毎秒地獄です

Flashアニメ専門・スタジオボイラー青木隆志の華麗にて波乱なる日々のドラマ

YouTube&HTML5アニメ制作・3分33万円
http://www.studio-boiler.com/

旅行

愛宕山に登る

a1

23区最高峰は箱根山だけど、こちらは園芸用に作られた盛り土の山。天然の山で23区最高峰の山が愛宕山なのだ。
新橋駅から歩いて20分くらい。
入り口の出世の石段はなかなかの急こう配。

a2

頂上は神社とNHK博物館があるのだが、むしろ周りの超高層ビルのほうを見上げるような状態だ。

a3

なんか地元の猫がいてなでて帰った。

実はコロナ自粛が5/7で終わったのと勘違いしてて、NHK博物館の見に行ってまだ休業中だったんであきらめて帰ることに。6月またリベンジしよう。

宝篋山(小田山)に登る

j1

書籍とかにはあまり載ってないけど、とにかく北関東の人には異常な人気のある「宝篋山」に登ってみた。平日朝9時の段階で2つある駐車場が満杯になっているほど大人気!僕はJR土浦駅から関鉄バスで宝篋山入口バス停へ。マイカー登山は控えましょう。
本日ルートは常願寺コースから尖浅間から宝篋山に登り、山口1コースへ降りる。

j2

登山道に向けて駐車場から歩くとすぐ山の形がばっちり見える盆地に出る。もう初っ鼻から最高のロケーションよ。これだけでもいい山というのが理解できる。

j3

ただ、ぼんやり歩いたら間違えて極楽寺公園に行ってしまう。まっすぐ行くんではなくて三叉路を右に曲がらないといけなかった。ただ、とても素晴らしい眺めだったんで不快でない道迷いだったかな。

j4

今日はそんなにきつくないだろうとスニーカー登山したんだけど、常願寺コースは沢渡りのあるコースで多少靴が濡れちゃったかな。気になる人は登山靴の方がいいかも。
勾配もそこそこあってなかなかの足の負荷。
でも、大半が広葉樹林の雑木林の山なんで雰囲気がいい。まったく杉林がないわけでもないのもコントラストを作ってると思う。杉林は唐辛子だね。ちょっとある分にはちょうどいい。

j5

長長坂ってのを超えると最初のピーク、尖浅間に到着。岩場とちょっとしたベンチがあるだけだけど、昔はもっと気が少なくてこの岩がとんがってるのが印象的だったんだろうなー。

j6

さらに進んで極楽寺コースとの合流地点に到着。関東平野がきれいに見渡せるところに出る。ここはものすごく手入れが行き届いていて、紅葉シーズンとかすごいことになりそうだなと思った。

j7

頂上一歩手前まで来るとなんとバイオトイレがある。しかも洋式。これは女性にもありがたい。


そんでもって頂上到着―。
圧倒的筑波山の存在感を見よ!
j8

j9

さらに関東平野を一望できるだけでなく反対側は霞ケ浦もバッチシ!

しかも頂上にはリクライニングシートみたいなベンチがおいて合って、ゆっくり腰をかけながら筑波山を眺めていられる!
登りやすさ、眺め、洋式トイレと茨城最強のハイキングスポットと言って過言でないだろう。
(筑波山は開発されすぎて、登りやすいけどハイキング感は薄いからね)

唯一の弱点は土日朝の土浦駅からのバスの本数の少なさ。7:50、9:15、10:10なんだよね。逆に平日は30分ごとにある。この山は登山客もかなり増えてるみたいなんで、平日行くことをオススメしまーす。

美の山(蓑山)に登る

top

秩父の美の山(蓑山)に登る。秩父が360度の見渡せ、桜も満開ですんばらしい山でした。ただ、初心者向きで9時に登って13時には下山。高尾山レベルだけど大分遠出したんでもう少し歩いていたかったかな。

v1

ホントは天覚山に行く予定だったのだが、飯能駅に着くと「長瀞・三峰口」行という珍しい電車を発見。そのまま乗ってしまう。すると西武秩父駅から御花畑駅に乗り換えしなくてもいいので便利。が、登山口のある和銅黒谷駅に着くとSUICAがない。未だ切符乗降なのだ。小さい書類をもらって後で西武線の料金を西武秩父駅で清算してね♪だそうな。面倒くさ。

v2

美の山へ登る前に和銅遺跡に寄る。どどーんと和同開珎のモニュメントが。

v3

で、戻って美の山を目指すも、登山口がわかりにくい。なぜなら和銅遺跡への入り口の看板が目立って美の山への標識を見落としがちになるのだ。ヤマレコで調べてる途中で気づくw

v4

登山の最初から非常にいい眺めで、武甲山や両神山、秩父盆地がきれいに見渡せる。

v5

中盤からはゆるーく坂が続く。だが、針葉樹林の少ない雑木林の山道なので日の光も入って暖か。しかもだんだん上に行くにつれ、満開の桜の木々も見れていい感じ


そんでもって美の山登頂!秩父盆地を一望!秩父方面は逆行で白くモヤっているけど、
v6

逆の秩父高原牧場方面はスカっと見通せる。こっち方面にベンチがあるのでここでお昼ご飯。桜もちょうど見頃で花見と展望同時に味わってしまう。

v7

実はうっかりコッヘル用の水を忘れてしまったのだが、頂上に売店があり普通に自販機で水を売っている。しかもこの頂上まで車で来れるのだ。が、一番目立ったのはヒルクライムの自転車。美の山頂上への沿道にずーっと桜の木が植わっているので、最高のツーリングロードなんだろう。

v8

帰りは親鼻駅へ。
が、まだ13時。明らかに早く下山してしまった・・・。すると駅への道の途中にバッティングセンターを発見。実はバッティングセンターも趣味の1つだったんで、4,5年ぶりにバットもってみるも空振りの連続だった。最後はいい感じに流し打ちできるまでに。また再開しよっかなー。

美の山すばらしい眺めでした。ホント、頂上は洋式トイレもあるし、SUICAさえあれば俺の「関東日帰り山登りベスト10」に入れるのになーと思う一日でした。

奥高尾縦走&景信山と桜町中納言景勝

jj

ながらく通行止めになっていた高尾駅〜陣馬高原下のバスが通ったようなので、陣馬山→景信山→小仏城山→高尾山と縦走をしてみた。各ピークは非常に眺めがいいので、奥高尾を一度に楽しむ分にはいいのだが、総歩行距離19km、時間で7時間となかなかの登りごたえだった。

https://kotobank.jp/word/%E6%A8%AA%E5%9C%B0%E5%B0%86%E7%9B%A3%E6%99%AF%E4%BF%A1-1432876
景信山の由来に北条家の家臣に「桜町中納言景勝(横地将監景信)」が由来とあるのだが、廿里古戦場での小田原攻めの前の前哨戦で「横地将監景信」が小仏峠付近に布陣したことから名前が付けられたと思われる。(吉信になってるのは略字では。宗関寺の記録が2次資料)

で、景勝は八王子城攻めをした「上杉景勝」で、横地景信は八王子城から桧原村に逃げてそこで自害している。で、名前の景が偶然同じ。

さらに、桜町中納言は平安時代の有名な歌人「藤原成範」で奇しくも景信と同じ役職の「将監」で、平治の乱で下野国に流罪になるのだが、高名な貴族が甲州街道を通ったんで当時の小仏の住人は珍しがり、その道を公家沢(くげさわ)と呼び後に木下沢(こげさわ)というようになり、今日の木下沢林道になった。

これ、昔は平安時代・戦国時代・安土桃山時代と歴史学も時代で専門家が分断されていて、昔からのなんだかよくわからない名前の人の伝承をぼんやり残す以外になすすべなかったけど、ネットとwikipedia時代になって歴史学は横断した検証ができるようになったのだ。

伊豆ヶ岳を登る


秩父手前の伊豆ヶ岳。ここは登る人によって「関東一の絶景山」という意見と「歩きやすい以外長くて大して見るものなし」という意見に分かれる。が、実際登ってみてよくわかった。
『男坂を登らないと伊豆が岳の良さはわからない』

v1

西武鉄道が出してる地図とまったく同じルートを行く。正丸峠へ向かう道が台風の影響でかなり荒れていたがまあ登れなくはない。ただ、雨の日は絶対通ってはダメなところだと思った。

v3

正丸峠の奥村茶屋に到着。眺めのいいスポットとして知られるが、都心方面は逆行で白みがかって何も見えない。そう、この後も眺めのいいところはあるのだが、朝の逆行で全然見通しが悪いのがこのあたりの山の欠点だ。

v2

奥村茶屋からの山道は「関東ふれあいの道」を通るので非常に整備され通りやすい。が、五輪山を越えたあたりで巨大な岩壁がそそり立つ。これがうわさに聞く「男坂」だ。トラロープで通せんぼしてあり、看板にはなるべく女坂を通るように促しているが、「男たるもの男坂」と自己責任にて登頂開始。

v4

ドゥオー!見た目以上に険しい!しかも岩や鎖がキンキンに冷えて手がかじかむ!あまりの落差にキンタマが縮み上がる!一歩間違えば確実に死!が、そんな状況で逆にどんどん頭が冴えてくるのがわかる。どんな絶叫マシンも超える本当のエンターテイメントがここにあると感じた。

v5

そして登り切った先がこの絶景よ!胸のあたりの小さな震えが肩→首→耳そして脳みその中に伝わってくる。まさに感動を体で体感!眺め自体は近くの丸山とかでも見れるレベルだが、そこに至る道程含めての達成感で最高の山だと思った。

v6

そんで伊豆が岳に到着。頂上自体は低い木に囲まれ何も見えず。探せば都心方面が見れる個所がチョロっとあるんだけど、奥村茶屋の状況と同じく逆行がまばゆくてあんまり見渡すって感じではない。
なるほどなー、女坂通ってたら「この程度でなんでこんなに有名なんだ?」となってただろう。伊豆ヶ岳は男坂を登りに来る山だ。

v7

しばらく子の権現方面に歩くと鉄塔の周りが刈り払われた場所があり、多少眺めがいいので食事。
が、今回はおにぎり1コだけ。その理由は後ほど。

v8

v9

子の権現に到着。あ、このデカイわらじ、鎌倉大仏でも見たことある!と思った。
んで、奥之院に上がると大分逆行も収まっていた。ここはスカイツリーと同じ高さで目を凝らせば見えるらしいんだけど・・・わかる?俺はわからなかったなー。

v10

そしてこの旅第2の目的の奥村茶屋に到着。ここのうどんが結構有名でね、たしかにおいしかったんだけど・・・

v11

子供用の絵本のラインナップがエモすぎる!正直うどんの味がふっとぶくらい面白かった。

後はアスファルト道路をひたすら降りて吾野駅へ。
まあ、正直なところ男坂を登って伊豆ヶ岳に登頂したら、戻って女坂通って正丸駅に戻り西武秩父駅で温泉入るようなルートにしてもいいかな?それくらい男坂の印象が強くて後半はダラついたあんまり面白みのない山道だった。
と、いうわけでいつかまた、男坂だけ登りに伊豆ケ岳行こうかなーとか思ってる。

曽我丘陵ハイキングコースを登る

so1

2月11日、梅の季節ということで、国府津駅から曽我丘陵を登る。
道のりはほとんどミカン畑用のアスファルト農道だったけど、満開の梅の花と富士山をずっと見ていられる素晴らしい景観だった。ここは抜群に初心者向けのいいコース。

v0

JR国府津駅を出るとすぐに富士山がお出迎え。そこから歩いて20分くらいも歩くと箱根の山々の向こうにドドーンと富士山が。俄然テンションが上がる。

so2

西山団体営農道建設記念碑のところに来ると今度は駿河湾の水平線が一望できる場所が。山だけでなく海も楽しめるのが神奈川の山のいいところ。

v5

ただ、道は結構枝分かれ多く、ヤマレコマップ必須。特に六本松跡というところがかなり珍妙な交差点になっていて、まっすぐ行くとただの梅畑になってしまう。正解は橋を渡って上に行かないといけない。

v7

が、多少迷ってもいいかなと思うくらいいたるところで梅が咲き誇り、眺めのいいところが多く、春うららかな道で大満足。

v8

唯一、山道らしい不動山近辺は逆に杉林に囲まれて何も見えず。

v9

浅間山を越え大井町に出る。今日は本当に年に数度しかないような1日中富士山に雲がかからない珍しい日で、15時くらいでもこの通り快晴の富士山。場所は丁字ヶ原農村公園。ここは桜の木がたくさんうわっていたので、4月はいい花見スポットだろうなー。

v10

そして上大井駅に到着。頭の髪の毛の密度が異様に多い僕にぴったりの駅名だ(髪多い)
でも面倒臭いのが上大井駅ではSUICAが使えず。普段はワンマン運転の電車でバスみたいに電車の中でお金入れる方式だけど、今日は曽我梅林の観光客が多いので3両編成の電車。なのでまったく切符も買わずに無賃乗車し、国府津駅でいったん降りて自己申告支払いするという珍妙なルールだった。

ま、国府津駅でアイスクリームとコーヒー飲みたかったんでちょうどよかったんだけどね。
いやー、いい山でしたは。
ちなみに出かける前、曽根丘陵と間違えてうっかり山梨のヤツばっかり検索していたのは内緒だw
帰ってみると結構足が痛いことに気づく。緩やかな山道だったけど13km、そのほとんどがアスファルトってのが意外と足に負荷をかけていたようだ。なんで初心者は途中で下曽我駅方面に降りて行った方がいいかもね。

官ノ倉山からゴルフ場跡地を行く

s1

連休初日、晴れたので小川町の官ノ倉山に登る。前に登ったところね。前と同じく石尊山は素晴らしい景色だった。
さて、下山の方は同じルートを行くのは芸がないので、今回はゴルフ場跡地を通って越越城跡からパトリア小川を行く。GPSを探りながらのヤマレコマップ必須のバリエーションルートだ。

s2

バリエーションルートと言うからには道なき尾根道を歩くのかと思いきや、地味に東秩父村と小川町の境があるので、国土地理院の人が三角点を保護するための道が整備されていて拍子抜け。そして、ゴルフ場跡地も単なる野っ原。もうバブルは何十年も前の話なんだなー。

s4

ただ、やはり正規の登山道ではないのでなんの標識も無く三叉路が現れたりする。
このとき本当にヤマレコマップが役に立つ。
先人たちの踏み跡がバッチリ表示されているし、方位磁石の要領でスマホをかざすと自分の向いてる方向も黒い直線で一発でわかる。上の写真だと正解は右の道。迷わず行くことができた。

s5

ただ、腰越城跡はかなり迷った。頂上の本郭は丁寧に看板があるんだけど、帰り道を指し示す看板が全然ない!(行政側は官ノ倉山から人が来る想定してないので、来た道戻るんだからわかるやろ、的な対処なのだ)
ヤマレコマップも足の踏み跡が密集しすぎて出口がわからない!?戦国山城の恐ろしさを思い知ってしまった。

s6

なんやかんやで下山すると、パトリア小川という町のスーパー銭湯施設に到着。小奇麗な施設でゆったりできましたとさ。まあ、カラオケ大会が白熱してて、どこもかしくも歌の練習してる人たちでかなり騒がしかったけどw

と、いうわけで思ったより大したこと無いバリエーションルート、ゴールに温泉があるんで皆さんにもオススメです。

塔ノ岳の金冷し

塔ノ岳の「金冷し」ってとこあるじゃない。
大倉尾根(バカ尾根)と塔ノ岳・鍋割山の三叉路のところの標識にちょろっと文字が書いてあるだけの何の変哲もない山道。

が、本来は下の少し尾根が崩れてる箇所のことを言うそうな。
oo

今は手すりやらが頑丈に組んであるが、大昔は崩れかかった尾根道で、恐怖心に震えながら岩場をはいつくばって通っていた。
「肝を冷す」→「金冷し」になった・・・というのが上品な解釈で、実際はキンタマが縮み上がるんで金冷しになったというw

大勝利!塔ノ岳表尾根完全攻略!!

晴天でもすぐ雲がでてしまう塔ノ岳。
が、富士山攻略法の派生で塔ノ岳攻略法も見つけてしまう。
1.前日が雨
2.翌日秦野市が晴天の予報
3.てんきとくらすの富士山塔ノ岳の両方がA判定

その結果、見事大勝利!富士山が終日ばっちり見渡せた。
sannotou

これは三ノ塔のお地蔵様から見た写真なんだけど、これ撮った瞬間、競馬で一生懸命頭をひねって血統とか成績とかで予想した馬券が当たるようなそういう脳汁がバーッと出たんだよね。タダでさえ山歩きのゾーンに入ると脳汁出るからダブルでキた一日だった。ずっと「Gガンダム大勝利!希望の未来へレディ・ゴー!」というフレーズがリフレインしていた。
しかも、今日は日曜日。ヤビツ峠へ向かうバスが早い時間から出ているので、表尾根→塔ノ岳→大倉尾根の正規ルートを通ることができ、ずーっと富士山や小田原・湘南・東京方面を眺めていられる圧倒的好展望の道に終始感動!
元々有名な登山道だけど、「至高のハイキングとはココのことだ!」と突きつけられた1日だった。

hadano

まず朝、秦野駅からヤビツ峠行きの始発バスに乗ろうとしたら、大行列。始発バスで500人overやて。これがゴールデンウィークの力か・・・。ちなみにこの1時間後にもバスあって、もし同じだけ乗ったら・・・多少山渋滞の不安がよぎる。

ninotuo

こちらニノ塔手前。大山越しに湘南の海岸が一望!江ノ島もバッチリ見える。

san

三ノ塔山頂からの富士山。前来たときは完全に曇りだったんで、同じ場所かと見まごうばかりの絶景!ま、前まであった山小屋がぶっ壊されて新しくこじんまりしたヤツに建て変わっていたんで、多少見栄えが変わるのは当然か・・・

oposim

烏尾山。伊豆大島がまるで浮かんでるよう!

kenen

そして懸念したことがついに起こる。行者ヶ岳の先の鎖場で大渋滞。この列待ちで30分待たされる。まあ、富士山を眺めながら待つことができたんで、そんなに不快じゃなかったけどね。


そして、塔ノ岳登頂!見事な360度パノラマ!まあ、人もこれでもかってほどいたけどね。最低でも登るだけで4時間かかる山もこんなに人がいるんだと関心。今は本当に山ブームが来ていると思う。

ddd

帰り道もずっと下界を眺めながら涙ぐみ「山から帰りたくない」と思ってしまった。

ただ、今家に帰り着いてブログ書いてるけど、もうすでにふくらはぎとかが痛い。合計8時間半・12kmの道のりは足腰に相当負担をかけたようだ。

ここはプレ富士山の位置付けで行った方がいいかもね。もしくは三ノ塔で帰るとか。うーむ、GW明けに2本アニメ提出があるんだけど、差し支えないだろうか・・・

靴はファブリーズ

ooo

昔はスニーカー登山で10kmも歩いたら足が痛くなっていたんだけど、今は登山靴のおかげで20kmくらいは普通に歩けるようになった。
やっぱ2万もしたいい靴はベネフィットも違うな。
で、靴なんだけど洗ってはダメで、ファブリーズするのが大事だそうな。普通のズックの感覚でじゃぶじゃぶ水につけ、石鹸で洗うととんでもなく悪臭がするとのこと。
なので、僕はいつも帰ったらすぐ靴の中敷を取り、靴の中と中敷をシュシュっとファブリーズ。
さらに、翌日晴れたりしたら、天日干しの中ファブリーズ。紫外線当てれば、かなり強力に足臭菌を殺してくれる。
プロフィール

青木 隆志

アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

月別アーカイブ