芳野慎史.の芳野慎史的心

星空JETTに勤務、ポップロックバンド「NOW」のギターボーカル芳野慎史.が芳野慎史.的目線で世の中をぶった斬る! 音楽の話も深い内容も日々の進歩も 殆ど無い、日常を綴ったブログ。

次回のLIVEは…
未定です。

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漫画「鬼滅の刃」、

大人気の中、完結したそうですね。


わが家にも好きな人が居るので、

単行本は読ませていただいております。

(なので、僕の中では未だ完結しておりません。)


人気作が出ると、出てくるのが俗に言う

「バッタもん」

というやつですね。

バッタもんが大好きなガチャガチャで、

少しですが見付けました。


先ずはこちらの作品!

業務スーパー東長戸店さんの作品!

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作品名

「鬼刻の刀」


大人でも見まつがう、なかなかのクオリティーですね!

鬼を刻む刀なので、本編の内容とも寸分の狂いもない。

昔から男子に人気の「武器」であるし、

鬼の刻印も入っているので、

小学生ならワクワクが止まらないとおもいます。

高齢者なら、気付かず孫のために買って帰るで賞!


次の作品!

パルティーフジ和気店さんの作品!

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作品名

「鬼が出た~!」

名称は子供騙し感がありますが、

鬼滅の刃にも鬼は出てきますので

本編の内容と寸分の狂いもない。


鬼に過敏になった日本人を、

「鬼が出た~!」

というキャッチーな言葉で巧みに誘い込み、

近付くと、滅、鬼、刃の見慣れた文字が現れ、

高齢者なら、迷わず孫のために買って帰るで賞!


そして孫に渡して、

孫(や偉い大人の人)が偽物と気付いても、

漢字一文字のキーホルダーなら、

ギリギリ怒られないし、

ギリギリ人を幸せにしているという巧妙さ。


これぞまさに

「プロの品質」!!



今週はここまで。

皆さんの作品もお待ちしておりま~す!

先日、東京に住む姉からメールがあり、

「お母さんが電話に出ないんだけど大丈夫かな?」

....。


この時点で僕は4日ほど母には会っていない。

僕が電話しても、

「電波の届かない所にあるか、電源が......」

と言われるばかり。(ムズムズ)


用事があったのですが、万が一手遅れになったらいけないので、すぐさま20㎞程の道のり進む。


母の家に到着。

車はある。

いろんな事が脳裏を過るので、大声で呼びながら家に入る。



すると、

中から「は~い!」と返事が!


何故連絡が取れなかったかと聞くと、

電波の届かない所にある家に住む友達の家に行っていたらしい。

人騒がせな。

その人の家に行く時は、誰かにメールしてから行くというルールになりました。


すると母が、

「丁度いいわ、アンタに頼みたい事があるんよ。あれ見て。」

いつになく嬉しそうに言ってくるではないか。


そこには、、、

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本物のルンバじゃないか!

前から欲しいとは言っていたが、ついに購入したらしい。

僕も、欲しい欲しいと思いながら死んで行くぐらいなら、買って死んだ方がいいと思うタイプなので、良かったのではないでしょうか。

聞くと、初期設定をしてほしいらしい。


ルンバを買った人の話を聞いたことがあるのですが、ルンバを動けるように、先ず部屋を掃除するので、ルンバを使う前に部屋がきれいになるそう。

母もバッチリ片付け&掃除済みで部屋がきれい。

ルンバまだ動いてないのに。(ムズムズ)


説明書を読んで見ると、

ペットを飼っている家は、週に2度ルンバのタイヤやブラシ周り等々を清掃してくださいとのこと。

確かに、ゴミが詰まるとちゃんと動けなくなるもんな。

掃除はルンバがしてくれるけど、そのルンバを掃除しないといけないって何か変な話やな~。(ムズムズ)

母ちゃん、ルンバの掃除出来るかな?

出来んかったらどうするんかな。


オレがせんとアカンのやろな。(ムズムズ)


日々の掃除を楽にするために母がルンバを買ったけど、そのルンバを掃除しないといけなくて、そのルンバの掃除を母ではなく、僕がしないといけないかも知れない。


何か変な話やな~。(ムズムズ)

多方面よりたくさんの応援、ご支援、有り難うございます!
皆様のお気持ち、大変心強く思っております!

この時期に、このどうでもいいブログを書くのもどうかと悩んだりしましたが、
ホンの少しでも皆様に楽しんで頂けてるのなら、
と思い、更新することにしました。

不謹慎な内容も出てくるかもしれませんが、
流して頂けたら幸いです。



先日、タコをさばいていると珍しい物が。

※以下の画像にはグロテスクな物もありますので、
苦手な方はご遠慮下さいませ。

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この白く円い物体。

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そう、「タコまんま」事、タコの卵です。
一般家庭よりは多くタコをさばいてきましたが、
初めてのご対面。

不意の対面にどうやって食べようか悩みましたが、
隣で炊いていたタケノコの鍋に投入。
魚卵に近いですが、ツブツブのあとにキシキシとした食感と、ほのかなタコの風味。
珍味、美味しくいただきました。


この時期、産卵のため沿岸にやって来る、
「紋甲イカ」。

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スーパーで見つけたので、一匹丸ごと買って
レッツ解体show!


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先ず胴体から甲を外して、
内臓と胴体を外します。

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最近はタコばかりさばいていたので、久しぶりのイカです。
イカの甲には、子供の頃から何だかワクワクさせられませんか?
船みたいに見立てて遊んだり、今見たらサーフボードにも見えます。
この感覚、僕だけではないと思います。

甲を裏返してみると、、、

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どっかで見覚えがあるな。
どこやったかな…。

まあいいか。

ゲソは唐揚げと炙り、本体はお刺身で美味しくいただきました!

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