1. 何故私の妹が美咲ちゃんじゃない! (0)
  2. 足長おじさん計画発動! (0)
  3. 布団と無邪気に戯れる梨花ちゃんが怖い (0)
  4. 梨花ちゃんは二重人格? (0)
  5. 「ひぐらし」に戦慄・・・ (4)
  6. 少年ガンガンでもディープキス (4)
  7. アラシヤマっていい奴! (0)
  8. ブラコン妹、プリーズ (0)

■月刊物漫画:月刊少年ガンガン

2006年06月13日

何故私の妹が美咲ちゃんじゃない!

ガンガンの7月号を読みました。

「ひぐらしのく頃に〜暇潰し編〜」

今回は赤坂と大石さんが普通に格闘しただけ。
赤坂が石で頭を何度も殴られていたのに、
致命傷になってないのはビビリましたが。

「PAPUWA-パプワ-」

やはり幼いソージを守る為に親は行動したようですね。
首根っこを掴まれた思い出が忘れられない親にとって、
子供はいつまでも愛しい
のですね。

金太郎はいいこと言うなぁ。

「ながされて藍蘭島」

行人の妹の美咲ちゃんがツンデレだーー!!!

わかってはいたことですが、行人に膝枕をして、自分の誕生日に
デートをしてと頼み、初登場の顔は真っ赤


こんな妹がいて何故行人は襲わない?
あれだけ好意を持たれているなら、普通は妹の部屋に行って
そのままベッドインだろ?
つーか私ならそうする。間違いなくそうする。泣き叫ぼうがそうする。

何故私にはツンデレの妹がいなかったの?
教えて神様。

「円盤皇女ワるきゅーレ」

リカがまさか受験生の無我の境地に到達するとは。
やはり開けた扉は”才気換発の極み”でしょうね。

もうそろそろワルキューレ本体のエネルギー不足のためか、
体が消えかかっていたので、ヴァルハラ星に戻り、
最終回でしょう。

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2006年05月12日

足長おじさん計画発動!

ガンガンの6月号を読みました。

「ひぐらしのく頃に〜暇潰し編〜」

魅音が登場したときは、梨花ちゃんみたいにほわほわの少女だったのに、
ダム建設のことになると・・・

ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル

頭から血を流しながら、半分常軌を逸した目で大人と殴りあうのは怖すぎる。

それと恐怖の権化梨花ちゃん。設定としては雛見沢のオヤシロ様が憑いており、未来を予知できるとか。
はたしてそれが本当かどうかは疑わしいですが、あの二重人格を見ると納得かな?かな?

その梨花ちゃんが赤坂に、

「警告したのに 馬鹿なヤツ」

とまるでブタを蔑むかのような目をしたのは鳥肌モノ。
また夜一人で部屋にいると、後を振り返ることになりそうだ。

これだけ恐ろしい場面を曝しておいて、冒頭では赤坂の奥さんがほんわか。
あんな素晴らしい奥さんを未亡人にしない為にも、赤坂は乗り越えねば。

「PAPUWA-パプワ-」

近藤局長はソージの痛みを知って、オヤジなセクハラをしていました。
ずっと部屋に閉じ込められていたソージ。そして突然ワープさせられるソージ。
その閉鎖空間で周りを知らず育ったソージは、外の世界を恐れているも、局長のおかげで見事外に出る事が出来ました。

やっぱ人の絆や出会いこそ一番の宝です。

でもソージは本当の親の心をわかっていないのが不憫。
多分ソージを守る為にソージを部屋に閉じ込めていたのではないでしょうかね。
赤い火の玉が落ちて来て以来、真のパプワ島はそれまでの楽園から一転しましたし。

最後の涙を流したソージが、親の為にも涙を流してほしいです。

「ながされて藍蘭島」

確かにりんが可愛くなってる。
あやねも黙ってると可愛くなってるし、行人の力恐るべし。

基本的にマチとちかげは変わってないけど、もしこの二人が弱い面を見せたりしたら、ノックアウトかな。

「円盤皇女ワるきゅーレ」

足長おじさんをすると幼女からお礼の手紙が来て、更には将来美人になったらお嫁さんにも来てくれるのか!!!

それじゃあ金にゆとりが出来る30代が勝負かな。
うまくいけば40代で16歳の女の子が私のものに・・・。

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2006年04月14日

布団と無邪気に戯れる梨花ちゃんが怖い

ガンガンの5月号を読みました。

「ひぐらしのく頃に〜暇潰し編〜」

今回も戦慄が走った。赤坂を泳がせると言うもいざという時は殺すつもりの雛見沢村のトップ、覚悟を問う大石さん。

ここまで鳥肌が立ちまくる漫画は珍しい。グロくてなるわけではなく、そのミステリーさになるのはこの作品の凄さ。

それに対比して梨花ちゃんが無垢な笑顔で布団とまったり戯れるシーンを描くから余計堪えます。

赤坂は完全に覚悟をして雛見沢村の鬼退治に向かいますが、一体どんな運命が彼を襲うんでしょう?

梨花ちゃんが狂気じみた笑顔で死なねばならない理由は何なのでしょう?

「PAPUWA-パプワ-」

ソージがハッピーチャイルドという設定が追加。彼も被害者の一人。

それ故に課せられた使命を果たさねばならず、誰も寄せ付けない態度だったのですね。

恐らくそんな心を見抜いていたのは、秘石の継承者として被害者に報いねばならないパプワと何気に直感が鋭い変態局長。

そんな変態局長を見ると山南では新撰組のトップになれないと痛感。トップというのは、変態局長のように、他の悲しみや苦しみを感じ取り、自然と癒す事が出来る人間だけですから。

ソージの見せた悲しい笑顔がそれを示していました。

「ながされて藍蘭島」

すずのヤキモチが行人に伝わるのはまだまだ先だろうけど、周りのメンツがそれを知り始めるとこれまでの積極性が更にアップするでしょう。

しかしあやねは本当に黙っていれば、いい子で可愛らしい面があります。素直なんだけど意地悪で、でも真っ直ぐで。

結構お嫁さんにするとあやねは良妻賢母だと思います。

「円盤皇女ワるきゅーレ」

ハイドラが記憶を失うも、秋菜を大切に思う心で復活。

ただこの記憶喪失が、ヴァルハラ星の皇女が持つ宿命を再認識させる伏線になりそう。

単なる政略結婚ではなく、更に何か隠している印象を受けました。


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360度の方針転換様:月刊少年ガンガン5月号

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2006年03月12日

梨花ちゃんは二重人格?

ガンガンの4月号を読みました。

「ひぐらしのく頃に〜暇潰し編〜」

梨花ちゃんは二重人格なんでしょうか?

前回の突如豹変した台詞を全く覚えていないようです。

それに驚いた赤坂ですが、矢継ぎ早に次の指令。雛見沢村に詳しい刑事と話す機会が設けられました。

当初は赤坂の都会育ちのおぼっちゃんというイメージに、麻雀でカモられそうになるも、実は凄腕の赤坂。逆に喰っちゃいました。

頭は切れ、更には麻雀など賭け事にも強い赤坂。彼がこの任務についた理由を納得した刑事は、赤坂に衝撃の事実を伝えます。それは、

”赤坂の潜入捜査が、来たその日に雛見沢村に伝わっていた”

ということ。これを知りえたのは公安などのごく一部。これは役人の方にスパイでもいるのでしょうか。というより雛見沢出身の役人がいそう。赤坂の上司とか。

とにかく先が気になる作品です。緊迫感と、梨花ちゃんの無垢な笑顔。相反した2つのギャップがとても素晴らしい作品です。

「PAPUWA-パプワ-」

秘石の元に行く為に、リキッドとソージの番人と対峙しました。

今更邪魔をする理由がイマイチわからないのですが、これは一体誰の意思なのでしょう?赤の秘石なのでしょうか?

「ながされて藍蘭島」

カッパの遠野さんのちょっと感動するお話。

しかし終始気になったのはゆきのが幽霊に驚きおもらししたこと。折角の感動話なのに、そればっか出るのでどっちが話のメインか忘れますよ。

「円盤皇女ワるきゅーレ」

宇宙海賊の親玉みたいなのが出てきました。こいつと一悶着して、一旦ヴァルハラに帰るも、再び時乃湯に船が墜落するという展開が目に見えます。

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2006年02月11日

「ひぐらし」に戦慄・・・

一日遅れでガンガンの3月号を読みました。

「ひぐらしのく頃に〜暇潰し編〜」

戦慄を覚えました・・・

いきなりカラーの所で古手梨花(ふるでりか)ちゃんが、臓物を引っ張り出されて殺されたシーンの描写。しかも笑っていました。

物語は、雛見沢村(ひなみざわむら)という場所が舞台で、そこで村ぐるみでダム建設に反対する団体が作られており、そこに建設大臣の息子が誘拐された事件と関連があるかを、公安の赤坂が調査しに来て、事件に巻き込まれるというものだそうです。

その村では至るところに”ダム建設反対!”のビラまみれ。それに衝撃を受けていた赤坂が、梨花ちゃんと出会うシーンは、”掃き溜めに鶴”といった雰囲気。小学生くらいの女の子が持つ無垢な面が、大人の世界の醜い面と対比されていてここでも衝撃でした。

それが突然最後に恐ろしい顔に。赤坂に、

「東京に帰れ」

と口調まで変化。それまでのたどたどしい少女から一変しました。

どっちが本当の彼女かは1話目では不明ですが、村ぐるみでこれから凄惨な事件が起きるようです。恐らくその首謀者が梨花ちゃん。

殺されたのが昭和60年。この作中が昭和53年。この7年で何が起きるのかが非常に気になります。

梨花ちゃんが村人に殺されるのか、政府や警察など国の人間に殺されるのか・・・。

ただ最後に少し狂気じみて笑って死んでいた表情から推察すると、悔いなく死ぬよう。

少年誌でやるにはちょっと描写がきついかもしれませんが、出来るだけ規制ギリギリまで挑戦して欲しいです。

そういえば「ひぐらしのく頃に」が4月からアニメ化されるようで。これは是非見ないといけません。

「PAPUWA-パプワ-」

ソージがアスの育てた、青の秘石の番人のようです。それを青の秘石ももちろん知っていました。もう人間で遊ぶのはやめようとしていましたが、そこの真意はいかに?

それから「自由人HERO」でおなじみのガマ仙人が登場してました。相変わらずボケたキャラですし、姿も今回は蛙ではなく、おたまじゃくしみたいなやつでしたが、途中で本当の姿を見せるのかな?

それなら乱世も出してほしいなぁ。

「ながされて藍蘭島」

しのぶと行人の決闘。その中で行人が素養として持っていた見切りの極意を身に付けようとしたら、

しのぶのおっぱいを揉んじゃいました!

・・・何故それで誰も怒らない?いくら男が殆どいない女性だけの島とはいえ、それはねぇ。

俺をそこに連れてって!!!

それから行人の妹の美咲。ことあるごとに行人の回想で彼女の名前が出ますが、今回のブラコンぶりはすごかった。

行人が買い物に行く際に、

別々に行って、待ち合わせする!!!

のです。一体どこのカップルだ。兄妹で一緒に買い物に行くという時点でかなり希少価値の高い妹なのに、デート形式の買い物とは。

恐らく妹が少し早めに来て行人を待って、

「遅いよ〜、お兄ちゃん☆」

なんて言って腕を組んで雑踏に消えていくのだろう。許しがたし行人。

「円盤皇女ワるきゅーレ」

最終回にもっていくつもりか、ほのぼの日常を描いてました。

最後はヴァルハラ星でイザコザが起きて、それをワルキューレが鎮めて王位継承を認定されて和人の元から少しの間離れるも、また宇宙船が落下して1話目と同じような展開で幕を閉じるのかな?

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2006年01月12日

少年ガンガンでもディープキス

ガンガンの2月号を読みました。その中で「ひぐらしのく頃に〜暇潰し編〜」という作品の紹介がありました。次号から開始するようですが、いきなり女の子が

「私あと何年かしたら殺されるの」

と非常に怖いもの。絵柄が可愛い系なのに、あの怖さは一体?ページをめくり少し戦慄が走りました。次号からチェックせねば。

「PAPUWA-パプワ-」

チャッピーの婚約者であるチャーミーが胸に赤い宝石をつけていました。なんでも赤い玉が落ちてきた際に、一緒に落ちてきたとか。これは恐らく”赤の秘石”の大元。破損した”赤の秘石”を修復できそうです。

それから久々にコモロがハッスル!自分の胞子で皆をトリップさせるのが彼の存在意義。それを声を大にして言うあたりがコモロの熱い所です。

それに対して熱くないのが聖犬一族の女の子だけを胞子で仮死状態にして、後で自在に操るキノコ。チャーミーが、

「萌えキノコ!!」

と言っていましたが、ただの変態です。

そんな胞子あるなら私に売ってくれ!!

「ながされて藍蘭島」

しのぶと行人のディープキス披露!!

いま私の中ではディープキスがブームですが、それを見越してか月刊少年ガンガンでも見せてくれました。これは恐らく「灼眼のシャナ」に影響されたのでしょう。

ちなみに効果音は、

”ぢゅるるるるる〜”

でした。さぞおいしいのでしょうなぁ。早くシャナとフェイトちゃんとしたいなぁ。

それに続いてお風呂でしのぶが行人に、

豊満な裸を前も隠さず見せまくり

しました。鼻血を噴いていた行人ですが、普通そこはち○こが勃起でしょう!それもせずすばやく動く行人は、もしやイ○ポ?

「円盤皇女ワるきゅーレ」

貝殻の奥に潜むカイガミのお話。どうもそのカイガミはワるきゅーレを連れて行こうとする悪役の手下っぽかったです。だらだらしてきたのでそろそろ終わるかもしれませんね。

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2005年12月14日

アラシヤマっていい奴!

ガンガンの1月号を読みました。

「PAPUWA-パプワ-」

とうとうチャッピーの謎に迫りつつあります。チャッピーは”始まりの島”聖犬一族に属しているようです。そして代々赤と青の一族に仕えていたようです。その中でチャッピーだけパプワが生まれたときに個別に付いたんだとか。ちょっとずつ全容が明らかになっていきそうな気配プンプンです。

ところで聖犬一族と聞いて、聖剣伝説を思いついた方は同士です。狙ってますね。

それから世にも奇妙なカップルが生成されつつあります。それは

アラシヤマとウマ子

です。今回はウマ子の下駄の鼻緒が切れて、アラシヤマが華麗に直していました。それにドキッとするウマ子。ラブ臭がします。そもそもアラシヤマはウマ子のことを、”おなご”とちゃんと女扱いしています。一番人間ができています。友達はいませんが・・・。

「ながされて藍蘭島」

前回しのぶに口移しで解毒薬を飲まされた模様の行人。慌てふためいているのがまちに女の勘を働かせてしまいます。そんなところにしのぶが現れ、いつもどおりのはちゃめちゃ騒ぎ。でもしのぶは行人と勝負したかっただけなんですね。

でもたぶん解毒薬を飲ませたのは、しのぶが連れていた変な生き物でしょうね。それからまちが戦闘でかなりの腕前というのに驚きました。じゃあ行人も簡単に捕まえられそうなのに。そうしないところがまちの優しい所です。童顔幼女だから私の主観も入っていますがね。

「円盤皇女ワるきゅーレ」

和人と秋菜の過去が少し明らかに。なんと秋菜は小さい頃和人が勇気を出して告白するも

フッてしまっていました!

照れ隠しでそうしたとはいえ、子供って怖いです。それに対して和人はショックで逃げましたが、ブラコン妹リカが秋菜に一撃を。こんな昔からずっと和人を思っているとは。リカに伝えたいことがあります。それは、

兄妹はむしろ幼馴染より有利

ということです。日本の男性は皆可愛い妹が欲しいんです!兄くんだけを愛してくれる子が好きなんです!

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2005年11月11日

ブラコン妹、プリーズ

今日は月刊少年ガンガンの発売日。私が読んでいるのは、

「PAPUWA-パプワ-」
「ながされて藍蘭島」
「円盤皇女ワるきゅーレ」

です。では感想の方を。

「PAPUWA-パプワ-」は、以前ガンガンでやっており、一旦終わるも、ガンガンの低迷のためか再び復活しました。物語としては、手に入れれば世界を掌握できると噂の赤の秘石青の秘石を巡る物語。

今回はそろそろ物語の佳境にさしかかりつつありそうです。壊れてしまった赤の秘石にパプワとシンタローが近づいているので。一応前作でシンタロー関連は終わっているので、今回はパプワの謎も全て明かされるのでしょうか。そこが楽しみです。                                        

次に「ながされて藍蘭島」。これは14歳の主人公行人(いくと)が家出をして、その途中に嵐に巻き込まれたことにより、脱出不可能で、女の人ばかりの島に流されて、うはうはな生活を送るものです。

最近はどんどん新しいキャラが出てきて、ちょっと覚えられなくなってきました。今回も忍びの一族の女の人が4人出ていましたが、もう誰が誰だか。最初の方の主要メンバーだけの頃の方が良かった気がします。

最後に「円盤皇女ワるきゅーレ」。これはアニメ化された作品です。物語は主人公の時野和人が経営している銭湯に、宇宙でも指折りの大国であるヴァルハラ星のワルキューレ皇女の宇宙船が墜落し、その事故で和人が死んでしまいます。しかしワルキューレの力で甦り、その力の行使により幼児化したワるきゅーレとのドタバタを描いたものです。

今回は最初の方で、妹のリカのブラコンぶりが如何なく発揮されてました。はー、ブラコンの可愛い妹が欲しい。それから和人の学校では、ワるきゅーレが来たことにより、和人ロリコン疑惑が浮上してました。いらっしゃい、こちらの世界へ。 

まあこんな感じのガンがんでした。

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オマケ
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2005年10/20より始動
Profile
jiro
二次元と三次元を行き来する社会人一年生
タイトルの元ネタは「ネギま!」

三度の飯よりかわいい女の子が大好きだが、最近は準にゃんやはやてきゅんなど可愛い男の子にも目がない。画像は同志wataru氏より拝借した準にゃん。

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