1. さあ、笑い締めだ (2)
  2. P.S元気です 私 (2)
  3. 油断せずにいこう (2)
  4. ひらひらのスカートっていいよね (4)
  5. 素晴らしき百合世界 (10)
  6. 隙だらけの大人の女性は大好きです (2)
  7. 大石のいい顔がないんですけど (8)
  8. 風子よ来い、早く来い (6)
  9. 病床からこんにちは (6)
  10. ドライバーは偉大です (10)

2007年12月

2007年12月31日

さあ、笑い締めだ

もう大晦日です。つい先週自分の誕生日だったのがウソのよう。
年を取るとだんだん月日の流れが早くなりますね。

今年の最後は去年同様、「ガキの使いやあらへんで」
迎えます。この番組のおかげで、笑い締めと笑い初めを心配する
ことがなくなりました。孤高の天才、鷲尾一次板尾創路は、今年どんな大技を繰り出すのやら。

最後に一言。

今年も皆様には大変お世話になりました。
来年が皆様にとっていい年でありますように。

それではよいお年を!

2007年12月30日

P.S元気です 私

今日は実家帰りと勉強、そしてゲームで一日が終わりました。

ゲームとは「ヴィーナス&ブレイブス」
RPGの王道を突き進んだゲームですが、不死者のブラッドの
時間の環から外された苦悩は胸に迫るものがあります。

それとヴィヴィの色っぽい格好がたまりません。
大人のお姉さんキャラらしく弄んでもくれますし、文句のつけようがありません。私もブラッドのようにヴィヴィにイジられたいなあ。

追伸:昨日ちょろっと愚痴を書きましたが、私は元気です。

2007年12月29日

油断せずにいこう

気が付いたら今年も残り3日。
サンデーではジャンプで見た漫画が始まっているし、
ガッシュは終わっちゃうしと、ここ数週間色々ありました。

とりわけ仕事関係のサプライズが私には一番堪えました。
仕事を始めて1年経たずして、いきなり異動になったんです。
細かい事は書けませんが、前の部署では終始雑用ばっかりで
何も学んでいないのに、また1からのスタート。
上は一体何を考えているんだろうか。

そんな負のオーラが色々招いているようで、ツキも落ちている模様。厄介な兄ちゃんに絡まれるわ、自己中心的なおっさんのせいで嫌な気分になるわ、傘が盗まれてずぶぬれになるわ・・・。

ぼちぼちと勉強はしていましたが、これからはもっと気合入れて
勉強し、何にでも備えられるようにしないとなあと年末に思いました。今年残りわずかと来年以降、油断せずに行きます。

2007年12月25日

ひらひらのスカートっていいよね

今年最後のジャンプ、4・5合併号を読みました。

今日はクリスマスだというのに、バスの中でちょっとおかしい人に絡まれるだけで終わりました。今年のツキのなさを象徴する締めくくりだなあ。

「ONE PIECE」

何というあわただしい展開。モリアが情けなかった分、
くまで七武海の威厳を保つというわけですか。
今の戦力でどうにか出来るほど、七武海は甘くないし、
誰かの助けかくまの気まぐれが起きない限り厳しそう。
ホグバックとアブロサムがいい味を出してくれることに少し期待していますが、無理かなあ。

くまの能力、きちんとくまの足跡になっていますね。
名前も技もオチャメなくせして強いなんて厄介な奴だ。

ところでローラのふられ記録がさり気なくあがっているんですけど。誰かギネスに申請してあげてください。

「NARUTO -ナルト-」

うずまきナルト物語。本作を自来也の書き物として読むと、
また別の楽しみがあるというオチにしてくれると嬉しいなあ。

自来也のダイイングメッセージは当然のことながらさっぱりです。こういうの解ける人ってどう解くんですかね。灰色の脳細胞をお借り出来るものならお借りしたい気分です。

「アイシールド21」

予想を裏切らない男、ヒル魔復活。
正統派のアメフトをし始めたマルコとの対決が楽しみです。

「 家庭教師ヒットマンREBORN!」

髪型はアレだったけど、やっぱ雲雀カッコイイよ。
これほどの見せ場を作ってくれたんだから、ザコを引き付けるだけで終わる事だけはないようにしていただきたい。

雲雀ほど頼りになる奴もいませんね。
味方に厳しい現実を突きつけつつも、自分がその中で
一番割りを食う部分を受け持つ。
心の弱い人間には到底出来ません。
自分を強いと称したのは、心の面の方に重きを置いていたんだろうなあ。

「銀魂」

年の最後はいい話で締めてきましたね。
こんなかけがえのない人間に出会えるなんて、銀さんは幸せ者だなあ。二度と背負わないと言っていた当初が懐かしいです。

今回の謎は池沢さんと金丸の将来でも、
銀さん殺人未遂疑惑でもなく、
誰がこの写真を撮ったか。
皆のこんないい顔を撮れるなんて、相当の腕前です。
これで銀さんが撮っていたというオチだったら更に
よかったんだけど、そこまでいくと銀さんが完璧超人になっちゃうから無理か。

「BLEACH」

ネムの扱い酷いですね。孕まされた上にミイラですか。
同人のネタかと言わんばかりだなあ。

「PSYREN」

人間の殺し方が「HUNTER×HUNTER」のキメラアント編のようにエグめ。元は人間っぽいけど、タガが外れればここまでいけるのか。

「To LOVEる -とらぶる-」

活字離れと言われる昨今ですが、学校の図書館に太腿丸出しの幼女を置けば、皆幼女を嗜みに本を読みに図書館に来まくるでしょうね。

リトの積極性を比較すると、明らかにイブに対する行動だけ過激ですね。好きな人ほど態度がおちゃらけになっているようなので、現時点では一番イブに興味がないということでしょうか。先見の明がない奴め。

「テニスの王子様」

やっぱり時代は田仁志君の方に傾いていますね。
「ぬぅーやが」なんて言いつつ、顔にボールが当たるなんてたまりません。今年のM-1に出たら間違いなく優勝だったろうなあ。

「エム×ゼロ」

ルーシーのチアガールのコスプレが果てしなくかぁいい。
何を隠そうこの私、ひらひらのスカートが躍動する姿が大好きなんです。

ルーシーの大賀を思う心は男冥利に尽きるってものです。
異性にあそこまで言ってもらえたら、もう死んでもいいですよ。
大賀のようなさり気ない優しさと、真っ直ぐな想いから出る行動がそうさせるんですね。来年の私の目標は大賀のような人間になることにしよう。そして目指せルーシーのような二次元幼女ゲットだぜ!

「ピューと吹く!ジャガー」

今更ながら福嗣君のタトゥーがタツノオトシゴだと気付きました。
彫った人止めてあげようよ。

福嗣君が日本に生まれてよかったと思います。
アメリカなら銃殺モノの強盗っぷりですよ。

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2007年12月24日

素晴らしき百合世界

「CLANNAD」の第10話を見ました。

自分の誕生日にkeyと京アニのコラボを見られる幸せ。
私は何て幸福者でしょう!

<感想>
冒頭から「汐」のアレンジバージョンに加え、一瞬だけ朋也と渚の
脳裏に過ぎる風子。早速前回の風子の伏線を消化してきやがりましたか。前回の傷が癒えていない私には堪えます。

しかしその恩恵を与るはずの渚が空気になっているのは辛い。
ゲームだとルートごとに分かれるから割り切れるんですが、
アニメだと連続性がある分、朋也が急に冷たくなった印象を受けます。ここに来て朋也の面倒見が良すぎる面が裏目に出たかな。

ラストに出てきたラミー風シュドナイにはちょっと吹いてしまった。
声もやってくれたら最高です。

ところでまた次回予告で遊びやがりましたね。
なんでやねん!と言うことみの後ろ姿がひよこみたいで
何とも可愛らしくて面白すぎでした。
ことみ変、もといことみ編も風子編に続いてテンポのいいギャグと
感動を織り交ぜる気満々っすか。

<お気に入りシーン>
杏に抱きつかれて頬を染めることみ。そのことみの胸も表情も
やばすぎる。あんな素晴らしきシーンを挿入してくれるなんて、
サービス良すぎですよ。

しかしいかにことみの胸が凄く、太腿がおいしそうだとしても、
杏の魅力には勝てん。
友達は頼まれてなるものじゃないと言いつつ、しっかり友達に
なりに来てくれるし、原チャリでひき逃げしてくれるし、
白ニーソだし、胸ははずむし、嫉妬もしてくれるし、
果てしなく可愛いしでもう文句のつけようがない。
風子がマスコット、渚がお嫁さんだとしたら、杏は理想的な彼女であり、理想の新妻です。

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2007年12月23日

隙だらけの大人の女性は大好きです

「灼眼のシャナ供の第12話を見ました。

<感想>

「食べて!」

これってクレープでなくて勿論シャナのことですよね?
この愛玩幼女のjiroの前でよく言ったものです。

吉田さんの待ってていいですか宣言は悠二の死亡フラグにしか
見えない。銀が覚醒するのか、バルマスケの陰謀に
はまるのか、フィレスに零時迷子を抜き取られておしまいかは
不明ですが、悠二が囚われのヒロインになりそうな予感。

これまでの日常生活の集大成とも言える清秋祭は、
フレイムヘイズの変化を上手い事描写しており、
所々だらけたなりにもいい塩梅でした。
特にいいのはマージョリー。
シュドナイあたりがあの穏やかな顔をしたマージョリーを見たら、
腰を抜かすんじゃないんでしょうかね。
あの顔が出来ちゃう時点でもう復讐のみのフレイムヘイズとしては
終わりを迎えているよなあ。まあ長く生き過ぎた分、それを認めることも、まして変えることも容易ではないだろうけど。

ところで今回の次回予告は「CLANNAD」の第10話の予告並に酷かったです。次回放送が来年だというのに、いきなりオガちゃんが炎に消えるとかは許せません。ここで日常生活の象徴、オガちゃんがトーチになったら、暴動しちゃいますよ。

<お気に入りシーン>
ヴィルヘルミナがほっぺにクレープをつけているのには大感動。
隙のないお姉さんのだらしない姿は、純粋無垢な目をした幼女に勝るとも劣らない魅力があります。ほっぺにキスをしつつ生クリームを取りたいなあ。そんなシチュエーション誰かよろしくお願いします。

アイキャッチの初代炎髪灼眼も大変美味でございました。
外伝でも何でもいいから、また出て欲しいです。

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2007年12月17日

大石のいい顔がないんですけど

ジャンプの3号を読みました。
先週はインフルエンザ君にかかり、今年最後の「HUNTER×HUNTER」の感想が書けずにショックでした。次感想を書けるのは再来年くらいでしょうか。

「ONE PIECE」

最後の最後まで間抜けというか生き様が情けないモリア。
他人に対してどうこう言う暇があるのなら、自分の信念を
貫けっていう話です。この点においてわがままになれなかったのが、モリアの敗因かな。

七武海とカッコイイ名前がついているものの、
奴等は結局モリアと同じ負け犬君達だから、
戦闘的には面白くても信念的にはいまいちです。
もうゾロがミホークと闘うだけで十分じゃないかな。

「BLEACH」

今回番外編ですか。マユリ君のえげつないプレイが見られるかなと期待していたんですが。

「アイシールド21」

栗田が覚醒したことで、デビルバッツのメンバーが本当の意味で一つになった感じ。ここにヒル魔が立ち会わないのはいかんでしょ。骨折なんてモロともせず、試合に出ちゃってくれないかな。

「NARUTO -ナルト-」

ナルトはやっぱりラーメンのナルトからきていたのかという感想はさておき、自来也の生き方はかなり好きです。というか私のような凡人はそれ以外生きる道がないと言った方が適切か。

「PSYREN」

ストーリーテラーの雨宮さんの苦悩は深すぎますね。
学校でクラスメイトに虐められていても表情一つ変えなかったというのに。

雨宮さんだけ世界を行き来しているのは、リセット機能でも
使っているんでしょうかね。ルールに従えば案外クリアするのも難しくないように思えます。

問題はそれを1人では出来ないということですかね。
互いを心から信じ合って力を合わせないときつそう。

「 家庭教師ヒットマンREBORN!」

京子ちゃんの無意識の杞憂が怖いですね。
この手の普段から心配を表に出しにくい人は、
表に出すと得てして自分の不安が当たるから無意識に表に出さないようにしているんだろうけど、それがぽろりと出るのは非常に怖い。

かなり絶望的な状況を努力と根性だけで乗り切るのは厳しそう。もう一枚くらいカードがあると物語的にも面白くなりそうだなあ。

「銀魂」

いい話と思わせといて実はいい話でない。
しかしいい話でないと油断するや否や、転じていい話に見えて実はフェイクのロクでもない話という、結局結論どっちなんだというシリーズ。ヅラが出ると場が混沌と化しますね。

とはいえ、ヅラの革命家としての実力が本物だとよくわかりました。時代の分かれ目というのは、こんな猛者ばかりだったんですかね。タイムマシンがあるなら真偽の程を確かめに行きたいです。

「テニスの王子様」

”神の子”という形容詞が非常に笑える。
王子様、天才、師匠、悪魔、がってんぐわぁーっ!! など色々と出ましたが、最後は普通になるんですね。

ダブルスがあっけなく幕切れとなったんですが、
勝ったコマで菊丸の顔しか見えないのは酷い。
大石の顔も描いてあげてください。

「To LOVEる -とらぶる-」

やっぱり女の子はちっこいに限ります。
何をやっても許してしまいたくなる、小さい手とかまんまるふっくらほっぺとか、むちむちの足とか、無垢な目とかたまりません。

はあ、何故人は成長してしまうのか。
神は死んだ!とはこういった心境の時に使えばいいのでしょうか。

「エム×ゼロ」

ルーシーに頬ずりするって、九澄の変態ぶりは私を凌駕していますね。私がすることなんて、せめて人形のおぱんちゅを見るくらいですよ。

で、九澄御大に聞きたいのですが、やっぱり柔らかいですか?
お肌ツルツルで気持ちいいですか?

「ピューと吹く!ジャガー」

ナス太郎が破壊されるシーンの迫力に思わず目がテンになりました。うすた先生って適当に描いているように見えて、画力あるよなあ。

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2007年12月16日

風子よ来い、早く来い

「CLANNAD」の第8、9話を見ました。

公約どおり復活できて本当に良かったです。
どうやらインフルエンザだったようで、その中仕事をしていたとは自分で驚きです。まあ大した仕事を任されていないからどうってことないっちゃないけど。

<感想>

京アニ万歳!keyハラショー!!風子マンセー!!!

もう何なんでしょう、この作品。
この作品には私の目指すべき生き方が詰まっています。
詰まり過ぎてパンクしそうです。
制作者は私を破裂させて殺す気満々ですか、そうですか。

展開を知っているというのに、目が潤んでしまいました。
特に風子が消えるまで流れる「空に光る」、風子が消える直前から流れる「願いが叶う場所」のコンボには病み上がりの私には堪えました。空気読み過ぎなBGNはダメです。

パッと見も、普段の行動も、本作で誰よりも素直な風子。
その風子が本当の意味で素直になれた瞬間がラストのほんの一幕。
素直になることはかくも難しいことなんですね。

しかしだからこそこの素直さが何よりも大事。
人に想いを伝えるのには素直になる以外、手はないです。

逆に言えば素直になりさえすれば、人に想いは届くということ。これは今後、本編の全ての鍵ですね。風子編を最初にやったのはあらゆる点において成功だな。

ところでこんな素晴らしい話の後の次回予告が、
いじめっ子?→はい!のコンボってどういうこと?私の感動が20階から捨てられた気分になりました。

<気になった点>

〜”大人の階段登る風子”
風子が朋也と渚の距離を一気に縮める役を存分に担ってます。
今は眠ったままの状態で、身体の成長は止まっていますが、
心の方は日々変化しているようで。
風子の生きようとする意志が如実に見えて泣けてきます。

それにしてもこういった描写を見せられると、人間という種に限界がないように思わされます。人間が起こす奇跡というのは、そうした精神的な強さからくるんだろうなあ。

<お気に入りシーン>

「ヒトデ!」

これは反則なんてものじゃないです。
記憶は失っているのに、身体は覚えているという状態の最たる
例でしょうか。しばしの休養を取っている風子ですが、皆のこの
姿を見たらとても喜ぶんだろうなあ。早く戻って来い、風子!

「もしよろしければ、風子のお友達になってください!」

風子編を通してこのシーンが一番好きです。
この一言は公子さんがずっと望み続けた言葉。
風子の願いが叶うだけでなく、公子さんの願いも叶っているというのが何とも憎いじゃないですか。

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2007年12月10日

病床からこんにちは

先週から身体が変だと思っていたら、熱が39度近くありました。今は薬である程度熱を下げている状態です。

冨樫先生も冬眠に入りましたし、しばしブログを休んで仕事に専念します。

復活予定日は風子編クライマックスあたりです。京アニよ、後は頼んだ。

2007年12月03日

ドライバーは偉大です

ジャンプの1号を読みました。
もう1号なのに軽くショックを受けています。

「PSYREN」

岩代先生の新連載。「みえるひと」のように超常世界を題材にしている模様。

第一回から見た目と本音は裏腹な人間像を描いていますね。
こういう描写はどんなモツチラよりもエグい気がします。
この世で一番の化物は人間なんだと痛感させられますよ。

鬱な感想は置いといて、雨宮さんの出番があれだけってことはないですよね?あのランドセルを背負う姿で私をKOしといて退場なんかさせた日には、赤いテレホンカードを送りつけます。

「ONE PIECE」

モリア君にはがっかりしました。
最後の最後で七武海の意地を見せるかと思いきや、
オーズの暴走の前に気絶したままとは。
こいつはくまの為の生贄に過ぎなかったということか。

「BLEACH」

虚に正義云々を語られても何て答えればいいのか。
嫌いな奴はさよならでいいじゃないですか。

「NARUTO -ナルト-」

綱手が折角自来也をお嫁さんに貰おうと決心したのに、
その夢は叶いそうにないですね。
このフラグが出てしまっては、自来也の死も逃れられないな。

イタチが座っていた後ろにある露骨な狐。
九尾とうちはは切っても切れない関係ということか。
ここにまだらがナルトでも連れてきて、何かしでかすつもりかなあ。

「アイシールド21」

泥門の二本柱があっという間に瓦解。
まるでゴリと安西先生が抜けた湘北を見ているようです。

こういう局面でこそどぶろく先生が映えると思うんですが、
何だかパッとしませんね。どぶろく先生もいい味を出しているんだから、見せ場があってもいいと思うんだけどなあ。

「 家庭教師ヒットマンREBORN!」

骸死亡説が流れていますが、風説の流布ということでしょう。というかそうであれ。

相変わらずこのシリーズはよくわかりません。
入江正一って結局何者なんでしょう。
このシリーズに入る前にフラグがあったならかなり尊敬モノですが、フラグがないならちょっと場当たりでショックです。

「銀魂」

凄く単純な疑問ですが、一ヶ月もの間、銀さんは尿意をどう処理していたのでしょう?

そんな疑問も打ち消すのはラストのねじ回し。
俺の44マグナムが火を噴くぜ!な勢いを感じました。
銀さんの44マグナムは天人の間で長く語り継がれるでしょうね。

「テニスの王子様」

タニシ君復活!たにし君復活!!田仁志君復活!!!

やばいです。ここに来て許斐先生はなんて伏兵を出すんでしょう。彼は今世の諸葛孔明でしょうか?もうリョーマの記憶の行方なんてどうでもいいです。田仁志君の沖縄弁が聞けるならそれで十分です。

「To LOVEる -とらぶる-」

今回はエロかった。電車の中で読んでいたら、駅員さんに痴漢呼ばわりされても致し方ないと思うほどに。

スライムとくればまとわりついて粘液でドロドロにするのがデフォルトですが、今回はその更に上をいく下半身攻撃。スライムの野郎、侮れません。是非ともこのスライムはリトの家で飼っていただきたい。

「HUNTER×HUNTER」

予測事態のことばかり起こっているようで。
キルアの不安が全て的中するという最悪極まりない状況。
その状況の中でも平然と敵を殺せるキルアを見ていると、
イルミの呪縛から解放されたんだなあとしみじみします。

「初恋限定。」

男はちょっと優しくされると惚れる愚かな生き物です。
特に出会い頭にぶつかって、こっちの心配をしてくれた日には
色んなものが大噴火です。ちなみに逆切れするツインテールなら
お持ち帰りです。

「ピューと吹く!ジャガー」

ジョン太夫のメタボな体に少し触れてみたくなった私は、人間失格です。

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オマケ
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jiro
二次元と三次元を行き来する社会人一年生
タイトルの元ネタは「ネギま!」

三度の飯よりかわいい女の子が大好きだが、最近は準にゃんやはやてきゅんなど可愛い男の子にも目がない。画像は同志wataru氏より拝借した準にゃん。

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