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JIM-NETスタッフblog

JIM-NETのスタッフやボランティアが作るブログです。
国内外の活動の様子やイラクネタなど、いろいろと書いていきたいと思います。
皆様からの書き込みも歓迎!情報交換していきましょう。

26 5月

5/28(土) 「JICA地球ひろば設立10周年記念感謝祭」に出展&トークします!

今週末はJICA地球ひろば設立10周年記念感謝祭に出展します!
http://www.jica.go.jp/hiroba/information/event/2016/160528_01.html

海外事業担当の内海が、現地の様子とJIM-NETの活動について話します。
◆10:45〜11:15 セミナールーム603
『平和をつくるために〜イラク・ヨルダンでの支援の現実〜』
ヨルダンのシリア難民支援



ブースでは、アレッポ石鹸、ポストカードなどのJIM-NETグッズ、
シリアのお母さんの手作りグッズ、イラク人家族の手作りグッズなど置きます!
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70ものNGOが集まり、トークイベントも充実しています☆
ぜひお越しください!

■JICA地球ひろば設立10周年記念感謝祭
日時:5月28日(土)10:00〜16:00(開場9:30)
場所:JICA市ヶ谷ビル
お問い合わせ:0120-76-7278(JICA地球ひろば 地球案内デスク)
JICA地球広場公式WEBサイト:http://www.jica.go.jp/hiroba/

---------------------
JIM-NETへ寄付してくださるチャリティイベント『タリィカフェ』も同日
下北沢で開催されます!土曜日はお天気も良さそうですので、
イベントのはしごをされてはいかがでしょうか
http://blog.livedoor.jp/jim_net/archives/52457011.html

------☆お知らせ☆--------------------
今年のJIM-NETの難民の日イベントは豪華メンバーでお届けします!
=====================
難民の日に「シリア・イラク・福島」を考える
http://blog.livedoor.jp/jim_net/archives/52457555.html
=====================
2016年6月19日(日)13:30開場 14:00開会 17:30終了予定
@立教大学 池袋キャンパス

◆パネルディスカッション:
安田菜津紀さん(フォトジャーナリスト) 鎌田 實(JIM-NET代表理事)
松崎康弘さん(NPO法人いわきオリーブプロジェクト理事長) 佐藤真紀(JIM-NET事務局長)
◆JIM-NET活動報告:榎本彰子(イラク事業担当)/内海旬子(ヨルダン事業担当)

24 5月

【6/19(日)難民の日に「シリア・イラク・福島」を考える@立教大学】

【6/19(日)難民の日に「シリア・イラク・福島」を考える】イベント詳細が決定しました!!

パネルディスカッションの登壇者は、安田菜津紀さん(フォトジャーナリスト)、松崎康弘さん(NPOいわきオリーブプロジェクト理事長)、鎌田實(JIM-NET代表理事)、佐藤真紀(JIM-NET事務局長)の豪華メンバーです☆

さらにさらにJIM-NETの海外事業担当の内海・榎本から現地最新情報をお伝えします!

ご予約のお申込はこちらから⇒https://docs.google.com/a/jim-net.net/forms/d/1jZ7yy2hFlfoz4514fESTudP6qHXHA4dcrh7QEKKQLqg/viewform


20160619_難民の日イベントチラシ完成版20160619_難民の日イベントチラシ完成版裏


(岩崎)
24 5月

【現地レポート】理学療法士と作業療法士の活動 @ザアタリ難民キャンプ

 JIM-NETはヨルダンにあるザアタリ難民キャンプのリハビリテーション施設に、理学療法士および作業療法士を派遣しています。
 8万人のシリア人が居住するザアタリ難民キャンプには、障害者も居住しており、車いすや歩行器具を使用して生活する人も少なくありません。シリア国内の紛争で負傷し腕や足を切断した人、運動障害がある人や、脳性麻痺などの障害を持つ人もいます。
こちらをぜひお読みください⇒http://jim-net.org/blog/report/2016/05/----2.php
(ヨルダン事務所 福田)

理学療法士@ザアタリキャンプ


23 5月

【G7伊勢志摩サミットに向けてプレスリリース】シリア和平ネットワーク

今週26日、27日に開催されるG7伊勢志摩サミット。

JIM-NEも設立からのメンバーとして参加している「シリア和平ネットワーク」では、G7 伊勢志摩サミットを、シリアの和平を実現するための重要な機会と捉え活動し、サミットに向けて以下のプレスリリースを発表しました。

【参考・シリアの人々の声】に悲惨な紛争を一刻も早くやめて、平和を切実に願うシリアの人々の声をお伝えします。ぜひ、お読みください。




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報道関係者各位   Press Release



                      《シリア和平ネットワーク》
                      シリア支援団体サダーカ
                      特定非営利活動法人 ワールド・ビジョン・ジャパン
                      特定非営利活動法人 日本イラク医療支援ネットワーク
                      特定非営利活動法人 日本国際ボランティアセンター


【記者会見のご案内】
STOP KILLING IN SYRIA〜G7 はシリア和平実現に向けたアクションを!〜

安倍総理大臣は、日本が G7 伊勢志摩サミットにおいて、自由、民主主義、法の支配、人権といった基本的
価値を共有するG7の議長として、地域や世界の平和と繁栄のために、グローバルな視点に立って、
最も適切な道筋を示すことにより、世界をリードしていくとの考えを表明しています。
しかし、国際社会によるこれまでの取り組みにも拘わらず、シリア情勢については安定がなかなか見られず、
国内外に避難しているシリアの人びとは、人間の安全保障上の生存・生活・尊厳に対する広範かつ深刻な
脅威に曝される状況が続いています。G7 は、伊勢志摩サミットにおいて、5 年もの期間紛争の影響に苦し
み続けるシリアの人びとに対して、根本的な和平実現という本当の意味でのリーダーシップを示すことが
できるのでしょうか?
G7 伊勢志摩サミットを、シリアの和平を実現するための重要な機会と捉え活動してきた私たち「シリア和平
ネットワーク」では、G7 の機会に、IMC 隣接施設での記者会見を含む以下のイベントを行います。

<@四日市:市民の伊勢志摩サミット 映画上映とパネルトーク>
【日時】 5月23日(月) 13:15−15:45
【場所】 じばさん三重(三重県四日市市安島 1 丁目3−18)
【映画】 2015年難民映画祭上映作品『目を閉じれば、いつもそこに〜故郷、私が愛したシリア〜』
【スピーカー】 平山 恵 明治学院大学国際平和研究所 シリア・リーダー
石井弘明 難民支援協会常任理事
小泉尊聖 前JICAシリア事務所企画調査員
中野貴行 元JICA青年海外協力隊シリア隊員・・体験談発表
清水広美 明治学院大学国際学部生・・ヨルダンでのシリア難民の生活実態 発表
<@伊勢市:国際メディアセンター 記者会見>
【日時】 5月25日(水) 19:00−19:45、 5月26日(木)12:00−12:45
【場所】 NGO スペース記者会見場(伊勢フットボールヴィレッジ/国際メディアセンター隣接)
【スピーカー】
「シリア和平ネットワークとその提言」 柴田哲子/(特活)ワールド・ビジョン・ジャパン
「シリアの人びとの声」 小泉尊聖/シリア支援団体 サダーカ

本件に対するお問い合わせ
市民の伊勢志摩サミットについて: シリア支援団体サダーカ 森野謙
(電話:090-7252-0681, メール:kenwoods101@gmail)
国際メディアセンター記者会見について: ワールド・ビジョン・ジャパン 柴田哲子
(電話:090-5761-7881, メール:noriko_shibata@worldvision.or.jp)



【STOP KILLING in SYRIA 〜シリア和平につながる取組みを】
 6 年目に入るシリア紛争は混迷を極め、シリア人はシリア国内外できびしい人道状況に直面していま
す。これまで和平に向けた国際的な取組みが実施されてきましたが、残念ながら紛争を収束させる結果
に至っていません。様々な意見や考えが錯綜し、また政治的な意図をもって宣伝され、シリア人同士で
あっても相互の立場を尊重あるいは危惧する余り、率直に意見を交わすことができなくなっており、それ
がシリアの紛争解決の大きな障害のひとつになっています。
 紛争の解決には「対話」が不可欠です。そこで、私たちシリア和平ネットワークは、シリアの和平につな
がる取組みとして、日本政府が2つの新たな対話の場を提供することを提案しています。
5 月 17 日にウィーンで開催されたシリア和平のための「国際シリア支援グループ」閣僚会合に日本は
初めて参加し、シリア和平に何らかの役割を担う姿勢を示しました。直接シリア紛争に直接関わってい
ない日本だからこそできる取組みが進められることを期待します。

【提案している対話の取組み】
1. シリア人自身がシリアの未来を語るワークショップの開催
シリア周辺国に逃れているシリア人が和平実現後を想定し、今まで敵対してきた人たちがどのように
和解し、一緒に新しい社会を形成できるのかについて考えるワークショップをそれぞれのシリア人が逃
れている地で行います。まずは状況が安定しており日本の NGO も数多く活動しているヨルダンで開催、
その後、レバノンやトルコにて同様の機会を持ちます。このワークショップにおける対話によってシリア人
同士がつながりを深めることから始め、ともに将来の和平につながる方策を構築していくことを目指しま
す。

2. シリア和平の実現を目指すシリア人を交えた有識者フォーラムの開催
将来のシリアを担うシリア人の有識者を日本に招聘し、日本の有識者等と将来のシリアについて立場
や役職に縛られることなく自由に意見を述べ合う場を設けます。招聘する有識者は政治的、宗教的、そ
の他の偏りのないように選びます。この対話が、シリア和平を願うシリア人有識者を支える力になり、日
本の政界や学会のみならずメディアや市民社会にとっても、シリア人自身の視点を通して語るシリアの
真の姿を理解して、紛争停止および紛争後の復興の際に貢献できるようになることを目指します。なお、
シリア人の安全に十分配慮した会合を計画しています。

 上記の取組みがシリアの紛争停止や復興への関わり方への一助となることを期待しています。企画
の詳細やその他のご質問等はシリア和平ネットワーク担当者までご連絡ください。
シリア支援団体 サダーカ 森野謙(kenwoods101@gmail.com)
日本イラク医療支援ネットワーク(JIM-NET)内海旬子(junko.utsumi@jim-net.net)
ワールド・ビジョン・ジャパン(WVJ)柴田哲子(noriko_shibata@worldvision.or.jp)




【参考・ STOP KILLING IN SYRIA〜シリアの人々の声】

 私たち、シリア和平ネットワークのメンバーは、5年前にシリアで不幸な紛争が勃発してから、難民として
ヨルダンに逃れてきたシリアの人々やシリア国内に留まって厳しい生活を余儀なくされている人々と連
絡を取り合ってきています。悲惨な紛争をやめて停戦が一刻も早く実現して欲しいと願っているシリア人
の切実な声をお伝えします。

 古代遺跡があるパルミラから家族を残して日本に逃れてきている25歳の男性は『シリアは昔平和だっ
たが、平和とは何か分からなかった。平和を失い自分たちの暮らしが平和だったことに初めて気づい
た。離れ離れになった家族が一緒に食事が出来ることを願っている。』と故郷に残してきた家族のことを
憂慮しています。またシリアの首都ダマスカスから隣国ヨルダンの首都アンマンに逃れてきた19歳の女
学生は『シリアの家が私にとって全て。父がいて母がいて、それが私の「家」。他に何も無くてもいい。家
族のいない人生なんて想像できない。』と家族の絆が壊れることを恐れています。ダマスカスに留まって
いる20歳代の女性は『もう皆疲れている。ただ生きたい。電気があり、水とパンを普通に買える生活をし
たい。』と生き長らえる厳しさを訴えています。

 私たちが接しているシリアの人々の思いはただひとつ、『一刻も早く紛争を止めたい』ことです。
アレッポに住む20代の男性は、『戦争のむごさは、想像できないほど醜い。シリア人同士がお互いを信
頼し合うことが出来なくなっていることが最大の問題である。』と分析しています。また同じアレッポの40
代の男性は『シリア人が受けている痛手は紛争が長引く中で増すばかりで、誰も勝者はいない。外国の
武力勢力は退き、シリア人の手で国を再興していかなくてはならない。』と述べ、アンマンに単身逃れて
来た30代の男性は『特定のグループのために働くと無意味な紛争が起こるので、私はどのグループに
も与しない。平和な時には誰がどの宗派かなど誰も知らなかった。今は悲惨な映像を見続けているため
に憎悪の連鎖で毎日怯えている。何か意見を言おうとしてもどちらの勢力を支持するのか問い詰められ
る二項対立の思考に陥って自由に話せない。』、また別のアンマンにいる30代の男性は『シリア人同士
で戦うことで何が得られるか。ばかげたことはもうやめよう。』と述べています。
 ダマスカスの20代の女性は『私たちは希望が欲しい。逃げる場所もないが生きたい。リベンジを忘
れなければならない。今、シリアで親戚を一人も失っていない人は誰もいない。もし皆がリベンジを
し始めたらシリア人全員が殺し合い、全滅するまで暴力は止まらない。ただ生きたい、普通の生活
をしたい』と家族と故郷シリアへの思いを熱く語っていたのが印象的でした。
 
 最後に、ヨルダン北部のシリア国境に近いザータリ難民キャンプの30代の男性が語った『日本に
帰ったら、是非シリアとシリア人のことを伝えて欲しい。援助が減るのも辛いが、存在を忘れられる
ことの方がもっと辛い。』との言葉が忘れられません。

=====================================================i
以上、ここまで転載
(岩崎)
                                 
16 5月

【5/28土】広げようシリアの輪 タリィカフェ 第4弾! 

JIM-NETのシリア難民支援のために
イベントを開催してくださっている『タリィカフェ』
https://www.facebook.com/tarycafe/?fref=ts
第4弾が5/28に開催されます。
上映会、トーク、カフェと盛りだくさんです!

5/28はJICA地球広場のJIM-NETブース⇒タリィカフェと、イベントをはしごしてみてはいかがでしょうか!

※イベントの収益はJIM-NETとシリア支援団体サダーカへ寄付されます。
(画像をクリックすると拡大します。)
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15 5月

シリア難民のがん患者ハーバル君

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ハーバル君 7歳。

脳腫瘍が進行しており、頭の右側が膨れています。また腫瘍が脳や神経を圧迫し、頭痛や視神経の異常に悩まされています。

以前シリアで除去手術をしましたが取り切れず、再発して増大しているとのことです。会いに行って話しかけた時、おばあちゃんの側から離れず、なかなか目も合わせてくれません。人見知りなのかと思いましたが、視界
や視力がどんどん低下しているとのことです。

ハーバル君は、おばあちゃんと2人でイラクに来ていて、叔父さんが避難している難民キャンプのテントに滞在しています。父親は戦闘員として駆り出されるかもしれず、国境を越えることができないと言います。母親は出産直後で、赤ちゃんの世話をしなければならず、ハーバルに付き添えない状況です。
今年の2月の時点では、手術待ちリストには登録したが日程連絡が来ないので、ただ待っている状況だという事でした。そのため、病院から連絡が来るまで、シリアに一旦戻っていました。

実は、鎌田代表がイラク入りした際、ハーバルの病状を診てもらいました。手術しても厳しいとの見解。担当医や他のイラク人医師が診ても、再発でかなり進行しているため、生き残れる可能性はかなり低いとのことでした。
その後5月に入って、痛みも増し体調も悪化してきたので、イラクに再入国したと連絡を受けました。来週にでも緊急手術が行われる予定になりましたが、担当医師に腫瘍を取り切れないかもしれず、再発の可能性や障がいが残るかもしれないと、伝えられているとのことです。

シリアに帰っていた時のことを聞くと、両親に会えてとても嬉しかったとのことです。ずっとお母さんの側にいて、片時も離れなかったそうです。生まれた赤ちゃんは男の子で、弟ができていました。イラクに戻ってきて、両親とも離れ離れで厳しい病状にも関わらず、「弟の粉ミルクを買いに行かなくちゃ」と新しくできた弟のことを思いやっていました。

(えのもと)
10 5月

JIM-NETピースリーディング 動画をアップしました!

ピースリーディングの動画をアップしました!

出演者:村山歩、永栄正顕、渡辺直子、タカミナオミ、高谷雅志

固定のカメラなので、俳優さんたちの表情を追えていないのが残念ですが。。。

会の最初に、ピースボートに乗船中の事務局長からのメッセージを流しました。こちらもぜひご覧ください。



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当日の各プログラムごとに編集したyoutubeはこちらです↓

『戦争なんて、もうやめて』https://youtu.be/eeGm41fC8Rc
『イブラヒムの物語』(JIM-NETスタッフの朗読) https://youtu.be/IfeOlgwEQc0
『おにいちゃん、死んじゃった』 https://youtu.be/jU8j_Mqo73E
出演者トーク https://youtu.be/rqhpuQvQI-Y
 ※トークでは最後に非戦を選ぶ演劇人の会の円城寺あやさんもコメントをくださいました※
「あなたは戦争が始まるのを待っているのですか」
JIM-NETは「非戦を選ぶ演劇人の会」(http://hisen-engeki.com/)の【5.3〜5.19 全国同時多発ピースリーディング】開催の呼びかけに応え、2003年イラク戦争当時に---イラクの子どもたちが描いた絵を題材にした絵本を朗読する会を開催しました。
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