1. ボクの足をお食べよ (4)
  2. ちょうだいちょうだい (2)
  3. りょうてもち (4)
  4. 粉雪が舞い降りる (2)
  5. 究極の伴侶と至高の新妻 (8)
  6. 餃子無用 (2)
  7. 俺は怒ったぞ!アルベルトォォ!! (0)
  8. 光坂のミッチーの手足にしてください (2)
  9. 悲劇のヒロインぶっちゃって (0)
  10. 修学旅行はアクアの大仏巡りで (0)

2008年02月

2008年02月28日

ボクの足をお食べよ

チャンピオンの13号を読みました。
実に4ヶ月ぶりの感想です。

「範馬刃牙」

ピクルは本当に空気が読める子です。
きっちり烈海王を食してくれました。
可愛いぐるぐるパンチから武神の領域に達した時はヒヤヒヤしましたが、無事ピクルが勝利出来て本当によかった。

ピクル同様に賞賛に値するのは、言わずもがな烈海王。
期待を裏切らず、ピクルに我が身を食べさせてあげる優しさ。
アンパンマンもびっくりです。

「ダイモンズ」

博士がヘイトに与える最終試練でしょうかね。
あの博士のことだから、復讐の鬼に更に拍車をかけるような
展開になりそうな予感。
個人的には失うものがなにもないヘイトは見たくないんだけどなあ。

「みつどもえ」

千葉雄大に漢を見た。奴は正にこの新世紀が生んだメシアだ。

しかしメシアと言えど、まだ小学生。
みつばちゃんの上半身に期待しないのと、眉毛の吉岡さんをむげに扱うのはマイナス点です。特に吉岡さん。あの弱気な子に羞恥プレイを施すのは、最上の幸せだと思います。

「PUNISHER」

今のチャンピオンで一番面白いのがこれ。
生き方そのものが正反対の主人公2人が、旅をしていく物語。
しかも私の大好物、秘密が満載の模様。

今回はアルトの覚悟を示す場面がお気に入り。
感情のカケラも見せず、簡単に死か目的達成かの二択しか
選び取ろうとしない、頭のネジのハズレ具合が気に入った。

「聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話」

あじゃぱーの余地すらない、あまりにもカッコよすぎた蟹座の後は、満を持しての我が星座、カプリコーン!!この日をどれだけ待ち焦がれたことか。

本作の山羊座のエクスカリバーは、少しどころかかなりレベル
アップしている。空間まで切り裂くなんて、神の所業です。
夢使いごときに負ける、我らが山羊座じゃないですよね。

一方では山羊座を出して場を盛り上げまくり、他方では何と何との、射手座の登場。夢の世界に囚われた抜け殻の為、まだ何も出来ませんが、復活するのが楽しみで仕方ない。一体どれだけ見せ場を作ってくれるつもりなのか。

秋田書店Webステーション

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2008年02月26日

ちょうだいちょうだい

「ARIA The ORIGINATION」の第8話を見ました。

<感想>

「ちょうだいちょうだいは?」

こんなこと言ってくれる女性の先輩って、この世にいるんですか?
私の職場ではSばっかで、可愛げがある人がいないんですけど。

今回はアテナ先輩がアリスにちょっとイジワルするお話。
アリスの気持ちを知りたいが為にこんなことするアテナ先輩の
オチャメな所がまた可愛いことこの上なし。

今回を見ていてふと思ったんですが、
この作品の偉大すぎる登場人物は、遠過ぎるようで実はとても近い
と思わせてくれるから、共感を覚えるんでしょうね。
凄いと思っている人も自分同様思い悩み苦しむ。
何も萎縮することなく、自分らしく振舞えればそれでいいんだよなあ。

しかし次回予告を見ると凄まじく不吉な予感。
原作を読んでいる私は、今後どうなるのか知っているんですが、
あの展開ということは・・・。嫌なことは考えないでおこう。

<お気に入りシーン>
アリスのエアーピクニックの滑稽さがたまらん。
普段真面目な子がああいったおかしな行動を取ると、面白さ3割増しだ。

アリシアさんの全てを射抜く目は恐ろしすぎ。
本当に私より年下なんですか?
あ、勿論老けているとかそういった意味ではないので悪しからず。
そんなこと微塵たりとも思おうものなら、抹消されかねないので。

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2008年02月25日

りょうてもち

ジャンプの13号を読みました。

「ONE PIECE」

ブルックさんとルフィ適当過ぎ!だがそれがいい!!
人生の重大なターニングポイントをこんなあっさり決められる決断力と、意志の強さが欲しいです。

ブルックさんの出身王国というのは案外重大な伏線な予感。
世界政府が潰した王国・・・は年代的にないのかな。
ちょっと今日は単行本で調べる余力がないや。

ビブルカードというのがルフィがエースから貰った紙の
名称だそうですが、それが判明した途端、エースに危機の報。脱走でも試みてやばい目に遭っているのか?お願いだから大人しくしといて。

ちなみにローラのお母さんは美人だと思います。
あの顔は父ちゃん譲りですよ。

「NARUTO -ナルト-」

イタチの壁が随分脆くなりました。
やっぱ目的は明かしちゃいかんよ。
底が見えない奴というのは、それだけで強そうに見えるもん。

「BLEACH」

卍解がくるかと思っていたら、なんとアビリティりょうてもちの発動。剣八がナイトのジョブをやっていたとは、ちょっと驚き。元柳斎のジジイ、剣八のりょうてもちを見た時はさぞやおったまげたんだろうなあ。

「アイシールド21」

本物のアイシールドが帝黒にいるとのこと。
これで泥門は全国優勝しないといけなくなりました。
後は過程だな。

「銀魂」

最後の最後で何このいい話と思えたらよかったんだけど、
スタンド使いのババアの発言でおじゃんになった。
「一発で昇天させてやるよ」なんて、余計なことを考える含みを持たせる表現はやめてくれ。

「テニスの王子様」

天衣無縫って、要は好きこそ物の上手なれですか。
これには同意せざるを得ない。私もサッカーをやっていて
楽しくて仕方なかった頃は、何でも出来る感覚によく陥りました。

同意は出来るんです。でもこれまで必殺技のオンパレードの作品に、いきなり普通の理論を持ち込まれても困る。

「To LOVEる -とらぶる-」

女子高生なのに黒い下着なんて、お父さんは許しません!

それはさておかず、白いブラウスに黒の下着はスケスケものでしょ。この学校は無法地帯か。

先週は美柑の包容力、今週は春菜ちゃんの包容力。
すると次はララの包容力か?最近ララの押しが弱いだけに、
そろそろ一撃繰り出す必要があるかと。

「エム×ゼロ」

大賀の一番であろうとする健気なルーシーの可愛さは、赤ブルマ&
白ニーソで「はじめて」とのたまった御大には若干及ばない
ものの、毎朝起こしに来てくれる、新妻もどきの女子高生に匹敵する。

魔法プレートに新たな設定が追加。しかもその裏には聖凪の秘密付き。中ボスの教頭の重苦しさから察するに、結構重い秘密かも。

「ピューと吹く!ジャガー」

友達と書いて”げぼく”と呼ぶ。
そんな辛い友達関係も世の中にはたまにあるよね。

週刊少年ジャンプ公式HP

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2008年02月24日

粉雪が舞い降りる

昨日はまるで春かと言わんばかりの暖かさだったのに対し、
今日はまるですべった芸人の舞台かと言わんばかりの寒さと風。
昨日の夜中なんて雪が舞っていたし、春はまだまだ先ですね。

最近、仕事でタノシイことや厄介なことが色々あるんですが、
何一つ書けないのが結構もどかしいです。
私が非常識で世間が正しいのか、それとも逆なのか、はてまた
私も世間もおかしいのかを皆さんに聞きたいんですけどね。
(注:タノシイの意味は推し量ってください。)

書けないことは置いといて、今の私に欠けているものはゲーム
なんだと最近とみに思うようになりました。
ゲームをやっているとアドレナリンが出ているせいか、休みでも
早く起きられるんですよ。そうすれば、
早く起きる→勉強を午前中にたっぷり出来る→午後はフリー!
この正のスパイラルに突入できるというわけです。
そこでふと、「パルフェ- Chocolat Second Style -」を買おうと決めました。理由はしゃおりぬの「Vanille Rouge -ヴァニーユ・ルージュ-」。金髪ツインテールと、粉雪舞い散る中佇む女の子に一目惚れしました。

だが売ってない。近場にしか行ってないから望みはまだあるので
いいんですが、無いと思うと早く欲しくなりますね。

その代わりと言ってはなんですが、角川書店版、「School Days」を読みました。グロ系統は少ないものの、ラストの後味の悪さは、アニメより上かなあ。言葉と共に歩くことを決めた誠が、ぶっ壊れた世界にその言葉を殺され、世界の傀儡となったのには、怖気が走りました。さすがはNice boatですね。

究極の伴侶と至高の新妻

「CLANNAD」の第17話を見ました。

<感想>
智代は一体どこに落ちている女子高生新妻でしょうか。しかも

「あ、えっちな本」

と、さり気なく男の全てを打ち砕く一言を放つ新妻。
最近の女子高生はこんな子ばっかなのか?
もう1人の女子高生に関しては後述します。
あの方は我らと同じ次元には存在しないので、ちょっとした新妻女子高生と同じ領域で語るには、あの方に失礼です。

ストーリーの方は杏、椋、智代ルートを強引に踏破中。
これは3人一遍にフラグを折る気満々でしょう。

一方ではこんな羨ましい生活を送る朋也も、心の穴に空いた
大きな傷は隠せない模様。前回のバスケ編で、朋也のモノクロの
世界で唯一カラーであり続けた渚の演出が見事際立っている。
こっからは涙無しには見られない展開になりそうだ。

<気になった点>
〜”さすがはボクらの京アニと春原!”〜
だんだん部屋を汚していく春原。細かい所でも春原という人格を
よく描写している。こうした積み重ねが神作品へと押し上げるんでしょう。仕事にも通じる、小さなことからコツコツとという精神を杏アニと春原から学んだ。

<お気に入りシーン>
杏が手作り弁当を朋也に食べてもらい、満面の笑みを浮かべる、
我が愛しの昂翼天使の杏。あんな彼女が欲しいと何度思ったことか。

・・・すみません、少しウソつきました。大人はウソツキなんです。赤のブルマ姿&ニーソで

「はじめてだし」

と頬を赤らめて、なおかつ体育マットの上で仰向けになる女の子がいいです。

渚は愛しくて抱きしめたくなるけど、実は抱きしめられているという
感覚がしてたまらない。故に生涯の伴侶として歩くには究極。
一方の杏はがむしゃらに抱きしめたくなる。飴玉を舌で溶かしつくすかのごとく甘やかして抱きしめたくなる。ゆえに新妻として至高。

この2人のどっちかしか選べないなんて、日本の法律は終わってます。婚姻法の改訂を国会に求めます。

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2008年02月23日

餃子無用

「灼眼のシャナ供の第19話を見ました。

<感想>
首の骨を折って徒を倒すなんて、悠二がいよいよもってフレイムヘイズの側に立った感じがする。いや、封絶を張っているとはいえ、人がいる商店街で暴れまわるのはむしろ徒に近いか。シャナを優しく包み込んだ悠二が消えちゃったなあ。

変わった悠二を全否定するわけではないけど、
フレイムヘイズそのものだった頃のシャナとさして変わらない
今の悠二が果たしてシャナに何を与えられるのか。
ここらで悠二は一遍死んでみ・・・もとい、痛い目に遭った方がいいな。

次回はサブラク君が登場の模様。そんな中ボスよりラミーのおっさんの登場を切望する私は、おじさん趣味でしょうか。

<お気に入りシーン>
ヴィルヘルミナが千草さんの為に作っている料理を見たアラストールが、

「悪化せぬか?」

と真面目につっこんだシーンは滑稽。
今期は出番が少ないと思っていたら、いつの間にかつっこみ役に
転向ですか。

しかし真に注目すべきは、このシーンでヴィルヘルミナが冷や汗
らしきものをかいている所。自分が生み出した毒の効果に、
百戦錬磨のフレイムヘイズも驚きを隠せなかったか。

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2008年02月19日

俺は怒ったぞ!アルベルトォォ!!

「ARIA The ORIGINATION」の第7話を見ました。

<感想>
今回のストーリーは、仕事をして帰ってきた一人者には堪える。
オリジナルキャラアルベルトには癒しアニメなのに、思わず殺意を
抱いてしまった。仕事から帰ったら可愛い奥さんが迎えてくれて、
夕食までは子供と遊ぶ。そして夕食に奥さんの美味しいご飯を食べ、
その後は奥さんもごちそうさま。男として、これほどの幸せはなかろうて。

本編はこれまた原作を読んでから大好きな、グランマの昔話。

私も仕事を始めてから、一日があっという間です。
気が付いたら会社に半日缶詰めになっていることがしばしば。
しかも業務はかなりルーティン。
楽しいと思う余地が中々ない状況での、こうしたあっという間の時間経過は、とても勿体無いように思う。

グランマのように上手くいくかはわかりませんが、機会があれば
自分の思う道を歩きたいなあと思わせてくれる、いい話です。

<お気に入りシーン>
若かりし頃のグランマは欠かせません。
美しい容姿。どんなに大変でも常に笑顔。そして何より30近いはずなのに、あの若さ。アリシアさんが普通の人間に見えるから不思議。何事につけても、上には上がいるということか。

そういえばアリア社長もさっぱり年を取っていませんね。
ケットシーの恩恵なのかわかりませんが、その力がグランマにも働いているようにも思える。引退してからのグランマの背の縮み具合とか凄まじいし。

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2008年02月17日

光坂のミッチーの手足にしてください

「CLANNAD」の第16話を見ました。

<感想>

岡崎最高ぉ〜!!!

バスケ超燃える。光坂のミッチーこと杏、流川こと朋也、他1の飛び散る汗、励ましあう声出し、諦めないど根性、勝利への執念。全てが最高だ。この場面を京アニの動画で見られたことも感動ですし、もう言う事なし。

しかも今回はこのバスケに芽衣ちゃんまで組み込んで、
春原が大爆発するからハラショーって感じ。
そりゃ芽衣ちゃんが来れば嬉しいわな、このシスコンめ!お前とはいい酒が飲めそうだ。

芽衣ちゃんを春原の部屋に泊めてはいけない必要性はないのでは。
まさか伝説の生徒会長の実力、全てを射抜く魔眼で、
鬼畜なお兄ちゃんの魔手を美佐枝さんは見抜いていたのか。
まあ確かにどう考えても芽衣ちゃんは実の妹でも危ない道を
渡りたくなる素質十分だもんなあ。

<気になった点>
〜”走馬灯”〜
朋也がバスケの試合の最後で見た走馬灯。
これはゲームではなかった演出。
この辺がアニメになる醍醐味とでも言えばいいのか。

アニメ版では比較的ポジティブな朋也ですが、この場面は徹底的に
朋也をネガティブ君にしている。これは今後の展開も見越した演出
でしょう。ふとすると忘れがちな、鬱屈した朋也を描写することで、
あの父親との関係性等が依然伏線として残っていることを再確認
させる、いい描写です。

それと同時に、渚の一言で復活するあたりも、今後を暗示している。
特に辿り着きたい場所で渚を映すのなんて言葉にならない。

〜”あっけない”〜
春原が芽衣ちゃんと別れた際に言った何気ない言葉。
ただ、この言葉には重みがある。
今回の意図した所は、楽しい時間や空間があっけないということ。

その後に残るのは当然寂寥感。誰もが味わいたくないけれど、
でも必ずやってくる感情。

この言葉を毎日一番バカをやっている春原に言わせるあたり、妙手と言わざるを得ない。この後押し寄せる寂しさを思ったら、今楽しまないことは人生損をするようなもの。まして今最高の友に会えているのだから。

この作品が神になったのは、恐らくこの春原を生み出した瞬間でしょう。

<お気に入りシーン>
藤林杏様のブルマ姿、白ニーソからこぼれる絶対領域、弾けるお胸様、何より忘れてはならないのが、ポニーテール。

あの方の手足になれるのなら、いかなることも致します。

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2008年02月16日

悲劇のヒロインぶっちゃって

「灼眼のシャナ供の第18話を見ました。

<感想>
あの無敵の千草さんが倒れるなんて。
貫太郎との別れ際に何かしたのが原因ですか?

悠二がだんだん悲劇のヒロイン化してきました。
これまでエゴが少なかった分、エゴが出てきたのはいいんですが、
これじゃあいきすぎ。普段真面目な奴のタガが外れるとロクでも
ないとよく言われるけど、正にその通りな展開。
この悠二を元の道に戻せるのは果たしてシャナか吉田さんか。

ちなみに千草さんの看病は私に任せてください。
というか親不孝な息子の悠二の代わりに、私を千草さんの息子にしてください。千草さんが倒れた時は、仕事を休んで駆けつける覚悟があります。

<お気に入りシーン>
アイキャッチのバレンタインチョコを作るシャナがいい味出してます。そう言えば世間ではバレンタインなんてシロモノがありましたね。

千草さんを励ますシャナの動きがまるで京アニの如くだった。
やたらめったら動くし、小首かかげてかぁいいし。
あのシャナにはスタッフの本気を見ました。

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2008年02月12日

修学旅行はアクアの大仏巡りで

「ARIA The ORIGINATION」の第6話を見ました。

<感想>

アクアの大仏誕生!

この演出には笑わずにはいられません。
スタッフさんよくわかっていらっしゃる。

今回は他人を叱らない偉大な菩薩、アリシアさんの謎を追う、
ストーカーアリスちゃんのお話。
この話も原作を読んだ時から好きでした。

この話を見るたびに、私も絶対イライラしないように、
他人に怒らないようにと思うのですが、中々上手くいかない。
アリシアさんが教えてくれたように、ちょっと思考の方向を
変えるだけのことがこんなにも難しい。
ホント自分が情けなくなる。自分一人すら満足に扱えないなんて。

何度今年の抱負を打ち立てればいいかわかりませんが、
今年の目標はアリシアさんのように、何でも楽しめる人間に
なることだ。それを死ぬまで続けて、アリシアさん並の悟りを
開いてやる。

<お気に入りシーン>
オープニングも毎回作り変えてくれるのがこの作品の見所の一つ
ですが、今回のアテナ先輩のデフォルメは神がかっている。
アテナ先輩の可愛さは、アリア社長に匹敵するものがある。

アリスちゃんに灯里tと一心同体と言われて頬を染めるアリシアさん。私はアリだと思います。美しいモノと美しいモノのコラボを嫌う人がこの世にいて!?

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オマケ
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2005年10/20より始動
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jiro
二次元と三次元を行き来する社会人一年生
タイトルの元ネタは「ネギま!」

三度の飯よりかわいい女の子が大好きだが、最近は準にゃんやはやてきゅんなど可愛い男の子にも目がない。画像は同志wataru氏より拝借した準にゃん。

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