Jazz Spot CANDY

ジャズ、音、心に魂に振動します.何時も初めてのように.

寒いです

クリスマスの頃には千葉にも雪が降るかしら。。。クリスマスや忘年会やバーやカフェはこの時期も盛り上がっていますね。candyは静かな店に益々寒いです。

ライブの活気へ
明日19日の俊祐くんピアノの為に齋藤さん(サウンドウエイブ調律)が来てくれました。22:00過ぎ、もうすっかり閉店していました。お忙しい中お疲れの中申し訳ない。今日初めてのコーヒー美味しい〜って。
 明日はピアノも弾くけど、キーボード主体にブリブリにイケイケトリオという事です。 
 土曜日にまた、って、そうです、日曜日は板橋文夫さん、今年のピアノも終わりますし、あと少しだけお世話になります!


ビング・クロスビーの『White Christmas』1949年
めったに来れないからと先月リクエストされたMさん、この時期にしかけないのであの時は見つからず。LPもCDも見つかりました。やはり凄い存在感です。
ビングクロスビー
















ジョン・ゾーン(プロデュース・作曲)『Dreamers Christmas』2011年 マーク・リーボウ、ジョーイ・バロン、ジャミー・サフト、トレヴァー・ダン、シロ・バティスタ、マイク・パットンと、強力なメンバーの優しく面白く壊れる楽しさ。クリスマス・ソングも収録。
ジョンゾーン クリスマス
















世界の凄腕DJ達が使用する機器それぞれのリミックス『Verve Remixed Christmas』2008年 若者たちに流行ったかしら。往年のジャズヴォーカルにかぶるサウンドに声が合うかどうか、、、気軽に聴かないと〜デス。
verve remixed












いいねレコード

レコードの楽しさ、良さは、オリジナルも再発もリマスタリングも中古も、音が胸に飛んでくるか来ないか。CDでもそう、オーディオ使用ではなくて、音楽使用が来るもんだ!

Yさんの大好きなエリック・ドルフィーのレコード。何でしょう〜、イン・ヨーロッパVol.1,2,3の前身のオリジナル、モノラル盤で、一枚に収められ、as,bcl,flなど選曲、高額といえば高額かも。しかしファンにはたまりません!
モノラル針にして聴きましたとも。やわらかい音とサウンドでした。
寄贈!?予約してやっと手元に来たというそれは返さないとな〜。でもcandyで聴くのが最高って!
『Eric Dolph/In Europe』
ドルフィー LP (375x375)



















IT君の近頃お気に入りの一人マース、A面からB面、もう一枚は?色々な試みに全部聞いてしまいましたね。
寄贈!まだCDにされていないしここでレコードを聴けるし。とキップのいいITくん。CD見つけたら私がプレゼントせねば。ありがとうございました!
『Scorch Trio With Mars Williams/Made in Norway』
Mars (374x375)




















今日のリクエスト〜いいもんだ!チェンバースの野太い音ったら!ガット弦の極みです。昔、ヘタウマとかいう人がいました。偉そうに言うのだわ。ベースは身体と一体化してそう鳴っちゃうんだから素晴らしいのです。これにはその昔苦労しました。下品にならずに超低域を鳴らす。やはりいいレコードです!
『Paul Chambers/Bass on Top』
ポールチェンバース















いいね11月17日

ジャズ流し⇒高橋保之(tb)田島拓(G)ライブに志・投げ銭。

20:50に彼らはやってきました。演奏・移動・時間が伸びますデス。
スリムになったヤス君のウォーマーなトロンボーンの音色、良い音色のいいギターリストです田嶋君。もう二人はあうんの呼吸。
毎月やりましょうね。

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Aトレイン、モンクのブルース、ソフトリー、バイバイブラックバード4曲行きました。鈴木俊祐君がスネアーで参加。最初はうるさくもあったけどラストばっちり3人のサウンドへ。何故にかピアノではない。
その後、3人のお客さんの為にピアノソロ3曲行きました。

19日の俊祐君のピアノ・トリオ、その日はキーボード導入するなど意欲満々、皆さま是非どうぞ。




20141216林 栄一、石田幹雄、@candy

驚異の低気圧!?凄く寒いです!

皆さまありがとうございました
アルトマン林栄一さんのソロ、ピアニスト石田幹雄さんのソロ、一年近く前にcandyでありましたが、今回はお客さんKさんの要望によりThe Duo!

曲をやるのかフリーをやるのかふたを開けてみないと解らない。音が良ければ何でもあり!林さんのノンブレスと特殊奏法によるアルト奏法全開!

幹雄くんの現代音楽のような趣のピアノ、林さんをたてるように、ある時はソロになり、スリリングで本当に美しい!ほーっ・・・!

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また幹雄君聴きたいね、っと声が上がる。本当に素晴らしいピアニスト。あの美しいタッチとテンションと、フリーでいながらの構成と構築力。幹雄君のジャズや楽曲をソロでも聞いてみたいですね。

私の具合が悪そうなのでブッキング遠慮していたとか。。。それは昨年の4月から12月の事でした。幹雄君はいつも手書きのチラシを作ったり、必ず前日に電話くれたり。今回はそういう事もなく、私の方こそ心配しちゃいました。


一人で仕事する事の限界もあり、ライブを減らす意向でいた昨年や今年。お休み日も沢山取り気楽に一人でやっていました。

来年はどうでしょう。。。体力と気力、できる事を頑張りませう!




毎月17日は「いいね稲毛」の日!

11月17日のライブの日にも、ジャズ流し、盛り上がりました。
今日は通常営業の中、20:30頃20分程でしょうか、お客さん居ればいいけど・・・

ジャズ流し⇒高橋保之(tb)田島拓(G)ライブに志・投げ銭。
candyでは鈴木俊祐(PiorDs)入ります。

稲毛のみんなが、ジャズを知るといい日、この時期にクリスマス・ソングや曲の数々をかけ足で6軒ほどまわるそうです。candyでもたまには曲も聴きたいけど、音が良ければ良い、思い切り、イケイケ〜。
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Sちゃんが送ってくれた群馬の四万温泉ホテルたむら、2週間前は大晴天でしたが、雪景色!温泉は極楽ですね〜。
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12月後半ライブ♪

千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
open15:00〜close22:00
ライブ日の通常営業15:00−17:30頃まで
お休み12月15日(月)
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レコード演奏と生演奏(ライブ)のリアル!
今起こっているジャズの行方!
音響空間で・目の前で・皆さま体感しませう!
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昨日もITくんもちよりのレコードを聴く!素晴らしいね〜。ただただ聴く!音が満ちる・・・楽しきかな〜♪

天井アンクの効果は?嬉しき我知るのみ!

Aさんの梱包により遂にスチューダーを修理に出すのです!
あの時AさんCDデッキを貸してくれました。その後CECを貸してくれたTNくん、その機器はマッチしていて、スチューダー修理への事はのびのびでした。
今年も振り返ると・・・愛の人たち・・・感動で一杯です。

連絡取れなくなったN/Wさん、TNくん、私的には不安だけど音はなりきっています!音楽の神様、歴代のレコード達に見守られて。

ただいま齋藤さん(サウンドウエイブ調律)待ちです。今月はピアニスト入るライブが3回、しかも強烈な方達に3回調律に。大感謝!
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ライブスタッフ募集!candyを知り、愛があり、仕事できて。。。

★12月16日(火) open19:30start20:00
林 栄一(as) 石田幹雄(p) The Duo!
美しいテンション!素晴らしき表現者! 
予約¥3000 当日¥3500(1drink込・税込)


★12月19日(金 )open19:30start20:00
鈴木俊祐(p) 落合康介(b) 服部正嗣(ds)
キーボード使用するなどイケイケ・トリオ!
予約¥3000当日¥3500(1drink込・税込)


★12月21日(日)open19:00start19:30
板橋文夫(p) 瀬尾高志(b) 竹村一哲(ds)
FIT! NewCD発売記念!
板橋さん沁みますね!ダイナミクス♪トリオ
予約¥3500当日¥4000(1drink込・税込)


★12月22日(月)open19:30start20:00
鬼怒無月(g) 吉見政樹(tabra) The Duo!
初登場タブラの吉見さんと鬼怒さんとコラボ♪お楽しみに!
ラスト・ライブは大出血価格!地元の皆さんもぜひ!   
予約¥2800当日3300(1drink込・税込)

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2015年1月ライブ予定
 5日(月)【ATM】石井彰(p)須川崇志(b)MasaOgura(ds)
11日(日)鈴木俊祐(p)バースデイ・ライブ♪
     須川崇志(B)武井庸郎(ds)
17日(土)森 岳之(ds) 藤巻鉄郎(ds)
20日(火)中谷達也(ds、Perc)fromNYバースデイ・ライブ♪他?!
31日(土)羽野昌二(ds)竹内 直(ts、bcl)

2月ライブ予定
 1日(日)マインハルト・プリンツ(p)クラシック♪
 3日(火)【マグネティカル・トリオ】
      ハクエイキム(p)安カ川大樹(b)MasaOgura(ds)
11日(水・祝)立花秀輝(as、ss)カルテット♪
        板橋文夫(p)池田芳夫(b)江藤良人(ds)
22日(日)齋藤 徹(b)田辺和弘(b)田島真佐雄(b)さとうじゅんこ(歌)
28日(土)森 岳之(ds)大島輝之(g,pc,bugeffects,etc)
      片平隆行(modular analog synthesizer,etc)


Keith Jarrett Trio1972

昨日も今日もこのところのノルウエー勢の残したレコード&CDを聴いたり、大昔のクラリネット奏者を聴いたり、クラシックを聴いたり、その間レコード&CDの検索、整理していたり。しかし、いいものはいいわ〜。

この数か月話題にあがっていた『Live In Hamburg 1972』とは何だろうな。。。IT君が持ってきてくれました!勿論ここでいい音で大きな音で聴きたいから!何と音のいいことよ〜。あのレコードも行きましょう〜。
彼は、何時もレコードの話題を提供してくれて、楽しきかな!

Keith Jarrettのそれは、ドイツ、ハンブルグにおけるNDR放送スタジオ・ライブ1972年6月14日、ECMフェスティバルの一環でこのトリオ演奏の完全盤でした。
42年の時を経て、マンフレッド・アイヒャーとヤン・エリク・コングスハウグ二より、リマスタリングされついに発売されたのですね、高音質のかなりいいものでした。

Keith ハンブルグ1















『Live In Hamburg 1972』CD
Keith Jarrett(p、perc、ss) Charlie Haden(b)Paul Motian(ds)
1.Rainbow  2.Everything That Lives Laments  3.Piece For Ornette  4.Take Me Back 5.Life, Dance 6.Song For Che


その昔オークションで落としたレコード『NDR Jazz Workshop '72』 では、チック・コリアとのカップリングでおなじものですが、演目は4曲のみ。
早々にレコードも聴くと、同じようなクリアーな音の良さにワイド・レンジのレコードの魅力が。(1974年のヨーロピアン・カルテットもあります)

NDR











『NDR Jazz Workshop '72』 LP
「KEITH JARRETT TRIO」
1.rainbow 2.piece for ornette 3.take me back 4.life dance
「CHICK COREA 'S RETURN TO FOREVER」
1.noonsong 2.matrix


また、ブートレックで購入したCD『Piece For Germany』は、1972年の6月12日と記されていて、演目もかなり違うもの。何よりも音が悪い〜。しかしあの当時は記録として感動ものでした。

それらのいいとこ取りの今回発売になって、ファンは大喜びですね!キースのパーカッションとソプラノサックスの凄いことったら!ヘイデンのうねりとあのフレーズ、モチアンのシンバルワーク、必聴!美!


★毎月17日は「いいね稲毛」の日!今月は通常営業の中に、流しのジャズ(高橋保之(tb)入ります!20:00頃かしら。
師走・・・お休みは15日、頑張りませう!





そのあとにくるもの

バーやカフェや居心地のいいお店とは違う事情のここcandy、割高い意味がある?時々はここがいい?感じのいいご夫婦が見えます!最近越してこられたのでしょうかしら、音好きさんには沁みましょう!
昨日は私残業です〜。また友人とも聴きに来てくれて嬉しいですからね!開けていてよかった。

少し遠くからライブにも来てくれたご夫婦、CDのフランス人の美しいピアノ・トリオと猫仮面ギフトをお土産に、ありがとうございました!ジンジャー・キャット!愛猫ミューちゃんの思い出。
10年ほど前にいらしたトロンボーン奏者ポール・ラザフォードは、アフターに出てきたミューちゃんに、お〜、ジンジャー・キャット!と、あの赤みの茶色の猫を海外ではそう呼ぶそうでした。
ライブには度肝を抜かれたかしら?candyはいろんなことが起こります〜。

日東紡音響において、私が求めていたコーナー用のこれはまた小さなものが発売されていました。
先日久しぶりにいらしたYさんに聞き、早々に持ってきてもらいました。血・湧き・肉・踊る、音が好きなYさん、ライブにもありがとうございました!

天井のコーナーに取り付けました。視聴しましょうとのことで、レコードはキース、エリック・ドルフィー、CDはコルトレーン、もう最初の一枚でOKですとも。第一印象は?音が整った!後はエージングするのみ〜。
レコードに詰まっている沢山の音、クオリティ高く、よりリアルに、これはライブでも益々に。
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日東紡音響 http://www.noe.co.jp/



Ken Vandermark / Paal Nilssen-Love
日本人ミュージシャン達も共演のBoxが。
『Extended Duos (6 CD, 1 DVD Box Set) 』
One of the most prolific and longstanding duo's in improvised music,
Ken Vandermark and Paal Nilssen-Love Duo,
Michiyo Yagi, Jim O'Rourke, Tamaya Honda, Akira Sakata, Masahiko Satoh and Mick Beck on this 6 CD,
1 DVD box set.
Ken Paal BoxCD7

















Ken Vandermark / Paal Nilssen-Love Record,2LP,1EP
『Lightning Over Water』
Ken Paal Duo LP

















Akira Sakata, Johan Berthling, Paal Nilssen-Love
『Erta Ale』
4LP box with individual covers, bonus CD, flexi disc, insert and liner notes
3CD box with individual covers, bonus CD, liner notes and photo booklet
3MC box which also includes a recording from the very first show on the spring tour 2014 at Sturlahuset in Drammen
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20141208Ken Vandermark,Paal Nilssen-Love@candy

世界を飛び回るケンとポールのツアー初日から2daysのcandy二日目・・・感慨です!

お客様が沢山いらっしゃいました。期待の空気でムンムンです。皆さま、体感しましたでしょう!ありがとうございました

1部デュオ、最初の一音の素晴らしさから走り抜けましたね!
2部、今日もソロ、ソロ、やる?と言われてもちろんですとも!そしてデュオ!もうアンコールはなくともよし、出し切りやりきりましたでしょう!

初来日の6年前のケン、待ちに待ったファンの方々。少し近寄りがたかった紳士。デビューした20年以上前、その後のジャズ界を率先するサウンドの沢山のCDが。そして2年前9月5日、今回3回目来日のケンはかなり打ち解けていました。

ポールはピットインで聴いていましたが、初candyは6年前、ペーター・ブロッツマンとケンとトリオでした。
念願の方達をcandy出やりたいとの私の声を、マークさんが引き受けてくれて実現し、日本びいきのポールは何度も来日するなか、その後何度もcandyに来てくれていました。ポールは今年だけでも3回の来日です。2人はかなりスリムになっていて驚き〜。

ペーターさんも羽野昌二さんとcandyで何度も演奏してくれ、その後も・・・。多くの方々に感謝の気持ちで一杯です。

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ハッピー・デイ!何も言う事はない!VIP!
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今回は千葉にホテルを取り、アフターでも時間を気にせずに、それもあってか演奏後の時間に笑みが絶えませんでした。深夜朝方まで・・・!
私的には打ち上げでどこかでリラックスしたくも、彼らはレコードを聴きたいと、こういう風にレコードを聴く機会もないと、JBL最高だし、私のチョイスも最高だし、と言われてはやるしかない。
延々と、まだ体力があるからいいけれど私。レコード話、ミュージシャン話、本当に良く聞いている。

スイング系のレコードをかけると、飛び上がって喜ぶケン、父親の話が出て子供のころに聴いたレコードだそうでした。それは「ゴールデン・ゲイト」の歌。また沢山のレコードをかけました。二度とはないかもしれない大切な時間だから。

深夜朝方元気な彼ら。私は連日頭がジンジン。しかしハッピー!
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タクシーはなく駅前の数寄屋でとん汁の暖かきかな。逆駅前でタクシーがありホッ。4時近く・・・Sくんありがとうございました!
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ライブ録音をしたく、斉藤さん(調律サウンド・ウエイブ)に依頼した初日、2日目は教わった通りに一部出来ました。が、2部の録音に在る理由でミスがあり、ソロにおいて悔しいし残念でたまりませんでした。

今日の録音は?ポールに聞かれてジェスチャーと単語を並べて説明すると、「音楽は空間に放たれて二度とはない」みたいな名分のドルフィーの言葉がけ壁に貼ってあるでしょう、その通りだよ。っとポールの励まし?本当に。。。立ち直ろう!

レコードとライブとリアリティ、続く。。。

いくら好きな人でも好きな事でも、私は気が許せない目が離せない本気で取り組むお店での事。他所で聴いてきます。いつ来るかわからないからケン。何時まで聴けるかわからないから私。

本物の音を求めて・・・皆さんまた!






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ザ・スーパー・デュオ!

今日も19:30スタート!お見逃しなく
レコーディング!?!途中入場はお静かにお願いします!

2days一日目、皆さまありがとうございました
遠方からもファンの方々が、みんな真面目で、期待に溢れるいい雰囲気です。

レコードもそうですし、凄い演奏家は、その一音で、ハッと、スーッと入ってきますね!

1部、デュオ30分位でしたが、もっと演奏していたような感覚、素晴らしい密度でした。
テナー、クラリネット、バリトンと、美しい暖かい音色のケンさん、フォルテからピアニシモから凄・奏法、ザ・サウンド、聴かせましたね!

根底にあるドラミングのスピード感、あらゆる音を彩るポール!

2部、ソロ&ソロ♪ありがとうございます!そしてデュオへ、息も切れる中アンコールにも答えてくれました!ツアー初日、ザ・デュオ、ノリノリ〜。

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齋藤さん(サウンドウエイブ・調律)のレコーディング・テクニカル!
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飲む飲む、聴く聴く、終演後皆さん帰った後のレコード・リクエスト。私のレコード・チョイスにもケンちゃんニコニコ。ロリンズとコルトレーンについて話していました(わかりやすく優しい方)。ポールはもう早口で、2人は大ご機嫌、レコードを聴くのは本当に愉しい。本当によく知っている二人。
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お付き合いをありがとうITくん。インプロの人もフリージャズの人も出し切った後は、ジャズの最たるレコードを聴きますね。

ライブマスターMNさん、ありがとうございました!

今日も頑張ります!こんな日は二度とない!
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Profile
jazz spot candy
千葉市稲毛区稲毛東3−10−1

自分にとって、JAZZは「今」生きている音。
自然な音を聴きたい、鳴らしたい、生演奏のような、ライブ感と緊張感と、本物を伝えたい。
 そんなコンセプトのお店、candy
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