Jazz Spot CANDY

ジャズ、音、心に魂に振動します.何時も初めてのように.

リアル!レコード演奏♪今週のライブ

千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
open15:00〜close22:00
Mail   jazz_candy-lj@infoseek.jp

ライブ前の通常営業15:00−17:30頃まで
ライブ♪21日23日25日31日
お休み24(金)27(月)30(木)

★21日(火)20:00からライブ♪
ハクエイ・キム(p)大村 亘(ds)The Duo! ピアノ・ファン必聴!
料金:当日3500円(1drink込・税込)


★23日(木)20:00からライブ!
酒井 俊(vo)類家心平(tp)纐纈雅代(as)伊藤志宏(p)
他にない俊さんの世界、新進メンバー、お見逃しお聴き逃しなく!
前予約¥3500当日¥4000(1drink込・税込)


★25日(土)19:30からライブ!
フィンランドから凄ギターリストLauri Hyvarinenと、パーカッション・ドラマーNaoto Yamagishiと。皆さん是非どうぞ!
前予約¥2800当日¥3300(1drink込・税込)


News!!! Paal Nilssen-Love(ds) & Ken Vandermark(reed)
12月7日8日 2days!

2人のデュオCD キラキラと爽快な音楽に、フリーだ即興だジャズだなんて隔てはどうでもいいでしょ。苦手な人の生で聴いたら虜でしょ。音色、ビート、色彩、今を行く音の形。

『Letter to a Stranger』CDが沢山出過ぎていまして。これは2011年盤、
Paal Ken Letter to a Stranger
















『Dual Pleasure 2』
Dual Pleasureの続編2枚組!もう10年くらい前ですか。
Paal & Ken Dual Pleasure 2















『FREE JAZZ CLASSICS VOL. 3 & 4』ケン・ヴァンダーマーク5 での、ジャズ・メンを取り上げた数々のシリーズのこれは、ソニー・ロリンズやローランド・カークへのオマージュ。
 3 & 4















『Live at the Glennmiller Caf Ken&Trio Aaly』さまざまにバンドを持つこれは、マッツ・グスタフソンとアルバート・アイラーへのオマージュ。
Ken  Trio AAly
















お気をつけて

千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
open15:00〜close22:00
Mail   jazz_candy-lj@infoseek.jp
ライブ日21日23日25日31日
ライブ前の通常営業15:00−17:30頃まで
お休み20(月)24(金)27(月)30(木)
------------------------------------------------------

昨日は皆さんとご機嫌な日でしたが、
帰りの電車での事、駅の階段でハンスさんが転んでズボンが血だらけで、心配の蜂谷さんをよそに、全く大丈夫とのハンスさんだそうでした。

階段で踊った?何にせよお酒は強いし良いお酒ですし、コミュニケーション欠かさないハンスさんのハッピー。いい音達、いい人達、これから後のツアーへお気をつけてください。

今日はライブをされた方のレコード(CD)を聴こう。
今音、今を生きる音♪共にライブを聴いた人のリアリティ。

ハンスさんはクラシックの世界からジャズへインプロへ転向。エレクトロ系やノイズ、ヴォイス、インプロや楽曲やさまざまなCDがありますが、今日は最新のCD『Species-appropriate animal husbandry』Hans Koch(bass clarinet) Gaudenz Badrutt(electronics) Alexandre Babel(ds, percussion)

エレクトロのインプロはヨーロッパの今音の最先端、無機質なほどの静寂な音の粒・・・疲れた心身にスーッと。昨日も思いましたが、ハンスさんのバスクラは凄いでした。
hans koch cd
















ミヒャエルさんのレコード『THE INTERNATIONAL NOTHING LESS ACTION, LESS EXCITEMENT, LESS EVERYTHING』Kai Fagaschinski(clarinet) Michael Thieke(clarinet)
2人のクラリネットのサウンドは、レコードは、美しく聴き応えました。昨日もピカピカでした。

第二世代、第三世代の今音、ジャズやクラシックもベースに、かつオリジナルやインプロへ、いいものは本当にいいです。レコジャケは深海魚?!ミヒャエルさん好きなのかしらん。
Michael Tieke record
















前回『PRAED』で演奏したPaed ConcaさんとRaed YassinさんのCD.エレクトロミュージックや民族音楽やボイスやギターやダンスミュージックや、ありとあらゆるサウンドが。ライブではクラリネットとダブルベースにエレクトロを仕掛けたものでも、蜂谷真紀さんとコラボのアコーステック・サウンドでしたから、CDにはびっくりでした。
praed 2













Paed





ヨーロッパは国々のつながりが近く凄い情報ですし、今を生きる人たちの興味尽きない音楽と人、を思うと楽しきかな。






20141017【PORTA CHIUSA】Paed Conca、Hans Koch、Michel Thieke、Maki Hachiya@candy

千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
open15:00〜close22:00
Mail   jazz_candy-lj@infoseek.jp
お休み20(月)24(金)27(月)30(木)
-----------------------------------------------
・いいね稲毛の日17日・
皆さまありがとうございました。

ミヒャエルさんが千葉まで行ってしまい、どうにか一時間遅れで稲毛に来られました。私は乗継や場所や直ぐ人に訪ねてしまうのですが、シャイな物静かなミヒャエルさん、candyは千葉の稲毛です〜・・・candyボールペンを持っていて電話番号が!来られてよかった〜。

海外からの3人はそれぞれのバンドでcandyでは2回目、再会に皆さんハッピー!

右から二人目、パエドさんの書き下ろした曲は50分程通して行われました。3年ほどかかってその大曲は出来たそうです。スイスからベイルートに移り住んでいるパエドさんの背景、人と国といろいろな思い。

かなりの大作で譜面に取り組む皆さんの皆違うそうで、蜂谷さんの歌クラスコア−もあるなど。クラリネットの音階の違い、共鳴、共振、素晴らしい倍音、絶え間ない間、大緊張感のそれは現代音楽のようでもあり。

音響系で聴かれるエレクトロニクスのようなテクニックなるその音色、ハーモニクス、静寂の中に起こるエネルギー、好きです。

P1030821 (375x273)













P1030822 (375x281)













P1030823 (375x280)













P1030824 (375x281)













P1030825 (375x267)















2部は即興演奏、左端ハンスさんのバスクラ音のパワー。ピアノや小間物やボイスの真紀さん、皆で共鳴してのびのびと美しいサウンドを作り上げていきました。
P1030829 (375x278)














一回り大きいバスクラと、気遣いと優しさのハンスさん、パチリ。
P1030839 (375x281)














P1030842 (375x281)















今回もハンスさんのリクエストでロリンズ曲にのりダンスで閉め!?美しい音と美しいパワー!ありがとうございました!

PA無しの蜂谷真紀さん、助かります私!




美しい音へ

千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
open15:00〜close22:00
Mail   jazz_candy-lj@infoseek.jp
お休み20(月)24(金)27(月)
---------------------------------------------------------------------------
17日(金)20:00からライブ!(通常営業15:00−17:30頃まで)

【PORTA CHIUSA】fromスイス (日本・スイス国交樹立150周年)(稲毛駅が出来たのも150年)
Paed Conca(cl) Hans Koch(cl) Michel Thieke(cl)
パド・コンカ(スイス)ハンス・コッホ(スイス)ミヒャエル・ティーケ(ドイツ)による欧州のクラリネット3重奏団+蜂谷真紀(voice)

現代音楽、フリー・インプロヴィゼーション、音響・エレクトロなど様々に今音♪を発信している彼ら。この度は作曲作品集です!
知的パワー!微分音・クラリネットの倍音、歌の響きも楽器のような音階に、聴き応えるでしょう。candyは2度目、美しい音の彼らに楽しみです。皆さまお見逃しなく!

美しい音、美しい人(魂)、浄化されます!

----------------------------------------------------------------------
Anthony Braxton
1970年代初頭【フォー・アルト】や【タウンホール・コンサート】等、当時のジャズ界をフリー・ジャズを振動させたアンソニー・ブラクストン。ジャズの伝統と現代音楽とブルースによりそれはもう美しいアルトやクラリネットを聴かせてくれました。今も・・・レコードの魅力ですね。

そういえば、レコード屋さんが楽しいってITくん、今音♪の海外レコードもあるし、嬉しいですよね。また私もいろいろ購入し始めて、カウンター内の足の踏み場もないのに〜。近ごろは作曲家としての凄さ、デュオの作品の多さ、初心に帰りブラクストーン。

デクスター・ゴードン(ts)のカルテットでスタンダード演奏する予定が病欠、急遽ブラックストン参加の【In the Tradition Vol.1.2】
テテ・モントリュー(p)ニールス・ヘニング・オーステッド・ペデルセン(b)アルバート・トゥーティ・ヒース(ds)1970年代半ば、スタンダードに旋風が巻き起こりました。
anthony braxton 2















最近のブラクストンの音源では、ミルフォード・グレイヴス(ds)ウィリアム・パーカー(b)とのトリオ【Beyond Quantum】の美しい音・・・枯れてなお美しい!
anthony braxton













20141013【掃き溜めに鶴】Mizuki Wildenhahn、田村 夏樹、藤井 郷子、臼井 康浩、益子 高明@candy

千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
open15:00〜close22:00
Mail jazz_candy-lj@infoseek.jp
お休み15(水)20(月)24(金)27(月)
------------------------------------------

2年半ぶりの来日です。ドイツはハンブルグから、スパニッシュでタップなパーカッシブ・ダンスを空手もやっていた事もあり、独創的な雰囲気のミズキ・ベルデンハーンさん、ドイツと日本の両親のもとにそれはそれはリンとした素敵なダンサーです!

アメリカはトロントから、本来は莫大なパーカッションを演奏する益子さんは、フレーム・ドラムの奥深いサウンドと、最低限のドラム・セットで演奏、シンプルで凄くサウンドしていて素晴らしいね!

ドイツはベルリンを拠点に世界中で活躍するトランぺッター田村夏樹さんと、ピアニスト藤井郷子さんと、先々週の【KAZE】も素晴らしく、また聴ける事の嬉しきでした!
【KAZE】の時はもう一人のトランペットを立てるような田村さんでしたが、台風の風のように吹き荒れる風音のトランペット、2部は雨も混じる台風のようなトランペット、洪水のようなピアノの渦と静寂へ。

名古屋から、ギターリスト臼井康浩さん、この日、ギターをあらゆる奏法を真っ向から奏でていて、凄くよかった!

P1030815 (375x272)













P1030794 (375x276)













P1030811 (375x278)













P1030819 (375x281)













P1030820 (375x270)















この度は台風にぶつかり臼井さんは集客を心配してくれていました。ご来店のお客様ありがとうございました。来てよかったって!
臼井さんのMCも控えめな性格がわかりますね、不慣れな話はミュージシャンはいいもんですね。いい緊張感。

テクニックは当たり前の上を行く表現者達、みんな皆かっこよかった〜!新曲も書きおろしたり、皆さんの曲を持ち寄っています。本番のスリル!激しくて清楚で美しくて、起承転結、ダンスと演奏のピタ!完全に引き込まれました!

帰りの電車を心配し22時から22時30にはお帰りに。電車は何事もなくて良かったです。

その後台風に向けてcandy外の植木やいろいろかたずけを、SさんIさんありがとうございました!ライブは気ずかれや他くたくたになりますが、心強気でした!頑張ります〜。



本日ライブ決行!

千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
open15:00〜close22:00
お休み15(水)20(月)24(金)27(月)

台風19号は14日未明に大接近!
今日13日夜まで大丈夫、という事でライブ決行!

昨夜は深夜に調律に斉藤さん(サウンドウエイブ)が、横浜ジャズプロムナードで大忙しのなか駆けつけてくれて超特急で帰りました。感謝!

【掃き溜めに鶴】
Mizuki Wildenhahn(percussive dance)田村夏樹(tp) 藤井郷子(pf) 臼井康浩(g) 益子高明(percussion)

2013年のドイツツアーでも好評!ハンブルグ在住でフラメンコを越えて独自のパーカッシブダンスを追求するミズキ・ヴィルデンハーンと、ワールドワイドに活動する音楽家によるダンスと先鋭音楽のコラボの新境地。
身体を叩き、床を蹴り音を立てて踊る、激しく清冽で、人間の喜怒哀楽が凝縮されたダイナミックなステージ。


素晴らしい表現者たちです。近辺の方是非どうぞ!19:30から!


Happy Wedding

千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
open15:00〜close22:00
お休み15(水)20(月)24(金)27(月)
-------------------------------------------------------------------------------

森 岳之・ゆう 様ホントにほんとにおめでとう!

色々色々ありましたね、これからも困難を乗り越えて、ますます飛躍して行く事でしょうエール!

P1030771 (375x205)










P1030773 (375x281)












P1030779 (375x277)
















沢山の友人に恵まれて、それこそが財産ですね。二次回candyにも参加した音楽仲間たちと音楽は尽きず。

P1030787 (375x281)












P1030790 (375x281)












P1030786 (375x281)












トリオ結成!?!楽しみです!

MNさん、ありがとうございました奉仕の心!?何時までも変わらず素敵だ!頑張ります〜。




20141010徳田雄一郎、Joris Posthumus、須川崇志、大村 亘@candy

千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
open15:00〜close22:00
お休み11(土)15(水)20(月)24(金)27(月)

皆さまありがとうございました!

アジア方面で大いに活躍する徳田雄一郎くん、彼の10周年記念ライブではオランダからヨリスさんを迎え、メンバーを日々変えてのライブが続きます。

初めてのメンバーとオリジナル曲の数々を入念にリハーサル。威風堂々とした久しぶりの徳田君でした。
P1030741 (375x277)















沢山のお客様がいらっしゃいました。初めてcandyに来た方は多いです。コアな店なのですがどうでしょ。
耳の超えた常連さん2人いらっしゃったわ。

楽器を自由自在に操るヨリスさん、サウンドしていくいく〜!しっかりとアルトを演奏する徳田君。2アルトは高音部ヨリスさん音階を変えて、ユニゾンへ、バトルへ、ソロへ。

P1030743 (375x277) 












P1030746 (375x281)












P1030744 (375x281)















徳田君、ヨリスさんを迎えて2管編成、この10年を振り返って、これからの10年を思って、活き活き楽しそうでした。皆さん譜面にとっかかり難しそうな曲もあるのでしょう。

2部途中演奏間に亘くんと話が長い、緊張感が・・・その後の音がどんどん乗ってきてホッ。

ヨリスさん、サックストリオで「ユー・ドン・ノー♪」名曲聴かせましたね〜。表現力、奏法、軽やかにスイングしていてました。
徳田君、サックストリオで「赤とんぼ」♪、坂田さんもその昔やっていたあの音は今でも鮮烈ですし、ラインにクッキンを欲しくなりました。

須川君のベースも難しい中に自分のサウンドを聴かせてくれましたよ。
亘君のドラム・・・ポールを聴いた後だから何とも言えまえぬ、ウムム。


みんなおつかれさま!いけいけ!
P1030755 (375x260)
















20141008【ARASHI】Paal Nilssen-Love,Johan Berthling,坂田 明@candy

Paal Nilssen-Love(ds)Johan Berthling(w・b)坂田明(as、cl、bcl)皆さまありがとうございました!

宮崎、鹿児島、福岡、横浜、東京と、ツアーも最終日を迎えました。連日の移動、飲食、飲み、が続くなかラストスパート、ラストナイト、ついにこの日が来ました!

疲れもどこかへ、サウンド・チェックの真摯!
P1040622 (375x244)











P1040626 (375x244)













待ちに待った演奏会がついに始まりました!
クラリネットの音階の良さ、バスクラの趣き、駆け抜けるアルト、坂田さんの音は透き通っていました。瀑というよりも、奏でていく、サウンドを積み上げていきました。

凄いねポール、あのスピード感があるから音が早く返るから、シャープでダイナミクスで繊細であり。

ヨハンさん2部からかなりいろいろな事が起りました。かっこいいベーシスト。みんなサウンドクリエーター!

P1040639 (375x242)












P1040632 (375x243)












P1040644 (375x237)












P1040636 (375x249)












もうバンドとして成立していて、フリー・インプロビゼーションは完成されていくのでした。坂田節♪歌も本気の説得力の小意気なり。


ずっと終わりの無いような錯覚・・・しかし終わってしまいました・・・。千葉にホテルを取りアフターで大いにくつろぐ面々。くたくただそうでした。良い音と良い人達といい時間でした。お疲れ様・ありがとう!また!

P1040647 (375x230)




















今日の一枚&速報

千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
open15:00〜close22:00
お休み9(木)11(土)15(水)20(月)24(金)27(月) 

---------------------------------------------------------------------
【The Sharp Of Jazz To Came】ジャズ来るべきもの
オーネット・コールマン (as)ドン・チェリー (cor) チャーリー・ヘイデン (b) ビリー・ヒギンズ (ds)
1959年5月フリー・ジャズ史のさいたるレコード。55年前に、凄い時代に、凄いわ。スタンダードとしてオーネットの曲の数々を演奏するミュージシャン達が今多いです。「ロンリー・ウーマン」は不滅!

oenette record















今も4ビートジャズはジャズたる人気ですが、幅広いファンにはインプロヴィゼーションが主体となった時代で、エレクトロニクスも含み、それらも1960年代後半にヨーロッパの面々が既にありました。

デレク・ベイリー主体のインカスレコード、ミシャ・メンゲルベルグ主体のICPレコード、シュリッペン・バッハ主体のFMPレコード、カーラやマイクのJCOA, etc.斬新でスリルで今でこそ。。。

過去、現在、未来、音楽はどうなっていくのでしょうか、少しでも立ち会えることへ、本物の音を求めて、今音、今人に興味は尽きません。

【ARASHI】あの嵐ではありません〜。坂田明とポールとヨハンのトリオのCD!発売記念!
「ツアー中の今、坂田と素晴らしい事だ。」とポールより!8日ツアー・ラストナイト・お見逃しなく!

ARASHI CD
















速報!!!
ポールとケン・ヴァンダーマークが12月にツアーです。candyでは2days7日&8日決定しました!Solo&Solo&Duo ??? 凄いです!

【Dual Pleasure2】2004年の作品以降も沢山のDuo CDがありますね。jazzを土壌に繰り広がる彼らの今音です。来演お楽しみに!

最新は2012年のカルテット【Lean Lefy Live at Cafe'Oto】Ken Vandermark, Terrie Hessels, Andy Moor, Paal Nilssen-Love
Paal&Ken CD













Paal Ken Cafe Oto CD















Profile
jazz spot candy
千葉市稲毛区稲毛東3−10−1

自分にとって、JAZZは「今」生きている音。
自然な音を聴きたい、鳴らしたい、生演奏のような、ライブ感と緊張感と、本物を伝えたい。
 そんなコンセプトのお店、candy
Recent Comments
訪問者数

  • ライブドアブログ