2008年02月

2008年02月16日

1分で出来る「心と体の元気回復法」

わずか1分で出来る「心と体の元気回復法
いまの貴女にこんな状況が当てはまりませんか?
仕事をしている女性なら・・・
自分の仕事が評価されない。/お給料が低い。/上司との折り合いが悪い。/
将来のキャリアが見えない。/忙しすぎて自分の時間がない。/結婚できないかもしれない。
主婦だって・・・毎月の生活費が心配。/働きたいけど子供がいてできない。/
子供のしつけがうまくいかない。/ご近所と上手にお付き合いができない。/
結婚後、セックスレスになった。
「何ごともなく平凡に暮らしている人でも、うつにかかる可能性はあります」
それくらい、うつの原因となるストレスは、そこらじゅうに存在しています。
落ち込み・無気力・体調不良などあなたの体が悲鳴を上げています!
わずか1分で出来る「心と体の元気回復法」は、現役心療内科の先生から推薦され、
うつ・悩みがスッキリなくなります。

★もう高価な民間療法のカウンセリングは必要ありません!

心と体の元気回復法



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2008年02月14日

自分のチカラでうつ病から脱出できた!うつ病改善マニュアル

医者に頼らず 自力でうつ病 から90日で脱出できた!
焦らず 急がず できるうつ病 からの脱出方法
知りたい方に 包み隠さずお伝えします。

ようこそ あなたをお待ちしておりました。
こちらのサイトを訪れたという事は
うつ病 でお悩みの事だからこそだと思います。
実は私も うつ病 で悩んでいたことがありました。

今でこそ
社会復帰できて 何とか働けるようになりましたが
ほんの少し前まで 毎日朝が来るのが怖くて
起きる時間になっても 起きる事もままならず
そのまま ベッドの中で
一日 寝て過ごしてしまうこともあるほど
何もする気力がありませんでした。
というよりも 起き上がることすら できませんでした
そんな状態が続いていたので 医者の診断を受けてみると
うつ病と診断されたのです。

このサイトをご覧の方は
よくご存知のことだと思いますが
うつ病 という病気は
精神的な部分が大きく関わる病気で
そう簡単に治る病気ではありません。
しかしながら うつ病
必ず克服できる病気であります。
うつ病 を克服できることなら
何ともいえない 不快な気持ちを晴れやかにして
また以前のように
楽しく過ごしてみたいと思いませんか?
「そんなこと 簡単に言うけど
なかなか治らないし 治らないから焦っちゃうんじゃないか・・・」
そう思われる方がほとんどでしょう。
実は 私もそう思っていました。

しかし 必ずしも
そうではなかったのです。
おそらく 今までも いま現在も
「一日も早く この辛い気持ちの毎日から抜け出したい」
「本当に このまま休んでいて 改善していくのだろうか?」
と 悩み続けていたことだと思います。
私も 同じ道を通ってきたので
よくわかります。

何ともいえない辛い気持ちで
誰にもわかってもらえないこの苦しさは
筆舌に尽くしがたいものがあります。

もし ここまで読んでくださって
もう少し お付き合いくださるというのであれば
私に 5分間だけ お時間をいただけないでしょうか?

「なんだ まだ終わらないのか!?
いったい何時間かかってると思ってるんだ!
こんなカンタンな仕事 早く終わらせろよ!!」
職場で 言われた上司のきついひと言・・・
実は これは
私がうつ病と診断される前に
無理して 会社に言っていたときに
言われた上司の言葉です。

このときには すでに
うつ病状態だったのですが
当時の私は そうとは知らずに
仕事を続けていました。

以前の私ならば 30分ほどで片付くような仕事が
朝の8時から始まって 定時の5時になっても
一向に 進んでいないのです・・・。
私自身は 仕事を早く終わらせたいのですが
頭の中が 混乱していて
何から手をつけていいのか
分からない状態でした。

そんな状態で 仕事をしても
まとまるわけもなく
一日かけても 終わらないという状態になっていました。
そのときに上司から言われた
きついひと言・・・。

上司からしてみれば
いつまでたっても 終わらない状況を見かねて
イライラが頂点に達してしまったのでしょう。
しかし それは私も同じで
できることなら さっさと仕事を終わらせたい思いでした・・・。
そんな状態が続いていたので
私自身も 自分自身の異常事態に
目をそむけるわけにはいきませんでした。
自分がどんな状態にあるのか
自分自身でも わからなかったので
医者に診断を受けると
いろいろな医者を転々とした結果
診断された症状は
うつ病」という
自分の人生の中で
いちばん関係のない症状だと思っていたものでした・・・。

申し遅れました
私 大貫真一と申します。
冒頭の一文を読んでいただいたのでしたら
ご理解いただけたと思いますが
私は 自分がうつ病とは わからぬまま
仕事をしていました。
しかし 仕事がうまくいかず
自分自身のことが 情けないと思うと同時に
何が起こっているのか
自分でも わかっていない状態でした。
そんな状態だったので
頭の中は いつも混乱していました。
「なぜ こんなことができないんだ??
なんで ひとつのことに集中できない??
なんで 考えがまとまらないんだ??」
こんな状態になったきっかけは
あるとき 2,3日ほど
めまいがとまらなかったことがあったときからでした。
私は 今までの人生の中で
めまいを起こしたことが一度もなかったので
このときの気持ち悪さと
いきなり平衡感覚がつかめず
倒れてしまう恐怖感が 私の頭から離れませんでした。
医者の診断を受けても
「異常なしです 今後の様子をしばらくみていましょう」
ということだったのですが
どうにも信じられなくいきなり倒れてしまう自分の姿が
頭の中から 離れませんでした。
そんな状態が 続いていたので
「また いつ倒れてしまうんだ・・・?
仕事中に倒れてしまったら 皆に迷惑をかけてしまうのでは・・・?
このまま 仕事を続けていても迷惑ばかりかけてしまうのでは・・・?」
と否定的なことばかり 考えるようになっていました。

そんな状態が続いていく中で
徐々に気力もなくなっていきました。
朝 起きることもままならず 会社に行くことはおろか
ベットから起き出すこともできずにいることもありました。
そんな状態を なんとかしたいと
会社に行ってみるものの
冒頭でお伝えしたように
仕事がまったく進まず
朝から夜までかかっても仕事が終わらないということが続きました。
これではマズいと
医者に診断してもらったところ
うつ病だと診断されたのです。

私にとっては 自分がうつ病にかかったというのは
正直言って 信じられないことでした。
実は 私の父親も
うつ病になったことがあるのですが
とても 大変だったのを見てきました。
それと同時に こんな病気にはなりたくないと思っていました。

しかし 自分自身がうつ病と診断されると
何とかして はやくこの病気を治したいと思うのですが
「何をしたら うつ病が改善していくのか?」
それがまったくわからなかったので
焦ってばかりで まったく症状は良くならず
それどころか 悪化するばかりでした。
そんな状態が 毎日毎日続いていったので
自分自身が情けなくなってしまい
疲れ果ててしまいました。
そんな思いになっても
「以前のような 自分に戻りたい」という気持ちは
ずっとありました。
しかし どうしていいか
わからない・・・
それが続くので 焦ってしまって
それがまた症状の悪化につながる・・・
という最悪の循環を繰り返していました。

そんな状態が続いてしまうのでは
自分の体がもたない!
頭が混乱しながらも
何とかしなくてはいけない
という思いがありました。

今の自分にできる範囲で
一歩でも 1ミリでも良くなる手段はないものか?
私は苦しいながら
必死に うつ病から脱出したいと 手段を模索していました。
ここまでお読みの方は お分かりかと思いますが
普通 うつ病の状態になってしまっては
自分自身で手段を模索したり
解決法を見つけようと思うこと自体が
困難なことです。
私も例に漏れず
1日 手段を模索しては
3,4日 何もする気力がなくなるほど
疲れてしまいました。
そんな状態を繰り返しているうちに
自分自身の存在が イヤになってしまうこともありました。
正直 自殺することを考えたときでした・・・
しかし 自殺することを考えたとたん
そんなことを考えている自分がバカらしく思えてきました。
それからでした
自分のうつ病の状態が
良くなりはじめて 少しずつですが 症状が軽くなっていきました。
自分の頭で考えることが
すこしずつですが まとまるようになってきたのです。
実は 私はそれまで
医者に処方してもらった薬を飲んでいませんでした。
医者にとっては 悪い患者だったのでしょう。(笑)
しかし 薬の力に頼ることなく
よくなっていった という事も自信につながりました。
誤解して欲しくないのですが
医者の診断や 処方された薬はきちんと服用するべきです。
私が言いたいのは
医者の診断や 薬のほかにもうひとつ
うつ病を 改善していくのに
必要なことがあるのでは ないか?ということです。
うつ病を改善していくのは
医者でもなく まぎれもなく自分自身です。
医者の方は その手助けをすることはできますが
最後は 自分自身なのです。

「そうはいうけど うつ病の状態で
何もできるわけないじゃないか・・・」
そんな声が聞こえてきそうです。
確かにその通りです。

しかし うつ病の状態でも
うつ病を改善していくことが可能なのです。
大切なので もう一度言います。
自分自身がうつ病の状態でも
自分のチカラでうつ病を改善していくことは
可能なのです。

私自身 そんな夢みたいな方法など
あるわけがないと思っていました。
しかし 今まで
うつ病を克服して 社会復帰した方や
以前の自分に戻れた人を見ていると
一瞬にしてよくなる方法はありませんが
改善していく道のりは
同じように思えました。

私の父親が 改善していくのを見てきましたが
やはり 改善していく道のりは同じでした。
その道のりは 一見すると
果てしなく 遠い道のりのようでした。
しかし うつ病の状態だった
私自身も 無理なく 焦らず
自分のペースでゆっくりとたどる事ができました。

その結果 私は
90日間という短い時間で 社会復帰することができるようになりました。
正直言うと 社会復帰するのは
1年以上かかりそうだと思っていました。
私の症状は 決して軽いものではなかったのですが
それでも うつ病から脱出して 以前の自分に戻ることができました。
こんな 都合のいい話をしても
信じてもらえないかもしれません。
しかし 紛れもない事実なのです。
それは 私自身が
身をもって 体験してきました。
おそらく うつ病でお悩みの方は
一刻も早く 今の状況から脱出したいとお思いのことでしょう。
その一心で 医者の方に相談したり
薬を処方してもらったりといったことをしていることでしょう。

しかし ほとんどの方が
その途中で 自分から医者通いをやめてしまいます。
良くなっているという実感が 持てないからです。
だから 良くなっているのか
悪くなっているか 自分自身でも判断がつかず
何もやる気力もなくなっていってしまうのです。
だったら 自分ひとりでも
うつ病の状態のままでも 改善していける方法があればいいと思いませんか?
私は あおるわけでもなく
ただ 事実を言っているだけです。

もし 自分のペースで
ゆっくりと 徐々に改善していく実感が感じられるように
うつ病が改善していったらどうでしょうか?
私が経験していった 改善していく実感が感じていただければと
どんな方も 実践できるようなマニュアルをまとめ上げました。
ここまで読んでくださった方
今もうつ病に苦しんでいる方に 一日でも早く良くなって欲しい・・・
そういう思いから このマニュアルを公開することに致しました。
自分のチカラでうつ病から脱出できた!うつ病改善マニュアル



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2008年02月05日

うつ病の苦しみが限界!奇跡でもないと治らないと思っている方へ

は、医者ではありません、しかしうつ病と徹底的に闘ってきました。
本書は、私の体験談が少しでもあなたの苦しみを軽くできると思って書きました。

実は私はまだ、完全にはうつ病病の苦しみを克服していません。
だから、あなたの気持ちもわかると思うのです。

実際の病院には、うつ病経験者はあまりいないと思います。

この宇宙のなかで、ごみのように小さな自分。
影響力も何も無いちっぽけな存在。
その存在になんの意味があるのか?って。
そんな自分でも、もの事を考え、少なからず行動をし、今まで生きてきただけでも、 両親、友人、自然などに大きな影響を与えていると考えたことはありますか?

うつ病の人を取り巻く冷たい社会
昔は。うつ病という概念がほとんどありませんでしたが、今でもうつ病に対する社会の態度は決して優しいものではありません。
うつ病の人は、無意味に落ち込み、症状がつらくて、その苦しみから普通の人のように振舞うことはできません。

本当は病院でも、治せない場合があり、画期的な薬も治療法もありません。
長い間、苦しんで、治らないのに、やっと無理にでも元気に振舞うように頑張って、やっとの思いで、学校や会社に行けるようになっても、「なんや、元気やん!」「ほんまにうつ病やったんか〜?」等と言われつらい思いをします。
本当は、そこにいるのがやっとの思いなのに・・・・・

うつ病だから許して」と言っても、「甘えるな」の一言かもしれません。
しかし、悲しいけれど、うつ病の苦しみや症状を他の人に理解してもらうことはできません。
彼らが悪いとも、思えません。
あの苦しみは、普通の人には絶対にわからないから・・・・・・
うつ病になってしまうと・・・・・・・
解決できない問題に長期間直面し、限界を越え、うつ病になった人は、自分の苦しみや症状を誰も理解してくれないことに、まず悩みます。
そして、自分の存在価値に、大きな疑問を抱いてしまいます。
失恋でうつになってしまう人もいます。。
サークルなどに入るのも、ひとつの方法ですが、その中にはうつ病を克服できていない人が多いので、もしそれが、傷のなめあいになってしまったとしたら、かえって治らないかも知れません。

私には、自分を含め7人もの、うつ病(神経科)の知人がいます。
なぜこんなにいるのか?理由はありますが、それは私にとって非常に重要なことした。
それは、その全員が自分と症状をいくらかは理解し、そのうち何人かの方は、うつ病の苦しみを何らかの方法で克服しているからです。
彼らのうつ病の克服法を知ることが、私がどれほど助けられたか・・・・・・
私にも、闘い方がだんだんわかるようになってきました。
私の場合は、うつ病の苦しみに負けることは絶対に許されませんでした。
私がうつ病に屈することは、それに引きずられて、子供の病状が悪化し、大切な子供の人生がだめになってしまうとわかっているからです。
自分だけ病気が治ることもダメです。
子供の気持ちがわからなくなり、取り残してしまうからです。
状況は違っても、同じような境遇の方がおられるのではないでしょうか?
 
〜うつ病の苦しみが限界!奇跡でもないと治らないと思っている方へ〜 は、私自身の体験談と、知人のうつ病克服のノウハウをできるだけ多く書きました。
うつ病の経験者として、医者の見解とは違うところもあるかもしれません。
しかし、私の特異なうつ病との闘いの経験が、少しでもあなたの闘い方にプラスになると信じています。

うつ病の原因、悩みなどについて

・うつになるとその症状から、自分が価値の無い人間に思えて、自分の存在意義につ いて頭から離れられなくなる。
・失恋で大きな心の傷を負い、うつ病が治らない。
・自分は一生懸命やっているのに、周りの人たちが、どう見てもまじめにやっている とは思えず、仕事を押し付けられうつ病になる。
・周囲の人が、自分に敵意を持っているとしか思えない、寂しさや、孤独感が耐えき れずうつ病になる。
・自分は能力があるのに評価されない、自分はもっと大きなことができるはずなのに 周りが認めない。
・中間管理職の方などで、仕事が回らず、部下も言うことを聞かず、常にうつ病の苦しさから逃れられない。
・日常的に、信じられないほどの不幸が姿を変えながら襲ってくる、自分は呪われて いるのではないか?と思うほど。
・環境的にはほぼ改善されても、うつ病の苦しさだけが残って脱出できない。
うつ病の経歴が余りにも長く、どう考えても 治らないように思える。
・カウンセラーなどに、環境を変えなさいと言われるが、現実的には難しい。
 絶対に解決できない、苦しみが常時あり、どうしようもなく苦しい時期が長時間続 きうつ病が治らない。

ほとんどの方は、このようなケースではないでしょうか?
また、このホームページを読んでいる方は、うつ病が治らないか、治療法がうまくいかず、病院から薬ずけになっている方も多いのではありませんか?

本書では、私や知人の経験をもとに、上記のケースごとにあなたの気持ち、状況を考えて、病院で治らないならどんな方法があるのかを考えていきます。

本文の中で、「不思議な心と現実の因果関係」というページは、私パワーの原動力になっているで特に読んで欲しいと思います。
うつが克服できる可能性は、頑張ることではなく、自分がどこまで変われるかだけです。
その方法はいくらでもあるのです。
また、私の場合、考え方を変えることで、信じられない奇跡が何度も起こりました。
そして、うつ病克服者にしかわからない「素晴らしいこと!」もあるのです!
お申し込みはこちらから
うつ病の苦しみが限界!奇跡でもないと治らないと思っている方へ

記事

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2008年02月03日

うつ病患者を脱出し情報起業家としてめざめさせた回復方法とは?

サラリーマンである私がうつ病患者を脱出し情報起業家としてめざめさせた回復方法
とは?

うつ病患者でありながら“治療と薬”で療養し、なぜ5ヶ月間で病気を克服しサラリーマンである私が情報起業家として踏み出せる事が出来たのか?その回復方法を全て公開します。
あなたは今おっくう感と頭痛で非常に苦しく、毎日あせりと不安で過ごされているのかも知れません。ですが私はうつ病から脱出しそれを機に情報起業家としての第一歩を踏み出せる事ができました。あなたもうつ病を克服して私のような起業家としての第一歩をつかむことが出来るかも知れません。

ではあなたはどのような悩みで毎日を過ごされていますか?
「会社に行くのが辛い。今すぐにここから抜け出したい。」
「早く今までの自分を取り戻したい。」
と 毎日苦しみながら会社に足を運んでいませんか?

「薬を飲んでいるのに、なぜ早く治らない。」
と毎日苦しくてあせっていませんか?

「他人の人に病気を知られたくない」
と毎日苦しく思い、気にしすぎていませんか?

うつ病にかかってしまって、家族や他の人に迷惑がかかって申し訳ない」
と罪悪感にかられていませんか?

「もう治らないのではないか」
とあきらめかけていませんか?

「外にも出たくない、それならいっそうの事いなくなったほうが良いのかも」
と自己嫌悪に落ちいってませんか?

しかし大丈夫です。あきらめないでください。大丈夫です。
私は一年前より体調がくずれ、「いやそれよりも何年も前からかもしれません」

と私は自分でうつ病ではないだろうかと悩んだあげく、5ケ月前に思い切って、心療内科の扉をたたきました。
今は治療と薬で療養し、その中で医師からのアドバイスを基に、より早く治せる方法を見つけることができました。

うつ病は良くなります。!!あなたが思っている以上に必ず回復します。

しかし、薬を飲むだけでは治りません。6割程度は治りますが、かといって体に負荷を与えすぎても治りません。

医師のカウンセリングは絶対的に必要です。自分だけでは治せません。徐々に治療を受けていく中で、医師がリハビリ案を立ててくれます。
ですからその中で少しづつ自分が何をしても良いかが見えてきます。

ある程度、症状が良くなった時点で、何かをやろうという【意欲】がわいたときに「興味のもてること」「集中して出来ること」など自分がやりたい事を行えばよいのです。

私は16年間同じ会社で勤めて来ましたが、人間関係が原因で5ケ月前に
うつ病を発症しました。うつ病と気付くまでは、頭痛薬を飲んでも全く効かず、その上に朝起きると、おっくう感を感じ頭痛がひどく
肩が痛くなり会社へ行くのが非常にイヤでたまりませんでした。

ですがその頃というのは仕事も忙しい状態でしたのでなかなか休む事も
できず、忙しさでごまかしながら仕事をしていたような気がします。
仕事をしていても毎日が不安で緊張感とあせりがたえず、そのうちに
思考力が薄れ、ミスが多くなりようになり、仕事がはかどらなくなっていき、常に周りを気にしながら仕事をしていました。

家にいると若干 落ち着くのですが寝る時間帯になると、次の日の事を考えて眠れない日が続き睡眠薬を飲んだりしてましたが、効果がなく、なかなか眠れない状態が続いていました。
だんだん状態もひどくなってきたので、「どこか体が悪いのではないか」と内科へ診察に行き、全て検査をしたのですが、特に問題はなく、心療内科をすすめられました。

とにかく、その時の状態が非常に苦しかったため、「1日も早く治療に行かなければ」

と思い、次の日に心療内科へ行きました。
ですが、最初の病院では医師の対応があまり良くなかったので、別の病院へ
行く事にしました。

それからとういもの良き医師にめぐり合い、会社を休職し“休養と薬”で療養をつづけています。
 そして、自分なりに良い方法を見つけここまで良くなることができました。

週に一回のカウンセリング、医師からのアドバイス
「自分が病気である事を認識し無理をせずを見つめれば良くなるのだ」
「自分がこうしたいと思った時はそのまま実行すればよいのだ」
「何もあせることなく、このように過ごせばよいのだ」
と自分に言い聞かせました。

そもそもうつ病とはどのような病気なのか?

簡単に言いますと「こころが風邪をひいた状態」風邪のように誰もがかかる
可能性のある病気であり、又「脳の病気」です。

平成14年度 厚生労働省の調査によると【うつ病を経験した人】は
15人に1人の割合です。近年うつ病になる人は増える傾向にもあります。

ではあなたは今どのような思いをされていますか?
Q.相談あいてはどの様な人が良いのでしょうか。
A.最も身近な存在である家族が一番だと思います。
 家族であれば24時間、最も身近な存在で遠慮せず話すことが出来る。
Q.相談相手が見つかりません。
A.病気の原因が家族である場合や家族が病気を理解してくれない。
 偏見をもってしまう。
  一人でうつ病のつらさを克服するのは、非常に苦しい事です。
 できれば友人・医師・上司など相談相手を見つけてほしいものです。
Q.うつ病になって3年経過します。本当に治るか不安でしょうがありません。
A.病状に波があるものの、医師のカウンセリングと薬物療法で改善し、完治します。
Q.薬を飲み始めてから。記憶力、思考力、集中力が低下した気がします。
A.薬の副作用にあります。完治して薬をやめれば回復します。
Q.通院している病院の医師と相性があいません。
A.私たちは人間ですので性格の不一致もあると思います。
 思いきって転院し、変えてもいいと思います。
Q.病気になってから痩せてしまい悩んでいます。
A.うつ病の症状として「食欲低下」があげられます。
Q.病気になってから太ってしまい悩んでいます。
A.自宅療養のため、病状が安定せず、外出できない人
  ・バランスのとれた食事を取るようにしましょう。
  自宅療養になるが病状が安定し外出できる人
  ・運動が一番です。無理をしすぎない運動を心がけましょう。
Q.「がんばれ病は気の持ちようだ」と声えをかけられプレッシャー
を感じますが・・・
A.まず声をかけてくる人は悪気がなく、応援メッセージを送ってくれている
 とても良い方と思われます。
 ですがうつ病を理解してない為と「脳の病気」ですのでどうしようもないと
 思いますが、 十分な療養が必要となります。
Q.医療費が多くかかり経済的負担に悩んでいますが・・・
A..障害自立支援法というものを適用する事で医療費の負担が軽減されます。
Q.アルコールは飲んでも良いのだろうか?
A.極力アルコールは避けてください。お薬とアルコールの併用は危険です。
Q.車の運転は大丈夫でしょうか?
A.薬の副作用の多くは眠気がさしてしまう事ですので、運転は避けてください。
サラリーマンである私がうつ病患者を脱出し情報起業家としてめざめさせた回復方法とは?


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2008年02月02日

日々のストレスで壊れた心を楽にして気持ちを軽くする方法

15年間、私が経験した事・感じた事・思った事、
そして 体験から学んだ全てを お教えします。
つぼ療法、電子治療、催眠療法、針、気功マッサージ、高価なサプリメント
とにかく、いいと言われる民間療法は ほとんど試しました。

それら詳細と感想をはじめ
鏡を使った方法、ノートで幸せ・・・など、カウンセラーも教えてくれない、
専門書にも掲載されない、だけど医学的に効果がある話がギッシリ詰まっています。

これらは専門医から直接聞いた 本当に効果があって役立つ話しです。辛くて、苦しい心の病
本屋さんに行っても、医学的見地からの本はたくさん並んでいますが
体験者の本は1冊もありません。

この病気は 体験した者にしかわからない、と言っても過言ではありません。
正直、お医者様がどれほど この苦しみをわかってくれているのかと疑った事もあります。
本当に治るのかと、将来への不安な日々を過ごした時期もあります。

他覚症状がなく、自覚症状ゆえに 周りから理解してもらえず悩んでいる方!
また、病気とまではいかないけれど・・・ 心が壊れかけている方!
楽になりませんか? 性格が明るくなります! 

気持ちが軽くなって楽になる 即実践できるノウハウ満載です!

これは、直接 病気を治すものではありません。

病気を治すには専門の先生とご相談ください。

私が気持ちを軽くするお手伝いをします。
気持ちを軽くする事=病気を治す近道です。

実行するのは あなた自身です。
職場、地域、家庭・・・あちこちにストレス要因は充満しています。
そんな中でも生きていかなければなりません。

病気の方はもちろん!ストレスに押し潰されて精神的に辛い方
誰にでもできる身近で簡単な方法がたくさん詰まっています。
是非、1度 実行してみてください。医学的にも良いとされる内容で効果は絶大です。
考え方が変わって、とっても気持ちが楽になるはずです。

私自身、ここにたどり着くまで かなりの年数を要しました。
不安神経症(パニック障害)、嘔吐・・・とにかく地獄でした。
また、人間関係などのストレスで押しつぶされそうでした。
心も頭も体もグチャグチャ・・・。
もっと早くに これらを実践する事ができたら・・・あんなに苦しまなくて済んだでしょう。
家族からは 格段に明るくなったと言われます。
初めて会った人からは「明るく元気で楽しい人だね」って言われます。
もちろん、まだ薬は飲んでいます。でも、薬の種類や量は徐々に減っています。
何より、毎日 楽しく笑いながら生活しています。
あの地獄のような辛い生活から比べたら別世界、天国みたいです。

辛くて苦しんでいる方には少しでも早く 今の地獄から開放されて欲しいと思う気持ちでいっぱいです。

今、これを ご覧いただいている あなた!肩に力が入っていませんか?
緊張したり、不安やストレスをかかえていると、つい 肩に力が入るものです。
肩に力が入ると、大切な神経が通っている首にも力が加わってしまうのです・・・。
ず〜っと力を入れた生活をしていたら、誰だって病気になります。
大きく深呼吸しながら、その肩の力を抜いてください。
東洋医学でも 力を抜く事はリラックス効果をもたらすとされています。
今日から、肩の力を抜きましょう。
それだけでも 心はラクになるのです。あなたの大切な「。」をラクにしてあげてください。
そして
これを読んで、もっともっとラクになってください。
費用をかけずに身近にある物を利用して・・・
ほんの少し考え方を変えるだけで・・・ 今の苦しみから解放されます。
無理に考え方を変えるのではありません。
決して、早く治さなくては と焦ってはいけません。
ここに書かれている事を1つづつ実践していく事で 自然と考え方が変わり 気持ちが楽になるのです。
心が軽くなって楽になれば 病気も軽くなって行き
やがては完治するはずです。
私も必ず治ると信じています。

うつ、心の病」を題材にした高い商材は いくらでもあります。
1人でも多くの方に 楽になっていただきたく あえて お求め易い価格に設定してあります。
本来であれば無料にしたい所ですが、多くの方に読んでいただく為に広告宣伝費など経費がかかっております。
その点をご了承ください。

【購読者からの声】
◎これを読んで 一人で泣いてしまいました。心が晴れやかになりました。
 私の心を透視しているようで・・・感動しました。 頑張らなくっちゃ!  Hさ ん

◎私は病気と言われてはいませんが、時々すごく落込む事があります。
 勇気と元気をもらいました。ありがとう。無理せず頑張り過ぎず・・・です。   Tさん

◎すっごく前向きで感心するわぁ。
 そーだね!暗くなってたら病気も悪化するかもしれないし・・・
 元気で明るく暮らした方がいいもんね!
 病気にまけず頑張ります! すぐに実践できる事ばかりですね。 Kさん

◎私も、頑張る。色々、心の中で大変な事もあるけど、精一杯「今」を大切にしなけ ればいけないですよね。
 前向きに頑張りたいと思いました。   Nさん
 感動だよ〜。
 確かに…悲観した所で回復する訳じゃないし!
 仕事が出来るって本当有り難い事だよね。 
 いろんな人に事に物に…感謝です。気楽に頑張ってみます。  Uさん

◎病気をするとネガティブになりますよね〜;;
 病気を苦にして暗くなってる人間に仕事を頼みたいと思う?
 人生を悲観してマイナス思考な人間と友達になりたいと思う?
 言葉が胸に響きました。
 私は、持病を持ってます。
 一時は鬱っぽくもなり、悲観してました。
 でも、そうだよね〜笑って生活したいですね〜!!  Kさん

◎焦っても仕方ないので、気長に治るよう のんびり行こうと思いました。
 同じ病気の人からの励ましは、力強いですね。「ささやかな幸せ探し」実行します。
 どうもありがとうございました。  Sさん  

◎私は人間関係でストレス爆発寸前でした。
 仕事も家庭も何もかも嫌になっていました。おっしゃる通り、「なんで私だけ?」 って思い悩む日々でした。
 なんか、気持ちがスッキリしました。明日から また頑張れそうです。
 本当にありがとうございました。  Mさん


『うつ病・パニック障害など日々のストレスで壊れた心を楽にして気持ちを軽くする方法』。連日雑誌・新聞社・サイトから掲載依頼殺到。カウンセラーも専門書も教えてくれない医学的効果の高い方法教えます

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【うつ病について】
うつ病は本当に苦しい病気です。 うつ病にかかってみないとその苦しみは理解できないと思います。 たとえ、親や配偶者でも患者のことを本当に理解することは困難と思われます。 私自身、30年間以上、うつ病に苦しんできました。 休職も経験し、鉄格子の病棟に入院していたこともあります。 私自身の経験から、うつ病は、お医者さんと薬だけでは良くならないこともあるのではないかと考えるようになってきました。 勿論、お医者さんと薬で完治する方もいるとは思いますが、 長期に渡るダラダラとしたうつ病には、お医者さんと薬以外のプラスαが必要ではないかと考えております。 ここにご紹介しているものは、うつ病の体験を基にして書いてあるものが多くありますので、現在うつ病で苦しんでいる方々にとって、つらいうつ病からの脱出の一助となれば幸いに存じます。 また、うつ病の方がいらっしゃるご家族の方々にとっても、 うつ病について、症状の理解や対策・対応のお役立ちになれば幸いです。

■■■うつ病克服法■■■
★うつ病克服法!「笑顔がみたい」

★ストレス・うつ克服マニュアル 〜あなたのツライ心をラクにします〜

★1分で出来る'心と体の元気回復法'


★自分のチカラでうつ病から脱出できた!うつ病改善マニュアル

★うつ病の苦しみが限界!奇跡でもないと治らないと思っている方へ

★うつ病患者を脱出し情報起業家としてめざめさせた回復方法とは?

★『うつ病・パニック障害など日々のストレスで壊れた心を楽にして気持ちを軽くする方法』

★うつ病の症状について

★うつ病になりやすい人の性格

★うつ病克服体験記

★うつ病 心得、回り人の理解!薬だけでは治せない!本人へお願い!家族へお願い!

★うつ病を完全に解消する会

★【心のひなたぼっこ】〜うつ病・自律神経症・パニック障害など〜心の病に苦しんでいませんか?

★【苦況から脱出】私の体験を基にあなたが治せなかったうつ病を短期間で回復できた方法

★医者(神経科)に通ってもどうしても、うつ病を治せない方へ

★SATメンタル・ヘルス・プログラム

★『「ダメ患者」の社長でも、うつ病に克てた』

★あなたの肩こりをたった3分で解消!魔法のストレッチエクササイズ

★15年の体験者が語る うつ病、パニック障害など・・・心が壊れてしまった人の気持ちを軽くする方法

★うつ病退職・休職マニュアル

★医者に頼らない、うつ病克服法!

★うつ病の悩みがスッキリなくなります。

★告白!うつ病、心身症、不安神経症、過敏性大腸炎(過敏性腸症候群)、呑気症などの心的ストレスによる神経系の病と闘った8年間の病歴とその対処法

★うつ病で悩むあなたを救う うつ病回復完全マニュアル

★元うつ病のカウンセラーが教えるストレス解消法

★3ヶ月でうつ状態を克服した奇跡のうつ克服法

★もしかしたらうつ病かも?

★90日間で脱出した自己治療方法マニュアル!

★精神科医熊木徹夫のワンポイント・ボイスアドバイス(4)「毎日ジェットコースター?・・双極性障害(躁うつ病)の特徴と、その治療法」

★精神科医熊木徹夫のワンポイント・ボイスアドバイス(10)「季節とこころの移り変わり・・SAD(季節性うつ病)に独特な治療法とは」

★精神科医熊木徹夫のワンポイント・ボイスアドバイス(17)「子供を授かったのはいいけれど・・産後うつ病とマタニティーブルーズの特徴と、その治療法」

★精神科医熊木徹夫のワンポイント・ボイスアドバイス(19)「うつ病からの復職・復帰、手取り足取り」

★精神科デビュー!うつ病からの脱出法 〜もっとうつ病を知れば必ず脱出できる〜

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