事故車買取査定!水没車・不動車・故障車

事故車買取査定ならカービュー!専門業者に一括査定!事故車・不動車・故障車・走行不能車・水没車などの処分・売却・廃車に便利!管理人が事故車買取査定を利用した体験談も!事故車の定義や売るときの注意など!事故車は賢く買取査定を!

家族の車を廃車する場合に必要な書類は!

意外と多いのが家族の車を廃車したいという場合。

管理人の場合、社会人になり引越したのはいいのですが、引越し先で駐車場が見つからず、車を自宅の駐車場に停めておいたことがあります。

この場合、車に乗る頻度が減っていき、結局売ってしまったわけです。

こんな場合(家族の車を廃車する場合)の廃車手続きには、車検証記載の所有者の委任状や印鑑証明書等が必要になります。

また、車を引き取る際に所有者本人が立ち会えない場合、業者によっては立ち合いする方の免許証のコピーが必要になるケースがあるようです。

車査定で高く売るコツ!車買取査定のポイント!

自動車のリサイクル料金について!自動車リサイクル法のこと!

自動車リサイクル法(2005年開始)により自動車のリサイクル料金を支払うようになりました。この自動車リサイクル法というのは、自動車のオーナー(最終所有者)が車を解体する際に発生するフロンガス・エアバッグ・シュレッダーダストといった廃棄物の処分費用を負担する仕組み。さらに自動車メーカーや輸入業者には、これら廃棄物の引取・リサイクルを義務づけました。廃棄物の埋立地の『空き』の問題や、フロンによる地球温暖化に対処するものといえます。新車は、購入時にリサイクル料金を販売店やディーラーに支払うようですが、自動車リサイクル法がはじまる以前の車は、最初の車検時までにリサイクル料金を支払うようです。なお車検を待たずに処分する場合、引取業者に支払うことになるようですね。事故車買取廃車見積もりには、少し気をつけておきたいです。ただ自動車全てにリサイクル料金を支払う義務があるので、自動車買取査定中古車買取査定でも同じことなんですが・・・なおリサイクル料金の一般的な金額は、7000円~18000円ぐらいですね。これは出荷時点での自動車の装備と関係があるため、メーカーや車種でリサイクル料金が異なるようです。バイクは、自動車リサイクル法の対象外なので、バイク買取査定でもリサイクル料金は必要ありません。ただバイク業界は、独自の取り組みをしており、2004年にスタートした二輪車リサイクルシステムにより、メーカー希望小売価格にリサイクル料金が含まれているそうです。

陸運局での自動車の廃車手続き方法!管理人の廃車手続き体験談!

昔、自分で自動車を廃車したことがありますが、思いっきり大変でした。陸運局で事務手続きして、解体屋を探して車を処分したのですが、かなり費用がかかったことを覚えています。今ならカービューなど事故車や廃車をする場合の買取査定がありますが、あれは本当に便利だなと思います。

特に解体屋って定価が無いですから、車の処分費用で結構足元を見られたかなと感じましたね。ただ実際にカービューでは、廃車手続きや引き取りも代行してくれる業者を紹介するだけなので、サービス内容は各業者任せになるのですが・・・ですが、廃車証明やローダでの引き取り、さらにお金になることもありますからね、その点は便利だなと思います。

そこで、ここでは一般的な自動車の廃車手続き方法を紹介します。例えば普通自動車や小型自動車の廃車手続きをする場合、二度と乗らない『永久抹消登録』をします。これが軽自動車になると『返納届け』になります。主に廃車手続きと呼ばれるものは、この『永久抹消登録』と『返納届け』の2つを指しています。

これらの廃車手続きは、自動車屋さんや行政書士でも代行してくれます。しかし平気で2万円くらい請求してくることもあるので、やはりカービューで業者を探す方が便利かなと思います。

では、最初に廃車手続き場所について紹介します。

・軽自動車(返納届け)→軽自動車検査協会
・普通自動車や小型自動車(永久抹消登録)→陸運局(陸運事務所)

●一般的な廃車手続きとは
陸運局で廃車手続きをするには、平日(年末年始を除く9:00~16:00)おこなう必要があります。ここが一番の難しい点かも知れませんね!社会人なら会社を休む必要があるわけです。なお廃車手続き自体は簡単で、ナンバープレートを窓口に渡して受領証(確認印や確認シール)をもらい、それを申請書に貼って残りを記入して窓口に出すだけ!

そして自動車税(重量税)の還付手続きをします。例えば、1ヶ月以上の車検がある場合、自動車重量税が還付されます。申請方法は、『自動車重量税還付申請書』を記入して窓口に出すだけ。還付金の返還は、後日指定口座に振り込まれます。また自動車税も還付されるケースもあるので、手続きしておくといいです!ただ軽自動車は、年額納税ですから自動車税の還付はありません。

そして自動車保険(任意保険、ノンフリート)を引き継ぐ場合に必要になるのが『登録事項証明書』です。一時抹消登録は、登録事項証明書(軽自動車は自動車検査証返納証明書)が発行されますが、永久抹消登録では発行されません。必要に応じて発行手続きをします。

また陸運局での廃車手続きが終わると、車の処分を考える必要があります。普通は、解体屋に持って行きます。しかし牽引できればいいですが、それが無理ならレッカーで引き取りに来てもらう必要があります。どちらにしても手間がかかります!また解体屋の費用が結構いい加減ですからね、できればカービューなどで業者を探す方が賢明といえますね!

事故車・不動車の不法投棄について!罰則規定や処分方法について!

自動車リサイクル方が施行されて自動車の不法投棄が減っているそうですが、それでも無くならないようですね。田舎の方に行くと行き止まりになっている公道などに不法投棄車両を見ることができます。ただ中には、私有地(他人の土地)に自動車が棄てられていることもあるようです。

なお自動車に限らず、不法投棄をすると、最高5年以下の懲役か1000万円以下の罰金になります。中には、この両方が科せられるケースもあるようです。

ですが、私有地の不法投棄車両がどのように処分されるかご存知ですか?普通は、土地の所有者が自動車の所有者に撤去を求めます。ただ撤去に応じない場合は、裁判所に強制執行を申し立て、第三者によって撤去します。ちなみに撤去費用は、自動車の所有者に支払わせるそうですね。

ただ不法投棄されている自動車って、その名義人や所有者が分からないことが多いです。ナンバープレートが無く、車体番号も無ければお手上げですよね。このようなケースが多いことから、各自治体では独自のルールを設けて対処していたりします。不法投棄車両でお困りの場合は、各自治体に確認してみるといいです。

また仮に自動車の名義人を突き止めることができても、所有者とは限らないので、その場合は注意が必要ですね。実は不法投棄車両って業者が意図的に棄てていることもあるようです。そのため廃車手続きしないで棄てていると名義人が分かるケースがあるわけです。

特に事故車や不動車は、放置しておくとすぐに劣化します。さっさと事故車専門の買取査定で処分した方がいいですね。それに面倒な廃車手続きも一緒にしてくれるケースが多く、証明書も発行してくれることが多いので安心して処分できますよ!

事故車買取査定で事故車・不動車・自走不可車の売却・廃車!カービュー無料査定!

事故車・故障車・不動車・走行不能車の廃車・処分・売却に『カービュー』事故車買取査定事故車の買取査定ならカービューが便利ですね。特に車両保険に未加入で修理費用がかかる事故を起こした場合、処分や廃車を考えますよね。ここで車屋さんに処分をお願いすると間違いなく処分費用が取られます。

ただ事故車の買取査定なら多少でもお金になるケースがあります。事故車でも価値があるんですね!普通の車屋さんでは、車を売ることが本業なので買取に関してはその価値が分からないのです。だから処分費用が取られるんですね。

但し、例えば事故車の買取専門店では、きちんと評価してくれるので、価値があるケースが多いわけです。これは管理人の経験から学んだことでもあります。なおカービューの事故車買取査定では、複数の事故車専門の買取業者に見積もり依頼して、その結果から業者を選べばいいわけです。

事故車買取査定は無料で手続き簡単!


この事故車の買取査定というのは、実に簡単です。カービューでは最初に郵便番号を入力して、さらに車のグレードなどの情報を入力して見積もり依頼するだけ。

たいていの業者では、売却手順として出張査定(無料)をしてから買取金額を出して、OK場合はレッカーで引き取りに来てくれます。なお名義変更も業者でおこなうのが普通です。

なお事故車の定義について補足しておきます。業者によって多少違いますが、自走可能な場合や、軽度の修理で自走可能になる事故車などは、あまり事故車とは呼ばない感じですね。さらに修理した事故車についても同じです。

一般的には、自走不可能(走行不能車)や多大な修理費用が発生するケースを事故車という感じですね。また事故車以外にも、水没車をはじめ、故障車・修理せずに廃車したい場合などは、カービューの事故車買取査定が役に立ちますね!

あなたの動かないクルマ、買い取り査定いたします。