mom_012目覚めたとき、桃子はまたも手足を拘束され、怪しい研究室らしき部屋の中にっ。身体のあちこちに電極のような物が貼付けられておりますっ。
mom_011装置を起動させる白衣覆面の男たち。するとっ、身体の内側から未知なる激しい痛みがっ!
「藤川桃子。お前、我々のことをどこまで知っている?」
「・・・どこまで?そう、あなたたちが連続誘拐殺人事件の・・・うくっ!」
mom_013「どうだ?いかに鍛えあげられた身体でも効くだろう?こいつは神経に直接ダメージを与える素晴らしい装置でな。全身が針に刺されたように辛いだろ?防ぐ事も出来ず、ただ苦痛に耐えるしかないからな。それでは質問にもどる。捜査はどこまで進んでいるんだ。うん?」
mom_014「ふっ、無駄よ!こんなオモチャで、私に自白をさせようだなんて・・・こんな痛み、たいしたことないわ」
余裕の微笑みさえ浮かべる桃子っ。しかしっ、その胸の内は、乙女チックに戸惑い悶え苦しんでいるのでしたっ!気丈に耐え抜く桃子の姿を、その艶やかに汗ばみ震えるボディーと、悩ましく揺れ惑う心の声にのせまして、様々なエロアングルよりじっくりとお贈りさせていただきますっ!!