2009年09月11日
フレンチと和の融合♪晩餐会へ行く。。。
ナリナリです。
わたくし、ただ今妊娠6ヶ月になりまして、実家の佐賀に戻っております。
出産予定日は1月22日

性別は男の子のようでございますヽ(*´∀`)ノ
さて、実家にしばらく滞在するので、さっそくマネマネに連絡してみると・・・・なんとオークラさんの晩餐会にご招待いただきました!!
うっほーいヽ(*´∀`)ノ
まさにフレンチと和の融合!!
待合には、和の装飾が。
お抹茶を立てていただいたり・・・。
和菓子も可愛らしいヽ('ヮ'*)ゝ
会場の入ると、氷のエッフェル塔の彫刻が(^∀^)
ステキすぎてびっくりです♪

お料理も、見ておいしく、食べて美味しいものばかり♪
スタッフの心遣いもこまやかで、妊婦の私もアルコール無しで楽しむことができました。
ありがとうございました

久しぶりに、福岡のみんなのことや、お仕事のことなど、マネマネとゆっくり話ができて楽しかったです〜♪
2007年11月20日
ウエディング遠征軍。ひとり。
いよいよ、明日から福岡・佐賀へ里帰りだ(°∀°)
22日・23日に打ち合わせして、25日にはブライダルフェアの司会をやらせていただけることになったので、ちょっぴり忙しいけど。
でも、その「忙しい」という感覚も久しぶりだから、それすらも、わくわく倍増のエッセンスである
忙しいって・・・いいなあ(°∀°)
さて、そんなナリナリは、まだ岡山で司会の活動を開始していない。
なんといっても知らない土地ということもあって、どうしようかな〜どうしようかな〜と思っているうちに時が流れていってしまった。
そんなときに、先週劇団の人から紹介を受けて、今月に独立開業したばかりの司会者の方と電話で話をすることになった。
なんでも、その方は葬儀の司会者の会社を作ったそうだ。
面接を受けにきませんかと言われた。
お誘いを受けたのはありがたいのだけど、なんだかピンとこないナリナリ・・・。
うーーーん。
うーーーーーーん。
マイクを持って人前で話す点では一緒だけど、お葬式かあ・・・。
もっと自分が年をとったらやってみたいなという気持ちはあったけど、まだまだ若者気分なナリナリ。
実は、先月お葬式に行く機会があって、お葬式の司会者の方をじっと観察していたのだけど、心惹かれるところがなかったのが本音である。
初めて結婚式の司会を見学したときのような、あのわくわく感がなかったというか。
どちらかというとシュン〜っとなってしまったというか。
せっかくのお誘いだけど、今回は色よいお返事ができそうにないな〜。
う〜〜む。
岡山でどう活動していくかはワタシの課題だけど、とりあえず、明日からのウエディング遠征を頑張るぞ!
今回は二組の司会をして、友人の結婚式にも出席する予定。
やっぱりおめでたい結婚式のほうが今の私にはあっている気がするなあ〜(°∀°)
2007年11月14日
芸術の秋。
岡山にきて、かれこれ三ヶ月になる。
いまだになれない、岡山弁。
まだまだ異国感が否めない。
そんな一人孤独なナリナリは、先月から、とある劇団に入団した。
まだ4・5回しか練習に行ってないけど、来春3月の二日間公演での役を頂いてしまった。
脚本は「大人計画」という有名な劇団さんの戯曲をやるらしい。
私が演じるのは、「大人計画」で、女優片桐はいりさんが演じた役である。
大丈夫か・・・・ワタシ。
こんなワタシにどこまで笑いがとれるのか・・・・かなりハードル高い気がする。
もはや体を張る以外ないだろうな(涙)
岡山での知り合いを増やすためになぜか劇団に入る!!と迷うことなく決意したワタシ。
いろんな人に、不思議がられる。
なぜ、お料理教室や、ジムや、習い事ではなく、・・・・劇団なのか。
まったく他の選択肢は浮かばなかったワタシ。
いやいや、だってさ。
芸術の秋じゃないですか。
芸術っつったら、やっぱり演劇ですよ。(昔演劇部だった)
なにしろ、総合芸術ですよ!
なんか、楽しそうだし。
楽しそうだし。
・・・・・そんな理由なんだけども(笑)
実際に入団してみると、毎回の練習が楽しくてしょうがなかったりする。
団員の皆様は、みんなちょっとシャイで、ちょっと変な人ばかり。
気が利かないタイプのワタシが、なんだかとっても社交的に見えるくらいに、みなさんシャイである。
ところが、台本読みになると、豹変したような暴れぶり・・・・。
それはもう・・・・驚くばかりの暴れぶり・・・・。
この差がなんとも言えず、毎回爆笑させてくれる。
変な人をこよなく愛すナリナリは、己も十分変な人であるということは棚に挙げ、劇団大好き人間になってしまいそうである。
ひょひょひょ。
さて、今月下旬あたりから、佐賀・福岡で司会のお仕事のため帰省予定です。
友人の結婚式に出席する予定もあるので、だいぶ長い里帰りになりそうです。
気合十分、頑張るぞ(°∀°)
2007年06月25日
愛しの愚弟語録。
私には7歳年下の弟「やっ君」がいる。
ちょっと古臭い呼び方だけど(゜▽゜;)
26日には私が岡山に行ってしまうので、今日は家族で食事をすることになった。
なぜか・・・・
私のおごりで。
なぜか・・・・
フレンチ・フルコースで。
――母、曰く――――
「私は若い頃、さんざん色んな高級料亭やフレンチの店に連れて行ってもらったのよ。上司から。このトシになって思うんだけど、そういうお店にも一度は行っておくべきだと思うのよね〜。だから、ナリナリちゃん、やっ君を連れて行ってあげてよ(ニコリ)」
へ?Σ(゜д゜lll)
なぜ私が、自腹を切っていい年した弟の社会勉強に役立てなければならないのか・・・・、さっぱりわからない。
誰か教えてくれ。
わからないんだけど・・・、反論するのが面倒だったので、どぉ〜んと、フレンチに行って来ましたよ(´・ω・`)
私のお別れ会のはずなのに、私がお財布となりました。
なんだかしっくりこないけど、まあ、いっか(゜▽゜;)ナハハ
今回チョイスしたのは、弟がカジュアルな服装だったから、あんまり気取らなくていい小さなフレンチレストラン。
なんでもニューヨークの日本領事館にいたシェフなんだとか。
なかなかおいしかった(*^_^*)
前菜に、オマール海老とサーモンのサラダがでたんだけど・・・・
弟「ねえ、お姉ちゃん、この海老に乗ってるのがフィギュアやろ?」
・・・・・・・・?。
ナリナリ姉「キャビアだから」
しょっぱなから大爆笑させてもらいました。
フィギュアって・・・・なんのマニアなんだよ!
お前は秋葉かっΣ(゜Д゜)
前菜、魚料理、肉料理等とでて、次のメニューは、リゾット。
次にリゾットがくるよ〜という話をしていたところ。
弟「ふ〜ん。リゾットってデザートだよね」
ナリナリ姉「リゾットは、米だから。」
またもや、笑いの間隙を絶やさない弟。
さすがと言っておこう。
思えば、愚弟語録は数多く存在した。
弟「まさに、青天のペキレキだったよ〜」
ナリナリ姉「青天の霹靂(へきれき)だろ」
弟「お姉ちゃん、そんなコンパクトレンズいれて平気なの?」
ナリナリ姉「コンタクトレンズだよ」
弟19才の、とある五月下旬、昼下がりのこと・・・・
弟「ねえねえ、お姉ちゃん、ゴールデンウィークっていつなん?」
ナリナリ姉「とっくに終わったよ!!!」
数々の愚弟語録で私を楽しませてくれた。
まさか今日のフレンチで私のネタが二つも増えるとは!!
行ってよかったな、フレンチ(´・ω・`)
デザートには、ナリナリ母へ、ありがとうメッセージをお皿に書いて持ってきてもらった♪
なかなかいい演出だと思っていたら・・・・
数秒で、メッセージ消されました。
ケーキの下敷きに(汗)
もうちょっとさ〜、もうちょっと食べ方考えてもいいんじゃないの???
今日は、なんだか私って損な役回りだなと思いながらも、楽しくお食事をしてきました。
本当に、嫁に行くんだな・・・・。
結婚3ヶ月目にしてなんだか実感。
今日は徹夜で荷造りになりそうです。
2007年06月24日
ギリギリ女。
私の九州生活も残すとこあと3日となった。
26日に、新門司港からフェリーで旅立つ予定である。
なぜにフェリーなのか。
だいぶ友達からつっこまれたけど、車を運転して岡山に行く予定にしてたんだけど、危ないからと反対されたためである。
フェリーで一泊。
ひとりぼっちの船旅となる予定だ。
フェリーなんて修学旅行の時くらいしか長時間のったことがない。
なかなかちゃんとした船内で、タイタニック気分が味わえるかもしれない。
残念ながら、二人以上からしか1等のお部屋は予約できなったので、2等指定のお部屋にした。
一人ぼっちじゃ、船首に行っても両手を広げられないじゃん〜。
海に落ちちゃうじゃん〜(´・ω・`)ドボーン
さて、後3日もないというのに、荷造りがまったくすすまない・・・・。
まだ・・・・ダンボール6つ・・・・(゜▽゜;)
もっと早くから準備しておけばいいんだけど、なかなかね〜。
結局ギリギリであわただしく地元を離れることになりそうだなあ・・・・。
2007年06月21日
残酷な堕落が支配する。
結婚して、仕事も5月で大体片付いてしまった今、私は恐ろしい敵と遭遇することとなった。
どれだけ気を張って気をつけようとしても、力及ばず。
「私って、働きものだわ〜
」
なんて、悦に入っていた先月はいったいなんだったんだろうか・・・。
それでもまだ、六月中旬までは、イベントが目白押しで、なんとか活力を得ることができていたと思う。
私の瞳も輝いていたように思う(自分基準)
しかし、ここにきて、私はその敵に1ラウンドKO続きである。
軽いジャブすら相手に届くことはない。
なにしろ
朝、起きれん(´Д⊂
朝どころか、もう昼にすら起きることが難しくなっている・・・・。
どうしたことか。
冬眠化!?
私はセミか!?
それともカメ化!?
ダメだ・・・なんとなくIQすら低くなっているように感じる。
今の私の右脳レベルは80代に違いない。
退化!?
しつこいボディブローすら空回りだ。
恐ろしいほどに堕落の道を突き進む私。
ちょっと、気を引き締めないといけないと思った。
そこで、昨日・・・・
徹夜して、翌夜まで何かしら活動して、翌翌朝にはちゃんと起きるというすばらしい作戦を決行してみた。
体内時計を元に戻すという、一見原始的だが、実に理にかなう実践的な計画である。
<決戦経過>
朝2時・・・・めちゃめちゃ元気。
朝4時・・・・ネットサーフィン。
朝6時・・・・全然平気。
朝8時・・・・結構大丈夫。
朝9時・・・・熟睡。
午後2時・・・・あわてて起床。(しかも友人のメールで)
<結果>
惨敗。
・・・・・・。
振り出しに戻るナリナリ(´・ω・`)
明日こそは!!!
朝起きるぞ!(´;ω;`)
さてさて、結婚祝いにマネージャーから、素敵な掃除機をプレゼントしてもらった。
お部屋においたら、こんな感じ↓
実物は、マネージャーの家で拝見したけど、いい感じ。
掃除機もコードレスの時代がきたのね・・・・。
いいわ〜
ありがとうございますヽ(´ー`)ノ
2007年04月29日
最後のまんじゅう。
今日は、私がいまの会社に入ってから、初めて披露宴を務めた会場での、最後の披露宴だった。
マネマネと初めてご挨拶に行って、課長さんからその場でお仕事をいただくことができたこと。
初めての会場で緊張している私を、自分の披露宴の時間より早くきて、後ろから見守ってくれた先輩のこと。
まだまだ至らない私なのに、感謝の言葉を掛けてくれて、ものすごく喜んでくださったお客様のこと。
いつも温かい声を掛けてくれる介添えさん。
強面だけど、笑うと可愛いキャプテン。
メインで入っていた会場ではないけれど、思い出深い、会場だったなと改めて思った。
なんだか勝手に、ここが原点なのかしらとすら思ってしまう。
そして、この会場で最後となる披露宴の司会を務めさせていただいたカップルは、「和」にこだわりがあるお二人。
鏡開きに、小倉祇園太鼓の演奏。
そして、ウエディングケーキ入刀ならぬ、寿まんじゅう入刀の演出があった。
一枚のおまんじゅうが4キロもあるあんこ餅を3段重ねにしている↓
赤、白、緑と、菱餅のカラーイメージだった。
緑は、健康・長寿。
白は、清浄。
赤は、魔よけを意味するんだとか。
もちろん、寿まんじゅうの入刀の後には、ファーストバイトも。
おまんじゅうなので、ケーキと違ってスプーンではすくえないということで、キャプテンがお皿におまんじゅうを切り分けて、お二人に渡して、お味見をしてもらった。
あんこたっぷり。
あんこたっぷり。
そりゃあもう〜
あんこたっぷり!
だった・・・。
新郎新婦は、どうも甘党らしく、あんこ大好きなんだそうだ。
お口の中も幸せいっぱいな二人(´∇`)
しかし、このおまんじゅう、一枚が4キロ。
当然、一番下のおまんじゅうには、8キロの負荷がかかるので、あまり長時間重ねて置いているとつぶれてしまう・・・と、おまんじゅう屋さんのアドバイスだったそうだ。
なんとか形が崩れずにもってくれてよかったな〜。
それにしても、このおまんじゅうを、全部食べたら、12キロ太るという計算だ。
メタボリックには要注意(´・ω・`)
感慨深い披露宴の後には、途中道に迷いながら打ち合わせ二件をこなし、今日のナリナリのお仕事は終了した。
明日も朝から打ち合わせ&披露宴。
コラーゲン飲んで頑張るぞ(´∇`)♪
2007年04月24日
念願の試食会♪
披露宴には、お客様に舌鼓を打たせる、美味しいお料理は欠かせないファクターだと思う。
実際に、出席したお客様が一番気になるのは、ダントツ一位は「お料理」なんだそうだ。
そんな重要なお料理を、披露宴を進行する司会者が味も分からずに、こちらがお勧めの一品です〜というのも、なんだか説得力にかける気がする。
平日、ディナーをやっているようなレストラン会場や、ホテルさんだと、勉強のために食べに行ったりできるのだけど、披露宴でしかお料理を出さないタイプの会場だと、味の確かめようがなかったりする。
つまみ食いするわけにもいかないしΣ(・ー・;)
ナリナリはずっと、お客様が、いつも帰り際に、「美味しかったです」とシェフに挨拶をして帰られる会場があって、どうしてもそこのお料理を食べたいな〜と思っていた。
かれこれ一年くらい思っていた・・・。
しつこく思い続けていた!
そして、ついに!!試食のチャンスにめぐり合うことができました♪
念願の試食会参加(´∇`)です。
←感動のカモ肉ヽ(´ー`)ノ
香ばしくて、美味しかった。
6月から岡山に転居になって福岡を去ってしまうのに、私を参加させてくださった、会場のプランナーさん、シェフ、本当にありがとうございます!
大感謝です!
試食会は、会社の3人の司会者で楽しませて頂きました。
二人は、お酒もゴクゴク飲んでほろ酔いな雰囲気(´∇`)
私は残念ながら、車で来てしまったので、飲めませんでしたが、お料理は十分楽しませて頂きました。
披露宴客としてお呼ばれでもしない限り、食べれないのかな〜と思っていただけに、とっても嬉しかったです。
食いしん坊万歳な私としては、夢がかなって大満足でした♪
ぜひ、この感動をお客様に伝えたいな〜。
よだれがでそうなほど美味しそうなお肉の説明とか、できそうな気分です(笑)
2007年04月05日
新婦の手紙
披露宴のクライマックス、新郎新婦から両親への花束贈呈の前に、新婦が手紙を朗読する演出がある。
ほとんどの披露宴に、新婦の手紙が盛り込まれている。
披露宴が始まってから、和やかに進行されてきた雰囲気を、一気にしっとりとした感動へと持っていけるからだと思う。
実は、この新婦の手紙、書きたくないという新婦が結構いるものだ。
恥ずかしいからとか、両親が泣いちゃうからやめてくれと言ってるとか、様々理由があるようだけど。
最近では、手紙のかわりに、新郎新婦からの感謝状にして、それぞれ朗読する演出も増えてきているけど、なんといってもオーソドックスなのは、新婦の手紙である。
披露宴の中で、新郎はウエルカムスピーチや、最後の新郎謝辞などで言葉を発する機会もあるけれど、新婦は、この手紙のシーンしかまともに話す場面がない。
その新婦から、素直な感謝の気持ちを手紙に書いて、朗読する。
時には涙に詰まって、言葉にならない朗読になることもあるけれど、司会者としては、新婦自身で読み上げることを勧めたい。
司会者が代読するお手紙と、つまりながらも新婦が自分の言葉で語るお手紙とは、感動の伝わり方が全く違うのだ(´・ω・`)ウルル
どうしようかなと迷っている新婦さんがいたら、ぜひ、頑張って書いてみてねといいたいな。
ここに、新婦の手紙の文例があるから、参考にしてねΨ(`∀´)Ψ
ちなみに、ナリナリのときは、友達に・・・・
他人の手紙を代読してんのかと思ったよ。
と、言われてしまいました(涙)
あれだけ、マネマネに、手紙を読むときは、司会者っぽくならないように気をつけてね、ってメールをもらったのに・・・やらかしてしまったナリナリ。
うーん、大失敗(´・ω・`)
2007年04月04日
ダイエット結果♪
一ヵ月半くらい、ダイエットを続けているナリナリですが、今のところ、5キロやせました(´∇`)
そして、体脂肪率は、なんと・・・なんと・・・・
6%減!!
体年齢・・・
25歳!!(タニタ数値)
まさに、奇跡の数字でありますΨ(`∀´)Ψウッシッシ
25歳で喜んでいるあたり、ちょっと実年齢が推し量られるところではありますが(汗)
体重は、目標あと2キロというところで、ストップ。
すでに、気が緩んで、つい食べすぎちゃいそうになっている・・・・。
このままでは、リバウンドしてしまいそうなので、ここいらでさらに気を引き締めて、減量しなければ(´・ω・`)
結局ジムには、一回しか行く時間がなく、食事療法のみで減量してしまった。
食べないダイエットは、お肌に悪いので、栄養バランス型ダイエット。
たんぱく質の摂取量を考えないといけないので、結構難しい。
コラーゲンは飲みまくった。
おかげで肌荒れもなく、調子がいい。
お金はかかったけど(涙)
もう少しだし、夏に向けて頑張ろう(´・∀・`)フフッ





