1. アニソン三昧マンセー! (0)
  2. う〜ん、面白くない (8)
  3. ティアナとスバルの裸はおぱんちゅ未満だな (2)
  4. 声優さん祭りだな (6)
  5. 結構飲み会多いな (10)
  6. 壮大な物語の幕開けか (0)
  7. 比嘉中6人衆よ永遠に (12)
  8. もう何でもいいです (4)
  9. 田仁志君に癒されちゃったよ (10)
  10. 持つべきものは朋友 (0)

2007年04月

2007年04月30日

アニソン三昧マンセー!

今日は午後1時から、

今日は一日アニソン三昧

を聞いていました。この後明日の午前1時まで放送は続くのですが、明日は普通に仕事なので、最後まで聞けるかは微妙です。

選曲に関してNHKは狙っているとしか思えません。
初っ端に流れたのが「AIR」「鳥の詩」ですから。この後も何が流れるかワクワクです。

今日はこのラジオを聴きながら勉強しておりました。
今勉強している資格を今年で取れたらいいんですが、
仮に受からなくても仕事しながらそこそこの勉強が出来るという自信になるでしょうし、頑張っていきたいです。

う〜ん、面白くない

「らき☆すた」の第3話を見ました。

<感想>
3話まで見たけど、結論は別段面白くないという事で私の
脳内会議は落ち着きました。

主題は何気ない生活を送っている高校生の何気ない日常でいいかと思いますが、この手のは比較的多いから見飽きますね。漫画版「ARIA」のような忘れていた何かを思い出させてくれるなら見応えもあるだろうけど、それがないからちょいきつい。

今後もこの調子で最後まで貫かれたら少し困るので、何かしらの
サプライズがあったら嬉しく思います。

ただ可愛らしいキャラ達だけに焦点を絞ればまだ見れるかな。
かがみとつかさのやり取りが「CLANNAD」の杏と椋のようで、思い出しほんわかになれるし、ビアンカを嫁に選ぶかがみとは握手したくなるし。

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2007年04月29日

ティアナとスバルの裸はおぱんちゅ未満だな

「魔法少女リリカルなのはStrikerS」の第4話を見ました。

<感想>
はやての方が魔導師としてのランクが上なんですね。
これが形式的にも本質的にもそうなら、なのはの価値が一気に
ダウンだなあ。

どうも緊迫感がないと思ったら、敵が全てロボットだから
ですね。信念のぶつかり合いもなく、単なる訓練に毛が生えたような状態だからたるいんです。あまりこのヌルさが続いて欲しくないので、早いところ生身の敵が出て欲しいです。

<お気に入りシーン>
新キャラの濡れ場シャワーシーンが出ましたが、あれじゃ
何も感じられません。スバルとティアナのちょい裸なんて
どうでもいいよ。幼いなのはやフェイトちゃんのおぱんちゅ
くらいやってくれよ。

その中リインフォースだけは別格です。出るたび可愛すぎて
うきゅ〜ってなります。

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声優さん祭りだな

「ハヤテのごとく!」の第5話を見ました。

<感想>
オープニング直前は毎回誰かが喋るんですね。
今回の咲夜役の植田佳奈さんを聞いて凛っぽく聞こえた私は、一粒で二度おいしいです。

咲夜はもうやりたい放題。
ただ電気アンマだけは見たくなかった。
朝から痛くなってしまいましたよ。どこが?といった愚問は当然受け付けません。

Bパートでは伊澄が登場したのですが、こちらは原作通り。
なので特筆すべき事は声くらいかな。

松来さんの声を朝から聞ける幸せ。
日曜の優雅な朝に松来さんのようなのんびりした声は、時がゆっくり感じられてぴったりです。

この作品、声優さんが最大の見せ場だな。

<お気に入りシーン>
銀魂の神楽をやったナギに乾杯!
その火付け役となった咲夜はパロディの幅を無制限に広げてくれる器ですね。諸事情で違う学校なのがホント悔やまれます。

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2007年04月28日

結構飲み会多いな

昨日の夜から今朝にかけてちょっぴりハードでした。

昨日は急遽会社で飲み会が行われる事になり、色々あったせいで帰りは終電ギリギリ。その後家に帰った途端突然お腹を壊して寝たのは1時30分過ぎ。

そんな体調の中、今日はちょっとしたイベントがあったので朝6時に起きねばならず、お腹の調子も完全回復していなかったのでぐだぐだモード全開。

ただここで幸運が舞い込みました。
イベントが中止になったのです。

既に出発していたのでトンボ帰りとなりましたが、
朝7時前にジャンプを買って読めたからまあ良しとしときます。

そういうわけで今日は朝早くから棚からぼた餅の休日となり、
初任給を使って親にちょっとしたものをプレゼント。
サプライズプレゼントとすることが出来なかったのは少し残念
でしたが、とりあえず社会人としての務めの1つは果たせました。
これで我が生涯に一片の悔いなしと言えます。

残りの初任給の使い道としては、ゲーム、椅子、スーツ、貯金かな。しっかりやり繰りしないと。

最後になんですが、仕事はまだまだ失敗の連続です。
具体的に言うとコピーした原本を元の順番に戻せなかったり、
資料1つ取るのにも時間がかかったり。
こうしたあまりにも普通の雑務が出来なくて困る。

そのうちこういった悩みがアホらしく思える日が来るんでしょうね。
物事をもっと中・長期的に見て踏ん張ろう。

壮大な物語の幕開けか

「地球へ…」の第4話を見ました。

<感想>
ソルジャーブルーがジョミーの力に嬉しく思う気持ちも
わからないでもないけど、ジョミーはこの力で人を殺しちゃった
わけで。ソルジャーブルー自身も最初のミュウとして悩んだ
からこそ、後継者を見つけた安堵感からほくそ笑む姿は少し見たくなかったかも。

兎にも角にも救世主として宿命付けられるって重いですね。

ソルジャーブルーは排他的な人間と歩み寄る事を願っていたけど、
それが無理だと悟って地球へ帰ることを切望したよう。
この手の問題は人間もミュウもどちらも歩み寄らねばならないと思いますが、船にいたミュウのお姉さんが「人間と違う」発言をしたのを見て、後戻りが出来ないんだと痛感しました。この流れを変えられるとすれば、人間の友達がいるジョミーだけか。

そういえば浪川さん役のリオはギリギリ生きているようですね。
ジョミーの良き相談相手としていいポジションを築けそうな雰囲気なので、生き延びて欲しいです。

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比嘉中6人衆よ永遠に

ジャンプの22・23合併号を読みました。
1ヶ月ぶりに朝からジャンプを読みました。
やはり朝はジャンプに限ります。

「ONE PIECE」

ブルックさんはブルックさんでした。
このキャラはおいしいので、ルフィの期待を裏切らないで本当によかったです。

ロビンの能力は残酷さを厭わなければ最強の能力が一角だと思います。今回のように速攻目を潰せば戦闘ではかなり有利だし、もし体の内側もOKなら、そのまま心臓を握りつぶして終了です。

前回でサンジが真の男を見せて女性ファンを魅了しましたが、今回のナミの男発言はある意味危険です。チョッパーみたいに純真な子がこの漫画を読んでいたら、今頃どん底です。まあ最近のジャンプを読む子はちょっと汚れちゃってるかもしれないけど。

「NARUTO -ナルト-」

クロスポイントはうちはイタチ。
ちなみにクロスポイントと聞いてとあるゲームを思い出した方は友達です。

ナルトは相変わらず弱いままですが、サスケはそこそこにはなったから、イタチを何とか出来るかもしれませんね。

あとイタチが写輪眼を使い過ぎて、視力が落ちているという伏線が機能すれば、サスケの勝率はかなり高いかな。

「BLEACH」

借りは返したから今度は用事に付き合えって、何かえっちぃ響きがするように感じるのは私だけでしょうか。

「 家庭教師ヒットマンREBORN!」

ツナのラストのセリフは殆どプロポーズですね。
中学生でもうバージンロードが見えるとは何と恐ろしい!今日びの中学生は進んでいるんだなあ。

獄寺とツナが早速リングを使うようで。
バトルの方は正直少しついていけないです。
なので適当に切り上げて主題の方をテンポよく進めて欲しい。

「銀魂」

ベジータも出来ない子なんですけど・・・

それはまた別の話ですね。

遂に土方も復活したようで、役者が全員揃いました。
沖田株、近藤株、土方株はここ数週間ずっとストップ高だね。

ところで主人公の銀さんはいつカッコイイ姿を見せてくれるの?このままギャラの心配をしておしまいですか?

「エム×ゼロ」

影沼が活躍していてびっくり。
影を使うキャラは「闇の末裔」のせいか強いイメージがあるので、今後も重宝されそう。まあ叶先生に忘れられなければの話だけど。

「魔人探偵脳噛ネウロ」

弥子が海底の貝を息継ぎなしで食べていたというのを聞いて、本当に人間か?とか、もしかして勝手に採って食べちゃいけないんじゃない?といったことを考えたけど、それ以上に目を引くのが水着。

色気のカケラもねぇ・・・。

花より団子を地でいく人間の恐ろしい事。
見てくれは悪くないのにね。
まあでもその辺が弥子らしくていいんだけど。

Xが人間の世に何をもたらすのかは見物。
葛西が言うように、Xが真の悪の世界へ誘うのなら、その果てにあるのは一体何なのやら。

「ショルダータックルヤスザキマン」

単なるギャグモノかと思いきや、結構真面目な話。
自分勝手な人間の代表であるジャガーさんを描きつつ、
その一方で自分勝手な人間を助けるヤスザキマンを描いたうすた先生。1つの雑誌でその両者を見ると不思議な感覚です。

「To LOVEる -とらぶる-」

「やっ・・・やめてぇ〜っ」

ララにこんなことを言われてその行為をやめない同志は手を上げなさい!むしろ更に責め立てるよね?

それこそが漢の生きる道です。

「サムライうさぎ」

志乃が夜に泣いていた理由はストレートでしたね。
なんと辛い夫婦生活を送っていたのやら。
世の中には酷い男がいるものですね。ハラワタが煮えくり返ります。

伍助とは似た者夫婦というのがわかった今回。
伍助が外に出ていて志乃を思っていた時、志乃も伍助で頭が一杯だったのかなと想像すると微笑ましいものがあります。

しかしパワハラはいくないね。
私も将来気をつけないと。

「テニスの王子様」

はいでぇーっ!! がってんぐわぁー

私は今日ここに誓います。
ラストの比嘉中6人組の額に焼肉が乗った顔を一生忘れることはないと。多分今の許斐先生と比嘉中には笑いの神様が100人くらいついてるんじゃないかな。

絵の方で許斐先生が今回はやってくれましたね。
小春が口をフキンで拭いているコマで手がないです。
そりゃ今回のラストの見開きを描けば、他の所は力入らんわな。

「ピューと吹く!ジャガー」

ジャガーさんはいつも真理をつきますね。
自分に無理なことはやめてその道のプロに任せた方がうまくいくってものです。

週刊少年ジャンプ公式HP

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2007年04月25日

もう何でもいいです

今日は飲み会でした。
そこで私は色んな意味で終わりました。

もういじられキャラでも何でもいいです。

連絡&謝罪:最近帰って来てからもやる事が色々とあり、
      トラックバックを返すのと調子がよければ自ブログの
      コメントを返すので手一杯です。
      コメントをしてくれた方々にコメントを返せないで
      どうもすいません。

2007年04月23日

田仁志君に癒されちゃったよ

ジャンプの21号を読みました。
今週は表紙が「To LOVEる -とらぶる-」のララ、春菜ちゃん、イブが純白のドレスで強烈でしたが、きちんと電車内で表紙を見せて読みました。

「To LOVEる -とらぶる-」

イブと美柑を押し倒したいです!

リトがイブを押し倒した場面を見て切にそう願いました。
私の幼女様は一体いつになったら現れるのやら。
鷲尾一次大先生に相談しないとまずいかなあ。

新学期という新しい節目を迎えて、ララがリトに告白。
それも完全に本気モード。

自分の好みであろうとなかろうと、1人の異性にここまで思ってもらえるのは嬉しいでしょうね。素でリトが羨ましいです。

「ONE PIECE」

ブルックさんが空から降ってきましたか。
もう何が何だかって感じですが、フランキーとロビンと一緒になれば、道中楽しそう。

サンジの漢気には参りました。あの猪さんを女性と豪語できるあたり、生涯勝てそうにありません。

どうでもいいけど1ページ目にいるコアラさんはCP9のブルーノっぽい。

「NARUTO -ナルト-」

サスケの成長著しってところですか。
これだけ強くてもまだイタチに届かないってんなら、
いい加減にして欲しいかも。

水月も重吾も思った以上に情けなかったのはびっくり。
サスケが認めるような奴はナルト以外出さないつもりですかね。

「魔人探偵脳噛ネウロ」

「大人に絶望せず素敵な大人になって下さい」

いい言葉ですね。
ただ働き始めて信じられないくらいどうにもならない
大人がいるのも身に染みてきています。

出来れば私は睦月ちゃんに好かれるような大人になりたいです。変な意味を少し含むけど、9割は純粋な想いです。

ラストで電人HALがXに取り込まれました。
ネウロが人間の可能性を知り使い方を覚えてレベルアップすれば、ライバルもレベルアップ。次戦も引き分けが濃厚かな。

「銀魂」

沖田のあまりのカッコよさに鼻血吹きそうになりました。
いや沖田だけじゃないですね。近藤さんも銀さんも土方も
出る人間全てがカッコよすぎる。

ちなみに個人的には伊藤もカッコイイと思っています。
手法はどうあれ、自身の信念を不器用に貫くその様は近藤さん達と何ら変わりません。類は友を呼ぶってバカに出来ない言葉ですね。

「サムライうさぎ」

志乃の元夫とやらはネジが3本くらい飛んだやばい男。
これに相対するは無骨だけど優しい武士。
構図としてはありきたりだけど、だからこそいいね。

最初に志乃が泣いていたのは伍助のそういった優しさに触れて、男に対する恐怖心が安らぎに変わったからなのかな。一途に思い続けていたというのもいいけど、そうした心境の変化の方が萌える。

「テニスの王子様」

1ページごとにつっこみたいってそんじょそこらのギャグ漫画でもあり得ません。なのにこのスポーツ漫画にはそれがある!時代は一芸ではいけないんだなあ。

田仁志君の涎を垂らした顔を見て、仕事の疲れが
全て吹っ飛んだってことはでっかい秘密です。

「ピューと吹く!ジャガー」

ハミィを出すなら一緒にハマーが欲しい。
今回の話は例えるならカレーライスにルゥがかかってないようなものです。

週刊少年ジャンプ公式HP

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2007年04月22日

持つべきものは朋友

今日は嬉しい出来事がありました。
なんと大学の朋友に久しぶりに会えたのです!
最後に会ってからおよそ1ヶ月経っていましたが、私はもう何ヶ月も会ってないような気分がしました。

会って話したのは、

社会人って大変だ

って話が主。誰もがやっぱりここに辿り着くんですね。
これを共有出来て本当によかった。

それから久しぶりに漫☆画太郎先生の漫画と、本宮先生の漫画に
ついて熱く話せた
のはとても嬉しかった。
今の会社ではこの辺を楽しく読んでいる人はいなさそうだからなあ。彼はやはり逸材だ。

話をしていて驚いたのは、共に最低のラインに予防線を張りつつ社会人になったということ。ここまで同じとは恐れ入った。でもこのおかげで、多少のきつさは想定の範囲内になるから、いい手法ですよね。「HUNTER×HUNTER」でも最悪な事態はいつでも起こり得るから、想定しといた方がいいとあったし。

お互い次に会えるのはゴールデンウィーク。
帰って来てもう会いたくなっていますが、あと少し頑張ります。
オマケ
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2005年10/20より始動
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jiro
二次元と三次元を行き来する社会人一年生
タイトルの元ネタは「ネギま!」

三度の飯よりかわいい女の子が大好きだが、最近は準にゃんやはやてきゅんなど可愛い男の子にも目がない。画像は同志wataru氏より拝借した準にゃん。

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