1. ベスト5 (2)
  2. バンドやっとけばよかった (0)
  3. 気分爽快だよ〜♪ (4)
  4. ぷにぷにしたいです (2)
  5. クビを覚悟した日 (6)
  6. 大和撫子が少なくていかん (0)
  7. 感無量 (0)
  8. カスタネットも軽音に入れてあげて (2)
  9. 杏アニ節炸裂 (0)
  10. ケ・セラ・セラ (0)

2009年04月

2009年04月27日

ベスト5

ジャンプの22・23合併号を読みました。

「ONE PIECE」

凄い面子がエース奪還組みに入りましたね。
現状で考えられる最強の布陣でしょうか。
イワンコフがLEVEL6にいるのは知っている奴が聞けば
ビビる奴ばかりと言っていましたが、それでもクロコダイルとジンベエには勝てないということでしょうか。ルフィがクロコダイルに勝ったのは、ある意味相当の運があったということかもしれませんね。

しかしちょっと気になるのはジンベエ。
これほど仁義に熱い漢が、自分が七武海に入る為とはいえ、あのアーロンをイーストブルーに放つものかね。こいつならアーロンがイーストブルーに行けばどうなるかは火を見るより明らかだったと思うんだけど。

フィッシャーのように何か目指すものがあったからそうしたんですかね。どんないい漢だろうと海賊は海賊だし、自分の利が最優先されたのかな。

「NARUTO -ナルト-」

戦争なんてものを子どもが味わうべきではないですね。
白にも黒にも染まる多感な時期に戦争なんて味わえば、
必ずどこかに歪が出来ちゃいます。

長門と弥彦が捻じ曲がったのも致し方ないことと思わざるを得ません。これを許すには相当の器がないと。

しかしこんな状況が近くの国では当たり前のように
起こっているんですよね。日本は憲法9条という世界でも稀な素晴らしい法律の下で現状安心ですが、これを変えようという動きもちらほら見受けられますし、そう遠くない将来はやばいかもしれませんね。

「トリコ」

自分の能力の長所も短所も知っているあたりが、四天王の最強たる所以でしょうか。副料理長は甘くはないでしょうが、他の面々は機械を過信し過ぎている為、詰めが甘いですね。自分の能力を磨くには自分で痛い目を見て初めてわかるってことですね。

「PSYREN」

今回は可愛いマリーがうつむいていて顔が見えずじまい。ショック・・・。

その代わりに久しぶりに怖い雨宮さん発動。
胸を攻められるのは厳禁なんだな。

未来はアゲハ達の行動で変わりもするけど、反面弥勒の強い意志によって破滅をせざるを得ない状況。一体どれだけ弥勒の壁は高いんだ。

「アイシールド21」

Mrドンって一人だけレベルが上がりすぎたキャラみたい。
触れさえすれば倒せるなんて、スピードが無い奴は基本
全部勝てないじゃないですか。

「銀魂」

何となくですが、銀さんが真面目にブチ切れている時ほど
掲載順位が低いような。やっぱり銀さんは腐った目をして
る時のほうが輝いているということですね。

「To LOVEる -とらぶる-」

ララの道具でまたとない二人きりのチャンスを得ても、中々事が
進まないリトと春菜ちゃん。しかも肝心なところでリトには
ララの影。これはもう春菜ちゃんに起死回生のチャンスは無いかもしれませんね。

「ピューと吹く!ジャガー」

ジャガーさん達をエキストラってAD君。
君の見る目は確かにあった。いやあり過ぎましたね。
でも案外この映画が大ヒットに・・・なるわけないですね。

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2009年04月26日

バンドやっとけばよかった

「けいおん!」の第4話を見ました。

<感想>
オリコンで3位と4位を独占するけいおん。
日本の自動車に次ぐ産業はアニメ、漫画しかないと思わされる
今日この頃です。ただ作品にあった曲というのは忘れられませんからね。わからないでもないか。

今回は澪が文化祭の為に合宿をすると皆を先導。
昔の軽音部に触発されたとのこと。

何事に対しても、負けず嫌いというのは大事ですよね。
それが1人だけだとがんじがらめになって周りも息苦しさ
なんか出てくるけど、天然ゆい、ポジティブりつ、ほんわか
むぎという恵まれたメンバーなら大丈夫。いいメンバーに恵まれてます。

海でも練習でも澪の輝きが凄すぎる。最初は普通だったけど、
回を追う毎によくなっていきます。ギャップはあらゆる属性の
ベースですから、これが多い澪は必然的に萌えキャラになっていきますね。

主人公も負けじと意外な才能を発揮してます。先輩が弾いた曲を
瞬時にコピー・・・というか前から知っていたよう。
そんな大仰な秘密があるとも思えないけど、何かの伏線ですかね。

<お気に入りシーン>
大人しそうな子に限って積極的とはよく言ったもの。
それを地でいく澪。あの黒の水着にメイドさん。
前回のぷにぷにに続き、目の保養になりました。

実際問題部費もかかるだろうから、文化祭のバンドの前には
メイド喫茶でもやってくれませんかね。澪がメイドなら、大枚
はたきます。

花火をライブの演出に見せたシーンは見ているとワクワクします。私も文化祭でバンドとかやればよかった。

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2009年04月20日

気分爽快だよ〜♪

ジャンプの21号を読みました。
久しぶりに月曜日に早く帰って来れた気がする。
しかしそんな日に限って「ONE PIECE」は休載。寂しいです。

「NARUTO -ナルト-」

戦争がある限り人類に平和は訪れないし、色んな人間がいる限り、戦争はなくならない。永遠のテーマですね。

この解決策としては誰かが許さないといけないんでしょう。その一番最初の人がたとえばキリストだったり、仏陀だったりと宗教の大本の人だったんでしょうね。それがまた戦争の材料に使われるのは悲しい事ですが。

ナルトが長門の痛みをどのようにして癒し、これまでの行いを許すのか。サスケの前哨戦にはいい舞台ですね。

「トリコ」

ココが見る死相はこの間当たったようで外れたから、今回もそのノリでいって欲しいんですけど、今回は前回のようにお助けマンの伏線が無いから怖い。

「銀魂」

何だか真面目ですね。今回はちょっと遊び心がないかも。
それというのも月詠の師匠の本性を知った銀さんが、
自分の師匠を思い出しちゃっているから。
何故銀さんが白夜叉にまでなったのか、その一端がわかるかもしれませんね。

「PSYREN」

エルモアウッドチルドレンが出てきてから俄然面白くなってます。特にマリーが素晴らしい。幼女で無くなった分、魅力が落ちましたが、それまでに溜めたアゲハへの想いを見ていると、可愛くて仕方ありません。

それにカイルもいい。大人になって成長もしたけど、アゲハの前では無邪気な所はそのまま。一度無残に死んだ未来を見ている分、成長した姿を見ると嬉しくなります。

その反面、アゲハ達はどうも10年前に死んだことになっているよう。ただ何かしらアクションを起こせば、未来は変えられるとのこと。未来は木の枝のように無数にあるということか。

「魔人探偵脳噛ネウロ」

とうとう最終回。最初はドーピングコンソメスープみたいに
ギャグを織り交ぜていましたが、HALあたりから人間とは何ぞや
的なテーマが全面に押し出されていきました。

それでいて最近のジャンプにありがちな、誰も死なない法則を無視。あの笹塚さんまで殺した時は思わず拍手しました。

それらを乗り越えた最後の弥子は何とも逞しい。
人間とは進化していける生き物だと自分で証明して生きていました。

かなりすっきりと終わりましたね。グダグダ長くならず、
だからと言って打ち切りのように強引でもない。
やはり単行本20巻分くらいが丁度いいペースかもしれません。

「アイシールド21」

ヒル魔がクリフォードの裏をかき、アメリカに徐々に一矢報いています。これにセナが続けるのかは難しそう。何せ今の所切り札が無さそうですからね。また試合中に進化するかな。

「To LOVEる -とらぶる-」

殆ど美柑のパンツの中にリトの手が入っているじゃないですか。あれを頬を染めて許すあたり、既に妹のカテゴリを越えています。

ところでペケって男女どっちなんでしょう。
ただあの外見からすれば、男でも女でも楽しめますね。

「ピューと吹く!ジャガー」

料理ってそれらしくしているだけでも気分がよくなりますよね。
ちょっと素早く卵かき混ぜてみたり、ちょっと素早く千切りしたり。

いつものことながら、ジャガーさんは人の本質を突いてきます。

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2009年04月19日

ぷにぷにしたいです

「けいおん!」の第3話を見ました。

<感想>
あっという間に夏服になっているメンバー達。
それなのにゆいはまだギターのコードも不明のよう。これは軽音部本格始動まで遠いな。

今回のテストは学生モノなら欠かせない試練の1つ。
今思うとあんなの軽いものだなと思えます。
いくら部活があっても授業で勉強した上での試験ですからね。
今は仕事しながら全く別の勉強とかあるから、時間が無くて困る。

能天気に見えるゆいですが、本性もそのまま能天気。
ただそれで救われたのどかみたいな子もいるわけで。
ひたすらに前向きというのは何よりも強い武器なんだなあ。

<お気に入りシーン>

「ぷにぷに〜、ぷにぷに〜」

男同士では決して見ることが出来ないシーン。
というか男同士だったら気持ち悪くて死ねます。

ところがどっこい、女の子同士なら瞬時にして可愛い仕草になる。羨ましすぎます。私が女なら澪の手をぷにぷに出来たでしょうに。

ところで手がぷにぷにってことは、澪も実はそれほどギターの練習をしていないってことなんでしょうかね。

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2009年04月17日

クビを覚悟した日

人間にはやっていい誤まりとやっていけない誤りがあると思います。その2つのうち、今日私は会社でやってはいけない誤りを起こしました。

発覚した時はクビになるかなと思いましたが、どうにかこうにか切り抜けられました。

いかに私が新しい部署に異動したばかりとはいえ、またいかに私がやることの8割以上が新しい仕事とはいえ、社会人3年目として今日の私の仕事ぶりは許されるものではないでしょう。

きっと今日この日は死ぬまで忘れられないと思います。

しかしことが終わってから今日を振り返ると、大事件が起きた割には時間って穏やかに流れていくんだなあと思いました。これが何とかなるということかもしれませんね。

2009年04月12日

大和撫子が少なくていかん

「けいおん!」の第2話を見ました。

<感想>
私が出来る楽器と言えば、笛とピアノが少し。
ギターはさっぱりなのですが、私がバンドをやるとしたら何を
選択するかと聞かれたら、真っ先にベースを選びます。
あの心臓に響き渡る重低音は、バンドの中心にいる気がして
たまりません。

だから澪がギターは注目を浴びて恥ずかしいと言っていたのが
ちょっと違和感ありました。私からすると、ベースをやる人って静かな自己主張が強いイメージだったので。本当は注目されたいんだけど、あと一歩が踏み出せないというところか。もどかしいですね。

前回は廃部の危機。今回はギターを手に入れる為の交通調査のバイト。・・・部活が遠い。

けどギターは紬パワーでゲット。
系列の会社ってことは一体どれだけのお嬢様なんだ。
最初からこれが出来たんだけど、しないあたりにトップの器を感じますね。

1話と2話をかけてキャラクターはばっちり。
この辺は京アニの構成の巧みさがよく出ています。
今後も学校生活と部活のバランスを上手くやっていって欲しいですね。

<気になった点>
〜”〜”

<お気に入りシーン>
今週のゆいはムツゴロウさんですか。芸が細かい。
毎回のパロディもちょっと楽しみです。

澪が人前に出ることを想像して湯気が出る姿は可愛いですね。
昨今ではこんな大和撫子はとんと見かけなくなりましたが、
これぞ女性のあるべき姿です。

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感無量

「CLANNAD 〜AFTER STORY〜」の最終回となる第24話を見ました。

今週は新しい仕事ばかりで、頭が痛くて仕方なかった。
しかも社会人3年目で仕事も知らない若造がいきなり
担当部署の責任者の次席という衝撃の事実も追加。
半年ぐらいは身も心も会社の奴隷にならなくてはいけないようです。

<感想>
番外編は朋也が渚との出会いを語る所からスタート。
いつも通り灰色の世界が朋也の見る景色でしょうが、これは渚に
とっても同様なんですよね。

・・・で、総集編なのにまた杏ですか。
しかも体育倉庫のイベント。ストーリー的には普通だけど、
ヒロイン的にはやっぱり杏が最強だな。
京アニのメンバーも杏に骨抜きにされている気がする作りだ。

2年間分をたった20分くらいでまとめるのって難しいだろうなあと思っていましたが、とても綺麗にまとまりましたね。私がやろうと思ったら、こんな上手く出来ないです。社会人の中でもクリエイターさんの要約能力はピカ一だなあ。

総集編で渚が死んだルートは夢として朋也に残っているよう。
しかも誰にもこの話はしていないみたい。
朋也からしてみたら渚も汐も生きている世界が実世界ですが、
視聴者からしたらどちらも存在する世界。
途中で汐が寝たからよかったですが、もしこれを汐と共有したら、
今の朋也の幸せな世界が崩壊しそうな気がしちゃいました。
人生って毎日何かしらの選択を繰り返して繋がっていきますが、
ほんのちょっとの違いで幸せにも不幸にもなるんだという事を
この作品は丁寧に教えてくれますね。

やはり「CLANNAD 〜AFTER STORY〜」は私のバイブルの1つだ。

<総評>

keyと京アニがあるこの時代に生まれてよかった!

まさにこの一言に尽きます。ええ、感無量ですよ。
原作そのままと言えばそうですが、原作者の意図を完全に理解
するというのは物凄く大変な作業です。
それを毎回高クウォリティで世に送る京アニ。
完璧と言わざるを得ません。

まあ一つ不満があるとすれば、早苗さんルートを作って欲しかったことかな。あの御方が攻略対象じゃないことに私がどれほど絶望したか。彼女の母親も最高のスパイスでしょ!

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2009年04月05日

カスタネットも軽音に入れてあげて

「けいおん!」の第1話を見ました。

<感想>
新学期にぴったりな、新しい事を始めるのにわくわくと
ちょっとした不安を感じるテイストで始まりました。
いきなり廃部になりそうな軽音部が舞台のようです。

ゆいのキャラは思いっきり天然さん。
しかも根拠の無い前向きさも併せ持っています。
今の時代にとって必要不可欠な能力です。

初めての演奏は「翼をください」
この歌は歌詞も曲も素晴らしいです。
自分の無限の可能性に賭けてみたくなる歌というか。
メンバーもそんな心境なんでしょうね。

軽音楽というだけあって、入りとしては大人しい作品ですが、
こちらを楽しくさせる空気がありますね。今後に期待です。

<気になった点>
〜”渚ちん強い子!〜”

<お気に入りシーン>
ゆいの天然カスタネットの

「うんたっ、うんたっ!」

の可愛い事と言ったら。私が新しく行く職場にもこんな子がいたらなあ。

クラウザーさんがいきなり登場したのにはびっくりです。
思わず私の頭がSATSUGAIされそうになりました。
今回の京アニはパロディも織り交ぜていくということか。

軽音部だけあって、オープニングとエンディングの気合の入り方が
違いますね。オープニングは学校の部活らしく制服での演奏、
エンディングはPVテイスト。始まりから最後まで楽しませてくれます。

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杏アニ節炸裂

「CLANNAD 〜AFTER STORY〜」の第23話を見ました。

<感想>
番外編は1年前。朋也と渚が出会う前です。
京アニがkey作品を作ると、高確率で番外編が出来ますね。

というか最初は杏祭りですか?異動する私へのプレゼントとしか思えません。うむ、やっぱり杏は私の嫁ですね。このツンデレ、白ニーソ、全てが神々しい!!

学校生活は渚は新しいクラスで誰とも仲良くなれず、朋也と春原は杏とおバカ騒ぎの毎日。こうしてみるとお互い、本当に接点がない2人だったんですよね。人生何が起こるかわからないとはよく言ったものです。

・・・と思ったら、朋也と春原のアホなたらい攻撃に渚直撃。そうか、アホな子繋がりという切っても切れない関係だったんだよなあ。

今回のは完全に京アニオリジナル。でも確かにあのメンバーならこんな繋がりが本編前にあったとしてもおかしくないと思わせる良い脚本でした。

<お気に入りシーン>
まさか番外編で藤林姉妹の入浴シーンが見られるとは。
アフターは早苗さんのコスプレもありましたし、京アニの本気
と書いてマジな想いが随所に感じられた気がします。

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2009年04月04日

ケ・セラ・セラ

遂に来週から新部署。
知らない人ばかりの上に、仕事内容は新しい事。
いやぁ、結構ビビりますね。
まあ一浪から二浪が決まった時には遠く及ばないけど。

それにしても今週は凄まじかった。
異動が決まった途端、日中は仕事の引継ぎやお世話になった人への挨拶等、準備に追われ、夜はほぼ毎日飲み会で、午前様。社会人になる前はそうした飲み会への心配もあったけど、案外何とかなるものなんだなあとしみじみしました。

実はこの”何とかなる”という言葉。
お前なら大丈夫という言葉と共に、同じ部署の人と取引先の方にとても言われました。どれだけ悩んでも、結局はなるようにしかならない。だから何とかなると。

来週から色々大変になるとは思いますが、いずれは何とかなるんだと肝に銘じて頑張っていきます。
オマケ
RSS feed meter for http://blog.livedoor.jp/jiro_s36/



2005年10/20より始動
Profile
jiro
二次元と三次元を行き来する社会人一年生
タイトルの元ネタは「ネギま!」

三度の飯よりかわいい女の子が大好きだが、最近は準にゃんやはやてきゅんなど可愛い男の子にも目がない。画像は同志wataru氏より拝借した準にゃん。

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