梅雨の前線が済州島の南にあって雨が降ったり止まったりしました。チムジルバンから出て来たら9時近くになりました。朝ごはんは隣にあるマクドナルドで食べました。スタジアムの向こう側のソルロンタンの店やマクドナルドの隣の建物にあるキンバブ屋などがあります。去年に食べたソルロンタンの味は普通に美味しかった。マクドナルドの味は標準的な味でした。

1番目の目的地はサレョニ森のブルグンオルム側に決めました。バスターミナルの中に入ったら201番をミスしたから外に出て510番を乗る事にしました。南元まではほぼ同じルートだから所要時間の差はほぼありません。中文と南元の間は201 201 510番バスを交代的に利用して乗り換え割引を貰うのがいい。南元に着く直前にはアジサイの名所(為美里アジサイの道)があって、写真を撮る人が何人いました。南元で降りて次のバスを待ちました。西帰浦市内から出発した一般バスの231番が先にきました。割引成功でした。乗客が多くてほぼ満席でした。途中にある村村に半分くらいおりました。

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ブルグンオルム側のサリョニ森は始めでした。道には多くの車が駐車されていました。高い所だからアジサイは半分くらいだけ咲いていました。9割以上の人は10分以内距離までしか入らないそうでした。6キロ以上の全区間を歩く人は限定的なはずです。

バス停に戻って接近情報を確認したら急行バスが先、一般バスが数分の差で来ているのが分かりました。どうするか悩んでいましたが、急行バスの運転手さんが誘ったから乗り込みました。前のバスから降りて乗換割引の制限時間の40分が過ぎてなかったから運賃の差の850ウォンを払いました。もう一度以上乗り換える予定だから結果は同じでしたが。南元に着いてもワールドカップスタジアムに行く急行バスを1分の差でミスする事になりました。バスの中で昼ごはんの割引券を探しました。去年に見つかったワールドカップスタジアムの隣の韓食ブィフェはリニューアル工事してるのが分かりました。代わりに見つかったのは上孝園から近い方にある所でした。値段はワールドカップスタジアムの物より安かった。1万ウォンの物を8500ウォンで割引チケットを買いました。西帰浦の市街地の東端にある碑石の町からトンネコ方面のバスの時刻表を確認しました。時間が残っていたから途中にある南元クノン海岸をもう一度見ることにしました。南元から201 231 510番バスの中先にきたバスを乗りました。錦湖リゾート・ココモンエコパークの最寄りのバス停に降りて、リゾートの後ろに行くと美しい海岸が出てきます。

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暑くなったからリゾートホテルの中にあるコンビニに立ち寄ってアイスを一個買いました。バス停に戻って先に乗ったバスと違うバスを乗って乗り換え割引を貰いました。碑石の町のバス停に降りて正しい方面のバス停に移動しました。281が頻頻にあるバス停であります。中国人観光客がキャリア持ちで現れて、道を教えて上げました。スマホで中国語の地図でバスを乗る予定だったそうでしだ。「孝」の文字とバス番号を見て判断しました。510番バスで孝の文字の地名は全部東方向だから。東方向のバス停を教えて上げました。待っていたバスが来て乗りました。割引にもう一度成功でした。子供向きの観光施設である雷の科学体験館の駐車場にあるレストランでした。クォリティは割引されたから大丈夫な感じでした。1万ウォンを全部支払ったら高い感じになりそうでした。韓国にある韓食ブィフェは場所によって値段が違って、クォリティが大体値段によって異なります。メリットは速く食べられる事と量を調節できる事です。安い所はペックパン(白飯)とほぼ変わらないです。日本にしたら日替わり定食やお任せ定食見たいな物です。

私立の観光施設である上孝園がそこから2キロくらい距離だったから行く事に決めました。バスの時刻が合わないから歩いて行く事になりました。雲の量が少なくなって暑くなりました。5分くらい歩いてコンビニに着きました。ピットインしました。アイスコップとドリンクを買いました。コンビニでコスパがいいです。大体1200ウォンから2000ウォンくらいです。

道に戻って歩いたら済州韓蘭展示館がありました。暑かったし無料だから中に入って見ました。荷物は職人に伺ったら倉庫に使う部屋に保管する事になりました。室内で展示物を見ながら体を冷やしました。外側の散歩路を歩いて建物に戻ったらガイドが昼ごはんを終えていらしゃったから蘭の自生地の案内をして貰った。制限区域の内にありました。屋上から展望は良かった。

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上孝園に行く最短の道は急な坂道でキツい感じがありました。考えたより時間がかかった。雨も降り始めた。入場券はネットから買った割引券を利用しました。8000ウォンでした。割引しないと9000ウォンです。チケット売り場てま携帯のバーコードを見せて済みました。荷物はチケット売り場の事務室に置くことになりました。上孝園は私立の樹木園であり、アジサイの祭り期間中でした。

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ヨンヌニオルムと城山日出峰に行きたかった。時間を短縮するためには乗り換えの数を減らす必要がありました。2キロを歩いてゴルフ場に通過する案と1.5キロを歩いて高校に行く案がありました。高校に行く方法が下りの道が続くから体力に負担が少なかった。急な坂道を通って高校のバス停に着きました。スマホで接近情報を確認したら急行バスが先、281がその3分くらい後でした。悩んだ後で急行バスを乗りました
交差点で降りて、サリョニ森の北の入り口を通過するバスに乗り換えました。時間に間に合いました。281が通過するのも見ました。281を乗っても可能だったかもしれないがもっと不安的な状況になったはずでした。バスの中で天気や時間をチェックしてヨンヌニオルムは諦めました。
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バス接近情報の例

城山日出峰には午後4時以前に着きました。6時までだから大丈夫でした。事務室がある建物にロッカールームがあってそちらに荷物を預けました。6時まで帰れなきゃならない。チケット売り場には5000ウォンになったからびっくりしました。2000ウォンだったから気軽いに来ることが出来ましたが。でもチケットは売っていなかった。確認したらこの日から値上げになって、無料区間と有料区間が分けました。無料区間は山の下の部分を回って海女の家は行けます。有料区間は階段で山上に登れます。この日から1ヶ月に一度有料区間が休む事になりましたが、この日がその日でした。

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時間が残ってしまった。代わりに近いビーチに行って見ることに決めた。バス停の接近情報を見たら201番以外のバスがすぐに来る事が分かった。スーパーに立ち寄るのを辞めました。スーパーでアイスを買ったら安く買えるのに。バータイプは500ウォンくらい、コーンは1000ウォンくらい買えますが。バスを乗ったら割引の判定が出ました。ビーチに着いたら先に見た馬の体験は終わりました。観光地の馬は安い値段でトライするのができるメリットがあります。ビーチから城山日出峰を見ました。バス停に戻って201番を乗りました。

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バスから表善に降りて2年前に訪問したレストランに立ち寄りました。ヘムルトゥッペギ(海鮮の鍋)を食べました。アワビ、皮が硬い海老、貝などが美味しかった。済州島の1人旅に適当なメニューの1つです。値段は1万から1万5千程度です。新鮮な材料を使うレストランを訪問すればいい。表善のビーチには砂のアートがありました。

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夜ご飯の後には天地淵の滝を訪問する事に決めた。201番を乗って西帰浦の市街地まで行って天地淵の駐車場が終点のバスに乗り換えました。暗くなったから正しいバス停の位置を探す為にじかんがもっとかかった。10分くらい待ってバスに乗り換えた。割引を貰って2番目のばすが無料になった。

天地淵の滝は夜遅くまで営業するから時間管理に便利だ。城山日出峰と違って値上げていなかった。帰る道でバスの時刻表をネットで検索しました。先に乗ったバスと違う番号のバスがワールドカップスタジアムの西口に行く事が分かった。時刻もちょうどいい。10分くらいの待ちだった。駐車場にあるコンビニに立ち寄って必要な物を買いました。バス運転手聞いてもう一度確認した。ワールドカップスタジアムに降りてチムジルバンに向かいました。チムジルバンの入口に行く違う方法を見つけた。歩行者専用の北口からはスタジアムを右側に120度曲がって階段を降りる方法が一般的なアクセスルートであります。車が多く利用する西口からは上に上がらずに地下駐車場と同じく見えるスタジアムの中に入って通路を見つけて左に行くとフロントが出てきます。

この日にはバスを13回乗りました。このうち2回が急行バスでした。乗り換え割引で一般バス3回分、急行バスの基本運賃の2回分を支払いました。現金だったら19200ウォンの分を7450ウォンで解決しました。