な!なんなんだ!この展開は!?
最後の銃声一発は誰が撃った?誰が撃たれたの?
状況的にはゴンゾウが撃たれたような・・・。
伝説の刑事と云うくらいだから、最終回で殉職かとは思っていたが、
まさかまさかの

6話で殉職!?

だとしたら日本青空クラブの会長岡林(白井晃)は潜入捜査と何故分かったの?
考えられるのはみんな逮捕状出た後、みんな嬉しがってあちらコチラに電話してたけど、あの中の誰かが・・・?

そーいえば鶴(本仮屋ユイカ)ちゃんも誰かに電話してた、あれは通報者の乙部(内田朝陽)?
としたら奴がたれ込んだ?
って、大体逮捕前に一般市民に電話して捜査内容をばらすか?これってとても不自然。

などなどといろいろ想像を逞しくしてしまう熱い展開の終わり方です。
第1話と同じ展開で

視聴者の心を釘つげ?


ってヤダヤダそんなのヤダ!
予告編も三年前の話になってるしぃ。
6で殉職、7話からは
三年前の事件の全貌を明らかにする回想編?

1クールの真ん中で主人公死んで、
あとは回想ドラマとなったらこれは

もう伝説のドラマ!


ってヤダヤダそんなのヤダ!
佐久間(筒井道隆)云ってたよね。
調教できない馬は殺処分!!
もしかして、ワザと見殺しにして三年前の復讐を遂げるとか?!
しかも突入前に理沙(大塚寧々)との関係を告白してるしぃ。アレもわざとっぽい。佐久間ってまっくろくろすけ?
そのうえ、予告編で勘助と三条夫人がチッスしてる。

ってヤダヤダそんなのヤダ!
池脇千鶴まで登場とは、風林火山メンバー多すぎ!!
これではまるで

風林ゴンゾウ?!

でも俄然面白くなってきたのは事実。
1クールで1事件をじっくり見せるというのも悪くないと思えてきた今日この頃です。