ワールドカップスタジアムのチムジルバンから起きて今回の最後の日を始めました。スタジアムに近いマクドナルドから朝ごはんを解決しました。先日と違うマクモーニングを食べて見ました。オリジナルのエグマクマフィンが簡単な味で美味しい。
この日には去年の改正に出来た内陸のループ線を利用するつもりでした。一旦510番バスを乗って中文に向かいました。中文の郵便局で降りました。済州市内方向の282や181を乗れば行けますが、待ち時間が長い感じでした。バス停ではロシア人の観光客に会いました。空港に行く予定に見えました。急行バスの181が先にきました。バスのトランクを開けてロシア人の荷物問題を解決しました。バス代は乗り換え割引で850ウォンで、最初から急行バスを乗った結果と同じだ。この時の料金はカードは距離によって2000ウォンから3000ウォン、現金は3000ウォンでした。

東広乗り換えセンターに降りました。コンテナボックスに設置されているループバスの案内所に立ち寄りました。時刻表を先に貰らいました。30分で1本のバスがあります。一日乗車券を買うかどうか悩みましたが、結局買って見ました。買わないと最初と最後のバスは乗り換え割引を利用する方法もあるから節約できるかどうかが予測しにくい。値段は3000ウォンで、バスの一日乗車券としては一般的な値段です。ループバスの中にはおばさんの観光案内員がいます。

1番目には奥にある楮旨文化芸術人村に行ってみました。綺麗な家が沢山あります。個人が運営する美術館やギャラリーがあります。

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済州現代美術館の別館に入って見たらスタンプラリーをしたらプレゼントがあるって。小さい美術館の3箇所と現代美術館の本館に入って見ました。日本人の芸術家の作品もあって海の環境を守ると言う主題でした。プレゼントはコースターを貰いました。

昼ごはんの時間になりました。芸術村に行く途中で見ておきた韓食ブッフェの店に行くことにしました。案内員が探しに手伝いました。営業中を確認してバスから降りました。地図にはループバスの情報がないバス停だけど、停車してくれました。ルート上にあるバス停からループバスを利用できるのが分かりました。案内員が降りる前にこの次のバスは1時間後だと言いました。昼ごはんの時間だけらです。レストランは先日に食べたおかずとほぼ同じでした。値段は7000ウォンでもっと安かったし味も良かった。

食事が終わった後で外でどうしようか悩んでいた時ループバスが通過しました。反対側のバスはその次が昼ご飯の時間を取るのだ。時刻表をもう一度確認すべきでした。次のバスが1時間後からだから仕方なく近くにある有料の観光施設であるガラスの城に行くことにしました。歩いて行く道に割引チケットを買いました。8500ウォンでした。行く道にある小さい池も見ました。

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ガラスの城はガラスをテーマとしている博物館と公園がある施設でした。シンデレラの靴やイタリアからのガラスの芸術品などが印象的でした。荷物は切符売り場の事務室に預けました。急いで観覧してバスの時刻に合わせて外に出ました。

ループバスをもう一度乗って済州島神話ワールドに行ってみました。最近できた観光リゾートであり中に何があるか知りたかった。ビッグバンのボーリング場、カフェがあるってテレビで見た物もありましたが。乗り物があるテーマパーク、ライドが沢山あるウォーターパーク、ホテル、ショッピング、免税店、マリアットホテル、リゾートホテルどがある総合的なあるIRでした。反対側にある滝台が印象的でした。

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次はオソルロクに行くことにしました。ループバスはもう一度地図にはループバスの表示がないバス停から乗りました。ウォーターパークから近いバス停で、日帰り客にはもっと便利な位置でした。バスの中の案内員は次の目的地を伺ってきて、次のバス停の位置を教えてくれました。オソルロクの中は前より展示がもっと充実になりました。カフェのサイドでは人がたくさんいました。バスの時刻を調べたら残りの時間が少なった。外にあるお茶の畑の写真を急いで撮りました。バス停の近くにいたおばさんからミカンを買いました。2万ウォンの分のミカンを沢山貰って重かった。

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次はビーチに行ってみることにしました。翰林の方が近いから選びました。784-4番バスを乗って挟才海水浴場に降りました。夏でしたがビーチには混雑度は普通でした。

最後の目的地は国立博物館に決めました。202番バスを乗りました。乗り換え割引を貰いました。バスの中ではオランダ人を会いました。オランダ人は済州市に戻る途中にある他のビーチで降りました。202番バスの中には人がどんどん増えてきてすごく込みました。蓮洞入口に降りて次のバスに乗り換えました。割引はもう一度貰いました。

国立済州博物館は約15年ぶりでした。荷物はコインロッカーに預けました。勿論払戻すできるタイプでした。

空港に行く前に市内にある東門市場に立ち寄りました。お土産としてミカンの果汁が入ってるお菓子を買いました。割引の値段でも1個1000ウォンを超えるやつだからソウルで戻って食べてみたら美味しかった。セットの一つを買いました。夜ご飯としてはタコのラーメンをたべました。タコが十分に柔らかった。値段は8000ウォンくらいでした。島の他の所に有名な店があります。

空港に行くバスを乗りました。割引はもう一度貰いました。今度のジンエアでした。ソウルから木浦に行く道で安く要約しました。最近ニュースで悪い方で話題になったから安く買うことができました。時間が残ったから1回の前にある小さい公園を散歩しました。ターミナルに戻る道でロシア人に会いました。咸徳にあるホテルに行く道だと聞きました。空港からは一般バスがあるからそれを教えて上げました。

時間になって飛行機を乗りました。飛行機の中には人が意外に多かった。座席は窓側だったが、翼の所だったから悪い角度で外を見るのには首が痛かった。夜景は半分くらい楽しみました。ソウルについてバスをもう一度乗って家に帰りました。

この日には済州島でカードでバスを7回乗って、そのうち急行バスが1回でした。ループ線は4回のりました。乗り換え割引を貰って、一般バスを2回分、急行バスの基本運賃1回分、一日乗車券1枚分を支払いました。

梅雨の前線が済州島の南にあって雨が降ったり止まったりしました。チムジルバンから出て来たら9時近くになりました。朝ごはんは隣にあるマクドナルドで食べました。スタジアムの向こう側のソルロンタンの店やマクドナルドの隣の建物にあるキンバブ屋などがあります。去年に食べたソルロンタンの味は普通に美味しかった。マクドナルドの味は標準的な味でした。

1番目の目的地はサレョニ森のブルグンオルム側に決めました。バスターミナルの中に入ったら201番をミスしたから外に出て510番を乗る事にしました。南元まではほぼ同じルートだから所要時間の差はほぼありません。中文と南元の間は201 201 510番バスを交代的に利用して乗り換え割引を貰うのがいい。南元に着く直前にはアジサイの名所(為美里アジサイの道)があって、写真を撮る人が何人いました。南元で降りて次のバスを待ちました。西帰浦市内から出発した一般バスの231番が先にきました。割引成功でした。乗客が多くてほぼ満席でした。途中にある村村に半分くらいおりました。

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ブルグンオルム側のサリョニ森は始めでした。道には多くの車が駐車されていました。高い所だからアジサイは半分くらいだけ咲いていました。9割以上の人は10分以内距離までしか入らないそうでした。6キロ以上の全区間を歩く人は限定的なはずです。

バス停に戻って接近情報を確認したら急行バスが先、一般バスが数分の差で来ているのが分かりました。どうするか悩んでいましたが、急行バスの運転手さんが誘ったから乗り込みました。前のバスから降りて乗換割引の制限時間の40分が過ぎてなかったから運賃の差の850ウォンを払いました。もう一度以上乗り換える予定だから結果は同じでしたが。南元に着いてもワールドカップスタジアムに行く急行バスを1分の差でミスする事になりました。バスの中で昼ごはんの割引券を探しました。去年に見つかったワールドカップスタジアムの隣の韓食ブィフェはリニューアル工事してるのが分かりました。代わりに見つかったのは上孝園から近い方にある所でした。値段はワールドカップスタジアムの物より安かった。1万ウォンの物を8500ウォンで割引チケットを買いました。西帰浦の市街地の東端にある碑石の町からトンネコ方面のバスの時刻表を確認しました。時間が残っていたから途中にある南元クノン海岸をもう一度見ることにしました。南元から201 231 510番バスの中先にきたバスを乗りました。錦湖リゾート・ココモンエコパークの最寄りのバス停に降りて、リゾートの後ろに行くと美しい海岸が出てきます。

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暑くなったからリゾートホテルの中にあるコンビニに立ち寄ってアイスを一個買いました。バス停に戻って先に乗ったバスと違うバスを乗って乗り換え割引を貰いました。碑石の町のバス停に降りて正しい方面のバス停に移動しました。281が頻頻にあるバス停であります。中国人観光客がキャリア持ちで現れて、道を教えて上げました。スマホで中国語の地図でバスを乗る予定だったそうでしだ。「孝」の文字とバス番号を見て判断しました。510番バスで孝の文字の地名は全部東方向だから。東方向のバス停を教えて上げました。待っていたバスが来て乗りました。割引にもう一度成功でした。子供向きの観光施設である雷の科学体験館の駐車場にあるレストランでした。クォリティは割引されたから大丈夫な感じでした。1万ウォンを全部支払ったら高い感じになりそうでした。韓国にある韓食ブィフェは場所によって値段が違って、クォリティが大体値段によって異なります。メリットは速く食べられる事と量を調節できる事です。安い所はペックパン(白飯)とほぼ変わらないです。日本にしたら日替わり定食やお任せ定食見たいな物です。

私立の観光施設である上孝園がそこから2キロくらい距離だったから行く事に決めました。バスの時刻が合わないから歩いて行く事になりました。雲の量が少なくなって暑くなりました。5分くらい歩いてコンビニに着きました。ピットインしました。アイスコップとドリンクを買いました。コンビニでコスパがいいです。大体1200ウォンから2000ウォンくらいです。

道に戻って歩いたら済州韓蘭展示館がありました。暑かったし無料だから中に入って見ました。荷物は職人に伺ったら倉庫に使う部屋に保管する事になりました。室内で展示物を見ながら体を冷やしました。外側の散歩路を歩いて建物に戻ったらガイドが昼ごはんを終えていらしゃったから蘭の自生地の案内をして貰った。制限区域の内にありました。屋上から展望は良かった。

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上孝園に行く最短の道は急な坂道でキツい感じがありました。考えたより時間がかかった。雨も降り始めた。入場券はネットから買った割引券を利用しました。8000ウォンでした。割引しないと9000ウォンです。チケット売り場てま携帯のバーコードを見せて済みました。荷物はチケット売り場の事務室に置くことになりました。上孝園は私立の樹木園であり、アジサイの祭り期間中でした。

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ヨンヌニオルムと城山日出峰に行きたかった。時間を短縮するためには乗り換えの数を減らす必要がありました。2キロを歩いてゴルフ場に通過する案と1.5キロを歩いて高校に行く案がありました。高校に行く方法が下りの道が続くから体力に負担が少なかった。急な坂道を通って高校のバス停に着きました。スマホで接近情報を確認したら急行バスが先、281がその3分くらい後でした。悩んだ後で急行バスを乗りました
交差点で降りて、サリョニ森の北の入り口を通過するバスに乗り換えました。時間に間に合いました。281が通過するのも見ました。281を乗っても可能だったかもしれないがもっと不安的な状況になったはずでした。バスの中で天気や時間をチェックしてヨンヌニオルムは諦めました。
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バス接近情報の例

城山日出峰には午後4時以前に着きました。6時までだから大丈夫でした。事務室がある建物にロッカールームがあってそちらに荷物を預けました。6時まで帰れなきゃならない。チケット売り場には5000ウォンになったからびっくりしました。2000ウォンだったから気軽いに来ることが出来ましたが。でもチケットは売っていなかった。確認したらこの日から値上げになって、無料区間と有料区間が分けました。無料区間は山の下の部分を回って海女の家は行けます。有料区間は階段で山上に登れます。この日から1ヶ月に一度有料区間が休む事になりましたが、この日がその日でした。

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時間が残ってしまった。代わりに近いビーチに行って見ることに決めた。バス停の接近情報を見たら201番以外のバスがすぐに来る事が分かった。スーパーに立ち寄るのを辞めました。スーパーでアイスを買ったら安く買えるのに。バータイプは500ウォンくらい、コーンは1000ウォンくらい買えますが。バスを乗ったら割引の判定が出ました。ビーチに着いたら先に見た馬の体験は終わりました。観光地の馬は安い値段でトライするのができるメリットがあります。ビーチから城山日出峰を見ました。バス停に戻って201番を乗りました。

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バスから表善に降りて2年前に訪問したレストランに立ち寄りました。ヘムルトゥッペギ(海鮮の鍋)を食べました。アワビ、皮が硬い海老、貝などが美味しかった。済州島の1人旅に適当なメニューの1つです。値段は1万から1万5千程度です。新鮮な材料を使うレストランを訪問すればいい。表善のビーチには砂のアートがありました。

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夜ご飯の後には天地淵の滝を訪問する事に決めた。201番を乗って西帰浦の市街地まで行って天地淵の駐車場が終点のバスに乗り換えました。暗くなったから正しいバス停の位置を探す為にじかんがもっとかかった。10分くらい待ってバスに乗り換えた。割引を貰って2番目のばすが無料になった。

天地淵の滝は夜遅くまで営業するから時間管理に便利だ。城山日出峰と違って値上げていなかった。帰る道でバスの時刻表をネットで検索しました。先に乗ったバスと違う番号のバスがワールドカップスタジアムの西口に行く事が分かった。時刻もちょうどいい。10分くらいの待ちだった。駐車場にあるコンビニに立ち寄って必要な物を買いました。バス運転手聞いてもう一度確認した。ワールドカップスタジアムに降りてチムジルバンに向かいました。チムジルバンの入口に行く違う方法を見つけた。歩行者専用の北口からはスタジアムを右側に120度曲がって階段を降りる方法が一般的なアクセスルートであります。車が多く利用する西口からは上に上がらずに地下駐車場と同じく見えるスタジアムの中に入って通路を見つけて左に行くとフロントが出てきます。

この日にはバスを13回乗りました。このうち2回が急行バスでした。乗り換え割引で一般バス3回分、急行バスの基本運賃の2回分を支払いました。現金だったら19200ウォンの分を7450ウォンで解決しました。

木浦のチムジルバンから考えたより早く出てきました。近くにある新港の方にある海公園に行きました。朝早く運動をする住民の姿もありました。時間を潰した後で朝ごはんを食べに行きました。キンバブ屋で味噌鍋定食を食べました。値段は安かった。バス停に移動して7番バスの初発を待ちました。30分後で来ました。国際旅客ターミナルの最寄のバス停に降りて5分くらい歩きました。フェリー会社の職人も同じバスから降りたからその方の後に沿って歩きました。

済州島行きのフェリーがある国際旅客ターミナルのドアが開けたばかりだから人が少なかった。静かな状態にトイレを利用してもチェックインの時間まで待ち時間が十分にありました。チェックインカウンターが開けたら並んでチェックインを済みました。前日ソウルから木浦まで移動中にスマホで予約しました状態でした。レシート紙の形の切符を貰いました。搭乗口が開ける時間を確認してその10分前から立って並びました。早く船に乗ることができました。一番安いチケットの部屋には窓がなかった。上のフロアにはあるかも知れないが、乗客が多くなかったから下のフロアしか開けていなかった。船の実内を確認したら日本の中古の船だとが分かりました。日本より運賃が安いから中古の船を使うのが普通な事です。

前日雨のせいで霧が少しありました。50分くらい遅れて出発しました。木浦から出港したから数十分間見どころが多いからデッキに移動していました。そちらからフランス人の男に会いました。英語で話しました。韓国は初めての旅行であり、何週間のたびだと言いました。帰りも同じ船を乗る予定だと言いました。日本の経験はまだだと言いました。


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色んな島を抜いたら船の動きがもっと激しくなりましだが、船はそれ以上の遅れは発生しませんでした。波がそこまで悪くなかった。船の中で1時間くらい寝ました。起きた後からはお腹空いたから残りのスナックを全部食べました。船から降りた後からバス停に移動しました。そのフランス人もバスを乗りに来ました。バスはすぐに来ました。2018年の改正によって島のバスの数が沢山増えました。今度が改正した後からのはじめの旅でした。前回は改正の一週前に行ってきました。フランス人ともっと話しました。私立の観光施設に行く場合にはクーポンや割引チケットをお勧めしました。観光施設がガイドに支払うリベートの分を割引してもらう形であります。10パーセントくらいは割引してもらえます。船、飛行機、レンタカーとか観光案内所などで探せばクーポンを見つけることができますし、オンラインの旅行社は割引チケットを売っています。

東門市場の最寄のバス停に降りました。東門市場の中をちょっとだけ歩いてみました。狭い通路がある伝統的な市場でした。市場に近くにある済州牧官衙に行ってみました。チケット代は1500ウォンで金魚の餌まで2000ウォン支払いました。中にある小さい池には金魚がいました。大きなものから小さいものまでいました。餌の量が少なくないから周りの子供にも分けました。鳩もその餌をよく食べました。有料の分、中の施設は充実でした。

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韓服(チマチョゴリ)の体験をしている中国人のおばさん達の姿もいました。正門に出てきたら広場で共演の練習をするテコンドー部の子供たちがいました。それを階段で座ってみる観光客も何人いました。

漢拏樹木園に直接行くバスを待ちました。365と366を待って乗りました。新済州を沢山曲がるバスでした。このバスより465 466とか乗り換える方法が速いはずでした。バスは無料の乗り換え割引を貰いました。樹木園はバス停から600メートル歩いて着きました。無料としては悪くない施設でした。

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駐車場にあるレストランが閉めていました。バス停に戻ったら他のレストランがあって入りました。健康な野菜を使うレストランでした。野菜のビビンバを頼みました。値段は安くなかったけど、その代わりに高級な食器でおかずが数が多かった。

1100高地を超えるバスを待ちました。中文のコンベンションセンター方面の最後のバスでした。バスの時刻が近づいてもKakao地図のアプリには残りの時刻が表示されなかった。バスは時刻の通りにきました。バスの運転手さんがバスの情報の設定を忘れたそうでした。バスの設定は済州市方向の間々で何十分間走り続けました。天気は曇りでバスが山を登ると霧の中にはいりました。森の道が長く続きました。峠を抜けると日も見えました。終点の中文にあるコンベンションセンターにおりました。

コンベンションセンターの中を通じて後ろに出ていくと公園の散歩路がありました。散歩すると海岸に着きました。有料の所である大浦柱状節理帯は6時を過ぎて着いたから閉めていましたが、波の様子と音は聞こえました。公園に戻ったら記念碑と松が見えました。韓国の大統領、日本の総理大臣、中国のトップの名前が書いてありました。子供達の未来の為に松の木を立ったそうです。

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コンベンションセンターの中に戻って、免税店に入って見ました。フェリーで貰ったプレゼント券を提示して記念品を貰いました。空気を入れて膨らむ枕だと見えました。このイベントの最後の日でした。1万ウォンの割引券も貰いました。カバンを買う事になりました。製品は空港で貰えるって言われました。割引券を利用して割引して貰いました。

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510番バスを乗りました。1100高地を超えるバスから続く乗り換え割引に成功しました。この日には1150ウォンを2回払ってバスを4回乗りました。今年中に値上げの可能性が高いですが、200ウォン以上の値上げまではなさそうです。

早い時間だったけど、疲れたからワールドカップスタジアムに降りてチムジルバンに入りました。ネットで見つけた割引券を提示しましたが、自動割引出来なかったから、職人は代わりに地域住民が貰える割引を設定してくれました。

ワールドカップスタジアムのチムジルバンは広くていいチムジルバンでした。数年前に見つけた後からはよく利用する施設です。扇風機の付近で場所を取りました。スマホのチャージも出来ました。







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