セビージャ

2017年12月12日

(2170)ウナイ・エメリ

プレセンテ、プレセンテ、プレセンテ。
未来を決めるのはプレセンテであり、
私はプレセンテを生きている。

20171212- (5)
※プレセンテ(現在)



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jeep_55 at 19:33|PermalinkComments(0)このエントリーをはてなブックマークに追加

2012年11月23日

(1614)アンドレス・パロップ

ブレることなく高いレベルを保つこと。そして、君を真似する者が現れたならもう成功したようなものだ。

20121123-1

セビージャのGKアンドレス・パロップはファンに向けて成功の秘訣を呟いた。

スペインのオンラインニュースサイト、エル・コンフィデンシャル紙に選手たちのユニークなツイッターを紹介しています。"フットボーラーの間で生まれた新たな流行:「ツイッター信仰」"(JSPORTS3 Foot!より) 

jeep_55 at 10:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加

2011年09月09日

(1370)ホセ・マリア・デル・ニド

「不公平なテレビ放映権料分配方法について話すために、会議を招集した。15クラブの参加は確認しているよ。ボイコットを試みる動きもあるようだが(ペレス会長が画策?)、ムーブメントが収まることはない。これはフランス革命と同じだ。フランスでは、国王の支配がどう終わったと思う?」

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デル・ニド会長はリーガのテレビ放映権料分配方法の改善によって、“革命”を起こすことを宣言した。スペイン『カデナ・セール』がコメントを伝えた。(asahi.com続きを読む

jeep_55 at 21:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加

2011年09月01日

(1365)ホセ・マリア・デル・ニド

"Nuestra liga no es la mayor porqueria de Europa, sino del mundo"

我々のリーグは欧州ではなく、世界のゴミだ。


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スペイン『RNE』のインタビューに応じたデル・ニド会長は、バルセロナとレアル・マドリーがより恩恵を受けるリーガエスパニョーラのテレビ放映権料分配方法について自身が抱える感情をストレートにぶちまけた(
Goal.com続きを読む

jeep_55 at 23:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加

2011年05月31日

(1325)ホセ・マリア・デル・ニド

「待遇が変わらないようなら18チームで新リーグを作る。バルセロナとレアル・マドリーはヨーロッパ・スーパーリーグでも、どこへでも行け」(セビージャ会長)

20100207191_02(注意)ここからは、バルセロナ最高!な今の状況で書くにはは、「空気読め」といわれる内容です。なお、この話自体は昨年の10月ぐらいのことです。 
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2008年02月10日

(808)ホセ・マリア・デルニド

「バンデーラ(旗)とエスクード(紋章)、それ以外に替えの利かないものはない」(セビージャFC会長)

就任時にクラブが抱えていた7000万ユーロの借金を彼は6年で黒字に転換させた。財政状態を健全化するために、彼はいささかの躊躇もしなかった。'04年、国王杯の準決勝を1週間後に控えながら、レジェスをアーセナルに売却した。チームは2部から1部へと復帰し、カンテーラ上がりのレジェスは新しいセビージャのシンボル的存在だった。当然、メディアからもファンからも非難の声が上がった。彼がこのとき口にした有名なセリフが上記の言葉である。続きを読む

jeep_55 at 09:33|PermalinkComments(1)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加

(807)ラモン・ロドリゲス・ベルデホン”モンチ”

「私自身はロマンティックな人間です。その可能性があると信じたい。何かを成し遂げるために必ずしも世界で一番巨大なクラブにならなくてもいい、そこがサッカーの面白いところではないでしょうか。的を得た方法で仕事をし、彼らよりも多くの幻想を抱く。すべてはそこから始まります」(セビージャ・テクニカルディレクター)

現役時代は無名のGKにすぎず、引退後2年間チームの雑用係を務め、その後TDのオファーを受けたモンチが答える。(Number.697 Giant Killing)続きを読む

jeep_55 at 08:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加

2007年09月01日

(725)ホセ・マリア・デル・ニド

「我々は打ちのめされている。でもプエルタはもういないし、人生は続いていく。アントニオの魂と共に戦うセビージャは絶対に負けない」(セビージャ会長)

puerta_sevillaUEFAスーパーカップの会場となるモナコへ向かう直前、セビージャのデル・ニド会長はチームが“ルール違反の状況”で戦うと宣言した。

それはセビージャが、「これからは(プエルタを加えた)12人で試合を戦うからだ」(livedoorスポーツ) 続きを読む

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2007年06月14日

(685)ダヴォール・シュケル

「第三者からのボーナスは、スペイン独自の風習だね。最終節にのみ現れるボーナスの詰まったアタッシュケースは、選手たちにいい作用を促す。本当にスペインにしかないんだ。だって僕はドイツ、イタリア、クロアチアでプレーしてきたけど、そんなものは見た事がないよ」(元セビージャFW)

RIMOWA(リモワ) アタッシュケースレアル・マドリーの元FWダボル・シュケルは、他のチームの利益のためにサンティアゴ・ベルナベウに乗り込むマジョルカについて話すのではなく、現役時代セビージャの選手としてカンプ・ノウでバルサと戦ったとき、第三者からのボーナスを貰ったと暴露した。(livedoorsports)続きを読む

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2007年01月09日

(620)ルイス・ファビアーノ

「帰宅したら、娘に『パパ、テレビでけんか見たよ。けんかしちゃだめだよ』と言われた。それが余計にこたえた」(セビージャFW)

問題となった、サラゴサのディオゴ(右)との乱闘シーンセビージャのFWルイス・ファビアーノは6日に起こったサラゴサのDFディオゴとの乱闘について、謝罪したいと述べた。一方で、あの出来事は「自衛のためだった」とした。(livedoorスポーツ)


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jeep_55 at 22:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加