spdc14

「んぁっ・・・や・・・やめなさい!・・・聞いてるの!?・・・うくぅ・・・」

『こ、これ以上擦られたら、また・・・はぅく!!』

片足を担ぎハイレグをズラして挿入体制。

「や、やめて・・・」

股間の狭間に迫る熱く滾った彼氏に気付いた瞬間・・・!!

spdc13

『ああぁぁ・・・こ、こんなに大きく固くなってる・・・。まさか・・・この姿が興奮させてるの・・・!?』