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53レース提供 20レース的中
的中率 37.7%
回収率 219.5%

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土曜日の結果

京都11レース

大和ステークス

(今年で10年目となるため)過去9年のデータより・・・
1人気は6勝、2着2回、3着0回と1人気の信頼度は高く、馬連では過去6回で1~3人気馬同士の堅い決着となっている。

05年を除くと、道中1,2番手を追走した馬が必ず馬券になっている。
上記で馬券になっている1,2番手追走馬は3人気以下ならかなり信頼度が高くなる。

2年連続でギャラクシーS組が2頭ずつ馬券になており、
今年の出走馬で上記にピッタリと当てはまるのは4アドバンスウェイ、12ケイアイテンジンとなる。

ギャラクシーSでは4アドバンスウェイ2着、12ケイアイテンジン6着となったが、12ケイアテンジンはかなり押して強引にハナを奪ったため前半3Fが33.9秒のハイペースとなった。
それでもラスト100mまで粘っており、スンナリハナを切れるこの組み合わせなら巻き返しは十分に可能。

一方、4アドバンスウェイの前走は上手く前に壁を作り、息を入れて理想的な競馬が出来たが、直線では前が開かずに待たされる不利もあっただけに、今年もギャラクシーS組が2頭とも馬券に絡む可能性は十分にある。


420100

会員様専用情報で3着は外さないと断言した◎12ケイアイテンジンから
3連単軸1頭マルチで
42010円的中!


日曜日の見解
京都11レース

第59回 日経新春杯(GII)

過去10年間のデータより・・・
1人気は1勝、2着2回、3着2回と不振。

今年は前日オッズ1倍台の3トゥザグローリーがトップハンデ58.5キロで1人気となっている。
近10年での勝ち馬の最大斤量は昨年のルーラーシップで56.5キロだけに、今年も1人気が飛ぶ可能性は十分あり得る。

日経賞では58キロを背負ってかなり優秀なパフォーマンスを見せているだけにバッサリとは切れないが、ここは逆転の可能性がある馬から狙ってみたい。


過去10年の内、8頭が53キロ以下の軽量馬が馬券にからんでおり、その人気は6,6,3,9,12,11,4,12人気となっており、高配当の使者となっている。

今年の53キロ以下は50キロのブルースターキングのみ。

中間の動きは重く、時計勝負では分が悪い1頭となるだけに1スマートロビンを逆転の筆頭に挙げておく。
以下詳細は会員様専用情報で公開中。