竹原信一チャンネル、ユーチューブから避難

チューブの言論規制攻撃を受けましたのでニコニコに退避しました。
https://www.nicovideo.jp/user/129550234/video?ref=pc_userpage_menu


ビットチュートにもチャンネル作りました。
https://www.bitchute.com/video/Wq6U9oL90LQA/?fbclid=IwAR0Iki5nLBzNWwWm1OMdMk4z6u9IMZ3PwNcBitXEQfgO4QqkoVrxHxVWDbk

私は幸せになれない

水や空気はあって当たり前
変化が無ければ感じることも表現することも出来ない
「幸せ」もそのようなものだ

「痛い」や「苦しい」、「恐怖」からの解放
動き回って疲れて、休む時の快楽など
刺激の隙間に快楽を感じるだけ
体や感情はそのようにできている

この体がどのような行動をしても、しなくても、
自分の正体は自分の変化を体験する空間にすぎないという気がする。
空間の私は幸せになれない。不幸にもなれない。
何も変わらない自分がある。

竹原信一チャンネル

学カフェ2nd  チャンネル  動画にもあります。

竹原信一チャンネルクリックで移動します。

あたりまえ 選挙公報記事

あたりまえ   YouTube 「竹原信一チャンネル」 ご覧ください)


議員は報酬を爆上げしました 市長や職員との癒着を誇るのは詐欺です。

議員と市長は性根と能力の欠陥から阿久根市を劣化させました。

市の衰退に自責の念はありません。

市役所は職員の勝手です 貧困化の阿久根に貴族的収入と権力。奉仕の代わりに、高くない能力で愚策に税を浪費します。癒着・嘘・いんぎんな威嚇で地位・収入・権力を守ります。
人口が減少しても職員数を維持すると決めました。増えた仲間とその身内で可能性の芽を潰します。

阿久根市は末期です あたりまえの人間なら身のほどをわきまえます。

市民をだましたり、粗末な仕事の正当化などしません。痛みを共にして我慢もする。
感謝して奉仕し、子供たちの今と未来に貢献します。



わざと負ける戦争の事

 日露戦争で日本はイギリスによってわざと勝たされた。太平洋戦争はアメリカにと戦わずに勝てるはずだったのに戦わされ負けた。アメリカも勝てる朝鮮戦争とベトナム戦争にわざと負けるように戦争指導が行われた。朝鮮戦争ではアメリカの作戦がイギリス経由で中共軍に全て知らされていたし、攻撃禁止場所も知らされていた。ベトナム戦争でも重要拠点の攻撃は禁止されていた。
 世界は操られている。国民の敵ともいうべき存在が自国の中枢にあると知らねばならない。
経済戦争でも同じこと。政府は操られて動き、しかもその司令者の存在を隠すフェイクだ。政治家や公務員は工作員の手先となり議論っぽい演技を見せる事で、国民の意思で政治が行われているかのように錯覚させる芸人に過ぎない。本当の敵は各国政府中枢にある。自分の国を信仰してはならない。
  

夢を眺める自分について

 人々は夢を見ている。しかしそのことへの気づきがない。自分とは何か?夢を見る者である。
この体は自分ではない。記憶も自分ではない。「自分とは夢を見る者である」と気づいたときに起こるのは絶望。
絶望によってこそ思考や、記憶、体、物や人との関係すべての限界が見える。神さえ絶望した私の限界を超えられない。自分が居なければ神も存在しない。
絶望を脇に置く事によって夢の世界と関わっている。実際の話、この体や脳、思考、記憶は何をするつもりなのか私は良く分からない。
自分の体や世間体に夢や希望を持たない事で自由を得られるのは間違いがない。自分に対して自分を表現する自由が得られる。皆さんが私をどのように評価するかなど知った事ではない。私が皆さんを私の中で評価するだけだ。しかし、皆さんは私の評価に価値を見るべきではない。絶望によってのみ得られる自由と孤独に気づいて欲しい。

 


甘えの権威が甘えの国民に仕掛ける戦争


「日本の総理は、バカにしかやらせない」とジャパンハンドラーのマイケル・グリ-ンは語る。

「小泉純一郎は通常の意味でとにかく頭が悪かった。彼の場合、ただわかんないだけ。理解カゼロなんです。」と家庭教師に言わせるほどのバカです。安倍晋三についても「俺が見たからあんなにバカになったんじゃない。俺が見たからあの程度で済んだんだ。」 (by.自民党・平沢勝栄)バカを見込まれて総理大臣に選ばれます。

 

自分に疑いを持たない者は愚か者です。まして人間が作った自国を疑うのは当然の事。

2次大戦開始時、米国は多くの領域から大量のスタッフ(宣教師など)を動員して日本人心理の研究作戦を開始しました。逆に日本は英語教育の廃止など、敵を知る事を禁止します。とって付けた理由は「知れば敵愾心の障害になる」。間違いなく負ける戦争です。

日本の精神構造は未熟であり、自他一体の幼児です。国難の局面では胎児に退行し、思い込みで集団を滅ぼしたあげく時代や状況のせいにします。

 

戦時中の現人神天皇には「ご文庫」と呼ばれる場所があり参謀が居て。そこで決めたものを東条英機に命令する形でした。無謀・横謀・乱謀の三謀とも呼ばれ、太平洋戦争の戦没者の60%強140万人は餓死です。参謀は権威に甘える保身の塊。米軍は天皇と参謀の皇居を攻撃対象から外しています。「国体護持」「本土決戦 1億総玉砕」は天皇が地位を失うぐらいなら国民をせん滅させるという作戦です。日本人は確かに「天皇陛下の御ために」と死を選ばされました。裏切られ搾取されているという事実を見ず、犯人に愛着するのはストックホルム症候群という病気です。

 

 「知らない方が幸せ」などと言い、学びも反省もないただの欲求・要求を意見に格上げして主権者を気取る結果、多数決絶対主義で目も当てられない愚策が政策になっていく。

大和魂は日本人がたいへん好む甘えです。世界も自分も無く、近くの声に過ぎない世間体に脅え、世間体にすがり虚勢を張る。肥大する不安から「安全安心」のスローガンにさえすがる。

 

日本人は同調を、敗北や屈辱ではなく団結や礼儀、誇りと呼ぶ。目も当てられない愚策を進めるリーダーは同調圧力の敗者か、完全なる愚物です。この政府はあらゆるハイエナ利権に付け入られ、何度でも、どこまでも敗北します。この30年間、労働者の給料が上がらないのは日本だけです。 甘えの殻から出ない限り、腐れ落ちるしかない。

重篤な精神病

日本人は同調圧力への敗北を責任にすり替え、固執する精神病患者である。
日本人は同調圧力への同調を、敗北や屈辱ではなく団結や礼儀、誇りと呼ぶ。
日本のリーダーは同調圧力の先頭でしかない。

日本民族の精神構造は未熟であり、自他一体の幼児である。国難に臨み指導者は、胎児に退行し、思い込みで滅ぼしたあげく時代のせいにする。権威が甘えの支えだ。

日本の機密、明治天皇すり替え写真

日本の機密

天皇すり替え証拠写真

日本の正体

みんなの疑問 選挙で良くならない本当の理由。
終わる日本

公務員法トリックについて内閣府官僚と議論



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