Jin Rock Blog �

ヨコ型探究心 × 思考トライアル ÷ 時間 = zzzz...

新園舎で杮落とし

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派手で非日常的な被写体は撮り応えがあります。たまにはこういう写真もいいですね。
先月、子供たちが通う保育所が新築移転しました。場所は小学校の西隣りで、
来春、長女が進学する我が家にとってはありがたい位置関係です。
その日は午前中に落成式が行われ、ホールでは杮落としの演が催されました。
午後は少しあやしいお天気の下、校庭では餅投げが行われ新園舎の完成を祝いました。

天才の言葉

マリナーズのイチロー選手の一言。

『自分の持つ7割から8割のパワーで人々の想像を超えていたい。』
『また、勝負相手に対して、常にそういう存在であり続けたい。』


私なんか常に120パーセントの力で勝負して、おまけに運まで引き寄せて
やっと世間様の常識に届くかどうかという所ですが^^;
悲観ではなく、凡人の想像を超えた言葉ですね。まさに天才の言葉。

和の粋に酔い、友から嬉しい報告。

9月7日(金)

高知市でチックと一杯。
場所は、Kさんに紹介して頂いた「○くら」。

この居酒屋は、昼は蕎麦屋としても営業しており、非常に人気が高いお店です。
日本酒も良い酒が揃っており、内装の雰囲気と相まって和の粋に酔いしれます。
料理はどれも素晴らしい味で、思わず笑みがこぼれます。
特に『鰹のタタキ』『生ウニ』を冷酒でキュっとやっつけた日にゃ(笑)
ついニタッとしてしまいますね。

そば屋で日本酒といえば、ざる。(?)
しめに、ざる蕎麦を冷酒で頂きました。
そば湯を出してくれましたが、出てくるタイミングがちょっと早くて
ぬるくなってしまいました。

しかし、野郎二人で蕎麦をすすりながら冷酒で乾杯とは、
なんと心地の悪い構図でしょうか。^^;
結局、19時に入った居酒屋で22時までねばってしまい、
よく食べ、よく飲む私らに大将が梨を切ってくれました。
ちょっとした事ですが、人の心に触れたような気がします。

こんな調子で良い時間を過ごし、料理をきれいに平らげた私達を
大将は笑顔で見送ってくれました。お会計を済ませ、千鳥足で店を後にします。

その後もこの濃い〜ツーショットは続き、とても嬉しい報告と
普段飲まない日本酒のおかげで終始良い気分でした。
この日はコースも良かったし、たまには冷酒も悪くないですね。
美味いお酒でありました◎

(また行きたいねえ.. 笑)

snap shot

snap shot

















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翌朝、根雨へ

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2月18日
翌日加藤先生は鳥取で講演の為、早朝から「根雨」へ移動。
従者甚六もお供します。
到着すると根雨は雪景色。
駅に降り立ち、同じ物体に目を奪われる二人。

先生:「あれいいね。」
甚六:「いいですね〜。」
先生:「あれ撮ってから行こうか。」
甚六:「はい。」

短い会話の後、同じターゲットに向かって歩き出します。
そこで見たものは。

comming soon (笑)

岡山IS様 懇親会

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セミナー終了後、岡山財団の本阪さんにご案内頂き、
懇親会にお邪魔します。数々のお料理、美味しく頂きました。

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Mr. M










気配りの人、岡山財団の本阪氏。
柔和な笑顔に癒されます。一緒にいるとホッとしますね。

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伊丹さんと飲むのも久し振りです。
物静かで控えめなかたですが、真面目かつ熱い心の持ち主。

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そして我らが師匠。
撮影直後、「これどうよ?」(笑)

kanpai















実は、先生のお茶目な写真がいっぱいあるのですが
先生の渋いイメージを壊したくないので今回は控えます。
(リクエストがあればすぐにでも公開しますけどぉ・・・笑)

師匠

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はっきりいってシブイです。
今まで撮った人物写真の中で最高の出来になりました。

ん〜〜〜マンダム。

おいおい!一問かよーーーーー!!

N班長と甚六がよく行くスナックのママが
本日、某ミリオネアに出演!!
おおおお!見慣れた顔!

「問題です」
「曇りを表す記号はどれ・・・?」

「△の○×」




「ざんねーーーーーんっ」

こらぁーーーーっKAWAMURAーーーーーーー!!
おめぇなぁ、一問かよっ!!

フリマで竹とんぼ。

子供を極めた子供と、駆け出しの子供














休日にこんな光景を目にしました。
年齢差が50歳以上もあろうかというこの二人。
じぃさんの手にはナイフ。男の子は竹とんぼを持っています。

じぃさんは「竹とんぼを飛ばしてみろ」と言って
飛ばし方を教えているようでした。
男の子は言われるとおり何回も飛ばしてみます。

じぃさんは竹とんぼの飛び方を見極め
ナイフで調整を繰り返します。
二人とも真剣そのもの。。。なんかいい感じです。

「子供を極めた子供」と「まだまだ駆け出しの子供」
甚六にはそう思えました。

M記者さんありがとう。

本日三投稿目です。
今日は某新聞社のM記者さんにご来社頂きました。
面識がある方はお分かりと思いますが、
瞳と笑顔がとても素敵な方です。
その辺のアイドルなら楽勝ですね。これマジで。

色々とお話しさせて頂き、最後に写真まで撮って頂きました。
うら若き女性にカメラを向けられる甚六じじぃ...
ほんと苦手なんですよね。写真撮られるの
またむさ苦しい顔が誌面に登場するかもしれませんが、
どうぞ笑って許して下さい。

でも楽しい時間でした。Mさんありがとね。
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