何が言いたいのか理解できない

2008年07月14日

よくある

FF11のイラストサイトなんかを覗いてて
自分の使ってるフェイスタイプが
やたらと
イチャイチャしてるのを
見た時
なんか
照れる

2007年12月26日

人間の境界線

人間、どこまで堕ちれば人間じゃないと言えるんだろうか。
そんなことをふと考えたんだ。
ほらたとえば、「ひとでなし!」とか言われて、「フフフそれは最高の褒め言葉ですよ」
なんて返した人は人間じゃないよね!
でも生物学的には人間だよね。
てことは、この論点は精神とか性質とかいうところを舞台にするわけですよね。
軽く思いつくのは、割と大きめにとった平均的な範囲の中からまた大きく逸脱しなければいいんじゃないかと、そんな感じですかね。

さて、俺は人間なんでしょうか。
昔「私のこと人間と思ってた?」とか言ってた人がいましたね。
いたんですよ、多分。あいまい。
俺は自分自身をそんなに、逸脱した存在とは考えてなかったんです。
何でもいいから周りと違う自分がカッコイイとかさ、そんなの小学生じゃない。
でもなんかこー、ちょっとリビドーの赴くままに動いたらですね、







こうなった。

すげぇ!
画面内にコマリマックスが4人!
(左上:ゲーム起動ギャラリーモード 右上:かべがみ
 左下:Winampのコマリマックスキン 右下:メッセンジャーの壁紙)
すげぇ!すげぇや!
そして隙間から見えるえろげーのショートカットアイコン。
すげぇ、すげぇコマリだ!あまりのコマリに俺自身がついていけねえ!
うおー!コマリが暴走だー!暴徒と化したー!




バイバイ、みんな。

2007年07月12日

ポルノオンライン

http://www.4gamer.net/news.php?url=/news/history/2007.07/20070712010000detail.html

>サンドリア王国軍 少年騎士団。王都の子弟により密かに結成された,子供だけの騎士団。奇想天外な作戦が功を奏し,大人の騎士顔負けの活躍を見せるが…… 

こここここここのポルノ野郎!!!!


きっとオークにつかまってガチガチに***されるんだ。
そうなんだろう。
もうわかってるんだ。
それで助けられるんだけど、また助けてもらったエルバーンのお兄さんにも***されるんだ。
でもこれは合意の上なんだよね。
ちくしょうだれがこんなことを…。
ロコツに腐に取り入りやがって!
もっとやれ!
オスラも頼む。

2007年03月05日

ローリング

ただいまより、なんで委員長キャラはこんなに俺をローリングさせるのか1人会議を始めさせていただきます。



ウオオオオオオオオオォォォォォ
いんちょおおおおおおおおおおおおお
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
ゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロゴロ
ウオオオオオオオオオオオオオオオオォォォォォォォォ

2005年09月09日

第12話


タッツクタッ タッツクツクタッ(ドラム
テレレレレレレレレレレレレレレレ(ギター
デデューン(ベースのグリッサンド

 勇者セクシー
サブリガン

(ドギャーン)

(歌ry


第12話「サブリガン、敗れる!?」

ドゴーンドガシャーンバキーン
『なっ、必殺のグランドストライクが…効かない!!?』
『どうしたのぉ、サブリガンってこの程度なわけぇ?私を失望させないで!』
パキューンパキューンドカーン
『ぐああああああああああああああ!!』
「ガンさん!イヤアアア!!」
『やぁだあ、よっわぁい。とんだ時間の無駄だったようねぇ
 さっさと地獄に送ってあ・げ・る♪』
『畜・・生・・・・』

『雑魚を弄ぶ者も、また雑魚である・・・』
『誰!?』
『フンッ』
くるくるくるくる スチャッ
『12星座の加護の下、光を放つ白いサブリガ!
 月夜の使者、ウィルフェナー見参!!!!』
『何なのよぉ貴方、こいつの仲間ぁ?』
『こんな役立たずと仲間になった覚えなど、無い』
『だからと言って私たちの仲間でもなさそうねぇ』
『ああ。こんな奴の力を借りずとも貴様らは俺一人で潰してやる』
『大きな口を叩くじゃなぁい!!』
ドバーンガコーン
『なっ!』
『無駄だ、貴様の攻撃など止まって見える
 俺はただ蝶のようにふらふらと飛んでいるだけ・・・』
『偉そうな口叩いてるんじゃないわよぉ!!』
ぱきゅんぱきゅーん
『無駄だと言っている。どこまでも勘に触る女だ
 ・・・ヘヴィランサー!』
『かっ、体が・・・重い・・動けな』
『・・・神槍ゲイヴォルグ』
『なぜお前がそれを!!?』
『今から死ぬお前に教える義理など無い・・・受けよ!インパルスドライヴ!!』
ズガーンドガッシャーーーーーーーーーーーーーン
『我に貫けぬ物無し』
『うあああああああああああああ!!』
ドカンドカンドカンドカングオーーーーンズガアアアアアン


「ハァ、ハァ、君は一体・・・」
「貴様・・!」
「な、何をするんだ!?」
「2つも力を持っていながらなんだあの醜態は!」
「・・・2つ?何の事だ」
「そんなことも知らずにその力を振るってきたのか貴様は!!」
バキィ
「っ!?なんなんだ君は!何がなんだか分からない教えてくれ!!」
「・・・チッ」
ドサッ
「話にならん。これからは俺一人でやらせてもらうぞ、もうお前に用は無い失せろ」


上空に突如現れたヨコチーチ帝国
その将軍スコハー相手に、完膚なきまでやられてしまったサブリガン
そしてサブリガンを圧倒的に凌ぐパワーを持った、謎の白いサブリガン
新たな展開が、このヴァナディールを覆う!!

つづく


続きを考えてみましt
文章からグダグダ臭がする
デモ気にしない
多分あと2,3話で終わり
ちなみに白サブリガンはもちろん白サブリガです

2005年08月29日

ドギャーン

タッツクタッ タッツクツクタッ(ドラム
テレレレレレレレレレレレレレレレ(ギター
デデューン(ベースのグリッサンド

 勇者セクシー
サブリガン
(ドギャーン)

(歌ry

第一話「勇者セクシー隊、発進!」


こんばんは、じーにゃさんです
毎日こんなしょーもないこと考えてます
勇者セクシー隊を指揮する若き隊長、ガン
AI搭載で自分の意思を持つ三体のロボット
アイアン ダーク ボーン
股下遺跡から発掘された千年前のロストテクノロジー
そして無限エネルギーである三つのサブリガを動力とする無敵超人で
変形とかは別にしない


『はっはっはっは、どうした勇者たちよ。これではやりがいがないぞい』
『クッソォ!俺たち三人でかかっても勝てねえってのか!!』
『落ち着けアイアン、勝機は必z・・グフゥ』
『ダーク!畜生・・』
「アイアン、ダーク、ボーン!大丈夫か!応答しろ!!」
『た・・い・・・ちょー』
ビーーーー
「クソ!」
バンッ(壁を殴る音
「みんなが苦しんでいるのに、僕にはここで安穏としているしかできないのか!!」
でっかい画面が切り替わる。オッサンの顔がでかでかと映る
「ガン君・・これをはくんだ」
「博士、これは一体・・・?」
「勇気のサブリガ、実は発掘されたサブリガは3つだけではなかったのだ
 しかしこのサブリガだけは人間が装着しなければ効果が発揮されなかった
 その危険性ゆえ、私はこれを使うことを躊躇していた
 だが最早我々には後が無い・・。やってくれないか、ガン君」
「もちろんです博士!いや、是非僕にやらせてください!!」
「ありがとうガイ君、コンソールにあるSEXYのボタンを押すんだ」
「了解!」
ぽちっとな


『フハハハ、これでお別れだ勇者諸君。恨むなら貧弱な自分を恨むがいい!』
『もはやここまで・・か』

『まだ諦めるなあああ!!』
『そ、その声は!?』
『隊長!!その姿は・・』
『ガン君は勇気のサブリガをイクイップすることによって戦士"サブリー"となったのだ!』
『サブリー?勇気のサブリガ?どういうことなんだ博士』
『詳しく話している時間は無いぞ勇者セクシー隊、ガン君に続くんだ!』
『またゴミが一匹増えたか、しかし同じことよ。返り討ちにしてくれる』
『ガン君、わかっているね。サブリガを、勇気を信じるんだ』
『はい博士、全てわかります。サブリガが、僕に知識を与えてくれる
 どうすればヤツに勝てるか・・・どうすればこの街を救えるか!』
ピキーン
『こ、これは一体!?』
『隊長からエネルギーが送られてきている』
『・・・そうか隊長、分かったぜ!そういうことか!!』
『みんな準備はいいな!?』
    ≪おう!!≫
『いくぞ!』
    ≪悶絶合体!!≫

パパパッパパラパパパッパパラーーー(ブラス
― 真ん中から割れたりくっついたり隊長が胴体になったり ―

『サ ブ リ ガァァァァァァァン!!!』
どぎゃーん プシュー

『受ける痛みを喜びに換え、砕けモラルの赤信号
   勇者セクシーサブリガン、火照った体で只今参上!』

『な、ナニィ!?』
『ロインクロス大帝、お前の悪事もここまでだ!!』
『馬鹿を言うな、合体した程度で図に乗るでないわぁぁぁ!』
『はぁぁぁぁぁぁぁ!!
 グゥロリアスソォーーーーーーード!!!』
うにょーん
『ショック ウェイーーーーブ!!』
ズゴゴゴゴゴゴ ヴヴヴヴ
『なっ、動けんだとぉ!!』
『一刀両断!!グゥランドストライーーーーーーーーーク!!!!!』
バッキィィィン     ビリビリ ビリビリ(切断面で回路がビリビリ
『ば、ばかなあああああああああああああああああああああ』
ドッカーーーーーン


悪の侵略者、ロインクロス大帝は倒れた
しかしこの世界には更なる悪が息を潜めている!
行けサブリガン!
負けるなサブリガン!



まあケーブルでマイトガインがやってたから思いついたネタなんですが
・・・やっべ書いてて楽しいwwwwwwwwwwww
クセになりそう(*'-')