東京調布市 深大寺そば 一休庵

深大寺の日々のできごとや自家製粉のこと、 玄そばの入荷状況などつづります。 ときどき五十嵐カノア選手のことも。

東京調布市の自家製粉所をもつ手打ちそば屋。
玄そばからはじめるそばづくりの一休庵です!

今日も深大寺は寒いです( ´∀`)つ 日が差したかと思ったらまた陰ってしまい…外に出ると本当に冷えます。そばがらです。湿った日は店内で販売します。1階のお席です。木目のきれいな一枚板の長テーブルです。  今日は外国からのお客様が多かった日です。  ...

そばを打ち団子をこしらえ製粉をしている傍で餡子を練り、万頭をつくる。自分で打ったそばを茹でて水でしめて笊に盛ってお客様にお出しする。 個人的に深大寺はやっぱり新緑の季節がいちばん美しいと思います。もうすぐ春です。いや、春はすでにはじまっています。明日から ...

かいぼり後の深大寺弁天池です。池の水が戻っています。一休庵は本日定休日です。明日、あさってもお休みします。3日間の連休です。誠に勝手でごめんなさい。また22日木曜 より営業いたします。ご迷惑をおかけしますがどうぞよろしくお願いいたします。  ...

一休庵の目の前の弁天池で人だかりができています。そうです、「かいぼり」です。午前中早くから作業は開始され、募ったボランティアの方々と関係者のみなさんで作業をしています。ひたすら泥をすくってはビニールに入れていく作業のようです。たくさんの泥の入ったビニール ...

『自家製粉石臼挽き』自分のお店で粉を挽いてます、ということですね、しかも、『石臼』で。そばの実は黒い殻に包まれています。その殻をむくと薄きみどり色のそばの実が入ってます。そして、このそばの実を割ってみると中はこんなふうになっています。この白い部分がそば粉 ...

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