November 2005

November 30, 2005

第826回 雑記 「ToHeart2 XRATED占い」をやってみる

今回は、たまたまこんな占いを見つけたのでやってみました。

ToHeart2 XRATED占い

で、本名&HNでの結果はこちら。

■神社エールさんは久寿川 ささらだよ!
□久寿川 ささらさんのあなたは、優等生タイプね
とてもクールでドライな考え方をするみたい
公私にわたってストイックで、何事にも距離を置いて考えるために周りには冷淡な人だと思われていそうね
恋愛に関しても素直になれないところがあるみたいね
たまには素直な思いを相手に伝えることも大切よ
■神社エールさんを密かに想っている異性は、5人います。

わーい(無感情で)。↑自分の妄想の中では5人の女性に想われてるって言う設定なのかー。
…ハァ、なんでまだちゃんと設定が発表されてないキャラなんだ…。喜んでいいのか、悲しんでいいのか…。


jinja_aniwota at 22:51|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!ヲタク関連 | ToHeart2

November 29, 2005

第825回 ゲーム すくみず〜フェチ☆になるもんっ!〜宮田葉菜ルート

ハナちゃんの話は小説版だと途中で終わっていたので、この終わり方にはかなり満足でした。

ハナちゃんって彼氏出来た事無かったのか…。

また、自分は"お姉ちゃん"属性以外に(年が離れすぎてない)"年上"属性をも持っている事に気付かされたシナリオでした。

にしても、スク水番長(ハナちゃんVer.)と雅○さん達のかけあいは、相手がコナじゃなかったら確実に気付かれてたと思う…。
スク水番長の同人読んでるんなら、普通はもっと精巧なのを作れた筈なのに…。



jinja_aniwota at 19:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!ゲーム 

第824回 雑記 おはスタ見たんですが…

な、なんでやまちゃんがヲタに扮してるの!?
これは視聴者層が大きなお友達に変わったって事でいいんだな?

生電波生電波!!
で、3分位電波を歌ったんですが…。

歌った直後にちょっといじって、後はスルーかよ!
2人がなんかいづらそう…。

エンディングではドッキリでヘビが出るアクシデントがあったんですが、みんなが逃げ惑う中伊藤静さん全く動じてNEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!
逆に笑いながらヘビ掴んじゃってるし…。



jinja_aniwota at 07:29|PermalinkComments(0)TrackBack(3)clip!雑記 | 声優

第823回 アニメ ToHeart2第9話「ふたり」

今回はさんちゃんと瑠璃ちゃんがやっと仲直りする回でした。

〜あらすじ〜
協力なウォーターガンで貴明を狙う瑠璃。
そんな瑠璃を見た珊瑚は「あまりにもやりすぎ」だと瑠璃を止めようとするが、そんな珊瑚に瑠璃は「さんちゃんは解ってへん!」と珊瑚を残し、逃げていってしまう。
一人になった後、瑠璃はこの原因が貴明のせいだと決め付け、新たな敵意を燃やすのだった…。


もう今がどの時点の出来事なのか全然解らん…。

あぁ…、さんちゃんの心遣いが健気…。
瑠璃ちゃんも貴明がいたからってなんでさんちゃんを避けるんだよ!
もっとさんちゃんとらぶらぶーな所を見せ付ければいいのに!

この状態で体重測定の結果か…。
なんか雄二の作画、微妙…、必死なのは十分解るけどそれはないだろ…。

遊園地デートは原作に忠実なんだな…。ここでも瑠璃ちゃんはツンデレ…。
でも、絶叫コースターはあまりにも乗り過ぎだと思う…。
その上、お化け屋敷…。
瑠璃ちゃんにはまさに地獄だろうなぁ…。

今回は全体的にあまりに作画が崩れてるな…、動きもおかしいし…。
アチャー(ノД`)って感じ…。

瑠璃ちゃん視点から見ると、ペンギンを取りに行くあの時はこんな感じだったのか…。
さんちゃんの為にあんなに瑠璃ちゃんは頑張ってたのか…。

うわっ!原作でも涙腺が緩んだ「瑠璃ちゃんの為やねん」シーンはアニメ版の崩れ作画でも緩むのか…。

貴明さん。次回は私、イルファが瑠璃様、珊瑚様達のもとへ向かいます。


第822回 ラジオ ウラモモーイ11/29放送分

今回のウラモモーイは11月最後の通常放送でふつおたスペシャルの回でした。

オープニングトークではモモーイはどうやってハガキを選んでいるか、と言う話でした。
どの番組でもそうだけど、パーソナリティーは(取り敢えずの言い訳でも)ちゃんと全部のハガキを読んでるから、質か量のどっちかをよくしないとダメだと思う。

オープニングトークの後はふつおたコーナーがやっていました。
今回は料理の隠し味に何を使っているかと言うハガキや、メイド喫茶デビューしたと言うハガキや、モモーイライブで感動して泣いてしまったと言うハガキや、月曜日のサンスポ関東版に載っていたモモーイの記事を見たと言うハガキ、ライブを見に(ryと言うハガキが読まれていました。
自分みたいに店の中であまり構ってほしくない人にとっては、確かに昨今のメイド喫茶はコミュニケーションが過剰過ぎる気がしてならない…。
モモーイがサンスポに載った時の記事は2Ver.あったのか…。知らなかった…_| ̄|○










…元々サンスポ取ってないけど










ふつおたコーナースペシャルの後は「夢のコミケッ島プロジェクト」がやっていました。(説明:以下略)
今回のプロジェクト案は
「コミケッ島を作るなら吉岡海底駅にあるドラえもんのテーマパークが調度潰れるので、そこに作る」
「コミケッ島には砂の嵐が守っていて3匹の"しもべ"も島を守護している」
「コミケッ島に東京ビックサイト(ビッグではなく)や童話『ツンデレラ』を作る」
「スナック『コーンヲタージュ』を作る」
でした。
ツンデレラは前から言われてるよな〜。

「○○限定ライブ」っていいなぁ。
メガネ〜!メガネを!



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November 28, 2005

第821回 ドラマ 危険なアネキ第7話

今回はみながわが復活する!?な回でした。

〜あらすじ〜
「みながわ」復活の為に努力する寛子お姉ちゃんの前に一人の男が現れる。その男は「メディア・グローバル」の社長で、有名な青年実業家の望月大地と言う男だった。
寛子お姉ちゃんは「共同で『みながわ』を復活させる」と言う話に大喜びし、勇太郎に相談する。勇太郎は当初、騙されているのではないかと疑うが、相手が有名な企業投資家だと知ると「みながわ」復活に同意する。
たが、未だ望月の話を疑う2人がいた…。


見るからに胡散臭い話だな…、わざわざ会社の社長が現ナマを持ってくるなんて…。
普通は代理人とかを立てて話しないか…?

何で姉ちゃんは結婚式場のパンフレットを…?
と思ったら、バイト先の資料か…。

勇太郎が心配してるのは、「みながわ」の為…?
それとも…?

人って大金を積まれちゃうと判断能力が鈍るからなぁ…。
大金を積んじゃうのは反則だよ…。

寛子お姉ちゃんは思いっきり望月に利用されてる感があるんだが…。
しかも、今までの伝統的な感じを全て剥奪されてるし…。そんなポップな感じにしなくて、高級和食料理亭で出される高級焼酎みたいにした方がいいと思うんだが…。
ちゃんと「みながわ」の味は再現されてるのか…?
望月は「みながわの味」を復活させたいんじゃなくて、「みながわ」の今まで築き上げてきたブランド名が欲しかっただけなんじゃないのか…?
このままの今までと違う味じゃ、もし新生「みながわ」が一時期売れたとしても数年で潰れそうな気がする…。誰かが気付いて止めさせないと…。

お姉ちゃんの判断は正しいと思う…。
勇太郎は自分が有名になったからって、悪い部分を見てないんじゃないか?

お姉ちゃんも悪い部分をちゃんと勇太郎に説明してあげないと、そりゃ解って貰えないよ…。

みんなは「今までの『みながわの味』」を待ち望んでるのに、現代風の味にされちゃねぇ…。
そりゃ、すく離れていくだろうな…。

こうしてお姉ちゃんルートをどんどん進んでいくんだろうな…。
で、同時に愛ちゃんフラグも立つんだろうけど、その時にはお姉ちゃんルートは引き返せない所まで行ってると…。

このキャバクラ4人衆は毎回大口叩くけど、その通りに行かないな…。

しかし由希さんの前夫はだらしの無い野郎だな…。
しかも暴力夫のフシもあるし…。
ここで拓未に迫られたらヤバいだろ…。

そして、前に録画されたお姉ちゃん特集の番組を涙ながらに見つめる一人の女性…、まさか!お姉ちゃん達のお母ちゃんか!?


第820回 ゲーム すくみず〜フェチ☆になるもんっ!〜岩崎・コナ・麗華ルート

すくみずは小説から入ったんですが、小説の後に本編をやっても全然大丈夫でした。

スク水+学ランで「スク水番長」って言うアイデアもよかったです。
しかもロリ声。
小説版を読んでた自分としては「ToHeart2」の由真みたいな喋り方をイメージしていたんで、このロリ声にはびっくりしました。

でも、後半の展開は小説版と細かな所が違うんですね。小説版はコナが襲われてたんですが、本編では香奈太が襲われるとは…。

…さて、次はハナちゃんルートへ行こうかな…。



jinja_aniwota at 15:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!ゲーム 

第819回 小説 灼眼のシャナ(電撃文庫)

20edd1a2.jpg今回はこれまでのシャナについての話でした。

〜あらすじ〜
外界と隔離された宮殿。少女はそこで"アラストール"と言う紅世の王、"ヴィルヘルミナ"と言う世話係、そして唐突に襲ってくる"シロ"と言う謎の白骨とともに暮らしていた。
彼女はまだ名前を持っていなかったが、いずれフレイムヘイズ"炎髪灼眼の討ち手"となるべき者だった。
そして契約の時は"紅世の従"によってすぐそこまで来ていたのだった…。


今回はシャナの過去話だったんですが、シャナがフレイムヘイズになったり贄殿遮那を手に入れた経緯も描かれていて、かなり新鮮でした。
シャナがこれまでたまに言っていた「ヴィルヘルミナ」と言う存在もこの巻でやっと誰なのか解りました。

次回からはまた今の話に戻り吉田さん満載の話になるみたいです。

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第818回 雑記 明日の「おはスタ」を要チェキ!

と、言うのも明日の「おはスタ」には現在放送中の「ゾイド・ジェネシス」に出ているミィとコトナ姉さん=こやまきみこさんと伊藤静さんが色んな意味で話題になったエンディングテーマ「ありのままでlovin'U」を生放送のスタジオ内で歌ってくれるそうなんで。

詳しくはここから。

タマ姉(;´Д`)'`ァ'`ァ



November 26, 2005

第817回 アニメ BLOOD+Episode-8「ファントム・オブ・ザ・スクール」

今回は小夜達が学園に潜入する回でした。

〜あらすじ〜
小夜とハジはデヴィッドの命でベトナムにある寄宿制学校「ロセ・ドゥ・サンク・フレシュ」に潜入していた。
そこで小夜は、「ファントム」と言う存在の噂を耳にする。そんな時、不穏な影が彼らに近づいていた…。
その頃、ホテルへ置いてけぼりにされたリクとカイは小夜の手がかりをずっと探していた…。


鮮血の様な色の薔薇が映ったのは、やっぱりこの学園で血なまぐさい事が起こってるって言う意味なのか…?

ベトナムにいるのにリク達は普通に地元の人達と会話が成立してるな…。
みんな「翻訳コンニャク」食ってるのか…?
でも、字はちゃんと調べなきゃいけないんだ…、どういう理屈だ…?

ハジも庭師として小夜と供に潜入してたのか…。
やっぱハジはどこでも女に人気あるんだな…、美形は何をしててもキマるって事か…?

ミリは何でカイの顔も知らないのに、惚れてる感じなんだ…?
ミリにリクを見せたら、ミリがショタに目覚めちゃいそうだな…。

理事長の男は小夜を見た瞬間右腕を押さえてたけど、昔小夜に斬られたりしたのかな…?
あいつは、何でわざわざあんなマントを纏ったんだろう…。自分が理事長だって事を小夜達に知られない為か…?


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第816回 その他 萌え〜!潜入!!アキバ系の世界

今日、たまたまフジテレビを見てたらこの頃色々と懲りずにやっている「アキバ系」番組が二時からやると言う予告があったんで、オイオイ…と思いながらも見てみました。

最初の頃は強者はこんな感じなのか〜って感じだったんどすが、この頃はもう「やめてあげて(><)」って思ってます。
テレビに出てるのは極端な例であって、みんながみんなそうじゃないんだから…。
確かに極端な例じゃないと画面に映えないのは解るけど、普通の例も出してやって欲しい。

おまっwwちょっwww
所々でTVチャンピオンに出てた人達が写ってるんだがwww
これプロデューサーとかディレクターとかがTVチャンピオン見た後に製作決めたろwwww

前に「もえっ!メイドさんだらけの運動会」がやっていたと紹介しましたが、どうやらこの番組で特集してたみたいです。
くそぅ、俺も行きたかったな…。メイドさんが見れるんなら、例え台風でも行くのに…。
でも、ご主人様に刀振るったり、ムチで叩こうとするのはどうかと思う…。

一瞬聞いた瞬間から気付いてたんですが、ナレーターは清水愛さんか…。
どうせ出てもらうついでなんだろうけど…、これをきっかけに清水愛さんがナレーターとかでも使って貰えるといいな…。

「魔女っ子カフェ」は自分の中でかなり微妙かも…。
「先輩」って呼び方がなんとも微妙…。
それならVIPPERが考案したツンデレ喫茶とか、お姉ちゃんカフェを出してほしい…。

オーディションに来た森永ハルさんって…もしかしたら秋葉原を闊歩する小麦ちゃんコスの人…なのか?
小麦ちゃんのコスして、「こむぎ気分でろっくんロール」歌っててモモーイのファンっぽいし…、可能性は十分ありそう…。
にしても、マミコさんはかなり礼儀がなってない気がするな…。
少しは森永ハルさんを見習ってほしい…。

で、何でこの番組はBGMによく攻殻Sの曲を使ってるんだ…?

いい加減みんな清水愛ファンの「石崎さん」に固執するのやめてください(><)

…なんか石塚さんに連れ回される清水愛さんがどんどん可哀想に思えてくる…('A`)
どうみても迷惑です。
本当にありがとうございました。

秋葉原のメイドさんってこんなオトシ屋さん達が頑張る事によってって形成されていたのか…。

等身大フィギュアを持ってるのはやっぱりイタいと思う…。
ギャルゲを許せる一般人でも、これは許さないと思うぞ…。

濃いよ…この合コン濃すぎるよ…。



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November 25, 2005

第815回 小説 灼眼のシャナ(電撃文庫)

0a817c4a.jpg今回もかなりいい感じな作りの作品でした。

〜あらすじ〜
吉田一美から突然の宣戦布告を受けた直後、シャナは"紅世の従"であるソラトとティリエルの気配に気付く。彼らの狙いはただ一つ、シャナが持つ刀「贄殿紗那」。
シャナは、敵を返り討たんと怪しく輝く山吹色の空へと飛翔するのだった…。


今回は「灼眼のシャナ掘廚ら連続して続いてる回だったんですが、今回もソラトとティリエルはイタい!イタ過ぎ!

今回マージョリーが復活出来たのは、かなりよかったなぁ…。
マージョリーが佐藤と田中に出会って2人がマージョリーの子分としてマージョリーを支えていなかったら、マージョリーは復活出来ずにあのままだったかも知れないし…。

でも、"千変"シュドナイに悠二のミステス「零時迷子」の存在がバレたのはかなりヤバいかも…。

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第814回 アニメ ふしぎの海のナディア第4話「万能潜水艦ノーチラス号」

今回は潜水艦がガーゴイルの潜水艦を取り逃がしてしまう回でした。

〜あらすじ〜
謎の大海獣と戦闘中の戦艦から海に投げ出され、取り残されてしまったナディア達。
すると、二人の前にもう一匹の大海獣が現れる。だがそれは生き物では無く、最新の設備を持つ潜水艦だった。
海賊を追っているのだと言う潜水艦の中で、ナディア達はエレクトラと名乗る女性から親切なもてなしを受けるのだが…。


三人組はかなり汗をかいてたけど、ナディア達はあまり汗かいてないなぁ…。
これが若さか…。

ジャンの科学に対する情熱は並々ならない物があるな…。どんな時でもまず仕組みを理解しようとするとは…。

エレクトラはナディアやブルーウォーターについて、何かを知ってるみたいだな…。

「どの国の船でもない」って言ってたけど、もしかしたらエレクトラは海底人とかなのかな…?

潜水艦の人達は、「ガーゴイル」って言う奴らを追ってるのか…。

ジャンがあそこで余計な音を出さなければ…。
無自覚ほど恐い物って無いよな…。


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第813回 アニメ ふしぎの海のナディア第3話「謎の大海獣」

今回は大海獣?に戦艦が襲われる回でした。

〜あらすじ〜
飛行機に乗り、何とか三人組から逃げる事に成功したナディア達だったが、飛行機が故障してしまい海に不時着し、偶然パトロール中だったアメリカの戦艦に発見され助けられる。
こりずに追ってきたグラダンも戦艦には適わず、捕まる。
しかしほっとしたのも束の間、今度は謎の大海獣が現れ、戦艦と激しい戦闘を始めるのだった…。


アメリカ軍も乗ってたのが子供だからって、上手く飛行機の技術を獲得しやがったな…。

な、なんて戦力の違いなんだ…。まるで昔の日本軍と米軍の戦いを見てるみたいだ…。

艦長の次に偉い学者なら、何でナディア達の案内を命ぜられてるんだ…?

大海獣が去っていく時に、「ピコーンピコーン」って言う音を発してたけど、もしかしたら大海獣の正体は潜水艦かもなぁ…。
質感が紫色の金属っぽい感じだし、やっぱそうかも…。


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第812回 アニメ ふしぎの海のナディア第2話「小さな逃亡者」

今回はジャンの家から飛行機で決死の脱出をする回でした。

〜あらすじ〜
ジャンの活躍により、悪党三人組から逃れる事が出来たナディアは、ル・アブールにあるジャンの家で夜を明かす。ところが翌朝、三人組が万能戦車グラタンで再び襲ってきた。
そこでナディアとジャンは、ジャンが発明した飛行機「エトワールド・ラ・セーヌ疾ぁ廚望茲蟾み、空を飛んで逃げる事になるのだが…。


あの戦車モドキのやつは、まだ壊れてなかったのか…。どんな耐久力だよ…。

ブルーウォーターって三人組が近づくと光りだす仕掛けなのか…。

後部分離式って…、まさにこの時の為に付けられてた機能みたいだな…。

ジャンの発明品って大体が今普通に使用されてる技術なんだよな…。
まあ、壊れちゃうのがタマにキズだけど…。


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第811回 アニメ ふしぎの海のナディア第1話「エッフェル塔の少女」

知り合いからナディアのDVD-BOXを借りて来たので、これからは当分ナディアのレビューばっかするかも知れません…。

〜あらすじ〜
時は1889年、花の都・パリでは万国博覧会が華やかに開催されていた。
そんな時、飛行コンテストに出場する為にパリの万国博覧会会場へやってきた発明好きの少年・ジャンは、セーヌ川の岸辺で見かけた少女・ナディアに一目惚れする。
何とか友達になろうと話し掛けるジャンだが、ナディアの態度は冷たかった。
するとそこへ、ナディアの持つ不思議な宝石"ブルーウォーター"を狙う3人組が現れるのだった…。


39話って…、大体3クール分の話数か…。

昔の万博は鳥人間コンクールみたいのをやっていたのか…。懐かしいなぁ…。

ガイナックスの昔の作画を見てると「オネアミスの翼」を思い出すなぁ…。

あの顔を踏まれた子分を見てると、ベジータに顔を踏まれた19号を思い出されるな…。

昔の作品にありがちな変なアイキャッチはこの作品にもあるのか…。

「力づくではやらない」って行ってたのに結局は実力行使かよ…。
団長も放したくなかったんだろうな…。

にしても、あんだけ騒いでるんだから警察が出動してもおかしくない筈なのにサイレン音や追う様な怒号ひとつ聞こえないとは…。


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November 24, 2005

第810回 ゲーム ファントムブレイブ

d0bd4b64.jpgクリア自体は終えてたんですが、レビューはしてなかったんで今更ですがしておきます。

〜あらすじ〜
海に浮かぶ小さな孤島「おばけ島」。ここには昔の戦いで命を落としたアッシュと言う霊魂(ファントム)と、ファントムを自在に操る能力を持ったマローネが二人で住んでいました。
マローネは不定期に届けられるボトルメールで依頼を受けて任務を遂行する請負人(クローム)として生活をしていたが、自分の特殊な能力のせいで他人からは「悪霊憑き」と呼ばれ、報酬さえも満足に貰えない様な状態だった。
それでも人に優しく前向きなマローネは、両親に教わった「人助けをしていれば、いつかみんながマローネを好きになってくれる」と言う言葉に従い、依頼をこなすのだった。
当面の目標は、報酬を貯めておばけ島を買い取ること。
そんな二人の冒険が今始まる…。


簡単に言うと「ファイナルファンタジー タクティクス」などのフィールドターン形式のゲームなんですが、物を媒介にキャラを召喚するコンファインと言う独特なシステムが良く、物語の部分も色々とうるっと来る所が何回もあって、かなりいい感じでした。
ランダムダンジョンやクリア後の要素などがあり、飽きもあまり来ない作りになってました。
個人的にはかなりベストなバランスになってると思いました。

jinja_aniwota at 20:24|PermalinkComments(2)TrackBack(0)clip!ゲーム 

第809回 小説 灼眼のシャナ(電撃文庫)

b188378e.jpg今回は終わった後早く続きが読みたくなる様な巻でした。

〜あらすじ〜
シャナと悠二は『弔詞の詠み手』マージョリー・ドーを何とか倒し、再び街は平和を取り戻した。
そんな時、悠二のクラスメイトである吉田一美がシャナに「私、坂井くんに告白する」と宣戦布告する。シャナはその言葉に大きく動揺するが、その時突然"紅世の徒"ティリエルとソラトが封絶を放ち、闘いの幕は開けるのだった…。


あとがきで高橋さんは「今回のテーマは寸止め」と言ってますが、寸止めが上手過ぎ!読み終わった後、胸の中でモヤモヤした物がずっと続いてます。
吉田さんとシャナの悠二を巡る闘いも次回色々あるのか、かなり気になる所です。

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第808回 雑記 カラオケに行って来ました

昨日一ヵ月位ぶりのカラオケにリア友とRD-アニメ-styleの管理人で行ったんですが、一日たった今も体に力が入りません…('A`)

と、言う事で今回歌った曲↓
unicorn table「FLY AWAY」
川田まみ「緋色の空」
MAKO「アイスキャンディー」
あまえ隊っ!!「あふれてゆくのはこの気持ち」
米倉千尋「僕のスピードで」
angela「fly me to the sky」
Fiction Junction featuring YUUKA「暁の車」
ミーア・キャンベル(田中理恵)「EMOTION」
五條真由美「DANZEN!ふたりはプリキュア(Ver.MaxHeart)」
平井堅「POP STAR」
AKINO「創聖のアクエリオン」
ALI PROJECT「未来のイヴ」
ALI PROJECT「月触グランギニョル」
yozuca*「サクライロノキセツ」
麻帆良学園中等部2-A「ハッピー☆マテリアル(1月度)」
See-Saw「君は僕に似ている」
鮎川麻弥「Z・刻を越えて」
ラクス・クライン(田中理恵)「静かな夜に」
ミーア・キャンベル(田中理恵)「Quiet Night C.E.73」
Ilaria Graziano「モノクローム」
千佳@千葉紗子・美羽@折笠富美子・茉莉@川澄綾子・アナ@能登麻美子「いちごコンプリート」
桃月学園1年C組feat.一条さん「ルーレット☆ルーレット 一条さんVer.」
桃月学園1年C組feat.片桐姫子「黄色いバカンス」
桃月学園1年え〜☆び〜組「ガールッピ」
谷崎ナオミ「大好きだよ(Into Your Heart)」
中司雅美「それぞれの未来へ」
萬Z(量産型)「日本ブレイク工業社歌」
高橋洋子「魂のルフラン」
UNDER17「かがやきサイリューム」
CooRie「センチメンタル」
五條真由美、ヤングフレッシュ「ムリムリ!?ありあり!!INじゃなぁ〜い?!」
angela「Shangri-La」
極上生徒会遊撃部+車両部「恋する奇跡」
田村ゆかり「恋せよ女の子」
savage genius「いつか溶ける涙」
川田まみ「raditence」
UNDER17「マウスChuマウス」
HINOIチーム「IKE IKE」
angela「明日へのbrilliant road」
和田弘樹「MISTIC EYES」
高橋洋子「残酷な天使のテーゼ」(残酷なNEETのテーゼの歌詞で)
坂本真綾「約束はいらない」
坂本真綾「ヘミソフィア」
岩崎貴文「魔法戦隊マジレンジャー」
坂本真綾「空気と星」
lisa「Will」
機動戦士ガンダムSEEDメドレー
Lia「青空」
F・MAP「走れマキバオー」
Lia「鳥の詩」
スネオヘアー「ワルツ」
ポルノグラフィティ「アポロ」
坂本真綾「プラチナ」
angela「DEAD SET」
元ちとせ「語り継ぐこと」
川田まみ「緋色の空」
相川七瀬「UNLIMITED」
佐伯美愛と白石涼子「大事▼Da・I・Ji」
影山ヒロノブ「CHA-LA-HEAD-CHA-LA」
FictionJunction YUUKA「nowhere」
徳永英明「夢を信じて」
坂本真綾「gravity」
COACH☆「青いフィールド」
yozuca*「going my way」
富田麻帆「晴れのちハレ!」
Sister MAYO「呪文降臨〜マジカル・フォース〜」
JUDY AND MARY「そばかす」
can/goo「教えてあげる」
DROPS「ふられ気分でRock'n'roll」
川澄綾子「Love Love!ChuっChuっ!」
佐藤裕美「時代の無双花」
麻帆良学園中等部2-A「ハッピー☆マテリアル(6月度)」

さすがに12時間は歌いすぎだった…
(´・ω・`)
(´・ω:;.:...
(´:;....::;.:. :::;.. .....



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November 23, 2005

第807回 映画 ハイウェイマン

今回の作品はかなり当たりの作品でした。

〜あらすじ〜
のどかな農園の中にぽつんと建つ一軒のモーテル。道路脇の露店で買い物をしてる妻をベランダから見つめていたレニーは一台の車が音も無く突然現れ、レニーの目の前で妻を跳ね飛ばし、走り去って行くのを目撃する。そして5年後。レニーはハイウェイの猟犬と化し、妻を殺した殺人鬼を追跡していた。
そんな時、レニーは友人を殺人鬼に殺され、自分も殺されそうになっているモリーと出会うが、その時無線が入り殺人鬼から「明晩、女を連れてこい」と要求が入る。
レニーは殺人鬼を追い詰める為、モリーを使う事を決意するのだった…。


最初はどういう風に話が展開していくのか解らなかったんですが、中盤から白熱した展開になっていきました。
チェイスシーンもかなり熱かったです。

敵が昔の特撮物みたいに肉体を改造してるって言う設定はいらないかも…。

こういう作品を見てると、どっかで見た気がしてくるんだよなぁ…。



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第806回 雑記 イメージバトンを貰いました(2回目)

今日たまたまRe:マダヲタク日記さんを見ていたら、「イメージバトン」を貰ったと言う記事が。
(´_ゝ`)フーンと思いつつ見ていると、
『Q4「次にバトンを渡す3人」
神社エールさん』

(゜Д゜;)

って事で、2度目のイメージバトンいきます。
一応ルールなどは省いておきます。

Q1「自分が老いたと思った瞬間」
自分が老いたと思ったのは階段上る度に膝が鳴ったり、節々が痛みだした時かなぁ…。

Q2「イメージしたお題」
じゃあ痛い出来事で。

Q3「バトンを渡してくれた人へ」
同じバトンを2度貰うなんて思ってませんでした。
これからもよろしくです〜。

Q4「次にバトンを渡す3人」
置いておきますんで、よかったら貰ってやって下さい。



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November 22, 2005

第805回 雑記 いよいよ現実味を帯びてきた話題

VIPPERによるハッピー☆マテリアル促進企画は今まで何度か行なわれてきましたが(第338回、第588回を参照)、今度のはかなり一般人に与える影響が大きくなりそうです。

NHK紅白歌合戦スキウタ上位100曲にハッピー☆マテリアルがランクイン(情報元:あんりみてっど)

さすがVIPPERwwww
大晦日の夜には各地の家からハピマテが響き渡るんだろうなぁ…。



第804回 小説 灼眼のシャナ(電撃文庫)

c2631e07.jpg今回もかなりいい出来の作品だと思いました。

〜あらすじ〜
死闘の末、"狩人"フリアグネを倒す事に成功したシャナと悠二。だが、フリアグネを倒してからと言うもの、悠二にあったやる気は失われていた。
シャナはそんな悠二に気合いを入れようとするが、上手くいかない。その内二人の間には心の歪みが出来て、すれ違い始める。
そして、それに呼応する様に一人のフレイムヘイズが現れるのだった…。


今回はシャナの中で悠二の存在が与える影響がどんどん大きくなってきてる気がしました。悠二はやっぱ戦闘に必要不可欠の存在だとも思ったりしました。

前回もそうだったんですが、フレイムヘイズや紅世の従もただ戦ってるわけじゃなくて、それぞれの事情の為に戦ってるって言うのも個人的によかったです。

今回は佐藤と田中が今の実状を知ったけど、次回もクラスメイトの誰かが実状を知ってしまうんだろうか…。

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第803回 雑記 2年半で1000記事って別に凄くないんじゃあないか?

と思ったのもこれ↓を見たから。

ついに1000個目の記事(@w荒

自分はブログ始めてまだ9ヵ月位ですが一応800記事超えてるわけで、それに大体同時期に始まったいつもお世話になってるこのブログも開設8ヵ月位で940記事になってるし、別に1000記事は特別な事じゃないだろ…。いちいち言う様な事でも無いと思うし…。
…まぁ、個人の自由だけど…。

jinja_aniwota at 03:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!雑記 

第802回 アニメ ToHeart2第8話「すれちがう想い」

今回は姫百合姉妹との出会いの回でした。

〜あらすじ〜
4月のある日、姫百合珊瑚は猫を助ける為に塀に上っるが、降りられずに困っていた。
その時通りかかった貴明が珊瑚を降ろし、「腰が抜けた」と言う珊瑚をおんぶして学校まで連れていく。
だが、それを見た瑠璃は貴明に対し明らかな敵対感情を見せるのだった…。


さんちゃんは相変わらず天然だなぁ…。
って言うか、貴明ここでいきなり拒否反応が出るって…。

さんちゃんは貴明におんぶされた時からちょっとときめく所があったんだなぁ…。
そしてそれに嫉妬する瑠璃ちゃん…。

瑠璃ちゃんはさんちゃんに「いい人だ」って言われたのに、「ご〜かんま〜!」って言ったのか…。

演出効果がこの回だけ違う…。

このさんちゃん瑠璃ちゃんの掛け合い、毎度毎度ほんわかするなぁ…。
そして可哀想になってくる貴明…。

さんちゃんも「えへ〜」使うんだ…。
このみとはまた違う良さがあるな…。

ミルファの遠隔操作ボディは出てくるんだ…。
じゃあ、イルファさんは…?

久しぶりに瑠璃ちゃんの「正義の味方やもん!」を聞いたなぁ…。

貴明がタマ姉に見損なわれてる…。
タマ姉、どうか貴明を信じてあげて!

ツンデレ瑠璃ちゃん…。
あっ、この場合は貴明にツンでさんちゃんにデレの意ね。

双子の両想いってこんなにも苦しいものなのか…。

珊瑚:来週もまた、たかあきとうちらみたいやな〜。
瑠璃:さんちゃんホンマなん!?


第801回 ラジオ ウラモモーイ11/22放送分

今回のウラモモーイも通常放送でした。

同じ物や文字を見続けて個々を見失う事を「ゲシュタルト崩壊」って言うのか…。
ウラモモーイは毎回勉強になるなぁ…。

ふつおたコーナーではモモーイグッズの使い方についてやナムコのホームページでやってる「太鼓の達人」の曲ランキング、LOVE.EXEについて、ヲタ用プロフィール帳についてのハガキが来てました。
ビニールテープを自転車に貼るって言う方法があったのか…。
ホームページでランキングなんかやってたのか…、俺もやらなきゃ。
そういえば、LOVE.EXEのシングルって出てたんだっけ?サントラの中に入ってるやつだけだった気が…。
俺もプロフィール帳書いたなぁ…。今書いたら前と全く違う事書くんだろうなぁ…。

ふつおたコーナーの後はヲタ川柳がやってました。
今回のヲタ川柳は、
「モモーイも クラリスのドレス 着てみたい」
「気が付けば 俺、両さんと 同じ年!?」
「おにいちゃん♪ 役者はボクより 年上(うえ)なのに…」
「フォー!と言う 昔はZ 今ハードゲイ」
「喬体の レバーの球を 持ってくな」
「キャラ目覚まし 鳴る10秒前に 目が覚める」
「彼女でき ヲタをやめるの 許せない!」
「実際は 『萌え萌え萌え萌え』 言ってない!」
「ツンデレが ボクの前では ツンばかり」
「悪女でも ヲタ目八目 ツンデレに」
「オレの顔 フィギュアみたいに 塗り替えたい!」
でした。
ヲタ川柳の途中にも勉強になる部分が結構あるな…。

ヲタ川柳の後は「夢のコミケッ島プロジェクト」がやってました。
今回の案は、
「コミケッ島の朝のニュースをコミケッ島独自の物にする(12星座占いをシスプリにしたり…)」
「コミケッ島に同人誌専用自販機を設置する」
でした。
どっかのHPで仮想でコミケッ島の設計図を作ってる香具師いないかなぁ…。

そういえば、2005年も後一ヵ月位か…('A`)



jinja_aniwota at 01:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!アニラジ 

November 21, 2005

第800回 雑記 お姉ちゃん祭り、近づく

いよいよ後10日と迫ってきた「お姉ちゃん祭り2005」、準備が進んでいる様です。

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まだ投稿作品の提出期限までには時間があるので、「俺も姉萌えだ〜!」って人はこれを機会に姉萌えSS等を作ってみては?

第799回 ドラマ 危険なアネキ第6話

今回はお姉ちゃんが胃ガン!?な回でした。

〜あらすじ〜
突然寛子お姉ちゃんの前に現れた、テレビ局のプロデューサーと名乗る男。
その男は、ドキュメント番組で寛子お姉ちゃんの働いてる姿を見せて視聴者の関心を高め、焼酎「みながわ」を復活させようと言いだす。寛子お姉ちゃんはその話を受けテレビ出演する事になり、その姿が全国に放送されるが勝手に部屋の中を晒された勇太郎は大迷惑。
しかし、この番組を見て望月大地と言うある一人の男が寛子お姉ちゃんに関心を寄せるのだった…。


あぁ…、前回どこ見ても映ってなかったのにスタッフロールで中川礼二が出てたのはここの為だったのか…。

ちょwww勇太郎の家へ勝手に潜入してるwwww
しかも愛ちゃんに貰ったTシャツ着てるし…。
姉ちゃんは弟萌えだってのを全国に知らせちゃったな…。

姉ちゃんは巫女さんのバイトもやってたのか…。
かなり萌えだな…。

「みながわ、復活!」ってみんなで言うより、一人ずつカンパして貰ったほうが早く復活しそうな希ガス

別に由希さんが「皆川先生の方が好き」って言ったからって、勇太郎に対抗心燃やすのはかなりお門違いだと思うんだが…。

武田先生は「パッション、パッション」って、パッション屋良かよ!
ンー!ンー!ンー!

お姉ちゃんが病気…!?
そんなバカな…。

どうやら由希さんの息子さんは父親に虐待されてたみたいだな…。
じゃあさっきのは由希さんの元夫って事か…。

お姉ちゃんは勇太郎名義の土地の借金を返してたのか…。
だから知られたくなかったんだな…。

出た!お姉ちゃん理論!
弟可愛がり症候群!
勇太郎が心の底から好きなんだな…。
でも、それなら何でお姉ちゃんは恋人を作っちゃったんだ…?

勇太郎がお姉ちゃんの為に一所懸命何かをやるなんて、これが初めてじゃないのか…?

にしても、あんな所に医学書を置いておくなよ…。
自ら「気付いて下さい」って言ってる様なもんじゃないか…。

武田先生がまたパッション、パッション言ってるよ…。
ンー!ンー!ンー!

レントゲン撮る前に飯食べてるとあんな事も起こるのか…。
でも、お姉ちゃんが胃ガンじゃなくてよかった…。

次回は由希さんの元夫との問題が出てきそうだな…。
それにみながわ復活の行方は…?



第798回 小説 灼眼のシャナ(電撃文庫)

今回の作品はかなり面白かったです。

050bee43.jpg〜あらすじ〜
新学期が始まった4月のある日。高校生・坂井悠二はいつもの様に"日常"生活を送っていた。
しかし、突如現れた人の存在を灯に変えて吸い取る怪物に彼は襲われる。悠二の"日常"は崩壊したが、同時に悠二はある少女と出会う。
怪物達から助けだされた悠二は感謝を込めて御礼を言うが、彼女はこう呟く。
「おまえはもう『存在していない』のよ」




入りはアニメ版のOPがカッコイイよくてなんですが、原作を読んでみたら意外と残酷な現実が描かれる暗い感じで、怪物も人をただ喰らうだけじゃなくトーチとして残すって言う設定も斬新でした。
(前に「電撃大賞」内のラジオドラマを聞いたからか)作品の世界にすぐ入っていけました。
個人的にはかなりいい感じの作品だと思ったんで、見ていない人は見てみては?

jinja_aniwota at 09:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0)clip!ノベル 

第797回 ラジオ 有楽町アニメタウン11/21放送分

今回のアニータンは公開録音でした。

…あの時代アニ秋葉原校にいて、今聞きながら今日のアニタンの感想書いてるのって俺以外にいるのか…?

あの時はそうでもなかったけど、今聞くと基本に忠実過ぎる拍手が進行を地味に邪魔してるな…。

よっぴー奥さんにメイド服!?疑惑とかりえさんの同期の声優の辺りは放送上の都合でカットされたか…。

そういえばバンダイへの敬礼もやったなぁ…。
あれは躊躇せずに出来たなぁ…、横の保護者の人が少し邪魔そうにしてた気がするけど…。

やっぱホールで録ってるから外の設定なのに声がこもって違和感があるな…。

ちなみに今回のツンデレ紀行は、
昨日病気だったツンデレとツンデレ委員長、目覚ましツンデレでした。
目覚ましツンデレは会場でも思わず顔がほころぶ程の破壊力があったなぁ…。