自分のためのまとめブログ

タグ: プログラミング

Erlangのモジュールと他の言語とのやり取りができるようなので、自分のメモ。

C/C++であれば、NIFが使える。
基本的なことはあとで、本家サイトで確認。 

ここからが本題
ErlangはJavaとの通信も可能らしい。
自分としては、Java側からErlangのプロセスに対してメッセージを送信したい。

そんなときに公式でjinterfaceなるものがあり、簡単にできるらしい。
以下のサイトに詳しいことが書いてある。
http://dukelab.hatenablog.com/entry/2014/09/30/012444 

Jinterfaceの反対、つまり、ErlangからJavaにメッセージを送りたいときには、
以下のサイトを参照する。
http://babel.ls.fi.upm.es/~fred/JavaErlang/overview-summary.html

誰かこのブログを見ていて、詳しいことが知りたいなら調べてみるかも。。。

初期設定

mnesia:scheme()

mnesia:create_table 

以下はどれもレコードが必要となる。

データの読み込み


条件付きで使いたい
qlcモジュールを使ってSQLみたいに条件を指定できる
ただし、qlcモジュールを使うためには、qlcのヘッダファイルを以下のようにインクルードする。

-include_lib(

-include_libはC言語の#include <>みたいなもの。
code:lib_dir()で、どこのパスかはわかる。

-includeはC言語の#include ""みたいなもの。

qlc以外にもselectが使えるが、こちらは条件の指定方法がまた違うらしい。
さらに、少ないデータを扱う場合は、selectの方が速度的には有利らしい。

データの書き込み
mnesia:transaction( fun() -> mnesia:write(#record) end).
データの削除 

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