2011年05月01日

1cd1466f.jpg 折原一さんが所蔵している骸骨絵を公開する、という展覧会が、東京・銀座の文春画廊 ザ・セラー(地下室)で5月16日より21日まで開かれます。
 出品されているのは、池田満寿夫、宇野亜喜良、大島哲以、柄澤齊、建石建志、ビュッフェ等々。
 骸骨の飾られた薄暗い部屋にいると、心が落ち着いて仕事がはかどる、という折原さん。「仕事部屋を再現」するというから、ミステリファンはこれを見逃す手はありません。

jigokuanjigokuan at 20:22コメント(0)トラックバック(0)ギャラリー  

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