2007年02月15日

現代版組踊「肝高の阿麻和利(きむたかのあまわり)」

宇宙のツイン星雲









NASA and STScI ご提供


LOVE SOPHIA chizuruからご案内
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神坂新太郎先生と虔山さんで共同開発した「銀河の泉」ですが、この度

 LOVE SOPHIAで販売を開始することになりました。


 この「銀河の泉」は、神坂先生が銀河運動装置で作成したE水を

 陶器で容易に作成することができるように開発されたわけですが、

 このE水は神坂先生がご自身の体で実験を重ねた結果、すべてを蘇生化する力を

 持つことが確認されています。すごいですね!!

 また、大変興味深いことに長期間飲用すると松果体を活性化させ、

松果体を大きくするのではないかと言われているんですよ。

 神坂先生の松果体は当初、一般人と同じ大きさでしたが7〜8年E水を飲んでいた結果

 数センチの大きさになっているそうで、これはMRI(核磁気共鳴画像法)により

撮影して確認しているそうですね。

 その結果、スピリット波動(5次元中心核からくる波動)を強く感じるようになり、

直感力が飛躍的に向上したようです。

 このE水を飲み続けることで、もしかしたらあなたも神坂先生のように「悟り」

の境地に近づくことができるかもしれませんね!

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                  LOVE SOPHIA chizuru


(応援する会からの情報)
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神坂新太郎宇宙実験塾DVD販売にいたる経緯について



お待たせいたしました!!

1月末予定の神坂新太郎宇宙実験塾第九回DVD

「2012年までに準備すべきこと」発売!!

1月20日神坂先生


塾での神坂先生









2012年

この年こそ、いまもっとも注目すべきテーマかもしれません。

多くの人言われること、様々な情報を集めて深く考えていますが、どこからどのように考えても

この地球で相当な変化が起こることは、まず間違いなさそうです。



神坂先生は

「人のことはどうでもよい、自分さえよければという自分本位な旧人類は、宇宙から淘汰されるかもしれない。」

と言われます。

一時、今回のアセンションで居場所がなくなる旧人類全員を、地球の反対側にあると言われる

「ヤアフェ」に連れて行き、もう一度やり直す機会を与えたいと、燃えていた神坂先生。

そんな夢も打ち砕くスピリット波動が来た様です。

それは

「個人の意志は聞かない。今後は宇宙が自動操縦する。」

だから、もう神坂先生の一存ではどうしようもないようなのです。

これから2012年まで5年。

いったいそれまでに、なにをどのように準備していけばいいのだろう?

この問いに関して、神坂先生は明確にお応えいたします。

この神坂先生お話しは、きっとこれからの生き方多くの示唆や

ヒントをもたらすことでしょう。
                               

                        jimi



神坂新太郎宇宙実験塾第九回DVD「2012年までに準備すべきこと」の一部がyou tubeで視聴できます!
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先日の連休に忙しい中、はじめて沖縄に行ってきました。

ある友人からご紹介いたただいて沖縄の中学生、高校生が演じる

現代版組踊「肝高の阿麻和利(きむたかのあまわり)」という非常に評判の高い舞台をみてきました。



これが本当に素晴らしいのです!!

舞台が終了したとき、感動のあまり私たちは周囲の人たち同様涙を流していました。

しばらく立ち上がることもできません。

この感動をどんな言葉でお伝えすればいいか。。。



舞台終了後、お客様を見送りながら外にでた子供たちが舞台の熱気を引き続き

また踊り始めました。

その様子をビデオにおさめましたが、you tube用に圧縮すると解像度が悪く、あまり

よく見えないかもしれませんが、その素晴らしさの雰囲気だけでもぜひご覧いただきたいと思います。

一人の真に才能のある指導者がいれば、子供たちは無限の可能性を発揮できるのです。

これからの日本はこの目をきらきら輝かせた沖縄の子供たちが、大いなる変革をリード

するのではないでしょうか。

神坂先生の言われる新人類の時代は、まさしく沖縄で現実化しているのです。









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神坂先生の真実を世界の人に知っていただく為、応援を続けたいと
思っています。
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この「肝高の阿麻和利(きむたかのあまわり)」は1999年に沖縄の勝連地区教育委員長が、その地域の

子供たちの荒れた状態を憂い、なんとかできないかと、当時30才の舞台演出を手がけていた演出家の平田大一さん

に依頼して始まった、中学生、高校生の子供たちの劇が母体だそうです。

その時、集まった子供たちはたった7名。

最初、あまり興味なさそうにしていた子供たちも、その劇を演じきったとき、

大感激して、また来年もやりたいと言い出したそうです。

当初はその一回だけの予定だったそうですね。

しかし、その人数もいまでは80名以上にもなっているそうです。



物語は400年以上前の子供たちが住んでいる勝連を治めていた殿様で英雄の物語ですが、

生まれ育った郷土の英雄の物語を、その土地に古来から伝わる踊りや歌をベースに現代的に

アレンジして、歌い、踊り、熱演しています。

その教育効果は劇的で、この子供たちが住む勝連地区の雰囲気がまったくかわってしまったようなのです。

その評判を聞きつけ、あの当時の竹中総務大臣もわざわざ沖縄まで来て観劇したそうですが、

感動の涙を流したそうです。

そして、いま全国の教育関係者の見学が引きもきらないようですね。



その夜、観劇後勝連にあるホテルに帰宅して、レストランでそのパンフレットを見ながら、

興奮して話していたら、なんとウエイターの男の子がメンバーだと言うのです。

現在、高校2年生だそうですが、凛々しい顔をしたその少年は、目を輝かせて

「肝高の阿麻和利(きむたかのあまわり)」のことを語ってくれました。

今回はなにかの事情で劇に出なかったようですが、別の平田さんの劇に出演しているそうで、

そのパンフレットの中の写真を指して、自分だと言うではないですか。

なんと小学校5年生から参加しているそうです。


「目標は平田大一さんのような大人になること。学校の先生は尊敬できないけど平田さんのことは

すごく尊敬している」

と言っていました。

やはり本当にいい顔をしています。

また、そのホテルの支配人の息子さんもその夜出演していたそうです。

もう、勝連のお祭りのようになっているわけですね。



いま、経済的な観点でみると、地方は中央のばらまき予算がなければ、成り立たない状態と

聞きますが、その土地のリーダーがしっかりしていさえすれば、村おこし、人材の活性化は

十分可能ではないでしょうか?

アイディアを出し、同士の仲間を集め、果敢に行動するのです。

イタリアという国では、都市ごとにファッションやその他の世界一の産業があるそうです。

このイタリアの成功している都市を見習い、日本でも各県、市単位で世界一の産業を創出することを

戦略として考えたらどうでしょうか?

そして、こらかれであれば環境に負担のかからない、あるいは環境を浄化するものがいいですね。

きれいな田園、畑ときれいなお花がつらなり、その土地で取れたものを、みなで分け与えながら、

自給自足型循環経済にできるかぎり近づけ、自分で食べる分は自分で作る。

余ったものは、周囲に分け与え、望むかたには販売もする。

そして、その土地ごとの歴史や文化、祭りごとを大切にし、あの沖縄の勝連地区のように

それぞれの地区で、それぞれの自分たちの英雄を物語を歌と踊りと劇と言う形で、語りつぎ

自分たちの大切な文化を、次々と若い人たちに継承していく。

このようなサイクルの雛形はまさしく、この沖縄の勝連で太田さんが実現しているのだと思います。


中央への依存を断ち切り、自分たちの才覚で立ち上がるのです。

自分たちの真実の歴史、文化を体のそこから理解した人材だけが、国際人として

認められ、そして次には宇宙人として認められる時代がくるのではないでしょうか。

平田さんは沖縄、日本のみならず、世界的にみても希有な人材で至宝と言えるでしょう。

神坂先生にもこの言葉は使ったことがあましたが、決して大げさでもなければ、おせいじでも

ありません。

それは、この「肝高の阿麻和利」を一度でも見ていただければご理解いただけるでしょう。

そんな平田大一さんを強力に応援します!!

そして、平田さんの劇をご紹介いただいたPR会社のSさん、本当にありがとう!!

沖縄の、そして勝連の大ファンになりました。

来年も必ずこの「肝高の阿麻和利?卒業公演」見に行きますよ。

そして、あのきらきらする瞳の子供たちに再会するのです。



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