1. 美佐枝さんにプロレス技をかけてほしい (0)
  2. 男のロマン終了のお知らせ (0)
  3. カカシ先生の口は永久に不明です (2)
  4. 旅は道連れ (2)
  5. 新世界が私を待っている (4)
  6. 求む!早苗さんルート (6)
  7. 首切りでドッキリ (4)

2008年11月

2008年11月30日

美佐枝さんにプロレス技をかけてほしい

「CLANNAD 〜AFTER STORY〜」の第6話を見ました。

<感想>
美佐枝さんのいい匂い。それを嗅げるなんて、志麻の野郎、羨ましい奴というか殺意が沸く。

今回は乙女はお姉さまに恋をするですか。
さすがの公子さんでもザ・ワールドを喰らったポルナレフになりますよね。

美佐枝さん編はサブシナリオ的な位置付けですが、
初恋の辛さという点では一番胸が痛くなるストーリー。
きっと志麻君がいなくなった後は五十嵐君に振られた時以上に
苦しんだんでしょうね。割愛されてはいますが、想像を巡らす
だけでもう1ストーリー作れちゃいます。

全ての謎を解くのもいいけど、この想像の余地を残してくれるというのもまたよしです。

<気になった点>
”〜好きだよと言えずに初恋は〜”
美佐枝さんって五十嵐君にも志麻君にも好きという言葉を言えなかったんですよね。聞き役の人って変なところで損をするんだなあ。

それにしてもこの辛さを含めて初恋とは素晴らしい。
人に対して優しく出来る人はやっぱり痛みを味わった人ですから。

”〜気まぐれな猫〜”
何故志麻君が猫に全てを託したのか。

犬は最後の最後まで飼い主に面倒をかけて、飼い主の心に焼きつく
死に様を見せますが、猫は死期を悟るとふらっといなくなる生き物。
猫の方が義理固くないようにも見えます。
ただ飼い主が少しでも早く次の一歩を踏み出せるのは、恐らく猫を飼っている人でしょう。優しい考え方をすれば猫はある意味自分よりも他人が大切なタイプなんでしょう。

大切な人の心に残っていたいというのは誰もがそうでしょうけど、
それを押し付けてはあまりに自己中心的。
猫みたいな生き方は憧れます。

<お気に入りシーン>
エプロンをしたままお祭りでデートしてくれる美佐枝さん。
変に着飾るよりもこちらの方が好きな私は変態です。

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2008年11月23日

男のロマン終了のお知らせ

「CLANNAD 〜AFTER STORY〜」の第5話を見ました。

<感想>
今回は美佐枝さん編。いつも皆のよき相談役として皆を
温かく見守ってきた美佐枝さん。そんな彼女が今の彼女に
なる為に通った切ない試練を描いた話。
ストーリーとしては短いんですが、この話は2つの理由で凄く好きです。

1つ目は完璧に見える人でさえ、昔は間違いを犯しながら成長したこと。2つ目は痛みを力に変えて成長すること。

これは今後の朋也にとても大事な要素。というかこれが全て。

<気になった点>
”〜春原で手を打てるんじゃ?〜”
原作をやっていた時も思ったんですけど、美佐枝さんって結構
春原とお似合いじゃないかなと。あの清々しいまでのプロレス技の
かけ具合。あれは相当の愛がないと出来ません。

というのはさておき、美佐枝さんには面倒をかける子ほど母性を
くすぐっていいんですよね。朋也の場合面倒をかけるというより
もがいているという感じで、それを他人にどうこうしてもらう
つもりは皆無。

一方の春原はかまって君。志麻君とは違うタイプどころか正反対
ですけど。だがそれがいいんですよね。美佐枝さんの心を満たす
にはそれくらい極端じゃないと。

単純に私が寮母さんとのちょっと背徳的な関係が好きだからというのもちょっとあるんですけど、春原と美佐枝さんのカップルというのがちょっと見てみたかったかな。

”〜1人ぼっちの世界〜”
冒頭の幻想世界が美佐枝さんとリンクしているのはあざとい。

そんな世界にいてもいつも元気でいないといけないのが大人の
辛い所でしょうか。辛い顔をするのは簡単ですけど、そうすると社会ではあっという間に弱者のレッテルを張られますからね。

<お気に入りシーン>
高校生の美佐枝さんが健気に校門の前で五十嵐君を待つ姿。
なんと素晴らしい!私もそんな青春を送りたかった。
女の子と一緒に登下校するのが夢だったんだけど、その夢ももはや叶わないと思うと寂しいものがあります。

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2008年11月22日

カカシ先生の口は永久に不明です

ジャンプの52号を読みました。

「BLEACH」

漸く剣八、白哉クラスの京楽が本気になりますか。
おちゃらけが全て計算の京楽の実力が十刃に通じなかったらアウトだろうから、頑張って欲しい。

浮竹はいい人なんだけど、物事の本質を素で突いちゃうから、女性関係で苦労しそう。その辺を上手くやる京楽と気が合うのも納得。

「ONE PIECE」

拝啓プリンスことサンジ様。
貴方様の女性を殴らないという騎士道、貴方様の料理、
貴方様のオーナーゼフとの泣ける過去、
貴方様の夢を語る子供のように無邪気な笑顔、
全て忘れません。後のことは何も心配せず成仏してください。

麦わら一味の皆の行き先が自分の能力を更に伸ばす所。
これはどう考えてもくまの作戦通りでしょうね。
何故くまだけ自分に意志があるのかを考えると、人間から強引に兵器に改造されたか、ベガパンクに人工知能でも植えられたかの2通りが考えられますが、どちらにせよ海軍にいい想いを抱いてないというのは間違いないでしょう。世直し役にルフィを選んだんだろうなあ。

ハンコックはもうアレです。あの妖艶さに恋する乙女モードまで
加わったなら、惚れてしまいます。メロメロの実も更に強力に変化するのでは。

ルフィにベタ惚れでわかりにくいですが、ハンコックはセンゴクが認めるほどの猛者なんですよね。ルフィに抱きつかれても平然としているのも流石というべきか。

召集に参加してない残りのメンバーは魚人海賊団のジンベエ。
先を見越しての不参加なのか。
今回の戦争で一枚岩じゃない世界に、決定的な亀裂が走りそう。時代を動かすのはルフィと黒ひげという、Dの一族のルーキーというのは何の偶然なんでしょうね。

ガープじいちゃんはエースに一体何を話すのでしょうね。
ガープじいちゃんも孫を愛しているとはいえ、自分の信念は
何があっても曲げないタイプ。勝手に逃がすようなことはしないと思うけど、瀕死のエースの糧になる一言くらいは与えて欲しい。まあDの一族は皆一番欲しい言葉を素で言うから大丈夫だと思うけど。

「NARUTO -ナルト-」

ありえん。カカシ先生を本当に退場させるとは。
「うしおととら」の流くらいショックだ。

これでナルトに残るのはイルカ先生だけ。
絆が何もなかったナルトが一度絆を手に入れ、そしてまた
絆を切られるというのは、見ていると辛いですね。
でもこれこそカカシ先生や自来也が見てきた忍の地獄なんですよね。

・・・って簡単に割り切れん。カカシ先生は一番この作品で好きだったのに。せめてナルトに看取られるくらいあっても。

「 家庭教師ヒットマンREBORN!」

話が飛びすぎてもうわけがわからん。
バトルばっかで、最初の頃ののほほん学園モノが懐かしい。ってかあの頃に戻って欲しい。

「トリコ」

最近ガンガン面白くなってきてる。
食に対する感謝が圧倒的に足りてない日本人には
素晴らしいテーマを扱いつつ、人間の傲慢な搾取する姿、動物の慈しむ心の対比がエクセレント。

「銀魂」

最後までミスリードさせられてしまった。
この手のミスリードの最高傑作につい2年前に騙された
ばっかりだというのに。クンフーが足らんな。

それで今回のぐちは全て本物にも当てはまるの?

「アイシールド21」

最後に立ちはだかるパンサーはセナの鏡みたい。
今までの相手は自分の力ありきでしたけど、パンサーは友達の為なら自分のくだらないプライドをあっさり捨て、どこまでも高みに近づけるタイプ。

この手の人間が一番怖いですね。元気玉を作った上で
自分の体内に取り込んじゃいますから。

「HUNTER×HUNTER」

王が生物の理性と本能の間で揺れてますね。
両方を持つ人間の複雑さは厄介であり、奇跡の産物ですからね。

その揺れが大した相手でなければいいのですが、
強固な精神力で押さえ込むネテロじいちゃん相手だと
ちょっと不利になるか。というかそこを攻めないとネテロじいちゃんに勝ち目はないか。

「To LOVEる -とらぶる-」

ララの女性としての魅力がだんだん増してますね。

次回はロリっ娘の調教ですか。ドMの私には非常に興味深い。
校長もびっくりするくらいの調教プレイをお願いしたいです。

「ピューと吹く!ジャガー」

いつの間にか主題が変わるものってありますよね。
ドラえもんっぽい作品だと思っていたら、世界創生云々となったり、妹萌え漫画だと思っていたらオタク漫画になったり。世の中何が起こるかわかりません。

ところでハメ字郎がカッコよすぎるのは一体どんなマジック?

週刊少年ジャンプ公式HP

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2008年11月19日

旅は道連れ

無事オーストラリアから帰って参りました。
いやぁ、大自然って本当に素晴らしいものですね。
思い残す事はないという風景をたっぷり堪能してきました。

日程

1日目〜3日目:エアーズロック

4日目〜5日目:ケアンズ(キュランダ)

今回の旅のテーマは海のように洒落た所ではなく、岩や熱帯雨林の散策です。

エアーズロック(ウルル・カタジュタ)

ずっとエアーズロックと呼んでいましたが、正式名称はウルル。よくテレビや写真に出る、世界最大の一枚岩です。

実はあの一枚岩、東側からしか写真は撮っちゃいけないとのこと。写真を商業目的で公表しようものなら、罰金が科せられるとのことです。なので写真はもう一方の巨大岩のカタジュタのみ。

カタジュタ   カタジュタ2

目の前で見るととにかく圧倒されます。
人間が抱える悩みなんてちっぽけなんだなあと痛感させられました。

ちなみに登山の方は出来ませんでした。
理由は天候不順の為でしたが、年々登るのにアボリジニの方が反対しており、オーストラリア自体もそれに同調しつつある為、登る審査が厳しくなっているから、仕方ないかなと。ガイドさんの話では、今後5・6年で登れなくなるかもなんて言っていました。

ただ登れなくても、アボリジニの方の壁画、ハート型の亀裂、
リルとクニヤの伝説の蛇の足跡などなど、見応えは抜群。
ウルルを登って制覇したまやかしの気分を味わうくらいなら、
こちらの方がよかったかなと今では思います。

ケアンズ(キュランダ)

キュランダという名前だと馴染みがないかもしれませんが、
世界の車窓からのオープニング風景というと途端に
馴染みが深くなるでしょう。そう、あの風景です。あそこに行ってきたんです。

残念ながら携帯の電池が切れて写真がないんですが、
こちらもよかった。世界の車窓からは言うまでも無く、
その近くに生い茂っている、世界遺産の熱帯雨林。
これがなんとも美しい。日本の21倍もある国だから、
砂漠のようなウルル付近と、キュランダの熱帯雨林が同居するのも納得と言えば納得ですが、自然の神秘を感じざるを得ません。

旅は道連れ、世は情け

今回も色んな人と仲良くなりました。
ご年配のご夫婦、ご友人、家族連れ、ちょっとだけ憎い
カップルなどなど。全員日本人というのがちょっと寂しいですけど。

プライバシーの問題があるので詳細には語れませんが、素晴らしい方々ばかりで本当に楽しかった。友達やカップルで行くとそのメンバーで固定されちゃいますが、一人旅だとこうした出会いがより多くなるから楽しいです。

可愛いは正義

まずガイドさんの声。複数名の方々に案内してもらいましたが、その中でもダントツによかった方がいらっしゃいました。ちょっと舌足らずな感じで、甘めの声。あの声でどれだけ私を甘やかして欲しかった事か!!

現地の方では、スタイル抜群、ブロンドヘアー、顔は幼さを残しつつも大人の色気もある、メグ・ライアン系な女の子を発見。Can I Take your Picture?の一文が言えなかった私はチキンです。

最後に小さい子。本当に愛くるしい天使のようでした。
背中に白い羽が生えているのではと疑いたくなるほど。

次こそは声をかけて写真を撮らしてもらおう。捕まらない程度にですけど。

総評

とにかくウルルとカタジュタは行く価値があります。
死ぬまでに一度は見ておかないと損をすると言っても過言ではありません。

それと今回の旅ではあるお知り合いになった方から、
私が日々どれだけ鈍感に過ごして来たかも教えてもらいました。普段何気なく過ごしている中にも実はたくさん素晴らしいことがあるんだと感じる直観力をつけるためにも、行かれた事がない方は、是非一度は訪れて欲しい場所です。

2008年11月13日

新世界が私を待っている

先週からずっとパソコンがストライキを起こしていたんですが、今朝になっていきなりスト終了。女心か、はてまた秋の空かと問いたい。

この一週間は色々ありすぎて書きたいことが結構あったんですが、
この時間にブログを書いているのからわかるよう、実はちょっと
有給を取りまして、オーストラリアに高飛びします。

オーストラリアの主題はエアーズロック。
一番登れる時期でも50%くらいの確率らしいので、
若干不安ではありますが、自分の強運を信じて挑戦してきます。

2008年11月02日

求む!早苗さんルート

「CLANNAD 〜AFTER STORY〜」の第2話を見ました。

<感想>
今回は春原祭り。朋也の終生の奴隷、漢春原の最後の舞台が今ここに幕を開けました。

・・・だと思って見ていたら、早苗さんのコスプレ祭りでした。まさかこんな所で早苗さんのブルマ姿やメイドさん姿、更には三つ編みのセーラー服姿まで見られるなんて。生きててよかった。もう、ゴールしてもいいよね?

ゲームをやっている頃から何故早苗さんを攻略出来ないのかと、
死ぬほど悶々としましたが、その想いが今回ので更に強くなりました。人妻かつ恋人のお母さんという禁断のシチュエーションに燃えない男がいたら、それは人間失格ですよね。

<気になった点>
”〜芸術は爆発だ〜”
秋と言えば芸術の秋。それを具現化する京アニ。
前回の芳野オンステージのバックに描かれた青空に続き、
今回の幻想世界の青空も異常に綺麗。
あれはアニメの領域を超えていますよ。
アニメの乱発は控えて欲しいなあと思わされる一幕です。

”〜お助け信号発見器〜”
春原の本質を見抜く早苗さん。この辺、教師としての資質を感じます。これだけの資質をここまで磨けたのはやっぱり渚のおかげか。

人間って不思議なことに、想像すればやばいと思う事態が
発生しても、実際に痛い想いをするまではそれを放置します。
私も過去に何度やったことか。しかもそのうち1つはもう
取り戻すことが出来なくなっちゃいました。
それが完璧超人に見える早苗さんにも当てはまるんだというのを見ると、酷い罪と罰を負った自分にも伸びる糊しろと資格があるんだなと痛感させられます。

<お気に入りシーン>
杏女王様の天国の責め地獄。私も杏にのどに手を突っ込まれたいですよ。

でもその後でデリカシー無いと言って寂しそうに去っていく姿は
ちょっと胸が痛い。朋也も渚も無垢だから仕方ないと言えば
そうなんですけどね。無垢っていうのは時に何よりも残酷だ。

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2008年11月01日

首切りでドッキリ

ジャンプの49号を読みました。
今週号でジャンプ2000号ですか。
年間50号程度だから約40年。
ページ数で言うと約1,000,000ページ。
単行本でいうと大体5,000冊くらい。膨大な量だ。

「ONE PIECE」

ルフィの器のでかさをさしもの七武海も認めざるを得ないかな。ここまでされて認められなかったら、七武海の威厳がなくなります。

覇気の使い方を覚えるのが今回のルフィの課題のようですが、
くま君はここまで考えていたのかが気になる。
そこまでする義理を見つけるのも不明ですが、
仮にそうなら他のメンバーも何かしらの成長を遂げてくるということ。合流まで実際の時間で1年はくだらないかも。

「BLEACH」

大前田って結構立派な副官だったのか。伊達に副官の席についてないな。

砕蜂はまだ余裕だと信じたいんですけど、日番谷の件があるから、どうにも信じられない。思ったより手強いなんてセリフは勘弁してください。

「NARUTO -ナルト-」

・・・は?カカシ先生マジで死ぬの?
あの人が死んだらもう誰もいないじゃん。
何だかタガが外れたみたいに人が死んでいきますけど、そして誰もいなくなった的状況にならないでしょうね。

「 家庭教師ヒットマンREBORN!」

幻騎士は一番やっちゃいかんことをやりましたね。
なんで人って自分がやられたら嫌なことを、平気で他人にするんでしょうね。そういう人間ってはっきり言って邪魔だから消えて欲しいです。

「銀魂」

かつてない最悪の戦いが今幕を閉じる。
ってか単なるドッキリじゃないか!!
こりゃ来週の土方は荒れるな・・・。

とはいえ、最後の最後まで土方には漢を見せ付けられました。人の上に立つ人間というのは、どこかしら最後で愛情から出る甘さみたいなものが出ますね。

「アイシールド21」

劇的なラスト。文句のつけようも無い終わり方でしたが、
まだ次があるよう。今度は世界が相手なのか?

「HUNTER×HUNTER」

王様以外のキメラアントは人間を舐め腐っていますね。
これがキメラアントの決定的な敗因になりそう。
触れば簡単に死んじゃう人間でも、ここ一番になると
意外なしぶとさと狡猾さが発揮されるんですよね。

「To LOVEる -とらぶる-」

あの校長が何故セクハラで捕まらないか不思議で仕方ない。
御門先生やララ、ルンを初め、やたらと可愛い子限定だけど
懐は深いし、キョーコの炎でも平気だし、案外あいつも宇宙人だったりして。

天然で人の気になる所にスルッと入り込めるキョーコのような
人って素晴らしいですね。この能力は何物にも勝るよなあ。

「ピューと吹く!ジャガー」

がっつくハマーは普段以上に暑苦しいですね。
自分の魅力を惜しむことなく披露するあたり、合コンの先制パンチとしては合格点か。

週刊少年ジャンプ公式HP

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オマケ
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2005年10/20より始動
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jiro
二次元と三次元を行き来する社会人一年生
タイトルの元ネタは「ネギま!」

三度の飯よりかわいい女の子が大好きだが、最近は準にゃんやはやてきゅんなど可愛い男の子にも目がない。画像は同志wataru氏より拝借した準にゃん。

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