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  2. ナギサチル (0)
  3. 美しさは罪 (5)
  4. 鷹司はまだか (2)
  5. 今度は正夫が山暮らしか (2)
  6. 光源氏カードゲームなら買うけど (2)
  7. 彼女=スク水 (2)
  8. 人外万歳 (0)
  9. 待ってました、金ちゃん! (4)
  10. 愛が欲しい (0)

2009年01月

2009年01月29日

田中さん、あんた輝いてるよ

ヤングジャンプのNo.8を読みました。

「新サラリーマン金太郎」

やっぱり先週の”見”おじさんはかませ犬でしたね。

今度は田中さんが登場。いつの間にか部長になっているとは。
田中さんが結構老けていましたが、苦労老けでしょうか。
社会人になって部長のランクがわかったんですが、あそこまで
いくには色んな厄介事を乗り越えないといけなさそうですからね。

金ちゃんは今回もイカしまくり。まるで「屋上へ〜」の名シーンのように、今の不況を乗り切る力が人間にはあると豪語。やはり金ちゃんは熱い。

対して情けないのがヤマト建設の面々。
金ちゃんが突如ヤマト建設を引っ張ることになったのを受け、
取締役会決議も無しとはおかしいだのとうろたえる始末。

これだから日本の企業はスピードがないとか言われるんですよね。そもそもそんな環境で育ったから、スピードを身に付ける機会事態無かったかもしれませんが。

これで舞台は整いました。後出ていないのは三田善吉に鷹司に鷹司弟にああ、後鷹司ですね。

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2009年01月27日

ナギサチル

「CLANNAD 〜AFTER STORY〜」の第13話を見ました。

<感想>
ああ、遂に私の渚が取られてしまった。
学校からも私の渚というポジションからも卒業してしまった。
そしてその他にも卒業しちゃうものが・・・いや、考えるのはよしましょう。死にたくなります。

渚の一人寂しい卒業式は残酷です。
朋也に会ってもこの未来だけは変えられなかったんだなあ。
奇跡に満ち溢れてはいるけど、渚も独力で責任を取らないと
いけないことがあるということか。

<気になった点>
”〜卒業しても変わらないよ〜”
持つべきものは友。人生において友ほど大事なものはない。
楽しい時は皆でバカ騒ぎして楽しみを増大させ、辛い時は愚痴でも
言いながら辛さを和らげる。
人と人との素晴らしい間柄だけは出来れば一生変えてはいけないものですね。

<お気に入りシーン>
渚と早苗さんどっちがいいか?
こんな2択、血の小便が出るまで不眠不休で考えても答えが出ない。どちらも菩薩の母性があって可愛い。早苗さんは人の唾がついているけど、それもまた興奮するし、渚の何物にも染まっていない所も捨てがたいし。ああ、何故日本は一夫多妻制じゃないんだ。

皆のコスプレ姿はたまりません。特に杏。
もし杏が彼女だったらこれをいつでも拝めるというわけか。

渚の卒業式の桜舞うシーンと演説は胸がジーンときます。
ここに来るまでの30数話がフラッシュバックします。
普通この手のシーンが来ると回想シーンなんかが挿入されますが、
この作品には不要ですね。これから前を向いて歩くのに回想に
浸っては歩く力が足りませんし。

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2009年01月26日

美しさは罪

ジャンプの9号を読みました。

「アイシールド21」

もう決勝戦か。結局アメリカ以外全部かませ犬ということですね。それにしても展開が早い。締めにかかっているのかな。

「ONE PIECE」

白ひげと魚人島にそんな逸話が。
親分肌のトップというのは黙って背中で語るタイプが
多いですが、白ひげもまさにその通りということか。
ロジャーと肩を並べただけはあります。

その白ひげやロジャーに”負けただけ”で海賊王を諦めた海賊が巣食うのがLEVEL4。そこにはあのクロコダイルも。どうやらクロコダイルもロジャーか白ひげのどちらかにやられたっぽいですね。きっと自然系を手に入れて無敵だと思っていた矢先にやられたんだろうなあ。レイリーVS黄猿を見る限り、自然系が最強でないことは明らかだし。

ジンベエの奇跡はもう間もなくか。
バギーとMr3というこのシリーズの鍵を握りそうな
エースとクロコダイルを引き出す鍵も手にいれたし、
後は下に下りるだけでしょう。

「銀魂」

避けられない漢の闘いがそこにある。
発端はどうでもいいオタク対決でしたが、いつの間にか自分の存在理由を懸けた熱い闘いになっていました。男の遊びって時折やたら熱くなりますものですよね。

トッシーは結局成仏したみたいですが、トシと新八との間には深い絆が生まれたよう。今後もお通ちゃんネタの時には絡んで欲しいです。

「NARUTO -ナルト-」

無敵タイムは結構短いようですね。
仙術モードじゃなければまだまだということか。
ムラのあるナルトらしい戦闘モードです。

シカマルがナルトと一緒に闘えないことに悔しさを感じていますが、ここまできちゃうと仕方ないですね。ただ私はシカマルの戦闘方法が一番忍者をやっていて好きなので、また活躍して欲しいですが。

「トリコ」

またしても木多先生がヤンマガでやってくれました。
まさか女子高生にトリコと虜を掛けさせるなんて。
いい加減木多先生が漫☆画太郎先生のように突然の
休載にならないか心配です。
今回は眠れる森元獅子も呼び起こしちゃったし。
ちなみに私は生理前どころか、二次元でいけちゃいます。

今回はサニーと小松、二人が織り成すウホッなハーモニー満開。そういえば優男とくればウホッでしたね。私も耄碌したものです。

「BLEACH」

もう一護の弱さと口だけっぷりには嫌気がさす。
自分より弱い相手だと強くなるんだけど、相手が少しでも自分より強いと、虚に負けそうだとかだもんなあ。

そんなグダグダ戦闘の中、すっかり忘れていたヤミー登場。今更10番が出てきてどうなるのか知りませんが、実は格が上だとか抜かし出すんでしょうかね。

「PSYREN」

もう連載1周年ですか。ここまで来てくれて本当によかった。最初から結構面白かったけど、途中掲載順位が後ろにいった時は焦ったものです。

この作品、何ていってもマリーが可愛いです。
ちょっと引っ込み思案だけど優しくてそばかすがある女の子。
こんな子を育て上げることに、光源氏も味わった漢のロマンがあるんです。

おバカな話はさておき、弥勒の出し方がもう少しショッキングだと良かったかなって思ったり。こうした悪の親玉の登場のさせ方がキライじゃないだけにね。

「To LOVEる -とらぶる-」

古手川、エロいエロい。だがしょせん美柑の振袖の足下にも及ばんな。

「ピューと吹く!ジャガー」

勘違いほど辛い物は無いというお話。
街中で呼ばれたように感じて手を上げた時のあのやるせなさ。
今回のドッキリ勘違い君にはそれと通じるものがあります。

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2009年01月22日

鷹司はまだか

ヤングジャンプのNo.7を読みました。

「新サラリーマン金太郎」

本部先生もとい、伊郷のおっさん復活。いつ出てもあの眼帯がまぶしいです。

様々な企業が倒産していく中、ヤマト建設も破産更生法を申請するとのこと。現実社会でも不動産と建築業は死亡状態ですからね。

久しぶりに会えたというのにこの暗い話題。
これで金ちゃん復活の伏線は完璧です。

完璧な伏線とは裏腹に、由々しき問題があります。
そう、皆さんの大好きなあの鷹司が出てないという事。
何故金ちゃんの終生のライバル鷹司が出ないのか!!
ここで不動産ファンドで死んだはずの鷹司と組んで一緒に復活してこそ、終生のライバルというものでしょう。

ところで冒頭のバイクの博打レースで自分は賭けずに”見”などとほざいていた輩はまた出るのでしょうか。本宮先生お得意の伏線忘れキャラになっちゃうのかな。

「B型H系」

そういえばもうすぐバレンタインですねぇ。
え、私の予定ですか?脳内の彼女達が両腕には収まりきらない
ほどのチョコをくれる予定ですよ。

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2009年01月21日

今度は正夫が山暮らしか

ビジネスジャンプの4号を読みました。

「島根の弁護士」が終わってからは、画太郎先生しか読むものがありませんでしたが、今日からは違います。

「まだ、生きてる・・・◆

はうあ!?正夫が派遣切りにあってる!!

「新サラリーマン金太郎」では投機マネーが引き起こした暴落、「まだ、生きてる・・・◆では派遣切り。どちらも悲壮感があるけど、主人公が前向きかどうかでここまで作品の明るさが違うとは。

物語はあの立派な憲三さんを空気にしていた息子の正夫が
派遣切りにあうわ彼女にふられるわで死にそうな所、
憲三さんがいかに立派に育ててくれたかに気付かせてくれるというもの。

どれだけ職場で窓際に追いやられ、家では空気扱いされても
頑張り続けた憲三さんを笑った報いがやっと息子の正夫にきました。あの憲三さんの背中を見て何も感じないような人間にはまだまだの報いですが、少しは溜飲が下がりました。恐らく憲三さんを前作1話でバカにしていた奴等も首を切られていることでしょう。

正夫は憲三さんを探しにあの山に行きましたが、そこには
憲三さんの第二夫人さんが建てた墓のみ。
次回の正夫の行動は果たして首吊りかニートか憲三さんの第二夫人に押しかけて強引に結婚するか。どれも楽しい展開になりそうです。

「世にも妙な漫☆画太郎」

画太郎先生が描く使い捨てキャラのイケメンはいつも私を
楽しませてくれる。どのキャラも似たような顔をしているなら、
いっそのこと全部同じにして手間を省いちゃえと言わんばかりの、
あのコピー乱舞は見ていて爽快ですよ。

今回のストーリーはイケメン兄ちゃんが美大生に復讐する話かなと
思うんですけど、セクハラエロジジイがあのままくたばるとも
思えん。

画太郎先生の辞書にご法度という文字は存在しないから、美大生が
レイプでもされるかもわからんね。

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2009年01月19日

光源氏カードゲームなら買うけど

ジャンプの8号を読みました。
これで私の漫画ライフのお正月が終わりました。

「銀魂」

お通カードを集めていた時期が私にも・・・あるわけがない。ビックリマン、ガンダム、ドラゴンボールカード、Jリーグカードが関の山だ。世の中にはまだ知られていないびっくりするカードが一杯あるんでしょう。ちなみに萌えカードで幼女から補助カードを使って自分で育てていけるカードゲームがあったら即大人買いします。大人の力、見せてやりますよ。

「ONE PIECE」

まさか七武海に漢がいるとは。この漫画の海賊はお笑い芸人みたいな海賊が多かったんですが、ここに来て漸く私の求める海賊が出ました。

漢ジンベエがエースと同じ部屋にいるというこの必然。
まさにルフィの持つ運の賜物。ローグタウンでバギーやスモーカーに追い詰められた時のように、苦境の中で光が見えます。

エースを解放するということはジンベエも解放するということ。任侠魂満点のジンベエがそれに何もしないとは思えない。魚人島の絡みも考えると、ボア・ハンコックのように味方のような存在になるかも。

「NARUTO -ナルト-」

ちょっと興ざめしかねるナルトの強さ。
この強さに九尾の力も加えたらもう誰も勝てないでしょ。

結局下忍のまま最強になったんだなあ。
忍の役職が全く意味の無いものになってしまった。

「トリコ」

サニーの手塚ゾーン・・・もといダイニングキッチンが
何だかあっさり美食會のGTロボにやられそう。
無敵なんてものはないですからね。

「BLEACH」

俺は強くなったぜ!どうだ、ザマアミロ!!
実は今までのは実力の10%だ。


この展開ばっか。そしてそれを繰り返して何度も痛い目を見ているというのに、何一つ成長しない一護。ここまで成長しない主人公というのも珍しい。

「アイシールド21」

天性の素質を持って生まれちゃった阿含は、天性の素質を持たないヒル魔の足掻きは理解出来ないと言い放つも、若干物悲しさを感じてそう。そこまでして懸けられるものがある人はやっぱり輝いて見えますからね。

「To LOVEる -とらぶる-」

いい話ではあったがそろそろネタ切れ感がします。

「ピューと吹く!ジャガー」

アニモラルの低さには私も同意。
再放送の「不思議の海のナディア」「CCさくら」
が高校野球で中止になった時は一体どれだけ泣いたか。

ハリウッドの「ドラゴンボール」?
そんなもの存在しません。

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2009年01月18日

彼女=スク水

「CLANNAD 〜AFTER STORY〜」の第12話を見ました。

<感想>
スクール水着が一番彼女の可愛い水着に決まってるでしょ!

あの無駄な装飾が一切無い洗練されたデザイン、密着して体型が
丸分かりのフォルム、胸には名前付きのワッペンで一目見れば
誰か分かる明瞭性。全てが完璧です。

今回の芳野の過去編はちょっと奇麗事な奇跡に満ち溢れたこの作品の中で唯一生臭い感じがするストーリー。この作品の素晴らしさは、子供が幼い頃に訪れる苦い経験を幻想的な奇跡を体験して乗り越え、大人がそれを乗り越えた結果、何をしたかを見せてくれる所にあります。

今回でいえば芳野が町を出て行くときは希望に満ち溢れていたからこそ、町をもう一度戻って来ていい場所に出来て、人間として復帰出来た。では朋也がお父さんと確執を残したまま出たら?結果は火を見るより明らか。

ある猛者様が「CLANNAD」は人生と仰いましたが、構成からすると言い得て妙ですね。

<気になった点>
”〜仕事〜”
就職活動中、志望理由は絶対聞かれました。
でもあの質問に果たしてどれだけの人が本当の意味で理由を
述べられていたんでしょうね。

勿論そんなこと漠然としていても、上手い事答える事が求められる面接。それも大事なスキルです。

ただそれに対して本当に真剣に考え抜いた人はどんな辛い状況
にあっても生き残ることが出来るでしょう。若い内の苦労は
買ってでもしろという通り、いかに自分という個が確立される
中学・高校生でその苦労をするかで、その後の人生は結構決まるもんだよなあ。

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2009年01月17日

人外万歳

「宇宙をかける少女」の第2話を見ました。

<感想>
オープニング曲はALI PROJECT。相変わらず独特な曲だ。
ちょっと不協和音っぽいところがそう感じさせるんだろうね。

2話目もイモちゃんが絶好調。この作品は機械の方がキャラが
立っていて面白い。ガンダムのハロもそうでしたが、人外キャラは
お持ち帰りしたくなるタイプが多いなあ。

状況、ストーリーは主人公と同じでまったくもって不明。
とりあえずどの時代になってもトップは秘め事が大好きで、
支配欲は消えないよう。ホント人間ってロクでもないな。

2009年01月15日

待ってました、金ちゃん!

ヤングジャンプのNo.7を読みました。

「新サラリーマン金太郎」

はうあ!?金ちゃんが復活してる!!

「まだ、生きてる・・・」がビジネスジャンプで復活する前に、金ちゃん大復活。最近世界どこを見ても暗いニュースしかありませんでしたが、ここに来て真打ち登場です。

思えば先週ふと手にとったビジネスジャンプで、「まだ、生きてる・・・」が復活するにあたっての本宮先生のコメントが全ての始まりでした。

憲三さんの息子が憲三さんの墓の前に立っている。
それが思い浮かんだ瞬間、続編を描きたくなった。
構想などなく、アドリブで描いていく。


要約するとこんな感じ。
そう思い立って紙面を空けてもらえるあたりに、本宮先生の偉大さを感じますね。

今回の金ちゃんは時代を反映し、金融危機で大失敗をした金ちゃんがアラブから帰ってきて、日本でゴルファーにでもなっちゃおうかというお話。この怒涛の展開が本宮先生の持ち味ですよね。

久しぶりに金ちゃんファミリーが出ましたが、
いつの間にかあの可愛かった竜太がインテリ君に。
何がサブプライムローンだ。明美さんが聞いたら泣くぞ。

他方娘の美香は良かった。少しいい仲っぽい先輩を連れていたけど、金ちゃんを見た瞬間にポイ捨て。金ちゃんの漢っぷりに一介の高校生が敵うはずもありません。

最後に金ちゃんファミリーで最も欠かせない美鈴さん。
金ちゃんがアラブのオイルマネーを金融危機で失い、
精も根も尽き果てた中、優しく出迎えて包み込む。
三つ指立ててお出迎えしてくれて、更に一歩後ろに控える大和撫子そのものだ。やはりこの人が最強だな。

たった20ページ程度でこのド迫力。
そしてちょっと週の後半に入ってガス欠状態のサラリーマンをここまで奮い立たせてくれる熱さ。本宮先生こそ今の世相を覆すに相応しい方です。

「B型H系」

やまだが可愛くて仕方ない。Hするのに強気に見えて、肝心な所で乙女らしさを発動するあたり、悪女の素質満点です。

ヤングジャンプ公式HP

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2009年01月11日

愛が欲しい

「CLANNAD 〜AFTER STORY〜」の第11話を見ました。

<感想>
渚の新妻ぶりが目にしみる。こんな可愛い上に包容力のある子が
実際にいたらもう何もいりませんよ。

渚は本当に素晴らしい子ですね。朋也の苦しみを見抜くし、
突いてほしくないけど見過ごしたら後で大事になるかもしれない
事も突っ込むし、彼氏は立てるし。

今回の芳野もまた素晴らしい。惚れる上司とはかくいう上司を
言うんでしょうね。私が果たして後輩に対してこれほどの男で
いられているか甚だ疑問だ。

<気になった点>
”〜変〜”
去年を表す字は変化の変。去年の場合は悪い意味が主でしたけど、
この作品では果たして。渚の登下校でも建機がちょっと覗いて
いましたね。

変わらないといけないものもありますが、変わっちゃいけない
ものもありますからね。そこの見極めを間違えると後で
とんでもないしっぺ返しが来ます。

<お気に入りシーン>
早苗さんの可愛さはもはや誰も太刀打ち出来ません。
あれで人妻なんて世の中おかしい。あんな女性が落ちている場所をご存知の方、謝礼は弾みますので一報を。

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オマケ
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2005年10/20より始動
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jiro
二次元と三次元を行き来する社会人一年生
タイトルの元ネタは「ネギま!」

三度の飯よりかわいい女の子が大好きだが、最近は準にゃんやはやてきゅんなど可愛い男の子にも目がない。画像は同志wataru氏より拝借した準にゃん。

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