日本代表

2019年12月19日

(2534)森保一

「韓国のスカウティングに関しては、昨日映像を使ってミーティングで特長を伝えた。そしてトレーニングのなかで実践して、今日の試合に臨みました。そういったなかで戦術的に後手を踏んだとは思っていません」


「選手たちは個々のケアをしているなかで、少しタイミングが遅れたり、強度の部分で足りなかったり、そういう局面のところで相手に上回られてしまったところかなと思っています」


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[E-1選手権2019]日本0−1韓国/12月18日/釜山アジアドメインスタジアム

日本代表は12月18日、E-1選手権の3戦目で韓国代表と対戦。0−1で敗れ、優勝を逃した。


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2019年06月09日

(2513)久保建英

アップの時とか、ベンチにばっかりカメラがあって気まずかったですけど、結果的にデビュー出来たんで良かった。せっかく試合に出れたので自分の特長は最大限に出せたらなと思いました。

今日はチャンスがあっても決めきれなかった。南米選手権ではしっかりとゴールを取りたい。

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-試合後のインタビューより

キリンチャレンジカップ 日本 2対0 エルサルバドル




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2018年11月22日

(2235)南野拓実

エゴイスティックな動きと戦略的な動きは違います。要求したり、議論したりすることはすごく大切です。議論を行なわないとヨーロッパでは生き残れませんし、上にも行けないでしょう。チームとしても戦術的に成熟していきません。

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約3年ぶりの日本代表復帰! 南野拓実が語るゴールの工夫より(出典:『サッカークリニック』2018年9月号)続きを読む

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2018年07月29日

(2217)ジーコ

沖縄で試合があるのに軽井沢で合宿をしているようなものだ

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-木崎信也さんが手倉森監督経由でジーコにから聞いた2014年ブラジルW杯で結果が出なかった要因は?(Un Poco Foot! Mondayより)続きを読む

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2018年07月05日

(2210)西野朗

ロストフで倒れこんで背中に感じた芝生の感触、見上げた空の色、
ベンチに座っていた居心地の悪いお尻の感触を忘れるな

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西野監督がロシアW杯を振り返った。(Goal.comより)続きを読む

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(2209)長谷部誠

大会前にはあまり期待されていなかったと思うが、無関心というのが一番怖いと思っている。このW杯でまた関心を集められたと思うので、引き続き日本の皆様には代表だけではなく、Jリーグや女子などさまざまなカテゴリーで日本サッカーに関心を持っていただき、時には暖かく、時には厳しくサポートをお願いしたいと思います。

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帰国記者会見より(Yahoo!ニュースより)続きを読む

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2018年06月29日

(2205)長谷部誠

間違いなくリスクがあったことは、終わってから選手も感じていた。これでセネガル代表が追い付いていたら、批判される試合の運び方になったと思う。いろいろな議論がありますが、真実は結果の中にしかないと思います。

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1次リーグ突破に向けたリスク回避のため、日本はアディショナルタイムの3分間も含めラスト10分間以上に渡ってボール回しに終始し、無理に攻撃せず。ポーランドもそれに付き合う形となり、場内に延々と大ブーイングが響く異様な雰囲気の中で試合終了を迎えた。(Yahoo!ニュースより)続きを読む

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(2204)西野朗

チームとすれば本意ではないですけれども、勝ち上がる中での戦略的なところなので。選手も本意ではないと思うんですけれども、こういう形も成長していく中でのひとつだと思います。

他会場の流れもありますし、対応性が問われるゲームだった。ベンチワーク、ピッチの上の選手たちの対応っていうのは難しかったと思います。

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1次リーグ突破に向けたリスク回避のため、日本はアディショナルタイムの3分間も含めラスト10分間以上に渡ってボール回しに終始し、無理に攻撃せず。ポーランドもそれに付き合う形となり、場内に延々と大ブーイングが響く異様な雰囲気の中で試合終了を迎えた。(Yahoo!ニュースより)続きを読む

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2018年06月26日

(2203)本田佳祐

2014年と比較して明らかに違うのは、“自分たちありき”から“相手ありき”(に変わった)というか、サッカーの本質に対する考え方、価値観が変わったところはあるかもしれない。

ジャンケンみたいなもので、(相手に)チョキを出されると分かっていて、なんでパーにこだわる必要があるのかというだけの話。

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4年前に目指したサッカーを、別のアプローチで表現することができた。その手応えは十分に感じ取っている。24日のセネガル戦(2-2)で日本人初となるW杯3大会連続ゴールを記録した日本代表MF本田圭佑(パチューカ)が26日の練習後、報道陣の取材に対応。(Yahoo!ニュースより)続きを読む

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2018年01月03日

(2181)ヴァイッド・ハリルホジッチ

日本代表が強豪チームに勝つには完璧な試合をする必要がある。

それが可能だと私は考えている。

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指揮官の決意〜決戦の地 ロシアへ〜続きを読む

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