I LIVE FOR THIS by "j"eter

MLBに貢ぎ続ける負け犬中年♂の YANKEES中心の極私的MLB”観戦”日記。                                  ほかにもいろいろキーボード叩くよ...。

2006WBC+ナマ観戦

ティファニーはいただいちゃうことに

ケーブルテレビ経由J sports3、WBC FINAL 王JAPAN VS キューバ。
音声はニッポン放送。

春の遠足「ゴジラは辞めたがオレハイク!ペトコパークだけ巡る1泊3日WBC
観戦の旅〜決勝戦はイエのテレビで〜」をなんとか終了し、イエのテレビで。

いきなりだが、大島クン、セリグからメダル貰って何そんなにはしゃいでるの?
この映像を見せられた瞬間、素直に「恐れ入りました」が言えなくなってしまった。
うれしいのはわかるんだけど、優勝を勝ち取ったのは選手。どんな仕事したのか
知らないけど、選手・裏方サン以外の関係者が、勝っちゃったことにより、
ここまで何も仕事をしてこなかったことが、無罪放免・棚上げにされてしまう
のが最もヤバイんだから。あんまりはしゃがない方が...まあ寒い中ずっと
我慢してただけでもヨシとするか?

イチローの日本メディア向けの共同インタビューで出た溜め息が印象的。かなり
"背負ってた"のだろう。イチローのあんなインタビューを見たのははじめて。

キューバは立ち上がりの悪さからの無駄な失点を与えてしまったことで、王JAPAN
に試合を支配されてしまった。後半パルマが王JAPANの打線を抑えて1点差まで
詰め寄ったが、粘る野球は王JAPANの方が上だった。

FINALのフィールドには、メジャーの選手がたったの2人。
全くの予想外の結末。何でもかんでもメジャーじゃないよってことで。

恐れ入リマシタ...

チェックアウトはメジャーの兄ちゃんと@SAD→LAX→NRTデシタ

オツムが時差ぼけ状態@イエ。

現地19日(日)6時ちょっと前にホテルをチェックアウト。

ロビー周辺にWBCロゴのバックを持った兄ちゃん2名ほど発見。
たぶん1人はタバレスで先に出て行った。もう1人はメッツのレイ
エス。タクシー待ちのところで一緒になったので、史上2度目の
メジャーリーガーと立ち話。「GoodLuck!」「ThankYou!」以上
オシマイだったが、一旦イエに戻るのか?キャンプ地直行か?
早朝からご苦労なことで。どうやら昨晩から落ち着きがなかった
ハイアット、これで納得。ドミニカ代表がご宿泊だったらしい。




3/20SAD


お帰りはこちらで。





チェックインが非常にスムーズにいったので、行き同様UAのカウンター
に行って目の前に停まっている便に変更してもらい、かなり余裕でLAX
着。普段はほとんど無視のデューティーフリーなども立ち寄り。(物欲
スイッチ入らず終了。)BSEなんぼのもんじゃい!ですしボーイで
牛肉うどんを食い、USATODAYのファンタジーベースボール特集
を買って、KEのラウンジへ。韓国の新聞一面も何書いているかわからんが
WBCをとりあげていた。
定刻どおり、LAX発で爆睡@機中。危うくメシをすっ飛ばされそうに
なるが、機中に漂うごま油の香ばしい香りで目覚めて、ブロイラーに。
行きの便と同じクルーのKE。まだ新しい座席は投入されてなく、ちょっと
狭かったが、行きよりはマシだったのでまあ良しとする。

定刻で成田着。そのまま品川からヘロヘロでイエまでタクシー...

やってやれなくはなかった、1泊3日。ただ問題はこれからで
明日1日できちんと立て直せるか?(たぶんムリ)

いやぁ濃かった...

ごちそうさまでした。


■よいこのみなさまへ。
このヘナチョコBLOGに多数お立ち寄りいただきありがとうございます。
またたくさんトラックバック、コメントを頂戴いたしましたが、ご覧
のような有様で、お返しできていないモノもあるかもしれません。
何卒お許しくださいませ。

やはりここは合衆国デシタ@ペトコパークデシタ

WBC準決勝、"テーハミング"ご一行VS王JAPAN @ペトコパーク。

今更言ってもしょーがないが、チームUSAがいないので、このmatch-up
はオマケ。てか東京ドームで見られた試合なので、(見てないが)かなり
テンション低め。昼の部が終わって、朝飲んだユンケルもそろそろ切れて
きた頃だったので、ホテルで仮眠。18時すぎに再びペトコパークへ。
あわよくば、ダフ屋に変身してがんばれニッポンのみなさんにチケットを
買っていただき、寒いことだし、ホテルでESPN見ようかとも考えたが、
ちょっと様子が違った。

東洋系の人たちのほとんどがみず色系。加えて地元アングロサクソンの連中
もみず色系。昼の部では込んでてパスしたショップに入ると、水色の帽子の
売れ行き好調。ジャパンのほうは売れ行き劣勢。

試合開始になると、「テー・ハミングっ!」の大合唱。
夜の部は一塁側のフィールドエリアが席だったが、ちょっと尋常じゃないエリア
のようで、ペトコパークのほとんどが、"テーハミング"ご一行に乗っ取られて
しまった?模様。たぶんこれは推測だが、1階レフトポール際周辺が元気だった
ようだが、あのエリアに陣取った連中はウエーブ仕掛けたり、ドジャースタジア
ムでやるヒー・ソップ・チョイコールをやってなかったので、たぶん現地在住
の人たちではないのだろう。

ただこれは後付けだが、これが逆にいけなかったのかもしれない。
上原はどうやら肝っ玉据えて投げてたようだったが、ビュンヒュンキムには仇
だったようだ。どうしても2001年ワールドシリーズのあの緊張した雰囲気
の中打ち込まれた光景が浮かんできて仕方なかった。


日本ベンチ


ちゃんと仕事するように!






構えた鈴木さん


今日は3番の鈴木サン







打つ鈴木さん


打席の鈴木サン






守る鈴木さん


守る鈴木サン






だんだん雨がスコアボード


寒い&雨ジャン!


続きを読む

ここは野球語で話をしていた@ペトコパークデシタ

突貫工事の看板


今回、1番笑った看板。
突貫でつけたと思われるハングル。まさか主催者も
"テーハミング"の皆様が勝ち抜けてくるとは想定外?



WBC準決勝、ドミニカVSキューバ@ペトコパーク。

隣に座った(たぶん同世代くらいの)おねーさんに、「ボールゲームにコーヒーか?」
と突っ込まれたが「TOO COLD!」と返さないといけないくらい寒い。東京と割と変
わんない天候のサンディエゴのお昼時。日差しは夏のモノだったが、海からの風が
たまらなかった三塁側の席。どうやら日は照っていたが、日当たりが悪いようで、ず
っと寒さに震えてながらの観戦という、春ならではのご陽気。
バートロコロンがスターターということで、かなりオイシカッタ。
やはり野球はピッチャーが命というのがよくわかる試合展開。今回最も楽しみにして
いたカリブ陣営同士の対決は、完全に隙を見せたほうが負け、そこにつけ込んだほう
が勝ち、というシビレるmatch-up。バートロコロンは悪くなかったが、それだけでは
勝ちには繋げることができなかった。オダリオペレスとタバレスが捕まってしまう。
じゃあキューバはそんなによかったかというと、細かいミスはあったが、ドミニカの
粗い野球に助けられていた。8回ポランコ、プホールズが攻め込んだが、走塁ミスで
ランナー還れず、期待のオルティーズもこの日は音ナシ。最後は"我慢"しつづけたキ
ューバが"凌いで"勝った。




グリエル



グリエル〜!
3安打〜!




グリエル


オマエはほんまもんか?
とうとう見抜けなかった"キューバの神秘"





デブッチョコロン


"でぶっちょ"コロン。





パピー

パ〜ピ〜ーーーーーー!。







と、試合は満腹のしあわせ一杯状態だったが、観客席ではちょっといい話が...
続きを読む

寒い@ペトコパークデシタ

予定より1時間早くSAD着。コミューターターミナル
からタクシーで10分程でペトコパークへ。

途中、きれいな町並みは今回時間がないので無視。
雰囲気は同じ港町のシアトルっぽいがこちらは暖かい分、
街の色は暖色系?大きな客船とヨットと戦艦が占有する港
の側を通って、ペトコパークへ。



ぺトコパーク裏正面


レフト後方の入り口より入〜場!





ペトコパーク〜慣


見参!






ぺトコ名物ウエスタンメタルサプライビル


名物WESTERN METAL SUPPLYビル。
やけにこぎれい。




ぺトコ名物外野の砂場


名物外野の砂場。
後方には芝生があって、そこにゴザ敷いて観戦可能。




ぺトコ名物レフト後方ネット越しで見るところ


名物レフト後方フィールド目線で見られるエリア。
グッズショップから入場可能。




放送ブース


放送ブース。いくら払ったんだろう?
Jsports、旗見づらいぞー!
TBSの方には衣笠サン登場。



開会式セレモニー使用前


開会セレモニー"準備中"





セレモニー使用後


"こんなんなりマシタ〜〜!"





旗に集うドミニカ


旗に集う"ドミニカの選手たち"





風で2回倒れた旗


この旗は2回程風に倒されマシタ...
不吉な立ち上がり...

弾丸中年@成田1タミデス

着の身着のままカバン1つ@KEラウンジ。ホントはこの時期、ディープインパクトが出る阪神大賞典で"1番人気を黙って買う"ツアー施行の時期なのだが、春の遠足第一弾は予定変更。「ゴジラは辞めたがオレハイク!ペトコパークだけ巡る1泊3日WBC観戦の旅〜決勝戦はイエのテレビで〜」を施行することに。今回、チームUSAVSどっかの国、ドミニカVSベネズエラのメジャーの選手満載のmatch-upが見られるだろうと馬券購入の時には有り得ない、本命寄りのコンサバ予想だったが、蓋を開けてみればえらいことに...しかも航空券の目処がようやく立って手配完了後の大ドンデン返しでYANKEEの選手サンディエゴに不在状態という最悪の状況にやや困惑気味。寒いだの、雨マークだの、勤め人のいいオッサンが年度末のクソ忙しい時に人としてどうよ!だの、いい歳して強行軍に耐えられる体力はあるのか?だの懸念材料満載。ヒコーキ手配が遅れていたのをいいことに、ゴジラ松井の比ではないが、かなり悶絶。最後はまあ取っちゃったモンはしょうがないし、とりあえずいろいろあったこのWBC、やっぱりナマでしょうってことで一応突撃強行。なんとか生きて
月曜日には帰ってこられればいいのだが...どうなることやら。アディオ〜ス!

こっちが3回戦うとは...

WBC POOL-1 メキシコ VS チームUSAをカイシャのテレビでチラ見。

(ウチのカイシャは、他人が珍しくシゴトしているのに関わらず、完全に
観戦モードという何ともオメデタイ限りで...)

8回、わが"KING OF NEWYORK"ジーターが見逃しの三振をしたところで、
この試合の終わりを悟った。
クレメンスのひょっとして引退興行になるかもしれないこの試合は、
黒星...ってことはまだ現役に未練を残すかも?

今更だが、編成面で言うと、ビリーワグナーとCCサバシアが抜けた後の
補充が大失敗だったのと、バックマルチネスがいい格好せずにバリーボンズ
の申出を受け入れていれば...完全に選手たちは冬眠から抜け出せてい
なかったように思われる。やはりこの時期はどうよ?って話は絶対終わって
から出てくるはず。果たして、ボス、スタインブレーナーはこの結果を
どう見ているか?デーモンを壊されて、さぞ怒ってることだろう。

ウチのカイシャの人間によると、また審判がメキシコのホームランを
二塁打にしてしまったらしい。(ホントかよ!次のキューバ絡みでこ
れやったら、国際問題になってミサイル飛んでくるかも...な訳ないか。)

これで王JAPANは勝ち抜けってことで、4日(日)の東京ドームのmatch-up
と同じ。「がんばれニッポン」のみなさん、良うございました。

どうなることやら。

こっちも合衆国行き決まり

WBC POOL-2 キューバ VS プエルトリコのリピート放送をカイシャのテレビ
でチラ見。午前中のライブは珍しくシゴトしていて見られずじまい。

こっちのPOOLは勝てばサンディエゴ行きという非常にわかりやすい構図だったの
だが、今日もキューバってチームはよくわからんかった。(チラ見だけに余計)
前回の対決は、コールド負けの喰らっていたが、見事お返し。

何か訳のわからないうちに点が入ったキューバ。相手のミスにつけこむ野球が
しっかりできていた。何か締った試合だったような気もするし、そうじゃない
気もするし...パッチがホームで刺されたあたりで、やっと流れが見えてきた。

この試合でもアウトセーフでひと悶着あって、キューバの監督は退場喰らったが
...王カントク、また言われちゃうんだろうな...ただ王カントクいなくな
ったら、誰が指揮とるの?オーシマ君じゃあもっとヤバイことになってしまうし。
(てか、後日談で「実はコーチ陣は影でこういう苦労をしていた」的美談が聞こえて
くればいいのだが...)

バーニーの"スプリングトレーニング"は順調、に終わった。ホームランはお見事。
デーモンがややこしいことになっているだけに、このままいけばエブリディプレー
ヤー復帰の道も?というのはちょっと楽観的すぎか?

これでキューバはめでたく合衆国入り。あとはイミグレ絡みで脱走・行方不明だの
ラソーダあたりが誰かをリクルーティングしただの、合衆国政府がいじわるした
だの...みたいな話が出てくるやら、来ないやら。

例年と比べると"寒波級"?くそ寒いらしいし、雨マークもあるサンディエゴ...

どうなることやら。

”たら・れば”が多過ぎて...

WBC POOL-1 韓国 VS 王JAPANをカイシャのテレビでチラ見。

ちゃんと見ていないので詳細は"?"だが、チャンホーパクと
ビュンヒュンキムと来シーズン韓国でプレーするらしいデソ
ン・クーが投げてて、完封してたのは見た。
最後、誰かがホームランを打って一点差に迫ったが、そこまで。
ハッキリ見たのは、王カントクが口パクで「しょうがない」と
言ったところ。まだサンディエゴ行きが完全に無くなった訳では
ないようだが、実情はその場にいないのでわからんが、傍目から
見る限り、王カントクの孤軍奮闘っぷりに対しては、責められない
ところ。そもそものところで完全に組織の態を成しておらず、えら
いさん達はすべて王カントクに丸投げってところで、ある程度の結
果は見えていたといっても過言ではない。続きを読む

ボスの心配が的中?

MLB.com より。

デーモンが左肩負傷の模様。

だから調子悪かったのか...またWBC出場しなかったらケガしなかった
のか?とは言い切れないが、たしか1週間くらいしかタンパでトレーニング
やってなくて、いきなり本番&本気モードに突入が原因と言われてしまっても
仕方ないところ。

ボスはこの件でコメントを出してないが...

ますます残留組の坊やたちにがんばってもらわないと。

どうなることやら。

"3回対戦"は無カッタ...

WBC POOL-2 ドミニカ VS ベネズエラ を王JAPANの勝ちを見終わって
から、カイシャのテレビのチャンネル権を奪還してチラ見。

見るなら、ホントはこっちだったのだが、世論には逆らえず。

こっちのPOOLは素直に勝てば、サンディエゴ行きというわかりやすい
状況。さすがカリビアンシリーズ。このmatch-upがもう1度見られる
ものと勝手に決め込んでいたが、ことごとく読み違い。
適当に詰まった日程で復習の余裕なしの短期リーグ戦というモノ
の見方については次回以降の観戦の課題。

ランスコアを見ると、こんな試合もできるのかという展開。
貧打線だったのか、投手戦だったのか?
ベネズエラはビスケールしか打ってなかった模様。
9回、"似非ガンエー"が冷や冷やの投球&テハーダのエラーで
もつれるか?という場面だったが、どうにかこうにか、ドミニカ
が勝ち抜け。オジーギーエンが監督やらなくて結果的に正解。
まあ代表選手相手にいきなりスモールじゃなかったスマートベース
ボールは無理。ルイスソーホー、生きてられるか?

どうなることやら。

塁審はボブ

WBC POOL-1 メキシコ VS 王JAPANをカイシャのテレビでチラ見。

"サボテングリーン"ご一行のスターターはロアイザ。

ピンストライプを着ていた時のロアイザなら、球も遅いしカッター
しか投げないので、メキシコ危うし、なのだが...

と思っていたら、王JAPAN4回4点先制。二番手以降のメキシコ
のピッチャー怪しいだけにひょっとするかも?続きを読む

人騒がせな合衆国

WBC POOL-1 チームUSA VS 韓国をカイシャのテレビでチラ見。

D-TRAINが投げてたところとジュニアのホームランのあたりしか
見てないが...

なんかサンホアンラウンドのほうが似合う?っぽいD-TRAIN。
こんなに悪いD-TRAINは見たことがない。
体が重いし、飛び跳ねるようなフォームじゃない。コントロールも悪
すぎ。ご贔屓の投手だけに至極残念。

これで韓国のサンディエゴ行きがかなり有利になった?
KEのLAX便、混むんだろうか?...

どうなることやら。

まるでシーズン中みたい

JSPORTS1、WBC POOL-2 プエルトリコ VS ベネズエラ
をカイシャのテレビでチラ見。まだ途中だが...

カルロスの方のザンブラーノとピネイロのmatch-upの締まった試合。

ここまで、ラティーノの皆さんのお得意技の大アーチ合戦とは打って
変わって、両スターターが持ち味を出して、隙を見せた方が負け、
という9月の同地区1位・2位対決のような展開。

こういうのを見たかった。

伏兵メッツのエンディチャベスの一発が効いている。
何回か忘れたが、コーラのバンド失敗は痛かった。
てか、ビスケールの周りが見えていたプレー・三塁への送球は昨日の珍
プレーを帳消し。

特に何もなければ、あとは"フランキー"K-RODまでどうつなぐか?
ということになるのだが。

もうほとんどシーズン中のスカパーテレビ観戦と変わらない。

どうなることやら。

だんごレースのカリビアンシリーズ

ケーブルテレビ経由JSPORTS1、WBC POOL-2 ドミニカ VS キューバ。

もう後がないドミニカ。
オダリス・ペレスが前回とは別人のような50球弱の省エネピッチング
で降板。このオッサンもここで力尽きて二度寝。

序盤にキューバは守備の乱れで2点献上。オルティーズが場外にぶち込んで
試合が完全に壊れてしまった。

ここまでキューバを見てきて、強いんだか弱いんだか、まったく掴み所が
ない。まるでピンストライプのユニフォームを着ていた時のコントレラス
のピッチングのように。STATSをきちんと見ていないので、何とも言えない
が、負ける時はピッチャーがフォアボールを多く出してしまう時は、良くない
模様。POOL-2はホントどこが出てきてもおかしくない。ただ試合が僅少差の
接戦というよりは、試合が壊れてどちらかが大勝といった大味な闘いを制した
ところが勝ち上がってくるのだろう。ただちょっとキューバは他の3チーム
とは違うようで、台風の目になりそう、と勝手に見た。

どうなることやら。

最後は"らしい"中途半端さで

WBC POOL-1 王JAPAN VS チームUSAを移動中にニッポン放送で。

結局9回裏、A-RODがサヨナラ"内野安打"でGood-bye BASEBALL!

見てないのでなんとも言えんが、どうせならホームランとは言わないが
きれいなヒットで決めりゃあいいものを...
結果はなんとか出すものの、相変わらず給料に見合わない心動かされない
プレーのA-ROD。シーズンもたぶんまたこんな感じだろう。

さあ日本のワイドショーがあのプレーで普段ロクに野球なんか見てない人
たちが、もっともらしいことを言って騒ぎ立てることだろう。

どうなることやら。

野球VSBASEBALL

ケーブルテレビ経由JSPORTS2、WBC POOL-1 王JAPAN VS チームUSA。
音声はニッポン放送で。

サンホアンとは打って変わって、曇り空で試合開始&寒そうなアナハイム。
長袖のトレーナー&ジャケット着用のお客さん。この時期どちらかという
とくそ寒いウエストコースト。着ていく洋服難しそう。

イチロー先頭打者ホームランでモーメンタムを引き寄せた王JAPAN。
ピービー、初っ端にカマサレてあんまり良くないだけに、序盤3点behindは
不利。打線もランナー出すも、内野ゴロを転がしてしまい上原を捕まえきれず。

なかなかやるじゃん。上原は前評判通り、国際試合の強さを今日は如何なく発揮。
この選手もメジャーのスカウトもよだれ垂らしてリストアップしていることだろう。

こちらの試合も2番手ピッチャーのところで試合が動いた。

6回、手を口に持っていくことで審判から注意を受けた日本のピッチャー
が、観客のみなさんのUSAコールの後押しで、デレック・リーの左中間
への大きな1発を喰らってしまいあっけなく振り出しに。

8回。シュナイダーが盗塁を刺せず、ジョーネイサンが壊れてしまいあわや均衡
破れるかと思いきや、西岡の本塁へのタッチアップがアピールプレーで認められず。
ESPNは何回もリピート&三塁塁審を何回も映す。
これはミスジャッジ臭い。がマイナー審判でも判定は絶対。バックマルチネスはガ
ッツポーズだったが、ちょっとすっきりしない審判の判定。てか、サードコーチの
辻は何をやってるんだ。結果如何では、今日の昼くらいには、これがワイドショー
あたりで大騒ぎになることだろう。

9回、イチローを敬遠までしての完全に本気モードのチームUSA。

予想外のいい試合。

ここで時間切れ。カイシャ行きたくないが約束あり...しなきゃよかった。

どうなることやら。

2番手の明暗

ケーブルテレビ経由JSPORTS1、WBC POOL-2 キューバ VS ベネズエラ。

ここからは球数制限がやや緩和。キューバが加わったカリビアンシリーズ
第2弾ともいえるPOOL-2。

サンタナVSマルティのmatch-up。序盤はガッツリとした投手戦。
カブレラ、グリエル共にブレーキ。
2回にちょっとした隙を突いて、キューバが先制。この前のコールド負け
がウソのように締った試合展開。

試合が動いた、というか壊れたのが先発投手がマウンドを降りてから。続きを読む

カーテンコール2回の屈辱

スカパー経由スポーツアイESPN、WBC POOL-C プエルト リコ VS キューバ。

今日は"青い"バーニー、先制2ラン。シーズンに向けていい仕上がり。
あと見逃してたのかもしれんが、影が薄かった
ベルトランも4回3ラン。2人の"ニューヨーカー"がサンホアンに凱旋。
観客のみなさん、大喜び。

消化試合とはいえ、アマの王者キューバをあろうことかコールドゲームで叩きの
めす。ほんまもんのプロ、恐るべし。ある意味チームUSAが敗れたことに匹敵
するサプライズかもしれん。キレテタのか、次の対戦に向けての三味線か?続きを読む

こっちはチャンネル4波だが

今朝の新聞のラテ欄を見て、びっくり。
テレ朝が日本代表のMILWAUKEEとの練習試合を中継する模様。

JSPORTSが4チャンネルフルに使って(インチキESPN日本版も4月から見た目にも
吸収されるので、JSPORTS扱いとする。)、時差の問題はあるが、なんとかカバー
できている今回のWBC。
バド・セリグはレーティングがそこそこ取れているらしく(あっちだって平日昼間
もあるのにホントかよ?)ご満悦のようだが、ご当地合衆国のESPNはどういう
編成でやっているのだろう?
まあ調べりゃわかることだが、少なくともPOOL-B・C・Dはナマでは収まらないはず。
ESPN、ESPN2以外のチャンネルも使ってやってるのか?どうみても強引に
参加のヨーロッパやアフリカ絡みの試合は捨ててるのか?はたまたサンフォアンの
試合は別扱いか?ちょっと気になるところ。続きを読む

初モノは未成年

ESPN.com より。

今日のアメリカ戦以外は消化試合につき、3時起きは勘弁して
もらったが、ここまで選手の記録について全く意識がなかった
WBC。オランダのShairon MartisというS.Fの1Aのピッチャ
ーがパナマ相手に7回コールドでno-hitterをやったらしい。

もうこの"pool"では沈んでしまった"運河"の国相手とはいえ、
投球制限の中65球で、というのは立派なモノ。

スカパーのPPVをまたしても放送日を把握しておらず、途中から
しか見られなかったが、高齢化しているS.F。今日見た限り下の
組織の若手がかなりいい感じで育ってきている。
ホントかうそか?どうせドーピングで騒がれるからやめときゃあ
いいのに、あわよくば途中参加も狙ってってことで(たぶん気まぐ
れ)、今日スコッツデールに現れたボンズもそう長くはない。
後継者作りもしておかないと。

どうなることやら。

やっとお目覚め

ケーブルテレビ経由JSPORTS1、WBC POOL-B チームUSA VS 南アフリカ。

スコッツデールでの開催ということで、バックレたボンズが慰問に来てた
模様。スクタローはA'sコネクションとはいえ、やはり南アフリカからはバック
レたようで。かなり強引な選手選抜。次回以降もしやるなら検討課題の1つ?
逆パターンで、ビリービーンがマグナンテ経由でアフリカから選手連れて来る
なんてこともあったりすれば笑える、てかある意味WBCの"タテマエ"成立
なのだが。

昨日失点率の話をすっかりトバシテしまい、まさか?と大誤解をしていたが、
結局カナダがアメリカ戦とは全く逆で今度はボロ負けだったので、昨日時点で
カナダのほうが脱落ほぼ確定というオチだった。
それにしても脱落してしまったが、今回ジェットコースターのような勝負をし
ていたカナダ、それはそれで笑えたのでぜひPOOL-1に上がってきて欲しかった。
ジェイソン・ベイ、見たかった。

どうやら各チームとも1度地獄を見ないとダメなようで、3回で早々にコールド
勝ちの圏内突入。チームUSA、まだやる気がなかったのか?ナメテたのか?

やりゃあできんじゃん!

前回まであれだけ動きが悪く見えたジュニアも2打席連続ホームラン。
わが"KING OF NEWYORK"ジーターも"名物"の右方向への打球が出るなど、
乗り遅れはデーモンだけで、完全にバッティングプラクティス状態。
クレメンスも先日息子に1発喰らったらしいが、格下相手に淡々と1安打ピッチ
ング。5回完投シャットアウトというのを見たかったが、ここでも罪な球数制限。

終わってみれば、ボロ勝ちどころか半世紀かかっても手を出せないだろうという
くらいの差をつけての順当な勝ち抜けのチームUSA。

日の丸ご一行、"スプリングトレーニング仕様"のTEXAS相手に練習試合で負けてし
まったようだが、このザマではやはり先はなさそう。

どうなることやら。

どっちかに決めないと...

ESPN.com より。

いとこの交通事故死によりWBC出場辞退のゲレーロ。

チームドミニカの背番号27のユニフォームだけは"ベン
チ入り"していたのだが、無事勝ち抜けしたところで、復帰
情報が一時流れた。

ラティーノのみなさんの離脱話はあっても合流話はないと思っ
ていたのだが...やっぱりなかった。どうやらガセネタだっ
た模様。

まあ今のままでも十分サンディエゴまでは行ける陣容なので、
戦力的にはまあいいでしょう。

見たかったな...

どうなることやら。

こちらは余裕で

ケーブルテレビ経由JSPORTS2、WBC POOL-D ドミニカ VS イタリア。

本来機能しなければいけない、目玉商品のピアッツァが完全冬眠状態。
せっかくS.Dに拾ってもらったのに、シーズン中もお休みか?と思わせる
ような絶不調。
CINCYのメネキーノ、TORONTOのカタラノートら助っ人軍団が今日の序盤
はそれなりに機能のイタリア。一塁を守るパスクチは千葉ロッテの選手
らしい。(そういやあ聞いたことがある。)
サードの守備はへたくそだったが、打つほうは今日のスターターのオダリ
オペレスにはそれなりにあわせてきていた。
ただホルへソーサにはブレーキ。てか、ホルへソーサ、昨シーズンのブレ
イクは、バブルではなさそう。今まで見たドミニカの投手の中で、素人目
だが、1番まともに見えた。いや、完璧に仕上がっていた。もしこのまま
いけばシーズン入ってからも、怖い存在になりそう。

とにかくイタリアは相手が悪すぎた。プホルズ、ベルトレー、モイゼスア
ルーが貫禄の1発で主導権を握られるが、意外と試合は大きくは壊れなかった。
5点差ならば上出来?

走塁にスランプはない、とよく言われているが、このチームには打撃につい
ても言えるらしい。ちょっとセオリーを越えている連中。今日もバッテリー
の人材不足という弱点は、強力打線で覆い隠された。

恐るべし、ドミニカ。

ごちそうさまでした。

下克上

WBC POOL-B カナダ VS チームUSA。

カイシャのテレビをつけたら、終わってた...

チェイス・アトリーの大飛球でモメンタムが途絶えてしまった。
(ここまではイエのテレビで観戦)
アトリーが繋いで、フランコウアが一発決めて、若きヒーロー
誕生、シャーホールツ王国ますます繁栄...などと勝手に
想像していたが、そううまくはいかなかった。
昨日の南アフリカ戦といい今日といいカナダの監督はさぞ胃の痛
い日々だろう。

これで日本のおっちょこちょいメディアが"日本決勝進出の可能性"
云々などという大本営発表を出して、はしゃぎまくるはず。
かなりうっとおしいことに。

どうなることやら。

【追記】
果たして、スタインブレーナーはどう見たか?たぶんニューヨーク
のメディアが突撃しているはず。なにかコメントが出てくると面白い
のだが...

やはり"あわや"で終わるかも?

ケーブルテレビ経由JSPORTS1、WBC POOL-B カナダ VS チームUSA。

5回、バリテックの満塁ホームランなどであっという間に2点差。
昨日リーツマは打たれてたし、これからは格落ちのピッチャーが出てくる
はずなので、逆転も時間の問題?
スタメン落ちのデーモン、A-RODも出てくるはずなので、なんとかなるかも?

昨日は今頃もう試合終わっていたが、今日は時間切れ。フロ入らないと..

どうなることやら。

あわや下克上のお返し?

ケーブルテレビ経由JSPORTS1、WBC POOL-B カナダ VS チームUSA
を2画面で。

チームUSA、まだ冬眠状態。一方カナダは昨日まさかの南アフリカに
追い詰められて、目が覚めたのか打線が絶好調。
D-TRAIN、アルライター、マジェウスキーが被弾。毎回得点で4回で既に
7点behind。
野手も全然ダメ。カナダのスターターの2Aの投手にやられてしまっていた。
ジュニアが特に良くない。空振りの時、ボールとバットが離れすぎで、素
人目に見ても打てる気配なし。守備でも2回センターにボールが飛んだが、
あれは捕って欲しかった。全盛期の時なら取れてたのでは?かなり重症。

まあ明日は南アフリカ相手にクレメンス先発なので、たぶんなんとかなるとは
思うが、短期決戦、要は勝ち抜ければいいので、場合によってはこの試合は
調整に徹して、棄ててしまうかも?

5回にはついにランニングホームランまで打たれてしまう。
ちょっと試合壊れ気味なので、適当なところで視聴打ち切りとする。

どうなることやら。


カストロのベールに包まれて

スカパー経由スポーツアイESPN、WBC POOL-C パナマ VS キューバ。

現地ESPNの放送ブースに、ハーシュハイザーとオレステス・デストラーデ。
やや曇っているサンホアン、CMの前後に海岸の映像が入ってきたが、きれいな
ところっぽい。行きてぇーーー!

メジャーリーガーなしでチーム編成を組んできたアマチュア球界の雄キューバ。
誰がすごくて何がどうなっているかは、メディア経由のちょっとしかない情報
とオリンピックの時にそういやあこんな選手いたっけ?という程度の記憶しか
ない状態。逆に変な先入観ナシで見られるのでそれはそれでいいのだが。

パナマは、満を辞して、だと思うが、ブルースチェンが先発。
5回2失点はシーズン中なら及第点なのだが、この短期決戦では吉と出るか、凶と
出るか?キューバはスリークォーター気味で投げる国際経験豊富なラソがイマイチ
で早々に交代。この試合、デッドボール大会。これだけたくさん出れば、という
のもあるが、試合のポイントとなるところでぶつけた方が痛い結果に繋がってい
った。

パナマの攻めが大味だったのに対し、キューバは送りバンド・セーフティーバンド
をしてみたり、代打・代走を起用するなどベンチワークで揺さぶる野球をしてきた。
アテネ五輪から金属バットで振り回してくる大味な野球から大胆にイメチェンを
してきたが、ここでもそういう野球をしてくる模様。ただバシっと決まるときは
いいのだが、ミスも目立った。
若き主砲グリエル、1番のスポットに入っていたパレが良かった。

6回パナマの右バッターのルーベンリベラがライトスタンドにスリーラン。
ルーベンリベラ...昨日からどっかで聞いたことある名前だと思ったら、今日
の実況アナも触れていたが、YANKEE在籍時にわがキャプテン、ジーターのグラブ
をパクって転売した野郎だ。こんなところにいたのか。続きを読む

シゴトはシーズン入ってから

WBC POOL-C パナマ VS プエルトリコをカイシャのテレビでチラ見。

"赤い"バーニーがタイムリー含む2安打。動きもよさそう。

意外とパナマのピッチャーが良かった。
対してバスケスは無得点で抑えたが、見た目なんかよくなかった。

9回せっかくのランナー出したながら、なんと"捕手王国"プエルトリコ
相手に果敢にも盗塁を挑むとはなんとチャンレンジャーなこと。
結果は推して知るべし、でゲームセット。

全体的にまだ野手はあったまってない模様。

どうなることやら。

こちらは静かな幕開け

ケーブルテレビ経由JSPORTS1、WBC POOL-B メキシコ VS チームUSA
を途中から。
最後にドミニカが粘って試合が壊れたため、最初からは見られず。

3階席は埋まっていないチェースフィールド。クラッカージャックスタジアム
のほうはキャパが小さいが満席状態だった。セリグはPOOL-Aの客の入りの悪さ
について強気のコメントを出していたが...

ピービーVSロドリコロペスのmatch-up。ピービーは唸って投げてたのだろうか?

ピンストライプを着ていないわが”KING OF NEWYORK”デレク・ジーター。
ボスはテレビ見てるだろうか?とりあえずヒットは1本打ったが、ちょっとまだ
動きに軽やかさが見られない。
久々のケングリフィJr。デーモンをレフトに追いやって3番に座るも、わがキャプ
テンがチャンスを広げたにも関わらず凡退。ユニフォームのせいもあるのかちょっ
と太ったか?

どうやらこちらは序盤テンポのいい投手戦のようで、ロドリコロペスがこちらも
よだれが出そうなラインナップのバットの芯を外しているいい投球。
先ほど鬼のような破壊力を見せつけられた後だけにちょっとこのギャップは
笑える。てか、メキシコの投手陣この打線相手に大健闘。
ピービーは3回で降りたが、投げ足りないようで、シーズン睨んでのブルペンで
調整。この時期らしい光景。

先制は4回、デレックリーが一発。今シーズン真価が問われるところだが、幸先の
いい右中間の奥への大飛球。観客のチビッコがナイスキャッチのイッツゴォ〜ン!

チームUSAは予想どおりティムリン、コーデロ、ダンウィラー、トッドジョーンズ
ジョーネイサンと1イニング毎の細切れ投手リレー。ドタキャンのワグナーに代わ
るクローザーはリッジ。メキシコもメジャー組で応戦したが、打線がどうしても繋が
らなかった。

バーノンウェルズ、チッパージョーンズは結局出場OKだった模様。
6回あたりから野手を入れ替えてきたチームUSA。このあたりもまだまだ
調整段階?こちらも春ならではの光景。ただ後から出てくる選手も豪華版。
後半出場組からチッパージョーンズが1発ぶち込む。

打てなくても、2点を完封リレーで守りきったチームUSA。2時間ちょっとで
サボテングリーン組を駆逐。メキシコご一行が沸いたのは、4回A-RODが三振した時
くらい。惜しい試合だったが、総合力でチームUSAが一枚上だった。展開はがっ
ぷり4つだったが、紙一重だったが地力の差が出た。とはいえ結果としてはまあ順
当なところ。

ごちそうさまでした。
MLB
YANKEE


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jeter

■生年月日:カートシリングの2週間後
■住所:東京都の山手線の中
■職業:インチキな勤め人
■家庭:なし
■贔屓球団:NEWYORK YANKEES
■贔屓選手:Derek Jeter
■贔屓日本人選手:Hideo Nomo
■推奨観光地:函館、大阪ミナミ、札幌、金沢、ニューヨーク、ボストン、ニース、台北、サンフランシスコ、三浦海岸、上海、神戸、マカオ、小樽
■推奨ホテル:ハイアットリージェンシー・ジャージーシティ・オン・ハドソン
■贔屓だったお馬さん:メジロパーマー

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【おまけ】
・Wukesong Stadium(中国・北京)
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・HIRAM BITHORN STUDIUM(プエルトリコ・サンホアン)
・天母棒球場(台湾・台北)
・台中洲際棒球場(台湾・台中)
・ESTADIO LATINO AMERICANO(キューバ・ハバナ)

※名称は訪問当時。
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