2007年11月04日

目先の幸せすら拾えず、後に幸せが来るのか?

慰めの言葉の定番、
「女は星の数ほどいる」
ですけれども、
そう言ってる男も、女から見れば
「星の数ほどいる」わけで、
全くもって無意味な言葉なんだよね。
まあ、比喩だろうけど、
人間が把握してる銀河系にある星の数は、
4000億あるんだけどね。
男女合わせて8000億ってことですか?
へー、あんたどこの星から来たの?
sssです。


俺が天才だと思う人はいっぱいいる。
ただ、天才だと思う人と尊敬する人は別。
天才だから、イコール好き、というわけではない。
あしからず。

sssが好きで尚且つ、天才だと思う人(主観)は、
まず藤原基央(BUMP OF CHICKENのギターボーカル)。
あの声は天性の才野のひとつ。
そして、彼の書く、歌詞ね。
「消えそうなぐらい輝いて」って、
よく思いつくなぁ!!!
反対な言葉を重ねて強調にしてるってのが素晴らしいね。

そして小林賢太郎(ラーメンズ)。
お笑いなんだけど、
「お笑い」というカテゴリーに収まらない、
「演劇」とも取れるネタ。
計算された笑いは、アンジャッシュなんか足元にもおよばない。
彼の才野には嫉妬。

そして、F・トーレス(リバプール・スペイン代表のFW)。
ルーニーやメッシが注目されがちだけど、
彼らは自己チュープレイが多過ぎ。
だからこそ注目されるんだろうけど、
チームプレーの中でも個人の技が光るのは、
トーレスが1番かな。
攻撃的なFWにして、アシストもきっちりこなす。
ドリブルの早さは驚くね。

そして、田端KORO。
発想力が他と違ってて、
「あ、そんな方向からボケるのもありか!」
と、いつも思わされる。
すげーよなー、マジ。

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