1. なのはとフェイトちゃんのベッドに潜り込みたい (4)
  2. いじけるナギの演技に癒されます (2)
  3. 落ち着こう (2)
  4. まさかもう浪川さんはリタイアか? (0)
  5. かがみって凛っぽいなあ (2)
  6. 慎太郎め・・・最強の勝ち組にクラスチェンジかよ (2)
  7. みつばちゃんは食べごろです (6)
  8. ナギの「ふえっ」はリーサルウェポンだな (6)
  9. 焼肉で一体何人死ぬのやら (12)
  10. 危うくだらしない制服姿にKOされるところだった (6)

2007年04月

2007年04月22日

なのはとフェイトちゃんのベッドに潜り込みたい

「魔法少女リリカルなのはStrikerS」の第3話を見ました。

<感想>
レリックというロストロギアが今回のターゲット。
それを使って何かを為そうとしているのががオープニングに出てる子なのかな。

とりあえず今回はそういった本作の目的と
それに対応する機動六課のメンバーのお披露目式。
そして新キャラの訓練をやりつつ魔法の説明。
第三期ということもあってか、こうした魔法の細かい設定が非常に多いですね。理論的になる分応用力が増して、単なるゴリ押しが少なくなるかな。

クロノという懐かしい名前が出てきましたが、ユーノは?
アルフにアリサにすずかは?美由希に桃子さん、エイミィは?
これだけの面々を削るとは恐ろしいにも程があります。
言いすぎかもしれないけど、1期と2期の絆が無駄になった気分。

<お気に入りシーン>
ラストでなのはとフェイトちゃんが1つの布団で寝ようと
していたんですが、ずっとあんな羨ましい生活を?
ああ、あのベッドに潜り込みたい。きっといい匂いで一杯だろうなあ。

最近気付いたけど私って匂いフェチの側面もかなり強いな。
職場でもつい女性の側を通る時は鼻で少し大きめの息を吸っているし。

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いじけるナギの演技に癒されます

「ハヤテのごとく!」の第4話を見ました。

<感想>
いきなり小杉さんとは・・・。日曜の朝からこの声が聞けるのは
中々趣がありますよ。

雪路が早速出て「聖闘士星矢」となった今回。
小宇宙をどこまで高めればあのバーサーカーに勝てるのやら。
ってかあの笑える氷河のダイヤモンドダストの踊りを再び見られるとはラッキーだな。ついでに牙突も見せてくれたし、満足です。

あっという間に白皇編に突入してヒナギクが登場。
でも靴がスニーカーのハイカットじゃなくなったのは残念。
躍動的なヒナギクにちょっと革靴は似合わない。

<お気に入りシーン>
ヒナギクのスパッツを見せるシーンはやけにリアルでした。

「えっちなのはいけないと思います!」

と天の声が聞こえたのは私だけですか?

「でもお腹空いたし」

のいじけ気味の演技はたまらん。
私の1週間の疲れを癒してくれます。

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2007年04月21日

落ち着こう

今日は昨日買ったipodに曲を入れる下準備をしていました。
これが完成すれば、今までのCDプレイヤーでの通勤から
おさらばです。私も徐々に現代人の仲間入りをしていっています。さすが社会人!

今週は研修からまた職場に戻ったのですが、びっくりすることに
気付きました。それは自分の職場から結構近くにとらのあなが
あるということ。「ハヤテのごとく!」の11巻を買いに行こうと思った時に気付いた次第です。ちなみに「ハヤテのごとく!」のしおりはヒナギクでした。ナギがよかったのになあ。

更にそこで「Fate stay night」のPS2版ゲームが出ているのを見たのですが、買いませんでした。パソコンとシナリオが変更されていてイマイチだったら残念なので、暫し様子見しようかと。

話を真面目な仕事関係へ。

今週は仕事で失敗しまくる自分にむかっ腹が立ちまくりでした。
失敗の内容は書けませんが、原因としては焦るのがいけないんだとわかっていても、どうしても焦ってしまうこと。バイトを始めた頃とそっくりです。

失敗の中には私が100%悪いと言えないのもあります。
でも仕事を任された以上、失敗をしたのならそれはやはり私の責任。言い訳など言語道断。

来週はこの反省を活かして落ち着いて仕事をこなすのを目標にします。

まさかもう浪川さんはリタイアか?

「地球へ…」の第3話を見ました。

<感想>
ジョミーが自分勝手な行動をした罰が当たったのか、リオが暴走したジョミーの被害に。これで死んだら浪川ボイスがもう終了か・・・。

今回の飛び回るジョミーはまるで「DRAGON BALL」
何かだった。あのエフェクトは偉大ですね。
高速で飛ぶといったら、体の周りに気がないといけないって
気になるので。

あの世界の人間と呼ばれる種族のやっていることは最悪ですね。
あのような存在が地球に再び帰るのは百害あって一利なし。
何故にこうも人間は傲慢であり続けるのやら。
傲慢であり続けていい事なんてあまり多くは無いだろうに。

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2007年04月20日

かがみって凛っぽいなあ

「らき☆すた」の第2話を見ました。

<感想>
ストーリーは相変わらずあってないようなものな為、今期の
ストーリーの部で最大の楽しみである「地球へ…」ほどのドキドキ感はないけど、見ていて楽しい気分にさせてくれます。日々をつまらなく過ごしている学生さんには、このアニメのように学生だからこそ出来る友達とのおバカなトークや行動を楽しんで欲しいと思います。

本編でドラマCDとアニメの声優が変わることにこなたが
あれこれチャチャ入れてましたが、あれは平野さん自身の
言葉と受け取っていいのか気になります。
まあ仕事は泥臭さがついて回るからあまり言っても仕方ないけど。

とりあえず2話まで見た段階では、かがみがいいかな。
どこか凛っぽいのが最初から気になっていたけど、今回のお姉ちゃんらしい包容力にやられました。

<らっきー☆ちゃんねる>
髪の毛がピンクい人の腹黒さはかなりお気に。
ギャップを持つ女の子には相変わらず弱いです。
あのやさぐれ感はでじこのような雰囲気を醸し出しており、
ついダブって見えます。

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2007年04月19日

慎太郎め・・・最強の勝ち組にクラスチェンジかよ

ヤングジャンプのNo.20を読みました。

「キャプテン翼GOLDEN-23」

井川の快進撃が始まったことで、DF陣は更に活躍の場を失う事でしょう。ご愁傷様、早田、石崎、次藤。

「B型H系」

金城兄調子こき過ぎだな。今回は小須田に頑張ってもらわないと。

金城兄は、いい顔ってだけでいい目を見てきた罰があたるはず。

「め〜てるの気持ち」

慎太郎の野郎、遂にやりやがった!!!

マジでびっくりした。この間の「まだ、生きてる・・・」のラスト並にビビった。

しかも慎太郎の分身があまりに立派なようで、はるかさんに
直で入れちゃったようで。勝ち組ってレベルじゃないですよ。

しかしここではるかさんが退散。何という悪女と見るべきか、
立派な女性と見るべきかは今後の展開次第ですかね。

ヤングジャンプ公式HP

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みつばちゃんは食べごろです

チャンピオンの21号を読みました。
本当ならアニメの記事も書きたいのですが、余力が・・・。正社員として働いてみて、いかに自分に能力がないのかがまざまざと突きつけられています。

この辺の暗い話は週末にして、楽しい楽しい漫画の話を。

「ダイモンズ」

「フルアヘッドココ」を読んで以来気になって読み始めているんですが、メチャ楽しい。

最近は緊迫した展開が続き、アランとヘイトの因縁の相手であるランパートとの戦いがお気に。

今現在はアランとランパートが戦う直前ですが、
ここでアランが死ぬのは勘弁して欲しいなあ。

「範馬刃牙」

板垣流目撃者証言は相変わらず熱い。
ある意味オリバとバキの戦闘よりも見応えがあります。

オリバ優勢に見える戦いですが、バキの中に眠る範馬の血が目覚めそうな予感。

「みつどもえ」

ダイエットの為に食事を削りふらふらになってドSの心を失うみつばちゃん。

これはいけません。小学生がダイエットをするのも、みつばちゃんがドSでなくなるのも両方とも由々しき事態です。

小学生は元気一杯で太陽の匂いを体から放ってこそです。
そこに若干の気恥ずかしさを醸し出す高学年あたりからが
食べごろなんです。ちなみに低学年も玄人にはオススメです。

それなのにみつばちゃんは外見ばかり気にして・・・。
ちょっとあのおいしそうな太腿にオシオキしないと。

ちなみにラストでふたばちゃんにおぱんちゅを穿かされそうになっているみつばちゃんが皆に見られている場面で、既におぱんちゅを穿いたのかは永遠の謎です。

「聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話」

アスミタがアスマ並の死亡フラグを放っている・・・

もうダメだ。アスミタは自分の命と引き換えにエイトセンシズと
数珠を生み出して終わりですね。
最強クラスの乙女座の黄金聖闘士を退場させるには、この手法
しかないということでしょうか。

しかしそのカッコよ過ぎるアスミタの前でユニコーンギャロップとペガサス流星拳はないよ。一応主人公なのにしょぼ過ぎるもん。

秋田書店Webステーション

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2007年04月18日

ナギの「ふえっ」はリーサルウェポンだな

サンデーの20号を読みました。
今日はやることがあるのでマガジンはなしで。

「金色のガッシュ!!」

アシュロンが全てをガッシュに託そうと決意したラストは
鳥肌が立つくらいカッコよかった。
1人の漢が1人の漢に全てを託す姿というのは何度見ても好きです。私も託されるような人間になりたいです。

その要因となっているクリア・ノートの強さは底無し。
はっきり言ってもうガッシュ以外の魔物は出ない方が
いいかもってさえ思います。ガッシュと清麿が周りを気にして集中できないのではと。

「絶対可憐チルドレン」

ナオミちゃんはやっぱりナオミちゃん。
あれほどいい子に育ったなら、谷垣も本望でしょう。
ってか谷垣がいかに邪な考えを持っていたとしても、あそこまで
まっすぐに育ったのは、ナオミちゃんの素養もあるけど
やはり谷垣の手腕が大きいと思います。

経緯はどうあれ、やはり出来る人間ですね、谷垣は。

「WILD LIFE」

立派な木を張り手数発で折れるなら、どんな格闘技をやっても世界一だと思います。

後なんだかんだ言って勉強は大事だとも思います。
バカがいけないとは言わないけど、愛敬で乗り切れる人間は案外少ないのでは。

「ハヤテのごとく!」

「ふえっ!?」

っていうナギの可愛さは異常。よくあれを目の前で繰り出されて、
ナギをベッドに押し倒さないな、ハヤテの野郎は。
私なら速攻Dive into the bed with Nagiですよ。

前回はかなりいい話だったので、今回はまったりギャグ路線。
この手の話に欠かせない咲夜を登場させ、場を上手い事収束させていました。

ただ物語の輪を回すのはナギにシフトした感がしたかな。
無理難題をハヤテに叩きつけても、最後はきちんと当初の目的のハヤテへの労いを達成していましたし。この年頃の子は成長し出すとあっという間だから、ハヤテもウカウカしてられなさそう。

相変わらず咲夜の私服は可愛いです。
本作でもトップクラスのオシャレさんですね。
今後季節が過ぎて暑くなってくると、露出が高くて可愛い服を
たくさん着てくれることでしょう。

週刊少年サンデー公式HP

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2007年04月16日

焼肉で一体何人死ぬのやら

ジャンプの20号を読みました。
帰りの電車の中で思いっきり広げて読んでいましたが、
えっちぃ場面が少なくて助かりました。
こんな私でも社会人になれるかと思うと、日本って素晴らしい国だと思います。

「NARUTO -ナルト-」

サスケのパーティ集めもこれで終了しそうですね。
曲がりなりにもサスケだから、重吾とかいう奴に苦戦するってことはないっしょ。

「ONE PIECE」

戦闘のオンパレード過ぎて少し目が疲れます。
最近は海賊っぽく歌って踊ってが少なくて、単なるバトル漫画になりがちなのが寂しいです。

「BLEACH」

ウルキオラの前に敢え無く撃沈ですか、一護。
名は体を表すと言いますが、今の彼は何も護れていませんね。

「 家庭教師ヒットマンREBORN!」

新しい名前が一杯で覚えるのが大変ですが、
相変わらず雲雀は最強でカッコよさそうなので、それでお腹一杯です。

ツナはマフィアのボスとしては優し過ぎるようで。
ずっと課題にされてきた側面を逆手にとり、この難局をどう乗り切るかが楽しみです。

私としては人の上に立つ人間は包容力に満ちた人間であるべきだと思っているんですが、それだけでは世の中が渡れないのも事実。だからこそツナにここで頑張って欲しい所ではあります。

「テニスの王子様」

もう焼肉でも死人を出してくれてもかまわんとです

テニスで瀕死の重傷を負う人間が出るなら、
焼肉で何が起こっても気にしません。

しかし許斐先生にかかれば、普通に食事することも命がけの勝負になるんですね。許斐先生は一体どれだけ人生を命がけで過ごしているのか非常に気になります。

そう言えば今回は記念すべき日ですね。
何と言っても許斐先生が漫☆画太郎先生の秘奥義コピー乱舞をモノにしたのですから。

つっこんだら負けだと思うんですが、小春と一氏の
「オオーッ!!」と叫んでいる顔が非常にキモい。

「銀魂」

は?山崎マジで死んだの??

ゴキブリより生命力の強そうな山崎が死ぬなんてないよね。空知先生め、驚かせやがって。

今回は沖田のブチギレた姿もカッコよすぎて惚れそうだけど、やはり近藤さんでしょう。皆と心が1つに繋がっている姿は男の憧れです。それだけのメンバーに囲まれたなら、可愛い彼女がいなくてもいいって気がしないでもないけどやっぱやだ

にしても近藤さんの器はでか過ぎる。
きっと死ぬ時まで笑顔なんだろうなあ。
・・・マジで近藤さんに惚れそうだ。この人の為なら命の1つや2つ簡単に賭けられそう。

「魔人探偵脳噛ネウロ」

笹塚さんと吾代さんのカッコよさにしびれまくった。
一本筋の通った人間は違いますね。

気になったのは笹塚さんが睦月ちゃんに、同害復讐の原理を容認した場面。自分のことを哀れと感じていても、そうせざるを得ない状況の辛さは計り知れません。

人間何が幸せかを決めるのは自分だと思うけど、
出来ればそういった哀れな人間にはなりたくないものです。

「太臓もて王サーガ」

尺八が気になるけど、矢射子の可愛らしい行動と思考に乾杯なのでまあよしとします。

それにしても宏海の漢らしさはたまらないものがありますね。
私もあれくらい漢らしくならないとな。

「To LOVEる -とらぶる-」

最終回かと思いましたよ。ってかマンネリ化してきているから、この辺で締めても全然問題ないような気がします。

「ピューと吹く!ジャガー」

さやかちゃんの前でドMなのをアピールしたピヨ彦の前に
もう敵はいません。

ちなみに私も結構Mですが、これに一度目覚めると後戻り出来なくなると思います。いじられるのが快感になると病みつきになるんですよ。

週刊少年ジャンプ公式HP

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2007年04月15日

危うくだらしない制服姿にKOされるところだった

「魔法少女リリカルなのはStrikerS」の第2話を見ました。

<感想>

天然ドジっ子幼女ですか、そうですか

ヴィータも幼女のままでしたが、新キャラのルシエの待遇には
少し霞むといったところでしょうか。
ドジッ子は最強のカードが一角だからね。

まあヴィータのようなちょい生意気な子を従順にするというのも興奮するんですが。

今回は機動六課が出来上がった背景の提示。
大きい組織に欠如しがちな柔軟性を求めての為でした。
これをはやてが思いつくあたりは、自分がずっと幼い頃から闇の書の影響で、自由に行動できなかったからなのかな。

はやては幼い頃の苦しみを知っている分、トップとしての器は最強かも。他人の痛みを理解できる人間じゃないと、誰もついてきてくれないからね。

2クールある為かかなりのんびり進んでいる印象を受けます。
これが丁寧となるかダルくなるかはスタッフさんの手腕ですかね。

<お気に入りシーン>
おっきくなったなのは、フェイトちゃん、はやての3人が
ベッドの上でスーツをはだけさせて寝ている姿はくるものがありますね。
大人だからこそ出せる色気ですか。

これって考えようによっては、他の新キャラはいらないですね。
殆どの人は記憶の中に幼い3人を思い描き、今は大人の色気を堪能しているのですから。

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jiro
二次元と三次元を行き来する社会人一年生
タイトルの元ネタは「ネギま!」

三度の飯よりかわいい女の子が大好きだが、最近は準にゃんやはやてきゅんなど可愛い男の子にも目がない。画像は同志wataru氏より拝借した準にゃん。

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