1. 世界が広がった1年 (26)
  2. 今期は豊作だった (14)
  3. 萌え萌えキャラランキング (4)

■勝手にランキング:アニメ&漫画

2007年01月01日

世界が広がった1年

皆様新年明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いします。

さて、昨日は108つの煩悩を取り払ってもらったはずですが、そんなもの何1つ効果がありません。ええ、初っ端からいけない妄想全開です。そのせいか夢の中で安部総理が出てきて叱咤されましたよ。4月から社会人だけどこれはその前触れ?

そんなことで新年早々凹んだので勉強は少しで止めて、昼間からお酒を飲んでまったり「うしおととら」を読んでいました。まあ酒を飲んで読むもんじゃない。泣ける。ついでに妹に「AIR」を見せて一緒に泣いたのは秘密です。

そんなわけで去年をふと振り返ろうと思い、去年1年で私が衝撃を受けたモノを勝手にランキングしたいと思います。個人的に去年受けた衝撃なので、去年の作品にこだわるつもりは皆無です。

第一位!

「EVER17〜the out of infinity〜 Premium Edition」

去年までの私は選択肢を選んで読み進めていくだけのゲームを
半分バカにしていました。戦闘もないのに何がゲームだと。

バカなのは私でした!

とにかくそれをこのゲームから学びました。
あまりにも神過ぎるストーリー。動かないからといって魅力がなくなるなどあろうはずがない魅力的過ぎるキャラ達。

出来ることなら記憶喪失になってもう1度初めからやりたい。そして同じ衝撃を受けたい。

この作品は間違いなく墓まで持って行きます。
もしこの作品をやられた事がないという方には是非ともオススメしたいですね。

第二位!

「AIR」

「涼宮ハルヒの憂鬱」で京都アニメーションを知らなければ、そしてブログを開設してひろしさんややまだ様に知り合わなければ、私はこの作品を一生見ることが無かった。それはきっと人生の3割は損する。

この作品で初めてアニメで泣いた。それは大泣きした。
今日妹に見せてラストで一緒に泣いた。
今年初の涙はこれでした。

今でも美凪、観鈴を思い出すだけで泣ける。
「青空」なんかが流れた日にはどうなるかわからない。

泣けるのがいい作品というわけではないのですが、でもその感動は計り知れない。家族は人生に於いて最高の宝物です。

観鈴も、美凪も、みちるも、佳乃も、晴子も、神奈も、裏葉も、そして往人と柳也も夏を一生懸命過ごしました。そして皆幸せだったと信じています。幸せの形なんて無数にあるんですから。

将来まかり間違って子供が出来たら家族全員で見たい。
でも名前は何があっても子供の名前は観鈴にはしませんがね。

第三位!

KYABETSU-GUN道-

衝撃とはいい作品ばかりではありません。
この両作品の衝撃度はどう見ても3本の指に入ります。
そう、こっちのタイトルではわからないかもですが、有名なキャベツ「うおっまぶし!」です。

これはプロの仕事じゃなかったですね。
裏事情が何があったかわかりませんが、これで食っていけるとはおいしい商売と思われても仕方ないかと。

思いますが年に70本近いアニメとかやり過ぎ。
金儲けするのも大概にしろよという気分。
せめて半分にしていい作品をより多く出した方が
効率さから見てもいいと思いますが。

社会はアホで無駄な事をするのが仕事だから仕方ないか。

第四位!

「クロノアイズ」

大学のU様に見せてもらった長谷川先生の作品。
当ブログを見ている人でも殆どが知らないであろうと思われます。
仮に手にしても絵が古めかし過ぎて敬遠するかもです。

しかし読んだ人はその完成度、ストーリーの緻密さ、演出に
鳥肌ものになるかと。たったの6冊でこれほどまでに纏めきる
という点では衝撃以外の何物でもない。
楳図かずお先生の「漂流教室」に勝るとも劣らない衝撃。

本当に面白い漫画とはこういったものだと再認識しました。
萌え系が好きに見えて実は買っている漫画、読んでいる漫画の
比率としては実は萌え系統は10%に満たないんです。
基本ストーリーがないと読んでいられない性質なので。

そうした方には是非とも長谷川作品はオススメ。お願いだから絵で引かないで。

第五位!

「もっと大きくて太いのがいいわ!」

言うまでもなく「ゼロの使い魔」のルイズ様の名セリフ。セリフでこれほど衝撃を受けたのはそうはない。

何と言っても釘宮様の威力が絶大です。
このセリフを聞いてぞうさんがぱお〜んした方が一体どれだけ
いたことか。深夜に流すレベルじゃねぇって感じです。
昼間はもっとやばいけどね。

第六位!

「CROSS † CHANNEL 〜To all people〜」

つい昨日終えたばかりの作品ですが、これは言葉にならない。
個人的に人間という存在を扱ったテーマが非常に好きなので、この作品はそんな私にジャストフィット。そしてゲームで初めて泣きました。

醜くていい。人を利用してもいい。でも生きよう!と強く思わせる作品です。別にこれまで死のうなんて思ったことありませんが。

むしろ全てリセットしてやろうの方があったかな。

第七位!

「アゴなしゲンとオレ物語」

これもまたU様に教えていただいた作品。
思えば彼の影響力はでかいものです。「代表人」の単行本中表紙を見てクライベイビーサクラを見せられて大爆笑したのが全ての始まりだった。

これは現在進行形でヤンマガで連載されている下ネタありの
ギャグ漫画。これまたパッと見ると読み人を選ぶ絵。

しかし読んだ人はその笑えるギャグに陥落するかと。
物句さんなんてたった1話しか見ていないのに衝撃としてはトップ。上手すぎる絵を無駄なシーンで使うのとかいいね。

本作を語る上で欠かせないのはいい話。
不意に良すぎる話を入れてくるのです。お盆が引き起こした奇跡は涙が出ました。

ギャグが面白い人はしっかりしたストーリーを描けるというのの代表例。

第八位!

「涼宮ハルヒの憂鬱」

月並みになりますがこの作品はやっぱ外せない。
京都アニメーションさんの実力を見せ付けられた本作。
小説もさぞかし面白いことでしょうね。

とにかくこの作品では長門有希が私の全て。
彼女が徐々に人間らしさを帯びていく様は
たまらないの一言。こう書くと有希信者のようですが、主人公はハルヒというより有希のように見える。成長性という点に於いてしばしば主人公がどの作品でも最も進むのが多い中、有希は人間にまでいけたのだし。それにあそこからが有希の本領発揮のような感じがします。

それでもタイトルがハルヒとあるくらいだから、
有希の真の想いは叶うことがないんだろうなぁ。

私はこうしたキャラにとにかく弱い。主人公格にいまいち魅力を感じないのは、自分の想いが全て達成し得ない人間臭さが描かれるからじゃないかなと自己分析してみたり。

第九位!

「Fate/stay night」

アニメでは奈須様の言いたいことが到底わかるとは思えませんが、
しかしこの人の作風は恐らく私にジャストフィットする。

「ヒカリ」が流れてアーチャーが消えた14話は神クラスの出来。画面の前で時が止まりました。

この作品も何とも人間を巧みに描写した感があります。
アーチャーとして理想に絶望しても結局は理想が勝る。
そしてまた理想に絶望して・・・と時の流れが1つだとしたら
無間地獄こそ人間の性なのではとさえ考えさせられる。

それと外せないのはやはり凛。セイバーへの想いが理想たらしめ、凛への想いは絶望の中でも理想をどこかで追い求めていたようにも見える。でも人間は絶望の方が真かもしれないわけで。

どっちのルートを辿ってもこの作品は残酷に思える。

第十位!

「うたわれるものらじお」

アニメ本編や原作ゲームでなくて敢えてらじお。
拝聴したことがある方なら哀しいかな納得ものなのでは。

それまで柚木さんはテツコみたいな変な役も、鞠絵ちゃんみたいなしっとりした役もやれる実力者と思っていましたが、真の魅力は普段にあろうとは。

それに管を巻かれるが如しの小山力也さんは非常に
真摯なお方で。人柄が滲み出まくってます。
ゲームでは全てのヒロインと<禁則事項>しまくるようなキャラ
だそうですが、アニメのは小山さんパワーで実直さが前面に出てた。

そんな2人のトークに去年は目一杯笑わせてもらいました。

以上が去年衝撃を受けた作品群。総じて見ると自分で見つけた
作品というよりは人伝いまみれ。自分の世界観の狭さが如実に
語られています。

でも去年は収穫の年でした。アドベンチャーゲームの面白みを
知ったのが何よりです。

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2006年10月09日

今期は豊作だった

前期に見たアニメについてのランキングなどを今更ご紹介。10月もすでに三分の一が終わろうとしてますが、マイペースに。

今期は非常に楽しく見せていただいたアニメが多かった。
というわけでのらりくらりと私的見解で。
ちなみに範囲は4月から10月で終わった作品を5位まで。

まずは栄えある第1位!

「涼宮ハルヒの憂鬱」

2位とめっちゃ悩んだんですけどね。
先を期待させてくれた分こちらが上かな。

全てにおいて常識を通り越していたと言えばいいのか、
毎回予想がつかないシャッフルという素晴らしいモノを見せてくれました。

この作品ではなんといっても長門有希の存在が私には大きいかな。彼女の心理変化に対する細部に至る演出による描写、喋らない分行動でもってそれを演出する京アニさんはいい仕事した以外に言葉が出ない。

ハルヒとキョンもいいけど、やはり想いを伝えるという行為すら知りえなかった有希が一番かな。だからこそ原作にあるという有希メインの話が気になる。

声優さんも皆さん素晴らしい演技で。後藤さんのあの下手っぴさがまたいい味出してるんだよなぁ。

全般的に文句の言えない作品でした。

第2位!

「Fate/stay night」

これはアーチャーが全てといっても過言でない。
あいつのかっこよさ、真名を知った時の驚き、
彼が持ちえたであろう葛藤や苦悩、
己が望みよりも最後は凛を優先した姿などなど、ここまで男のキャラで好きな奴はそうはいない。

表彰台ラストの椅子、第3位!

「うたわれるもの」

これはギャグを交えつつ、ストーリーでも見せる素晴らしさ。
神の存在意義、人間の醜い欲望など考えさせられるテーマを
扱ったのも二重丸。

しかしこの作品を語るにはうたわれるものらじおを抜きには出来ないでしょう。正直ユズちゃんがあそこまではっちゃける人だとは思わなかった。リキちゃんがクールに見えてあんなに面白い人だと思わなかった。

声優さんがぶっ壊れまくるという素晴らしい作品でしたよ。

第4位は、「吉永さん家のガーゴイル」

のほほんとした温かい気持ちにさせてくれる作品。
1クールだったのが非常に悔やまれました。

この作品ではただのほほんだけでなく、何気に重いストーリーもあったのも魅力。

父親に弄ばれている梨々ちゃん。
力を利用されて消える花子は涙を流してしまいました。

それと斎藤千和さんの演技も光った。彼女はキャラが確立されてますね。今度は意外性を見せて欲しいです。

ラストの第5位は「ゼロの使い魔」

これは私をMの血へと目覚めさせてくれたありがたい作品。
ルイズ様にどれだけ犬と罵って欲しかったことか。
パンツ洗いの天才として召喚されなかったのが今でも不思議です。

この作品では釘宮様が非常にいい仕事をしました。
そして数多くの名言が生まれた作品です。

「もっと大きくて太いのがいいわ!」

「1時間目をつぶって知らないフリするモン!」

この2つはその中でも群を抜いているのではないでしょうか?
きっと熱き我が朋友ならば目を閉じればその場面まで思い描けることでしょう。

他にも今期はいいのがありましたが、これら5つにはちょい
及ばなかったかな。

最後に番外編。この夏私を感動の渦に巻き込んだ作品。

「AIR」

これを知らなかったなんて私は人生の3割を損していました。
この作品に出会えたのは人生の宝。棺桶までこの作品で学んだことを持っていきます。

以上、簡易ではありますが私的見解によるランキングでした。

最後に近況報告。
「EVER17〜the out of infinity〜 Premium Edition」のラストが刻一刻と近づいています。これのこと以外何一つ手がつきません。タイトル曲で流れる「Karma」が神以外の何物でもない。これのおかげで3連休が料理、ドライブ、ゲームで終わりました。

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2006年01月01日

萌え萌えキャラランキング

新年明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

一年の始まりです。去年はあっという間でした。そして去年は素晴らしいアニメや漫画がありました。でもアニメや漫画のランキングは結構色々なところでやっているので、ここでは私の好きなキャラランキングをご紹介したく思います。

栄光の第1位は、

”フェイト・テスタロッサ”

彼女からコメントが届いているのでまずはそちらから。

「ありがとう、すごく嬉しいよ。」

うぉーーーー!!なんて可愛いんだ!・・・・・・・・・・落ち着きました。

ご存知「魔法少女リリカルなのはA’s」の主人公が一角。彼女は全てにおいてEXCELLENT!前作で虐待シーンは出るわ、人格崩壊を起こすわと稀有なヒロイン。でも誰よりも優しく人の痛みをわかってくれる彼女。今作では笑顔もたくさん見れて嬉しいです。

内面もさることながらビジュアルも素晴らしいです。何と言っても

金髪ツインテール小学生

ですからね。もう可愛くて可愛くて仕方がありません。私は声を大にして言います。

好きです!彼女になってください!!

惜しくも第2位はこちら。

”シャナ”

彼女からもコメントが届いております。

「うるさいうるさいうるさい」

はふ〜。今年の流行語だねこれは。

そんな彼女は言わずと知れた「灼眼のシャナ」のヒロイン。過去に数度お風呂ネタを提供してくれており、そのつるぺたを遺憾無く発揮しておられます。

また普段の生活ではツンデレ振りを惜しげもなく披露。私は彼女のそんな態度に何度イカセられたことか。夜の妄想では彼女が登場しまくりです。

ビジュアル的には私のど真ん中ですね。黒髪でロング。おっきな目に童顔。身長は抱きしめればすっぽりと収まる高さ。私は物申します。

毎晩一緒に寝てください!!!

さて表彰台に立てる最後の一名はこの方。

”三千院ナギ”

そんな彼女からもコメントが届いております。

「いや…あ…うむ…」

照れちゃってますねぇ〜。そこがまた可愛いんだ♪

彼女はこれまた言うまでもなく、今サンデーで一押しの「ハヤテのごとく!」のヒロイン。正確に言うと今年に入るのはおかしいかもしれないのですが、敢えていれさせていただきます。だって大好きなんだもん☆

彼女は素晴らしいんです。天才で超絶お金持ちでHIKIKOMORIで、13歳でツインテールでツンデレで。もはや非の打ち所がありません。あまりの可愛さに私は毎週水曜日に卒倒しています。そんな彼女に私は一言言いたい!

ヒモにしてくれません?

後一歩で表彰台でした。第4位は、

”6号さん”

「ぱにぽにだっしゅ!」でお馴染みの彼女。そんな彼女からもコメントが届いております。

「萌えキャラランキングオブジイヤーです」

彼女のこのセリフは「ぱにぽにだっしゅ!」の決め台詞でした。

6号さんといえばゴスロリゴスロリと言えば6号さん。これは聖士の常識です。ツインテールに大きいリボン。このリボンを渡した姫子はかなりの猛者。恐らくは黄金聖闘士と同等、もしくはそれ以上です。

そんな可愛い6号さんに対して私からの祝辞を述べたく思います。

体の匂いをかがせて!

入賞はここまでです。第5位はこちら。

”銀河久遠”

「極上生徒会」でお馴染みの彼女。そんな彼女からもコメントが届いております。

「あら、ありがとう。嬉しいですわ。」

いつも女王様のような毅然とした態度。それなのに内面は酷く脆いという偉大なお方。親の事業の為に自分の身を捧げるといういじらしい女の子には頭が上がりません。

そんな彼女は作中では二度もその綺麗なお肌を見せてくれるというお色気まで担当。ナイスバディでしたよ♪

それでは私から彼女に対して一言。

もっと踏んで・・・

以上が上位5名でした。以下では10位まで発表したく思います。

まずは第6位。”桜木茉莉”

「苺ましまろ」のメガネっ子ちゃん。私が兄なら、毎日一緒のお布団でおやすみですね。

第7位。”高町なのは”

「魔法少女リリカルなのはA’s」から2人目です。いつもニーソックスで可愛すぎ。体中をペロペロ舐めちゃいたいです。

第8位。”白鐘沙羅”

「フタコイ オルタナティブ」の白鐘姉妹の姉。声が水橋かおり大先生というのに加え、ツンデレというのがヤバすぎ。ロリ声であれはないでしょう。

第9位”鷺ノ宮伊澄”

「ハヤテのごとく!」のナギの無二の親友。オロオロとする姿は見ていて唯萌えるのみ。普段和服なのもいいです。この子も匂いをかぎたくなるタイプですねぇ〜。

第10位”レベッカ宮本”

「ぱにぽにだっしゅ!」の主人公。彼女の「はうはう」「先生だぞー」には終始圧倒。あんな先生を是非うちの大学の教授に!

以上がランキングでした。たった10人ってキツイですね。皆焼きもち焼かないでね☆

総評:「魔法少女リリカルなのはA’s」「ぱにぽにだっしゅ!」は善戦しています。というのも前者は魅力溢れるキャラが多数&続編を待ち望んでいたので余計愛が溢れました。後者は学園モノということでキャラが多いのがポイントですかね。

それから漫画では昨年という概念に囚われすぎました。もっと自由にすればよかったです。そうすると順位は一気に変動しますから。というよりもアニメ部門と漫画部門で分ければよかったと今更ながら後悔。覆水盆に返らず。

まあでも昨年はツンデレが圧倒的だったのは言うまでも無いですね。それから幼女。この2つは連立を組んで凄まじいことになっています。ホント恐ろしいキャラばっかりです。

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オマケ
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二次元と三次元を行き来する社会人一年生
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三度の飯よりかわいい女の子が大好きだが、最近は準にゃんやはやてきゅんなど可愛い男の子にも目がない。画像は同志wataru氏より拝借した準にゃん。

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