1. 再出発した浩樹 (6)
  2. 頑張ったね、可奈・・・ (2)
  3. ケリをつけたエリス (2)
  4. エリスまで事故?! (2)
  5. 可奈と結ばれたいです!!! (2)
  6. 生天目さんの声に降参! (4)
  7. 可奈を壊したいな〜 (5)
  8. エリスの脱ぎたて制服ハアハア (4)
  9. ロリ可奈は癒してくれる (4)
  10. ボケボケお姉さまは好きですか? (0)

■アニメ:Canvas2(終)

2006年03月30日

再出発した浩樹

最終回となる「Canvas2 〜虹色のスケッチ〜」の第24話を見ました。

<あらすじ>

クリスマス会が終わり、浩樹と霧はホテルで会う約束をします。

一方エリスと朋子ちゃん。エリスは帰り際に竹内部長から赤の手袋をクリスマスプレゼントに貰い、朋子ちゃんと一緒に買い物に行けなくなったので来年のクリスマスプレゼントの引換券として手袋の片割れを渡します。

朋子ちゃんはそれを素直に喜べず。それだけ体の病気が重いのです。

そして浩樹が家に帰るとエリスは不在。部屋には”真紅の天使”の絵があり、嫌な予感がした浩樹はエリスに電話。すると既にタクシーの中だと伝えます。

エリスはその電話で最後の勇気を振り絞り、

「お兄ちゃん、大好き」

と遂に告げました。

動揺する浩樹ですが、その言葉で目が覚めたのか徐にキャンバスに向かいます。

霧と待ち合わせの時間がくるも浩樹は絵に専念。それを知ってしまった霧は浩樹を応援してしまいました。

絵が完成した浩樹。これをエリスに届けるために空港へ急ぎます。ところが雪により道は渋滞。そこに竹内部長がバイクで現れて空港まで向かいます。

その頃空港ではチェックインの時間。可奈が自分の小説を切り口にして、

エリスを引き止める可奈

「最初は自分で自分の気持ちに気付かなかった。でもいつからかあなたのことばかり考えていた。ずっとずっと好きだったの・・・」

と今のエリスの心境を再確認。

また美咲先輩も歌で空港全体の時間を止めるかのようにエリスを止めます。

ようやく空港に着いた浩樹。竹内部長に”先生ではなく、ただの美術部顧問代理”と画家への復活を宣言します。

そんな浩樹の絵はエリスの絵と一対で、青空に浮かぶ天使。二人の気持ちが結ばれて抱き合いました。

しかしその一方先に出た朋子ちゃんがなんと・・・

朋子ちゃん死す?   朋子ちゃん死す?2

エリスと病院の先生に謝りながら天国に逝きました・・・

と思わせておいて、エピローグで無事手術を乗り越えて元気に!!!

他の面々も変わらずですが、唯一浩樹とエリスだけ進展。

ラブラブ近親   エリスと浩樹のキス

心も体も結ばれて、ハッピーエンドとなりました。

<感想>

結構厳しいラストでした。結末自体はハッピーエンドですが、その過程がエグイです。

それもこれも全ては浩樹。最後の最後でエリスに告白されて、霧から乗り換え。それを瞬時に察知した霧は自ら身を引くという展開。

特に見ていて胸が痛かったのは駅のプラットホームで反対路線で出会って浩樹が電車の中から弁解するシーン。

浩樹、何言ってるのかわからないよ・・・

「浩樹、何言ってるのかわからないよ・・・」

このシーンの霧の涙と、生天目さんの声がマックスでした。

男と女の関係は複雑で全てがうまくいくなんて思ってませんが、ここまで浩樹を見続けて側にいてくれた霧を一気に切り捨てるのは少し納得いきませんね。

これを周りの皆は見抜いていたのでしょう。美咲先輩と竹内部長、朋子ちゃんはそのラインが濃厚です。

そう思うと霧は敵に囲まれて辛い戦いでした。最後まで味方は紫衣さんのみ。強くない霧には厳しかったかもしれません。

それから朋子ちゃん。飛行機の中で死んだと思わせるシーンを見たときは唖然でした。

そのままエンディングに入ってしまい、しばらく放心状態。

そんな朋子ちゃんがベッドの上で目を覚ますシーンを見て本当にホッとしました。

あの後薬を強引に飲ませてなんとか生き延びたのでしょうか?カプセルが足の上に落ちていたのでそれに気付いたのかな?

でも誰かに謝りながら人間死ぬものではないですね。それだけ後悔があるならやはり生き延びねば。朋子ちゃんもその意志の強さのおかげで生き延びれたと思います。

最後に画家として再出発した浩樹。

やはりここに持ってきましたね。この作品のメインテーマの一つですから。

思えば浩樹には周りを心配する余裕自体がなかったのかもしれません。全てを一瞬で奪われた浩樹。それを誰の助けも借りずにあそこまで這い上がっていたため、寄る辺がなかったのは事実。

そこをエリスが癒したならエリスに気持ちが揺らぐのも少しは納得いきます。でもせめて霧には早くそれを伝えてあげて欲しかった。

しかもラストは近親。人間ちょっと疑われちゃうよ、浩樹?

<お気に入りシーン>

最後は可奈祭りで締めます。私の愛しの彼女ですから。

まずは可奈のトナカイさんがついたおぱんちゅ。

可奈のトナカイパンツ

うぉおぉおぉ!!!可奈はやっぱ最高だぁぁーー!!!

そして更なるダメージを私に与えます。

可奈の裸

カメラさん、もうちょい下!!!

<総評>

途中中だるみもしつつそれでもクライマックスでは結構盛り上がりました。

結構ドロドロしたシーンが多くあり、単なるご都合主義な美少女アニメよりは楽しかったです。

声はもう生天目さんの力が絶大。強気な声も、弱気な声も、萌えさせる声も最高!もうこれで生天目さんの声が聞けないかと思うと絶望です。

キャラとしては言うまでも無く可奈。彼女に勝るキャラはこの作品に登場してません。

ロリで小悪魔なのに、内面は凄く女の子。その弱さと普段の強気なギャップがたまりません。

相変わらずこうしたキャラに弱いです。

声が徳永愛さんなのもよかったですかね。

こうしてみると全般としてはボチボチの評価。何気に今期は見れる作品が多かったと思わされます。


〜トラックバックを送らせて頂いた方々〜
よねやんのアニメな徒然なる日記様:「虹色のスケッチ」
はちみつ水。様:Canvas2〜虹色のスケッチ〜 第24話「虹色(なないろ)のフィナーレ」
Purity White様:Canvas2 最終回
交響曲第758番「快速特急アキバ行」様:Canvas2 第24話「虹色のフィナーレ」

ブログランキング バナー←可奈と別れるのが寂しい方は、クリックお願いします。

2006年03月23日

頑張ったね、可奈・・・

「Canvas2 〜虹色のスケッチ〜」の第23話を見ました。

<あらすじ>

無事退院し浩樹に別れを告げたエリスですが、竹内部長に偶然めぐり合い、エリスが絵とフランス留学に逃げていることを非難。恵まれすぎだと叱咤します。

一方浩樹と霧。霧がエリスに気を使い旅行は無しに。それを言い渡された後でエリスから「霧さんと付き合いなよ」と言われるも後の祭りでした。

その後学校では、美咲先輩が浩樹に約束の絵を確認。ですが浩樹は描けてないと言います。もう教師になる浩樹は、絵を諦めたとのこと。エリスも前を見ているので、以前のようにはいられないと説明します。

それを聞いた美咲先輩は「二人とも嘘をついている」と言って去ります。

嘘をついているもう一人のエリスは、朋子ちゃんと病院で会話。エリスがクリスマスにフランスに発つように、朋子ちゃんも手術をしにいくようです。

美咲先輩に突っ込まれた浩樹は、次に可奈と会話。可奈は次回作の相談をしつつ、”浩樹のことが好き”な気持ちを伝えようとします。

次回作の主人公を男にし、その妹の名前を”上倉可奈”と打って自分にもどかしさを感じてました。

その後浩樹は霧にクリスマスにどこかで泊まり、朝にエリスを見送りに行こうと霧を誘い、更にクリスマスプレゼントを、”彼女用”として買いました。

「いいよな、これで・・・」

と少し意味深な台詞を残して。

そして学校のクリスマス会。またもや可奈が浩樹にアプローチ。次回作のラストをどうするかを悩んでいる事を伝え、浩樹に自分の物語は自分で書いてと伝えます。

<感想>

エリスは遂に決心がつきました。なのにふらふらしている浩樹。全ての決定権は彼にありです。今回で霧に思わせぶりな態度をとりましたが、そのプレゼントを買った気持ちもちょっとやっつけなのが気になります。

でも今回はそんな主役達より愛しの可奈の方が重要です。

図書館では自分の気持ちを理解してくれないと浩樹を殴ります。

殴る可奈

何ていじらしい。いつも二人だけで喋っている浩樹と可奈。その可奈の気持ちをさっぱり理解しない浩樹に、せめてもの抵抗。

更には自分の小説のネタを、浩樹とエリスに置き換え、名前も”上倉可奈”。もし可奈がエリスの立場だったなら・・・。

これほどまでに可奈は浩樹のことを好きだったのですね。いつもふざけてばかりいる可奈ですが、その想いはエリスや霧と大差なかったのかもしれません。

そんな可奈が浩樹に小説の応援をしてもらい、図書室から出る時には、

うん、ありがとう!

「うん、ありがとう♪」

と強がります。体に似合わず、とても強い子です。

更に今回は可奈ルートを抹殺するかのような作り。クリスマス会です。

ハッピーエンドにするか悩む可奈   小説の悩みを打ち明ける可奈

小説のラストをどうするか相談する可奈。浩樹に真の想いを打ち明ける前準備です。

そして本題。

先生の結末は先生が描く

”先生の結末は先生が描くんだよ”と浩樹に心積もりをさせて、

どっちもうまくいかなかったら・・・

「どっちもうまくいかず、恋のアドバイスをしてくれた可愛い小説家とくっついちゃうなんてどうかな?」

小説家とくっついちゃうなんてどうかな?

「なんちゃって♪」

とつなげます。立ち入る隙が無いのを知りつつも、それでも心のどこかに自分のことを考えている面がないかと探す可奈。

でも結果は火を見るより明らか。すぐに可奈は逃げてしまいました。

逃げる可奈

寂しい笑顔を見せた後に、すぐ笑顔。本当に強い女の子です。

可奈みたいに普段強く見せてる子って、実は酷く脆い一面を持っていたりするんですよね。そしてその面を簡単には見せない。

私はこういう子が大好きです。仮にそれが男であろうと、私は好きです。

いつも苦しそうにして同情を得るのはとても簡単です。でもたとえ苦しくても、前を見て前進し続けるのは、とても難しいです。それは揺るがぬ信念が無ければ絶対無理。

それを可奈はずっと一年間してきたのです。いつも好きな人の恋の悩みに助言する可奈。想像しただけで胸が苦しいです。

結果は残念でしたが、きっと可奈のような女の子の方が、幸せになれると私は思います。人は苦しんだだけ嬉しいことも倍増すると思っているので。

たとえ外見が悪くても、私はこういう子を選ぶだろうなぁ。もちろん両方揃ってるにこしたことは無いのですがね。

<お気に入りシーン>

アイキャッチです。片方は萌え。

おちびたんエリス・霧・朋子ちゃん

おちびたん、可愛い〜!特に霧がいいね♪

もう一方のアイキャッチは18禁です。準備はいいですか?

えっちぃ紫衣さん&理事長代理

大人の女性の包容力もまた別格だなぁ。

理事長代理に甘えたいです。


〜トラックバックを送らせて頂いた方々〜
よねやんのアニメな徒然なる日記様:「虹色のスケッチ」

ブログランキング バナー←可奈の頑張りに拍手のた方は、クリックお願いします。

2006年03月16日

ケリをつけたエリス

「Canvas2 〜虹色のスケッチ〜」の第22話を見ました。

<あらすじ>

事故に遭ったエリスですが、幸い軽い怪我ですみました。

事故にあったのを知り、可奈、美咲先輩、朋子ちゃんは驚き、早速お見舞いに行こうとするも、朋子ちゃんは拒否。

お見舞いでは霧がエリスの荷物や絵の具を持ってきたことに、少し冷たい空気が流れ、更にはエリスが霧がエリスの気持ちを揺さぶったせいで事故に遭ったと浩樹に謝り、慰めるシーンを見てショック。

その晩にエリスは浩樹が甘えるよう指示したのを利用して、”一緒に寝たい”と言いました。

そこでエリスが浩樹の手を取り、懐かしんで頬に手を当てます。それに赤くなる浩樹。

エリスにときめく浩樹

その後久々に登場した橋爪が、エリスが浩樹のことを好きだと言ってしまい、場は最悪のムードに。

いたたまれなくなったエリスですが、病院のモミの木の下で朋子ちゃんと遭遇。そこで朋子ちゃんが心臓に病を患っており、海外で手術しないといけないことを通知。

当初は生きていても仕方ないと思っていた朋子ちゃん。しかしエリス達との出会いでその考えが変わり、手術を受ける決心をしました。

そんな朋子ちゃんからアドバイスを貰うエリス。

生きていれば何だって出来るよ!

「生きていれば何だって出来るよ!」

それを聞いたエリスは、遂に浩樹への想いを打ち明けます。

「お兄ちゃんはお兄ちゃん」

と。

それにより赤色も克服しました。

<感想>

朋子ちゃんは心臓病だったのですね。今までその伏線は前回の咳ぐらいでしたが、まあ何となく読めた展開。

そして励ますのも今までのポジションから行けば妥当です。

それよりも今回は、エリスの想いが殆ど出番がなかった橋爪により明かされるほうが大事でしょう。

あれってされたら最悪ですよね。自分で伝えられないなんて。またとばっちりを喰らった霧もたまったものではありません。

橋爪は柳並に報われない奴です。

一方両手に花の浩樹君。私と同様、近親相姦の道まっしぐらです。

従妹なんだし、問題ないじゃん!

と思うのは私くらいでしょうか?はっきり言って羨ましいですよ。

ただその本人が浩樹にケリをつけようとしたからなぁ。今頃になって浩樹がエリスに抱いている想いが”恋”だと知ったのに。

霧も潜在的にそれを感じていたから、エリスを揺さぶるなんて行為をとったのでしょう。結果的に役立ったということでしょうか。

でもどっちを選ぶかは浩樹次第。ラストに向けて、どうなるか楽しみになってきました。

<お気に入りシーン>

朋子ちゃんの悲しい笑顔からスタート。

病に冒されるも、大変そうに見せない朋子ちゃん

病に苦しんでいなさそうに見えないでしょ?と尋ねる朋子ちゃん。とても表情が胸に来る一枚。

近親に走りそうなエリスで幕を閉じましょう。

甘えるエリス

「お休み言ったら、もう甘える事できないもん・・・」

どんだけでも甘えろってんだ、コラーー!!!

ドロドロになるまで甘やかしてやるぜ!!!

そして今回一番の問題シーン。

浩樹の手を懐かしむエリス   浩樹の手を頬に当てるエリス

手を合わせて。いただきま〜す!!


〜トラックバックを送らせて頂いた方々〜
よねやんのアニメな徒然なる日記様:「虹色のスケッチ」

ブログランキング バナー←朋子ちゃんの強がりに胸を打たれた方は、クリックお願いします。

2006年03月09日

エリスまで事故?!

「Canvas2 〜虹色のスケッチ〜」の第21話を見ました。

<あらすじ>

前回の告白の返事はなされぬも何となく仲睦まじい浩樹と霧。それに対して少し疎外感を覚える霧。

それを美咲先輩に見抜かれたエリスは、

”絵を描かないため浩樹の心がわからない”

とこぼします。エリスの母曰く、絵にはその人の心情が表れ、それをエリスは昔から見てる分読み取れるのだとか。

それを聞いて自分を歌の世界に連れ戻してくれたエリスに恩返しをしようと美咲先輩は奮闘することを決心。

その間エリスは朋子ちゃんが突如苦しむ姿を目撃。

苦しむ朋子ちゃん

一応薬を飲んで大丈夫とのことですが・・・。

そんな朋子ちゃんもエリスの心の苦しみを読み取り、クリスマスに一緒にプレゼントを買いに行く約束をします。

そして美咲先輩。クリスマス会でソロが決まったことを可奈に報告して元気付けてもらいます。そこに女心を全く知らない浩樹が、クリスマスをどう過ごせばいいかを相談。

しかしエリスとうまくいってほしい美咲先輩は無茶苦茶なアドバイス。サンタのコスプレをぺアルックでし、滝に打たれるのもいいなじゃない?と怒っています。

その美咲先輩は浩樹にクリスマス会の歌がうまくいったら絵を描いて欲しいと懇願。エリスの為と見抜かれますが、浩樹はエリスはもう大丈夫と言います。それに美咲先輩が、

「うそつき・・・」

と言って去りました。

浩樹はその後雪を見に行こうと霧を誘います。それに喜ぶ霧。

その日の帰り、霧とエリスが遭遇。そこで霧は浩樹に告白したことをエリスに告げます。少し引きつった表情で祝福するエリス。霧も自分が駆け引きに出て嫌な女だと自覚してました。

別れた後エリスは自分が一人でやっていかねばならないと塞ぎこみます。そこに突如車が!!!

エリスが交通事故に遭いました・・・

<感想>

ちょっとラストは驚きでした。突如の出来事だったので一瞬頭が白くなりました。まさかエリスまで事故に遭うとは。

これでエリスが死ぬことは予告からもなさそうですが、仮になっていたら今度こそ浩樹と霧は終わるでしょう。この三角関係はホントにギリギリの位置にあるのがわかります。

あと今回大活躍の美咲先輩。エリスの苦しみを見抜き、その後すぐ行動に移した彼女。行動力が格段に上がってます。

そんな美咲先輩を励ます可奈もよかったです。可奈は確かに見た目はロリロリ。私の大好物です。ただその中にきちんと強さを持っているのがいいのです。シャナやフェイトちゃん、さくらちゃん、なのはなどなど、皆私が好きなロリキャラは強さも兼ね備えています。

私が弱い分、包み込んで欲しいという願望もあるのですがね。その相手をロリっ子に求める所は私のクウォリティです。

最後に朋子ちゃん。彼女の不登校の真の原因が遂に判明。かなり重い病のようです。ここに来て明かすということは何か最終回への重要なフラグなのでしょうか?

とにかくエリスにとって無二の親友の朋子ちゃんに何かがあるのだけは避けて欲しいです。エリス絶対壊れます。

<お気に入りシーン>

まずはエロエロなシーンから。

バスタオル一枚の紫衣さん

バスタオルを脱がさせてくれーー!!!!

出来る女性のあられもない姿って興奮します。

それと美咲先輩のエッチなテレビの妄想とそれを思い浮かべた表情。

美咲先輩のHなテレビの妄想   えっちぃ美咲先輩

大人しそうな顔して・・・。

大人しい子ほどエッチなんですね♪

そんなえっちぃ美咲先輩を元気付ける愛しの可奈。

美咲先輩を元気付ける可奈

可奈たんキスしていいでちゅか〜?

さて、今回一番の目玉である新妻霧を浩樹が想像したシーン。

浩樹の新婚妄想

霧の膝気持ちよさそ〜!

お弁当を渡した後の霧は最高すぎです。

残しちゃダメだぞ♪

「残しちゃダメだぞ♪」

朝ご飯のデザートに霧を食べていい??

その妄想が実際にちょっと見れました。浩樹が霧を雪を見に誘うシーン。

見たい!浩樹と一緒に雪・・・

「見たい!浩樹と一緒に雪!!!」

生天目さん可愛い!!!!

マジで生天目さんの声素晴らしいです。もう食べたくなるほど。冗談抜きでそう思います。

最後にアイキャッチで皆様の心をキャッチします。心臓の弱い方は気をつけてください。

理事長代理のウェディングドレス!!!

新婚初夜はこのコスで!!!!どれだけ嫌がろうが寝かせねぇぞぉぉぉおおぉぉぉぉぉぉお!!!!!!

もう絶対領域にガーターベルト付きのニーソ。ちょっと指を口に加えて顔を赤らめたら、ノンストップなのは間違いなしですね。

ブログランキング バナー←「俺も寝かせねぇぜ!!」と思われた方は、クリックお願いします。

2006年03月02日

可奈と結ばれたいです!!!

「Canvas2 〜虹色のスケッチ〜」の第20話を見ました。

<あらすじ>

旅館で泊まった事の次第を紫衣さんに伝える霧。紫衣さんはそれに子供かと呆れ顔。普段も仕事・ご飯・テレビの話しかしないのに呆れます。

そのサイクルを見事浩樹がかますため霧は逆ギレ。

そんな折エリスにはフランス留学の話が本段階に突入モード。それを聞いた浩樹も前を見て歩き出そうと徐々に決心。ただエリスは、

「お兄ちゃんが色んな事をふっきったときは絵を描いたときだけだよ」

と釘を刺しました。

赤色に挑み始めて、更には留学がほぼ決定のエリスならではの一言。そんなエリスに浩樹は”巣立っていくのが寂しい”と漏らしました。

浩樹がふっきらねばならない最大の事件である盗作問題。それのケリをつける日が柳の個展です。

きちんとその場に向かう浩樹。そして柳の絵を見て、当初は”構造の盗作で柳を訴えるつもり”でしたが、今目の前にある絵を見て苦しんで自分の絵を生み出した柳に心から賞賛。わだかまりがほぼ解けました。

そして霧と柳のわだかまりも解けます。遂に柳が霧に告白したのです。結果はハナから見えてましたが、柳は気持ちを伝えたかったとのこと。

見事玉砕した柳は霧に、

”気持ちは伝えなければ伝わらない”

と背中を押して去りました。

次の日。霧は意を決して浩樹を屋上に呼び出します。

ずっと浩樹のことが好きなの・・・

「ずっと浩樹の事が好きなの・・・」

好きなの・・・

「好きなの・・・」

<感想>

物語が目まぐるしく動き出しました。

エリスは自らのトラウマと真っ向から挑み、柳は霧と浩樹との関係に決着をつけ新たなステージへ。霧も浩樹に想いを全て打ち明けました。

対して動きがノロいのが浩樹。前を見始めたのはいいことですが、全て後手に回ってます。

ニブチンな所も相変わらずで、”女の子が他の男と出かけるのを言うのは、その相手に興味がないのを示しているのか?”と可奈に問うと、

”ブッブ〜。焼きもちを焼いて欲しいんです!”

と教えられる始末。殆ど女性と縁がない私でもわかりますよ?

こうしたニブい人で、更にモテる人ってホント迷惑。周りを傷つけるだけ傷つけて、最後は自分だけ幸せでさよならですから。

まあ浩樹の場合過去の事件が尾を引いてるというのもあるから、一概には言えませんが。

次回で霧の想いをどう受け止めるのでしょうね?エリスが自分と向き合っている間に進展するのはちょっと可愛そうな気もしますが。

<お気に入りシーン>

今回はアイキャッチから攻めてみましょう。

エロエロアイキャッチ

む、胸を押し付けあってる・・・。

俺をその間にサンドイッチしてくれーー!!!!!

浩樹が描いた霧の高校時代の絵が超可愛いです。

浩樹が描いた霧の絵

こんな高校生がいて手を出さないなんて、脳みそ腐ってんじゃねぇ????

最後は可奈祭り。やばいです。覚悟してください。

誘う可奈

「小説の印税入ったんだけど食事でもどう?」

可奈と結ばれたい!!

「可奈と結ばれたいとか〜♪」

ブゥ〜

「ブゥ〜」








食事のメインディッシュは可奈だーー!!!!

可奈と心も体も結ばれまくってやるーーーーー!!!!!!!!!

・・・・・ロリコンと言われ様が何だろうが、俺のたぎる想いは誰にも止められん。

最後に次回予告の生天目さんの最高のシーン。

霧:女って好きって言われても不安で不安で仕方がないんだけど・・・

浩樹:で、どうしろと?

霧:毎日好きって言って♪

毎秒言ってやるぜ!!

もう生天目さんの声可愛すぎ。マジでありえない・・・。抱きしめてあの声を耳元で聞かせて欲しい。

ちなみにそんな生天目さんから恋をする男にメッセージ。

「恋をするならマメな男にならないとね!」

そっかぁ。俺に足りないのはマメな所かぁ。そうすればフェイトちゃんもなのはも可奈もシャナたんもこっちを振り向いてくれるんだね!

ブログランキング バナー←「マメさが足りない以前に人間としてダメだろう」と思われた方は、クリックお願いします。

2006年02月23日

生天目さんの声に降参!

「Canvas2 〜虹色のスケッチ〜」の第19話を見ました。

<あらすじ>

霧の研修に付き合うことになった浩樹。そこで2人で電車で出かけます。

当初は日帰りのはず。所がそれを紫衣さんに言った所、

「チャンスの神には前髪しかない」

と助言。どうも”チャンスはやってきたときに掴まないとアウト!”ということだそうです。

そしてその助言通り前髪しかないチャンスの神が到来。新幹線に乗り過ごしたのです。そのため急遽ホテルを探して泊まることに。

ホテルを探すも結局空いておらず、寂びれた旅館”おぼろ”に来た2人。

2人の布団が並べられたり、怖がりの霧が浩樹についてもらってお風呂に入るなどのハプニングを体験しました。

更には霧が”いるはずのない子供の声を聞いた”ので浩樹に助けを求めて、少しの間一緒にいることに。

所が霧がすぐに眠り、部屋に戻ろうとした際に紫衣さんから電話。それを浩樹がとって会話。その中で紫衣さんが、

霧は浩樹だけを見てきた。だから受け止めてあげてね。

と言いました。

最後は霧が浩樹の手を握ってしまい、結局同じ布団で寝ました。

一緒の布団?!!

ちょっと進展したようです。

ちなみに子供の声は、旅館の女将さんの孫。どうやらあのおばあちゃんの策略だったようです。

<感想>

浩樹が霧のことを無視できなくなりました。霧が直接言ったわけではありませんが。

それを聞く以前にもいい雰囲気になっていた点から見ても、霧の気持ちを知った浩樹は霧への気持ちを隠すのが困難になりそうです。

そこにエリスがどう切り込むか?もうエリスの守りたくなるオーラは衰退気味ですから、それ以外で勝負しないといけません。

しかし浩樹はイ○ポでしょうかね。霧が目の前で浴衣で寝ているのに手を出さないとは。しかもノーブラっぽかったです。

浩樹の男としての将来が不安になってくるお話でした。

<お気に入りシーン>

まずはエリス。これぐらいしか出番がありませんでした。

エリスのあぐら

秘密の花園まであと少しだ!気合だー!気合だー!気合だー!

あの素足をなめたいなぁ・・・

可奈も一瞬ですが出ました。その一瞬で力を発揮しました。

めそめそ

「めそめそ」

ロリキャラを泣かせてぇっぇぇぇぇ!!!

後は霧祭り。

急遽泊まることになり、チャンスの神様に願掛けするシーン。

チャンスの神に願掛け

普段髪の毛を触らない子が触るとすごく色っぽい・・・。

出来れば活発なキャラがもじもじするのがいい。もしくはいじいじキャラが上目遣いでやるのも可。

霧が浩樹に一人では怖いので、「まだちょっとだけいてくれない?」は理性を失いかけます。

あとちょっとだけいてくれない?

男を抑える自信がありません。

なのに最後でこれです。

おはよう・・・。

「おはよう・・・」

よし、朝から精出すか!!!!!

最後に声優さんについて。

今回は言うまでもなく生天目さんの時代がきたのですが、上記以外にも名台詞がありました。

チャンスの神様に願掛けしているシーンでは、

「何でもない。何でもないったら!」

一人で風呂に行ったシーンでは、

「怖い〜」

などその声だけでお花畑が見えるほど。

生天目さんの声って聞いているとふわふわした気分になってきます。病み付きになるというか・・・。聞いていてホッとしちゃいますね。

あれで喘がれたら、私はその声なくして再起できない気がして怖いです。

ブログランキング バナー←生天目さんは神だから!という方は、クリックお願いします。

2006年02月16日

可奈を壊したいな〜

「Canvas2 〜虹色のスケッチ〜」の第18話を見ました。

<あらすじ>

今回は撫子祭で美術部が喫茶店をやることになるお話。その中で部長がオープニングで夕日を描こうとしているエリスを見て、赤色を克服させる為にオムライスを作らせようとしました。

その中で一歩ずつ着実に歩を進めるエリス。浩樹は少し寂しそうでした。

途中ダメになりかけるも、美咲先輩のお人形を借りてパワー充電。そしてエリスのおばあちゃんが作ってくれていたオムライスを完成させました。

味の方はイマイチでしたが、少し赤色を克服したエリス。冒頭の夕日の絵が赤で塗られる日も近いでしょう。

赤を使えずじまいの夕日

<感想>

浩樹がエリスのトラウマに対し、オムライスではホワイトソースをかけるなどありとあらゆる手を使い過保護に育てていたのは、エリスへの愛の深さがみてとれます。

ぱっと見、ちょっとやりすぎかなとも思いますが、自分がもし大事に思う人がそうなってしまったらと考えると、当然の行動かと思います。

それと何気に霧が酷いシーンが目に止まりました。文化祭に柳が来るということを浩樹に伝えた霧が、

「慎ちゃんも遊びに来るけど気にしなくていいから」

という台詞。

ちょっとこれは無いんじゃない?と思いました。柳にあれだけ気にしなくていいといい顔をしていたのにこの言い草。ちょっと霧らしくない一言でした。

<お気に入りシーン>

まずは竹内部長からいきますか。

部長を送る浩樹

送り狼決定!!

それと文化祭。

部長&副部長 メイド

どこのイメクラ?今度行くから教えて!!!

それからここに来て新キャラ。

桜塚恋

桜塚恋というそうです。声が浅野真澄なのでキャストの所ですぐわかりました。これで使い捨てだったら、凄い豪華なキャスト。

次に見せますは幼女エリスたん。

食べかすついてる幼女エリス

お兄ちゃんがお口で食べかす取ってあげるね♪ついでに唇ももらってあげるね♪♪

後はもう可奈祭り。

言ったんでしょーが、この口で   常備胃薬

見つかっちゃった・・・

こんな女子高生いるのかよ!!!!

壊したい。泣き叫ぼうが関係なくやっちゃいたい・・・。

それから予告の浩樹と霧。

霧:「男は皆狼なのねー!」

浩樹:「そんなことないよ」

霧:「それも嫌・・・。」

嫌よ嫌よも好きのうちって本当なんだ。

つーか生天目さんの声で言われると昇天しそう。生天目さんが手塚マキ名義で出てるエロゲーがやりたくなる。

ブログランキング バナー←可奈を壊したくなるという方は、クリックお願いします。

2006年02月09日

エリスの脱ぎたて制服ハアハア

「Canvas2 〜虹色のスケッチ〜」の第17話を見ました。徐々にラストが見えてきたので、そこに収束しそうです。

<あらすじ>

浩樹は撫子学園に教員として採用されるのが決定。理事長代理に気に入られたのが大きいですね。

それを祝って、エリスのクラスメイトや美術部員が皆でお祝い。ただ浩樹は公務員試験に落ちました。

一方その頃霧は柳とお食事デート。最後に柳が告白まがいをしますが、もうそうした関係はこの2人にはありえませんでした。

対してエリスは浩樹の為に絵を用意。そして最後に渡しました。

エリスの絵

その際に赤の絵の具を使おうと試みるも出来ず。それを浩樹が見つけました。

<感想>

浩樹は公務員試験に落ちましたが、理事長代理がどうしても学園に必要といっていたので、美大生にでもなるのでしょうか?そこで画家の道を再び目指すことになりそうだなぁ。

エリスは自分の留学が契機となり、自分のトラウマに向き合うよう努力を始めました。

エリスは妹属性の為弱い印象を最初は受けましたが、実際はめちゃくちゃ強い子でした。何か悩みがあっても亡き母親の墓前に行くなどかなり行動派。まあ全ては浩樹の存在によりますが。

しかし何故こんな好意を寄せてくれる女の子と一緒に住んでいて、手を出さないんだ?

背徳感は最高のスパイスなのに!

霧は柳のせいで自分の力の無さを痛感。彼女は見た目は強い女の子ですが、実際は酷く弱い女の子。浩樹に会いに行こうとチケットまで買ったのに、行動に移せないほど。本当は誰かに抱きしめて支えて欲しいタイプなんです。

そこを見抜けない柳は霧と付き合う資格など皆無。霧の本質を見抜けない上に、自分勝手な霧に対する価値観で、霧を殺そうとしてます。

もう出ないほうがいいよ、柳。

<お気に入りシーン>

今回も可奈祭り。

まずはオープニングでエリスのとんちんかんな発言に呆れるシーン。

呆れる朋子ちゃん・可奈・美咲先輩


可奈の呆れ顔は貴重です!

そして可奈の可奈たる所以を発揮。独自調査により、男が欲しいプレゼントの1位を、

「ぞうさんぱんつ〜!」

と自信満々。

ぞうさんパンツ〜

それじゃあ可奈にはかせてもらうか・・・

可奈はまだ見せてくれます。竹内先輩に浩樹のお祝い会を開くと相談してやる気満々なのを見て朋子ちゃんに、

「気合入れていくよ!」

と一言。

気合入れてくよ〜!

ムキになっちゃって可愛い♪

そして最大の可奈の見せ場はカラオケ。

可奈&朋子ちゃん カラオケ1   可奈&朋子ちゃん カラオケ2

おへそ丸見えだぁぁぁぁ!!ツルペタだぁーー!!!

お願いだから彼女になって・・・

また今回は大人し目の田丸さんが浩樹と禁断の関係を!

大胆な田丸さん   お前が落ち着け

田丸さん:「いや!先生帰るなんて」

浩樹:「待てー、田丸落ち着け!」

お前が落ち着け。ここはそっと田丸さんの涙を拭いて、キスだろ?

しかし今回はこのシーンにはどれも太刀打ちできないでしょう。

エリスの脱ぎたて制服

何の変哲も無い制服じゃん、と思った方は負け組み。これはエリスの、

脱ぎたて!!!!!!!!

なんです。意味がわかりますね?美少女女子高生の匂いで一杯なんです!!汗でムレムレなんです!!!!

いくらでも出しますから、匂いを嗅がせてください!!!

ブログランキング バナー←ロリだけじゃ飽き足らず、匂いフェチも守備範囲かよと蔑んだ目をしてくれる方は、クリックお願いします。

2006年02月02日

ロリ可奈は癒してくれる

私のためだけにあった、「Canvas2 〜虹色のスケッチ〜」の第16話を見ました。ヤバすぎでした。

今回は、

ロリ可奈祭り!!!

です。

本編は愛しの可奈がスランプ。そこで浩樹の家に逃げ込む可奈。

私どうしても先生に会いたくて・・・

「私どうしても先生に会いたくて・・・」

だ、抱きしめたい。今すぐベッドに連れて行きたい。

衝撃の展開で幕を開けました。

主人公の女の子の日記風に恋愛小説を書こうとした可奈はスランプになり、疲れてダウン。そこでエリスが皆を呼んで朝までみっちり頑張ります。

朝までみっちり

このメンツがお泊り?部屋がいい匂いで満たされそう。

でも結局いいアイディアは出ず、皆もダウンすると、可奈が皆の想いに感動してやる気がマックスに。

嬉しい可奈

目がウルウルしちゃって。浩樹に悪女なんて言われてましたが、照れ隠しなんですよね〜。

そして一気に書き上げました。

まあ今回は可奈が”愛”というものを再認識して、一皮むけたいい話ですが、汚れた私はそれどころではありませんでした。

とりあえず理性が消える前に霧のギャグモードを一つ。

はい、聞いてます!

大人になっても可愛らしい女性は魅力的ですねぇ。

さて祭りの始まりです。

私服の可奈たん

私服可愛い〜!白のミニスカを汚したくなります。

怒る可奈たん

怒ってこの顔?毎日いじめなきゃ!!!

そして今回最も危険なシーン。

パジャマ可奈1   パジャマ可奈2

バックで挑発する可奈も、目をとろ〜んとさせた可奈もエロすぎ!!!

「お兄ちゃん、キテ・・・」

という言葉が一瞬で浮かびました。

これだけ挑発しておいて可奈は寝ます。

眠る可奈

ベッド一丁!

最後の一枚は原稿を書き上げた御褒美に、可奈がおねだり。

キス目前

っしゃキターーーー!!!!!

ここ数日試験勉強と企業説明会で一日が消える始末。そんな中疲れた戦士の心と体を”幼女”は癒してくれます。

ブログランキング バナー←ロリキャラ万歳!という方は、クリックお願いします。

2006年01月26日

ボケボケお姉さまは好きですか?

浩樹がマジギレする「Canvas2 〜虹色のスケッチ〜」の第15話を見ました。

今回は大人の女性の理事長代理の出番。

浩樹に来年も柳に来てもらうよう言った所、浩樹はブチギレ。理事長代理に比較されていると思い、

「全てに恵まれている理事長代理にはボクの気持ちはわかりません」

と最低の一言。それに対して目がウルウルする理事長代理。

オロオロ理事長代理

人は苦しい想いをしてきた人ほど笑って過ごすもの。それを見抜けない浩樹はエリスも霧も手に入れる資格はありません。

結局最後には理事長代理もしっかり者の妹の理事長と比較され続けて生きてきたという話を聞き、反省する浩樹。

自分だけが辛いと思っているうちは人間まだまだです。世の中には信じられない苦労をしても笑って暮らしている人がいるのだから。

そんな今回は大人の魅力が満載。まずは変な顔の美人名無し先生。

変な顔の先生

もうちょっと気合入れて描いてあげてもねぇ?

そして理事長代理。

ホロ酔い理事長代理   眠る理事長代理

ほろ酔いした理事長代理が眠ってしまったなら連れて行くところは唯一つ。

ホテルに連れ込んで朝までフィーバーフィーバー!!

私なら間違いなくそうします。こんないい女でボケボケさんは国宝ですから。

嫌がる女の子を堕とすのが快感・・・

最後にそんな理事長代理の意外な一面。

演歌を歌う理事長代理

拳を握ってもきちんと小指が立ってるあたりが女性の証ですね。

ブログランキング バナー←堕とすの大好き!という方は、クリックお願いします。
オマケ
RSS feed meter for http://blog.livedoor.jp/jiro_s36/



2005年10/20より始動
Profile
jiro
二次元と三次元を行き来する社会人一年生
タイトルの元ネタは「ネギま!」

三度の飯よりかわいい女の子が大好きだが、最近は準にゃんやはやてきゅんなど可愛い男の子にも目がない。画像は同志wataru氏より拝借した準にゃん。

リンクはフリーです。してくださったらとても嬉しいです。

気軽にコメントしてください。返事は何があってもします。

個別に何か伝えたいことがある方は
下記のアドレスの☆の部分を@にしてメールください。

jirogu☆hotmail.co.jp
カテゴリ