1. 準にゃんこそ我が全て (2)
  2. 準にゃんの包容力は無敵です (4)
  3. 準にゃんの部屋に入りたい (2)
  4. クリスマスプレゼントはメイドの準にゃんで! (2)
  5. ヒロインが準にゃんと音羽さんに代わりました (6)
  6. 準にゃんが私服で御御足披露だ! (2)
  7. それでも準にゃんの勝負おぱんちゅは青かった (2)
  8. 準にゃんの為なら死ねる (4)
  9. 高峰先輩のエプロン姿もいいね (6)
  10. 準にゃんもお義母様もやべぇよ (6)

■アニメ:はぴねす!(終)

2006年12月26日

準にゃんこそ我が全て

「はぴねす!」の最終話となる第12話を見ました。

<感想>
おかしなことに元ヒロインがキスをし出すわ、元主役が女の子達と合体し始めるわであれこれ忙しかった最終回。でも全ては丸く収まりました。

高峰親子の無敵の予知能力を何一つ逸脱しなかったのから、
最強はあの2人って印象がより一層強まった締めでしたが
まあいいでしょう。

問題は準にゃんと音羽さんの出番が殆ど無かったこと!
まったくもって意味がわからん。何故に本作最強のヒロインズをシカトしてしまうのか。

それより少し怒りの度合いが落ちますが、元主役の野郎が
那津音さんの笛を吹いたのも許せん。間接キスじゃねぇか!
直前で元ヒロインにキスされといてこれはいけません。
それにサブヒロイン達とそのすぐ後で合体もするし。

一体どこの結婚してすぐ浮気した金ちゃんだよ。

ラストで元主役は魔法科へ転籍した模様。実の母親にも甘えるつもりか?原作だとお母さんも攻略対象なのかな。

その頑張りを見せるラストで、強大な魔力をコントロールして芽を徐々に育てようとしていたっぽいのですが敢え無く失敗し、

「頑張りすぎ・・・」

と元ヒロインに言われていたのはどうにもこうにも
えっちぃシーンで言ってそうに聞こえて笑えた。

えっちぃゲームやったことないのですが、主人公は大変でしょうからね、イロイロと。私としては頑張り過ぎるのはこの作品内では準にゃんと音羽さん相手くらいでしょうが。

<総評>
準にゃんに出会えた奇跡が私にとっての何よりの魔法。
それ以上でもそれ以下でもない。

ちょい真面目に、式守の秘宝にしろ何にしろ、危険なものを封印するのは問題の先送りに過ぎず、そして誰かがその生贄にでもなろうものなら、必ずや復讐者が現れるという王道をいった印象。

”臭いものには蓋をしろ”とはよく言ったものです。
結局これは逃げているだけですからね。立ち向かった英雄の
ように見えて実は一番その対象から逃げているのは英雄自身と言ってもある意味間違っておらず、むしろ真かと。

まあでもそんな英雄議論なんかはやっぱりどうでもいい。
全ては最萌の男の子準にゃんに帰結します。

可愛いってレベルじゃねぇぞ!

もう抱きしめてそのいい匂いをたんまり嗅いでもう1回抱きしめて頭ナデナデしてぷにぷにほっぺを触って・・・。

とにかく準にゃんの全てが欲しい!ってか食べちゃいたい!!

この威力、恐らくハヤテきゅんを上回るのでは。
ハヤテきゅんには恥じらいがありますが、準にゃんには菩薩属性がありますから。恥じらいより私にとっては菩薩の方が上です。

同じ菩薩の音羽さんも最高でしたが、準にゃん以上に出番がないよ・・・。喋ったの今回たった一言だけだし。

声優さんに関してはそう聞き苦しいこともなくよかったかと。

作画に関しては全編通してあまりよい方ではなかったかな。
多少のことは気にしない私でしたが、今期はキャベツとこれに
何度か驚かれました。

総合すると準にゃんと音羽さんがいなかったら下の下でしたが、
いたおかげで中の下くらいにはなったかな。

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2006年12月19日

準にゃんの包容力は無敵です

「はぴねす!」の第11話を見ました。

<感想>

エロガキグッジョブ!!!

遂に準にゃんの女性物おぱんちゅ姿が解禁。最終回を待たずに
最高のシーンがお目見え。もう来週なんてどうでもいいです。
準にゃんのおぱんちゅ姿が見れただけで私はこの作品を見れて満足です。あそこに顔を埋められたらもっと満足です。

準にゃんは今回はお色気も見せて更に親友としての
気遣いも見せてくれてもう文句無し。この作品で最も周りの心がわかる子なんじゃないかな。男性視点と女性視点を持っているんだし。

真面目な話で、いわゆるオカマさんとかも両方の苦しみを
味わってその状態に到達出来たということで、それだけ人間と
しても大きいと思っています。準にゃんもそれと同じ存在としてこの作品ではここ一番を支えてくれて、あの包容力は下手すると音羽さんクラスです。つまりは私の大好物ということです。

対してヒロイン達の影の薄いこと。杏璃ちゃんなんてその存在意義が雄真並です。

お母さん達の方が輝いちゃってるからなぁ。世代交代する過渡期ってのはわかるんですが、後1回でどこまで見せてくれるか。

まあ見始めた当初からストーリーはグダグダでどっかで見た漫画やゲームの集合体なので仕方ないですかね。

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2006年12月12日

準にゃんの部屋に入りたい

「はぴねす!」の第10話を見ました。

<感想>
雄真のレーゾンデートルが・・・。全ての事象の発端は雄真のお母さん、高峰先輩のお母さん、伊吹の姉さんのこの作品。

別にこの手のはよくありますが、しかしここに主人公が
絡まない不憫さ。まだ全てが語られたわけではないので
断定は出来ませんが、魔法を使わなくなったのが今回で
語られたのが全てでないことを祈ります。温過ぎる。
春姫エンドへのただのコマの1つといった印象。

まあそんなことはいいですね。私が求めるのは準にゃんと音羽さんのみ。

今回は遂に我がアイドル準にゃんの部屋が明かされました。
ピンク色のカーテンと布団。もうですね、いい匂いが画面から
伝わってきましたよ。

そんな準にゃん家のシャワーを使う雄真に殺意を抱いたのは
私だけではないはず。毎晩ともしかしたら毎朝準にゃんが
使っているあのシャワーを使うとは。とりあえず浴槽は美味しく頂戴します。

それのみならず、背中を流してくれようとする準にゃん。
脱いだ服の中には女性物の下着が・・・。

この際はっきりしときますが、私は準にゃんなら男でも全く問題ない。だからぱお〜んの1つや2つ、準にゃんを可愛がるくらい可愛がってあげますよ。だからおぱんちゅください。

というわけでどう見ても準にゃんがヒロイン。
そのヒロインがハチが嘗て暗かった雄真と仲良くなったのを
褒めたのはびっくり。ハチは確かにいい奴ですからね。悲劇のヒロインぶる雄真よりよっぽど。

なのにゲームでは準にゃんは雄真にいくんでしょうね。
これ勿体無い気がしないでもない。

<お気に入りシーン>
伊吹のお姉さんがいきなり服を剥ぎ取られたのはびっくり。
しかも触手攻撃よろしくだし。これは狙いまくりですね。

この攻撃を是非とも音羽さんにやって欲しい。
準にゃんは前にも見たからまあいいとして、音羽さんの顔が歪むの見たいなぁ。

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2006年12月05日

クリスマスプレゼントはメイドの準にゃんで!

「はぴねす!」の第9話を見ました。

<感想>
物語はよくありがちな展開へ。
多分あの雄真と春姫が逢った先生さんが雄真の本当の母親あたりだな。やたらと雄真の見る目が優しかったし。音羽さんもこの辺の事情は知っていそう。だから雄真を育てる決心でもしたのかな。

ってことは母親は雄真の魔法で死んだとかではないのか。
そうなると雄真の魔法に対する嫌悪感が軽くならないか心配。
幼心に何かトラウマを負ったようですが、折角18禁の作品
ですし、殺すくらいやってくれていいんだけど。というかそれを残忍に描くからこそ18禁の意義があると思うんだけどなぁ。次週この辺をどうするのか楽しみです。

しかしいつも言うように本編などこの作品に於いては塵に同じ。
例えるならばつのだ☆ひろの☆くらいどうでもいい。

今回はまたしてもヒロインがやっちゃいました。
音羽さんはちょいお休みで、準にゃんです。
アニメでやる学園祭といえば喫茶店。そして今の時代ならメイド喫茶。これは地球が丸いというくらい常識です。

メイド喫茶と言えばヒロインのメイド服。そう準にゃんのメイド服。それが事もあろうに黒色をベースとしたネコミミ付きメイド服ではありませんか!しかも登場していきなりスカートの裾を少し捲り上げるだなんてあり得ない!!

そして繰り出されるはメイドさんだけに許された奥義。

「お帰りなさいませご主人様。私が”心を込めてご奉仕”させていただきますね♪」

隅々までご奉仕よろしくお願いします!!

まずはどこからやってくれるのかなぁ。肩あたり?次は腰?
その次は・・・いやぁ、色々な所が凝っているから大変ですよ。
それをあの準にゃんのすべすべで細い指と柔らかい体を使って
ご奉仕だなんて。この世の天国ですか?

クラスのバカたれ共が元ヒロインが雄真と仲良くしているのを
知って”我らの太陽”だとか言ってましたが、我らの太陽は後にも先にも準にゃんと音羽さんだけです。奴等使えねぇ。

今年のクリスマスプレゼントは準にゃんと音羽さんというのも妙手だなぁ。

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2006年11月28日

ヒロインが準にゃんと音羽さんに代わりました

「はぴねす!」の第8話を見ました。

<感想>

野郎共、準にゃんの水着と音羽さんのワッペン入りスク水をその目に焼き付けたか!!

ヒロインはいつ代わるのですか?春姫って誰ですか?
たかがちょいとばかり胸が揺れるくらいで何ですか!!
大は小を兼ねるなんてことわざがありますが、
私から言わせれば”小は大を兼ねる”ですよ。
大人になってもツルペタスク水の音羽さんと超絶可愛い男の子のパレオ姿にたかが胸の揺れというその辺にありふれた代物が勝てると思うてか!

だからすももちゃんも音羽さんを見習っていつまでも私の好きなすももちゃんでいてください。

というわけでもはや準にゃんと音羽さんは神の頂に登りました。
冗談抜きであそこにいたメンバーでトップクラスの可愛さ。
パレオの準にゃんは更なる妄想を掻き立たせてくれるので
いい仕事し過ぎ。2人にはこの私が日焼け止めクリームを塗っておきました。お肌すべすべのツヤツヤで柔らかくて最高!

本編はかつてヒロインだった人が雄真と仲良くなっていました。
魔法の使い方が適切ならモウマンタイと屁理屈こねて。そんなの最初からわかりきった事だろうに。魔法嫌いの理由が実の母親を魔法で殺したとかじゃないと釣り合いとれません。助けられなかったじゃ半々だな。

かつてヒロインだった人は誰か著名な魔法使いの娘か。
詠唱呪文の中にその鍵があったようですが・・・。
はっきり言ってその辺はどうでもいいな。

ここまできてふと思ったのですが、音羽さんは何故あんな素晴らしい装備をお持ちなんだろう?

まさか雄真の父親がスク水の音羽さんにあんなことやこんなことしたんじゃないだろうなぁ!

私の音羽さんを穢すこと何人も能わず。穢した者には神罰が下ろうぞ。

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2006年11月21日

準にゃんが私服で御御足披露だ!

「はぴねす!」の第7話を見ました。

<感想>

お義母様の大人の魅力と、準にゃんの私服姿に乾杯!!!

順を追って書かないと私の理性君が暴走するのでまずはお義母様。

準にゃん同様私がこの作品で惹かれた女性。
とてもじゃないけど母親に見えない女性。
すももちゃんは実子だから、仮に子供を産む体が出来上がる中学生に産んだとしても既に30近いお義母様。まあそれは無いだろうから順当にいけば30後半でしょう。

だのにあの若々しさ!だのにあのロリロリさ!!
だのにあの可愛らしい言動!!!だのに杏璃ちゃんよりちっちゃいおっぱい!!!!だのにあの菩薩属性全開!!!!!


冷静でいろっていう方が土台無理な話ですよ。
だって私の大好物の全てがそこにあるんですよ?

そんなお義母様が見せた杏璃ちゃんのウェイトレス服を借りた
大人の色気。私が息子ならまず間違いなく押し倒します。
私が基地外ですって?何を今更・・・。

これ以上書くと伏字にしないといけなくなりそうなので次に
我が愛しの準にゃん。遂に私服姿を見せてくれました。

皆も経験があるかと思いますが、嘗て私が3次元に少なからず
興味を持っていた頃、気の迷いかいつも制服姿の同級生が
私服姿なのを見て少しの興奮を覚えました。
いつもと違う格好をすると女の子は可愛いんだと悟ったのです。

それを今回準にゃんは忠実に再現してくれました。
準にゃんは学校では夏服であろうとタイツを穿いているのに、
愛しい私の為にハーフパンツでその美しい足を見せてくれたのです。

そのまばゆい足はあまりにもまばゆくて、見ることが困難でした。
準にゃんの御御足はスイートテンダイヤモンドを上回ります。

まあ正直な所ですね、その後に出た巫女巫女バニーな準にゃんや
ウェイトレス準にゃんという連続コンボを見て、準にゃんを
食べたくなりました。ちなみに食べるは掛詞です。

この2大キャラの前ではさすがの高峰先輩でも歯が立たない。
ましてやストーリーなんて塵以下。

ですが一応その塵で気になったのを書いときます。
今まで杏璃ちゃんと春姫の詠唱が違うなぁと思って見ていましたが、春姫の詠唱の方には何か秘密がある模様。式守家と対峙する宿命でしょうか。

絵の方は三文字の羅列でしたが、おでこの変な色はこの間同様
モウマンタイ。動画は酷い。特に伊吹ちゃんのダンスダンスレボリューションみたいなのはカチカチ。引きの絵も顔が皆死亡。お弁当はキャベツよりマシって感じです。

ただおでこが来週の予告を見ると元に戻ってそう。
折角の水着なのに!!

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2006年11月14日

それでも準にゃんの勝負おぱんちゅは青かった

「はぴねす!」の第6話を見ました。

<感想>
すももちゃんいい子すぎますよ。あんな義妹マジで欲しい。

どう見てもこの作品はヒロインの影が薄いですね。
周りのキャラが魅力的過ぎて。
ただ個人的には主役より脇役が魅力的な作品、超有名所でいえば「幽遊白書」や今は亡き「HUNTER×HUNTER」みたいな方が面白いのが多いと感じているのでいいですが。

やっとこさ出た伊吹ちゃんは魔法一族のサラブレッド。
式守家という有名な魔法一族の血筋だとか。
どうも姉がいたようですが、幼少の頃の記憶しかないのを
見ると、今姉は不在っぽい。

その姉の教えの通り今回はすももちゃんの真心を受け取った
伊吹ちゃん。お姉さんも本当の魔法は人を思いやる心だと
悟っている立派な方のようですね。それが式守家にとっては
弊害だったのか。

エンディング曲のラストで、

”女の子はみんな魔法が使える特別な存在”

という歌詞がありますが、正にそれを地で行くストーリーでした。
この作品、雄真が魔法が使えるのに使わないのは、過去の経験も
さることながら、魔法の素養に関してはやはり恋する女の子なり
の方が上だから使わせないのかな。これを得て雄真もラストで
手助けでもするのか。

そう言えば絵に関してですが、いきなり額の黒くてキモい影
が普通の影になっていましたね。
第二原画の所を見るとこの間までと違う所がやっているよう
ですが、そのおかげかな。この間は漢字の羅列でキモかったけど。

ただ細かい所は雑。伊吹ちゃん仲良し作戦で準にゃんが見せた
後に出るシーンが、杏璃ちゃんがその前に見せたシーンと同じ。
また準にゃんが夏服に着替えてその素晴らしくおいしそうな
足を見せてくれていたのが、仲良し作戦に失敗しまくった後では冬服の時のタイツを着用。

もうちょっと頑張れば私の評価もグンとアップだ。

<お気に入りシーン>
我が同志よ、今回の祭りをしかとその目に焼き付けただろうな?
言わずもがなだとは思うが私の猛る思いを静める為にもあえて
書こう。そう、準にゃんのおぱんちゅの色が判明したんだ。

準にゃんは青色のおぱんちゅだった!!!!!

私はそれまで純白だと思っていました。
しかしその遥か先を準にゃんは見ていました。
まさか青色とは・・・。

これがちょいボケた作画さん達がスカートの色と間違えて塗った
ならば絶望するかもですが、それは置いときましょう。

自分の髪の毛の色と準にゃんは合わせてきたのでしょうか?
このパンチラの為に。となるとこれは勝負おぱんちゅ
勿論その勝負相手は私こと紳士jiro。
何せ準にゃんは私にぞっこんですから。

私の方はいつでも準備OKだったのですが、遂にこの日がきました。一足先に同志を裏切って準にゃんと夢の世界へ旅立つ無礼をお許しください。

一緒に菩薩様のお義母様も連れて逝きます。

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2006年11月07日

準にゃんの為なら死ねる

「はぴねす!」の第5話を見ました。

<感想>

準にゃんが触手プレイだ!!!

今回はこれがあったから感想を書きます。
触手が如何に素晴らしいかを述べねばなりませんから。

まず触手によって大事なのは可愛い女の子が縛られること。
しかも大概は服の上から。これが非常に大事。
常に現実だということを突きつけるには服は外せない。

それと触手による太さと粘性。残念ながら粘性がありませんでした
が、あの太さにより色々と妄想を掻き立ててくれました。
惜しいな、もしあの触手がねばねばの液なんかを出してくれたら。

最大のポイントはやはり人間の手でないということ。
自分の大事な女の子が人間でない別の何かに蹂躙されるこの
興奮といったら!!その苦悶により歪んだ顔は美しいの一言。

その餌食に今回最高だったのが準にゃん。
高峰先輩は顔を歪めなかったのでショックでした。

準にゃんはなんといっても、

「いやぁ〜!!」

なんて声を挙げてくれてたまらない。

はっきり言って高溝が読んでいたエロ本如き比べ物にならない。
高溝が保健室で気絶から目が覚めて幽霊さんを探している所で、準にゃんがエロ本の写真を広げて

「この子〜?」

と言った際に私なら、

「違う準にゃんだ!!!」

って愛の告白をするな。どう見ても準にゃんの屈託の無い
笑顔が上だろ!しかもメッチャいい匂いしそうだし。

ところで準にゃんはまだモロッコに行ってないだろうけど、
あのエロ本を見てぞうさんはどうなったのかな?

・・・・・・これ書くと更に素で引かれると思うけどまあいいや。どっちみちこれまでの感想で私の人生が終わってるし。

個人的には準にゃんがマンモスになってくれたらいいなぁ。
私準にゃんが快楽にまみれる顔をするなら何だってします。
そう、例えばチョコバナナを舐めるのも食べるのも・・・。

可愛い子が快楽の海に溺れるほど興奮することは
この世に存在しないと私は断言する。例えばリースやベッキーみたいな幼女とか。

あの屈託の無い可愛い顔が快楽の波に溺れるのを見たら
いつ死んでもいいかもわからん。

最後にストーリーを少し。春姫の魔法に対する一生懸命さを
見て雄真が何かを感じ取った模様。
徐々に春姫の魔法にかかってきてますね。

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2006年10月31日

高峰先輩のエプロン姿もいいね

「はぴねす!」の第4話を見ました。

<感想>
今回はお義母様が出なかったので感想を書くのを止めようと
思っていたのですが、高峰先輩で死んだから書くのに決めました。準にゃんがお持ち帰りしてほっぺにすりすりしたい系、お義母様が全てを包み込んで欲しい系とするなら、高峰先輩はぎゅ〜ってして離したくない系だな。

高峰先輩の可愛さは前々から異常だと思っていましたが、
喋るとなおいい。声が日向裕羅さんなんですよね。
以前深夜ラジオでよくお世話になりましたよ。
その頃から声は結構好きだったのです。

喋り方に関しては「ダ・カーポ」の我がアイドルが一角、水越萌様を思い出すのでまたいい。のほほんとした敬語大好きなんですよ。

つまり何が言いたいかというと、私は声フェチなので
声だけでもアニメが見られるということです。
あ、高峰先輩が誤解するといけないので言っとくと、
高峰先輩と一緒にお布団で寝たいくらい私は彼女が好きですよ。

準にゃん、お義母様、高峰先輩とこの作品にも中々の
猛者がいらっしゃって絵も変な黒い影を除けば中々ですが、正直ヒロインの春姫が一番可愛くないな。準にゃんの爪の垢でも煎じて飲まないといけませんよ。

そんな準にゃんですが、今回は出番が少なくてショック。
高溝と一緒に行動して消えちゃうんだもん。
つーか何故私を連れて行ってくれないんだ!!!!!!

最後にストーリーをこれまで見て思ったことをちょろりと。

多分この作品は魔法に関する始点の違いがポイントなんでしょう。
主人公は幼くして魔法で大概の事が出来た子。
ヒロインはその魔法で助けてもらって魔法を学び始めた子。

それ故に主人公は何か出来ないことがあるのを知って魔法への
興味が薄れる。もしここで大事な人・・・例えば本当の親とかを魔法で助けられなかったなどの重い過去があれば魔法は嫌悪の対象にもなりうるでしょう。

他方ヒロインは自分を助けてくれた子のように魔法で人を
救いたいという想いが根底にある子。だからたとえ魔法の限界を知ってもそれを超える意志を持てる子。

最初から持った人間と持たなかった人間の差は大きいですね。

今後は春姫が幼い頃に魔法で雄真に助けてもらった恩返し
が為されていくのでしょう。それは春姫の心がするのかな。

一番の魔法はきっと人を想う心ですよ。

これを突き詰めると、我々二次元の猛者達は皆最強の魔法使いです。愛しい彼女達に対する想いは無敵ですから。

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2006年10月24日

準にゃんもお義母様もやべぇよ

「はぴねす!」の第3話を見ました。

<感想>
毎週見てはいるのですが感想は今回が初めて。
ですが今後毎回書くというわけではなくて、ある要因が私の目を引いた時にだけ書きます。

ではその要因とは何か?今回何故書いたのか?

愛しの準にゃんがウェイトレスさんしてたから!!!愛しのお義母様が一肌脱いだから!!!!!!

1つ1つ語らねばなるまいて。

今期は瑞穂という男なのに萌えるキャラがいますが、
その対となす双璧の片割れが準にゃん
何も知らずに見始めて準にゃんに速攻で恋に落ちた私ですが、例えその正体がであろうとも私の猛る思いに変化はありませんでした。というかむしろ男というのがいい!私は可愛ければ両方いけるのです。

個人的には瑞穂より準にゃん。
準にゃんはね、瑞穂と違ってお嬢様お嬢様してなくて
活発なところがいいわけですよ。
しかもロングヘアなのがそのギャップを突いていい!
瑞穂は素が大人しいですからいけません。

絵的にも準にゃんの方が好き。何ていうかあったかい感じがするんだよなぁ。ほっぺのぷにぷに具合とか正直たまらん。私が主人公なら速攻準にゃんを落とす。

次にお義母様。あまり口に出していませんでしたが、
実は私義母というのも死ぬほど好きなのです。
なんていうか血が繋がっていないのに無償の愛を注いでくれるその姿が好きなのですよ。

えっちぃ感じするのもまたいいとは言わずもがな。
何よりもその無償の愛故の背徳感がいい。
私も漢です。ただ萌えるだけじゃ猛る想いを鎮めることが能わんときだってあります。

というわけで今回がその両方を満たしていたわけです。

しかしこの作品は絵が少し・・・。あのクソアニメよろしく
作画がクソというよりは、変なおでこの黒い影が嫌
直視するのが辛い時もある。特にアップでされるとダメです。

エンディングを見ると三文字作画でないように見せかけて、
第二原画やらを全て某大企業も大好きな人件費が安い国へ
下請けさせているのがまた嫌。
中途半端にそんなことしなくても、やったもんはやったもんだから堂々と三文字で書いてよ。そうすれば訝しく見ることもなくなるんだから。

この作品、ヒロインを準にゃんとお義母様にしてくれたら
どれだけ私の楽しみが増すことか。間違っちゃってるよ。

本編とさっぱり関係ありませんが、村田あゆみさんがこの
作品のオープニングを歌っていらっしゃってそのCMが
流れるのですが、素の声可愛いですね。

マキシシングルの2つ目のシを言ってないのがまたいい。

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オマケ
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2005年10/20より始動
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jiro
二次元と三次元を行き来する社会人一年生
タイトルの元ネタは「ネギま!」

三度の飯よりかわいい女の子が大好きだが、最近は準にゃんやはやてきゅんなど可愛い男の子にも目がない。画像は同志wataru氏より拝借した準にゃん。

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