ジュビロ磐田

2017年06月11日

(2117)中村俊輔

そもそもJリーグが走行距離を出しているのはわかるんだけど、あんまりサッカー的じゃないですよね。タッチ数とかボールロスト数とかのほうがサッカー的でしょ。スプリント回数で評価されてもねぇ。それなら俺、CKを蹴りに行くときは毎回ダッシュしますよ。

20150611 (1)

フットボール批評16より続きを読む

jeep_55 at 16:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加

2017年02月06日

(2072)中村俊輔

色があるようなプレーを心がけた。

20170205 (1)

プレーでチームを引っ張った。今季、横浜FMから完全移籍でジュビロ磐田に加入したMF中村俊輔は3-5-2のトップ下で先発。開始5分に左足でミドルシュートを狙うと、このプレーで獲得した右CKではショートコーナーを選択し、リターンを受けて自らフィニッシュした。

[2.5 DAZNニューイヤー杯鹿児島R 磐田1-1熊本 鹿児島サ]ゲキサカより続きを読む

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2015年11月24日

(2008)小林祐希

止めて、蹴る。それしか考えてなかった。いいところに止めて、絶対にふかさないように。1年間、ずっと練習してきた形だった。まぐれでも、奇跡でもない。練習どおり。練習でずっとやってきたことが出た。奇跡とか、持っているとか言われたくない。奇跡じゃない。当たり前のゴールです。

20151124-1

地獄の淵からチームを救い出した。1-0で迎えた後半45分、大分MFパウリーニョの弾丸ミドルがゴールネットに突き刺さった瞬間、ジュビロ磐田の自動昇格の可能性はついえたかに思われた。
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jeep_55 at 23:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加

(2007)名波浩

パウリーニョのあのシュートが入った時点で、自分は“持ってないな”と思った。昨年の山岸のシュートもそうだし、スーパーゴールが最後の試合でポンポンと2回も入る。“俺は持ってないな”と実感している。

(点を)失ったあと、宮崎がゴール前ですぐにボールを拾って、上田が前をサポートして、小林と森島が突っ込んでいく。まだ終わってない、まだ時間はある。その姿勢は昨年と違った。(昨年は)山岸のゴールのあと、全員がうなだれて、ピッチにひれ伏すような態度を取った。どれだけ言葉で伝わったか分からないけど、昨年の反省、昨年の悔しさを生かしてくれたのではないかと思う。


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7度、宙を舞った。昨季途中からジュビロ磐田を率い、就任2年目でJ1復帰を成し遂げた名波浩監督は試合後の記者会見で「(試合を)総括できるほど穏やかな試合じゃなかった」と、興奮冷めやらぬ様子で口を開いた。

後半17分の先制点でリードしながら、試合終了間際の後半45分に失点。引き分けでは3位に転落し、昇格プレーオフに回ることになる。絶望の淵に足を踏み入れたかに思われた直後の後半アディショナルタイム、MF小林祐希の劇的ゴールで2-1と勝ち越し、3年ぶりのJ1復帰を果たした。 続きを読む

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2013年01月08日

(1649)中山雅史

パスとキスは優しく

20130108-1

昨季限りで現役を引退した元日本代表FW中山雅史氏(45)が、引退後初めて自身のサッカー人生について激白した。(ゴン、サッカー人生を振り返る…98年は「中山マッシ」だった (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース続きを読む

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2012年12月06日

(1628)中山雅史

なんでサッカーを始めたかと言われれば、そこにサッカーがあったからかな。


gon meigen1



jeep_55 at 23:58|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加

(1627)中山雅史

名波とか(藤田)俊哉が「新記録狙えるよ」って言われたんですけど・・
あいつらボールくれませんでした(笑)




jeep_55 at 23:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加

2012年09月01日

(1547)前田遼一

フォワードはボールがないときの動きがすべて。

第24節 磐田 vs 広島 膠着した展開となった場合、勝敗を分けるキーパーソンとなるのはやはり両チームのエースストライカーである。広島には17得点で得点ランクトップを快走する佐藤寿人、磐田には12得点で同2位につける前田遼一がいる。8月30日に発表された日本代表メンバーという点では明暗を分けることになった両選手ではあるが、いずれもリーグ屈指の得点能力を持つことを改めて説明する必要はないだろう。相手の守備を打ち崩し、チームに勝利をもたらすのはどちらのエースか。(Jリーグタイム。試合前のインタビューにて)続きを読む

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2011年05月17日

(1314)川口能活

マグロの赤身。トロはちょっと白い部分がまじっているけど、僕は白黒はっきりしている。それに熱血的なイメージもあるから、真っ赤な赤身。寿司ネタと聞いていちばん最初に浮かびました。

まぐろ(赤身)Q.自分自身を「寿司のネタに例えると」

Number778のインタビューより 

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2010年10月16日

(1218)前田遼一

「Jリーグで優勝したこともありませんし、W杯に出たこともありません。

いつか中山さんと高原さんに肩を並べられるように頑張っていきたいと思います。」

クールな得点王はその日、熱い思いを口にした。(Jの絆)

2009年12月7日Jリーグアウォーズ2009年Jリーグ得点王のスピーチより
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jeep_55 at 00:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加