カンボジアどっぷり日記

カンボジアを中心に、ASEAN諸国についての情報や時事ネタ、個人的な雑感、その他諸々を無軌道に綴っていきます。

何だかたくさん情報が寄せられています!!!

前回の記事で、カンボジア不動産詐欺容疑で今野郁男(カンボジア名はKonno Kakada)氏が国際指名手配をされた件について書きました所、大反響を頂きました!(笑)

実に多くの方が彼について興味をお持ちだという事がよく分かりましたよ。ハイ。


一般論ですが、以前に、コンドミニアム詐欺をやろうとしたのが発覚してカンボジアから逃げ出した紺野昌彦について触れた時にも書いたかと思いますが、『悪は眠らせてはいけない』というのが私の持論でして、悪人はより多くの人に注目されると動きが取れなくなりますので、引き続き多くの方々に関心を持って頂けたらと思います。


さて今回は、誰についてかは分かりませんが(笑)、多くの方から様々な情報を頂きましたので御紹介したいと思います。
頂いた情報につきましてはまだ全ての裏取りは出来ていないのですが、本当かどうかは別として実に面白いので、まだ噂の域を出ないものばかりですが、いくつか御紹介させて頂きたいと思います。


【寄せられた情報】(主語・敬称略(笑))

①糖尿病の末期状態。昨年末に意識を失い、〇イヤル・プノンペン・なんとかという大きな病院に入院していた。

②中華系マフィア(中華系インドネシア人との説もあり)から偽造パスポートを入手し、それを使ってつい最近まで日本に滞在していた。

③このマフィアはカンボジア政府に顔が利くので、彼はカンボジアの空港はほぼ顔パスで通る事が出来る。

④かなり被害妄想がひどく、気に入らない人間は脅し、脅しが効かないとみるとすぐにカンボジアの裁判所に訴える。

⑤いくつも裁判に訴えるが、ウソや妄想による訴えばかりなので1つも勝訴した事が無い。

⑥どうやら「裁判になっている」「相手を訴えた」と言う事で自分が正しいと主張したい様で、裁判に訴えること自体が一つの目的になっているらしい。

⑦まだ自分のバックに有力者がついていると思っているが、カンボジアでも評判が悪く、お金も無いのですでに見捨てられている。

⑧カンボジアのマフィア?にケンカを売ってしまい、目をつけられている。

⑨カンボジア人の嫁さんが凄い美人(笑)。
ただし、ラッキースーパーで一人で買い物をしていた目撃例から、すでに別れている可能性もあり。


といった感じです。

他にも色々と興味深い情報(オレオレ詐欺・振り込め詐欺など)が寄せられていますが、裏が取れていませんので掲載出来ません。

重ねて申し上げますが、上記はあくまでも噂の域を出ませんので、そこのところ誤解の無い様によろしくお願い致します!

まあ、地検には報告しましたが(笑)。


さて、もし上記の情報が本当であったと仮定した場合、どういった事が推測できるでしょうか?

まず1つ目は、『末期症状を呈している糖尿病の治療のためにどうしても日本に戻りたかった。その為に偽造パスポートが必要であった。』という事ですね。

3回送られて来たメッセージのIPアドレスを調べましたら、最初の1つはカンボジアのコンポントムからでしたが、あとの2つは新宿から送られてきたものでした。
IPアドレスが絶対とは言いませんが中々興味深い所です。


2つ目は、『自分が正しいと主張するために裁判に訴えてくる可能性が高い。』という事ですね。

この点につきましてカンボジアのお偉いさんに伺いました所、「彼はカンボジアでも有名な裁判マニアとしてブラックリストに載っているので、余程のお金を積まない限りは裁判所も相手にしないでしょう。」との事でしたが(笑)。

ただ、私の記事に噛みついてきたのは、彼が現在進行形で誰かをダマしてお金を取ろうとしている最中である可能性が高く、カモに言い訳するために、「後藤を訴えている」とか「後藤は訴えられている」といった事を言い回るかもしれない、との事です。


記事を削除して謝罪文を掲載しろと必死に言って来たのはそういう事でしたか・・・。
何だかなぁ・・・。
他の人を訴えた時と同様に、彼はまた嘘八百を並べて私を訴えて来るのでしょうかね?

もし彼が訴えて来ましたら、この場で御報告させて頂きますので!

また、彼から投資話を持ち掛けられている方は十分に御注意下さい。



話は変わりますが、今野郁男氏は他にも色々な事をやっておられる様ですね。
私が知っているだけでも、

鉱山資源合同会社
日本アジア農業合同会社
ボルネオエネルギー合同会社
0b1523276315893a7fe9cdd9826da0b02b6e57a0f223b88a73bbe38bcf18bbab









AAPJアメリカのいわゆるピンクシート市場に上場するも実態が無くて警告銘柄になっている
AAP, Inc.


というのもありますね。

この辺につきましてご興味がございましたら、上記をキーワードに検索して頂くとかなりの情報が入手できますので。


interpolあと、国際指名手配(=国際手配)について質問を頂きましたので少々御説明させて頂きますね。

ウィキペディアによりますと、
『国際手配(こくさいてはい)とは、国際刑事警察機構(以下ICPO)が加盟国(190ヶ国)の各政府を通じて被疑者、行方不明者等の捜索をするための制度である。』
とあります。そのまんまですね(笑)。

ちなみに、国際刑事警察機構はICPOと呼ばれたりINTERPOLと呼ばれたりしますが同じものです。

今回、日本の警察がINTERPOLを通じてカンボジアの警察に依頼したのは”Blue Notice”、いわゆる『青手配書』と言われる「国際情報照会手配書」の様です。
この青手配書の意味するところは、「容疑者はカンボジアの警察にマークされている」という事でもあります。


日本で進められている刑事裁判の進展によって、この「青手配書」から、逮捕引渡し依頼の「赤手配書」に変わっていくものと思います。大いに期待したい所です!!



実は物凄く忙しくて、本当はこんな事に時間を取られている場合では無いのですが、正義感からやっている私を応援するおつもりで、
この世に悪の栄えたためし無しクリック!!!
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最近は情報提供だけでなく、多くの方々から応援メールやメッセージを頂いております。

また、「何かお手伝い出来る事はありませんか?」とか「何かあったらカンボジアに飛んで行きますので!」といった頼もしいご連絡を頂く事も多々あります。

本当に励みになります!!!(涙)

この事件に注目して頂き、日本とカンボジア共に世論を喚起する事が最も有効だと考えております。

どうぞ引き続き宜しくお願い申し上げます!








謝れというので謝ります!!!

いやもうホント、カンボジアは毎日暑くてたまりません!
気温が体温より高いので、日陰のものでもありとあらゆるモノが触ると熱い!
早く雨季になってくれないかしら?

そんな中でも毎日走り回って、毎日ヘトヘトに疲れ果ててやっているのですが、更に疲れる人から何やら3つほどメッセージが届いていましたよ。

以前の記事で、カンボジア不動産詐欺容疑で今野郁男(カンボジア名はKonno Kakada)氏が国際指名手配をされたという事を書いたのですが、なんと、何度か今野氏ご本人からこのブログのコメント欄にメッセージが送られて来ていました!
皆さまご存じの通り、記事の更新が出来ないくらい毎日物凄く忙しかったので全く気が付きませんでしたよ(笑)。

一通り目を通しましたが、大変な長文の上に誤字脱字がひどく、とても読みにくいので全文掲載などとても出来ないのですが、今野氏の言っている事を簡単にまとめますと、今野氏は国際指名手配されていないとか、名誉毀損だとか、この記事を削除して謝罪文を載せないと刑事・民事両方で訴えるとか、カンボジアのお偉いさんに言って逮捕するとか、そう言った内容でした。

konno Kakada5月11日付で届いていた最後のメッセージは短くて比較的読み易いので、これは掲載しますね。
それでも誤字脱字は凄いです(笑)。
2と書いていながら3つめのメッセージだったりしますし(笑)。

ああなるほど、どうやら今野氏は怒っているのですね!(笑)

では謝っておきましょう。




今野郁男(Konno Kakada)様、あなたが国際指名手配されていると本当の事を書いてしまって申し訳ありませんでした!(笑)
というか今野さん、文句があるなら私にではなくて横浜地検に直接言って下さいよ。そうすれば全てがハッキリしますので!

なお、今野氏から頂いたメッセージは既に全て横浜地検に御報告させて頂きました。

Before, I wrote the following things in my article,
"The Japanese Police put Konno Ikuo (Konno Kakada) on the International Wanted List by real estate fraud of Cambodia. "

I am sorry to write the truth about Mr.Konno Ikuo (Konno Kakada).
But if you have complain about it, don't tell me.
Please tell it to Yokohama District Prosecutor's Office directly.
Then all becomes clear !

Already, I reported all messages of Mr. Konno Ikuo (Konno Kakada) to Yokohama District Public Prosecutors Office.



そういえば今野さん、あなたはどうしてカンボジアの国籍を取得し、日本の国籍を捨てたのですか?
ちょうどあなたが多くの人たちから訴えられ始めた時でしたけれど。

Mr. Konno, why did you acquire Cambodian nationality and threw away Japanese nationality ?
It was almost the same time when you had begun to be accused by many people in Japan.



これはその証拠の1つです。
From Ambassador JapaneseFrom Ambassador 1










今野郁男氏は、在カンボジア日本大使館が持って来た東京地裁からの裁判の召喚状の受け取りを拒否しました。

元日本人であった今野郁男氏=現在はカンボジア人のKonno Kakada氏は、自分は訴えられたことが無いとか、今野郁男は別人であるなどといったよく分からない詭弁を弄していますが、この様に日本大使館による記録が残っているのです。


These documents are one of the evidence about it. (Japanese original copy and Khmer translation).

Mr. Konno Ikuo refused the receiving of the summons of the trial from the Tokyo District Court that Embassy of Japan in Cambodia brought.

He tells many lies, but the records by Embassy of Japan in Cambodia remain like this.



詳しくはこちらを御覧下さい。
As for the detail, please see THIS LINK.




一点だけ補足説明をさせて頂きますと、日本の警察がINTERPOLに行った今野郁男(Konno Kakada)氏の国際指名手配ですが、すぐ逮捕を要求する「赤手配書」ではなく情報収集段階の「青手配書」だそうです。

日本では現在、今野郁男氏と共謀した20名が逮捕され、横浜地方裁判所ではほとんど連日の様に彼らの刑事裁判が行われています。
そしてこの刑事裁判の全ての起訴状には、「今野郁男と共謀の上」と書かれています。
この刑事裁判の進展によって、今野氏の国際指名手配も「青手配」から「赤手配」に向けて進んでいくものと思われます。

Japanese Police wanted the International Search for the wanted man of Konno Ikuo (Konno Kakada) to INTERPOL. It seems to be the "Blue Notice" for the intelligence stage, not the "Red Notice" to require an arrest immediately.

Now, in Japan, 20 people in conspiracy with Konno were arrested, and their criminal trials are held in the Yokohama District Court almost everyday.
It is written on all indictments of this criminal trial, "he conspired with Konno Ikuo".
It seems that the International Search for the wanted man of Konno advances by the progress of these many criminal trials to the "Red Notice" from the "Blue Notice".


これらの刑事裁判のスケジュールについては
こちらを御覧下さい。
About the schedule of these criminal trials, please see THIS LINK.




それはそうと今野さん、あなた体調は大丈夫なのですか?
あなたはかなり重い糖尿病を患っていると随分前にあなたの元部下から聞きましたが、こうも誤字脱字がひどくて文脈がおかしい文章を見ると、かなり症状が進行しているのではないかと思われるのですか・・・。

カンボジアでは満足な治療は出来ないでしょうから、日本に戻って治療に専念されたらどうですか?
日本に戻ると逮捕されるので嫌だというのであれば、お隣のタイはかなり医療が進んでいるのでそちらに行かれてもいいかと思いますよ。

今あなたに死なれたら多くの人が困るのですよ。
特に被害者の方々が。


私は本気であなたの体調を心配しています。
もし御希望されるのでしたら、本当にタイのいい病院をご紹介しますので。
よろしければ御一報下さい。


今回は無理やり時間を作って一気に書いてしまいました。次はいつ時間が取れるか分からないもので・・・(汗)。

暑さには何とか負けずに頑張っていますが、時間のやりくりにだけはいつも振り回されている私を励ますおつもりで、
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話は少しズレますが、つい数日前、友人から最近あったノックアウト強盗の話を聞きまして、
実は私も3年くらい前に鉄パイプによるノックアウト強盗に遭遇して頭を割られて10針ほど縫ったんですよ!頭蓋骨が見えていてメチャ痛かったですわ!(笑)」

といった話をしましたら、その友人が真顔で、「そのノックアウト強盗の時って、今野氏の事を調べだした頃じゃ無いですか?カンボジアにはあまり鉄パイプが無いから、ノックアウト強盗は普通は棍棒や角材を使うし。」と・・・(滝汗)。

あまりハッキリ覚えていないんですけど、言われてみれば確かに時期的に・・・。
ムムム???
ひょっとしてあの鉄パイプも彼の差し金だったのかしら?
あれは本当に痛かったので、マジでやめて欲しいところです。






宗像消防署様からシアヌークビル警察署へ消防車を御寄贈頂きました!!

カンボジアは一年中で4月が最も暑く、日中40℃を超えるなんてのはザラでして、体感温度ともなれば44℃くらい軽く超えて来ます。
そんな暑いというかもはや熱い中をあちこちと走り回っている訳ですが、フト気が付いたら前回記事を更新したのがもう一か月前だったという(汗)・・・。
いやはや、失礼いたしました。


今回は脱線無しですぐ本題(笑)。

13043233_987037578039711_6366274270534794637_n以前、「カンボジアでの不正を許さぬ会」の会長の谷さんのブログやフェイスブックで、カンボジアの港湾都市でもあるシアヌークビル市(人口約20万人)への消防車の寄付を呼びかけさせて頂きましたところ、福岡の宗像消防署様より消防車を1台御寄贈頂く事になりまして、紆余曲折を経て一昨日の4月23日に贈呈式と相成りました。
(※ これは、日本で消防車や消防機材の更新で要らなくなったものの中から整備してまだ使えるものをカンボジアに寄付して頂くという趣旨のものです。)


宗像消防署様、心より感謝申し上げます!
また、尽力を頂きました皆様、本当にありがとうございました!



13015314_987037494706386_6471775382697691588_nこちらが御寄贈頂いた消防車です。
シアヌークビルはカンボジアには珍しく坂が多く、細い路地も多いので、水を2トンほど積んで細い路地でも入って行けるこのタイプの消防車は正にピッタリだそうで、皆さん大喜びでした!
余談ですが、カンボジアでは消防は警察の一部署でして、消防警察(Fire Police)と呼ばれたりもします。

13012602_987037518039717_6387962740307444770_nおや?いつのまにこの様な文字が?
これはクメール語で、
「日本の宗像からの大いなる贈り物」
と書かれていますよ!
しかもカンボジアと日本両国の国旗が!
素晴らしい!!何だか嬉しくなってしまいますね!


13082573_988171427926326_3076288023173837150_n13103404_988109281265874_6149612303766641621_n




いつものヒゲの署長と幹部と消防隊員全員が出席しての盛大な贈呈式にビックリしたのも束の間、「カンボジアでの不正を許さぬ会」の会長の谷さんが感謝状を頂くのはいいとして、何故か私まで感謝状を頂く事に・・・(汗)。

13083369_987037558039713_2733626321533698755_nシアヌークビル警察の消防責任者の大佐より、
「今まで使っていた中国製や韓国製の消防車とは、エンジンのパワーもポンプの力も段違い!しかも使い易い!日本製はやはり素晴らしい!」と興奮気味に言われました。
まずはこの消防車で現場に駆け付け、タンクに積んでいる水で延焼を防いでいる間に消火栓や他の水源を繋いで本格的な消化に繋げる、という使い方をするそうです。なおこの消防車は、本格的に水源に繋がったら一度に4本のホースで消火活動が出来るスグレモノだそうです。

13015636_987047588038710_2418921096736350171_n贈呈式が終わると、引継ぎを兼ねた訓練にいきなり突入!そんなの聞いていないんだけど!(笑)
消防隊員たちは聞きたい事が沢山あり、実はこの日を待ち構えていたそうです(笑)。


13012741_987037541373048_3800561679061010661_n贈呈式に御出席頂いた宗像消防署の課長様もこの隊員たちの熱意に打たれ、この40℃もの猛暑の中、制服を着替えて直接御指導いただく事に!
えーっと、私はスーツのままなんですけど!
しかも署長はいつの間にか建物の影に避難して、「よろしく頼むね!」とか言っているし(笑)。

13015662_987052504704885_5638659400770518953_nうん、消火栓の接続口も問題なし。
いやもう汗だくなんてもんじゃ無かったですよ。
ちょっと痩せたかな?(笑)


夕方からは、シアヌークビル警察署の幹部と非番の隊員たちと一緒にローカルレストランで食事会で大盛り上がり!盛り上がった流れで二次会にも突入!!
気が付いたら6時間近くも飲みっぱなしでした!
みんな熱く語り合っていたので、あっという間でしたが(笑)。
色々と教わる事も多く、こういう交流はとても大切だなとシミジミ思いました。


この日は最初から最後まで、とても充実した一日でした。
暑さでたるみ気味だった所に気合いが入り直した私を応援するおつもりで、
引き続き今後も頑張れよクリック!!!
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それにしても、昼間の猛暑の中で動き回った後の久しぶりの大酒は効きますね。
私もお酒には強い方ですけど、みんなやたらと酒が強い!!(笑)


今後も引き続き、日本の各地の消防署様より消防車や機材の御寄贈を頂ける予定です。

「カンボジアでの不正を許さぬ会」としましても、日本とカンボジアの交流に今後も御協力させて頂きたいと思います。

御支援・御声援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。







アンナキャムさん、SKYLARの想定家賃は一体おいくらですか?

カンボジアは4月が一年で最も暑い季節になるのですが、3月の半ばを過ぎるともうかなりの『熱さ』になって来ます。あぢい・・・。

オウチーノセミナー今週末、というか明日の3月20日と29日にオウチーノさん主催のセミナーでアンナキャムパートナーズの荒木杏奈社長が講演されるそうで、荒木杏奈社長は『色々な準備』で大忙しだと思います(笑)。


11950823_931322056928829_351044650_nとっとと売り切ってしまわないとプレビルド費用を支払い続けなければならなくなる『手張りの玉』物件、アンナキャムパートナーズ自己保有物件のTHE BAYの10戸も、早々に売り切らなければ経営が傾いてしまうかもしれないので、セミナーに向けて相当に気合いが入っている事でしょう(笑)。
←これのことですよ。


このTHE BAYについてのおかしな点については前回の記事に書きましたが、今回は、今度のセミナーでのもう一つの目玉商品として杏奈社長が宣伝しまくるであろうコンドミニアム:SKYLAR(スカイラー)についてです。
こちらも実に香ばしい物件ですので、投資家の方々の御参考になる様に情報提供をさせて頂きます。


竹口氏荒木杏奈社長が会社をモデルルームに移転してまで販売に力を入れているのがこのSKYLARです。
取締役の竹口淳氏も気合が入っていますね。
でもなんでこんな不遜な態度なんすかね?まだ設計士や建築の人達がこれやるなら分かりますけど、あなたはこのコンドミニアム:スカイラーの販売員ですよね?とても富士銀行の元行員とは思えないですよ。
そう言えば竹口さん、あなたについて他にも色々なお話が来てますよ。前の勤め先では「竹口語録」というあなたの爆笑の言動記録があったり、部下いじめパワハラ問題やら、何とも楽しいお話が山盛りです。
そちらにつきましても、その内に御紹介させて頂きますね(笑)。


また話がズレました(笑)。
本題に戻して、

荒木杏奈社長、竹口さん、SKYLARコンドミニアムのことでお尋ねしたい事があるのですがよろしいでしょうか?
おそらくセミナーにご出席予定の方も同じことを質問するかもしれませんが、セミナーの前にまじめな質問をさせて頂きたいのです。

SKYLARの想定家賃はいったいいくらなのでしょうか???

アンナキャムパートナーズがカンボジアでやってきた、強引で問題のある営業に対しての数々の疑問には一切沈黙を通してきた荒木杏奈社長ですが、ご自身が販売しているコンドミニアムの想定家賃を答えられないハズはないですよね?

他にも、荒木杏奈社長とこのSKYLARには沢山の疑問が有ります。

まずは5年間、年12%の家賃保証をする物件というのは何なんですかね?本当に利回りが出る物件であれば、この様な勧誘の仕方はしないと思うのですよ。

私であれば、12%を5年間も保証してくれるのであれば、販売価格からその分と同じ60%をディスカウントしてもらった方が嬉しいのですが・・・。購入希望者の全員がそう思われるのでは?

早い話が、これだけの保証を付けないと売れない割高な物件と言う事なのではないでしょうか?違いますか?

スカイラー利回りこちらのオウチーノさんのセミナーの案内にも書かれてありますが、このSKYLARは47㎡で14万ドル~で販売されています。

家賃保証12%と言うことは、月の家賃に換算すると1400ドルですよね?
高すぎませんか?と言いますかあり得ないと思いますこの想定家賃は。

アンナキャムパートナーズさんが以前に販売したドゥ・キャッスルは、SKYLARの建設予定地よりもっともっといい場所で60㎡もありますが、月1000ドルの家賃でもまだ半分くらいしか入居者がいませんよね?
(確かあの頃も利回り年12%って言っていた様な・・・。)

ちょうど同じくらいのグレードで、SKYLARより場所がいい谷さんのJ-TOWERは45㎡で平均76,000ドルの販売で想定家賃は750ドルから上層階が1000ドルです(カンボジアのローカル不動産会社より)。
SKYLARは、J-TOWERより2㎡大きいだけで、販売価格が2倍で家賃も2倍ですか?場所はJ-TOWERの方がずっといいですよ。


何よりも、あの場所で280戸も月1400ドルで借りる人がいるとは私は思えないのですが・・・。

私ですね、この記事を書くにあたってカンボジアの不動産会社数社に家賃相場を聞いて回ったのですよ。
谷さんのJ-TOWERは、どこの不動産会社も大体同じくらいの想定家賃を答えて来ました。
で、「SKYLARの想定家賃は$1400くらいの様だけど、どう思います?」質問したら、どの不動産会社も「それはないでしょう!」と答えて来ました。これってどういう事なのですかね???

結局のところ、SKYLARもTHE BAYも、単に荒木杏奈社長がカンボジアの不動産事情に詳しくない日本人に割高物件を売りつけたいだけなのではないのでしょうか?

何も答えてくれない荒木杏奈社長ですが、せめてこれくらいは答えて欲しいですよね。是非とも。

荒木杏奈社長は、以前から都合の悪い事は言わない人です。
セミナーに参加される皆様、雰囲気で流されずに収益性を考えてよく御検討下さい。


そんなこんなで、荒木杏奈社長がセミナーでどの様なセールスをするのか楽しみで仕方がない私をなだめるおつもりで、
これでも彼女から物件を買うという人は余程の情報弱者なんだろうねクリック!!!
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あ、そうそう言い忘れていましたが、
例の破綻した不正ワインファンドの内藤忍氏と荒木杏奈社長との関係は、引き続きこのブログで追及していきますよ!

お楽しみに!





アンナキャムさん、まだ不当表示をやっているのですか?

荒木杏奈社長のビジネスパートナーで、破綻したワインファンドを投資家に勧めまくっていた内藤忍氏は物凄く話題になっていますね!
正に時の人!!という感じです(笑)。


私が一方的に敬愛する大物有名ブロガー「切り込み隊長」こと山本一郎氏も記事に書いていますが、もしかすると、内藤忍氏は詐欺ほう助に問われるのではないかという勢いですね。
もしそうなれば、当然の事ながら内藤忍氏と密接な繋がりが有った荒木杏奈社長にも疑いの目が向けられるのではないかと思いますが・・・。さてさて。

12722257_233099867034153_533485192_oこの山本氏の記事の後にアンナキャムさんの広告が出た時は大笑いしましたよ!
これ、誰かが狙ってワザとやってませんか?(笑)
前の記事でも書きましたが、このワインファンドは関東財務局から不正認定されていて、どこをどう見ても詐欺だと言わざるを得ません。
内藤忍氏が詐欺ほう助に問われるかどうかはまだ分かりませんが、この詐欺的ワインファンドに大いに加担した内藤忍氏が窮地に落とされるのは当然ですね。ご愁傷様です(笑)。


さて、そんな内藤忍氏のビジネスパートナーである荒木杏奈社長ですが、彼女も彼女で依然として問題だらけです。

無資格営業・ウソの宣伝・過剰な営業トークなど、不動産会社として許されない事をずっと続けてきた荒木杏奈社長ですが、いまだに不当表示をやめようとしませんね。
杏奈社長、あなた本当に宅建に受かったのですか?
もうそろそろいい加減にしませんか?


現在はアップされていませんが、確か先月は杏奈社長のブログでプノンペンの川向うの大型コンドミニアム:THE BAYの販売案内を取り上げていたかと思うのですが、タイミングよく吉村先生のブログでもTHE BAYの事が取り上げられていましたので、ちょっと触れてみたいと思います。

弁護士カンボジア投資日記 : The BayとSok Bunのその後


【 引用 】

そのThe Bayですが、実は日本にも販売支援をする会社がありました。
こちらですね。
http://www.ii-cambodia.com/

このような販売会社が日本にあるなんて知りませんでした。だって、The Bayの販売といいますと、女性社長の会社というイメージがありましたもので。


【 引用終わり 】



この女社長の会社というのは皆様ご想像の通り、荒木杏奈社長とアンナキャムパートナーズの事を指していますが、どうやらTHE BAYはアンナキャムパートナーズだけではなく日本でも販売をしている会社があったという事なのです。 

吉村先生だけでなく私も、そしておそらくほとんどの方も、

アンナキャムパートナーズ=THE BAYの販売代理店

と思われていたかと思いますがどうやら違った様ですね。

いかなる理由でアンナキャムパートナーズがTHE BAYの販売代理店にならなかったのかは分かりませんが、実はこの件につきましては上記の吉村先生のブログがアップされる以前というか、THE BAYのショールームがオープンする前から分かっていました(笑)。

11950823_931322056928829_351044650_n実はTHE BAYが販売を開始した時に、アンナキャムのWEBサイトにアップされていたこの画像の部屋、つまりアンナキャムが自社サイトで販売していた部屋番号のコンドミニアムが買えるのかどうかを開発会社に聞いたのですよ(笑)。

開発会社からの回答は、「ご希望された部屋のコンドミニアムは全て売却済みです。」でした。

これはどういう事かと言いますと、アンナキャムか、荒木杏奈社長か、取締役の竹口氏か、はたまたはアンナキャムのお客さんなのか誰がお金を出したのかは分かりませんが、アンナキャムパートナーズは自前で購入した物件、いわゆる『 手張りの玉 』を販売していたという訳です。
つまり、私が以前に書いた記事が証明された訳です(笑)。

自分が購入した物件をセミナーで集めた客に売りつけるというやり方も商売の方法ですので私はとやかく言う気はありませんが、
転売物件なら「リセール物件」と書かなければなりませんよね?

荒木杏奈社長、あなたはご自身のセミナーや本(自署かどうかは分かりませんが(笑))でも言われてますが、「きちんとした業者」と言うのは、こういう事をお客様に隠さずにきちんと表示をする会社の事ではないのですか?
というか、こんなのは基本中の基本ですよ。

本当に宅建に受かったのですかね?怪しいなぁ(笑)。

富士ハウジング例きちんとした不動産会社、例えばセンチュリー21や私の友人の青山さんの会社ではきちんと「リセール」と表示されています。
(センチュリー21富士ハウジング WEBサイトより引用)

荒木杏奈社長、「最近宅建を取ったばかりの素人だから知らなかった」では済まされませんよ
常識レベルの事を書いていないと、悪意があるのではと疑われますよ。
こんな感じだからあなたは詐欺師まがいだと言われるのではないですか?


オウチーノセミナー今週末3月20日と29日のオウチーノさん主催の不動産セミナーで、荒木杏奈社長が講演されるそうですね。

へぇー、「話題沸騰のプロジェクト」ですか。「川向うのプノンペン中心地から離れて」とか「盛大に売れ残っていて」といった修飾語が抜けていませんか?(笑)


この THE BAY は今回のセミナーの目玉商品らしいですね!
そうそう、もう一つの目玉商品になっている SKYLAR は更にツッコミどころが満載なので、こちらは次の記事で書きますね(笑)。

荒木杏奈社長、重要な事なのでもう一度言いますが、自分の購入した物件だと言わなくても最低でも「リセール物件」である事は説明すべきですよ。
建物の工事進捗に従って購入代金を払っていくプレビルド方式なので、完成後の引き渡し時には確かに新築といえば新築ですが、車やバイクでいうなら所有者が替わった「新古車」に相当する訳ですから。

支払い例そうそう、この THE BAY の支払い方法ですが、建物の完成引き渡しより3年も前に半金以上を払わないといけないというのは凄いですね。
今までに見た事が無い支払い方法です。
(荒木杏奈社長のブログより引用)

もしプロジェクトが途中で頓挫したら、先に支払ったお金が返金されるかどうか分からないというリスクがあり、しかも利息も付かないと・・・。
私だったら定期預金にでも入れておきますがね。
カンボジアではドル建て定期預金で5~8%の利息が付きますから。

「リスクはあっても利息は無い」か・・・。我ながら上手い言い方だな(笑)。

セミナーの参加予定の皆さま、アンナキャムパートナーズと荒木杏奈社長は、ウソの宣伝や過剰な営業トークで割高物件を販売したという前科があるだけでなく、今回の様に自分に都合の悪い事は説明しない人達なので、よくよく調べてから投資判断をして下さい。
家賃設定からして根拠が不明ですし。


ドゥ・キャッスルの様に、荒木杏奈社長からいい事を言われて高い物件を買わされながら、未だに借り手が付かずに家賃収入が無いという方もいらっしゃいます。プノンペンの一等地にありながらです。
それにしても荒木杏奈社長は懲りないのですね・・・。凄い神経です(笑)。


荒木杏奈社長がセミナーでどの様なセールストークをするのか今から気になって仕方がない私をなだめるおつもりで、
もうすっかり馬脚が現れているよねクリック!!!
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12064367_770361683093978_1690181686_nそうそう、話の本筋からは離れますが、荒木杏奈社長の所に名古屋大学法学部の学生さん達が訪問されたそうですね。
(アンナキャムパートナーズFBより引用)

でも思うのですがね、若者に何かものを教えるよりも前に、優秀な法学部の学生さんたちに荒木杏奈社長ご自身の仕事ぶりをお話しされてご意見を頂いたらどうですか?

無資格営業・ウソの宣伝・過剰な営業トークに今回の悪質な不当表示などなど、とても学生にエラそうな事を言える立場にはありませんよね。
荒木杏奈社長、学生さん達からまずは遵法精神とは何かから教えてもらって下さい。


あと、この名古屋大学の学生さん達にもオジサンから一言いわせてもらいますがね、企業訪問をするのであれば訪問先の事をよく調べてからにしなさいよ。悪人というのは、君たちの真面目で純粋なイメージを平気で利用するのですよ。
今回の件も大学生にしてはあまりに軽率だと思います。
将来を嘱望されている優秀な方たちなのですから。


ああ、とうとう若者に説教めいたことを言うようになってしまったか・・・。
もう立ち位置が完全にオジサン側にいるんだなあ。二回りも歳が違うから仕方ないと言えば仕方ないんだけどね(泣)。






速報!!アンナキャムのビジネスパートナー:内藤忍氏推奨のワインファンドがついに破綻!!負債総額40億円!!!

ついにというかとうとうというか、

アンナキャムパートナーズ:荒木杏奈社長のビジネスパートナーの内藤忍氏が強烈に推奨していたワインファンドが2016年3月6日、遂に破綻しました!

このワインファンドを運営・勧誘していた株式会社ヴァンネット(代表高橋淳氏)は、2015年12月25日に関東財務局から「不正又は著しく不当な行為をした」として行政指導を受けていました。

そしてとうとう破綻と・・・。
詳しくはこちら、帝国データバンクの倒産・動向記事を御覧下さい。


帝国データバンクの記事によりますと、未償還のファンドは合計14本で、
未償還の出資金総額 約36億7372万1900円、未償還出資者は523名。負債は債権者約530名以上、約40億円を超える見込み
との事です。

行政に不正を指摘されての破綻です。これは大変だぁ・・・。


みなさま御存知の通りこのワインファンドは、内藤忍氏が熱烈に投資家に勧めていたものです。

「全財産の10分の1をワインに投資すべき」(内藤忍)

と・・・。

内藤忍氏はこのワインファンドに行政指導が入った途端に自分の推奨記事を全て削除しましたが、それで全てが無かったことになると思ったら大間違いです。記事を削除したり沈黙を守っている所をみると、マズい事をやったという認識はあるみたいですね(笑)。

彼のせいでどれだけの人が被害を蒙ったことでしょうか?

負債総額40億円、未償還の出資金総額 約36億7372万円って…。


これ、内藤忍氏は訴えられるのではないですかね?

内藤忍氏が少なからぬ勧誘コミッションを取るのは有名な話です。
もしコミッションを受け取っていたのであれば、行方不明になった40億円の中から内藤忍氏はコミッションを受け取っていたという事になる訳です。ましてや、自分の持ち分を売り抜けしていたのであれば・・・。

訴訟になればこの辺の事実関係も明らかになるかと思いますので、被害者の方々は内藤忍氏の責任を追及する訴訟を起こすべきだと思います。内藤氏に渡ったコミッションから被害がいくらか弁済されるかもしれませんし。



内藤&杏奈ツアーそういえばこの内藤忍氏は、荒木杏奈社長が勧めるカンボジアの物件も熱烈に投資家へ推奨していましたよね?
こんなツアーまで組んで。
中でも内藤氏が強く勧めたコンドミニアムのドゥ・キャッスルは購入者のほとんどが大赤字という始末。

アンナ&内藤荒木杏奈社長と内藤忍氏がどれだけ親密で、どれだけカンボジアの割高な物件を勧めていたかはにつきましてはこちらのアンナキャムパートナーズのサイトを御覧下さい。


このワインファンドは被害総額が凄まじいですが、この被害を拡大した内藤忍氏のやり方というのは荒木杏奈社長がやっているやり方とほとんど同じな訳です。
根拠のない利回り、ウソや過剰な営業トークによる勧誘などなど・・・。
無理やり信用を得ようとした自作自演の爆笑アワードは新しい手法ですがね(笑)。


ちょうど荒木杏奈社長の凄いネタで盛り上がったばかりだというのに、その衝撃が収まる間もなくこんな劇的な事件が起こって記事を書くのが忙しくなってしまった私を慰めるおつもりで、
荒木杏奈社長もその内に判断が下されるでしょうクリック!!!
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我々に詐欺を指摘されてカンボジアから逃げ出した紺野昌彦、5億円もの使途不明金が判明してカンボジアから逃げ出したトライアジアの横井朋幸、年寄りから大金をだまし取ってカンボジアに逃げて来て、つい最近国際指名手配になった今野郁男(カンボジア名:Konno Kakada)と見れば分かる様に、法律が未整備で何でもアリに見えるカンボジアでも悪い事は出来ないものです

無免許で不正な不動産仲介やボッタクリをやっているHUGSの黒川治郎さん、室岡智さん、日本で逮捕歴があってカンボジアでも恐喝や脅迫めいたことをしている高野弘崇さん、よく心しておいて下さいね。



大反響!!アンナキャムパートナーズ自作自演(?)爆笑アワード!!!続編

いやはや、前回の記事『アンナキャムパートナーズ、自作自演(?)爆笑アワード!!!』は思いがけず大反響を頂きました!!

今回は特に、不動産の専門家やエンジニアの方々からの反響が多くて、沢山のメールやメッセージを頂いております。書けない事ばかりですけど(笑)。

中でも多かった指摘(というか杏奈社長へのツッコミ(笑))を御紹介させて頂きますと・・・
 ↓↓↓

杏奈社長は厳正な審査と書いてありますが、建物も建っていない、基礎工事すらもしていないものをどうやって審査するのでしょうか?何が審査基準なのか?普通は建て付けがいいとか、施工がいいとか厳密な審査なら基準があるはずでは?ひょっとしてパンフレットやショールームの出来栄えで審査したのですかね?

1年前って、ボダイジュは計画も出ていませんでしたよ。現在も基礎工事すらまだなのでは?

1年前からやり取りをしていたって、審査としておかしいのではないですか?審査員は独立性が重要なのに、事前に連絡を取り合っているなんて出来レースを自白しているのも同然ですよね?また本当に『厳密な審査員』でしたら、自身のブログで広告は差し控えるのではないでしょうか?それをワザワザ杏奈社長は自分で書いていて、アホとしか言いようがないですね。

厳密な審査員の振る舞いではないですね。そもそも利害関係があるからこそ、審査員になったらダメだと思います。それとも、利害関係があるから審査員になったのですかね?

どんな賞なのかは知らないですが、ごく最近ようやく宅地建物取引主任『士』(爆笑!)を取ったぐらいの荒木杏奈社長に審査員ができるくらいでは・・・。

出来ていないものを審査するとなると、設計図や構造やデザインを総合的に判断するというエンジニアの仕事になるかと思いますが、杏奈社長はそんな知識を持っているのですか?

荒木杏奈社長は日本で通じる技術を何か持っているのですか?素人が、どうやって出来ていない物件の審査をするのか不思議で仕方がありません。

完成していないものを審査する?ショールームの出来映えが基準ですか?そうでなければ設計図面ですか?杏奈さんが持っている資格といえば「宅地建物取引主任『士』(笑)」しか知りませんよ。専門家でもない方が1年以上も前から審査の打合せをするとはおかしいですよね?

杏奈社長が取った宅建は、昨年10月の試験で12月合格発表です。しかもまだ研修はまだなので、取引士証はまだではないでしょうか?という事は、杏奈社長はまだ無資格ですね!しかも、宅建に構造とか設計はありませんよ?ド素人が審査員!この賞って何なのですか?

このプロパティーアワードというのは日本や先進国ではほとんど知られていませんし、荒木杏奈社長の様な素人でも審査員になれるって凄い賞ですね。しかも、カンボジアには谷さんのJ-TOWER以外にもちゃんとしたデザインや設計で即完売している物件は何軒かありますが、確かにそれらは全く候補に上がっていませんね。本当に凄い賞です!

ここまでくるともう漫才の世界ですね。世間知らずに恐いもの無し。でよろしいでしょうか?(笑)



とまあ、こんな感じです。皆さん厳しい厳しい(笑)。

ちなみに、このプロパティーアワードというのは、Property Guruというシンガポールの大手不動産ポータル傘下の雑誌が主宰している、タイで2005年に始まった不動産イベントです。現在ではシンガポール・マレーシア・フィリピン・中国・ミャンマー・インドネシア・ベトナムで行われています。
上記にもありますように、建築大国の日本や先進国ではほとんど知られていません。

なお、この事はカンボジアの英字紙プノンペンポストにも載っていますのでそちらも御覧下さい。

ちなみにこのプロパティーアワード、カンボジアでは今回が初めての開催です。

何にせよ、審査員にド素人の荒木杏奈社長を選んでいる時点でどんな賞なのかハッキリわかりますね(笑)。
まあ所詮は不動産雑誌が選ぶ賞です。スポンサーに逆らえないのは日本のマスコミを見てもよく分かりますね(笑)。



建設の素人が審査員になる事ができ、未完成物件に賞を与えると言う不思議さ。

受賞した全ての物件が半分近く売れ残っていて、即完売した優れた物件はノミネートすらされていない。



他の国でどうなのかは知りませんが、ことカンボジアにおいてはこれだけでもお粗末と言わざるを得ません。


私が思うにですね、物件の良し悪しというのは購入する顧客が判断するものであって、開発業者や販売業者が自分で言うものではありませんよ。ましてや売れない業者同士が賞を与え合うなんてのは悪い冗談でしかありません。

そもそも、完成していないもの、売れていないものを表彰している時点で、宣伝のための表彰と言われても仕方が無いですね。

建設も始まっていない物件に賞が与えられるなど、どう考えても異様です。
ましてや、受賞した物件の中で唯一完成しているドゥ・キャスルは建設中に資金ショートした物件です。ロイヤルグループが途中から資金供給して完成したのは以前にも書いた通りです。
またボダイジュの49%を持つクリードさんも、数年前に会社を潰している開発業者さんです。

そのドゥ・キャスルも、プノンペンのド真ん中の便利な高級住宅地にあるにもかかわらず、いまだに半分近くに借り手がついていません。アンナキャムパートナーズが販売する時に設定した想定家賃などというのは夢のまた夢だった訳です。


何はともあれ、信用を得るために売れない物件に賞などで箔を付けようとしても、そんなのはメッキみたいなもので本当の信用なんて得られるものではありません。

荒木杏奈社長、つい最近宅建を取ったばかりのあなたに何かしらのプロとして通じるものがありますか?

あなたが不動産業を始めた時、あなたも会社も無資格・無ライセンスでしたよね?
嘘や過剰な営業トークでウソの想定利回りで物件を売っていた素人が審査員をやり、よく分からない権威(?)を使っていい加減な事をしていいものでしょうか?

日本のマスコミも、荒木杏奈社長をよく調べずに囃し立てたその結果、何が起こったのかよく考えて下さい。
アンナキャムパートナーズが高利回りを謳って販売したドゥ・キャッスルは、いまだに空室が多いのですよね?
荒木杏奈社長のイイカゲンなセールストークで損をする日本人が増えないためにも、私は指摘せざるを得ません。



内藤&杏奈何と言いますか、行政処分を受けたワインファンドを推奨していたあの内藤忍氏に何となく通じるものが感じられるのですよね。



内藤 セミナー以前から怪しいと思っていたこのワインファンドを強力に勧めていた内藤忍氏の実態が暴かれて、ようやく彼が企画していた「カンボジア投資ツアー」の被害者がいなくなるなとホッとしていたらこれですよ。
(上記2点の画像は荒木杏奈社長のブログより引用)

また、荒木杏奈社長と竹口氏に舞台を貸しているオウチーノさんはコンプラ的にどうなんでしょうか?
こんな問題だらけのアンナキャムパートナーズと荒木杏奈社長をオウチーノさんみたいな大手が推奨するのであれば、今後はオウチーノさんにつきましてもツッコミを入れさせて頂きたいと思います。

例えばこんな疑問があるのですが、日本での不動産の免許等が無い人物や会社が日本の不動産検索サイトに不動産事業者として載っているのは問題ないのでしょうか?
また、もしこの取引で事故が有った場合にオウチーノさんには責任が無いのでしょうか?
日本の不動産事業者は1000万円の供託金を積むか保証金を積んで保証協会に入るかして、万が一の時に消費者は弁済される仕組みになっていますが、アンナキャムパートナーズはそのどれもやっていませんよ?
オウチーノさんが開催される荒木杏奈社長のセミナーでは、この様なリスク説明はされてますか?


12729256_947716225305180_5887881393502167688_nあれ?となるとオウチーノさん、この案内を掲載した時点では、荒木杏奈社長は宅建資格をまだ持っていなかったのではないでしょうか?だとしたらこのセミナーの案内では『宅地建物取引士の試験に合格』と書くべきですよね?資格の名前を思い切り間違えていますけど(笑)。
ウソと言いますかフライングと言いますか、何でこんな事をそれこそド素人の私に指摘されているのでしょうか?(笑)


そういえば3月20日と29日に、そのオウチーノさん主催で荒木杏奈社長の投資セミナーがあるそうですね!
セミナーにご参加の方々は上記の事など色々と突っ込んで上げて下さい(笑)。

他にも、『 完成時から5年間は、グロスで平均12%(ネットで平均8%)の賃貸利回りが保証され』る物件などは、最初から12%×5年分=60%値引きして売ればいいじゃないか!とか(笑)。

皆様、くれぐれも投資判断を誤らない様にお願いします。



今回、多くの方から非常に熱い御意見(というか杏奈社長に対する容赦ないツッコミ)を頂いて、溢れる涙が止まらなくなった私を励ますおつもりで、
荒木杏奈社長は『信用』の築き方を間違っているよねクリック!!!
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溢れる涙は、笑いすぎてギックリ腰になったためだという説もありますが(実話)。


そうそう、こんなメッセージも頂きました。荒木杏奈社長のお友達でしょうか?


メッセージ

杏奈社長には素敵なフランス人の彼氏がいますよ、東京に!
そういう変な男性を口説くとか、誘惑するような女性ではないです。


(原文のまま)


へー、そうなんですか。
ハッキリ言ってそんなんどうでもいいですよ(笑)。

ということでセミナーに出られる方へもう一度申し上げますが、くれぐれも投資判断を誤らない様にお願いします。
色んな意味で(笑)。


最後に、荒木杏奈社長と取締役の竹口 淳さん!あなた方は何か言いたい事はないのですか?ずっと沈黙したままですけれども(笑)。
ここまで言われたら反論したい事はいっぱい有るでしょう?
いつでも御指摘・反論は聞かせて頂きますよ!

でも私のところには沢山の情報が寄せられていますので、まだまだいくらでもツッコめますからね!
お楽しみに!!(笑)




アンナキャムパートナーズ、自作自演(?)爆笑アワード!!!

いやあ、異常な忙しさもようやく一息つきました。
とはいえ、宿題は山盛り溜まっていますがね(泣)。

色々と書きたい事はあるのですが、ちょっと前にカンボジアで面白いテレビ放映がありましたので、それについて書こうかなと。

ええ、表題を見て頂くと分かる通り、アンナキャムパートナーズ荒木杏奈社長についてです(笑)。
相変わらず面白い事をされています(笑)。

週末、カンボジアのTVで放映されていたのですが、荒木杏奈社長のパートナーの竹口さんが何かをもらって異様にはしゃいでいたので何だろうと思いましたら・・・。

ここからは荒木杏奈社長のブログからご紹介させていた頂いた方が何かと楽しそうですので(笑)、まずはこちらを御覧下さい。


" カンボジアンナ " のプノンペン女社長日記:カンボジアプロパティーアワード2016 の審査員をしました


このカンボジアプロパティーアワード 2016とは、仲の良いカンボジアの不動産・開発業者が集まって、お互いに表彰し合おうというイベントの様です(笑)。
それに荒木杏奈社長が審査員で参加していたそうです。



【 荒木杏奈社長のブログより引用 】

賞の結果は以下の通りです。
ちなみに、審査は厳密で利害関係のあるプロジェクトには投票できません。


【 引用終わり 】


【 荒木杏奈社長のブログより引用 】

DEVELOPMENT
Best Condo Development (Central Phnom Penh)
Winner: Embassy Residences by Urbanland Asia Investment Co Ltd★エンバシーレジデンス
Highly Commended:
De Castle Royal by Nuri D&C Co Ltd ★デキャスルロイヤル
Olympia City by The Olympia City Development Co Ltd
Skylar by Meridian ★スカイラーメリディアン
TK Royal One by TC Royal Manor Co Ltd


【 引用終わり 】


 ↑
これって、荒木杏奈社長が関わった物件ばかりじゃないですか!
(爆笑!!!)


なんでワザワザ『審査は厳密で利害関係のあるプロジェクトには投票できません』とかいきなり矛盾している事を書いているんですか?
というか、頭は大丈夫でしょうか?(笑)

利害関係がないどころか、思い切りてんこ盛り利害関係がある審査結果ですよね?
しかも御丁寧に赤文字で強調して(笑)。


何よりもこれ、デキャッスルロイヤル以外はどれも未完成の物件ばかりですけれど!(笑)
完成するかどうかも分からないのに賞を与えるという不可解さ。
そもそも何を審査して、どう評価して賞を与えているのかからして全く分からない不思議な賞です。

何かの冗談なのでしょうか?

最近、アンナキャムパートナーズから物件を購入した顧客の苦情を恐ろしく聞くようになり、事務所もよく分からない所に引っ越したりと本当に大丈夫なのかとても心配だった荒木杏奈社長なのですが、私が心配するまでも無く、ウソや過剰な営業トークで販売した以前のコンドミニアムと現在販売中の物件を表彰する事で、何とか自己弁護を図ろうとしている逞しさでした(笑)。

そういえば、日本のクリード社が49%出資の(でも残りの51%は誰かはハッキリしていない)ボダイジュさんも表彰されていましたね。でも、

Best Condo Development (Greater Phnom Penh)
拡大プノンペン=プノンペン郊外部門??なんですかそれ???
無理やり賞を作っている感が凄いですが・・・。


カンボジアの不動産・開発業者さんはヒマなのですかね?
最近はどちらさまも行き詰っている感が凄く漂っていますが、
お互いに表彰し合って何になるのでしょうか?

ふと、東京オリンピックのロゴデザインの事件を思い出しましたよ。
特定の人達が、選ぶ側になったり選ばれる側になったりして賞やデザインを決めていたという出来レースのアレです。
どうやら同じ構造の様ですね。

上記のどこの物件も5割くらいしか売れていないというのがカンボジアでは周知の事実です。どれもカンボジア人投資家が買う物件の数倍もする平米単価ですからね。
割安の良い物件はカンボジア人投資家が速攻で買ってしまうので、外国人、特に金満と見られている日本人には割高で売れない物件しか紹介されないのは常識で考えてもお分かりかと思いますが。

もっとも、物件が良いかどうかの評価は購入者が決めるものですので、割高であろうが、借り手がつかなかろうが、購入者が満足しているのであれば何もいう事はありませんがね。

話を戻しまして、
このイベントってどう考えても、売れていないのに「賞を受けた素晴らしいコンドミニアムだ!」と宣伝するためにやっているイベントの様にしか見えないのですけれど・・・。違いますか?

でもまあ、荒木杏奈社長にはもってこいのイベントだとも言えますね。
これでまた、割高で売れないカンボジアのコンドミニアムへの投資セミナーが堂々と開催できる訳ですから。
きっと「これは表彰された物件ですので!」とか言うのでしょう(笑)。

ついでに、転売できなくて困っているTHE BAYの自社所有物件も一緒に捌こうとするのでは?(笑)

ワインファンド事件内藤忍さんと手を切った後でもたくましい限りです。

(※ ワインファンド事件につきましてはこちらを御覧下さい。)
吊られた男の投資ブログ : ワインファンド運営会社のVIN-NET(ヴァンネット)が金融商品取引業者の登録取り消し。そして強く推奨していた方は…
 ↑
この記事は、荒木杏奈社長と組んでカンボジアへの不動産投資を積極的に投資家に勧めていた内藤忍 氏について書かれた記事です。


あー、今回は脱線が多いな(笑)。またまた話を戻して、

個人的には不動産会社・開発業者が集まったのなら、自作自演でお互いに表彰し合ってご褒美を与え合うのでなく、収益利回りなど公正な取引に対する取り組みなどを検討し、発表すべきではないのでしょうか?


なお、私の知り合いや某日系の大手不動産会社の社長から、

「なんで谷さんのJ-TOWERはこのイベントに出ていなかったのですか?デザインやコンセプト、何よりも即完売した実績を見ても、誰がどう考えても間違いなく谷さんの会社がナンバーワンですよ???」

と言われましたので、谷さん本人に確認しましたところ、


「呼ばれもしませんでした。」(谷さん談)


何と言いますかね、「カンボジアプロパティーアワード2016」とやらの実態と程度の低さがよく分かる話ですね(笑)。


自作自演の表彰ごっこに利害が一致して、今回ご機嫌な荒木杏奈社長(笑)。
皆さんご存じの通り彼女の書く文章はいつも浅かったり支離滅裂ですが、今回は特にその才能がイカンなく発揮されていて凄いですね(笑)。

読んで思わず目頭が熱くなった私を励ますおつもりで、
だから荒木杏奈社長の本はゴーストライターが書いたと言われるんだよねクリック!!!
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そうそう、荒木杏奈社長の本につきましては、「セミナーでこの本の内容について杏奈社長に質問したら答えられなかった」とか「どう考えても言っている事と書いている事に違和感を感じる」とかいう話が沢山私の所に寄せられていますが、それも当然の事だと思います。

彼女の本の出版社は、筆者となる方と2度ほど面談すれば内容を作って本を出版してくれるというサービス、いわゆるゴーストライター出版サービスをやられているからですね。500万円から出版可能だそうです(金額は出版数による)。

なぜそんな事を知っているかといいますと、弁護士の吉村先生のところにも「本を出版しませんか?お忙しいでしょうから、2度ほど面談のお時間をいただければゴーストライターが書きます!」と、この出版社が営業して来たからです(笑)。
これって、何かしら高いものを売りつけないとモトが取れない出版コストですよね(笑)。

あと、オウチーノという不動産専門サイトが主催する荒木杏奈社長が出られるセミナーの案内でこんなのがありましたね。
12729256_947716225305180_5887881393502167688_n「宅地建物取引主任士」って何ですか?
以前に御社でよくやっていたの架空に基づく営業トーク同様に、また架空の資格でもでっち上げるのですか?(笑)
正しくは「宅地建物取引士」ですね。
ちなみに「宅地建物取引主任者」は旧名で、間違えて旧名を使うならまだしも、二つがごっちゃになって「宅地建物取引主任士」と存在しない資格になってますよ。
不動産会社にとって最も重要な資格なのに(笑)。


ああそうそう、先日こんな事がありました。
私のところには荒木杏奈社長についての話が色々と寄せられるのですが、ある投資家の奥様から、「杏奈も悪いが、彼女に長々と契約を詰められてノーと言えず、鼻の下を伸ばしていたウチの旦那も悪い!」と・・・。

よく、「荒木杏奈社長は独身なのですか?」と聞かれるのですが、私は全く興味が無いのでよく知りません(笑)。でも、カンボジア在住の方は知っている方が多いらしいですよ。
気になる方は、複数の方に確認されてからセミナーに参加されてはどうですか?

というより荒木杏奈社長のセミナーに参加される皆さん、大丈夫ですか?奥さんと一緒に行かれた方がよろしいのではないですか?
投資や事業の話に、男女の仲や色っぽい話は絡めるべきではないと私は思っていますもので。

それにしましても、
荒木杏奈社長はナンでいつもこんなにネタになる話が満載なのでしょうか?
もう少し考えて行動する事は出来ないのでしょうかね?(笑)。

カンボジアの若い女性の不動産会社社長という物珍しさ故に、まだこんなド素人でもセミナー講師が出来る訳です。
まあいづれ本物の専門家が増えて駆逐される運命でしょうが。


話が長くなってしまったので、「話に脱線が多いんだよクリック!!!」
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ありがとうございます。


Konno Kakada こと今野郁男、詐欺容疑で国際指名手配に!!!

言い訳ばっかりですみませんが、相変わらず忙しすぎて記事の更新が全然出来ずにおります!

お会いする方々みなさんから「まだ記事を更新しないんですか?みなさん首を長くして待ってますよ。」と言われまくっておりまして、何だか申し訳無い気持ちでいっぱいです(冷や汗)・・・。


そんな中、日本から嬉しいニュースが!!
こればかりは書かずにはおられません!!!


投資詐欺容疑、カンボジア国籍の男を国際手配


この記事だけを見ると、「カンボジア国籍の男が詐欺をした」というよく分からない表現になっていますが、これはカンボジア国籍を取って日本国籍を捨てた、カンボジア名:Konno Kakada こと今野郁男の事を差しています。


The Japanese police put Konno Kakada (Konno Ikuo) on the International Wanted List by real estate fraud of Cambodia.


Konno Kakada つまり 今野郁夫 は、言わずと知れたカンボジアを舞台にした不動産詐欺の大物中の大物です。



彼は、被害者弁護団がカンボジアに来て記者会見をした頃から、「自分は元在日朝鮮人なので差別を受けている!」とか、「元在日朝鮮人である自分の成功を妬んだ被害者弁護団に陥れられそうになっている!」とか、「国連人権委員会に訴える!」などと話を人権問題にすり替えてわめき散らしていましたので、マスコミもハッキリと書きにくかったのかもしれませんね。


私がこのブログで今野郁男の詐欺について書いた過去の記事につきましてはこちらを御覧下さい。


Konnno Kakada こと今野郁男についての過去記事


「神奈川県警など13道県の合同捜査本部が、詐欺容疑でカンボジア国籍の男の逮捕状を取り、警察庁を通じて国際手配」ですか。
ようやっと国際手配です。本当に長かったです・・・。

日本の警察は、間違いなく詐欺で立件できると確信が取れるまで逮捕状や国際手配まではしませんので凄く時間がかかります。でもここまでやったという事は、
刑事告訴出来るという所まで証拠を集めたという事ですね。


さてさて、全く妄想でしかないウソを並べ立てたり、日本大使館が届ける裁判所からの出頭命令書が届かない様に居を転々と移したりと、本当に往生際の悪い彼の事です。今頃は逃げる準備で大わらわなのではないでしょうか?(笑)
カンボジアの警察も日本の警察から正式な協力要請があったら逮捕に協力するかと思いますし。
そういえば、最近は韓国や北朝鮮によく行っていたそうですし・・・。
(カンボジアは北朝鮮と国交があるので、カンボジア国籍だと行きやすいそうで。)


本人や関係者から散々脅迫されたり色々な嫌がらせをされましたが、
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この男、年寄りばかりを標的にしていたのが断じて許せません。

とっとと刑務所行きになって欲しい所です。
今後の展開に目が離せませんね!








ちゃんと生きています!ただ忙しいだけですので(汗)。

ついこの前「あけましておめでとうございます」と言ったと思ったら、もういつの間にか2月に入っていましたよ!
もう1か月も記事をアップしていなかったと・・・。
本当に時間の経つのは早いものです。
本業の百姓も忙しいのですが、お客さんも沢山カンボジアにお越し頂いていて嬉しい悲鳴を上げています。

最近、カンボジアを舞台にした新しい悪人共がうごめいまして、その事も記事に書きたいのですけれど、そちらの調べ物をしている時間が中々取れません。(-_-;)。

古い方のHUGSの黒川氏は、苦し紛れなのか、どうやらまた懲りずに投資家を募っているという情報も入って来ています。
黒川治郎氏がやっていた無免許不動産仲介という違法行為だけでなく、彼が投資家の方々に言っているウソ(もしくは無知)をまた近々皆様に御説明差し上げたいとも考えております。

少々お待ちくださいませ。

そうそう、昨晩、約1週間の出張から戻って来て気が抜けた途端に高熱を出してしまいました。自分の体力は無限だと思っていたのですが、どうやらその思いもいつの間にか過信となる歳になっていた様です・・・(泣)。
時間だけでなく体力も有限であるという事を今さらながらにも思い知らされました(笑)。

ちなみに今、カンボジアでは公休でも何でもないのにみんなが勝手に数日間も休日にしてしまうという『中国正月』の真っ最中でして、街中がのんびりまったりムードです。

中国正月前に、車と買ったばかりのスマホが壊れたので修理に出したのですが、どうやらどちらの修理も止まっている様です。車の修理完了予定日はとっくに過ぎていますがその連絡すらありません。メールで問い合わせしても返事すら無いという・・・。まあ、カンボジアらしいと言えばカンボジアらしいですな(笑)。
こちとら熱を出しながら、ネット難民になりながらも必死に仕事しているのに、このカンボジア人の働かなさって何なんだろうと、今年は例年以上に呆れかえっています。


そんなこんなと、冷や汗をかき、走り回り、笑い転げ、怒り狂い、呆れ返りながらも何とか頑張っている私を応援するおつもりで、
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近年まれにみる体と気持ちの弱り具合なので、今クリックで応援されると殊更励みになります!(笑)






あけましておめでとうございます!

ドタバタしている内に、いつのまにか松が明けていたのですね・・・。
(私は関東出身なもので。)

誠に遅ればせながら、
あけましておめでとうございます!
本年もよろしくお願い申し上げます!


前にも何度か書いていますが、カンボジアでは1月1日は「インターナショナル・ニューイヤー」と言いまして、カンボジアの新年では無く、単なる一祝日なんですね。
しかも、大分涼しい時期だとはいえ毎日30度は軽く超えているので全く新年と言う感覚が有りません。

ちなみに2月の中国正月(春節)は「チャイニーズ・ニューイヤー」と言いまして、カンボジアでは公休でも何でもありませんが、みんな勝手に1週間くらい休みにしてしまいます。

カンボジアの本当の新年というのは今年は4月14日でして、16日まで公休なのですがやはりみんな前後数日も休みにして、1週間くらいの大型連休にしてしまいます。

つまりカンボジアでは年に3回も正月が有るのですね!みんな遠慮なくやたらと休みます!!アホかい!!!

カンボジアではカレンダーに無い休みが多過ぎて、感覚的には年の半分くらいが休みになっている感じがしますね。
余談ですが、カンボジア人は連休明けにはいきなり働けなくてリハビリが必要な人が多い様で、休み明けは突如として病気や葬式が増えます(笑)。
もうね、呆れたを通り越して笑えますよ!

ああ、こちらはバカみたいに忙しいので、休んでばかりいるカンボジア人につい愚痴ってしまいました。新年早々アカンですな(笑)。


書きたい事は色々とあるのですが、取りあえずは年末にあった面白い事件について近々書きたいと思っております。

何とか時間をやりくりして記事を書いている私を応援するおつもりで、
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私、褒められると頑張る子なんです!(爆笑)
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今年も勢いと気合と思い込みで頑張ります!(笑)

引き続き熱く応援を頂けます様、宜しくお願い申し上げます!







お約束通り、記事を更新しました!!

書いていた記事が消えてしまい、ムクれて「ブログランキングが1位にならないと記事を書きたくない!」などと駄々っ子の様な事を前回書きましたら、たった半日で2位と3倍くらいの差をつけてランキング1位に復活していて焦りました(笑)。

皆様ありがとうございます(汗)・・・。

年末までにもう一本という約束を果たすべく、慌てて書きました(笑)。


でもって何がそんなに忙しいのかといいますと、カンボジアは本格的な乾季になったもので、本業である農民に戻って次の雨季に向けての準備でてんてこ舞いしているのですね。

忘年会のハシゴはキッチリこなしていますが(笑)。

IMG_20151122_143629大きな作業としては、現在、全部で約25ヘクタール(=250000㎡、ざっくり75600坪)ほどを開墾しているのですけどね、まあこれくらいの広さになるといつも予定外の物が色々と出てくるものでして、昔の貯水池跡なんてのは別に問題にもならなくていいのですけど、今回は予定外もいいところの川なんてのが出て来たりしたもので、測量をし直したり、農園の設計をやり直さないといけなくなったりともう涙目です。
ちなみにこの写真の奥の方に見える山の麓まで切り拓きます。

IMG_20151122_144742開墾作業中に発見されたこの川、結構しっかりしてますがな(泣)。
しかも敷地内を蛇行しているし(大泣)。
川の流れを変える土木工事をするか、もしくは別の上手いやり方を考えないと・・・。
もの凄く頭痛いっす。

IMG_20151122_150113でも開墾は血が騒ぎます!!!
いつも思うんですけど、これはいったい何なんですかね?意味不明にテンションが上がります(笑)。
なぜか「燃えるオト~コのォ~♪赤いトラクタァー♬」とついつい口ずさんでしまいます。
若い人にはこの歌は分からないかな?(笑)


記事が更新出来なかった言い訳を長々とした所で(笑)ちょっと御報告。


えー、HUGSの黒川治郎氏は相変わらず沈黙を保っています。
色々な人にいい訳しまくっているらしいですが(笑)。
そういえば、絆ストリートに出店されていたうどんのお店「だんらん」さんが撤退されていましたね。同じく、「博多にゃむ」さんもオーナーが替ったそうですし。最近出店された「形無」さんも苦戦されている様ですし。
もういい加減に、人に恨まれるハイエナ商法みたいなやり方は止めた方がいいかと思いますよ。本当に。

大事な事なので何度でも言います。

カンボジアに進出を希望される方は、よく分からない進出コンサルのいう事を鵜呑みにするのではなくて、1か月でも2か月でもいいのでカンボジアに実際に住んでみて(もしくはスタッフを住まわせて)、肌でカンボジアの状況を感じてみて下さい。よほど現実的な生の情報が得られるかと思います。
大金をかけて進出して大損して撤退するリスクを考えれば、これに掛かるコストは安いものです。
きっとHUGSの黒川治郎氏に払う費用の数分の一以下で納まりますよ(笑)。


あと、久しぶりのアンナキャムパートナーズ情報ですが、荒木杏奈社長は宅建免許に合格されたそうですね!おめでとうございます!!

今までいかに荒木杏奈社長が違法なやり方をされていたのか、御自身でよくお分かりになったかのではと思います(笑)。


でもですね、アンナキャムさんはこの前事務所を移転してから、どこにいったのか場所がハッキリしませんね。ダイヤモンドアイランドのどこかのモデルルームか何かを間借りしているとか何とかという話も耳にしましたが・・・。
荒木杏奈社長、宅建業法では「会社の所在地を明らかにして、看板・免許等を分かり易く掲示しなければならない」となっているという事は習いませんでしたか?
カンボジアで不動産事業ライセンスを取るには日本の宅建を持っている事を条件にされているのですから、カンボジアにおいてもそれに関わる法律は遵守しないとダメですよ。

あと伝え聞いたお話では、荒木杏奈社長は資金を集めて、プノンペンのロシアンマーケットあたりで不動産開発(コンドミニアムの建設と分譲?)を計画されているとかいないとか・・・。
この噂がもし本当だとしましたら、素人には難しいのでやめておいた方がいいですよ!と御忠告申し上げます。
先日J-TOWERの開発許認可を取得した谷さんですら大変な思いをして、10か月もかかってようやく許可を取ったくらいです。
この道二十ウン年のベテランの谷さんですらですよ!
不動産デベロッパーをやりたいという気持ちは分からなくもないですけれど、社長がつい数か月前に宅建を取ったくらいの会社ではハッキリ言って難しいと思います。

まあアンナキャムさんは利回り計算すらも適当な事ばかり言って高額物件を売りつける人達ですので、イイカゲンなトークでお金だけ集めて後はどこかのゼネコンに丸投げするのでしょうが、谷さんみたいに自分で分離発注や施工管理が出来る訳もないでしょうから、そうなるとかなり割高の物件になってしまいます。
割高な物件ばかり売っているので感覚が我々と違うのかもしれませんが(笑)。

そうそう、御社で「押さえて」おられた大型コンドミニアム:THE BAYの10戸は売れましたでしょうか?
あと、以前に販売された高級コンドミニアム:De Castle の空室はいいかげんに埋まりましたか??



根拠のない利回りやウソや過剰トークで高額物件を日本の投資家に売りつけた訳ですから、まずはここら辺の問題を解決されてからでないと誰にも信用されないですよ。


そうそう、最近、シアヌークビルで紺野昌彦がいなくなった跡を継ぐかの様な不動産ブローカー(当然の事ながら無免許)が出没していまして、相場の何倍もの価格を上乗せをした物件を売ったり、無免許で不動産ツアーをやったり、高額の会費?を取ったりしているそうです。しかも領収証を出さないそうで。
写真を撮ろうとすると嫌がったり顔を隠す様にしたり、全身に入れ墨が入っているので分かり易いです(笑)。いつもその入れ墨を隠すために長袖を着ていますが。

カンボジアで不動産を購入する際にはライセンスの有無を確認し、お金を払う際には金額の大小にかかわらず相手の名前とサインと連絡先の入った領収証と引き換えが鉄則です。
私の所に寄せられている情報だけで判断しても、これはすでに詐欺だと言って構わないレベルですから。


そんなこんなと、相変わらず日本人を食い物にする日本人が次々と出て来てウンザリしている私を励ますおつもりで、
大変だろうけれど応援するから頑張れクリック!!
をよろしくお願いします!最近マジで疲れ気味なんすよ・・・。
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契約書などの書類関係は、必ず弁護士に確認してもらって下さい。
それに掛かる費用なんて、物件の金額からしたら微々たるものですから。


忙しくてオタオタしていますけれど、引き続き情報は集めていますので、何かございましたら御一報頂けると幸いです!


今年もお世話になりました!良いお年をお迎えください!!


ここカンボジアは、年末と言う感じが全くしていないのですが(笑)。




力が抜けました・・・。

空いた時間に一気に書いた記事が消えました・・・(呆然)。

これで、今週二度目の記事消失です。

今回も何だか出だしの所しか保存されてないし(泣)。

もう色々嫌になってきましたばい(ナゼか九州弁)。

ブログランキングもいつの間にかエライ落ちてるし・・・。
ちなみにブログランキングから私のブログに来られる方は全アクセス数の5%くらいなんですけれど、それでも何か嫌だなあ・・・。


そんなこんなでガックリして力が抜けてしまった私を励ますおつもりで、
クリックしてやるけん、がんがれクリック!!
をよろしくお願いします!(かなりマジです!!)
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年末までにはもう一つくらい記事を書きたいなあ・・・。
どうしようかなあ・・・。面白い話がいっぱいあるんだけどなあ・・・。

ランキングが1位にならないと書きたくないなあ・・・(笑)。






HUGSの黒川治郎氏について、なんか色々。

いよいよ雨季も明けたもので、新たな農園を作るための開墾作業や付随工事が始まってメッチャ忙しいです!!
よく勘違いされるのですが、
私の本業は農業なのです!
正真正銘のカンボジアの農民なのです!!


多くの方から猛烈に更新の催促を頂いているのですが、本業が忙しくて中々時間が取れずにおります。申し訳ありません・・・(汗)。


時間が無いので早速本題。
HUGSの黒川治郎氏についてのその後ですが、相変わらず情報提供やお問い合わせは沢山頂いておりますが、共通の知人を含む数人の方々から、「そろそろ許してやってもらえないか?」とか「どうやったら手打ちしてもらえますか?」とか「どうやったら黒川治郎氏はやり直せるでしょうか?」というお問い合わせというかご連絡を頂いております。

黒川治郎氏ご本人からは全く無しのつぶてですけれどね(笑)。


何だかエラく勘違いされている様なので申し上げますけれど、私が許す許さないというのはありません。
私は黒川治郎氏の被害者ではないからです。


私が黒川治郎氏に申し上げたいのは、


1、 黒川治郎氏の焼畑式&ハイエナ式ビジネスモデルはいい加減に見直した方がいいのではないのか?黒川治郎氏以外は誰も儲かっていないのだから。

2、 無資格で不動産仲介をしていたのは完全に違法営業なので、今までのお客さんには返金してお詫びした方がいいのではないのか?あと、撤退された企業のウソの売上とか、いい加減な情報提供もやめた方がいい。どうせすぐにバレるのだから。

3、 黒川治郎氏がカンボジアに誘致した飲食店はどこも苦戦しているので、売上が上がる様に全力でサポートしたらどうか?これ以上、カンボジア撤退やオーナーチェンジするお店が増えない様に。



この3点に集約されます。


ご参考までに、絆ストリートに出店されているあるオーナーさんのお言葉です。

「カンボジアは儲かりません。損しないようにするのが精いっぱいです(泣)。でも絆に背水の陣で来ている人はいないと思いますので、たぶん大丈夫かと思います。」

日本での商売が上手く行っていて余裕のあるお店のオーナーが多いので、今の所は表だった騒ぎになっていないという事の様ですね。

これは実際に黒川治郎氏に上手い事言われて絆ストリートに出店された飲食店オーナーの言葉です。退路を断って背水の陣でカンボジアに進出される方がもしいらっしゃいましたら、よくよく心して頂きたいと思います。

前回の記事でも触れましたが、最近出店された「Katanashi(形無)」さんも、想定売上の1/4しかいかずに苦戦されているらしいというお話も耳にしましたし・・・。
個人的にはとても気に入っているお店なので、是非とも頑張って欲しい所です!


あ、もう一つ黒川治郎氏に言いたい事は、人の陰口もほどほどにした方がいいよでしょうか(笑)。
聞きたくないのにあちこちから伝わって来るんですよね。


上記の3つ(4つ?(笑))を黒川治郎氏が実行してくれれば、彼に対する不平不満が私の所に寄せられる事も無くなるでしょう。
そうなれば私がHUGSや黒川治郎氏について書く事が何も無くなります。

となれば、私も自分の本業に集中できるという訳です(笑)。
つまりみんながハッピーです!(笑)

HUGSの黒川治郎さん、是非とも宜しくお願いします!


黒川治郎氏は、「自分には超有力な人がバックについているので大丈夫だ!」と嘯いているそうですが、
有力者がついていようがいまいが違法行為はダメなんだよ!
というか、その有力者に恥をかかせたらダメだろクリック!!

をよろしくお願いします!(笑)
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そうそう、黒川治郎氏は新たにカンボジアで不動産会社を立ち上げたそうですね。不動産事業ライセンスがすでに取得できたのかどうかは分かりませんが、
ライセンスが取れたとしても、ライセンスが無い時にやっていた違法な不動産仲介が許される訳ではないという事をよく理解して頂きたいなと思います。
あなたの場合は賃貸アパートの仲介などと違って金額がとても大きいのですから。


この点も踏まえて、上記の改善を宜しくお願い致します。
いい加減に私も本業に集中したいので(泣)。


話は違いますけれども、最近また私の身の回りを調べられている方々がいらっしゃる様ですね。
色々な方面から連絡がきております。分かるとやはり気分のいいものでは無いので、出来たら私に分からない様にやって頂けると嬉しいです(笑)。

といいますかそんな面倒な事をしていないで、誰でもいいのでプノンペン在住の私の友人を何人か捕まえて聞いてもらえば、ほぼ全ての事が分かりますよ。
私は個人的な事はほとんど全部をオープンにしていますので。

ただ、情報提供者や詐欺・傷害事件の被害者の事や私の顧客の事については完全に秘密にしていますが。






【追記あり】HUGSの黒川治郎さん、あなた何がやりたいのですか?

(追記は最後の方にあります。)

前回の記事で、HUGSの黒川治郎氏の事を書きましたら思いの外に大反響でして、更にたくさんの情報や御意見を頂きました。

やっぱり皆さん、黒川治郎氏のやり方に疑問を持たれていたのですね。
怪しいと思っていたのは私だけでは無かったと(笑)。

その一方、当の黒川治郎氏は沈黙を守ったままです。
まあ、私は事実しか言っていませんので反論のしようがないのだと思いますが(笑)。

都合が悪くなるとダンマリを決め込むのは、詐欺師の紺野昌彦やトライアジアの横井朋幸氏やアンナキャムの荒木杏奈社長と一緒ですね。


さて本題。
黒川HUGSの黒川治郎氏は、カンボジアの「 絆ストリート 」やその他に日系の飲食店やサービス業を誘致して、コンサル料や仲介料を受け取るというのを主な収入源としているのですが、HUGSは不動産仲介業に必要な不動産事業ライセンスを持っていない事が判明!違法行為をしている事を本人も認めました!というのが前回までのお話です。

つまり、HUGSの黒川治郎氏がやっていた「 絆ストリート 」というプロジェクトは、最初から無免許・違法行為によって行われていたという事ですね。
悪意をもってやっていたのかどうかは分かりませんが、何にせよ進出コンサルが進出国の法律を知らないで誘致事業を違法にやっていたというのは悪い冗談でしかありません。


こんな分かり易い違法行為をやっている人物に対し、経済界は黒川治郎氏に「グローバルチャレンジ賞」とかいうものを与えてしまい、益々彼の違法行為を加速させてしまったと。
なんなのですかね、この経済界とやらの選考委員会にはきっと調査能力が無いのでしょう。



それはさておき、私の所に寄せられた情報や資料を分析しますと、色々と面白い事が分かって来ました。

HUGSの黒川治郎氏のビジネスモデルの特徴をまとめてみますと、

①黒川治郎氏はカンボジアに日系企業を誘致するまでしかやらず、その後は何もフォローをしない。

②誘致した企業が上手く行こうが行くまいが関係なく、とにかく誰かがカンボジアに進出してくれれば黒川治郎氏だけが儲かる仕組みになっている。

③進出した企業が上手く行かずに撤退したら、その後に新たに別の日系企業を誘致する事で二度も三度も美味しい思いが出来る仕組みになっている。


という事です。
これはトライアジアの横井朋幸氏と同じ焼畑商法であるだけでなく、更に悪質なハイエナ商法でもあるという事を物語っています。



HUGSの黒川治郎氏は何がやりたいのか?
黒川治郎氏は日系企業をカンボジアに誘致するだけでなく、自身の会社:HUGS Co.,Ltd への出資者を求めていまして、その資料が入手出来ました。


資金計画書1こちらを御覧下さい。
出資予定者向けに作られた資料です。
もう最初からツッコミどころが満載なのですが、目立つ所だけでも突っ込んでいきましょう(笑)。

この資料を見る限り、彼は約30万ドルの増資を得ようとしていた事が分かります。

最初に軽い突っ込みをさせて頂きますと、まずカンボジアで管理職クラスの人材採用に6,000ドルの必要経費と、月給3,000ドルの給料というのがよく分かりませんね。
日本人で、開業支援・マーケティング・コンサルティング・新規事業開発を任せられる経験豊富な管理職クラスの人材を採用しようとしたら、こんな金額では無理ですし、ではカンボジアの現地採用もしくはカンボジア人から採用するというのであれば、これは異様に高い金額になります。
そもそも黒川治郎氏は英語が出来ないので恐らく日本人を想定しているかと思うのですが、何ともよく分からない想定金額です。


さてジャブはそれくらいにして(笑)、

資金計画書2こちらを御覧下さい。
何ですかこの、『 保証金や手付金の前払い(立て替え払い)を行っています。』というのは?

これはつまり、「まだ進出企業が決まっていないけれど、物件だけ先に押さえておきたいので、その費用が必要だ(だから出資して)」という事だと思うのですが、これは裏返してみると、「投資判断は黒川治郎氏が問答無用でやるが、その結果の責任は進出企業に押し付ける。」という意味になりませんか?

あと、
『 ※保証金、家賃は全て契約名義変更後に契約者から戻されます。』?
これってどういう意味ですか?

これはつまり、HUGSで店舗物件の賃貸契約をして、その物件を進出企業にまた貸しするという意味ですよね?
物件の大家との賃貸契約は継続したまま、契約期間の残りも関係なく。


もう一点、
『 2015年3月に高級ビュッフェレストランHANAMIを買取ました。
5月1日には物件保証金15,000ドルの支払いが発生します。その他諸経費で15,000ドルが必要となります。
HANAMIは2013年9月~2014年8月の月間売上平均が90,759ドル(月間利益平均22,469ドル)と非常にポテンシャルの高い店舗です。今後2カ月から半年以内に売却金50,000ドル+保証金15,000ドルでの売却を予定しています。』


ほうほう、HANAMIを30,000ドルで買い取って、65,000ドルで売却するのですか。凄いですね!

黒川治郎氏は進出企業にいかにして成功してもらうかではなく、進出企業をいかに食い物にしてピンハネをするかしか考えていないという事がこれだけでもよく分かります。

ちなみに買取とか言っていますが、土地は別の大家のもので、確か毎月3500ドル?くらいの家賃が掛かるのですよね?
という事は、特別な契約をしていない限りここに建てられた建物は、賃貸契約が切れたら土地の大家のモノになるという事ですね。


余談ですが、カンボジアには借家人を保護する借地借家法みたいなものはありませんので、契約更新の際にとんでもなく増額された家賃を求められたり、大家が別の人にこの土地を売却したら前の賃貸契約は継続されず、有無を言わさず立ち退きを求められてしまう事がよくありますので注意が必要です。

前の記事にも書きましたが、別物件で大家から立ち退きを求められた店舗が黒川治郎氏に相談しましたら、彼は全く無力どころか別料金を要求して来たくらいですから・・・。この辺は推して知るべしです。

あと、以前に黒川治郎氏が(違法に)仲介した物件の賃貸契約書のコピーもナゼか私は持っているのですが(笑)、この契約書は完全に貸し手の大家側に有利な、というか、大家の言い分を丸ごと飲んだ内容で、借り手のテナント側に有利な事が何も盛り込まれていませんでした。
もしこのHANAMIの後に入られた店舗さんも同じ様な契約書の内容で契約しているのであれば、後々問題になる様な気がしますが・・・。

確か今ここにはすでに「形無(Katanashi)」さんという新しいお店が入っておられる様ですが、形無さんはこういった事を御存知の上でこちらに入られたのでしょうかね?

前回も言いましたが、黒川治郎氏はカンボジアでは考えられないくらい高額な20,000ドルの進出コンサル料金に加え、店舗契約でも35,000ドルもピンハネしているのです。さらに進出企業は店舗改修費で数万ドル費やしているかと察しますが、これらの金額を販売単価の安いカンボジアで回収するというのはとても大変な事です。

ああそうそう黒川治郎さん、もしこの資料にある通り30,000ドルで購入して65,000ドルで売却しているなら、税金は当然払っていますよね?進出コンサルなのだから、税金の事は詳しいと思いますので!
税金につきましては後ほども再度突っ込ませて頂きますが(笑)。

あと最大の謎なのですが、HANAMIさんは月間売上平均が90,759ドル(月間利益平均22,469ドル)もあの場所で上げられていたそうですが、なんで撤退されたのですか?
しかも、月に平均22,000ドルも利益が出ているのに店舗をほぼタダ同然でHUGSに譲るというのはどういう事ですか?
(保証金+その他諸経費の合計で30,000ドルなので、実質的にHANAMIさんには支払われていないと思われるため。)
実際にそれだけの利益を出されていたら、HANAMIさんは撤退されなくてもよかったでしょうに。

黒川治郎氏の言っている事はよく分からないことだらけですね。

ちなみに、このあまりに幼稚な資金計画と、注意するたびに書き直されて来るHUGSの決算書を見て、出資予定者は当然ながら出資を断ったそうですが、黒川治郎氏は「ではお金だけでも貸して下さい。」と言って来たそうです・・・。
相当お金に困っているのでしょうね。



黒川治郎氏のボッタクリ&ハイエナビジネスはいいかげんにナンだかな、という感じですが、これは明らかにダメだろうという事についても突っ込ませて頂きます。

事業計画UP1ほうほう、事業ライセンスを持っていない不動産関連事業で、違法に57,500ドルの売上を上げられているのですか?
黒川治郎氏自身が認めている様に、無免許でやっている事業ですよ!これ、きちんと税金を納めているとしたら、どうやって納税しているのですか?

これはマズいですね・・・。

2015年の売上も月平均と年間の計算が全然合いませんね。きっとHUGSでは、2015年は9か月しか無いのでしょう(笑)。
どうやら小学生の計算も出来ないみたいですね(笑)。

事業計画UP2HUGSの2014年の売上は355,030ドルあるそうですが、税金は8,452ドルしか払っていない様ですね。
例えば、カンボジアではVAT:付加価値税という日本の消費税に似た税金があるのですが、これはHUGSの事業の場合一律10%と考えていいかと思います。
つまりHUGSが納めるべき税金は355,030ドルの10%に相当する35,500ドル以上でなけらばならないハズなのに8,452ドルしか納めていないという事になります。
まあ、この収入にVATが含まれているのかどうかは記載がないので、VATの納税の有無はこの資料だけではよく分かりませんが、何にせよ出資者に提出する資料としては不十分です。


ともあれ、HUGSおよび黒川治郎氏は、不動産事業免許が無い違法営業をやっていただけでなく、その無免許・違法事業で得た不動産関連収益をどうやって申告し納税していたのかが分かりません。脱税でもやっていたという事でしょうか?

あれ?そういえば日本での収入はどうされているのでしょうか?
日本で申告してるのですか?カンボジアで申告しているのですか?例えばセミナーなどの収益はどうされているのでしょうか?


週刊誌風に書くとこうですかね?

HUGS 黒川治郎氏、無免許・違法営業に加え、脱税までも???

黒川治郎さん、あなた本当にコンサルタントなのですか?
あまりにメチャクチャすぎませんか?
よく恥ずかしげも無くこんな高額の料金を取れますよね?


HUGS単価表ご参考までに、こちらがHUGSの料金表です。
もう一度言いますが、この金額をカンボジアでの売上で回収するのはかなり大変です。進出企業の事は何も考えていないという事がよくわかる料金設定ですね。

この他にも、電話コンサルで月に20万円とかいう話も聞きました。にわかには信じられませんが、もし本当であればカンボジアの経済状況を無視した強気の料金設定です。

まだ黒川治郎氏がこれらの金額に見合う仕事をしているなら、こんなにも多くの方々から私の所に黒川治郎氏に対する苦情や恨みつらみが寄せられる事も無かったのでしょうね。


さて黒川治郎さん、あなたのやっている事は違法行為なのですから、契約者から契約無効の返還請求があったら、もちろん全額返還に応じる訳ですよね?

逃げるんじゃないよ。



他にも沢山の情報や資料が送られて来ていますので、今後も第3弾・第4弾とHUGS黒川治郎氏について追及させて頂きたいと思います。


という事で、HUGSの黒川治郎氏の資料を読んで思わず頭痛がしてきた私を励ますおつもりで、
やっぱり素人に任せるのはダメだわクリック!
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黒川治郎氏に依頼してカンボジアに進出した企業は、ハッキリ言ってどこも苦戦しております。カンボジアの購買余力や購買単価を無視した黒川氏のアドバイスや、異様に高いコンサル料や各種費用の回収が非常に難しい事などが原因ですね。

黒川治郎氏がいない所で進出店舗のオーナー達に聞いてみて下さい。みなさん相当に不満を持っていますよ。
みなさんとても人が出来ている上にやはり客商売でもあるので、ハッキリとは言わないかもしれませんが。

もう一度言いますが、カンボジアに進出した後の事は知らないというのがHUGSの黒川治郎氏のやり方です。
進出したお店が儲かろうが儲からなかろうが黒川治郎氏には関係が有りません。彼だけが儲かる仕組みなのですから。
正に彼の古巣と同じやり方ですね。
むしろ進出企業には早く撤退してもらった方が空いた店舗物件をすぐ次に回せるので、黒川氏にとっては都合がいいのです。
それを皆さんにはよく御理解頂きたいと思います。


といいますか、黒川治郎氏みたいなド素人を頼るのではなく、カンボジアにスタッフを派遣して数か月でも住んで調査して頂けば、カンボジアのマーケットの様子は容易に分かりますよ。
その方がHUGSにお金を払うより、よっぽど安上がりで正確な情報が手に入ると思います。


進出した後になって、「黒川治郎氏はイイカゲンな事しか言っていなかった!」となっても後の祭りですから。


最後に、私はカンボジアの可能性について否定的な事を言うつもりはありません。むしろカンボジアには間違いなく大きな可能性があちこちに埋もれているとハッキリ言えます。だからこそ私もここにいる訳ですし(笑)。

しかし、いい加減なコンサルタントの言うことを聞いていたら、有るはずの可能性が限りなくゼロになってしまいますよ、と私は皆さんにお伝えしたいだけなのです。

その辺を誤解無き様に宜しくお願い致します。


【 追記 その1 】

カンボジア在住の方から頂いた御意見です。

「黒川治郎氏のやっている事は、 参入者が事情が分かるまでの間にどれだけ金銭を引き出すか、という商売ですね。これでは少し情況がわかってくると、感謝どころか恨みに変わる。」

正にその通りです。
カンボジアで商売を始めてしばらく経ったら誰でもすぐにカンボジアの状況が分かって来ます。するとみなさん黒川治郎氏がやっていた事がおかしいと分かります。
その黒川治郎氏に対する不満や恨みが、今まさに私の所にたくさん寄せられているのです!



【 追記 その2 】

カンボジア在住の方々から最も多く寄せられる疑問は、やはり黒川治郎氏が言っているHAMAMIの月商についてです。

『カンボジアでの不正を許さぬ会』(通称:SSC)の法務担当理事で弁護士の吉村先生からの御指摘が最も分かり易かったので、そのまま掲載させて頂きます。

「 HAMAMIの売上に多大な疑問があります。
月額約9万ドルと言うことは、日額3000ドルの売上げがあるこということ。同店は約17ドル(昼9ドル)のビュッフェですから、1日200人が来店しないとならないはずです。とすれば連日列をなしてお客がいるはずですが・・誰もそれを見たことはないはずです。」


もう本当におっしゃられる通りです!
相変わらず分かり易く、かつグウの音も出ない御指摘をありがとうございます。

カンボジア在住の方であれば多くの方が御存知かと思いますが、私も含めて残念ながらHANAMIさんが営業されていた時にそんなに混んでいたのを見た事が無いのです。むしろ、「よく今まで頑張ったよな・・・。」というのが多くの方々の率直な感想ではないでしょうか?


上記でも述べさせて頂きましたが、もし本当に黒川氏治郎が言うようにHANAMIさんに月間の売上が平均で90,759ドルあって、その月の利益が平均で22,469ドルもあるのでしたら、何でHANAMIさんはタダ同然で店舗を売却して撤退する必要があったのでしょうか?

この様に黒川治郎氏の資料には多くの人が大きな疑念を持っているのですが、もしこの黒川治郎氏のいう事を信じてこの店舗を購入もしくは借りて営業を始められた方がいたとしたら・・・。

HUGSの黒川治郎さん、本当にあなた大丈夫ですか?まさかウソの情報で誘致とか、詐欺みたいな事をやっていませんよね?

何だか心配になって来ましたよ・・・。


またしても長くなってしまったので、再度クリックをよろしくお願いします!(笑)
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形無(KATANASHI)さん、何かと大変かとは思いますが頑張って下さい。陰ながら応援しております。
もし契約内容などに不安がお有りでしたら吉村先生に御相談される事をお勧めします。何でしたら御紹介しますのでご遠慮なくご連絡ください。
吉村先生はカンボジアの不動産について、間違いなく最も詳しい日本人弁護士ですので。

詳しくはこちらの吉村先生のブログ記事を御覧下さい。


弁護士法人あさひ法律事務所 カンボジア事務所のご紹介!

吉村先生はきっと心強い味方になって下さると思います。







【追記あり】HUGSの黒川治郎さん、あなた大丈夫ですか?


(追記は最後の方にあります。)

いやはや、シェムリアップの日本人会の役員の方々は相変わらず沈黙を守っていますね!
私の言っている事が間違っているなら文句の一つくらい言って来ても良さそうなのですが、全く何のリアクションもありません。

これは、私が言っている事が正しかったと理解していいですね?

ちなみに、相変わらず色々と情報が寄せられています!

例えば、シェムリアップで行事やイベント事があるとお金を求めてくる女性役員がいるそうなのですが、お金を渡さないと悪口・陰口・陰湿なイジメを平気でしてきたり、シェムリアップ在住の他の日本人にイジメの強要や悪口の同調を求めてくるという情報が入っています。にわかに信じがたいのですがこれって本当ですかね?
詳しい情報をお持ちの方は御一報下さい。


という事で引き続き情報をお待ちしております!


シェムリアップのライセンスを掲示しない怪しい会社(?)はHUBとかいうそうですが、プノンペンでも似た様な名前の会社でおかしな事をしている方がいます。

表題にも書きましたが、HUGS黒川治郎氏です。

実は、黒川氏とは別のHUGSのグループ会社の代表をやっている北浦健吾氏と私は古い付き合いでして、年下ながら北浦氏のクレバーさと行動力に私はある種の尊敬の念を持っており、カンボジアで同じ農業をやっているというよしみからも彼の同僚とも言える黒川氏には時々警告を送るくらいで済ませていたのですが、どうにも口先だけの反省の様なので色々と言わせて頂きたいと思います。色々と私の事も言ってくれている様ですし。

何度も言っていますが、詐欺師の紺野昌彦にしても、トライアジアの横井朋幸氏にしても、アンナキャムの荒木杏奈氏にしても、私は売られたケンカは買う主義なんですよ。


黒川まあいい機会ですので、私にケンカを売った売らないとは関係なく、HUGSの黒川治郎氏について問題提起させて頂きます。

よく知られる様に黒川氏はカンボジアのプノンペンに日系の飲食店を誘致して「 絆ストリート 」なる飲食店街を作ろうとしています。

黒川氏にコンサルを受けた方々から彼に対する不平不満がたくさん私の所に寄せられているのですが、そもそも彼がやっていた店舗物件に対する不動産仲介そのものが無免許でやっていたとの事でして、これはご覧頂くと分かる様に本人も認めました。
それにしてもこのやり取り、何とか話をはぐらかそうと必死ですね(笑)。

ちなみに、絆ストリートに進出された方の契約書もすでに入手しています。
残念ながら、黒川治郎氏がやっている不動産仲介業は完全なる違法行為です。

つまり、黒川氏がやっていた「 絆ストリート 」というプロジェクトでの誘致に伴う店舗物件の仲介が、最初から無免許・違法行為によって行われていたという事です。

最近、この絆ストリートプロジェクトが行き詰っているという話がよく話題に上りますが、そもそものこのビジネスモデル自体がどうなんだろうかと私は最初から疑問を持っていました。
でも、そもそもが無免許だったという事で、ビジネスモデル以前の問題でしたね(笑)。

進出コンサルが法律面に関して不勉強で違法営業をしていた、なんていうのはもはやコントでしかないですよ(笑)。


最近もこんなお話がありました。

黒川氏が日系の飲食店に「 仲介 」した物件の大家が、契約期間中であるにも関わらずその飲食店に退去を求めて来たという事件がありました。
その日系の飲食店は当然困ってしまい黒川氏に解決を依頼したそうですが、何と自分が仲介(違法ですが)して取りまとめて問題が起こった契約であるにも関わらず、その問題解決のための費用を請求してきたそうです。
あまりにもバカバカしくてその飲食店は自力で解決したそうですが・・・。

自分が原因なのにこの黒川氏の非常識さは一体何なんですかね?

彼は口が上手く人当たりが良いので、取引先から文句が来ても今までは上手くごまかして来れた様ですが、さすがにもう言い逃れが出来なくなって来たのですかね?
私の所には黒川氏に対する不平・不満・疑念が大量に寄せられて来ております。

黒川氏がカンボジアに誘致する飲食店の投資額は3万ドル~5万ドル、いいとこ10万ドルくらいのところが多い様ですが、黒川氏が要求するコンサル料は2万ドルだそうです。
何とも異様に高いコンサル料です。

「それでもキチンと仕事をしてくれるのであれば・・・」とクライアントの方々は支払うそうですが、その淡い期待も早々に裏切られます。

皆さんがおっしゃる黒川氏に対する不満をまとめますと、仕事の内容に釣り合わないコンサル料の高さと、ウソもしくは不確実な情報の2点に集約されます。

カンボジアに飲食店が進出するリスクは特に無いのですか?
もし本気でそんな事を言っているとしたら全くカンボジアの事が分かっていないか、その飲食店をダマそうとしているとしか思えません。
まあカンボジアに飲食店が進出してくれないと儲けにならない収益構造ですから、都合の悪い事は言わないのでしょうね。



あと、黒川氏はHUGSへの増資を募っているそうですね。

増資を募る以上、会社の決算書は当然投資家に示される訳ですが、出資予定者が決算書の内容の不自然さを黒川氏に指摘する度に決算書が書き直されて提出されたそうです。
なんだそれ?(笑)

しかも、事業計画書に書かれてある売上予想がとんでもない上昇率になっていたのでその根拠を尋ねると、全く説明出来なかったそうで(笑)。

驚くべき不自然さ(笑)。
黒川氏は何をやろうとしていたのですかね?
出資者が不信に思って出資をやめた(当たり前ですが)ので命拾いした形になっていますが(笑)。


ちなみに黒川氏はカンボジア和僑会の代表をやっていて、セミナー等でもそれをウリにしているそうですが、彼が実際にカンボジアでやっている事って何なんでしょうか?
彼は、日系企業がカンボジアに進出するまでしか面倒を見ません。なのに、セミナーではさも進出=成功といった感じで進出企業を募っている事に私はとても違和感があります。

このやり方は、彼が日本で務めていた「炭火焼肉 ○角」をFC展開していたベン○ャー○ンクのやり方そのものですね。このやり方の肝は、顧客が出店するたびに儲かるという事です。出店してさえくれれば、後はその店が流行ろうが潰れようが全く知った事ではありません。正に焼畑商法です。
裏を返せば、進出企業が成功してもそれはその企業の努力の結果であり、黒川氏の功績ではありませんから。

黒川氏は、仲介料やら改装費やらコンサル料やら数万ドルにも及ぶかなりの高額費用を進出企業から取るくせに、顧客がカンボジアに進出したら終わりというやりっぱなしスタイルです。顧客はこの数万ドルに及ぶ費用をどうやってカンボジアで回収するのでしょうか?
進出した顧客のその後の利益を考えないコンサルってコンサルと呼べるのですか?



黒川2この記事を書いている最中に、Facebookでこの様なやり取りがありました。

至らない?能力が報酬を得るレベルに無いとしたら大変な事です。
というか、どういうスタンスで仕事を請け負っているんですかね?こんなに高額な報酬を得ているのに。
ご指摘くださいって、クライアントは実験材料ですか?

プロとして報酬を得ているのに、何でこういった回答が出来るのか不思議で仕方が有りません。自分のやっている事が至らないと分かっているのならば、お金を取ったらダメでしょうに。

それ以前に、まずは法律を調べてから事業をやって下さい。
カンボジアに進出する企業にコンサルしているのですから。



という事で、怪しいカンボジア進出コンサルが多くて嫌になっている私を慰めるおつもりで、
黒川さん、まずは自社のコンサルをして成功して下さいクリック!
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引き続きHUGSの黒川治郎氏についての情報を集めております。

もちろんの事ですが、情報提供者の秘密は厳守致しますので!
御協力の程よろしくお願い致します。


ちなみに絆ストリートに出店されている飲食店はどちらも素晴らしいお店ばかりです。実は私もよく利用させて頂いております。
みなさんこの競争の激しいカンボジアの地で一生懸命に頑張っておられますので、黒川氏とは関係なく応援して頂けると幸いです。


【 追記 】

黒川氏はFacebookで私をブロックして逃げました。全部本当の事なので反論出来ないからですね(笑)。
沢山の情報が送られてきていますので、第二弾&第三弾記事も近々書こうかと思います。





シェムリアップの『日本人村社会』についての一考察

物凄く更新の催促を頂いているのですが、相変わらずの貧乏ヒマ無しで走り回っております(泣)。

そんな私の目下の課題は、『 かける労力の割に収入に結びついていないという負のサイクルからどうやって脱却するか? 』です。
目先の収入と中長期の計画と展望、それに割り振る有限の時間と労力・・・。バランスが難しいですね。イレギュラーな事件やらお付き合いやら、おまけにタダ働きも多いですし。
ああ、ジッと手を見る・・・(涙)。

またしてもお金にはならないんですが、どうしてもやらねばならぬ事をば。


先日の記事を更新した直後から、シェムリアップの日本人会 : 「 アンコール日本人会 」の会長の鬼一二三さんについての情報が沢山寄せられています。
アクセス数も凄いです。ビックリしました。

やはり多いのは、鬼さんがやられている日本語学校に関わる事です。
寄せられている情報が本当であればかなり問題です。

一部を抜粋して掲載させて頂きます。(敬称略)
 ↓

・カンボジアで行われる「日本語能力試験」は、シュムリアップでは鬼の学校が主催だったが、予算の使い方が非常に不明朗なために昨年より主催から外された。

・カンボジアの日本語学校関係者の間では、「うさんくさい」「金に汚い(細かい)」ことで有名。金の匂いがする所には必ず出没する。

・プノンペンで日本語関係の行事があると出てくるが、「遠くから来たのだから交通費をよこせ!」と言うので各機関がいつも困っている。

・はっきり言って、鬼のやっていることは教育ではなく金儲けではないか?「ボランティア」っぽいことを言いながら実は全てのことに金を取っている。

・シュムリアップに日本語教育機関は多数あるが、まともな機関はどこも鬼と関係が悪く、鬼が実施している行事にはほとんど参加しない。

・鬼は他の日本語学校の悪口や陰口を言い回る。

・このページ( http://www.ijci.net/p/blog-page_86.html )では、秋篠宮殿下が鬼の学校を訪問した際の写真を掲載しているが、これは宮内庁等の許可を取っているのか?自分の学校の宣伝に皇室を使うのは大問題だと思う。

・ぜひ、シェムリアップの膿を絞り出して下さい。

・鬼退治をお願いします!



 ↑
この様な話が複数の方々から送られてきているのですが、もしこれが本当であれば相当にひどいですね。

ただ集まった情報を眺めていると、何だか色々と疑問・疑念・懸念が出て来ました。


今回、鬼 一二三さんの事や彼女が会長をされている「アンコール日本人会」の事だけでなく、シェムリアップの日本人社会についても色々と情報が寄せられているのですが、調べている内に何となくシェムリアップ特有の『日本人村社会』の様相が見えて来ました。

シェムリアップの日本人村社会につきまして、私の推論とそれに基づく問題提起をさせて頂きます。


寄せられた情報を分析しますと、どうやらシェムリアップの『 日本人村 』には、

① シェムリアップに古くから居る古株の人
② 日本人会の理事という肩書を利用する人
③ 上記①や②の名前や影響力を(勝手に)利用する人
④ 当たらず触らず・日和見・お任せ・無関心の人
⑤ 表向きは仲がよくしているが、不満を持っている人(陰口・悪口)
⑥ 旅行者・一時滞在者・新規参入者


のザックリと6つのタイプの人がいる様です。

上記の2~3つが重なっている人もいます。
狭い町で幅を利かせている①もいれば、自分の名前が勝手に使われている事を知らない①の人もいる様です。
②と③のハイブリッドみたいな女性役員もいます。

⑤の人も意外といる様ですので、もしかしたら上記の鬼さんに対する情報もそういった方々(同業?)から送られている可能性もあります。


前回の記事でも書きましたが、寄せられている複数の情報から、シェムリアップの日本人社会はプノンペンと違ってなぜか閉鎖的で、古株の人たちほど発言力が強いという『 日本人村社会 』になっているのは間違いない様です。
どうやら町の規模や日本人の人数的にちょうどいい様ですね。
悪い意味で。


そういった古株の人やアンコール日本人会の役員が、実質的にシェムリアップの日本人社会に影響を与えている様なのです。

この様な日本人村社会の中では、古株の人やそのお気に入りの人の事を批判すると、批判した人は悪口・陰口を陰で言い触らされて村八分にされてしまうそうです(証言多数あり)。

サービス業をやられている人などは「潰されてしまうかも」という恐怖から、古株の人には逆らわないという事無かれ・なあなあ状態になっています。
シェムリアップでは古株には逆らわず、仲間ハズレにされない事がまずは大切な様です。

その仲間意識の裏返しか、⑥の旅行者や一時滞在者、新規参入者からはお金をムシり取ろう & ボッタクっても構わないという気風がある様です。
⑥の新規参入者の人たちがシェムリアップ在住の日本人にボッタくられた、という話は枚挙に暇がありません。

アンコール日本人会の役員一覧です。
サイトから引用させて頂きました

先日の記事で取り上げました、日本人旅行者1人を3人で集団暴行したという暴行傷害事件の加害者の方も入っていますね。こちらは示談が成立していますので名前は挙げませんが。
なお、加害者の3人の内の1人で、古株というか顔役?の一人でもあった自称:医師(日本医師会に登録なし)の小林 洋史 氏は、いまだに逃亡中で連絡も取れません。



総務理事の 鈴木(花園)理沙 さんについても色々と情報が寄せられています。
HUB 2実はつい先日、ここに書かれてある鈴木理沙さんの会社(?): HUB SIEM REAP にわざわざお伺いしたのですが、そこには事務所も看板も何もありませんでした。

コンサルタント業や不動産仲介やリフォーム事業、インターンで来た若者たちの斡旋とか幅広くやられているそうですが、それらのライセンスはお持ちなんでですかね?
これらのライセンスは事務所に掲示しないといけないのですが。
会社設立などの手続きもしている訳ですから、当然御存知のハズだと思うのですが・・・。
彼女は古株では無い様ですが、日本人会の理事だという事をチラつかせながら色々と新規参入の人に言うそうですね。


あと、NPO(非営利団体)と営利団体の両方の顔を持たれている 元気村カンボジア さんも興味深いですね。
こちらはプノンペンとシェムリアップでレストランをやられておりまして私もプノンペンのお店には何度か伺った事があるのですが、いつ行ってもガラガラで、普通であればすぐに店を畳んでもおかしくない状況なのですがずっと営業されていますね。
あまりにお客さんがいない状態なので、「こんなんで大丈夫なのか?」とスタッフの方に聞きましたら、「ウチはNPOなんで赤字でも大丈夫なんですよ。」という謎の言葉を言われました。
これってどういう意味なんですかね?

まさかNPOの寄付金などをお店の赤字補てんに流用していたりしませんよね?よく分かりませんが。

他にも香ばしい方が役員をされていますが、機会が有ればその内に書くかもしれません(笑)。


ちなみに日本人会は、プノンペンもシェムリアップも慣習的に在カンボジア王国日本国大使が名誉会長になられるそうです。

日本人会の役員になりますと、大使と会食したりお会いする機会も増えますし、それなりの顔役にもなります。
プノンペンの方は人数も多く、大手企業の駐在の方も多いせいかそれほど村社会化していない様であまり問題にはならないみたいですが、シェムリアップの方は日本人会の会員も百名ほどで、忙しい個人事業主や中小零細企業の方が多いせいか役員のなり手も少ないため、会長どころか他の役員の方々ですら何をやっているかよく把握できていない人や、カンボジアに来たばかりの人ですらもアンコール日本人会の役員になれてしまうそうです。
これはアンコール日本人会の鬼会長から直接伺った話なので間違いありません。
本来なら多くの人に知られているそれなりの顔役の方が役員になるべきだと個人的には思いますが・・・。

当然の事ながら上記の⑥の様にシェムリアップに新たに来られた方々には、その様な内情は知る由もありません。
『日本人会の役員』という肩書・立場の人が言う事は信じてしまいますし、日本人村社会の中では日本人会の役員に面と向かって異を唱える人は中々いません。


つまりシェムリアップの現状では、どの様な人であっても簡単に日本人会の役員になる事ができ、またその肩書というか立場を利用する事が簡単に出来てしまう訳です。
様々な情報が寄せられていますが、実際に役員と言う立場を利用して、ボッタクリやおかしな事をやっている人もいる様です。無免許で。誰とは言いませんが。


詐欺師や悪い事を企てている輩であっても、シェムリアップのアンコール日本人に入会すれば簡単に役員になれ、更には大使にも会える訳です。いうなれば、直接・間接的に大使の威光も利用しようと思えば利用出来てしまう訳ですね。下手すると、大使が意図せず名義貸しをしてしまっている形になってしまいます。
大使がなられる日本人会の名誉会長は文字通り名誉職だというのは誰もが知っている事ですが、それにしてもあまりに不用意ではないのかなと思ってしまう訳です。
もしくは、仕組み上の盲点とでも言いますか。

さすがに今回は大使の事まで書いていいのか躊躇しましたので、先に自民党の関係者にお聞きしたのですが、「安倍首相はとても厳格で、こういう事は許さない方です。むしろキッチリ問題提起して下さい。」と言われてしまいました(汗)。

実は以前、トライアジアの横井朋幸氏の事件に某自民党議員が関係していた事から、首相官邸でも私のブログはチェックされているそうなのです・・・。


話を戻しまして、

もちろん言うまでも無く、シェムリアップで真面目に事業をされている方は沢山いらっしゃいます。
ですが、この様な「日本人村社会」の中では、古株や役員を批判をすると潰されてしまうという恐怖から、口をつぐんでいる方が多い様です。つまり、詐欺師や怪しい連中が役員になっても、それを排除する自浄作用がアンコール日本人やシェムリアップの日本人社会には無い訳です。

ある古株の役員の方とケンカした人などは、他のシェムリアップ在住の日本人から「もう道で会っても挨拶しないでください。仲間だと思われて私まで睨まれます。」とか言われてビックリしたそうです。
いったいいつの封建時代の話ですかこれ?

この様なシェムリアップの日本人村の土壌と人間関係が、怪しい人達に悪用されない事を切に望みます。


色々と勝手な事を言わせて頂きましたが、私がここまで言っても恐らく、普段エラそうに狭い町で幅を利かせている人達であってもアンナキャムパートナーズと同様に私には何も言ってこないのでしょうね・・・。

そんなこんなで、シェムリアップの日本人社会が心配で仕方がない私を励ますおつもりで、
異論・反論をお待ちしておりますクリック!!
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今回、多くの方から記事の更新の催促を頂いたのですが、特にシェムリアップ在住の方々からの催促と情報提供が多かった事が今回の問題の根の深さを物語っているなと思いました。

あと、前回の谷さんのJ-TOWERについて鬼 一二三会長がケチをつけた件では、鬼会長ご本人から私に弁解の連絡を頂きました。
言われている事はよく分からなかったのですが、でもよくよく考えてみたら弁解や謝罪は私にではなく谷さんにされるのが筋ですよね?
本気で「それは誤解だ!」と弁明する気があるのでしたら、どうにかして谷さんに接触しようとしたり、場合によっては御自身のフェイスブックやブログやホームページなど、何かしらの手段でその意思を伝える事が出来るハズですから。

なお、この谷さんのJ-TOWERはそんな誹謗中傷をものともせずに3週間で90%の予約の申込が入ったそうです。これ、相手が谷さんだったからどうという事無く済みましたけれど、もしかしたら同じような誹謗中傷を流されて潰された新規参入の方や若い人が過去にいるのではないかとフト思ってしまいました・・・。

そうそう、ついでに出たアンナキャムパートナーズですが、最近本店を移転されたそうですね。前の家賃は高かったですからね。新しい所はいかがでしょうか?

杏奈社長はまたセミナーをされるそうですが、
今回のセミナーでもあのTHE BAYをお客さんに勧めるのでしょうかね?やはり手持ちの玉を何とか捌きたいといったところでしょうか?
しかし、このTHE BAYは本当にプロジェクトが実行されるのでしょうかね?最近全く話題になっていませんけれど・・・。

ついでに皆様にお知らせしておきますと、アンナキャムさんは現在、谷さんのJ-TOWERと同じエリアの物件を販売されていますが、この物件はJ-TOWERよりも小さいのに価格は2倍もします。

荒木杏奈社長!またまた無理なセールストークを使わないで下さいね!


日本で宅建免許も何も持っていない不動産の素人社長は何をやるか分からないから心配ですよ!(笑)


あとがきが長くなったので、
また最後にもう一度ポチっとお願いします!(笑)
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鬼 一二三さん、どういうおつもりですか?

前回の記事で、谷さんがプノンペンで販売を開始するコンドミニアム :
J-TOWER につきましてご紹介させて頂きましたが、多くの方から大反響を頂いていまして、すでに予約が大量に殺到!残りが10戸余という物凄い事態になっております!!(2015年10月8日現在)

ちなみに今やっているのは「予約」でして、契約金や手付金といった現金の授受は行っておりません。
正式な契約は11月を予定しているそうです。

ご予約を頂きました方々には追ってご連絡差し上げるそうです。

あと、このJ-TOWERにつきましていくつかご質問を頂いているのですが、
「カンボジアでの不正を許さぬ会」の法務担当理事で弁護士の吉村先生がブログで詳しく説明して下さっていますので、こちらを御覧下さい。


弁護士カンボジア投資日記 : J-TOWERに関するご質問と回答 パート1

あと、吉村先生から伺いました追加の説明を載せておきます。

まずカンボジアでは、外国人区分所有法(2010年5月24日)により2階以上の階層で外国人のコンドミニアムの所有が認められ、同年7月の政令により外国人は総床面積の70%を超えない範囲でコンドミニアムの所有が認められることが確定しました。

このコンドミニアムにも二通りありまして、一つは借地のもの。もう一つはコンドミニアム所有者が底地を共有する形態のものです。借地の場合は、50年が限度です。底地を所有している形態のものは、コンドミニアム所有者らが所有しているのですから永遠に使えます。ですので、建て替えや倒壊した場合であっても底地の持ち分が発生します。
J−TOWERはコンドミニアム所有者が底地を所有するタイプのコンドミニアムですので、コンドミニアム所有者が共有という形で土地を所有をしている事になります。
つまり、ハードタイトル(一番強い所有権を証する権利書)が無い「箱」を買っているだけのカンボジアでよくあるタイプのコンドミニアムと違って、このJ−TOWERは資産価値が高いのです。


将来、建て替えが必要になった場合などに共有者の誰かが反対したらどうなるかと言いますと、立て替えをしない場合には土地を売却することが出来ます。
この場合、外国人であるコンドミニアム所有者は売却代金の配当を受けることになります。そういう意味でも、一等地の所有形式のコンドミニアムは資産価値がとても高いと言えます。
余談ですが、この吉村先生もこのコンドミニアムをワンフロアー買い(!!)されました(笑)。

ちなみに吉村先生はカンボジアの不動産に関する法律を調べまくっていまして、法律の運用上の矛盾(これが結構あります)やあいまいな解釈(メッチャあります)などについて、カンボジアの関連省庁に問い合わせして統一見解を出させたりしています。
更には、ついこの先日、国土都市計画建設省が運用するハードタイトルを管理するシステムの不備を指摘し、そのシステムを改善させたりもしました。
もしかしたら吉村先生は、カンボジアの不動産の法律に関しては、カンボジアの担当省庁の役人より詳しいかもしれません(笑)。
結構マジで。


さて、この様に法律や権利関係をハッキリさせ、所有権方式のコンドミニアムとして購入者にメリットがある形で分譲計画を立案しているこのJ−TOWERに対して、堂々とケチをつけてきた人がいます。

鬼メッセージ←こちらを御覧下さい。
シェムリアップの日本人会の「アンコール日本人会」の会長をされている鬼 一二三(おに ひふみ)さんという方が、その役員に送ったメッセージです。
これってどういう意味なのでしょうか?

上記でも説明しましたように、このコンドミニアムプロジェクトの事業主である谷さんは、この土地を既に所有し、全ての許認可手続きも済んでいます。
法律関係も、日本とカンボジアの両方で弁護士事務所を開いている吉村弁護士が全て手がけています。

およそカンボジアでこれ以上きっちりやっているコンドミニアムも中々無いかと思うのですけれど、何に「お気を付け下さい」と言われているのですか?その根拠をお聞かせ下さい。


鬼画像1ちなみに、根拠不明の発言をされた鬼さんはこの方です。彼女のフェイスブックから引用させて頂きました。

この鬼 一二三さんという方は、シェムリアップで日本語学校やNPOの理事長をされている方です。

この事をJ−TOWER プロジェクト事業主の谷さんに伝えましたら、

「教育者として、また、私と同じ空手を子供たちに指導されている人として、信じられないと言うか非常に残念ですね。」

との事でした。

余談ですがこの谷さんは、学生時代に極真空手で西日本3位にもなられた実力者で、「日本の素晴らしい空手を子供たちに教え、伝えたい!」という気持ちだけで、神戸の自宅に空手道場を作り、かれこれ13年も地域の子供たちに毎日無償で指導している方です。

谷道場のHPはこちらです。

しかも、時間が有る時にはカンボジアの孤児院で空手を無償で指導されています。

この様に彼は教育者としても素晴らしいだけでなく、仕事でも実にキッチリしていまして、今回のコンドミニアムプロジェクトでも借り入れなく自己資金で土地を購入してプロジェクトを進めています。
皆さんご存じの通り、「カンボジアでの不正を許さぬ会」の会長でもありますので、慎重かつ己に厳しくプロジェクトを進めております。


ハッキリ言わせて頂きますが、鬼 一二三さんの様に人からの寄付で飯を食っている人とは訳が違いますよ。

また、上の方で説明しました通り、弁護士の吉村先生はカンボジアの不動産では第一任者であり、「カンボジアでの不正を許さぬ会」の法務担当理事であるがゆえに、カンボジアのあらゆる法規を調査し、慎重に谷さんのプロジェクトをサポートしています。

この様に進められているJ−TOWER プロジェクトに対し、鬼 一二三さんは何の根拠をもって怪しげなメッセージを発するのでしょうか?

事業者に対して失礼にも程があると思います。

この鬼さんのメッセージを拝見すると、日本語の先生としても言葉使いが結構おかしいですね。本当に日本語の先生をされているのですか?

鬼さんはアンコール日本人会の会長を務めておられますが、日本人会というのはそもそも日本人同士が助け合う組織ですよね?その会長が根拠不明の誹謗中傷をしていいのですか?日本人会の会長として発言している以上、責任ある説明を求めます。

もし、鬼さんがされている学園について根拠なく「お気を付けつけ下さい」などと言われたら、鬼さんはどのように感じられますか?

教育者としての資質を疑ってしまう言動ですが、これで日本人会の会長が務まるのですからね。

今回の一件で、あなたのフェイスブックがウソ臭く、偽善に見える様になりました。

なお私は数日前に鬼さんご本人にどういうつもりでこの様な発言をしたのかと質問メッセージをお送りしましたが、既読にはなっていますが全く返事が有りません(2015年10月8日現在)。

鬼 一二三さん、返事もしないで逃げているという時点で教育者として失格ではないですか?


実は近々、この鬼 一二三さんが会長をしている「アンコール日本人会」について記事を書こうと思っていました。
多くの方々から情報が寄せられているのですが、シェムリアップの日本人会の理事というのは(全員ではありませんが)実に怪しいメンバーが多く、ツッコミどころが満載なのです(笑)。

プノンペンと違ってシェムリアップはナゼか排他的かつ古株の人たちほど発言力が強いという「日本人村」になっていまして、理事会で決まった事が古株の人の一言でひっくり返ったりします。
またシェムリアップでは、旅行者や新参者からカネをムシり取ろう & ボッタクっても構わないという気風がどうにもある様で、あり得ない様な話が沢山寄せられています。

もちろん真面目に事業をされている方も多くいらっしゃいますが、この様な「日本人村」の中では大っぴらに批判をすると潰されてしまうという恐怖から、口をつぐんでいる方が多い様です。

ある古株の人とケンカした人などは、他のシェムリアップ在住の日本人から「もう道で会っても挨拶しないでください。仲間だと思われて私まで睨まれます。」とか言われてビックリしたそうです。

一体いつの時代のどこの村の話ですか?

この辺の事は、近い内に追及させて頂きたいと考えております。
また、情報をお持ちの方は御一報頂けると助かります。

犯罪行為や不正を行っている人もいますので、「カンボジアでの不正を許さぬ会」で追及する事になるかもしれません。

お楽しみに。


何といいますか、日本人としての礼や常識を失している人が日本人会の会長をやったり、古株が狭い町で幅を利かせているからこんなおかしな感じになっているんだろうなと呆れている私を励ますおつもりで、
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鬼 一二三さん、必ず私の質問にお答え下さいね。日本人会の会長として発言された訳ですから。

そうそう、あなたが誹謗中傷したJ−TOWER についてですが、弁護士の吉村先生がおっしゃいましたよ。

「気を付けなければならないコンドミニアムならば、まず私が買いませんよ。」

ですって(笑)。


不用意かつ無知な発言を恥じて頂きたい所です。






カンボジアコンドミニアム:J-TOWERプロジェクト始動!!!

えー、ここ3日ほどシェムリアップに出張していましたよ。
アンコール日本人会の理事とかやっていながら怪しい動きをしている日本人女性の事を調べに行っていたのですが、色々と得るものがありました。
その事はまた近日記事に書きたいと考えております。


私がシェムリアップの街中を走り回ってバタバタしている間にいつの間にか話題沸騰状態になっていて、私だけ出遅れ感が漂いまくっているのですけれども(泣)、
プノンペンの高級住宅エリアで谷さんが仕掛けるタワーコンドミニアム:J-TOWERプロジェクトがいよいよ始動する事になりましたよ!

谷さんや吉村先生の記事を御覧になった方は既に御存知かと思いますが、今回は私なりの補足説明的な何か(笑)を加えつつ、改めて私からも御案内をばさせて頂きたいと思います。
谷さんは立場的にまだ公式の発表はできないので、言っていいい範囲で私が説明をしようかと(笑)。

2-Perspective_2谷さんがカンボジアで手掛ける3棟目のビルとなるこのコンドミニアムですが、私はこの建物の許認可の手続きの時から図面とか仕様を見ているので言えるのですけれど、このJ-TOWERは恐らく、というか間違いなく、カンボジアで最高レベルのコンドミニアムになると思います。

友人だからエコひいきして言っている訳ではありませんよ。もう嫌と言う程たくさんのコンドミニアムを見てきた経験から言えるのです。

ちなみに、なんで許認可の手続きの時から私がこのプロジェクトの詳細を知っているかと申しますと、実は谷さんと一緒にこの5カ月間、役所対応やら近隣対策やら大臣に会ったりとか、なんやかんやと走り回って建設申請をやり遂げたからなのです!(涙)
おかげさまでノウハウをばっちり取得できたので、今後この仕事を専門にやっていけるくらいですわ(笑)。

余談ですが、カンボジアでの不動産関係の許認可取得はかなり大変ですよ!
許認可の取得以外にも、住宅地であれば隣地との問題もたくさん起こります。
何よりも役所の窓口すらもハッキリしていないために詐欺師に騙されてしまう人も多く、志半ばで撤退してしまう人も数多くいます。
そこいらの進出コンサルモドキでは到底出来るものではありません。


さて本題に戻って、まずは谷さんの記事を御覧下さい。


カンボジア不動産ブログ : TOWERコンドミニアム プロジェクト進捗状況


記事文中にもありますように、このコンドミニアムのご案内は、信頼できる日系不動産業者のAngkor Homeさんと、センチュリー21 富士ハウジングさんの2社がやられる事になりました。
もちろん2社ともカンボジアの不動産事業ライセンスを持たれている会社さんです。


Angokor Homeさんは友人の青山ちゃんの会社でして、プノンペン中を走り回って足で得る生きた不動産事情に精通しています。
私が谷さんに青山ちゃんを紹介した縁で、このプロジェクトの計画当初より谷さんに様々な情報提供をしてくれていました。

センチュリー21 富士ハウジングさんは、この前の記事に書きました様に以前は色々とありましたが、今ではすっかり意気投合しておりまして(笑)、
永松社長の経験と実績と見識の深さに感銘を受けた谷さんがお願いしました。

で、このJ-TOWERについてなのですが、谷さんの記事よりもこの永松社長の記事の方がはるかに分かり易いので(笑)、こちらを御覧下さい。


湘南小太郎のひとり言 : カンボジア不動産投資!日系コンドミニアムプロジェクトついに始動!


むむう、何とも分かり易い・・・。
さすがとしか言いようが無いですな。


それはそうと、プノンペンの至極便利な高級住宅地にありながら、他のデベロッパーの半額以下の平米単価というこの驚きの価格は一体全体何なんでしょうか?

その理由は実に簡単。

他のデべの様に建設工事をゼネコンに丸投げせず、工事会社ごとに分離発注して大幅なコストダウンを図ったからです。

カンボジアで既に3棟目という事と、谷さん自身が土木1級施工管理技士をはじめ多数の国家資格を持ち、現場仕事もできるからこそ出来るワザなのですね。
カンボジアではどんな工事であっても、この『施工管理』が胆になります。

ちなみに、
『 開発業者だけが儲かるカンボジアの今までのやり方はダメ!投資家や購入者が儲かってなんぼや!』
が谷さんの持論です。
さすが関西の人ですわ(笑)。


なおこのコンドミニアムでは、各戸ごとにハードタイトル(一番強い不動産所有権の権利書)の取得が可能です。(取得費用は別途)。
実はこれ、カンボジアのコンドミニアムでは2例目で、完工時期から考えると、もしかしたら日系で第1号になるかもしれません。

そして、契約時に不動産重要事項説明書(重説)が交付されます!!これはカンボジア発です!!!

吉村先生の記事でも説明されている通り、日本では不動産売買の際にこの重説によって物件の概要や権利関係の説明をすることが法律により義務づけられていますが、カンボジアでは重説の交付や説明が義務付けられておりません。

余談ですが、カンボジアでの不動産取引で後から色々と問題が起こるのはこういった制度上の不備が大きな要因だと私は思っているのですが、このプロジェクトで初めて実施される『 重説の交付 』の必要性が認められ、これがカンボジアの不動産取引のスタンダードになればいいなと思っています。

以上の様に、そこらの今までのコンドミニアムとは一味も二味もそれ以上にも違うこのJ-TOWER。
是非とも御検討頂ければと思います。


何といいますか、このプロジェクトに思い入れが強くて思わず暑苦しく長々と語ってしまった私をなだめるおつもりで、
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カンボジアのコンドミニアム業界では、大したクオリティーでもないのに意味も無く価格が高騰を続けています。

谷さんのTANICHU ASSETMENTが仕掛けるこのJ-TOWERプロジェクトは、そんなカンボジアのコンドミニアム業界に大きく風穴を開ける、いわば価格破壊第1号になるのではないかと思っていたりします。


そうそう、お申し込みの際に「後藤の紹介」とか「どっぷり日記を見て」と言うと、何かいい事があるかもしれません(笑)。というか、私の名前が出た回数分だけ谷さんにお高級ディナー&飲みに連れて行ってもらいます!(笑)
よろしければ御一緒にどうですか?もし御希望でしたら、色々な裏話などもお話ししますよ!(笑) もしかしたら、滅多に話さない『後藤カンボジア投資理論』などもウッカリ話してしまうかも(笑)。

何でしたら私に直接ご連絡を頂いても構いません。谷さんの会社にお連れしますので。

この思い入れを分かって頂ける方に御購入頂けると嬉しいなと!


あと、『 カンボジアでの不正を許さぬ会 』の法務担当理事の吉村弁護士もこのタワーの5階に弁護士事務所を構える事になりました。

ついでに、1階には交番を入れる予定で調整中です。


これって物凄い安心感がありませんか?色々な意味で(笑)。






トライアジア 横井朋幸氏、政治資金規正法に違反か?

出張やらなんやらでバタバタしていてアップし忘れてました!

トライアジアの横井朋幸氏の政治資金規正法違反がとうとう明るみに出ましたよ。


NHKニュース : 自民派閥のパーティー券 他人名義で上限超え購入


そのパーティー券の購入資金はどこから出てきたのでしょうかね?

あと、横井氏はご自身の著書の印税をカンボジアの奨学金に使うとかいってましたけれど、それってどうなりました?それで講演会のスタッフ(主に学生)をボランティア、つまりタダで使っていましたよね?


時間が無くて大量の情報や証拠が整理しきれていない私を応援するおつもりで、
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いやホント、時間が無いんですよ(泣)。

マスコミ各社からの問い合わせも多いですし。

何とか頑張りますんで・・・。






【 追加画像あり 】シェムリアップ暴行傷害事件の加害者:小林洋史 についての情報を集めています!

残念な事ですが、先月8月18日の深夜、アンコールワット遺跡群で有名なシェムリアップの街にて、日本人による日本人に対する集団暴行傷害事件が発生してしまいました。

この事件は、シェムリアップ在住の日本人3名が日本人バックパッカー1名を集団暴行したというものなのですが、先日9月16日に北浦健吾氏と私:後藤の立ち合いの元、加害者3名の内2名が被害者に謝罪をし、双方ともに和解して丸く治まったのですが、ただ一人だけ謝罪に来なかった加害者の自称:医師で弁護士の小林洋史(こばやし ひろし)氏は逃走してしまい、とうとうメールの連絡すらも取れなくなりました。

小林この小林洋史氏は、自分は医師で弁護士だと言っておきながら、被害者の首を絞めたり、倒れている被害者を蹴り上げたりと最も執拗に暴行を加えていた人物です。

これはもはや暴行傷害ではなくて、殺人未遂といっても過言では無いかと思います。


事件発生後のやりとりは直接・間接的に本人にも伝わっていますので、明らかに逃亡したと言わざるを得ません。

なお、日本医師会にも日弁連にもこの「小林洋史(こばやし ひろし)」という人物は存在しておりません。

こちらの、「国際笑顔支援NGO SEED OF SMILE」さんのブログ記事の中で、
「日本のお医者さん」として登場している小林洋史氏の様子を御覧下さい。


国際笑顔支援NGO SEED OF SMILE : スーパーヒーロー。


小林洋史氏が医師でないのであれば、無資格で医療行為をしていた事になります。


小林氏が写っている画像は結構入手しているのですが、他の方々が沢山写っていて使いにくいので、こちらの動画を御覧下さい。


シェムリアップで大反響!「実食!ミートパスタ&納豆」


この動画をYouTubeにアップされた「ぢゃがいも」さんこと原 正寛さん!この動画は削除しないで下さいね!!

そうそう原さんと言えば上記のブログ記事やこの動画を見てもお分かりの様に、この小林洋史氏と大変親しい御関係ですよね。師匠と慕っていたそうで。
(ちなみに「ドク先生」って何ですか?ドクター先生?意味が分かりませんが。)

ちなみに小林氏が写っている他の動画もここで御紹介しようかと思ったのですが、あなたがモロに写っていて気の毒なので出さないのでおきますね。

もう一つ原さん、あなたのブログには治安情報も載せるとか何とかおっしゃってましたけれど、なんでこの暴行傷害事件は載せていないのですか?仲が良い人が加害者だと載せられないのでしょうか?

もう一度お聞きします。逃げている小林洋史氏ととても親密な御関係の「ぢゃがいも」さんこと原 正寛さん、小林氏に連絡は取れませんか?その後は何も言って来ませんか?

被害者の方もケガから回復されたので出来るだけ穏便に済ませようとしているのですが、更に逃げ回るのであれば、カンボジアで刑事告訴して指名手配をかける事になりますが・・・。

なお、『 カンボジアでの不正を許さぬ会 』(通称:SSC)の法務担当理事でもある吉村弁護士にも確認しましたが、カンボジアで刑事事件になり指名手配された場合、日本国内においても刑事事件化する事が出来ます。

事が大きくなる前に、自発的に謝罪に来られることを期待します。

【 以下、追加画像(閲覧注意!!) 】
実はもう一件、プノンペンでも日本人を被害者とする暴行傷害事件がありまして、こちらは問答無用で悪質なので刑事告訴致しました。
12033565_963283953709946_579113745_nこちらの被害者は頭部を6針も縫い、後遺症で左目の焦点が合わなくなって仕事が出来なくなり失業してしまったという、非常に気の毒で気分の悪い事件です。
こちらはすでに加害者の弁護士がアクセスして来ましたので解決に向けて前進するかと思いますが、この事件の遠因を作った進出コンサルタントの柳内某氏について只今情報を集めております。

ちなみにこの犯行が行われた時、加害者は柳内氏のスタッフと共にやって来て、そのスタッフもその犯行現場にいました。そのスタッフは参考人としてカンボジアの警察に呼び出されています。

更に入ってきた情報では、この加害者は柳内氏の出資者らしいという事です。


なおこの柳内氏につきましては、本件以外にも様々な情報が寄せられております。
一例を挙げますと、依頼者の日系企業から高額な費用を取っておきながら事業ライセンスが取得できず、重大な刑事事件が起こってその企業が撤退する羽目になった、などです。

この柳内某氏とお付き合いのある海宝丸さん、問題は起きていませんか?もしかして御社も彼に出資されていたりして・・・。


カンボジアでは最近急激に日本人が増えているのですが、こういった気分の悪い事件も残念ながら増えております。
こういった事件に対しては「我関せず」の島国根性を発揮するのではなくて、お互いに関心を持って情報を共有しあう事が、次なる事件を抑止するためにも重要だと思います。
という事で、
だってだって、いつあなたも被害者になるか分からないんですよ?
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以前にも書きましたが、我々『 カンボジアでの不正を許さぬ会 』は、カンボジアを舞台とする詐欺事件などで被害者が出ないように事前に不心得者を叩いたりしていますが、被害者が出てしまった場合にはカンボジア警察や裁判所に協力したりもしています。完全にボランティアです。

最近はかなり日本人が関係する事件が増えており、非常に忙しくなって来ました。

何とも残念なことです・・・。




富士ハウジングさんも宮本民行に絶縁状を叩きつけました!!!

今回はイキナリ本題です(笑)。

先日、 センチュリー21 富士ハウジングさん大丈夫ですか? という記事を書かせて頂きましたが、見るに見かねたタマホームカンボジアの上田社長がセッティングをして下さいまして、昨日の9月22日、『 カンボジアでの不正を許さぬ会 』の谷会長と私:後藤とで永松社長にお会いさせて頂きました。

永松社長とむむむ?私ってこんなに腹が出てましたっけ?
やばいなこれ。まあ、谷さんよりはましか(笑)。
ちなみに真ん中が永松社長です。
湘南地区では有名な大手の不動産会社の社長さんなのですが、とても腰が低く、真面目ながら気さくで面白い方です。
さすが一代でここまで成功された方は違いますね。

色々とお話を伺いましたところ、永松社長は最初は紺野昌彦&中前に騙され、最近では宮本民行に騙されて利用され、しかも結構な損害を被っていたという事が判明しました。
つまり富士ハウジングさんも被害者だったのですね。


紺野昌彦にいくつか仕事を依頼したけれど出来なかったので返金を求めたそうですが返金されず、それどころか今では紺野と連絡が取れなくなってしまったそうです。
やっぱり逃げましたか・・・。

紺野は当初、永松社長に私や谷さんの悪口を散々言っていたそうで、紺野の言う事を真に受けて我々を避けていたそうなのですよ。恐くて(笑)。
でも後になって紺野の言動の方がおかしく感じる様になり、そうこうしている内に紺野の前科までが明らかになり、とうとうセンチュリー21の本部から「何で紺野昌彦みたいな輩と付き合っているのか!」と強く注意されたそうです。なんと・・・。

今回問題になりました宮本民行は永松社長に対して、私のブログに書かれている事はウソだとか言い訳めいたことを色々述べたそうですが、永松社長が「それならば、正式に抗議するなり弁明するなりしたらどうか?」と返したら、宮本は「それは出来ない。」と話を濁したそうです(笑)。

これで宮本民行の人間性が理解できたので、「もうあなたと付き合う事は出来ません。」と伝えて、宮本と縁を切ったとの事です。

この事は永松社長も近々御自身のブログにも書かれるそうですが、「宮本民行の事は、問題が起こる前に分かって本当に良かったです。ありがとうございました。」と感謝されました。

宮本民行は今まで何一つとしてカンボジアで成功させたものはありません。私がいつも片手間でやる法人登記ですらもきちんとできずにどういう訳か問題を起こしますので、富士ハウジングさんが何も知らずにこのまま大きな取引が行われていたとしたら・・・何ともゾッとしますね。
もし問題が起こったら、今まで何度も繰り返してきた様に宮本は間違いなく逃げますから。


という事で、今回も我々SSCの基本方針でもある「詐欺を未然に防ぐ」が果たせましたよ!
良かった良かった!

タマホームカンボジアの上田社長さま!ありがとうございました!!


本当に色々ありましたが、富士ハウジングさんとタマホームさんと谷さんの会社と、正にプロの会社同士でいい関係が築けましたので、
まさに雨降って地固まるだねクリック!!
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カンボジアもどんどん変わっていっています。
紺野昌彦とか中前知宏(本名はケンイチ)とかアンナキャムの荒木杏奈とか宮本民行といった何のノウハウも無いド素人がカンボジアで活躍できる余地は益々少なくなって行く事でしょう。
それこそ詐欺や不正を働かないと生き残れないくらいに(笑)。

そうなったら彼らはまた別の発展途上国に行って同じ事を繰り返すのですかね?





横井朋幸氏の支援企業から絶縁宣言が届きました!!

宮本民行&トライアジア 横井朋幸氏につきまして多くの方から沢山の情報を頂いております!誠にありがとうございます!!
ただ、あまりに多く、返信が出来ておりません。申し訳ありません!
頂いている情報には全て目を通させて頂いておりますので!


そうそう、時々同じIPアドレスから、紺野昌彦に似た頭の悪い文章がバンコクや新大久保辺りから送られて来ますが、どうにも妄想にかられた頭が可哀想な人みたいなので放置しています。
詐欺師の紺野昌彦は谷さんがトドメを刺してくれますから心配しなくても大丈夫ですよ!
とっておきのネタがあるみたいですから(笑)。



それはそうと、ただ今、トライアジアの横井朋幸氏についてお寄せ頂いている情報を精査して裏取りをしている最中なのですが、その取りまとめと公表にはもう少々お時間を頂くとして、先日の横井氏についての記事を読まれたゾールド株式会社の三好浩和社長さまから横井朋幸氏に対する絶縁宣言を頂戴しましたのでお知らせいたします。


【 三好社長さまからのメール 引用 】

後藤様

ゾールドの三好でございます。

事実として、過去に弊社の名刺を持って頂いたことは
あったものの、問題を認識後速やかに契約を解除し、
現時点で弊社と横井氏はいかなる雇用・委託契約関係も
金銭の支払い関係もなく、いかなる援助をしている立場に
もありませんことをお知らせ致します。

横井氏からは「債権者に対してどんな形ででも金を返す」と
聞いており、旧知であったもこともありどこかで
それを信じてしまっていましたが、彼の最新のブログの
内容を見て、自らの過ちを痛感しました。

個人保証をしない、ということが私には決定的でした。

今後横井氏とは一切の関係を断ち、いかなる形ででも
支援することはありません。

以上です。


三好


【 引用終わり 】



三好社長さま、御丁寧にありがとうございます!

ゾールドさんがいつ横井朋幸氏と関係を断ったのかは文面からは分かりませんが、先週の木曜日、つまり9月17日までは横井氏はゾールドの執行役員の名刺を使っていたのは間違いありません。
(確実な証拠が有ります。)

もしゾールドさんから関係を断たれた後に横井氏がまだこの名刺を使っていたとしたら、これは正に詐欺行為になりますね。

横井朋幸氏はもうゾールド株式会社の執行役員でも何でもないそうですので、皆様に御理解頂くと共に、もしまだ横井氏がこの名刺を使っているのを見かけましたら是非お知らせください。


それにしても、旧知の友人ですらをもだます横井朋幸氏の神経の太さに恐れ入った私を励ますおつもりで、
横井さん、もしかしたらあなたはウソをつかないと人と繋がる事ができないんじゃないのクリック!!
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私が知る限り、概ね詐欺師というのはこういう人ばかりですね。
人を散々利用して踏みつけても良心が痛まない、特殊な思考回路の持ち主です。

今回、横井氏を支えていた1社が彼のウソに気が付いて関係を断ちました。
まだいくつか資金源がある可能性がありますので、地道に潰して行きたいと思います。

そうそう、横井氏はトゥルージオの執行役員営業本部長という名刺はまだ使っているのですかね?

また、金づるを探して動きだすかとも思いますので、新たな被害者が出ない様に多くの方にこの件を広めて頂けると幸いです。





カンボジア進出コンサルもどき:宮本民行(みやもと たみゆき)に御注意を!

先日、カンボジア進出コンサルもどきの宮本民行の記事を買いて以来、多くの方から問い合わせや情報提供を頂いています。

こんなに宮本民行による被害者がいらっしゃるとは正直思いませんでしたよ!

紺野昌彦やトライアジア、アンナキャムの不正追求に忙しく、ぶっちゃけ宮本民行は死角でしたので・・・(汗)。
すみません、これから本腰を入れて追及します!!

宮本画像ちなみに宮本民行の騙しのテクニックは3年前からずっと同じだそうです。
それは古物・リサイクルビジネスに絡めたやり方だそうです。というか、これしか脳が無い様ですが(笑)。

3年前から宮本は、「リサイクルビジネスに投資しませんか?1コンテナあたり300万円〜500万円(相手によって変える)です。」という口上で、実態のない投資を呼び掛けていた様です。
この金額は訴訟になる可能性が高いので、後で金額を下げたようですね。100万円程度なら投資に乗りやすく、またこの程度の金額なら被害者は訴訟を起こすのが面倒なので訴えないと考えたのでしょう。
でも悪い事は出来ないもので、こういった話は簡単に広がるのですよね。

あと、宮本にカンボジア法人設立やライセンス取得を頼んだら、ベラボウに高い値段を取りながらも結局ライセンスが取れなかったり、法人設立が出来ても定款の内容が違っていてやりたい事業が出来なかったりなどなど、どうにもピンハネ率だけは凄いのですが、仕事はもの凄く出来ない様です。

不思議なのですけれど、私が片手間にやる様なこんな簡単な事が出来ないのに、よくコンサルだセミナーだツアーだなんて言えますよね(笑)。

ちなみにこの宮本民行のダマしのテクニックを支える人間がいるそうです。

日本側で宮本民行を支えるのは宮川 剛という、宮本の言いなりの男だそうです。日本側の取りまとめをおこなっています。

カンボジアでは、カンボジア人スタッフのミーン・ビジェットという男です。
ちなみに「ビジェット」という名前はカンボジアではよくある名前ですので、他のビジェットさんを捕まえて、「お前が詐欺師の片棒を担いでいるのか!」とやらないで下さいね!(笑)
宮本民行はクメール語は一切話せませんから、カンボジアでの仕事はこのミーン・ビジェットが動いています。その意味では、宮本より悪いかも知れません。

余談ですが、私の友人の別のビジェット君がいつも憤慨しています。
「私はミーン・ビジェットではない!〇〇・ビジェットだ!あんな男と一緒にしないで欲しい!ミーン・ビジェットは日本人をダマす悪い男だ!!」と。


現在、カンボジアのナショナル・ポリスで彼の調査が進んでおります。さてどうなりますでしょうか?
もしミーン・ビジェットに協力している方がおられましたら、くれぐれも御注意ください。


私が記事に書いた後、宮本は慌ててツアー参加者や富士ハウジングさんに言い訳の電話を架けまくったそうですね。ええ、そういった情報も筒抜けなんですけれどね(笑)。

宮本民行さん、あなたは全く何も言って来ませんけれど、もし異議や文句がありましたらいつでもご連絡下さいね!被害者の方々もあなたからのご連絡を首を長くしてお待ちしていますので!!

それにしても、紺野昌彦といい、アンナキャムパートナーズの荒木杏奈社長といい、この宮本民行といい、みんなド素人なのによくカンボジアの専門家面して高いお金を取りますよね。

どうにも、カンボジアであれば素人でもお金儲けが出来ると勘違いしている連中がいまだに多い様ですね。
何の経験も無いド素人が、ノリや勢いで仕事が出来た時代はもうとっくに終わりましたよ。でも本人たちがこの事に気が付いていないからトラブルになるんですよね。

もう一度いいますが、カンボジアは最早ノリや勢いでビジネスをやる環境にはありませんので。素人では乗り越えられない壁が高々とあるのですよ。



宮本民行から何も言ってこないので、非常につまらない私を励ますおつもりで、
裁判にでもなれば全てが公に出来て楽しいのになクリック!!
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そうそう、この宮本民幸はトライアジアの横井朋幸氏と仲が良いそうですね!人をだますのが得意な人間同士で気が合うのですかね?

引き続き宮本民行の情報を集めていますので、何か情報をお持ちの方は是非とも御一報下さい!

誰もがいつ被害者になるのか分からない世の中なのですから、こういった悪人には「我関せず」の態度を決め込むのではなく、お互いに協力し合って追いつめていく事が肝心です。

そうそう、こんな人間と組んでいる富士ハウジングさん!今度この宮本が問題を起こしたらカンボジアの法律では共犯として逮捕される可能性があるのですが、それは分かっていらっしゃるのですか?
(後日談:富士ハウジングさんも宮本民行に騙されていた事が判明しました。)


私は親切なので教えて差し上げるのですが(笑)。
まあ、覚悟の上であれば何も言う事は無いのですがね。





トライアジアの横井朋幸氏が久しぶりにブログを更新しましたよ!

11922076_10207609143008050_375273208_n昨日の記事で御紹介させて頂きました、
←この週刊新潮の記事にどうやら耐えられなかったらしく、横井朋幸氏ご本人が約10ヶ月ぶりに御自身のブログを更新されましたよ!(笑)

あらあら横井さん、ずっと逃げていたのに、急にどうされたのですか?(笑)


トライアジアグループCEO横井朋幸オフィシャルブログ:週刊新潮に掲載された記事について


なんですかねこの文章は?

相変わらず言葉使いは巧みですけど、いつも通り何が言いたいのか分からない、中身も誠意もない文章ですね。

横井朋幸氏は、『それらしい言葉を重ねて何となく相手を納得させてしまう』という技の使い手です(笑)。
文章読解力が弱い人は何となく納得させられてしまうのですけれど、よく読むと言い逃れといい訳に終始しているだけですよね?

あと、「リートーチ上級大臣が・・・」など、前後の文脈とは関係なく権威が有りそうな人の言動を入れてくるのも詐欺師の文章みたいですよ(笑)。

横井さん、いまだに田町の高級マンションに住み続けてるにも関わらず債権者に返済をしていない時点で、あなたが何をどう言い訳してもあなたの言葉は全てが戯言にしかなりません。

債権者に対する返済の意思が全く感じられませんし。

もし返済の意思が有るなら、まずは高級マンションを出て安いアパートに引っ越していくらかでもお金を捻出し、具体的に何をいつどうやって返済していくのか返済プランを提示してみて下さい。

横井さん、あなたのブログでは、それらしい言葉を重ねて読む人にそれらしい印象を植え付けようとしていますが、最も肝心な事がスッポリ抜け落ちていますよ。
なので、あなたの文章は単なる寝言でしかありません。


もう一つ横井さん、あなたがバックレていたこの10ヶ月もの間、カンボジアの社員達の給料はどうされました?何の説明も無く未払いのままですよね?

あなたがお金を持って逃げたため、彼らの給料だけでなくカンボジアの下請け業者への数万ドルの支払いも滞り、担当していた元社員たちが業者に訴えられているのですよ。
これは、私がカンボジアのナショナルポリスで実際に立ち会った事件なので間違いないです。

横井さん、あなたはCEOのくせに、何よりも集めた資金を自分が使い込んだくせに、あなたを信じてついてきた若者たちに全てを押し付けて逃げているのですよ!あなたのせいで彼らは大変な思いをしているのですよ!!!
経営者としてだけでなく、人として恥ずかしくないですか?


正にウソと無責任の塊。

ずっと逃げ回っていたのに、自己保身したい時だけ出てくるのですね。

あなたね、人をバカにするのもいいかげんにしなさいよ。


こんな人間がのうのうと生きている事が許せず、頭に血が上って仕方がない私を励ますおつもりで、
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これから証拠をバンバン上げていきます。

横井朋幸氏を支援され、横井氏を執行役員にまでされているゾールド株式会社の三好社長様も楽しみにしていて下さい!!!






トライアジア詐欺事件続報!被害額が増えた理由についての記事の御紹介。

今、地方出張中なので記事の更新がしづらいのですけれど、トライアジア詐欺事件についてとても分かりやすい記事が出ましたので御紹介をば!

12030819_10207609137247906_1404789876_n最新号の週刊新潮(9月24日菊咲く月増大号)の52ページを御覧下さい。

全文掲載はNGですので一部だけ御紹介しますが、ご興味がある方は書店・コンビニでお買い求めの上、お読みください。




11922076_10207609143008050_375273208_nもともと横井朋幸氏が演技派で口が上手いのは良く知られていましたが(涙を流しながら訴えかけるそうで(笑))、どうして被害額がここまで拡大したのか?その理由が簡潔かつとても分かりやすく書かれています。

是非御一読下さい!



あと、横井朋幸氏を支援されているというゾールド株式会社の三好社長!この事件の事をよくご理解されてますか?
横井朋幸氏は御社の執行役員ですって??
だから今でも横井朋幸氏は田町の高級マンションにのうのうと住んでいられるのですね!
騙したお金を返済せずに。



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それにしましても、この記者さんの取材力には頭が下がりますね。

こうやって徐々に事実が明らかになっていき、明らかな事実が積み上がり、そして世論が盛り上げっていけば、警察・検察も無関心ではいられなくなります。

関心を持って、みんなでしつこく追いかけて行きましょう!






【追記×2あり】センチュリー21 富士ハウジングさん大丈夫ですか?

(※後日談:富士ハウジングも紺野昌彦や宮本民行に騙された被害者という事が判明しました。)

(追記は文章後半の方にあります。)

何だか最近、カンボジアをネタにした詐欺師やブローカーが激増している様で、物凄い量の情報が寄せられています!

仕事の合間合間に頂いた情報に目を通して分類・精査・裏取りをしていますが、ぶっちゃけ一杯一杯です(泣)。
かなり本業の時間が圧迫されています(大泣)。


そんな中、センチュリー21の代理店でカンボジアにも出店されている富士ハウジングさんが、今週何やらツアーを組まれて日本人のアテンドをしていたみたいですね。

富士ハウジングさん、カンボジアでツアーを組む場合にはライセンスが必要だという事はご存知でしょうか?
以前にもアンナキャムパートナーズが無ライセンスでツアーを組まれていた事をここで指摘させて頂いたのですが、富士ハウジングさんはツアーライセンスをお持ちなのでしょうか?

富士ハウジングさんは日本では5本の指に入るセンチュリー21の代理店と聞いていますので、まさか無ライセンスでツアーをやられる事はないとは思いますが・・・。
ツアーライセンスは数年前までは基準がなぁなぁでしたけれど、現在ではカンボジアの観光省が基準を定めて厳しく取り締まっていますので、無ライセンスツアーは違法行為になります。


無ライセンスツアーも問題ですが、更にもっと大きな問題があります。

富士ハウジングさんはこのツアーを、宮本民行という人物と組んで行っていたという事なのです!

「カンボジア進出コンサル(もどき)の宮本民行」といえば、カンボジア在住歴が長い人なら大概の人がピンとくる人物です。
私の所にも大量に情報が寄せられていまして、日本人・カンボジア人ともに被害者が複数います。
しかも、彼は現在、日本で訴えられていたりもします。


そんな男が、センチュリー21の代理店である富士ハウジングさんと組んで投資ツアーをやっていたというのですよ!

ちなみにそのツアーの内容ですが、航空券代別・宿泊費別・車両代別・食費別で何と1人あたり25万円!!!(驚!)

この値段もさることながらツアーの内容も凄かったらしく、視察場所まで連れて行って「自分は入れないから勝手に見てきて下さい。」みたいな感じだったそうです。
更には食事もカンボジアのローカルレストランで、1人1食20ドルを別途徴収されたそうです!カンボジアローカルレストランで何を食べたらそんな値段になるんですかね?

詳しくは書けませんが、このツアーに参加された方からこの様な怒りの御報告を頂いております。


それにしましても、この富士ハウジングさんってどうなっているんでしょうかね?
昨年は詐欺師の紺野昌彦と組んで日本の投資家を集めてセミナーをやったり、実態が何も無かった紺野昌彦の仕掛けた詐欺物件:「ビクトリーヒルズ」の販売を行おうとしたり・・・。

そう言えば、富士ハウジングさんは詐欺師の紺野昌彦と親密で、一緒になってカンボジアに進出して来たのでしたよね?
紺野昌彦と富士ハウジング画像もありますよ。
一番右端に写っているのが詐欺師の紺野昌彦です。
そういえば紺野昌彦は、グローバルビジネスネットワーク(社名改名済み&所在地移転済み)の代表を赤嶺氏に譲って逃げ回っているそうですね。
こちらも被害者の方々から沢山の情報を頂いております。


なお、富士ハウジングさんが詐欺師の紺野昌彦と親密な関係である事は、紺野昌彦本人のブログでも紹介されていますので御覧下さい。


紺野昌彦オフィシャルブログ 2014年5月5日記事

紺野昌彦オフィシャルブログ 2014年9月25日記事


そして今度は宮本民行ですか???

以前に谷さんは、「紺野昌彦の件に関しては、もしかしたら富士ハウジングは社長が騙されただけの被害者なのかもしれないね。」と言われたのですが、こうも連続で問題がある人とばかりプロジェクトを組むというのはどういう事なのでしょうか?
これでは詐欺師たちの隠れみの企業と言われても言い訳できないのではないですか?
ついでにお聞きしますが、この宮本民行はツアーライセンスを持っているのですか?持っているならライセンス番号を教えて下さい。観光省で確認しますから。

カンボジアでビジネスをするのであれば、まずは組む相手の人となりが問題ないかを見極める必要があります。信用問題になりますからね。
富士ハウジングさん、紺野昌彦に続いて宮本民行って・・・。ちょっと調べればすぐに分かる事ですよ?

被害者の方々から色々と資料を頂いていますが、この宮本民行の作った事業計画書や出納帳は本当にメチャクチャです。
出資金や預り金を売上に計上するって、トライアジアの横井朋幸氏と同じですよ!(笑)

富士ハウジングさん、何でしたら被害者の方々を御紹介しますよ。御希望でしたら証拠の資料などもお見せしますし。

念のために皆様にお伝えしておきますが、富士ハウジングさんという会社は、資格も持っていない素人の集まりのアンナキャムパートナーズなんかとは全然違うプロ中のプロのベテランの不動産会社で、神奈川の湘南エリアではかなり有名です。
不動産の評価や考え方や営業方針については正当なやり方をされているのに、どうにもお付き合いされる相手が悪い様ですね。見る目がないのかな?
それとも海外ならお金になりそうだったら誰とでもいいという事なのですかね?

あと宮本民行さん、文句があるならいつでもご連絡ください!色々とお聞きしたい事がありますので!!お待ちしています!!!


そんなこんなで、いろんな意味で疲れ果てている私を励ますおつもりで、
こういう地道な活動が詐欺や不正への大きな抑止力になるんだよクリック!!
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そういえば、富士ハウジングの永松社長(別名:湘南小太郎)さんは宅建業協会のお偉いさんをやられてましたよね?
本来なら、こんな連中を排除して消費者を守る立場の方ではないのですか?
これではむしろ、その社会的な地位や立場を信用して集まったお客さんを、ワザワザ詐欺師に紹介している様なものですよ。



【 追記 その1 】
このツアーに参加された方から情報提供がありました。
このツアーは元々はカンボジアビジネス視察ツアーだったそうですが、最終日に富士ハウジングが出張って来て、参加者はコンドミニアムに連れて行かれたそうです。
今までの視察場所よりも詳しく(しつこく)コンドミニアムを紹介された様ですので、どうやら今回のツアーの目的は、コンドミニアムの販売にあったみたいですね。
参加者ほとんどはコンドミニアム購入には興味がなく、今回のツアーにはかなり立腹しているそうです。
日本でのセミナーでも2時間の内の1時間がカンボジア情報で、残りの1時間が今回のツアーの説明だったそうで・・・。
大金を取っておきながら何でこんな適当な事をするんですかね?だからみんなが敵に回るのですよ。
こんな事をされると、参加者は二度とセミナーには行かないでしょうね。まあ、宮本民行はそれも見越して最初から高額なツアー料金を取ったのでしょうが。
金額と内容が伴っていない、いわゆるボッタクリですね。
そしてまたほとぼりが冷めた頃に、日本でのセミナーとツアーをやるんでしょうね。


【 追記 その2 】
またまた情報提供がありました。

参加者の内、9名はリサイクル業者で、1名は不動産鑑定士。もともと不動産視察は組み込まれていたとのことです。
このツアーに隠されている本質は、ツアー参加者(業者)のリサイクル品が富士ハウジングの日本ヤードに現在持ち込まれていて、これからコンテナ混載でプノンペンまで送られる予定である事、それを200万円程度で宮本民行(カンボジアにリサイクルショップ12店舗有)が買取る事になっている事、だそうです。
そしてその輸出費用はなんと1社あたり100~200万円と!!!

宮本民行はついこの前、日本からカンボジアに送ったコンテナ20本近くをお金が無くて引き取れず、カンボジアの業者に約20万ドルを立て替えて貰ったのですが、その支払いを踏み倒して逃げています。カンボジアの業者曰く、宮本のコンテナの中身は売れないものばかりで、全部売り払っても5千ドルくらいにしかならないそうです。
この業者は宮本を必死に探しています。宮本が街中でサングラスを外さないのはこのためではないかと(笑)。

それはそうと、宮本の売り先というリサイクルショップ12店舗ってどこですかね?
仮にその店舗が存在したとしても、もし買取を拒否された場合にはどうするつもりなんですかね?思い切り値切られたりしますよ。

つまりこのツアーには、「 カンボジアでのリサイクル事業」という続きがあったのですね。
今まで宮本民行がやらかしてきた事から考えると、被害拡大の可能性が高いと言わざるを得ません。

もう一度言います。富士ハウジングさん、本当に大丈夫ですか?



宮本民行をはじめ、カンボジアで一儲けしてやろうと考えている人達へ。
もういい加減に、カンボジアなら好き勝手が出来るという幻想は捨てた方がいいですよ。
当局もかなり摘発に力を入れていますし、法整備も進んでいますからね。
楽して儲けるなんてとても無理です。下手すると日本でやるよりビジネスは難しいですから。
カンボジアに実力をもって、しっかり根を張ったやり方でやるしか成功はおぼつきません。

情報化が進んだおかげで、もし不正をやってもリアルタイムですぐに多くの人達に広がりますからね。

というか、トライアジアやグローバルビジネスネットワークの成れの果てを見たら分かりますよね?

帰化した政治家そうそう、ネットで紺野昌彦のお父様の名前を久しぶりに見かけましたよ。

お父様、いい加減にお子さんのやられている事を注意された方がいいのではないでしょうか?
このお名前に傷が付きますよ。
老婆心ながら。





アンナキャムのライセンス不正取得疑惑、その他について。

日本から戻って来て、溜まりまくった仕事に追われて泣きが入りそうです・・・。

コメントやメールも大量に頂いておりまして、読むだけでも精一杯の状況だったりします(大汗)。
情報提供を呼びかけておきながら、コメントへの回答やメールへの返信が全然出来ておりません事を深くお詫び申し上げます。
大変申し訳ありません・・・。


そんなバタバタの中、谷さんと一緒に働きかけていました、神戸市とシアヌークビル特別市(州に相当)との交流・提携について、神戸市長から返信レター(親書)が出ました。

谷さん:「という事で、あとのカンボジア側の調整と対応を頼みますね!シアヌークビル市側にもよろしく!!」
という、いつも通りの丸投げ依頼が・・・(汗)。


ええ、やりますともやりますとも!!

おまけに、シェムリアップ在住の日本人3名による、無抵抗な日本人1人に対する暴行傷害事件がありまして、その加害者の追及にも思い切り時間を取られてしまいました。
この件につきましても機会が有りましたら記事にしようかと思っております。

それにしても用事と言うのは、いつも忙しい時を狙ってピンポイントで来るものだなと本当に感心しますわ(泣)。


さてそんな訳が分からない状況の中、複数の方から御報告を頂いているので書かないといけない事があります。

アンナキャムパートナーズの杏奈社長と竹口氏は、不正な営業をやっていた自分たちが被害者で、それを指摘した私が嫌がらせをしているとあちこちに吹聴している様ですね。

もう一度言いますが、不正をやられていたのはあなた方ですよね?


そして疑惑には一切答えず、フェイスブックも都合が悪い投稿はブロックすると。

そういう態度でいるならば、追及を再開せざるを得ませんね。

仕方が有りません、またいくつかの疑惑をぶつけさせて頂きますね。


杏奈社長、アンナキャムのカンボジアでの不動産事業ライセンスについてなのですが、昨年ライセンスを取得した谷さんの会社より番号が若いのはナンでですか?谷さんの会社よりずっと前から営業されていましたよね?

ライセンス番号←こちらですね。
EV-14-140とアンナキャムのサイトにあります。
この数字は何を意味するのかと言いますと、14が取得年(2014年)で、その後が取得の順番号になります。
この番号はライセンスを更新しても変わりません。


ちなみに谷さんの会社のライセンス番号はE-14-135ですので、アンナキャムの不動産事業ライセンスの取得は、谷さんの会社より5番あとだという事が分かります。
谷さんの会社のライセンス取得日から換算しますと、アンナキャムが不動産事業ライセンスを取得したのは2014年の7月以降であることは間違い無い訳です。

もう一度言います。
アンナキャムが不動産事業ライセンスを取得したのは谷さんの会社よりも後なのに、カンボジアでの不動産事業は随分前からやっていましたよね?
つまりアンナキャムパートナーズは無免許営業をしていたという事です。


あと、アンナキャムのライセンス番号の頭にはEVと書かれていますが、これは「不動産取引事業」の他に「不動産鑑定業」が付いていることを意味します。

以前にも申し上げましたが、日系企業がカンボジアで不動産に関するライセンスを取得するには、日本での資格と事業経験が必須になります。

杏奈社長、御社ではどなたが不動産鑑定士の資格をお持ちなのですか?御社には不動産鑑定士どころか宅建主任もいませんよね?

アンナキャムには上記の資格所有者がいないのにも関わらず不動産事業と不動産鑑定のライセンスを取得しているのですよ?
これってライセンスの不正取得ではないですか?


この点につきましては多くの方が疑問に思われるかと思いますので、明確にお答えいただけると幸いです。

さて、私と杏奈社長のどちらがおかしな事をしているのでしょうか?


あと、杏奈社長が売り込みに必死な川向うの超高級コンドミニアム:THE BAYについてなのですが、杏奈社長はこの物件を勧める記事で、「5月には現地販売が開始されるので、早急に完売すると思われる案件です。」と言われていましたよね?

The Bay 割引6月まででもって、この様な割引を当初販売サイトで謳っていましたよね?
2015年6月末までの申込者には4%の割引ですか。

The Bay 割引2015年一杯でもって今は、2015年までの申込者は割引すると変更されています。
随分と割引期間が伸びましたね!
販売に苦戦されているご様子ですね。

11950823_931322056928829_351044650_nもう一つ、こちらを御覧下さい。
アンナキャムのTHE BAYを販売するWebサイトです。

THE BAYは総販売戸数688戸の大型コンドミニアムですが、アンナキャムで販売するのはナゼか10戸です。
ここには、アンナキャムが自らが販売する部屋番号が記載されていますので分かりますね。
杏奈社長が「弊社では10件を既に確保し、さらに早期契約者の方には多少の割引を用意しています・・・」と言われていた戸数そのものでもあります。

そもそも688戸数もある分譲物件で、その内のどれでもいいからドンドン売るというのが不動産仲介業者の通常の仕事だと思うのですが、ところがアンナキャムが売るのはナゼか特定の10戸なのですから、それだけでも販売業者としてはおかしな話です。

これっていわゆる「手持ちの玉」ですよね?
もし「手持ちの玉」=「自分で買った物件」であるならば、仲介手数料は取ったらダメですよ!


杏奈社長、御社は不動産仲介業者なのですから、いくら自分が買った物件を先に転売したいからと言っても、それだけを売りつけるのでなく、お客様には物件を自由に選ばせてあげて下さい!
部屋は688戸もあるのですから(笑)。



そういえば、8月末はこのTHE BAYのプレビルドの最初の代金支払い日だった様な気がするのですが、杏奈社長はお支払いになられたのでしょうか?支払いが滞ったら手付金などが流れてしまい大損害になりますからね。
以降、次々に支払い期日がやって来ますので、この10戸は何とか早急に転売したい所ではないでしょうか?
私であれば気が気ではないと思います。

それにしてもこのTHE BAY、部屋の面積がおよそ40㎡で販売価格が約15万ドルという事は、平米単価は3750ドルという事になります。これは個人の価値観なので何とも言えませんが、周りに何も無い川向うのコンドミニアムでこの平米単価は凄く高くないですか?
プノンペンのド真ん中の便利な高級住宅エリアにあるデ・キャッスルよりも、狭い上にはるかに高い平米単価です。
これ、利回り出るのですか?


何といいますかね、杏奈社長も竹口さんも私のブログや書き込みには一度も反論して来ませんけれど、反論があるならいくらでもお聞きしますよ。
もし私が間違っているなら訂正して素直に謝りますし。



不正や疑惑を指摘されても何も反論せず、人の悪口陰口をコソコソ言い回っている杏奈社長にはホトホト呆れ果てた私を励ますおつもりで、
いつまでも卑劣な事をやってんじゃないよクリック!!
をよろしくお願いします(笑)。
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不動産というのは言うまでも無く高額なものでして、大抵の人にとっては大きな買い物なのです。
こんないい加減なやり方で、資格も持っていない素人が無責任に販売していいものでは無いと思います。

違いますかね?





情報提供をお願いします。

複数の方から報告を頂いているのですが、アンナキャムパートナーズの杏奈社長と竹口取締役は、私(と仲間?)の事を、東京で「ヤクザ」と呼んでいるそうですね。
しかも、杏奈社長はその「ヤクザ」にネットで嫌がらせを受けていて、その相談を弁護士数名へ持ちかけているとかなんとか。

杏奈社長、人を「ヤクザ」呼ばわりする事は名誉棄損になるとその弁護士さんから教わりませんでしたか?

しかも、アンナキャムがやっていた誇張やウソを含めた不当な販売方法を指摘した私が加害者になっていて、なんで杏奈社長が被害者になっているのですか?

不正をやっていたのはあなたたちですよ?


共通の知り合いの弁護士さんに確認してもらいましたが、返事はありません。

どうやら全く反省して居ない様なので、徹底的にやるしかないみたいです。

ということで、各方面の更なる情報を集めております!


そういえば、誰かさんは酔っぱらうと盗み癖が出るとか、過去にパワハラで問題を起こしたとか、不倫がどうこうとか、ソナトラを追い出された理由とか、そんな情報も集まっていましたね(笑)。


反省しただろうからボチボチ話を変えていこうかと思った矢先にこうですよ・・・。
客観的事実や証拠を並べても無視して反省しないアンナキャムの荒木杏奈 社長と竹口淳 氏に呆れ果てた私を励ますおつもりで、
やるなら徹底的にやってやろうじゃないのクリック!!
をよろしくお願いします(笑)。
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トライアジアやグローバルビジネスネットワークの紺野昌彦がどうなったのか、考えれば分かりそうなものですがねぇ・・・。





カンボジアに戻って来ましたよ!

長い様で短かった日本一時帰国から戻って参りましたよ!
あっという間の日本滞在一週間でしたが、皆様大変お世話になりました!

IMG_20150817_201440連日連夜、美味しいもの&貴重な日本酒をいっぱいご馳走になりました。ほぼグルメ紀行状態(笑)。

私ですね、酒蔵を回るくらい日本酒が大好きなんですけれど、当然の事ながらカンボジアでは望むべくもなく、時々お客様からのお土産の日本酒にうれし涙しているのですけれど、今回はどこも日本酒の取り揃えが素晴らしいところばかりにご招待頂きまして、毎晩狂喜乱舞(笑)。

IMG_20150820_180125約2年ぶりの帰国でただでさえ日本食に飢えている状態でいきなり最高の日本食ばかりご馳走になり、もう猛烈に感動しまくりましたよ!どれもこれもものすんごく美味かったです!ありがとうございました!
(ピンボケの写真ばかりですみません・・・。)

遠くから会いにお越し下さった皆様、本当に恐縮です!ありがとうございました!!
どうしても都合がつかずお会いする事が出来なかった皆様、誠に申し訳ありませんでした!!

次回も懲りずにどうぞお声がけ下さいませ・・・(汗)。m(_ _)m

カンボジアに戻りましても全力で突っ走りますので、引き続き今後ともどうぞよろしくお願い致します!


それにしましても、日本の貧弱なネット環境には本当にウンザリしましたね。カンボジアにすら大きく遅れたガラパゴス状態。
おかげで仕事が溜まりまくりましたよ(泣)。

そんな海外から来た人に全く優しくないネット環境で何が、お・も・て・な・し なのか不思議で仕方がない私をなだめるおつもりで、
こんなネット環境が東京オリンピックで世界の笑いものにならなければいいねクリック!!
をよろしくお願いします(結構マジで)。
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今回の一時帰国では、ご馳走だけでなく本当にたくさんの刺激を頂きました。感謝感謝です!!

さて頑張るべ!

沢山頂いておりますメール&メッセージ&コメントは、これから目を通させて頂きます(汗)。
返信等は気長にお待ち頂けると幸いです・・・。






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