1. もう回転寿司が食べられない (10)
  2. 春原愛されてるなあ (4)
  3. やっぱ奥さんはポニーテールだな (2)
  4. 十顧の礼で美柑を迎えに行きます (10)
  5. 私のモテ期は一体いつ到来するのやら (2)
  6. 気がつけば2周年 (22)
  7. 渚がやっと動いた! (8)
  8. 小さいものには神様が宿っているんです (16)
  9. エプロンポニーテール和えは反則です (2)
  10. 観鈴ちん、強い子 (8)

2007年10月

2007年10月29日

もう回転寿司が食べられない

ジャンプの48号を読みました。

「魔人探偵脳噛ネウロ」

夢ですか。末莉やシャナたんと結婚することかなあ。こんな私でも店長に気に入られますか?それとも人としてアウトなので、粛清されますか?

「ONE PIECE」

影を入れただけ強くなるって・・・。
悪魔の実って本当に何でもありですね。
ゴムゴムの実もまだまだ次がありそう。

「NARUTO -ナルト-」

自来也の予言なんて過去がここに来て出るとは。
本当に死ぬんですね。

あの予言が正しいものだと仮定すれば、うちは一族のやっていることって大したことじゃないってことでしょうか。自来也が絡んだ人間以外、世界をどうすることも出来ないようだし。

うちはマダラの存在意義が小さくなっていくなあ。

「BLEACH」

剣八キター!!

ずっと待ち望んでいた奴がやっと来たよ。
これで腑抜けた展開もきっと解消されるはず。

一護の下に剣八が来たってことは、ルキアの下へは白哉でしょうね。これまたおいしい所を美しくさらっていくんだろうなあ。

後は一体誰が来ているのやら。
いっそ隊長格全員来ればいいのに。

「銀魂」

もう回転寿司が食べられない・・・。
たまの吐しゃ物が回転寿司の正体だったなんて、赤福や比内鳥もびっくりです。

「エム×ゼロ」

レースに負けたのに後腐れを残しそうなアロンアルファ君。能力同様、ねちっこい奴です。性格と能力が一致するのは念同様ってことか。

「To LOVEる -とらぶる-」

放課後の教室で、

「責任・・・取ってくれるとでもいうの・・・?」

なんて言われたら、速攻責任取るっつーの。
しかも太腿に汗を掻かれたら、0.1秒で発動するピトーの能力を鼻で笑う余裕すらあるくらい素早く責任取ります。

もう何書いているかわからないけど、つまりは光速で古手川を
食べるってことです。

「テニスの王子様」

遂に出ました、心の瞳。簡単に言えば心眼ですね。
まあこんな技、普段から目を閉じている不二にしてみればお茶の子さいさいだったんでしょう。それを今更神業のように見せるとは。いや、十分神業か。

準決勝の不二の負けがさり気なく伏線になっているのには
びっくりしました。行き当たりばったりが許斐先生の漫画だと思っていたのに。

ところでペテン師は銀さんや金太郎にはなれないの?
不二の特質を考えれば、こっちの方がより効果的のように思うのですが。それともイケメンは坊主になっちゃいけないってルールでもありますか?

「HUNTER×HUNTER」

ネテロじいちゃんどんだけ強いんだよ。
これで本当にピトーより弱いってんなら、もうダメでしょ。
今回の演出を見ると、ゴンのパワーアップなんてポックルが念を覚えた程度にしか見えないです。

ネテロじいちゃんの能力、百式観音が出ましたが、放出系か?
エネルギー波をどこからでも出せる技かな。
キメラアント編は奇抜な能力が多かったけど、そろそろ念能力の醍醐味、基礎を極めに極めた強さが見られるかな。

「ピューと吹く!ジャガー」

時折思いますが、ハマーってあの性格でよく友達がいますね。
こいつの最低っぷりを見ていると、自分も生きてていいんだと
心の底から思えます。

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2007年10月28日

春原愛されてるなあ

「CLANNAD」の第2話を見ました。

<感想>
初回に続き展開が早い。導入部をどうアニメ化するのか期待していましたが、この辺はさすがの京アニでも何ともならなかったか。

今回はことみと風子のお披露目。
世間一般でいう不良の朋也が何故図書館に行ったのかという
背景を完全に無視しちゃっているのを見ると、2クールでも足りないんだろうと思わされます。

<気になった点>

〜”風子の可愛さ3割増し”〜
悦に入る風子はゲームでもたまりませんでしたが、アニメは更に磨きがかかっています。渚、杏、早苗さんの3強に割って入る勢いすらあります。

〜”優しい朋也”〜
朋也の渚に対する態度がゲーム以上に優しいです。
ゲームを先にやった私としては結構この辺に違和感を覚えます。
悪い言い方をすれば、朋也が単なるモテ男に成り下がっているとでも言えばいいのか。

しかしその優しさが父親にだけ露骨に向けられていない描写を
入れることで、朋也の歪さがより鮮明になっているように思います。

〜”1人ぼっちの女の子”〜
渚がずっと1人だったという話をした時に、画面左端にいた幼女。
ええ、とってもお持ち帰りしたくなるくらい可愛かったです。

その幼女を渚の今と一致させる演出はいいですね。
周りではしゃぐ男の子達と対比させて見ると、周りの残酷さが
浮き彫りになります。

もっと人は周りを見渡す余裕を持たないといけませんね。

<お気に入りシーン>
杏の理不尽な鬼神モードを見ているととっても元気が出ます。
杏みたいな子はホント奥さんに最適ですよ。
生涯ニーソでいてくれそうだし。

春原のへたれっぷりは磨きがかかっています。
今回の500HITオーバーには大笑いさせてもらいました。
こういう愛すべきおバカキャラが出ると場が和みますね。
案外この作品で一番の癒し系は春原かもしれん。

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2007年10月27日

やっぱ奥さんはポニーテールだな

「灼眼のシャナ供の第4話を見ました。

<感想>

「頑張ればきっと。余計なことに惑わされなければ。」

ツンデレなシャナたんのパワー全開でありますね。
釘宮女史の演技と合わさると無敵もいい所。
先代炎髪灼眼もこのシャナの可愛さには太刀打ちできまいて。

悠二の素質が凄いのはわかりましたが、相手を倒す方策は一体。
やっぱりブルート・ザオガーを使うのかな。

目と目で通じ合う♪な悠二とヘカテーを目の当たりにした
吉田さんが、同じく悠二への嫉妬で一杯のシャナと屋上でランチ。
シャナがどんどん普通の女の子らしくなっていきますね。
もう前みたいに1人で徒と戦い抜くことは出来ないでしょう。
ただその代わりに手に入れたものが誰かを守りたいと想う心だと
考えると、フレイムヘイズとしてはより完璧に近付いたと見るべきでしょうね。ヴィルヘルミナも早くこれに気付くといいのに。

<お気に入りシーン>
シャナがポニーテール&赤ブルマ姿で甲斐甲斐しくプールを掃除している一幕は、いいお嫁さん像を彷彿とさせてくれます。あんな格好で仕事から帰ってきた私を出迎えてくれたら、どんな疲れも吹っ飛んでベッド直行です。

とく盛りのパフェを食べるシャナたんの可愛さはもはや神の領域。

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2007年10月22日

十顧の礼で美柑を迎えに行きます

ジャンプの47号を読みました。

「ONE PIECE」

モリアがここまできてもさっぱり七武海らしく見えない。
海賊の格としてクリークと同程度にしか見えません。
そりゃくまも海軍本部も心配になるわな。

「銀魂」

任侠と書いて人魚と読むきん!なお笑いどころか、
若の自殺と京次郎の死という結構壮絶なラスト。
「銀魂」って人が時折あっさり死ぬからいいですね。

銀さんはこんなのを白夜叉時代からずっと背負って生きているんですよね。そんな重さを微塵も見せない銀さんは私の憧れる漢の生き様の一例です。

しかし理想を追い求めていても現実は・・・。
すぐ弱音吐いちゃうもんなあ。

「 家庭教師ヒットマンREBORN!」

懐かしい顔ぶれが出てくるとホッとしますね。
展開が蝶展開なだけに、余計そう思います。

リーゼント君が髑髏ちゃんと骸を仲間として見ているツナに若干不満のよう。汚い世界を知っているからこその想いなんでしょうね。

髑髏ちゃんのかばんにイタリア語の本が入っているのは、
骸を助けに行く為の準備の1つか。
真っ直ぐで健気で、それでいて骸達以外に心を許していない髑髏ちゃんらしいなあ。髑髏ちゃんはもっと周りを頼った方がいいと思います。

「NARUTO -ナルト-」

先に自来也が奥の手を出したのを見ると、生き急いでいるようにしか見えません。得てしてこのタイプは短命になりがちなんだよなあ。

「エム×ゼロ」

今思いましたが、ほうきよりも雲にして、擬似キン斗雲にした方が盛り上がるのでは。

「BLEACH」

強いペッシェとドンドチャッカなんていりません。
ナニを連呼してこその彼らです。

「魔人探偵脳噛ネウロ」

真面目な性格が100回に1回は損するという笹塚さんの言葉が胸に痛い。私もどちらかというとこちらの側の人間なので、笹塚さんの意図していることが何となくわかります。恐らくこの手のタイプの人は、この1回で他の99回が帳消し、もしくはそれ以上の損失を被るのでしょう。刑事さんならこの1回のミスで自分や他の人が死ぬとか。逆に石垣のようなタイプは大したことない99回のミスを、1回の成功で盛り返すんだろうなあ。私ももっと息の抜き方を学ぼう。

「To LOVEる -とらぶる-」

心底美柑を私の妹として迎えたいと思いました。
三顧の礼どころか、十顧の礼すらも厭いません。

はっきり言って美柑を嫁にするのが最強の勝ち組です。
若さ、可愛さ、ブラコン妹!
特に妹というのが大きい。禁断の領域というのはいつの世も人々の好奇心を刺激して止まないですからね。

しかしリトはわかっていなくていかん。
もし私が美柑のお兄ちゃんなら、5段くらいのアイスクリームを買ってあげて、鼻の頭やほっぺについたアイスを舐めて取るプレイまでやるだろうに。

「HUNTER×HUNTER」

ネテロ会長の旧友はジンでなくてゼノでしたね。
これであと10週で終わる可能性はかなり低くなったかな。

ピトーとゼノじいちゃんの力量は果たしてどっちが上か。
ピトーの喜びようと臨戦態勢から察するに、若干ピトーの方が上のように感じるけど。

どちらにせよゴンがピトーをどうにかするというのは相変わらず無謀な作戦にしか思えないです。

「テニスの王子様」

2週連続で笑わなかったなんて、ボクの知ってるテニプリじゃないやい!!

「ピューと吹く!ジャガー」

クヤシスがちょっと可愛いと思ってしまった私は、普通の人と感覚がずれているのでしょうか。1の利益を得る為に10の損失をはたくってあたりも共感を持てちゃうし、私という人間がクヤシスに似ているのかね。

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2007年10月21日

私のモテ期は一体いつ到来するのやら

「灼眼のシャナ供の第3話を見ました。

<感想>

ロストロギア、赤ブルマ&魅惑の三角地帯発動!

サービス満点過ぎるのではと思わずにはいられません。
1期だと今頃平井さんが消えて物悲しさが漂っていたというのに。今後を見越してのサービスサービスなのかな。

今回はヘカテーそっくりさんが悠二に無意識にホの字になった為、悠二を巡る女性問題が三角から四角へ。男にはモテ期が存在すると言われていますが、悠二にとってそれが今なんだろうなあ。そういえば私のモテ期を最近見かけないなあ。

普通の男なら可愛い女の子に服の裾を掴まれたら陥落しますが、
悠二は華麗にスルー。これが紅世の王並に存在の力を秘めた
悠二の本領発揮というやつでしょう。

近衛=ヘカテー説が一応否定されましたが、恐らくはミスリーディングでしょうね。ベルペオルの部下の教授あたりが特殊な自在法でもかけてるんじゃないかなあ。

<お気に入りシーン>
ヘカテーそっくりさんが鳥と戯れるシーンはたまらない。
1期のヘカテーから推測するしかありませんが、彼女は恐らく頂の座に居続けたせいで何一つ自由がなかったのではないでしょうかね。そんなヘカテーが手に入れたつかの間の自由を大地に縛られない鳥へ託す描写は好きです。

まあ止まり木がないと鳥も飛び続けなければならないという束縛の
解釈も出来るので、ヘカテーの本当の自由が依然遠いとも見えますが、出来るだけ物事はポジティブに取らないとね。

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2007年10月20日

気がつけば2周年

もう10月20日ですね。10月20日・・・。

ブログ始めて2周年だ!!!

いつの間にそんなに時間が経過したんでしょう。
これも時間泥棒の仕業ですか、そうですか。
これほど続いたのも自分の継続力の偉大さのおかげですね。
いえ、勿論アホな私に付き合ってくれる皆様あってなのは
言うまでもありません。

思えばこの1年はイロイロありました。
一番大きかったのはやっぱり就職・・・と言いたいのですが、そんなもの”Nice boat”の足下にも及びません。

というわけで唐突ではありますが、2周年ということで、上期のアニメと1年の振り返りをしたいと思います。

第一位!!!

”Nice boat”

「School Days」はどこを切り取っても神アニメでした。ヒロインの帝王切開は言わずもがな、言葉様の一途な愛には涙が出ました。誰かを信じて想い続けるって簡単なようでいて難しいもの。私もついつい言葉様や早苗さん、シャナたんと目移りしてしまいますもん。

第二位!!

冨樫先生復活!!

まさか私が生きている間に再び冨樫先生の作品を目にすることが
出来ようとは・・・。このおかげでジャンプの価値が再び240円になったのは言うまでもないです。心配事はあと10週で作品自体が終わってしまわないかということかな。

第三位!

初海外、初一人旅

これでもかってくらいリフレッシュしてきました。
同じ人間である以上、言葉の壁なんて二次元へ旅立つ以上に
薄っぺらいということも実感しましたし、日本がいかに恵まれて
いるかということも認識出来ましたし、自分の視界が少し変った旅でした。

第四位。

はじまるよ〜ん♪

漫☆画太郎先生は私の心の師。そんな我が師がビジネスジャンプで
大暴れしていると本当に嬉しいです。基本どれも面白いのですが、ミヨちゃんが出た時は大笑いしたっけ。

第五位。

だんごだんご♪

「CLANNAD」には感動しまくりました。これをやって何があっても家族の絆を大切にしようと思いました。

ところで私の家族となるはずの渚、杏もしくは早苗さんが中々現れないのですが、これってどういうことでしょうか?ボージョボーに願ったんだけどなあ。

第六位。

ボンボン&月ジャン休刊へ

ボンボンなんて創刊されてまだ間もないというのに・・・。
願わくは全ての作品が無事終われますように。

第七位。

生きていこうこの空が消えてなくなるその日まで

この言葉は何があっても忘れないでしょう。
「CROSS † CHANNEL 〜To all people〜」は間違いなく私の心に残るゲームトップ10にランクインします。

第八位。

こなたよりかなたまで

「らき☆すた」の22話はそれまでのおバカっぷりとうって変わっての感動モノ。京アニはさすがだなあ。

第九位。

ぱすてるいんく先生に英語を習いたいです!

「もえたん」の幼女マンセーっぷりには涎が垂れまくりました。私としては「School Days」よりこっちの方が年齢制限かかる気がします。

第十位。

I am the bone of my sword

アーチャーには男のあるべき姿を見ました。
自分の信じた道に絶望するも、そこに向かって再び歩き出す強さを私は決して忘れないでしょう。

こう振り返るとこの1年、忙しいだの時間がないだの何だかんだ言って、アニメ、ゲーム、漫画とどれもたっぷり楽しんでいたんですね。3周年目もこんな調子で迎えられればいいなあと思います。

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2007年10月19日

渚がやっと動いた!

「CLANNAD」の第1話を見ました。

<感想>

動く渚解禁!!

この日をどれだけ待ったことか。
最近の鬱屈した気持ちを晴れやかにしてくれます。

長いゲームをアニメにするということでどうしても初っ端から
詰め込み感を否めませんが、色んな所に伏線がありますね。
これが回収されていく様は楽しみで仕方ないです。

提供が「汐」なのには死ぬほど感動。この曲、作中で流す機会が難しそうだからどこにするかと思いきやここですか。

<気になった点>

〜”BGM”〜
ゲームをやったから気付けるのですが、原作と同じ局面で同じ曲をかけるのはいいですね。そんな演出を目の当たりにすると、ゲームプレイ時を思い出して仕方ないです。京アニは原作をアニメにするのが全てにおいて巧みです。

〜”ゲームの裏舞台”〜
当たり前なのですが、アニメは約24分間ずっと動き続けます。
それに対してゲームは止め絵が殆ど。
そこを補えるのがアニメというわけですが、これがまたいい。

今回に関して言えば朋也の家の地獄っぷり、渚の家の幸福っぷりの対比が特に印象的です。ゲームで想像していたものが視覚化され、同志と心象風景が一致するのは嬉しいです。

〜”どろり濃厚ピーチ”〜
keyとくればどろり濃厚。ここだけは譲れないというのが
京アニスタッフから見て取れます。
しかしそれを飲んでいるのが春原というのは滑稽過ぎる。
同じ金髪繋がりだからですか?

<お気に入りシーン>
早苗さんのワクワクしている姿が可愛すぎる。
最近、あんなお嫁さんがしみじみ欲しいと思ってしまいます。

<OP&ED>
OPは正統派過ぎて文句なし。特にいいのは杏の赤ブルマとはずむ胸・・・でなくて、渚の倒れている姿と菜の花畑かな。これはその局面がきたら耐えられんでしょう。

EDはもう言う事がない。渚の天然っぷりがよく出ています。
とはいえ歌詞がきちんと作品をイメージしているあたりはさすが。

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2007年10月15日

小さいものには神様が宿っているんです

ジャンプの46号を読みました。

「To LOVEる -とらぶる-」

カラーで物凄い裸がお披露目になっていました。
ララの豊満なボディとイブの幼児体型のコラボはウッドストックの豪華さに匹敵し得る。

しかしララの豊満さは服の上からではわかりにくいですね。1ページ前と比べてもちょっと大きすぎる。着やせするタイプ恐るべし。

私の好みですか?そんなの愚問です。
小さいものには神様が宿っているんです。
それに金髪ツインテールの幼女に勝る一品はそうないですよ。菩薩様や言葉様は別です。

「 家庭教師ヒットマンREBORN!」

全てお釈迦様ならぬ骸様の掌の上でしたか。
ここまで相手を出し抜くってセンスも相当必要だろうけど、それ以上に経験が必要だろうなあ。骸がどれだけの地獄を味わってきたのかが戦闘をする度にわかる。

”グロ・キシニアにとって我々は何でしょうねぇ”

の言葉は何だか骸自身にもかけているような気分になりました。いくら幻覚として見えても、髑髏ちゃんは触れることさえ出来ないんだよなあ。早く骸が完全復活して欲しいです。

「ONE PIECE」

くまの真の目的はルフィ達の力を量ることでしょうか。
愛読書が聖書という見るからに怪しい輩なので真意が掴み難いですが。

合体ロボットの次はコクピットつきのロボットですか。
これまた男のロマンじゃないですか。
鉄人28号のようなリモコンタイプもいいけど、ワタル、勇者王シリーズの世代としてはコックピットが一番です。モリアの奴、中々話せます。

「BLEACH」

戦闘は相変わらず奥の手合戦ですね。
そりゃインフレも止まらないわな。
手持ちの能力の応用が悉く弾き返されたらそれしか手がないですもん。

「NARUTO -ナルト-」

ペインが言った禁術云々はまだらの最終目標の副産物かそのものかが気になる所。こんな目的だったらちょいあっけないので副産物であって欲しい。

禁術云々の後に続いた”痛みを知るべき”というのは結構納得。人間、脳みそという立派な想像し考える機能があるのに、それが上手い事機能していませんからね。恒常的にとは言いませんが、適度に痛い目を見ないと自分本位になってしまいます。

戦闘はまたしても口寄せ対決。
派手さを見せるにはいいのかもしれないけど、
凄い忍者=口寄せのワンパターンは少し寂しい。
まあ自来也の最期の花道でしょうから大人しく観戦しますか。

「HUNTER×HUNTER」

何だか10週間で作品自体が完結しそうな雰囲気が・・・。まさかそんなことないですよね。

ラストのコマの2人の男の片割れはネテロ会長として、
残り一方は果たして誰でしょうかね。
旧友の伏線とこのインフレが進んだ局面を打開出来る人間として思い浮かぶのはジンくらいなんですけど。

「魔人探偵脳噛ネウロ」

人事異動はサラリーマンにとって死活問題というのがよくわかりました。

「エム×ゼロ」

学園祭を可愛い女の子と回るって都市伝説じゃないの?
少なくとも私の人生にそんなもの存在しませんでした。
フラグすら立ったことないですよ。

べ、別に羨ましくなんかないんだからね!

「銀魂」

珍しく立て続けにいい話がきてますね。
ここまで多いと普段のアホなギャグが恋しくなってきます。

「テニスの王子様」

真面目にテニスの試合をしている・・・。
おかしい、こんなの許斐先生じゃないやい!
私の笑い溢れる月曜日を返せ!!

今更ですがペテン師の変装の天才っぷりは怪盗キッドすら上回りますね。進路希望にはアガシよりアルセーヌルパンかな。

「ピューと吹く!ジャガー」は休載。

週刊少年ジャンプ公式HP

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2007年10月14日

エプロンポニーテール和えは反則です

「灼眼のシャナ供の第2話を見ました。

<感想>

「俺のヘカテー」

相変わらずシュドナイは私と同じロリコンのようですね。
とっても安心しました。

悠二の存在の力がいつの間にか紅世の王並になっているとは。
零時迷子やっぱ凄いな。こんなものが一介の人間である悠二に
収まっていることが未だに不思議で仕方ない。
悠二自身にもトンデモナイ秘密がありそうだなあ。

シャナと吉田さんのやり取りは今後更に激しくなるのでしょうね。ちょっとばかりシャナが意地悪な子に見えましたが、むしろいい子の吉田さんが怖い。言葉様のように覚醒しないでしょうね。

今回は全ての序章というタイトルだけあって、いきなりヘカテーっぽいのが学校に転校してくるわ、”かいきん”という謎の単語は出るわでいかにも。今後が楽しみな伏線が目白押しです。

<お気に入りシーン>
シャナのお弁当作りからメロンパン弁当にはニヤニヤが止まりませんでした。シャナたんの不器用だけど一生懸命な姿は可愛すぎるなんてもんじゃないです。ぎゅーってしたいなあ。

我が愛しの千草さんの無限の包容力には敵いません。
悠二の奴、あんな母親と2人暮らしでよく間違い起こさないな。
私なら間違いを起こさない自信がない。

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2007年10月13日

観鈴ちん、強い子

PS2版「AIR」が終わりました。

京アニ版で思いの丈をぶつけまくったのでもう何も言うことがないというのが率直な感想。何度見ても美凪編のラストとAIR編のラストは辛いです。展開がわかっていても涙ぐんじゃうのは困ったことです。

ゲーム版とアニメ版の両方を体験して思った違いが1つありました。それは往人の観鈴に対する印象の変化。

どっちでも往人は観鈴の根底に眠る優しさ、強さに魅かれていっていますが、原作の方が若干詳細だったように思います。

この辺はアニメだと演出で魅かれた様を描けるけど、文章だとどうにもならないので想いを率直に書いたからでしょう。その為さいかちゃんイベント、観鈴の勉強と料理のギャップへの往人の感想はとても新鮮でした。

お涙頂戴の構成が若干強い本作ですが、家族の繋がりの強さを教えてくれる本作はやっぱりやって損はないですね。

最後に話を萌えへ。
観鈴ちん役の川上とも子さんに私の耳は蕩けさせられました。あの声は人を殺せます。

次にやるゲームの予定は、久しぶりにRPGに戻ろうかと。とりあえず「サガフロンティア」「ヴィーナスアンドブレイブス」を買ってきました。

ただ試験が目白押しなのと日々の疲れから中々余裕がないです。
その代わりといっては何ですが、先週”ステージ☆なな”「narcissu(ナルキッソス)」をプレイしました。結構な鬱展開なのに最後は何だか救われた気になる不思議な作品です。フリーソフトとして入手出来るので、気になった方は是非。2もやった後に感想を書くつもりです。
オマケ
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2005年10/20より始動
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jiro
二次元と三次元を行き来する社会人一年生
タイトルの元ネタは「ネギま!」

三度の飯よりかわいい女の子が大好きだが、最近は準にゃんやはやてきゅんなど可愛い男の子にも目がない。画像は同志wataru氏より拝借した準にゃん。

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