1. ふわふわタ〜イム (2)
  2. かぶいてるね (0)
  3. B専だったのか (2)
  4. 可愛い後輩は正義 (0)
  5. いじると固くなる発想はなかった (2)
  6. 湯気と書いて”じゃま”と読む (4)
  7. 山田太郎が死んだなんて嘘だっ! (0)
  8. 料理もオカマ道に通じるのか (2)

2009年06月

2009年06月21日

ふわふわタ〜イム

「けいおん!」の第12話を見ました。

<感想>
唯の為に自己犠牲を厭わない憂。
自分の唇を差し出す妹が私も欲しかった。

憂は万能の天才か。唯になりすましてギターを完璧に弾きこなす
のは圧巻。というか、書いてある通りにやりましたって、「フォレスト・ガンプ」を思い出しました。

ギリギリまで風邪ッ引きで文化祭当日にギターを忘れるも、
最後の最後は念願のライブが見れました。
曲は「ふわふわ時間。前の文化祭ではPVになりましたが、
今回は演奏場面もきっちり出て最後のライブとして申し分なし。

今回はその前の放課後ティータイムwithさわちゃん先生の「ふでぺん」から入りが神。歌詞に合わせて唯の思い出が流れ、高校入学当時の無気力からくる焦りに答えを見つける。そして最後がその集大成。前回がPVだったのは、梓がいないのと皆との思い出が足りなくて、唯がミナデインもとい、ふわふわ時間を使えなかったんでしょう。

ずっと軽音部の部室の手すりにある亀の置物っぽいのが気になっていましたが、今回でそれが何となくわかった感じ。ゆっくりでも一歩ずつ着実に進んでいくとこの大切な場所に辿り着けるという暗示なんでしょうね。正にこのメンバーにはうってつけです。

今回が最終回ですが、次回にやっぱり京アニお得意の番外編。
ちょっと切ない別れでも描くんでしょうかね。
楽しいだけじゃ終われないという現実を最後に見せてくれたら
更に味が出ると思うけど、はてさて。

<気になった点>
”〜〜”

<お気に入りシーン>
ライブと言えばアンコール。凄く盛り上がります。
これの引き金を引いたのがつむぎというのがいいですね。

ここまでりつと澪は軽音部をやるということで夢を一番に叶え、
梓はそのテクニックはあるも内面を鍛える必要があってそれを
鍛える場を見つけ、唯は今回で大切な場所を見つける。
ここまでだとつむぎがちょっと置き去りにされた感じがしますが、
楽しい時間をあと1秒でもという口火を切ったおかげで、
それが吹っ飛びました。

最初の目的は皆それぞれ違えど、叶えた場所は皆同じというのは、素敵なことですね。学校、部活、サークル、会社などなど、人にとって集団というのは欠かせませんが、どこもこうであったら最高ですね。

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2009年06月16日

かぶいてるね

ビジネスジャンプの14号を読みました。

「珍遊記2」

今回から通常営業の24ページになり、作中でもキャラがページ
数が足りないからさっさと進めとアシストしちゃってました。
さすが画太郎先生、キャラが勝手に動いています。

今回はとうとう山田太郎にスポットが当たりました。
ここまでの流れは起承転結が完璧に成り立っています。
妖怪を退治した萬々で話を起こし、退治した妖怪を本にまとめて
いることから漫画で印税生活と、1話目を受けつつ若干転換もし、
3話目で萬々から妖怪の王様っぽい山田太郎へと転じる。
いつも画太郎先生は飽きちゃうけど、さり気なくストーリーも
上手いんですよね。怖いのは次回いきなり結になっちゃうことか。

山田太郎は神様の贈り物のようで。こいつをいつものじじいと
ばばあが拾うというのがいいですね。
山田太郎は我が黄金時代の頃の珍遊記同様、手に負えない
暴れん坊将軍。おならで学校に通い、花の慶次しか装備出来ないはずの”かぶきもの”マントを纏って、天上天下唯我独尊と叫ぶほど。この理不尽さこそ山田太郎です。

拾われた山田太郎は無敵の妖気の持ち主で、玄奘三蔵がどうにか
こうにか妖気を抑えられるレベル。しかしその抑える技が
パンパースというのには失笑してしまった。吸収率No1を画太郎先生が味わったんでしょうか。

今回は山田太郎にスポットを当てていましたが、最後の最後で
奇跡の大どんでん返し。3話目を書いたのが初代画太郎先生との暴露。相変わらず先が全く読めません。

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2009年06月15日

B専だったのか

ジャンプの29号を読みました。

「トリコ」

早くも1周年ですか。木多先生が喧嘩商売ではしゃいでいた頃が遠い昔のよう。思えば私もこの1年色々あったもんなあ。

サニーの妹だけあってしぶとく生き残ったリン。
覚悟をした人間の強さが最後の最後まで一貫していました。

テリーも無事に生きていたのでよかったのですが、
今回の戦いはココの占いレベルをちょっと下げちゃいましたかね。トリコが当たると自慢していた最初が懐かしい。

「NARUTO -ナルト-」

ここまでくると本当にナルトとサスケの違いが凄まじい。
サスケの八つ当たりとワガママは一体いつになったら
直るんだと、小一時間サスケに説教してやりたいです。
サスケが同害復讐を謳っていますが、この作品の中なら
どのキャラも似たような痛みは味わっているでしょうから、
やるだけ無駄にしか思えないんですけど。

イナリとタズナがここで出てくるというのは、終わる前触れでしょうか。今まで出たキャラが総出演し始めていますからね。まあそう言ってもドラゴンボールみたいに延々続いた例もあるから微妙ですけど。

「ONE PIECE」

七武海はやっぱり伊達じゃないですね。
ハンコックも闘いませんでしたが、センゴクが強い
というくらいだから、覇気を纏って凄まじい戦闘力を有しているんでしょう。能力的にクロコダイルも自然系で水さえなければほぼ無敵ですし、このメンバーならエース奪還も不可能じゃない気がしてきた。後何気にバギーがいるのも大きい雰囲気。ロジャーの船にいた経験もさることながら、バラバラの実は足の弱点さえ何とかすれば、敵は触れずやりたい放題の能力ですからね。

ルフィは夢の装備、蝋燭のグローブに蝋燭の靴を
手に入れてご満悦。ルフィのペースになってきたので、
マゼランは心配要らなさそうですね。

「銀魂」

今回の話を見たらちびっ子は皆歯医者に行かなくなるのでは。ちょっとリアル過ぎますよ。

対して今回は大人にもやばい。何がやばいって、ベティのくだりがやばい。あの月詠にすら誘惑されなかった銀さんが、ベティの前では飼い犬のように大人しくベッドで2人夢物語。これは思い出し笑いをして治療中に大変なことになりますよ。間違ってもマダオみたいにいじると固くはなりません。

病院と言えばジャンプですが、それに喧嘩売っちゃいましたね。

「PSYREN」

アゲハやエルモアウッドチルドレンはやっぱり桁違い
の強さということですね。これを上回るW.I.S.Eは化物以外の何物でもないですね。ダヴィンチが何人も集まったような感じでしょうか。

「To LOVEる -とらぶる-」

好きな女の子をギュッとしたいと思うのは男たるもの当然。
男のゴツゴツした体と違い、何故か甘い香がし、体が柔らかい
上に抱き心地も満点の女の子。史上最高の抱き枕は女性
だというのはもはや定説でしょう。

私が美柑の兄なら、いつも抱き枕にして放さないというのは
私が呼吸をするのと同義であるくらい当たり前のことなのです。

それの究極形に近付いた今回の話。
女の子の柔肌をまさか直接包み込む術があろうとは!
早くこれくらいのメカを発明して欲しいです。

ところで冒頭のモモはやっぱりパンツ穿いてないんでしょうか。

「ピューと吹く!ジャガー」

みゆき改め如月伽音ネタが思った以上に引っ張ってます。
ジャガーさんが男女ネタで渋くなっているせいか、ピヨ彦も
つられて顔がイケ面モードに入っているし。
きわめつけはジャガーさんの湯上りの服。
最初は下のボタンが2つついているのに、最後の場面では下1つ
しかついていない。明らかに伽音にあって男度を上げましたね。

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2009年06月14日

可愛い後輩は正義

「けいおん!」の第11話を見ました。

<感想>
1年以上経ってもギターの手入れを知らなかった唯。
音楽が好きなはずなのに相変わらず無茶苦茶だ。

タイトルがピンチだから何がピンチなのかと思いきや、軽音部
の仲違いですか。しかも鍵となるりつと澪の仲違い。
仲違いの理由はりつのやきもちでしたが、幼馴染の絆というのは
その程度でヒビが入るほど弱いものでもなし。
ずっと澪につきっきりだった分、澪が成長したことに寂しさを
覚えたりつも仕方ないという感じですね。

演奏のアクセル担当のりつ、重低音でブレーキをかける澪。
軽音部の強みをしかと焼き付けさせる話でした。

しかしいい話の後には落とし穴あり。本当のピンチは主人公が掻っ攫っていきました。何とかは風邪を引かないと言いますが、案外唯は繊細ですね。

何だか軽音部の本気の演奏が見れない気がしてきたなあ。
京アニの作画で臨場感満載のライブ画像見たかったけど。

<お気に入りシーン>
りつと澪の不穏な空気に対して自爆を厭わない梓のネコミミモード。はい、お腹一杯になりました。可愛い後輩ちゃんがいるとやる気も3割増しになりますね。

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2009年06月08日

いじると固くなる発想はなかった

ジャンプの28号を読みました。

「NARUTO -ナルト-」

カカシ先生をはじめ皆生き返った矢先にダンゾウが火影になるとのこと。何やらザコキャラっぽいダンゾウが表に出てきましたね。こいつがトップというのはどうもしっくりこない。あるならマダラの掌で踊らされているという展開なんだけどなあ。

今回はイルカ先生の登場が一番熱いですかね。
最初からナルトの味方だったイルカ先生の夢が
叶った瞬間。ナルトの育ての親としてこれほど
嬉しい事はないでしょう。

「ONE PIECE」

イワンコフもイナズマもマゼランにより撃退。
さすがに毒使いは強いね。血が出ているところを見ると自然系では無さそうですが、毒が死に繋がる描写がある分、強さが際立ちます。

そのマゼランの前に立ちはだかるのがまさかまさかのMr3。能力的にはあいつしかマゼランの能力に対抗出来そうにないけど、まさかこの大一番で活躍するとは。一花咲かせられるかは見物です。

「PSYREN」

回想が出てやっとこさ碓氷を思い出した。
そういえばいましたね、あんなキャラ。
いつの時代にも紛い物は出ますね。

そんな紛い物集団がアゲハ達の前にも登場。
マリーの活躍が見たいところですが、無難にアゲハの新技へのステップアップになりそうな予感。

「銀魂」

お約束通り、固い話の後は柔らかいお話。いや、マダオの歯ブラシはいじくれば固くなるから、やっぱり固い話か。

歯医者に怯える銀さんとトシ。
しかしそれを悟られまいとお互い意地を張る。
前回までは紛れも無く侍の生き様を見ましたが、
今回は子どもの意地っ張りを見ているよう。
結局は意地を張るのに子どもも侍もそう大差ないということか。

「トリコ」

覚醒トリコの圧倒的パワーにさすがのGTロボも粉々に。命ある生き物が最強だと知らしめる一幕。今回はどのコマもしまぶーの魂がこもっていてよかった。やっぱり線は太くないとね。

「To LOVEる -とらぶる-」

カーメロンって何だかアラレちゃんのニコちゃん大王を
思い起こさせるフォルムですね。鼻のすぐ近くに尻があって、
おならすると死にそうになる大王はよかったなあ。

クロのハーデスにはZのようなマークがあって、どこにも
13を意味するマークはなさげ。パラレルワールドで押し切るんですね。どこかで何か関連があると嬉しかったんですけど。

「ピューと吹く!ジャガー」

うすた先生お得意の突如出た意味不明のキャラで次回に引っ張る
が発動。ジャガーさんが驚くほどのみゆきって何者よ。

みゆきの正体は置いといて、小鳥サエズ〜ル1号とリス・スバヤ〜イ1号の可愛さは半端ないです。

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2009年06月07日

湯気と書いて”じゃま”と読む

「けいおん!」の第10話を見ました。

<感想>
究極のシスコン憂。ここまで行くと凄いです。
寝転がる唯が可愛いって、もう末期症状。
憂にとっては唯はペットか何かか。

今回の合宿も海で楽しそうですね。「よく動き、よく学び、よく遊び、よく食べて、よく休む」の亀仙人の教えを見ているよう。やっぱり何事もオンとオフが大事ですよね。

ただ今回の合宿ではいつもと違う場面が見れました。
唯の隠れ特訓です。今までも実はこうしてやっていたんでしょうかね。皆が以外に出来てるという反応をしている裏には努力があったんだなあ。押さえる所は押さえる出来た子です。

今回は軽音部のメンバーが本当の意味で1つになれた良い話でした。

あ、でも湯気は邪魔だと思います。

<お気に入りシーン>
今回は久しぶりにパロディ発動。楳図先生の登場です。
怖がりの澪ならではの一幕。
怖くて梓の手を強く握りすぎちゃったりと、相変わらず可愛い子です。

しかし今回はその澪を超えて唯が素晴らしかった。
おバカなんだけどその包容力は菩薩のように無限。
何だかんだと言いつつ、やっぱり物語は唯で始まり唯で終わるんだなと見せ付けられた1話でした。

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2009年06月02日

山田太郎が死んだなんて嘘だっ!

ビジネスジャンプの13号を読みました。

「珍遊記2」

2回目にして31ページの大判振る舞い。
画太郎先生の本気が窺えます。

今回はタイトルから秀逸。”BAKAMAN”と、ジャンプの
バクマンを文字ってきました。

前回の人魚騒動からどうやって繋げるのかと思いきや、そこは
やっぱり画太郎節。なんと萬々が捕まえた妖怪は全て図書館に
とって嬉しい製本済み。意外とマメな萬々が少し可愛らしかったです。

しかしまさかそれを印税目的の為に出版社に売り込もうとするとは。画太郎先生の流行の嗅覚は凄まじいものがあります。

結局この売り込みは娘々がすることになり、天竺もとい、カンダーラへ娘々が旅立つ事に。本を背負う姿の可愛さは中学生ハルヒもお手上げです。

今回も娘々の可愛さが際立ちまくりましたが、その中であの
山田太郎についての情報が少し出たことも見逃せません。
どうやら山田太郎は妖怪ビンゴブックで1おく円の懸賞を
かけられるも、殺された事になっているようです。
あいつがそう簡単に死ぬとは思えないので、今頃どこかでバカンスでもしている可能性大ですね。

もう1つ見逃せないのが、萬々が妖怪を溜め込んでいる場所の
名前が、鎮宝庫(ちんぽうこ)。形は勿論男のシンボル。
清々しすぎます。これは私のジャンプ黄金時代の作品が一角、
「ジャングルの王者ターちゃん」の、オーマン湖草荘に
匹敵する清々しさです。

随所に娘々の可愛らしさを披露しつつ、ストーリーはまたしても
パロディ。そして下品さも兼ね備える。これは普通の漫画じゃ
太刀打ちできませんね。

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2009年06月01日

料理もオカマ道に通じるのか

ジャンプの27号を読みました。

「ONE PIECE」

黒ひげの目的が自分の名前を売ることなら、単純に考えてこの騒ぎを自分の手柄にすることか。ただそんな程度で満足するとも思えないし、まだ下には何か秘密があるのかも。

シリュウは案の定黒ひげに買収か利害関係が一致したかで
共闘をするよう。ただその状況下でもマゼラン1人で形勢
を逆転出来そうな気配すら少し。毒の能力といい、並ではないですね。

ところで扉絵で某海賊団で騎士道を振りまいていた炎の
料理人が、いつの間にかお化粧に目覚めているんですけど。
今の彼の姿をギンが見たら何て言うんでしょうか。
もしや一瞬で惚れたりして。いや、幻滅して切腹か。

「NARUTO -ナルト-」

カカシ先生を含め、全員があっけなく死んでいった分、
生き返るのもあっけない。もはやこれは忍術ではない
ような。はっきり言ってこの長門の最後の術は神様以外の何物でもありません。

カカシ先生が死んだ時はショックでしたが、簡単に生き返るとそれはそれで嫌ですね。非情な世界が忍の世界なのに、ナルト達の前だけはどこかその非情さが緩く感じちゃいます。

兎にも角にも長門編も終了し、次はサスケ。
マダラの玩具が本当に強くなったナルト相手にどこまでやれるか。正直サスケはもうどっちでもいいような気分です。

「トリコ」

小松がこの土壇場に来ていい味を出している。
化物の中でひっそりと1人だけ普通の人間ですが、
そんな普通の人間も化物とそう変わらない覚悟を持てるという描写。生物にさほど違いはないんだなと見せてくれます。その裏にはやっぱり人間が普段生きて食べる動物達に敬意を払うことが大事だと言っているんでしょうね。

「PSYREN」

マリーがエルモア・ウッドのリーダーになっているなんて。しかもジャンケンで。幼女マリーはオドオドしてばかりだったけど、変わったんですね。しかもその要因はアゲハ。光源氏計画がこんな所で発動していようとは!

しかしその反面、アゲハ達が死んだことになっている
今いる世界でのエルモア・ウッドの辛さが幾許かと
考えると、辛くなります。幼いあの子達には想像を絶する
世界だったと思うけど、頑張ったんだなあ。
この子達が報われたのは本当によかった。

ラストに出た碓氷って前に出てるみたいだけど・・・さっぱり覚えていない。漫画をまともに読めていないというのがよくわかる。

「銀魂」

そういえばバッカスの酒って対象者をバーサーカーにしましたっけね。お酒は危険です。特に実力者が飲んだらおしまいです。

銀さんの普段の濁った目が久しぶりに気合で満ちていた吉原編。
結局銀さんの師匠の顔などは出ませんでしたが、銀さんにとって
かけがえのない人だったというのはわかりました。
やっぱりあれが吉田松陰なんでしょうかね。

その真面目なシリーズも舞台が吉原だけに、下ネタで締めくくり。
いやあ、モンブランまで拾えるって凄いですね。
たくさん拾えるだろうから、入園料だけでもうん十万円ですかね。

結局月詠は以前とあまり変わらない生活のまま。
そりゃ大人になったら中々前の自分を変えられません。
ただその中でも揺るがない自分を持っていれば、たとえそれが少し歪でも、理解してくれる人はいる。

人たるもの、時にはお天道様に顔向け出来ないような
事もするでしょうが、それでも強く歩いていくと報われる日が来るんですね。

「To LOVEる -とらぶる-」

トレインまで出てきちゃって、もう矢吹先生のオンパレード。
あとはティアーユとセフィリアが出てくれれば文句ない。

「ピューと吹く!ジャガー」

マイケルよりもジャガーさんに国のトップになって欲しいです。
ふざけていても、今の事なかれ主義な人よりはよっぽど筋が
通っていますし。

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オマケ
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2005年10/20より始動
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jiro
二次元と三次元を行き来する社会人一年生
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三度の飯よりかわいい女の子が大好きだが、最近は準にゃんやはやてきゅんなど可愛い男の子にも目がない。画像は同志wataru氏より拝借した準にゃん。

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