2007年02月28日

マリアさんにマッサージチェアをプレゼントしよう

サンデーの13号を読みました。

「GOLDEN★AGE」

1話からずっと読んでいるだけでしたが、ポロリ様のリクエストで
今回から感想をば。

今回の試合の鍵はボランチにコンバートされた蓮葉ですね。
私と同じポジションとは、気が合う奴。
まああのポジションに一番合うと思うけど。

今回その力を早速発揮していました。
他のDFが当たりに行っている時に、常にその後ろでカバー。
相手がそこそこの強豪で、相手は格下かつペナルティエリア
付近で勝負できなかったのも、その辺が気になったからかと。数的優位はディフェンスの鉄則。

あれこそボランチの大事な動きが1つです。
とにかく頭を使うんです、ボランチは。局面を3つくらい想定し、それぞれに先読みして対処方法を考え、それに対処出来るようにしないと、自分の体力を削る動きが増える一方で、実りがなくなるので。試合の後は体力が無かったのできつかったんですが、それと同等かそれ以上に頭が疲れた記憶があります。

それにしてもあの感じ懐かしいなぁ。
自分が仕掛けた罠に相手が嵌ってボールを奪うあの感じは。
年に数度、試合の殆どが自分の思い通りに動くくらい集中出来る時がありましたが、その時の興奮は忘れられない。あれは自然と笑えて来るんだよね。

後は前へと繋げる役目が残っていますが、テクニックも
ありますし、虎という頼みのMFもいるので、問題ないでしょう。

それと今回近江君にも感心しました。
きちんと前からプレスをかけていて。

ゴールを決めたいという目立ちたがりが多いFWでは、
少なくとも2種類タイプがいるかと思います。

1つは自分はいい場所にいるから、ここまで持って来いという傍若無人型。近代サッカーでは組織化されたので、マラドーナクラスのドリブル力が無いと無理でしょうね。まあそんな天才はそう出ないと思うけど。何せマラドーナは新聞配達で階段を登る際も、リフティングし続けたってくらい半端ないですし。

もう1つはがむしゃらにボールを奪いに行って、
ゴールまで決める自己完結型。
今はこっちの方が重宝されるんじゃないかな。

近江君はこのタイプの後者。現代型ですね。
あれをやってくれると、後ろは凄い楽になります。
DFラインも前に行けて、コンパクトになる分、
長距離移動が少なくて済むので。

それにしても近江君のような
抜群の運動能力を持つ人を見ると悔しくなりますね。
頭でわかっても、体力が切れたり、反応が遅れたりすれば意味無いですから。

「絶対可憐チルドレン」

・一夫多妻制
・結婚の年齢制限無し


この両方を満たす国に移住したい方、一緒に逝きませんか?

今回はそんな国の王子が、チルドレンを要請。
相手に超度7がいるからというのがその理由のよう。

本編はまだ導入部ということで置いといて、チルドレンのフォーマルな格好は最高。薫の付け毛にはドキドキしちゃいましたよ。3人の中で一番意外性があったので、一番お気にかも。

今回の依頼には不二子ちゃんもいますし、ドタバタコメディ度が増して楽しみです。

「マリンハンター」

俺たちの旅はこれからだ!でラスト。
続きが結構読みたくなる作品ですね。

「イフリート 断罪の炎人」

被害者視点での顛末が明かされました。
出来るプログラマー2人と共に、ちょっと出来ないなりにも頑張っていた被害者。その頑張りが全て出来る人間の手柄になった悲劇。

見て見ぬフリもイジメですからね。
とはいえ今回の働き詰めでやばいといった、自分のキャパシティを超える所に悲劇が起きると一概に言えませんが。

しかし今回は咎人会が手を下さなくてもいい気が。
立派な社長さんが過労死しそうな場面があったので。

「兄ふんじゃった!」

「失敗は成功の母」という言葉の何たる偉大なことか。
日本は基本的に減点社会ですからね。
この理念に共感はしようとも、誰もが避けるかと。
兄のような人間が日本のトップになったら、美しい国になれますよ。テルキヨは羞恥プレイに耐えねばなりませんが。

今回はヤンキー君のこだわりがよかった。
実験器具でダシを作るのに、きちんとカツオを削り、にぼしも入れた模様。その道に入れば極めそうだ。

「金色のガッシュ!!」

昨日も飲み会に続き家で懲りずにお酒を飲んだ為、
お酒が抜け切っていないせいか、いきなり泣きそうになった。我慢しましたけど。

アースが”死”を恐れ、エリーに守るように
抱きしめる姿は無理ですよ。守っていたのはアースでなくてエリーなんて見せられたら、私は崩壊ですって。前回との続けて単行本なんかで読んだ日には、思うところが多そう。

アースの恐怖を取り払うのに、ガッシュしか出せなかったエリーは辛かったのではと邪推。やっぱり自分で恩返ししたいじゃないですか。なのにそれを誰かに肩代わりしてもらうのは、自分の無力さを感じまくります。

でもその辛い事が真実の時もままあるわけで。
エリーが清麿とガッシュに全てを託しに行く模様。

ガッシュが一番弱く、狙われやすかったという設定は
ここにきて更なる光を放ちますね。
苦労して戦って勝ってきたガッシュは、全員の思いを受け取っていると思います。ブラゴ等のようにあっという間では、相手の気持ちを推し量ることさえ出来ません。

この経験が自分と対を為す存在と対峙した時に、強みとなって欲しいです。

「WILD LIFE」

先週の私の感想は酷いですね。勝手に襟井さんを出来ない人間と決め付けて。古株と同レベルでしたよ。反省。

全ては丸く収まり、最後は人生の教訓。

誰もが争いを好むわけではないけど、してしまうのが人間。
だからこそ少し思いやりを持って、相手と接すれば
万事上手くいく。


いい話です。獣医漫画にあまり見えませんが。

「あいこら」

私が全国紙に掲載されていたんですが、何も連絡がありません。個人情報保護法終わったね。

こう思った同志が果たして日本に何人いただろうか。
そう、三次元などダメです。二次元こそ「世界ノ全テ」です。
ちなみに太字の意味が分かった方、私はゲームは
やっていません。雑誌で見ただけなので、深くつっこまれてもわからないので悪しからず。

今更ながらに思い出しましたが、ハチベエは美少女ゲームの主人公並の暮らしでしたね。もっと寮でイベント起こそうよ。

今更ながらに思い出したPart2ですが、弓雁ちゃんって
私の仲間でしたね。私から「EVER17〜the out of infinity〜 Premium Edition」をプレゼントするので、彼女になってください。

「クロスゲーム」

どう見ても誰かがコウと青葉の間に入る余地ないっしょ。
どのイベントもそれを2人に悟らせる為にしか見えない。
まあ気付いても若葉というベルリンの壁があるから厄介だけど。

「ハヤテのごとく!」

カラーであのマリアさんの浴衣姿が描かれました。
勿論色っぽくて、川にダイブしそうでした。
隣にいるハヤテにマリアさん並に興奮しました。
川が三途の川に変わったのは言うまでもありません。

そう思っていたら、中身で虎鉄が現れて、私と同じ症候群へ。
野郎が他人とは思えないです。

虎鉄は仕事を放ッぽり出して来たんでしょうかね。
それともお暇を頂いたのかな。
基本執事という仕事に休みはないですし。
この作品は変態気質が強いほど仕事が出来たりするから、
無断欠勤はないと思うんだけどなぁ。

お暇を頂くといえば、
その内マリアさんもお暇を貰うイベントで何かあるのかな。
とはいっても行くべき場所がないか。
拾われた孤児院くらいしか。

今回は折角前回いい成長を見せたナギが、またもやヒッキーへ。
マリアさんとハヤテを2人だけで温泉に行かせちゃいました。
名前の通り、凪の時は穏やかというか何と言うか。

そこで事件は起きました。そう、マッサージチェアです。

「んっそこぉ!」

見たいな甘い声がマリアさんから聞こえてきたんです。
これはアレコレ想像していいのか?マリアさんを想像で陵辱していいんだよね。ってかさせてください。

これ、マリアさんの声の田中理恵さんでやると、更にいいね。

ちなみにハヤテでも想像した私は、もう怖いものはありません。
勿論メイド服です。マリアさん、卓球の罰ゲーム期待しています。

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この記事へのコメント

1. Posted by kyouso   2007年02月28日 14:23
GOLDEN★AGEの熱さに痺れたkyousoです。
ナリアちゃんの顔に熱さが抜けますが(汗)

■WILD LIFE
>古株と同レベルでしたよ。反省。
私も同レベル(。´Д⊂)うぅ・・・
あっでもjiroさんとも???

神レベルだヽ(≧Д≦*)ノフォー!!

■ハヤテのごとく!
>川が三途の川に変わったのは言うまでもありません
マリア様の為なら三途の川も往復出来ます!
8往復は軽いでしょう、、、
2. Posted by U   2007年02月28日 14:41
『クロスゲーム』は最後に肩を貸している後姿が一瞬コウと思わせて実は従兄弟という、ちょっとドキリとさせる描写になっていたと思いますけどね。私は『H2』の柔道野郎のエピソードも好きなので、こう言う展開はいいと思います。
3. Posted by ポロリ   2007年02月28日 15:37
じろ様どうもありがとうございます!ボランチというのはゲームを読む力が求められるんですね。蓮葉は頭よさそうだから得意だろーなあ。ナリアちゃんにしても唯やトラにしても皆頭を使ってますね。恐ろしい中学生だ。じろ様の解説も面白いです。ついなるほど〜と頷いてしまいますよ。
4. Posted by jiro   2007年02月28日 18:15
kyouso様どうもです!

「GOLDEN★AGE」は試合の見せ方が上手いですよね。毎回テーマを持って試合に臨んでいるので、見やすいですし。

ナリアちゃんはマスコット的存在として、熱さを冷ましてくれるということで。

>神レベル
私が神だなんて恐れ多いですよ。
それにMですし、豚とかの方が嬉しかったり。

これは失言しました。

>8往復は軽いでしょう、、、
さすがはマリアさんを愛するkyouso様。私は5往復くらいで落ちました。

ナギならそれくらいいけるんだけどなぁ。
5. Posted by jiro   2007年02月28日 18:26
U様どうもです!

>ドキリとさせる描写
今回のは浅見君だと読めたせいか、あまりそうは思わなかったなぁ。

浅見君はかなりかませっぽい匂いがして、役不足に見えちゃうんだよね。これで緒方みたいないいエピソードを挿入してくれたら味が出ていいんだけど。

>『H2』の柔道野郎のエピソード
そんなのあったっけ?木根にあのごっつい姉ちゃんが何かしたの?

妹の漫画なので、後で読んで確認します。
6. Posted by jiro   2007年02月28日 18:35
ポロリ様どうもです!

>ボランチというのはゲームを読む力が求められる
FWとGK以外のポジションは全部
こなした上での私的見解としては、
一番その色合いが強いかなと思います。

蓮葉は器用なのでどこでもこなせそうですが、GKにいいのがいれば、ボランチが一番いいと思います。

>恐ろしい中学生
ホントそうです。蘭君もそうでしたが、立派過ぎですよ。それを周りに還元も出来るし、脱帽ですよ。

>じろ様の解説も面白いです。
>ついなるほど〜と頷いてしまいます
実体験に基づいたところが多い分、主観も増えているので、話半分くらいで頷いといてください。
7. Posted by やまだ   2007年03月01日 00:50
>この両方を満たす国に移住したい方、一緒に逝きませんか?
>こう思った同志が果たして日本に何人いただろうか。
>野郎が他人とは思えないです。

THE共感です。
インパラヘン王国に行って薫さんと紫穂さんに不二子さんにマリアさんにナギさんに伊澄さんにヒナギクさんに哀さんに許婚さんに天幕さんに桐乃さんにニナミさんにレミファンさんにリキさんに青葉さんに美希さんに・・・・書き切れませんが。
そして愛人にハヤテさん。

お互いにこれから忙しくなりますね。
自分用にマッサージチェアを買おうかな。
8. Posted by jiro   2007年03月01日 11:22
同志やまだ様どうもです!

私もインパラヘン王国に行ったなら、葵ちゃんに不二子ちゃん、ナギ、マリアさん、咲夜、伊澄、弓雁ちゃん、渚ちゃん、早苗さん、ミキミキ、霧ちん、曜子ちゃん、末莉、沙羅、つぐみ、空・・・お互い書ききれませんね。

えっと、愛人にはハヤテきゅんに準にゃんも入れときます。

>自分用にマッサージチェアを買おうかな。
機械じゃいけませんよ?
「ネウロ」の池谷のように、女性をマッサージチェアにしましょう。
9. Posted by 秋月らせん   2007年03月03日 14:24
こんにちは、jiroさん!

>ハヤテのごとく!
言っちゃった。
jiroさん、喘ぎ声言っちゃった・・・。
あれは、その、なんていうか違うんです。
ハヤテもマリアさんも、気持ち良過ぎて感じちゃっただけです。
マッサージ・チェアに座る人間の自然な反応です。
電気屋さんとかに行くとたまに見かけるでしょう?
おじさんとかおばさんが、
マッサージ・チェアで
「んくっ!」とか「あ、そこ!」とかやってるの。

・・・絶対にヤダ。
あれ、何か下ネタ投稿になってしまった。
ごめんなさい、魔が差しました。
10. Posted by jiro   2007年03月03日 20:15
秋月さんどうもです!

>気持ち良過ぎて感じちゃった
なるほど、そうだったんですか!
だからあんな声が出たんですね。
快楽はすごいなぁ。

>「んくっ!」とか「あ、そこ!」とかやってるの。
想像してしまった・・・。
折角マリアさんとハヤテで悦に入っていたのに。

しかし自分もそんな声を上げたことがあるのかと考えると、絶望しちゃいます。

今回のあの2人のセリフは魔が差しちゃいますよね♪今度はハヤテに是非ともメイドさんの格好でお願いしたい。

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