屋久島の自然を形にした屋久杉ブレスレット屋久島で見た自然の色を並べて再現した、屋久杉ブレスレットです。ソーダライト、ネフライト、ターコイズ、ケープアメジストなど、見たままの色を石で再現。不規則な並びながら、バランスのとれたデザインになりました。屋久杉が生
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ハート&ジュエリーから新年の挨拶を
KENから新年の挨拶と今後の予定について2026年あけましておめでとうございます。新年早々、風邪を引いてしまい、何年かぶりの寝正月になりましたが、三が日が終わる今日、やっと復活の兆しが見えてきました。工房には入って、制作の準備を整えているところです。そうそう、昨
ジュエリー職人の父が遺したキャッツアイ。思い出した遺言のような言葉
キャッツアイの光。ジュエリー職人の父が遺した宝石。キャッツアイ。カボッションカットされたクリソベリルに現れた、猫の目のように光る効果を持った宝石。これ、ジュエリー職人だった父の作業机の引き出しにあったのを、偶然見つけたものです。愛用していた擦り板に置いて
屋久杉で天然石ブレスレットを作り続けて14年目突入です
初めて屋久杉ブレスレットを発表したのは2012年でした屋久杉とのコラボ、14年目に突入しました。2012年11月30日、初めてこの屋久杉カイヤナイトブレスレットをハート&ジュエリー新作として発表。13年も前のことです。 屋久島で千年の時を刻んだ神秘的な木目。石には無いあ
美しい紅葉や美しい石を眺めたくなる理由には共通点が
紅葉。宝石。天然石。私たちが癒される理由。先日、北杜市に行った際に見かけた紅葉を。色が濃くて綺麗で、幸せ。ずっと見ていたい。そんな気持ちになりました。これは、実際に体に変化を及ぼしているのだそう。色とりどりの紅葉を見ると、ポジティブな気持ちになる、アドレ
家族のよう。ヘンリームーアの四つに分かれた横たわる人体・山梨県立美術館
山梨県立美術館で久々観た、ヘンリームーア・四つに分かれた横たわる人体を幼い子がいる家族の姿のよう。20世紀を代表する彫刻家ヘンリー・ムーアの「四つに分かれた横たわる人体」。先日山梨県立美術館に訪れた際、鑑賞。創立以来数えきれない程、観てきました。最初に観た
タンザナイトとダイヤモンドで大人向けのシンプルなプラチナリングを
タンザナイトをハート&ジュエリーオリジナルリングで12月誕生石のタンザナイトを、ダイヤモンドとティアドロップカット同士でシンプルに組み合わせた、Pt900プラチナリングです。現在、ハイグレードのものはダイヤモンド以上に希少石と言われていれるタンザナイト。透明感の
秋の屋久島の森をイメージした屋久杉ブレスレット
秋の森。屋久杉ブレスレットを屋久島の秋をイメージした、癒しの屋久杉ブレスレットを。選んだのはグリーンアベンチュリンやネフライト、タイガーアイやカーネリアン、サンストーン。屋久杉など針葉樹が多い屋久島の森。秋は一面真っ赤な風景は見られませんが、緑の中に時折
一歩ずつでも諦めずに前へ。富士山に願いを。
今週いちばん美しかった富士山の景色を今週、いちばん美しかった富士山の景色。10月に入ってすぐ、今年頑張ったご褒美のようなプチ奇跡が起こりました。そんなこと、絶対無理だろうなと諦めていたのですが。できるよできるよと言われてるようなことが、次々と起こり。結局の
屋久杉ブレスレット屋久島の虹へ嬉しいご依頼が
屋久島の虹をデザインしたブレスレットに嬉しいご依頼が春、夏、秋、そして冬にも現れる幸運の『屋久島の虹』をテーマにした屋久杉ブレスレット。カーネリアン、ターコイズ、ルチルクオーツ、アメジスト等で、実際に屋久島で観た虹の印象そのままをデザイン。今回は、節目を
千年刻んだ木目が綺麗な屋久杉たちに癒されて
屋久島へ行くのは来年以降。それまで地元の山でリハビリです千年刻んだ木目が綺麗な屋久杉たちを。秋に屋久島でトレッキングに行けるよう、思い切って春先に受けた膝の手術。もちろん、理由はそれだけではありません。このままだと、杖無しでは歩けなくなるのが目に見えてい
まさに自然そのもの。癒しのユナカイトが入ってきました。
ユナカイト。好きな石です。ユナカイトが入ってきました。これまで千粒を超える数をブレスレットにして来た、優しくて本当に好きな癒しの石です。緑のエピトード、クローライト、オレンジやピンクのフェルドスパー、半透明なクォーツなど様々な鉱物が、自然そのままのような
9月初、早朝富士山。仕事と膝の近況報告を。
9月、朝の富士山早朝の富士山。綺麗なシルエットを拝めました。美しい。良いことありそう。今、大きなプロジェクトの真っ最中。工房で、毎日集中して仕事しています。つい水分補給も忘れるので、ふらふらになったりしていますが。そういえば、膝半月板手術からもう少しで7
屋久杉ブレスレット作り始めてもうすぐ12年
屋久杉のビーズに魅せられて屋久杉のビーズに出逢って。天然石ブレスレットを作り始めて、もうすぐ12年。屋久島に住んでいるわけでないのに、何故か屋久杉に惹かれてしまった。理由は、木で何かジュエリーを作りたかったから。そうなんです。かなり前から、木と石で作品を作
斬新なブルートパーズリング。父との共作です。
ジュエリー職人だった父と作ったブルートパーズリングを透明感のあるブルートパーズ。海をイメージしたオリジナルカットに、ダイヤモンドをあしらった、pt900プラチナリング。父との共作です。メインのブルートパーズは横使いして、爪は3本。1ヶ所は、本体の枠に刺して留めて














