治療

2011年08月01日

HN190


創価学会が、実践(じっせん)している、
南無妙法蓮華経を、となえる仏法(ぶっぽう)が、
スゴイことは、わかっています。
確固(かっこ)とした幸せを、つかみたかったら、
この南無妙法蓮華経の仏法しかない!ことも、
わかります!
けれど、なかなか、
この南無妙法蓮華経の仏法(ぶっぽう)を、
真剣に、真面目に、やってみようとは、
思えないのも、事実かもしれません。

人によって、この創価学会の信仰を、
真面目にやりはじめるきっかけは、
まちまちのようです。

だだ、どんな人でも、
真剣にやりだしたら、必ず結果がでる。
悩みが解決したり、
夢や希望をかなえていけたり、
必ず、幸せになっていけるのが、
創価学会の南無妙法蓮華経をとなえる
仏法(ぶっぽう)の信仰です。


ある壮年(そんねん)の方は、
こういうことが、きっかけで、
真面目に創価学会の信仰を、
やりだしたそうです・・・。

かなり、昔の話しでもあり、
あまり、科学的でないかもしれませんが、
ぼくが、その壮年の方から、
聞いたとおりに、話したいと思います。

その壮年の人は、
奥さんが、創価学会の信仰を熱心に
やっていたので、
結婚するときに、結婚する条件として、
創価学会に、入会したそうです。
だから、彼は、創価学会にも、仏法の信仰にも、
まったく、興味(きょうみ)がなく、
入会したのは、名ばかりで、
創価学会の活動も、信仰も、
まったく、やっていませんでした。

ところが、奥さんが、
胃がんに、かかってしまって
入院したそうです。
奥さんの癌(がん)は、
そうとう、進んでして、
末期に近い癌だったそうです!

奥さんは、絶対、癌(がん)を治(なお)そうと、
毎日、10時間くらい、
題目(南無妙法蓮華経)を、唱(とな)えたそうです。
それで、彼も、奥さんに、
なんとか、生きてほしいので、
真剣に題目(南無妙法蓮華経)を、
となえだしたそうです。

奥さんは、ほんとうは手術をしないで、
題目(南無妙法蓮華経)を、となえて、
癌(ガン)を治したかったらしいんですが、
たまたま、めったに手術を受けられない、
胃がんの権威(けんい)の名医(めいい)に、
手術を受けられるチャンスにめぐまれ、
手術を受けたそうです!

こういう話しは、よく聞くことですが、
南無妙法蓮華経を、真剣にとなえていくと、
普通だったから考えられない巡(めぐ)り合わせ、
ラッキーやチャンス、
出会いに恵(めぐ)まれることが、
多々(たた)、あるようです。

それで、その奥さんは、
ほんとうだったら、胃のほとんどの部分を、
切除(せづじょ)しなければならなかったんですが、
名医のおかげで、
胃を切除するのが、最低限ですんだそうです!

その時、彼は、
妻の切除された胃を、見せてもらったそうです。
それを見て、彼は驚(おどろ)いたそうです。
創価学会では、昔、よく、癌に、かかると、
『題目(南無妙法蓮華経)で、
がん細胞を、焼き切るんだ!』と言っていたそうです。
(ぼくは、聞いたことありませんので、
 本当か、どうかは、わかりません・・・)

彼は、そんなことは、信じていなかったんですが、
妻の切除された胃を見ると、
がん細胞が、マッチ棒(ぼう)の先のような、
黒い焼け焦(こ)げた跡(あと)みたいな点になって、
大半が、焼け死んでいたそうです!
それを、目の当たりに見て、
「南無妙法蓮華経が、がん細胞を、
 焼き切るというのは、ほんとうだったんだ!」
と、心から、認(みと)め、
それ以来、まじめに、
創価学会の活動と信仰をやるようになって、
今は、支部の幹部になっている!

という話しを、してくれました。

・・・・・・・・・・・・・こころの向こうに、あるもの・・・・・・・・・・・・・

ぼくは、医学のことは、わかりませんので、
「そんなのは、きっと、レーザーで
焼いたんじゃないのか!」
とか言われても、何と答えていいか、わかりません。

けれど、レーザーで焼いたというのが、
本当に正しいのかも、わかりません・・。

実際の自分の目で見た、
体験を語ってくれた壮年の方のほうが、
正しいのかもしれません・・。

また、かなり、昔のことでもあり、
胃がんを、レーザーで治療することが、
できたか?どうかも、ぼくには、わかりません。

また、その壮年が、変な、「まやかし」に、
だまされるような人間ではないことは、
わかっています。

だから、ぼくは、
素直(すなお)に、その壮年が言ったことを、
信じたいと、思っています。

ただ、言えることは、
この壮年と奥さんの話しに、かぎらず、
真剣に、創価学会の仏法(ぶっぽう)を、実践し、
必死に南無妙法蓮華経を、となえ続けたところ、
医者の方も、不思議(ふしぎ)がるんですが、
ガンが、消えてしまったという、話しは、
創価学会の中で、多々、聞くことがあります。

それは、事実です。

また、ガンに限らず、
まじめに、創価学会の活動と、
南無妙法蓮華経の仏法を実践している人を、
検査したところ、
普通だったら、治(なお)るはずがない難病なのに、
なんども、自然治癒(しぜんちゆ)した痕(あと)が、
残ってたという話しも、
聞いたことが、あります。

それらのことから考えるとき、
人間には、もともと、すごい生命力が、
あるんだと、思います。
その本来、人間が持っている、
すごい生命力を、引き出す力(ちから)が、
南無妙法蓮華経には、きっと、あるんだと思います!

だから、南無妙法蓮華経を、となえつづけると、
本来、人間の、もっている
素晴らしい力が、引き出される!

その結果として、病気にかかわらず、
南無妙法蓮華経を、となえることによって、
さまざまな悩みや、困難を、克服(こくふく)できたり、
さまざまな夢や希望を実現できたり、
できるんだと思います。

だから、きっと、
アンビリーバブルな話しではなく、
『本来、人間が持っている、
素晴らしい力(ちから)、無限の可能性を、引き出す!』
それが、
『南無妙法蓮華経を、となえる!』
と、いうことなんだと、思います・・・・。

・・・・・・・・・・・・・こころの向こうに、あるもの・・・・・・・・・・・・・


jewelju1jewelju1 at 06:37│

2010年12月07日

●テーマ●
『南無妙法連華経を、となえると、
 病気の治療や、手術が、うまくいくのか?(2)』

先日、「南無妙法連華経を、となえると、
 病気の治療や、手術が、うまくいくのか?」を、
テーマに、話しを、したんだけれど、
重要なことを、忘れていたので、
(2)として、話しを、しようと思います。

それは、
病気の治療(ちりょう)や、手術といっても、
それを、受けるのは、自分です。
だから、手術や治療を、受ける自分の、
「体力」や、「精神力」が、なかったら、
手術や、治療は、うまくいくはずがありません。
体力や、精神力が、充実(じゅうじつ)していれば、
手術や、治療も、成功する可能性が、
高くなっていくと、思います。

その体力や、精神力の根本となるものが、
『生命力』だと、思います。
南無妙法蓮華経を、となえると、
その「生命力」が、強力に、高く、元気に、
なっていくようです。
前にも、話しましたが、
『妙(みょう)とは、蘇生(そせい)の義(ぎ)なり!』
といって、
南無妙法蓮華経は、
生命を蘇生(そせい)させる力なので、
南無妙法蓮華経を、たくさん、たくさん、
となえていると、
蘇生しよう!元気になろう!という、
生命力が、爆発的に、出てくるようです!

しかも、たいへんな病気の場合、
命を、奪(うば)う可能性があるわけだから、
その分、必死になって、
南無妙法蓮華経を、真剣に、となえることになるので、
蘇生(そせい)しようとする生命力も、
爆発的に、出てくるんだと思います。

・・・・・・・・・・・・・こころの向こうに、あるもの・・・・・・・・・・・・・

生命力って、なんだろう!
生きていく力、生きようとする力?
生命力が、あると、
ちょっとしたことでは、落ち込(こ)んだり、
くさったりしない!
そんなこと、はね返す力(ちから)が、あるから!

それが、生命力?

『南無妙法蓮華経は、歓喜(かんき)の中の大歓喜なり!』
と、いって、
南無妙法蓮華経を、となえていると、
生命が、歓喜して、楽しくなってくる!

なんとか?という科学者が、
「笑い」や、「希望」、「喜び」は、
病気を、飛躍的(ひやくてき)に回復させると、
言っていたけど、
南無妙法蓮華経が、病気に、きく(?)のは、
南無妙法蓮華経が、
『笑い』や『希望』、『喜び』を、
爆発的に、開花させるからかもしれない・・・!

ともかく、
南無妙法蓮華経は、生命を蘇生(そせい)させ、
元気に輝(かがや)かせてくれる。
ゆえに、病気の治療や、手術に、さいしては、
南無妙法蓮華経を、となえれば、となえるほど、
病気の治療や手術が、うまくいき、成功する可能性は、
高くなっていく・・・・・・!

・・・・・・・・・・・・・こころの向こうに、あるもの・・・・・・・・・・・・・


jewelju1jewelju1 at 22:02│コメント(0)

2010年12月03日

●テーマ●
『南無妙法連華経を、となえると、
 病気の治療や、手術が、うまくいくのか?』

結論から言うと、
どう考えても、南無妙法連華経を、
となえれば、となえるほど、
病気の治療(ちりょう)や、手術が、
うまくいくようです!

なぜかというと、
創価学会の人達の体験を聞くと、
題目(南無妙法連華経)を、たくさん、たくさん、
真剣に、となえて、
手術や治療が、大成功したという話しが、
あまりにも、たくさん、ありすぎるからです。

科学というのは、
実験と、その結果によって
なりたっていると、思います。
なんども、なんども、同じ実験をして、
まったく、同じ結果が、出たのだったら、
それが、科学の結果として、証明されます。

人間の生命を、実験材料として、
南無妙法連華経を、となえたら、どうなるか?
という実験をした結果、
すべて、同じ結果が出たならば、
それが、科学の結果として、
証明されます!

病気の治療や、手術に、のぞんで、
南無妙法蓮華経を、
真剣に、たくさん、となえたら、
その結果として、
手術や治療が成功したという結果が、
あまりにも、たくさん、
当然のように、出たならば、
それは、『真実』として、証明されるわけです!

・・・・・・・・・・・・・こころの向こうに、あるもの・・・・・・・・・・・・・

創価学会の戸田二代会長が、
『南無妙法連華経を、真剣に、となえていくと、
やぶ医者も、「名医」に、かわってしまう』
と、言っていました。

ということは、南無妙法連華経には、
自分だけでなく、まわりの人達や、
環境、世界をも、変えていく力(ちから)が、
あると、いうことになる!

南無妙法連華経を、となえると、
まず、
「先生、病気を、なんとか、治(なお)してください!」
という、他人まかせの、おすがりの生命から、
『必ず、病気を、治してみせる!!』という、
自分が、「主体」の生命状態に、変わる!
そして、その一念(いちねん)は、
まわりの人々、環境、世界をも、変えていき、
やぶ医者さえにも、名医のような仕事を、
させてしまう!

また、よく、聞くことですが、
南無妙法連華経を、となえていると、
不思議にも、偶然、
その治療の道の権威(けんい)や、
名医に、めぐり合えたり、
そうでないにしても、
自分で、真剣に努力したりして、
自分の病気を、本当に治してくれる医者に、
めぐり合えるようになっていき、
最高の治療を、受けられる環境に、
変わっていきます。

ようするに、
南無妙法蓮華経を、となえることによって、
自分の一念(いちねん/こころ)が、
前向きに大きく変革されるから、
そうなっていくんだと思いますが、
結果として、
『南無妙法連華経が、環境を、変えた!』と、
いうことになると思います。

このように、
南無妙法蓮華経が生命を
蘇生(そせい)させる力(ちから)、
あるいは、南無妙法蓮華経が、
生命を良い方向に、
変革していく力は、大きく、
いろいろ、考えていくと、
大変な病気や、治療に、さいしては、
南無妙法連華経は、絶対に、となえるべきであり、
南無妙法連華経を、真剣に、たくさん、たくさん、
となえれば、となえるほど、
それのほうが、自分のためである!!!
という、結論に達(たっ)します・・・・・・・!

・・・・・・・・・・・・・こころの向こうに、あるもの・・・・・・・・・・・・・


jewelju1jewelju1 at 21:19│コメント(0)