2018年09月17日

テリヤキとプルコギの量り売りコーナー

玉ねぎやキャベツ、モヤシなどを入れればチャチャッと

手間がかからずに出来上がっておいしくいただけるのが

「プルコギ」や「てりやき」での味付肉となる。

ただこの商品もとりあえずのセルフパッケージによる

商品化で提供するのでは時代を見据えた食品スーパーとは言えない。

ではどのように売場づくりするべきか

IMG_5738  IMG_5739






圧巻のすべてが量り売りのしかも対面販売である。

もちろんこれだけの売場に匹敵する需要があるか

どうかの判断となるが競合他店との差別化という点で

見ると圧倒的な売場の間口と対面販売としての販売方法を

もって競合店を寄せ付けない売り上げを誇っていることは

明らかなところである。




jimotosuper at 11:49コメント(0) 

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「稼げる肉の売り方、食べ方伝道師」として地元に息づく地元スーパーならでは事例を通じて情報発信しています。

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