Jazz Spot CANDY

ジャズ、音、心に魂に振動します.何時も初めてのように.

2015年06月

7月営業のご案内

千葉市稲毛区稲毛東3-10-12 JR稲毛駅下車・西口・徒歩2分
Fax043-246-7726 メールjazz_candy-lj@infoseek.jp
Since1976/04〜New2002/04〜開店40年へ・感謝をこめて! 
通常営業(レコード演奏) open15:00〜close22:00頃  
ライブ日の通常営業15:00〜17:30頃

お休み予定7月2(木)6(月)9(木)13(月)16(木)20(月)21(火)22(水)

今年も7月はColtrane月間!体感レコード!&熱いライブ!

6月はライブ多過ぎ・・・7月はコルトレーン月間につきレコード演奏多し。皆さんまた!

7月4日(土)HIRO長谷川(ds)佐山正之(p)長谷川康弘(b)
with田中邦和(TsaxBsax)
 コルトレーンなじみの曲なども!ド・ジャズをお楽しみください!
open19:00start19:30 前予約¥3000当日¥3500(1drink込税込)

7月5日(日)番外編クラシック 宮川久美ピアノソロ!18:00!
「中南米音楽とクラシックと解説と」 美パワー!
15:00〜貸切・講座 (この日は通常営業はありません)
18:00から一般ライブ 前予約/当日¥3000(1drink込税込)

7月25日(土)鈴木俊祐(p) 柳川芳命(as) The Duo&Solo
初顔合わせです。音のゆくへ♪美・爆!お楽しみにに!
open19:00start19:30 前予約/当日¥3000(1drink込税込)

7月31日(金)板橋文夫 ピアノ・ソロ! 
ダイナマイト板さんのダイナミックス!美サウンド・聴かせます!    
open19:30start20:00前予約¥3000当日¥3500(1drink込税込)

20150627千野秀一、竹田賢一、入間川正美@candy

〒263-0031 千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
043-246-7726  jazz_candy-lj@infoseek.jp
通常営業(レコード演奏)15:00−22:00頃 
ライブ日の通常営業15:00−17:30頃迄
お休み6月29日(月)

昨年トリスタン・ホンジンガーとの演奏以来、帰国中の千野さん。それぞれのデュオはあるなか3人での演奏は初めてという事へ、遠方からのお客様、candyのお客様、皆さまありがとうございました!

1部、アコーステックなチェロと効果音奏法の入間川さん、大正琴エレクトロニクス奏法と少し琴の音色も竹田さん、美しいタッチと凄い迫力の千野さん、
入間川さんと千野さん、入間川さんと武田さん、竹田さんと千野さん、20分程格デュオを聴かせてくれました。

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2部、3人で、未知へ、音の万華鏡のよう。笛使用やピアノ弦内部奏法も美しく、大正琴とチェロと弦楽奏へも。

終わりが無いかのように長い演奏に、ある方が一瞬の間に拍手が入り、終演へのきっかけに。1時間10分以上の演奏となりました。

私は後半横で見ていると凄く面白くて、皆相手の音を千野さんの音を聴いているのがビシビシ来て、千野さんの大きな手が舞い、蝶の様に全身で奏で、入り込むと時間を忘れるのでした。
千野さんどんどん乗って右手が高域に置かれるその瞬間の事。演奏者は1時間以上?30分位かと思った、って。

昔千野さんの「いの ちの いまい」をエアジンへ聴きにスカウトしに!行きました。あの時は曲も演奏したり即興演奏を中心のなか終わりえ向かう事がわかるも、
一瞬の間に、ある人がナッツを歯でカチと噛む音で終了したのを思い出しました。

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音がいいから楽しきかな!また!

千野さん電車間にあったかしら、竹田さんは千葉乗り換え大丈夫でしたかしら?入間川さんは楽勝とか。


貴方と夜と音楽と

今月ラストライブ 6月27日(土)start19:30!

千野秀一(p)入間川正美(cello) 竹田賢一(大正琴)=ジャズ雑誌の評論家としてデビューしその後大正琴即興演奏家として幅広く活躍していた傍ら、1970年代〜80年代に書きつずった書籍
「地表に蠢く音楽どもー竹田賢一音楽論集」が昨年ついに単行本として発売され話題を呼びました。他にデレクベイリー著の翻訳などなど。
旧友千野さん(ドイツから帰国カッコいいピアニスト)と年月を重ねてきた二人の今音♪と、初トリオの入間川さんの素敵なチェロと、この日何かが起こる?!皆さん是非どうぞ!
前予約¥3500当日¥4000(税込1drink込)
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その昔10代の頃ジャズを聴き始めた頃、どのように聴く?何をどう買う?、、、それは素敵な演奏から、それは素敵な曲へ、ミュージシャン達の表現の違いに、個性に、とどんどん広がって楽しくてレコードを集めたい、という面白さが。

「You And The Night And The Music」というタイトルに、興味津々の若かりし私がいました。ピアニストが取り上げていたものが多く、知りたいという興味があればおのずと知れるのです。

レコードの楽しみは嫌な音が無い。ピアニストの強いタッチも意志の音はかっこよく、留まる事なくひきつけられて。

昔ハンプトン・ホーズにはまりました数少ない女性陣NAちゃん、また遊びに来てほしいですわ。以下少し取り上げた名演奏家のアプローチ!色あせる事のないジャズのジャズたる音達!

ハンプトンホーズ












Evans on green dolphin street












Keith at the deea head inn












Keith came rain












Evans Interplay








出かけて良かった

藤井郷子Pit Inn 3days23日−25日の二日目へ出かけました。

一日目オーケストラ!今年は聴けずに残念〜。新作ベルリンオーケストラからと新曲をご披露したそうです。
明日の3日目は「Garo Bible」「Tobira」急遽、津村和彦さんへの追悼となりました。出かけられずに残念〜。皆さんお出かけくださいね。

今日は2日目、1st「藤吉」吉田達也(ds)、郷子さんは凄い音圧とハイスピードのドラムスに負けじと?サウンドも広がるシンセサイザー導入。それでもピアノは打楽器という程にピアノ演奏の多々。強靭なドラミングでいてピアノにシンセにピタっと添い遂げるような2人の空気。ドイツ以来3年ぶりだそうでした。

2ndは郷子さんと田村夏樹(tp、小間物)井谷享志(ds、Perc)加藤崇之(g)。加藤さんに挨拶すると?・・・ハイ、育ってしまって私。
エレクトロニクス抜群の加藤さん、かいま聴こえたメロディ・ギター、素晴らしい〜、気迫!
井谷さんのさまざまなパーカッションとドラミングの細やかなにダイナミクスに。郷子さんの「New Trio」candy2年前以来でした。去年も来てほしかったトリオ+1。しかしみんなかっこいい!

後半は吉田さん入り2ドラムス!豚さんの小物ブブブブ−♪から始まりました。広域まで出るヴォイスの吉田さんに自分語?郷子さんボイスにカオスか?!音楽はバランスよくサウンド良く、感覚、表現力、幅の広さ、堪能しました!

私的にはどんどん出かけたい。自分のお店においてのお客さんの気持ち、おもてなしを、距離感を、感謝を、何よりもハッピーか否か、ライブへ足を運ぶことは時間をかけてお金をかけて、出かけて良かった、と。

素晴らしいパフォーマー、人、加藤崇之さんは心臓の手術後精力的にライブをしています。肉体と精神性、大病をしたからこそ分かる事、演奏が(絵書も)凄く楽しくて嬉しくて、とおっしゃっていました。嬉しさは伝染します。

秋ごろにcandyでギターソロを約束しました。アコーステックなギターの世界とエレクトロニクスの世界とあり?楽しみにまた!




20150623石田幹雄、安東昇、藤井信雄@candy

この日は夜から雨のお天気予報の通り、、、成田からいらした方は、大雨に大雷に空は真っ暗になったそうです。そして千葉へ移動の夜、演奏中ガラスに雷光が頻繁に。
ご来店の皆さま、ありがとうございました

このトリオのcandyでは2年半ぶり。幹雄君のオリジナル曲の全て、あの時とは全く違うと感じました。
幹雄君は木(音響つくりの)が増えて前と音が違うね、って言っていましたが、藤井さん安藤さんのサウンドが違うのでした。言葉では伝えられないのが残念〜。

独特の綺麗なピアノ音、ソロのようでもあり。呼応する生音ベースとドラミング!摩訶不思議なサウンド!アコーステックトリオ!

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次回石田幹雄ピアノ・ソロ8月10日(月)
クラシック!バッハの「チェロ組曲」!
ジャズプレーヤー幹雄君の演奏するバッハ、必聴です。
皆さんまた!



レコード演奏とライブ演奏と

〒263-0031 千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
043-246-7726  jazz_candy-lj@infoseek.jp
通常営業(レコード演奏)15:00−22:00頃 
ライブ日の通常営業15:00−17:30頃迄
お休み24日(水)29日(月)

この後ライブは2回!それぞれの音の行方♪皆さま是非どうぞ!
23日(火)start20:00!
石田幹雄(piano) 安東 昇(b) 藤井信雄(ds)
27日(土)start19:30!
千野秀一(p)竹田賢一(大正琴)入間川正美(cello)


6月も早いもので後一週間ほどとなりました。梅雨時にもかかわらず、レコード演奏のcandy音はこもる(抜け)事もなく、元気に大らかに鳴っています!

オーネットの追悼を自分的にやってきましたが、演奏家達の誰かは「ロンリー・ウーマン」あるかしらと思いつつ、自分らの音を演奏すべく関係なきでした。心にあるのだと思います。

ボス・テナーでお馴染みジーン・アモンズのリクエスト後、その時代の音をレコード演奏を聴く。
7月に来日予定のルー・ドナルドソンはキャンセルされたそうです。今年89歳になるし遠き日本・・・お身体お大事にしてほしいです。

最近、とはいっても90年代半ば当時の新譜、聴きましたよ〜。歌も入る「ドリンキング・ウーマン」、Cちゃん来るとかけていたこのCD覚えているかしら。
この頃来日しチャーリーパーカーの再演の様に感動しました。
Lou Donaldson Play the Roght Things (300x298)
















あまり人気のないかもしれないこれは1961年BN盤。ボンゴも入っていてファンキーに、「candy」も入っていて愛聴盤でした。
Lou Donaldson GRAVY TRAIN (280x280)
















20150620Satoko Fujii@candy

ベルリン在住の藤井郷子さん帰国ライブ中のなか、candyではピアノ・ソロ!めったに聴けないですしファンの方が大勢いらっしゃいました。2連日にもお越しいただいた方々も。皆様ありがとうございました

小さな身体、小さな手(指)からは想像もできないほどのパワーの郷子さん。この日は何も用意してないのよ、っといいながら、即興演奏のそれは、作曲家である郷子さんの沢山の引き出しから、メロディや物語を聴かせてくれました。ゴージャスです。ダイナミクスです。

高校時代にクラシックピアノを宅孝二氏、作曲を南弘明氏、三枝成章氏、指揮を金子登氏に師事。その後ジャズピアノを板橋文夫、ポールブレイに師事。昔つちかった内部(心)を消化していつも今、現在の未来への音を奏でているのでした。

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ピアノもさることながらプリペアドのサウンドが素晴らしい。キラキラ〜。釣り糸の摩擦の鉄筋棒の擦り音の、エレクトロな綺麗な音達。J子さんが、弦の上のCDが反射板に虹になっていましたって、偶然の幻想的な視覚、音。
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最後に、仲間である是安さんを、先日は津村さんを失いすこしお話も。暗くはない、受け止める事へ、是安さんの美しい曲や、津村さんに捧げた田村さんの曲を、ピアノで想いを奏でました。

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今日は終演後に皆さんと、これは?それは?小間物への音への興味へピアノを郷子さんを囲み、何時までも素敵な空気でした。
郷子さん達は来週ピットイン50周年記念の3daysへ。
candyは細々にも40年目に入りました。いいライブをいい人を、レコード演奏に負けずに、続きます。

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20150619Leo Dupleix,Morishige Yasumune,Naoto Yamagishi@candy

ライブ日ではライブ前の時間にお客さんが来たりすると開け続けていてよかった、と思うのです。
今日は毎月最後の金曜日に「ジャズを聴く会」との3人組の日。
この日のテーマはブルー・ノート・レコード。しかしオーネットも聴いてみたいと興味は尽きず、だからとても若々しい70代ですわ。いい時間でした。また!

宮城から来ていてこの日は帰るという事で、駆け抜けて聴いていたお二人、いいね!折りたたみ傘を忘れたみたいです。傘お取り置きしますか?!?

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訃報
ギターリスト、津村和彦さんが17日にお亡くなりに。。。藤井郷子さん田村夏樹さんのバンド【Gato Libre】でも大活躍していました。

明日20日は郷子さんのソロ・ピアノの日、ショックな事と思います。音!津村さんに届きますように!心よりご冥福をお祈りします。
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今日のライブへ、皆さまありがとうございました。

レオ君のプリペアド・ピアノとピアノの表現、同時にとグイグイ行きいいですね。森重さんのチェロとぴったり。パーカッシブ効果音のナオト君、一部は探る様に静寂の中にサウンドしていきました。

2部は音が飛んでくるというか、3人の音が音の良さが反応が心地よく聴き応えました。

チェロのあらゆる奏法にサウンドに引き込まれていると、ナオト君のマレット奏法の跳ね返りの良さに増して、ぴーっと何かがサウンドしていき、レオ君はピアノ弾いている時であり、何だろう〜、ハイハット近辺の摩訶不思議な音階がのりとても美しい3人のサウンドが発生しましたね。

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インプロ!己を出し切れれば、仕掛けも気負いもなく自然体にあればいい。音がすべて!またね!



金土2連日ライブです

〒263-0031 千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
043-246-7726  jazz_candy-lj@infoseek.jp
通常営業(レコード演奏)15:00−22:00頃 
ライブ日15:00-17:30頃迄
お休み21日(日)24日(水)29日(月)

今日はどういう訳かお客様が来ない・・・もったいないお店!
週末の2連日ライブに来ますように!

19日(金)Leo Dupleix(p) Morishige Yasumune(Cello) Naoto Yamagishi(ds)
レオ君とナオト君と前回グレゴリア(BsaxAsax)トリオでカッコ良かったですネ。今回はチェリスト森重さんと。皆様是非どうぞ!
open19:30start20:00 前予約¥3000当日¥3500(1drink込税込)

20日(土)藤井郷子ピアノ・ソロ!素晴らしいピアニスト、コンポーザー、コンダクター、人、郷子さんのソロの世界2回目お楽しみに!open19:00start19:30前予約¥2500当日¥3000(1drink込税込)


今日は口開けに、キース様の新譜のクラシックを聴いていた。『Barber/Bartok Piano Concertos』
同発売されたソロコンサート『Creation』は昨年のソロ・ツアーをまとめた作品でしたが、こちらは30年の時を経てリリースされたもので、サミュエル・バーバー、ピアノ協奏曲1984年6月3日 ミュンヘン、ドイツ博物館コングレスザール。
ベーラ・バルトーク、ピアノ協奏曲第3番&アンコール・ピアノソロ1986年6月30日 五反田、ゆうぽうと簡易保険ホール。
Keith clasic















現代音楽のような独特の難しいリズムな熱いクラシック演奏。もっと聴きこんでみよう。



そんな口開けに、最近来られる男性がいらした。オーネット、コルトレーン、モンク、他、コルトレーンが好きな人!
ジミー・ギャリソンのベースソロから始まる聴き応える『ライブ・イン・東京』へ、次は何にしようかな、「ビレッジバンガード・アゲイン」か、「ヴァンガード・ディ・アザー・テープ」へかな。その時にただ一枚のリクエスト、コルトレーンの『ヴィレッジバンガード』!
Coltrane Village Vangurd















凄い空気に胸が熱くなったのでした。。。それからまたどんどんコルトレーン行きましたとも。3時間ほど聴きこんでいます。楽しそうだ。私も楽しい!たたずまいがいい人はいい!また♪

齋藤さん(サウンドウエイブ)登場、待っていました!ありがとう!深夜までお疲れ様、自分も〜。


嬉しきかな

〒263-0031 千葉市稲毛区稲毛東3-10-12
043-246-7726  jazz_candy-lj@infoseek.jp
通常営業(レコード演奏)15:00−22:00頃 
ライブ日15:00-17:30頃迄
お休み21日(日)24日(水)29日(月)

今日は口開けに遠方からMちゃんが!私に会いに来てくれたという事でそれは嬉しいものでした。本当に心優しい女性です。お土産もいただきました。交通費もかかる。申し訳ない〜。
また今日も、これからも、綺麗な心、、、励みます。本当にありがとうございました!


オーネットの追悼はまだまだ続いていて、60年間の沢山の音源は本当に面白くて、しかし一つの時代がおわったさびしさもあり、しかしレコードという記録は永遠で、引き継がれていくのですね。

『Ornette Colman/New York Is Now』1968年
【Karl 2000】Dave Miller(ds)君率いるバンドで来日したDaniel Rovin(ts)君がアフターでリクエスト、オーネット無いの?ガッカリだぜい、そんな感じでいた彼が後日NYから送ってきてくれました!

コルトレーンでの、ジミーギャリソンとエルビンジョーンズと共演したオーネットの音源。デユーイレッドマンと、そうかこれか、その後お礼もしていないし、また来られるといいわ〜。
Ornette New York Is Now1968
















『渡辺貞夫/I'M WITH YOU』2014年 
日本のジャズを担ってきたナベサダさん83歳!「カリフォルニアシャワー」や「アイムオールドファッション」などフュージョン時代に沸いたファン多きでした。
ピーター・アースキン(ds)ラッセル・フェランテ(p)他日本人のビッグバンド!久しぶりに新譜を!バラード暖かい。
渡辺貞夫 (300x300)

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jazz spot candy
千葉市稲毛区稲毛東3−10−1

自分にとって、JAZZは「今」生きている音。
自然な音を聴きたい、鳴らしたい、生演奏のような、ライブ感と緊張感と、本物を伝えたい。
 そんなコンセプトのお店、candy
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