Jazz Spot CANDY

ジャズ、音、心に魂に振動します.何時も初めてのように.

“Casa de Daijyu”記&candyイベント告知

Rey Audio木下正三 氏の芸術サロン“Casa de Daijyu”へ、ついに!行って来ました!(http://www.reyaudio.com/)
6年前からの構築、5年前の建築、4年前に完成!本格的な活動開始の今年2007年、Liveも行われているそうです。そうした中、今も一つ一つ手ずくりしていてその1つ、デッキの床敷き、これとっても素敵! 北欧の材、他、素晴らし〜自然の中の自然体…ホッー…!
あっ、音♪の話を。

2007年9月22日 山口 孝さんの「JazzAudio wake up」の実体験!
 使用システム
スピーカー  RM−7VC
パワーアンプ JMF HQS4200UPM
プリアンプ  Drivamp MSP−1
コンバーター R−DAC

本文前書きから「音楽不在のハード偏重の傾向がある。ソフトからのアプローチの重要性が、これからのオーディオの課題だと思う。」
「Yeah!」Charlie Rouse〜CS放送の再現から始まります。
本の「1」再演
・衝撃と感動「BEBOP INTO COOL」Charlie Parker,
・スウィング「Basie in London」Count Basie,
・色彩・ハーモニー・テクスチャー
 「Masterpieces by Ellington」Duke Elington,
・ダイナミズム「STAN GETZ&BILL EVANS」,
・突出性「STEVE GROSSMAN」,
・jazzaudio王道「Jurassic Classics」James Carter,
山口さんの全身のパワー、テンション、無限の知識、鋭い感性、今回のテーマともいえる音とトークの実体験!に、皆さん何処まで触れられたのでしょうか。。
CDの中に在るミュージシャンのエネルギーを息吹きを聴くべく!しての再生音は、凄い大音量で行われました。コンサートでのPAのど迫力のようなピーク?ハレーション?ここまで大音量で聴かないといけない? 耳・耳が…耳をもみもみしながら、本当に一生懸命聴きました〜。
ここはクリアーな素晴らしいホールです。が、何十人も人が入ると事態は変るという自分の経験も思い出し、ヴォリュームの事も兼ね、他人事ではなきの思い。。

木下さんは、SP盤を聴かせてくれました。モノ針ウエスタン4Aという最高峰で聴かせてくれたエリントンとのウィリー・スミス…ヴォリュームを落としたその音・なんともはや美しく…絶句。。
少しお話もでき、穏やかな懐の深い方です。「音楽の魅力は精神世界の広がりにあるのでは」「自然に身をゆだねることへの無限性」「真のニュートラリティ」芸術オーディオという理想は深〜いところです。


このところクタクタだったので、勝手に励ましや勇気をもらった気になって、新たに日々精進という思いです。音はいい時も悪い時も、神がかりな時もある。生き物だから。。自然な鳴りをミュージシャンの全てを聴き取る、Live感というものはある。生音を知るからこそ、求めていていいのだ。一生懸命にやっていればいいんだ。。

久しぶりの方にも会えて嬉しかったです!私も生き物だ。。

Cちゃん、Mさん、珍道中は遠足のように楽しく、ありがとうございました!

レイ オーディオ概観芦ノ湖






Casa de Daijyu概観      芦ノ湖


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2002年4月〜9月、CSデジタル衛星放送「ミュージック・バード」の2時間番組「Jazzaudio wake up」12回分を、2004年8月20日、誠文堂新光社より単行本発売。

candyで「出版記念会」が行われた2004年9月5日(自分のページでの進行に右往左往してしまい。初candyきっと山口さんも。(笑)

他にも熱いイベントが行われました。 
2006年11月23日山口孝レコード鑑賞会“We Need Mingus”
  (いい勉強会になりました)
2007年 2月17日山口孝著書「音の匙」出版記念講演トーク・ライブ
  (山口さんの素に触れる)(candyで購入できます)


あれから3年、新たに始まる実体験! 
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山口 孝「JazzAudio wake up」 at candy♪

日時:2007年11月23日(祝・金) 勤労感謝の日! 
   開場2:00 開演2:30〜4:30(開演後の入場はできません)
料金:3000円(「Jazzaudio Wake Up」一冊付きます)

 −20名・予約限定−
一音でのけぞる、jazzの魂に触れたい、人に限ります。

オーディオの細部を知りたい等、
癖の悪い等(お酒は出しません)、不要!><!
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復活、4

一昨日と昨日、もうどうなるのかと不安の日、
今日(18日)、仕事できて本当によかった。。。
この調子なら、22日23日連休の用事も大丈夫そうだし、本当にホッ!

一生懸命に、気楽に、程ほどにして生きないとね!?!


明日、17日(月・祝)は3

お休みします!  

大変だった今日(音&身体)、
  お客さん来てくれて頑張りました…(笑)。


また!

07/09/15 羽野昌二@candy5

 「ECO」の仲間達「からっぽ」の二人から〜寺田くんのギター効果音と反応する映像、三尾くんのラップトップと映像、時代性、即興演奏とアートが絡むものは多々ありますね。音とかぶる映像は記号暗号色々連なり面白きかな!

 羽野さんのドラム・ソロと重なる映像は、バスドラが黒、ハイハット、シンバル、他、反応する6色の色に目がいく、水玉の連なりはアメーバーになったり可愛かったり迫ってきたり、羽野さんの音は?マレットから始まりブラッシ、スティック、…よく解らない。映像の主張が〜(笑)。スピード、連続性、ビート、音、音、音、ずっと大波。 
 2部、なかでもスネアーとハイハットとバスドラで作り出すサウンドがかっこよかった!
 
 アンコールに、マックスローチに捧げて1曲お願いすると、快く直ぐ演奏してくれた4ビート、で始まったが「今」という羽野さんのマックスローチ、ということでOK!ありがとうございました。

 終演後「メールス」の映像の上映会、Olaf Rupp(g)とのDuo!その開場は大盛り上がり!candyの開場も勿論盛り上がりましたとも!

 皆さんありがとうございました!

9月15日羽野59月15日羽野6






9月15日羽野9月15日羽野2











9月15日羽野39月15日羽野4








余談:羽野さんはこうした時間、優しい人柄でした。誤解される事が多いけど本来は謙虚でよく気を使う。常に求め続けている、もっと旨くなりたいって。自分が一番、なんて思ってもない。そんな事思ったら先はないという。そのとおり!当たり前の事だけど嬉しい!頑張りましょう!

よかった5

音♪、今日(14日)はまとまりよくスイング、グルーブ!
jazzってて楽しい。スムーズに鳴ってきてよかった!
何かすると、やはりなじむまで時間がかかるようだ。

皆さんに楽しく聴いてほしいが為、音記、止めようか。。。
音へ先入観になるし、手立てはあるのだし、
jazz聴きたいお客さんはどんな時でも楽しめそう。

しかしスイングする楽しい一日でした!
(しかしアンプ、何時どう鳴るのか解らない。)
やはり関わること大きなり音♪。


明日15日(土)は、羽野昌二ドラムソロ!
耳肥えます!
皆さん、遊びに来てください。

ひとりごと3

 1000を手入れをしてもらっていたので様子見で聴いた3日間。
1日目少し硬い、2日目鳴って来たぞ〜楽しい!3日目あれ?違う…。
『アイラー/マイ・ネーム・イズ』
『オーネット』
『カーラ・ブレイ』
『ジム・ホール』
『コルトレーン/クレッセント』
『コルトレーン/バードランド』
『マイルス/スティーミン』
『マイルス/ビッチェス・ブリュー』
『ハロルド・ランド/ソー イン ラブ』
『ウエザー・リポート/バードランド』
『ザヴィヌル』
『ヤン・ガルバレク』
『シナトラ』
『マイケル・ブーブレイ』
『ニーナ・シモン』
『チェット・ベーカー』
『ビル・エヴァンス』
『キース』
『ジェームス・カーター』
『デビット・マレィ』etc.
 パワーの余裕、馬力、楽しく聴いていたけれど、
ヴォーカルよかったけれど…
スムーズさが…あのときの前兆のような…
やはり根本かぁ、うー残念><。
 FM社さま〜あれから応対に時間がかかり…早くして〜。
音、はシビアーだけどだからこそ切っても切れない。
向かい合うjazzは生命の源。。身体の一部。
共に悲しみ共に喜び勇気が希望が湧く。
大丈夫!また1号機2号機で選りすぐり聴く。
大丈夫!10日前、SPはほぐれ、はじけたから。

 お客さんが気分一新できるように、元気に帰れるように、
jazzで楽しくいきましょう!(そのための音♪と店)ガッツで

人、とは大変。嫌なことはしない、されたくなんてない。
大丈夫!音に浄化されてるから自分。人は人。

 candyを私を大事に接し続けてくれる貴方へ、
Liveにも通常営業にも本当にありがとう!
 自分の店!我が道これからもチャレンジで 

MilesとZawinulと4

訃報…Joe Zawinul(ジョー・ザヴィヌル 75歳)が、ウイーンで亡くなられたそうです。

 マイルスと大関連のザヴィヌル、不思議なことに、今日(12日)来てくれていたT(miles)Sさんと、何故にか、珍しくマイルスばかりを聴いていた心地よき音の時間。(一月前のように新たに満足な♪もう聴くっきゃない。)
 T・Sさんは、帰った後に電話で知らせてくれた訃報、追悼しました。
あんなに悪かった盤質のレコードは今生き返って凄い迫力に奏でてました。。誰もいないcandyに響き渡っていたザヴィヌル。エレクトリックなのにサウンドは牧歌的な。。

『Zawinul』(atlantic)1970or1971年  
 キャノンボール・アダレイ(as)のもとを去り吹き込まれた10人のミュージシャン(ショーターも)によるNew Disc。マイルスの名盤のあのザヴィヌルの曲「In A Silent Way」時代性〜新たなるイキブキのjazzがおこりつつ。。
 マイルスがこのアルバムの為に送った言葉が乗せてある。「ザヴヌルは我々両者がこの数年間持ち続けてきた考えを拡大しつつある。多分それは、殆どのいわゆる、ナウ・ミュージシャンと呼ばれる人達でさえ、いまだに実現することができないでいたものだ。」

 Milesの落とし子とさえいわれた‘Weather Report’、大好きなミロスラス・ビトゥス(b)参加の初期のものを3枚!ドラムス変更あり。
『Weather Report』(sony)1971/02 
『Weather Report/I Sing The Body Erectric』A.1971,72(NY) B.1972/01(渋谷公会堂)
『Weather Report/Sweetnighter』1973/2

 jazzではありえない?空前のヒット作という、ファンキーなる
『Cannonball Adderle Quintet/Mercy,Mercy,Mercy!』(capitol)1965年?
アコースティック、エレピー、かなり弾いてますザヴィヌル!観客もミュージシャンもエキサイティング!

ザヴィヌル、ショーター参加のマイルスの話題作名作の2枚!
『Miles Davis/In A Silent Way』(sony)1969/02/18
『Miles Davis/Bithes Brew』


マイルスの珍しいスタジオ録音、最後となった話題作!Eazy Mo Beeプロデュースの
『Miles Davis/Doo−Bop』(WB)1991年
最後の最後までLiveに生きたマイルスのブートレック盤『The Last Hollywood Bowl,LA』(redcircle)1991/09/25 
 Liveを後に約1ヶ月後の28日没…それにしてもお客さんの騒がしいことといったら。会話まで明確に聞こえちゃうし(笑)。音質上めったにかけないが、
jazzの歴史を、好きなミュージシャンを知るがこそ、あの時代が鮮明に蘇る、今のよう、目の前にミュージシャンが来る。

「ザヴィヌル・シンジケート」など益々活躍をしていたザヴィヌル。。ご冥福をお祈りします。今あちらでマイルスと再会したかもしれません…candyではそうでした!

今日の一枚5

 SP前のテーブル席、音に近く、音を受ける。Tさんは遊びに来ると何時もその席で、何時も長時間聴く。「今日もいいね〜!jazzは興奮するね!」
 そう!今日(11日)は馬力ちがうし、candyの音の個性、益々楽しんでます!自分が!(笑)。

いい盤悪ではないけれどいいね!
『Max Rpach/MAX』(cadet)1958/01/14
クリフォード・ブラウン亡き後のケニー・ドーハム(tp)と、ソニー・ロリンズ後のハンク・モブレー(ts)、あの!ラム・ゼイルイス(p)、盟友ジョージ・モロー(b)「Audio blues」〜タイトルに引かれます(笑)。リズム体強固でいい!


『‘The Quintet’−Jazz At Massey Hall』(debut)1953/05/15
再会セッションは素晴らしい!病後のバド・パウエル(p)、プラスチック製アルトサックスを借りたチャーリー・パーカー、ボクシングが気になる(笑)ディジー・ガレスピー(tp)、観客もミュージシャンも熱い!マックス・ローチ(ds)ソロも!
 ホール収容の3分の1以下の集客に演奏料をまかなえない主催者に、自腹を要求しミュージシャンに支払わせたパーカー。しっかり録音していたチャーリー・ミンガス(b)は、白人の搾取やレコード業界独占に立ち向かい自主レーベルで発表!(Americaもある)契約上なんを逃れる為パーカーはチャーリー・チャンを名乗る。(5,6,に手を加えたミンガス、3,は別録音もの)。


『Sarah Vaughan/Mr.Kerry's』(mercury)1957/03
「September in the Rain」〜雨が続く9月です。。ジミー・ジョーンズ(p)、リチャード・デイビス(b)、ロイ・へインズ(ds)、声域の広いサラのブルージーな声と演出に沸く観衆の空気!


『Parker's Mood/Roy Hargrove』(verve)1995/04
パーカー曲をTPで取り上げて!聴かせてくれるロイ、クリスチャン・マクブライト(b)、いいね!ステフアン・スコット(p)。。


『Sonny Rollins +3』(milestone)1995/08/30
レギュラーのボブ・クラウンショウー(b)にトミー・フラナガン(p)、アル・フォスター(ds)と、ステファン・スコット(p)、ジャックデジョネット(ds)の2セット、豪快ロリンズ(ts)のワンホーン・アルバム。

07/09/08小川遥クラシックPiano@candy5

小川遥 小川遥2






あっぷアップ











 22歳になったばかりだという遥さん。ジャズ屋で、密着で、初体験の…(大丈夫よ!)…大緊張の様子。。。凄いテクニック!なのに音♪ビーンと来ない。2曲目後半どんどん音なじんでいく様子!
 2部メシアン、ぐいぐい来る!(jazz耳でも(笑)。テクニックと感情と緊張が一つになり、遥さん素晴らしかった。時にはクラシックであることを忘れさせる、その音、感情が、イマジネーションが、来る。沢山走る。ジャンルを超えて音楽って。。素晴らしい音は本当にそう。(後で解った事は、パリの師匠はメシアン弾き!ということ、おーっと!)

文才溢れるSSさんから頂いた突撃?レポート!!ありがとうございます。掲載↓
「1ステージ
 高音のピアノのキーのタッチが実にまろやかで、芳醇な香りの印象。軽やかにやさしく、しなやかに終るD.Scarlattiの『Sonata K466』。
 T氏のデジカメ画面を通しての映像。アナログとデジタル、画像と実物との交錯によって演奏者を見る行為、そこに奏でられるのはBeethovenの『Sonata op31 No3』。情熱的な表情をもったピアノの完成度の微妙さを、音の空間の拡がりとして実感できた素晴らしさ。
 そして、ラグタイム風に聴こえる一瞬の輝きからスピード感が、ストリームとモーメントのカオスを生み出すLisztの『Mephisto-Valse』。

2ステージ
 フランスの現代音楽作曲家Messiaenによる『Regard de l'Esprit de joie』。Esprit=Spiritという記号からアルバート・アイラーとの接点とは? という疑問を与えられたのだ。喜びの精霊が、都市の喧騒の不協和音の中を歩むとき、アイラーの『New York Eye And Ear Control』を想起させる演奏。都市と土着との共通項とは?

 そしてRavelの『Gaspard de la nuit』。現代音楽の意匠をまとった童謡風のイマージュ。夜のとばりの静けさに月光で照らされた湖の波紋が、沈黙と深く渡り合う。そして、湖に月が溶け込む。やがて、その波紋が波に変容する。そして「眠り」から仕種としての「労働」の様子の「Ondine」。
 悲劇と喜劇の一歩手前、表裏一体。近松の浄瑠璃における虚実皮膜論の展開。絞首台への階段を上る姿が、スローモーションで引き伸ばされる音のイマージュ。そこに鐘の音が全編に流れ、赤く染められたオーディエンスの表情、そんな「Le gibet」。
 スパニッシュ・ラプソディーとでも言おうか? 恐怖が渦巻く、ポーの『メフィストレイムの渦』のような「Scarbo」へ。鈴木清順的な映像美を彷彿とさせるペダルによる残響音のエフェクトと共にクライマックスへと展開される「転」の部、そしてポスト・モダンなThe End「結」。そこには砂塵のみが残される。

 アンコールはドビュッシー。場を衒ったジャージーなアレンジ(?)(実はドビュッシー自身がジャズに影響を受けていたらしいとのちに判明)の施された楽しく、明るさに満ちた希望の光と共に幕は閉じられたのであった。」


打ち上げcandyの常連様集まってくれて打ち上げ参加にもありがとうございます!気のいい人達と!良い空気!




斉藤さんの差し入れのカモ最高でした!ワインも!今日もピアノの音は響き渡り力強く良い音〜!アフターでのさりげないレコード再生も生のようで違和感なく美しい!空気が作るね。皆さんはずむ会話のなか音♪聴いてるし!


鹿島から大勢のお客様、埼玉から、史上初candy大動員数!どうにかお客さん全員座れました。狭い中ありがとうございました!

11月30日(金)山口コーイチPianoSoloあります!素晴らしい音オリジナル世界。。。クラシックを聴く耳で大丈夫、センス!のり!感動はいろんなところに側にある!

他Liveにも、通常営業にも、皆様どうぞ〜!

只今調律中♪4

明日9月8日のLiveの為に、深夜の調律中! 「世界で活躍する演奏家を応援する界」の「サウンド・ウエーブ」斉藤さん!

小川遥さんは21歳という若さの有望なクラシックピアニスト。15歳の時からパリへ!!


自分も細々と…弱き人を恵まれない人を素晴らしい人を応援するには、微力です。。




 今日開店から閉店まで遊びに来てくれていたCちゃん。「前はミュージシャンが耳元までのような、側で生々しく怖いくらいだったけど、この頃は、ホールならホール、狭いクラブやら、全体の感じが生々しくてLive感!凄く楽しいです。」そうなんね!耳は何時も集中・ありがと!
楽しくって美しくって、音楽って…受け取る心・浄化されっぱなし!何十年も毎日こんな自分…時々SPの前にいます…(笑)。

 jazzオーディオ再生は、いい日も悪い日もシビアーなcandyだけど、
音楽に命を吹き込めたらいい!
ここで演奏しているがごとく!Liveの生音を知るから。ここで演奏をしているミュージシャン(レコード)が大勢いる。来る。…jazz・音まみれ〜続く〜
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Profile
jazz spot candy
千葉市稲毛区稲毛東3−10−1

自分にとって、JAZZは「今」生きている音。
自然な音を聴きたい、鳴らしたい、生演奏のような、ライブ感と緊張感と、本物を伝えたい。
 そんなコンセプトのお店、candy
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