Jazz Spot CANDY

ジャズ、音、心に魂に振動します.何時も初めてのように.

月曜日火曜日ライブです!

〒263-0031 千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
043-246-7726  jazz_candy-lj@infoseek.jp
通常営業(レコード演奏) open15:00−22:00頃迄
ライブ日の通常営業15:00−17:30頃迄

4月お休み予定 22(水)28(火)

4月20日(月)全身全霊の音に人に体感しませう!
あと数席用意できます。

今日はピットインで聴いてきました。ペーター・テンテットなどなどおなじみ近藤さん(electro‐tp)と貴重なThe Trio!大音量はハレーション寸前でサウンドが、、、抑えた時のバランスやバラッド、惑星的で効果音に何かが誕生していきました!
サブ豊住さん、増々元気です、大忙しです。お会いできてよかった!

ペーターさん爆・吹き続きました。この日ラスト近くにゴーストのメロディが!アンコールにイエメンの音楽が!20日のcandy凄く楽しみにしているペーターさん!(わたしか〜)&お客様達!アコーステックです。

毎年日本にcandyに、、、感謝です。年齢を超えた魂の音、、、何時までこういう時があるのか、、、大事にします!盟友坂田明さんと!Now The Time♪

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4月21日(火)【Ape Club】open19:30、start20:00
予約¥3000当日¥3500(1drinku込・税込)
Ape Club












Julius Lind ユリウス・リン(bass) Kasper Varnes カスパー・ヴァーネス(sax) Oyvind Brakke オイヴィン・ブレッケ(trombone) Erik Nylanderエーリク・ニーランデル(drums)

ジャズの名門トロンハイム音楽院出身であり、トロンハイム・ジャズ・オーケストラのメンバーによるカルテットとして、初来日!
Paal Nilssen-Love率いる【Large Unit】のメンバーエリック君!



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NN君より、送らばせながら開店祝い40年へおめでとうございます。とお花を頂きました。お心遣い有難うございます!あなたがcandyにいらしたのは18歳ごろ?ホカホカ大学生でしたかしら?あれからウン十年・・・!

最近の事、candyに復活しますと、重ね重ね嬉しいですね。真面目な善意の方がcandyに来てくれると、楽しく働けるしやりがいがあります。
candyの歴史、あなたの歴史、お客様それぞれの物語・・・頑張ります!

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20150417【Instant Light】@candy

皆さまありがとうございました

【Cortex】で来演したことのあるクリストファーさんKristoffer Albertsは、テナー、アルト・サックス、ブリブリに行きました。
同じく来演したベーシストのオラくんOla Hoyerのフィーリング。
そして【Acord】で来演したドラマーのダグくん Dag Erik Knedal Andersenのビシバシに、バランスともにカッコいい。

それぞれのバンドは前回はオリジナルジャズを楽曲を演奏。ノルウエーの若者たちのジャズ、こんなジャズなら大いにいいね、っと、CDを聴き思い出していた矢先、

この日はまさかのフリー!インプロでした!いろんな顔があるからだから現場は楽しきかな。

初登場のヨルゲンさんJorgen Mathisenは、テナーとソプラノ・サックスを暖かい音色と懐の深いサウンドを聴かせました!

サーキュラス奏法サックス・バトル、ベースとヨルゲン、ドラムスとクリストファー、いろいろ色々聴き応えました!

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ポール系の今ドラマー、笑顔のダグ君。
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まだまだ続ツアーへ楽しそう〜。お疲れ様!パチリ!
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17日は「いいね稲毛」の日で、流しのジャズとして5件ほどまわります。ライブ休憩時間に入りました。
高橋保之(tb)君、今回はかっこいいギターの彼は来られず、伴瀬朝彦(vo.gt)君、急遽ピアノで、急に決まった?お久しぶり池澤隆作(ds)君。
稲毛をジャズの町に!?!
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あらら・・・

今日は絶対に倉庫の整理整頓をしようとのなか、あら〜左背中脇がピキ・・・。歯も・・。折角足の見通しがついた矢先に。何にもストレスが無い日をありがたく思わねば、大事に使わねば。
手伝いますよ、
と言ってくれたSくん、ありがとうございます!

おかげさまで物置はすっきりと、気持ちのいいものですね。出だしにピキッとどこか来たみたいだけどすぐ直ったようでホッ。若いからいいね、最近身体鍛えているだけあるね、指だけは気を付けて!S君のピアノ・トリオ5月8日楽しみです!


そんなこんなを知ってか否かお客さんは・・・それでいい日。

『Peter Brotzmann,Shoji Hano』20070405@candy Live!
今も鮮明に思い出しますね・・・!ライブ20日はもう目の前・・・!
Peter & Hano Shoji














『Peter Botzmann Live in Berlin '71』
Peter Brotzmann FMP












『Peter Brotzmann Group』1983年
Peter Brotzmann Alarm
















『First Time』1961年
ビッグバンド界の2大巨頭、デューク。エリントンとカウント・ベイシーの歴史的名演。ピアニスト、コンポーザー、ベーシー、エリントン率いる2台オーケストラの共演!
エリントン、ベーシー、ファーストタイム















同じくファースト・タイムというタイトルの偶然に。

『For The First Time』1974年
Sくんに聴かせてもらったのはベイシーのトリオ、シンプルでいてグルーブの流石ね。ファッツ・ウォーラーの手ほどきというオルガン演奏のカッコいい事!
ベーシー ピアノトリオ
















17日は「いいね稲毛」の日!candyはライブ♪ノルウエーの4人組【Instant Light】オリジナル今ジャズの日ですが、
休憩時間に恒例のジャズ流しが、高橋保行(tb)伴瀬朝彦(vo.gt)が演奏する予定(21:00前後) 



やはり・・・

〒263-0031 千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
043-246-7726  jazz_candy-lj@infoseek.jp
通常営業15:00−22:00頃
4月お休み予定18(土)22(水)28(火)

右足にお湯を被り火傷をしたのは3月27日ライブ準備中のこと。心臓まで来るズキズキ感は「気」で乗り越え、応急処理良く翌日には水ぶくれになり痛みも薄らいだ。
のにその後がいけず、子供の頃やったように皮膚をはがしたり?指は靴にぶつかる擦れるから全くよくならずの苦痛の2週間以上でしたが、
ついに病院へ!
すぐそばで女医さんのいい病院をAさんが教えてくれました。塗薬は効くし、飲み薬も出たし、もうビビビーンもなくなりホッ。かばう逆足腰への負担もなくなるはず。

やはり病院だわ〜っと感心して、痛みが無いと言う幸せな日、嬉しいです。

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毎日お客さんは少ないけれど、時々女性客がいらしたり若い方がいらしたり、聴きに来ていることが嬉しいです。

久しぶりにいらしたご夫婦の方はcandyのかけるジャズにはまりました。ポールとケンのライブにもいらして、ジャズ本来のジャズとは違うフリーインプロにぶっ飛びました。
メロディや4ビートが無いとジャズではないと思われる輩が多い中、音そのものに好きになれるというのも感性、感覚たるものです。彼は、月に一度はライブも来るからと前金を頂きました。嬉しいです。

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ライブ予約受付中!

4月20日(月)20:00からPeter Brotzmann、坂田 明 The Duo!
音♪生命力!美!体感しませう!
http://www.peterbroetzmann.com/
http://www.akira-sakata.com/about/about.html
もうすぐ!
スケジュールを確認すると、最初の予定から倍のライブのペーターさん!それはサブ豊住さんとのツアーが多く嬉しいですね!こんなに日本でライブするのは初めてかも知れません。恐るべし往年の伝説の人!音♪存在感に圧倒されませう!
Japan Tour 2015rev2 (566x800)

毎月17日はいいね稲毛の日!ライブも!【Instant Light】

〒263-0031 千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
043-246-7726  jazz_candy-lj@infoseek.jp
通常営業15:00−22:00頃
4月お休み予定 13(月)18(土)22(水)28(火)

この2週間ライブもなくお店は週2回休ませていただいて。来週17日(金)からライブは続きます。今月は20日のPBXAS以外は全て3000(税込・1drink込)で行います!
他21日25日27日、Now The Time!皆さま是非どうぞ!

第一弾はSAX2管、ベース、ドラムスの4人組【Instant Light】20:00から、何度か来演しているノルウエーのベーシスト、ノラ君に彼らのプロフィールと写真と送ってもらいました。

いいね稲毛の日!地元の皆さんおいでよ!

Instant Light 編集













「ノルウェーが誇る凄腕の即興ミュージシャンを集めた4人組。ヨーロッパとスカンジナビアに伝わる即興音楽スタイルに根差しつつ、その音楽は独自のアプローチを魅せる。抽象的なリズムに素早い転換を組み合わせ、自然体でありながらエネルギッシュな演奏がこの4人の最大の魅力と呼べるだろう。

メンバー全員が、トロンハイム音楽学校の由緒あるジャズ学科で学んでおり、
サクソフォン奏者のJorgen Mathisenは、幼少よりオスロでクラシックのクラリネットを学び始め、14歳にはテナー・サックスへと移行し、現在に至るまでテナー・サックスとソプラノ・サックスの音響的可能性を探求している。

同じくサクソフォン奏者でオスロ出身のKristoffer Albertsは、この数年でノルウェーのジャズ界と即興音楽シーンにおけるトップ・クラスのプレイヤーとしての地位を確立。彼はまた、Cortex やSAKAといった、批評家に賞賛される人気バンドにおいても不可欠な存在となっている。

ベーシストのOla Hoyerは、ノルウェーの学識ある新世代ミュージシャンの多くと同様、ジャズ、オルタナティヴ・ロック、ミニマリズムに等しく精通。

ドラムスのDag Erik Knedal Andersenは、その大胆不敵でパワフルな演奏が持ち味。何事も恐れず突進するドラミングは、Paul Lovens とHan Benninkの中間に位置するワイルドカードと言える存在だ。

とびきり個性的でありながら自国の音楽シーンの様々な舞台でも活躍を見せる4人によって生み出される演奏はまさに現代の勢いにあふれる北欧ノルウェー即興音楽シーンの最先端を体感することにもつながる内容と呼べるのではないだろうか?ぜひともご期待いただきたい。」







日野皓正カルテットの続き

あれから、ライブ参戦の常連さん達が5人来てくれていました。数日たっているにもかかわらずあの時のお話で演奏曲のことや人としての事や、盛り上がりました。

日野さんは愛にあふれた人、気を使うも自然体、フレンドリーでハートフル!何時もは気にならないcandyは人が溢れてカウンターにはお手伝いの二人がいる中に、入ってきた日野さんは彼らに気さくに話しかけていましたね。

1部:1990年にマンデラが解放された時の思いの「フリー・マンデラ」、ホラで素晴らしい音を聴かせてくれた船倉にまつわる「船倉の里」、弟、元彦さんの亡くなった頃に作った「エンジェル・スマイルズ」、デビュー作の「アローン、アローン、アローン」、

2部:「河の流れの様に」、ブルースでモンクで立花&俊祐参加、「スマイル」、谷川俊太郎の詩、人とジャズとなり、ラップな感じで歌う日野さん。「candy」「ふる里」、本当にジャズと共に生きぬいて、今もなを現在進行形で、大いに感じ入りましたね。

日野さんは到着してから大いに和ませるようにジョークや逸話や沢山のお話されていた中、あら〜、イラスト猫付のサインを書いてくれたのでした。猫好きの私に、初candyにおいて大いなるサービス精神に大変驚きました。

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何時もベテランの方のライブに感じる事はこの日は特に多く、特に若い!気!我が道何時までも演奏するために自己管理は欠かさない。ジョギングや運動は勿論、禁酒禁煙などなど。何よりも寛容です!

お客さん達も自己管理は欠かさず。自分に置き換えると何にもやっておらずこの先の不安かいまみる。写真を見ると大きいわたし、どうにかせねば〜何時までも仕事をするために、楽しく生きるように。

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石井彰さん、マネージャーさん、西村さん、この機会をありがとうございました!また!


20150405日野皓正,石井彰,須川崇志,田中徳嵩@candy

〒263-0031 千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
043-246-7726  jazz_candy-lj@infoseek.jp
通常営業15:00−22:00頃
4月お休み予定6(月)9日(木)13(月)18(土)22(水)28(火)

大盛況!皆さまありがとうございました

何時も来られてる石井彰さんに、日野皓正さん呼んで下さいませよ、と頼んでいましたが、昨年末遂にマネージャーさんから電話がありました。こんな小さな所で演奏したことが無いと思われますが、快く引き受けてくれました。
時は4月、毎年開店記念日月間であり、40年周年!前のりです(長い長い)。 ありがとうございました!

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日野皓正(tp,ホラ,パーカッション)
石井彰(p)須川崇志(b)田中徳嵩(ds)←シカゴで10年過ごし帰国後8年ほど前にはトッド(b)の紹介で初演から続けて出演しましたが、ピタっと止まってしまい、久しぶりのcandy演奏に石井さんと須川さんとトリオで、日野バンドとしての今日楽しみでした。

日本のジャズをしょって立つ世界の日野さんはどんな人?とてもフレンドリーでハートフルな気遣いのある方です。3時前に到着すると、ジョークとお話に盛り上がり、初対面の私を和ませてくれるのでした。

お客さんの緊張感、ミュージシャンの緊張感、オーディエンスとともの作られるのがライブ!始まりました。ソロありデュオあり、石井さんも須川さんも田中さんもどんどん行きました。
日野さんのトークが!詩が!全ての事には意味があります。エンターティナーであります。お客さんも和みます。

日野さんは14歳からこの世界に身を置いて、27歳から実力の激しい本場NYに居を構えて45年、今音は?!研ぎ澄まされた空気の中にトランペットが泣きました。暖かい音色!音は人生の在りきに!

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遠方より聴きに来てくれた立花秀輝(as)入りました!
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稲毛の星、鈴木俊祐(p)入りました!
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石井さんと連弾と立花さんと全員で!
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日野さん自らアンコールが始まったのはcandy♪・・・ゆっくりとバラーで超テクの日野さんの音!この場にいないと解らないですが、音は人は愛に溢れていました。素晴らしいね!

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山口孝さんが遊びに来てくれました。嬉しいですね〜。最後までおられた顔なじみのお客さん達とパチリ!Happy Day! Happy candy! 
一人ではありえない仕事にMNさん、SSさん、お手伝いありがとうございました!MKさん、Aさん、Kさん、差し入れありがとうございました!


この後17日からまたライブです。海外から今ジャズが沢山!

石井彰さん須川崇史さんはMasaOguraさんと25日にピアノトリオであります。皆様また!



もう明日!

〒263-0031 千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
043-246-7726  jazz_candy-lj@infoseek.jp
通常営業15:00−22:00頃
4月お休み予定6(月)9日(木)13(月)18(土)22(水)28(火)

5月2日【カフカ鼾】〆切ます!座席数、立ち見、満員御礼!ご予約ありがとうございました。


4月5日candy40年企画・日野皓正カルテット(石井彰、須川崇志、田中徳嵩)、お客様はここで聴けるという楽しみで一杯です。もう明日…頑張ります!

立ち見の方は最後にお入りください。なるべく座席は用意します.ギューギュー混雑しますがご理解ありがとうございます。
現在進行形熱いジャズがほとばしります!石井さんいわく日野さんは天衣無縫だそうです。今音♪お楽しみに!

日野皓正さんのファースト・アルバム『アローン、アローン&アローン』(1967年(レコード) 大野雄二(p) 稲葉国光(b) 日野元彦(ds)
日野皓正 アローン
















弟のドラマー日野元彦と共に初渡米した日野皓正のニューヨーク発レコーディング『アローン・トゥゲザー』(1970年レコード)日野皓正(tp,flh) スティーヴ・グロスマン(ts,ss) ハロルド・メイバーン(p,el-p) リチャード・デイヴィス(b,el-b) 日野元彦(ds)

40年もNYで活躍する、盟友プーさんもそうです、日本のジャズを担いながら、今音へ、凄い!
日野皓正 アローン・トゥげざー















日野皓正トリプル・へリックス

日本が誇るプーさん菊地雅文、富樫雅彦、日野皓正の「トリプル・へニックス」(1992年(CD)








おかえりなさい

EMTレコードプレーヤーが帰ってきました!オイル、アイドラー、クリーニング、照明、外装、ピカピカです。オーディオ・ドクターYさん本当にありがとうございました!
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最初にかけたレコードはYさんお気に入りのオスカー・ピーターソンのトリオで。そしてリーモーガンへ。瑞々しい〜。馬力が増し低域が締り、車検に出した車の様にです。

さあ、行きますぞ〜コルトレーンの「クレッセント」サイドA,B,両方行きました。オリジナル盤だけど盤質が劣化しているけど、音の力、音楽の魂に嬉しい。
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何時もレコードもCDも差別なく音楽を聴くのだけど、この数日CDだけとなるともうどうしようもない量のCDから選びきれず、レコードをかけられない事は、身をはがされるような何か片手落ちのような数日でした。そしてCDの限界を思い早くイルンゴに電源ケーブルの修理出さねば思うのでした。
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金曜日は関係なくお客さんは来ず。おっとEAさん参上、久しぶりにWSQを。CDは特に音質はみんな違う中、サックス4管、素晴らしい表現者たちに圧倒されます。また来日してほしいですよね。
音楽はオーディオはバランスが大事。音の抜けが大事。

4月5日は大混雑ですが4月20日とcandyライブ楽しみですね。また4月は外国勢が押し寄せます。また5日以降17日までライブはありません。また!
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シカゴから帰ってきたITくん、candy40年にシカゴの香りのレコードを、ありがとうございます!
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シュリッペン・バッハの色違い白の再発盤レコード!PBも聴けて音ありき、楽しい夜でした。今日はまたレコードの良さを再確認ですって。本当にね〜。また!
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KKさんは富山へ出張です。新幹線が走りとても速いそうですし富山、金沢、遊びにいきたいわ。押し寿司ありがとうございました。深夜デブの元…美味しくいただきましたとも!4月5日にまた!キースでまた!
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4月1日開店記念日ライブ!早乙女フーバー陽子、Robert・Pobitschka

〒263-0031 千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
043-246-7726  jazz_candy-lj@infoseek.jp
通常営業15:00−22:00頃
4月お休み予定6(月)9日(木)13(月)18(土)22(水)28(火)


昼間も何かと忙しくあっという間に夕方に、お二人が到着しました。上品でチャーミングな早乙女さん、大きな体のロベルトさん、早々にリハです。あっという間に19:30、早乙女さんのご家族がいらっしゃいました。クラシックファンの常連さんと、始まり始まり〜。

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演目:フリッツ・クライスラー「テンポ・ディ・メヌエット」 ロベルト・シューマン「F.A.E.ソナタより爛ぅ鵐謄襯瓮奪張ゥ” 他
 
ロベルトさん作曲の「12ピース〜平和の歌」戦争、自然破壊、差別、壮大な物語を聴かせてくれました。優しい綺麗な音。。。華奢な体から全身で奏でる早乙女さん。お二人の暖かいサウンドと解説も入りました。

明後日からホール・コンサートという事でcandy初演!こんな狭いところでの初演!音響がいい人がいいcandyだから!
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企画運営、齋藤さん(サウンドウエイブ)、による何時もクラシック後の打ち上げで!左端日東紡Yさん、スタジオ使って下さいって翌日は何時間も練習するというロベルトさん、何時もありがとうございます!

早乙女さんよりお手紙付ワインを、ロベルトさんよりオーストリアのチョコレートを。お心遣いに嬉しいです!齋藤さん色々ありがとうございました!
連日クタクタですが、愛は勝つ♥
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Profile
jazz spot candy
千葉市稲毛区稲毛東3−10−1

自分にとって、JAZZは「今」生きている音。
自然な音を聴きたい、鳴らしたい、生演奏のような、ライブ感と緊張感と、本物を伝えたい。
 そんなコンセプトのお店、candy
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