1. 北欧の寒さは伊達じゃない (2)
  2. 年1回の (0)
  3. あけましておめでとうございます (2)
  4. 2日遅れのhappy new year (6)
  5. 小宇宙は次回へのお楽しみ (0)
  6. 燃えろ俺の小宇宙 (0)
  7. まだ、生きてた (8)
  8. 戒め (4)
  9. クビを覚悟した日 (6)
  10. ケ・セラ・セラ (0)

■日常生活

2011年02月16日

北欧の寒さは伊達じゃない

海外から戻ってきました。今回旅してきたのは、デンマーク、スウェーデン、フィンランドの3カ国です。私の旅は大体その場所に呼ばれていくんですが、今回は北欧に呼ばれました。ちなみに相変わらずツアーですが1人旅です。

今回はツアーの為ある程度はツアーの人と同行しますが、自由時間も多くありました。

まずはデンマーク。着いた瞬間、これがヨーロッパの寒さかとしみじみ。でも死ぬほどではないと若干舐めていました。

コペンハーゲンの街並みはこんな感じです。

デンマーク 街並み

何気ない街並みなのにおしゃれさも感じるから不思議。西洋のレンガ造りの建物っていいですよね。

街中を散策した後は1人で世界遺産のクロンボー城へ。世界遺産ということと、コペンハーゲンから電車でいけるらしいという情報を手に行ってきました。

クロンボー城

どこのRPGに出ているんでしょう?思わず中に行き宝箱漁りをしに行きたくなりました。

しかしここでトラブル発生。事前にあまり調べていなかった為、中に入れる時間をオーバー。これぞ1人旅クウォリティ。こうしたトラブルというか、ハプニングが楽しいんですよね。

かと思ったらクロンボー城からの帰りの電車でもちょっとしたハプニングが発生しました。コペンハーゲン駅では帰りのチケットを買っていきませんでした。そうしたらクロンボー城の最寄駅のヘルシンガー駅は無人駅。デンマークは改札がないようで、コペンハーゲンからヘルシンガーまで行った際も駅員が車内でチケット確認に来なかった為、どきどきして帰りの電車に乗った時、事件は起きました。そう、駅員が来たんです。

チケットを持っていないと駅員に下手な英語で伝えたところ、チケットを買えとのこと。そりゃ当然です。そこでお金を払おうとしたら行きと帰りの値段が違うじゃありませんか。確認したら特別列車らしく、はめられました。まあお金を払えばいいでしょということで、財布を見たらデンマーククローネが足りない。ユーロやカードでいいかを聞くと、これまた当然駄目とのことで、これはジャパニーズ土下座で駅に着くまで勘弁してもらおうかと考えていたら、駅員さんが小銭であるじゃんと教えてくれました。人間焦ると冷静に対処出来ないなあと猛省。

ちなみに往復チケットは後日ガイドさんに聞いたんですが、有効時間があるようで買わなかったことは正しかったようです。それと電車ではハプニングもありましたが、タダで飲める自販機があっておいしく頂きました。もしかしたらデンマーク人しか飲んじゃいけなかったのかもしれませんが、一応お金を入れる所はなかったはず・・・。もし無銭飲食だったらすみません。

ようやく戻ってきたコペンハーゲン駅。

コペンハーゲン駅

時計にあるように16時過ぎなんですが、北欧では普通の店でも6時くらいになるとガンガン閉まるので、既に1日のほとんどが終わったみたいなもんです。

2カ国目はスウェーデン。ここは日本と比べると寒かった。

着いてから自由時間だったので、街中を適当に散策。そうしたら謎の地元教会を発見し、突撃しました。

クララ教会

クララ教会というそうです。中は写真不可でしたが、礼拝堂に座っている人、お祈りの歌を歌っている人がいました。また教会といえばステンドグラスと壁画。私、芸術はさっぱりですし無宗教ですが、ステンドグラスに描かれた天使の絵や壁画のキリストの洗礼シーンなんかは見ていると心厳かになります。

翌日はノーベル賞受賞者がパーティーを行う市庁舎などへ。市庁舎では実験に実験を重ねた、誰が上り下りしても負荷が少ないという階段を歩いたり、ダンス会場なんかを見てきました。また市庁舎を出ると、

スウェーデン市庁舎 外

こんな素晴らしい景色も見れたり。目の前は湖、空には日の光に照らされた雲。こういう自然が織りなす景色は最高です。もはや死んでもいいと思えてしまいます。

その後もストックホルム市内を散策しますが、

スウェーデン市街 横道

こんな路地がたくさんあり、興奮しまくりでした。ヨーロッパの街並みはそれだけで芸術です。

3カ国目はフィンランド。ここはあまりの寒さに死ぬかと思いました。マイナス20度近いものを味わいましたが、これってマヒャド?って感じ。でも地球からしたらこれはヒャドくらいなんだろうなあ。

まずは船上からおはようございます、世界遺産のスオメンリンナ要塞さん。

スオメンリンナ要塞

フィンランドは先ほど書いたように凄まじい寒さでした。

フィンランドの雪

でも雪はこんなに綺麗なんです。この美しさの前ではほんのすこ〜しだけ、寒さに耐えてもいいかなと思ったり。

フィンランドと言えば我らが「ストライクウィッチーズ」でお馴染みのエイラを忘れてはいけません。エイラ地区なんて場所もあったりして、まさにエイラのエイラによるエイラの為の国です。でもそこには行けず残念。外を歩くには厳し過ぎる寒さでした。

ただ、寒いなりにも夜のヘルシンキは撮ってきました。

フィンランド 夜の街中

建物と建物の間にあるライトが遊び心満載です。

ちなみにフィンランドでもちょっとしたハプニングがあり、レストランを探していたら道に迷ってしまい、現地の人に助けてもらいました。いやあ、気候は寒いけど人の心は温かい。

フィンランドではホテルにサウナもあり、思わず「ストライクウィッチーズ2」のサウナシーンを思い出してみたり。でも現実は現地のおじさんでした。気候は寒くて人の心は温かいですけど、私の心は寒かったです。

名跡の写真なんかもいくつか撮りましたが、旅行に行って後で見返すと、こうした何気ない海外の生活感を感じられる空間が何より心に残ります。帰ってきたばかりだというのに、早くも次の旅行に行きたくなってきました。

2011年02月07日

年1回の

つい数週間前にまとまった休みが取れることが決定したと思いきや、海外へ行くまであと48時間を切っていました。1年に1度しか行けてませんが、今年は昨年に引き続きヨーロッパへ行ってきます。ツアーの中の1人旅ですので、どんな方と一緒に旅をするのか楽しみです。今回は自由時間も結構あるので、1人で無謀にふらついてもみたいです。

その関係でここ数週間の週末はてんやわんやでしたが、月マガでは「修羅の門」が相変わらず熱い。来月くらいには九十九が陸奥を出してくれるんでしょうか。

ジャンプスクエアも熱いです。満を持しての漫☆画太郎先生が冒険モノを描いています。相変わらず女の子が娘々並みに可愛いですが、相変わらず色んな作品をオマージュしているのが爽快です。次回は3話目ですし、そろそろ一発やってくれないかなと期待してみたり。

ジャンプスクエアでは更にCLAMPが「GATE7」という新作を掲載。もう「X」の復活は望めないのかとがっかりしてしまいますが、主人公のはながさくらちゃんをどこか彷彿とさせる可愛らしい仕草をするので許しちゃいます。でも「X」を諦めたわけではないです。

取りとめもない近況でしたが、とりあえず海外へ行ってきます。

2011年01月01日

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。

昨年はパソコントラブルやプライベートの関係などでさっぱり更新が出来ませんでしたが、閉鎖などせずに1年過ごせたのは良かったです。

昨年見たアニメや漫画の振り返りを元旦にするのも変ですが、つらつらとネタばれしながら書いていきます。

「機動戦士Vガンダム」

毎年NHKFMの「今日は一日アニソン三昧」はお世話になっています。その中で「STAND UP TO THE VICTORY」のあまりの名曲っぷりに、ふと見たくなりました。

この作品のコンセプトは女は怖い生き物とでも言えばいいでしょうか。悪女カテジナ、ひとたび動けば人が死ぬ死神シャクティ、ウッソをたぶらかしたシュラク隊、首だけお母さんなどなど。あの年でこんな怖い女性ばかりを見たウッソの将来が不憫でなりませんでした。

男でも最後の最後で退場しちゃうオデロなんかは扱いがひどかったです。折角エリシャと恋人同士になれたというのに。

人間関係は散々でしたが、Vガンダムの光の翼はカッコ良かった。

「∀ガンダム」

正に人類史と言ったガンダム。人間の愚かさと無限の可能性を提示したガンダム作品。これは紛れもなく名作でした。ガチホモが出たりしますが、子供も大人も見てほしい作品の1つだと思います。

それとガンダム作品にしては珍しく、主人公のロランが最初から完成されていた印象を受けました。ガンダム作品の主人公と言えば最初は情けなく、徐々に成長しますが、ロランは最初から立派で、自分の主張も一貫していました。

オープニングの秀樹は聞けば聞くほど味が出る良い曲です。

「機動戦士Zガンダム」

これが若さか・・・。この一言に尽きます。

多感なカミーユが戦争を精神破綻することなく乗り切れるはずはなく、認めてほしいだけのカツが戦争で早死にするのも当然です。

それにしてもカツのウザさは半端なかったなあ。

「火の鳥」

中学生の頃に学校の図書館で飛び飛び読みしていた手塚治虫先生の名作が一角。改めて読み直すと人間の業の深さをとことん追求した名作だと再度認識。未来と過去が交互に描かれ、徐々に現代に近づいていき未完となりますが、個人的にはその未完さがまた良いと思いました。あれこれと自分で想像する余地があり、読んだ人がそれぞれ自分の火の鳥を見つけていけるからです。

コミックバンチ廃刊

創刊号から欠かさず読んでおり寂しかったです。終わる間近はコンシェルジュ、マイガール、ウロボロスといった好きな作品も多かったんですけどね。

「鋼の錬金術師」終了

伏線を綺麗に折りたたんでくれた良作。

結局のところ錬金術は幸せになるための手段にしか過ぎず、それに過信した人間は須らく摂理の前に淘汰されましたね。上手い話は無いというのはいつの時代も変わりません。

「修羅の門」復活

終わる作品があれば復活する作品もあり。

まだ陸奥の技が出ていませんが、九十九が闘うだけでテンションあがってきます。

「3月のライオン」

川本家の3姉妹を見ていると、心がほんわかしてきます。

ヒナちゃんいじめ問題が発覚して以来、あかりさんもヒナちゃんも苦しい表情が増えてきていますが、早くいつもの2人に戻って欲しいものです。

画太郎先生、やっぱり打ちきりでした

久しぶりの娘々のあまりの可愛さに2週間に1回卒倒していましたが、やっぱり打ち切り。しかも娘々が豚にえっちぃ事をされそうになったところで一気にポルナレフのように何をされたかわからないくらい飛ばしました。

そんな画太郎先生が今度はスクエアジャンプに殴りこみだそうで。次はもっと頑張ってほしいです。

大まかな所でこんな感じでしょうか。新規開拓も殆ど出来なかった1年だと改めて思います。今年はもう少し新規開拓出来たらなあ。

2010年01月03日

2日遅れのhappy new year

明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。

この言葉を書くのも何度目でしょうか。去年は本当にブログの更新をやれませんでしたが、とりあえず新年をまたここで迎えられて良かったと思っています。

三が日は毎年会う長年の友達に会ったりしてあっという間に過ぎ去りました。

今年の目標は去年より新規開拓に努めることです。ちなみに今はアニメでは、スカートの下に短パンの美琴と、その美琴をこよなく愛する変態黒子が暴れ周り、ストーリーも結構裏がありそうで面白い「とある科学の超電磁砲」と、ヤングジャンプで連載されている、主人公が可愛い女子高生風の男の子にちょっとドギマギする、日本男子の行く末が不安になるような、「カイチュー!」という弓道漫画を楽しみに日々生きています。

こんな筆不精かつ変態の私ですが、今年ものんびりとやっていこうと思います。

2009年12月20日

小宇宙は次回へのお楽しみ

皆様お久しぶりです。無事に帰ってまいりました、聖闘士の聖地からオタクの聖地日本へ。ちなみに修行時間が足りず、小宇宙は目覚めませんでした。

比較的長い旅だったので時系列を書くと膨大になりそうなのでかいつまんで書くと、以下のような感じでしょうか。

・ギリシャ美人
ホント美人が多い。日本人では到達出来ない領域です。相変わらずというか何と言うか、旅に行くとよく現地の人に話しかけられるんですが、言葉がわからずに話しかけられても何も出来ませんでした。

・神聖感バリバリ
聖闘士の聖地だけあって、やっぱり凄い。
有名ですがパルテノン神殿はそれを具現化しています。

パルテノン神殿

ただ残念な事にギャラクシアンエクスプロージョンもとい、戦争で壊れています。遺跡を見て思いますが、戦争は本当にいけませんね。人類の宝を簡単に消し去ります。まあ戦争が文明を発達させるというのも1つの見解なんですが。

・旅は道連れ世は情け
人はやっぱり良いものです。見も知らぬギリシャ人のおじさんが飛行機の乗るゲートが変更になったのを教えてくれたり、全くギリシャ語が話せず適当な英語で身振り手振りしているだけなのに、シスターが教会のことを教えてくれたり。

・時の流れに身をまかせ

エーゲ海

エーゲ海の島々は本当に時間がゆっくり流れているよう。日本の時間軸はちょっと焦りすぎなんじゃないかといつも思います。その割りに報われないし。写真に映した島の漁師さんものんびり仕事していました。

書き始めるとどこまでも続きますし、デジカメの写真も300枚くらいあって載せたいものばかりなんですが、若干の時差ボケと闘っている事、ここのブログはあくまで私のオタク志向を書く所なので、これくらいで締めます。

さて、次はどこに行こうかな。

2009年12月10日

燃えろ俺の小宇宙

復活したかのように見えてやっぱりダメになったりもするパソコン君。やっぱり寿命なのかなあと思いつつも、大学の卒論を乗り切った思い入れもあり、中々買い換えられない今日この頃です。

そんな中ですが、実は明後日からちょっくらギリシャに行く事になっています。

ギリシャと言えば聖闘士。いっちょ自分の小宇宙を探しに行こうかなと思ったのが始まりだったり・・・はしません。普通にパルテノン神殿やらエーゲ海やらが見たかったのと、ふと呼ばれたので行くことにした次第です。

今年は長期の休みを半分諦めていましたが、無事取れて何より。仕事を強引に片付けてリフレッシュして、惰性で年末に雪崩れ込む予定です。

2009年10月31日

まだ、生きてた

はぁ〜、シャバの空気はうまいっす。
もうクサイ飯は食いたくないっす。

と、冗談で始めましたが、皆々様お久しぶりです。

我が愛機のパソコンが突然死されたように見えたのが5ヶ月くらい前でしょうか。ウィンドウズ7も出たことだし乗り換えようかなと考えていた矢先にふと電源を入れてみたら、急に生き返りました。俺たちの冒険はまだ始まったばかりだったようです。

パソコンが自由に使えない不便な環境でしたが、仕事が忙し過ぎてあっという間でした。5月以降、冷や汗どころか顔面蒼白になった事態もしばしば、前私の部署にいた人達の遺物で苦しむことしばしば、これから先に溜まっている仕事も雪崩が起きる一歩手前ですが、どうにかこうにか生きてこれました。

またぼちぼちではありますが、闘い傷付き疲れた企業戦士jiroが癒しのアニメ、漫画、時には真面目な仕事の話など思うままに書いていこうかと思いますので、よろしくお願いします。

<参考>
パソコンが死んでいた間にやったゲーム
・この青空に約束を→つぐみ寮万歳!!
・SNOW→芽依子様になじられるのが私の夢です。

パソコンが死んでいた間の生活
・オタクなのにナンパ→ゲームの嫁がいない!!
・訴えるぞ!→すみませんすみませんすみません・・・
・旅行だわっしょい→屋上へ行こうや、久しぶりにキレちまったぜ
・ヤクザ上司→お願いしますお願いしますお願いします
・エンドレスエイト→アリだと思います

2009年05月08日

戒め

前回から1ヶ月と経たない内にまたしても重大な失敗発生。今回も何かあったらクビを覚悟しないといけません。

仕事が鬼のように溜まっている最中、失敗をすると
取り戻すのが本当に大変だというのにこの体たらく。
私がいかに仕事の才能がないかわかります。

折角今週は木曜日に「キャプテン翼 海外激闘編 IN CALCIO 日いづる国のジョカトーレ」が開始し、いきなり日向君が女に現を抜かすいいシーンが見れたというのに、今日はバンチで「バイオレンスジャック」が休載になっているはずの永井豪先生のインタビューがあったりと熱かったのに、台無しです。

それにしてもこんな素人同然の私がクビを覚悟しなきゃいけない仕事に就いているって、何だか笑えてきます。

今月は色々あって昼飯を食う余裕が無いくらい忙しいんですが、何とか乗り越えないといけません。

とりあえず今月。その次はとりあえず1年。珍入社員を乗り越えた3年目が迎える第二の壁は結構高そうです。

2009年04月17日

クビを覚悟した日

人間にはやっていい誤まりとやっていけない誤りがあると思います。その2つのうち、今日私は会社でやってはいけない誤りを起こしました。

発覚した時はクビになるかなと思いましたが、どうにかこうにか切り抜けられました。

いかに私が新しい部署に異動したばかりとはいえ、またいかに私がやることの8割以上が新しい仕事とはいえ、社会人3年目として今日の私の仕事ぶりは許されるものではないでしょう。

きっと今日この日は死ぬまで忘れられないと思います。

しかしことが終わってから今日を振り返ると、大事件が起きた割には時間って穏やかに流れていくんだなあと思いました。これが何とかなるということかもしれませんね。

2009年04月04日

ケ・セラ・セラ

遂に来週から新部署。
知らない人ばかりの上に、仕事内容は新しい事。
いやぁ、結構ビビりますね。
まあ一浪から二浪が決まった時には遠く及ばないけど。

それにしても今週は凄まじかった。
異動が決まった途端、日中は仕事の引継ぎやお世話になった人への挨拶等、準備に追われ、夜はほぼ毎日飲み会で、午前様。社会人になる前はそうした飲み会への心配もあったけど、案外何とかなるものなんだなあとしみじみしました。

実はこの”何とかなる”という言葉。
お前なら大丈夫という言葉と共に、同じ部署の人と取引先の方にとても言われました。どれだけ悩んでも、結局はなるようにしかならない。だから何とかなると。

来週から色々大変になるとは思いますが、いずれは何とかなるんだと肝に銘じて頑張っていきます。
オマケ
RSS feed meter for http://blog.livedoor.jp/jiro_s36/



2005年10/20より始動
Profile
jiro
二次元と三次元を行き来する社会人一年生
タイトルの元ネタは「ネギま!」

三度の飯よりかわいい女の子が大好きだが、最近は準にゃんやはやてきゅんなど可愛い男の子にも目がない。画像は同志wataru氏より拝借した準にゃん。

リンクはフリーです。してくださったらとても嬉しいです。

気軽にコメントしてください。返事は何があってもします。

個別に何か伝えたいことがある方は
下記のアドレスの☆の部分を@にしてメールください。

jirogu☆hotmail.co.jp
カテゴリ