1. 「がくえんゆーとぴあ みかんストレート!」でした (6)
  2. 光香ちゃんは私とお泊りするんだもんね (6)
  3. 光香ちゃんに注射を刺したいです (4)
  4. 桃葉はジョーカーに見合うだけの仕事をしたね (4)
  5. 光香ちゃんを食べたいちゃいっす (4)
  6. こんがり焼けた肌に黒のニーソは許しません! (8)
  7. 入学式をもう一度 (6)
  8. 美味しそうな生足だ (12)
  9. そうだね、小人さんのおかげだね。 (8)
  10. ラーメンより光香ちゃんを一丁! (6)

■アニメ:がくえんゆーとぴあ まなびストレート!(終)

2007年03月27日

「がくえんゆーとぴあ みかんストレート!」でした

「がくえんゆーとぴあ まなびストレート!」の最終話となる第12話を見ました。

<感想>

「終わりじゃない、始まりなんだ」

つい先日卒業式を終え、朋友と暫しの別れを果たした私には、
他人事とは思えないセリフ。

誰もがこう心のどこかで思うんだよね。
でもその中で本当に繋がりが残るのはごく一部。

私は光香ちゃん達のように数年経っても会える奴が1人でも
多くいたらいいなぁ。

ラストは中々驚かされました。特に光香ちゃん。
まさか1人海外留学を果たそうとは。

当初引っ込み思案で流されている感が強かった女の子が、
ここまで率先して変わろうとは。タイトルを「がくえんゆーとぴあ みかんストレート!」にした方がいいんじゃない?

こうした変化は学校に通わずに社会人になってからだって
十分に可能でしょうが、仲間を作るというのは本作が提示してきたように学校に勝るものはないかと。たった3〜6年の付き合いだけど、仲を深めるのに時間なんて関係ないんだろうね。大事なのは心のあり方と感受性の高さ、若さゆえの突撃力か。

ラストのペンキの演出は後付けなのかなぁ。
当初はオープニングのペンキは消えなかったのが、色々あって
差し替えになったそうですが、そのままだったらどんなラスト
にしたのかは気になる所。

<総評>
今期は見ているアニメが少ないのですが、これは結構当たりでした。
現実世界とのリンク具合がお気に入りの要因の1つかな。

構成として学美を主人公のように描きつつ、影のヒロインの光香ちゃんが暗躍するのがよかった。いくら学美が凄いとはいえ、生徒会で頑張り続けた光香ちゃんあっての、聖桜ですから。

個別のキャラは皆いい味出しまくり。個性を突き詰めた5人が
暴れまわる姿は爽快。自分に欠けた物を持っている人ほど
仲が良くなると言いますが、それを見事貫きましたね。

最高なのは言うまでもなく光香ちゃん。何度あの足をペロリと
食べたくなった事か。腋も勿論当然です。ネコ口もです。
かぁいい手もです。つまり光香ちゃんの全身を食べたかったということです。

次点は桃葉。やはり黒ニーソは外せません。
また何を考えているのかわからないようで、ここ一番で局面を
打開出来る行動を起こすのは羨ましいの一言。
私はコツコツしか出来ないので、一撃で全てを吹き飛ばせる人は憧れます。

サービスとして最後まで脚を組んでくれたのに、カメラさんが
気を利かせてくれなかったのは許せません。

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2007年03月20日

光香ちゃんは私とお泊りするんだもんね

「がくえんゆーとぴあ まなびストレート!」の第11話を見ました。

<感想>

「今日、帰りたくない」

光香ちゃんを帰すなんていつ誰が何時何分何秒、地球が何回回った時に言いましたか?

最後の最後で光香ちゃんはやってくれました。
おとなしそうな女の子ほどえっちぃという理論が確立された瞬間に立ち会えて、私は幸せ者です!

これが今回の感想の全て。文化祭?前回の祭りの前の前の方が皆
楽しそうでしたよ。あれを超えるのは文化祭の準備前くらいしか
ないでしょうが、そこを光香ちゃんの日誌で淡々と語っていった
ので、スタッフさんがどちらに力を入れたのかも明らかですしね。

文化祭最大の見せ場であったバンドの演奏の動画に関しては、「涼宮ハルヒの憂鬱」には及びませんでしたが、躍動感一杯で見ていて楽しかったです。

びっくりしたのはボーカルが茅原実里さんだったということ。
めぐさんに続き、豪華なキャストです。

<お気に入りシーン>
ジョーカー桃葉のバンドの演出はお見事。
花火を事前に準備しておくとは侮れん。
サプライズ人事とかやりまくりそうですね、彼女は。

文化祭の当日、学美の一声で幕が上がりましたが、そこでMの形に皆が並んでいたのがいい。学美あっての文化祭という皆の意志が見て取れるね。

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2007年03月13日

光香ちゃんに注射を刺したいです

「がくえんゆーとぴあ まなびストレート!」の第10話を見ました。

<感想>
とりあえず時計の精さんを信じる光香ちゃんを見れたので、
署名運動に私も票を入れようかな。
この光香ちゃんが出なかったら私の票はなかったですから、
危うく70%を下回るところでしたよ。何せ私は光香ちゃんの筆頭株主ですから。

さて、署名がいつの間にか株主総会と化したことはジョークとして流していただき、とにかく時計の精を信じる光香ちゃんがかぁいかった。これならきっとサンタさんも信じているだろうし、子供はコウノトリが連れて来ると信じているでしょう。嫁にしたら教える事が一杯で大変だなぁ。

皆が廃棄された寮を生徒会室にする為、文化祭のように
盛り上がって修復作業が完了。もう文化祭やらなくてもいいようなラストでしたよ。まあ祭りは準備段階が一番楽しいって言うので、そう見えたのなら制作側からすれば成功な気がするけど。

<お気に入りシーン>
番組提供の看護士モードの学美にお注射されたいと思った私は、
光香ちゃんファンクラブ失格でしょうか?
でもお注射なら光香ちゃんに刺したいのが本音です。

桃葉は忘れられていませんでした。学園長もその資質を見抜いていたようで。

でも扉に吹っ飛ばされてギャグ顔で撃沈。
ジョーカーというよりは昼行灯ですね。

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2007年03月06日

桃葉はジョーカーに見合うだけの仕事をしたね

「がくえんゆーとぴあ まなびストレート!」の第9話を見ました。

<感想>
さすがはジョーカー桃葉!
今まで空気扱いされていた分を全て取り返しました。
第三者視点だったのも、周りの興味ない人間と同じ立場
に立つ事で、ありのままの光香ちゃん達の頑張りを見せる為だったんですね。

結局変わらなければいけなかったのは、子供達だけでは足りず、大人も必要ということかな。学園長が寮廃止に反対運動した際には、大人の方が変われなかったから、何も起きなかったのでしょう。

しかし今回は違います。学園長自体がその経験を思い出し、
自分が経験した過去を無駄にしないと決意したので。

個人的には成長する上で子供心というのを最も忘れてはいけないと思います。子供の頃は何にでも全力で取り組む気概を持ち、ワクワクドキドキに忠実で好奇心旺盛ですし。あのがむしゃらさがあれば、何をやっても生きていけますよ。

これを1人の大人に取り戻させた光香ちゃん達に
もう勝てる気がしません。

<お気に入りシーン>
学園長が寮の廃止に立てこもって反対した垂れ幕に、

絶対領域

の4文字が。皆よくわかっているんだね、絶対領域の重要性を。

それを今現在実践しているのは桃葉のみ。なんと悲しい事か。
学園祭復活の暁には、絶対領域も復活させてください。

桃葉も目を引きました。提供のバックにかぁいい桃葉が2度登場し、
本編でも大活躍。ところが先生に捕まった場面では、芽衣ちゃんと
むつきに助けられず放置プレイ。どこまでもオイシイね。

今回最高のシーンは言わずもがな、光香ちゃんのスク水でしょう。
Tシャツを着ていましたが、私の心眼で捉えられぬものはありません。きちんと全身スク水姿で見えました。

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2007年02月27日

光香ちゃんを食べたいちゃいっす

「がくえんゆーとぴあ まなびストレート!」の第8話を見ました。

<感想>
熱しやすく冷めやすい聖桜の生徒達。
その生徒達の70%を文化祭賛成に導くのが、学美に課せられた
使命。そう生徒を仕向けた大人が、自分の責任を下に回したようにも見える一幕。

そんな今回は2つのサプライズがありました。
1つは学美の生い立ち。海外をたらい回しにされていたようで。
実は編入する前に、引く手数多だったのでは?と邪推したくなる。

もう1つは愛光の理事長と学美の兄が恋人同士という設定。
これは唐突過ぎだろ。ちょくちょく登場させて、何らかの伏線を張っておけば、もっとよかったのに。

<お気に入りシーン>

「食べたいちゃいっす」

こう愛光の理事長が学美の兄への率直な思いを告げていましたが、
寧ろそのセリフは私のものですよ。ええ、食べたいのは勿論光香ちゃんです。

特に今回見せたパジャマ姿をご賞味したいね。
スカートっぽいパジャマだったんですが、あれって簡単にめくれますよね?だからどうだってわけではないんですが、めくりたいです。

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2007年02月20日

こんがり焼けた肌に黒のニーソは許しません!

「がくえんゆーとぴあ まなびストレート!」の第7話を見ました。

<感想>
夏休み最後の1日。文化祭の新プロモを流す為、皆さんあの世と
ご対面しつつにお仕事。衛生兵呼びましょうか?

しかしそんな楽しい文化祭の準備の裏に不穏な影。
愛光が聖桜を吸収合併するとの事。
愛光の理事長は、刹那的な発想が悪影響だとか大人独特の言い繕いをしていました。そして、文化祭も中止にすると。

この大人な言い繕いと、社会人は楽しいと言っていた女の子
が今回は非常に目に付きました。本当にこんな大人ばかりの世界で社会人が楽しいの?と聞きたい。思うに学校を楽しめなかったせいで、社会人が楽しく感じるだけかなと思うんですが。

ただ少子化の影響で、仕事を出来る人間がいない分、
若者を早く刈り出す為と考えればいい方法かも。

青春を満喫できる学校で学ぶ事は多いと思うんですがね。

<お気に入りシーン>
光香ちゃんはわかっていません。自分がいかに可愛いかを。
多佳子に美人だと言っていましたが、
1度自分の顔を鏡で見てくださいよ。
そこにはクレオパトラもびっくりな顔があるはずです。

後世の人々は言うでしょう。

「光香ちゃんのネコ口がもう少し小さかったなら、聖桜は潰れていた」

と。鍵は学美でなくて光香ちゃんです。
ここ、テストに出ますから。配点は90点です。

それと光香ちゃんが皆に置いていかれる夢から、皆が待っていて
くれる夢へと突入し、嬉しそうな寝顔を見せるシーン。

あれはイタズラしてと天から声が聞こえるんですが・・・。

桃葉のシカトされ具合はいい味出していました。
それでよく花火に潜り込めましたね。
何があってもへこたれないマイペースキャラとして、
情緒不安定なキャラが多い中、重宝すると思います。

ただ〜し!日焼けはいかんよ、日焼けは!!
いつもの美味しい白い肌じゃないと、黒いニーソが映えないじゃないか!!!

私はここに宣言します。日焼け撲滅委員会のトップとして、
ありとあらゆる日焼けをこの世から抹消する事を。

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2007年02月13日

入学式をもう一度

「がくえんゆーとぴあ まなびストレート!」の第6話を見ました。

<感想>
入学式で転んでいるドジッ子に手を差し伸べると、
もれなくネコ口おっきなリボンをつけて、生足と腋が美味しそうな女の子が手に入るんですか。もう1回やり直したいなぁ。

今回はまたしても光香ちゃんが絡むお話。
ふと思いましたが、この作品は学美を軸に回して
いるようで、実は光香ちゃんが軸ですね。
大仰に言えば、地球が光香ちゃんで、地球に住む生命体が学美といった感じで。辛い時期を独力で乗り越えてきたご褒美かな。

その光香ちゃんを影ながら助けていたのがまたもやむつき。自分の苦しみを明かさず、周りの苦しみを和らげる能力者。重宝される人材ですね。

むつきに感謝している光香ちゃんが、ソフトの大会で自分のエラーで負けて落ち込んでいるであろうむつきを励ましに行くものの、それを明かす事はなく、まったりと夜通し遊んで締めくくられていました。

いい関係ですね。言葉を用いずとも、繋がっていて。
言葉でコミュニケーションを円滑に出来た人間は進化したと思いますが、それにあぐらをかかず、言葉がない状態のコミュニケーションが図れるようになりたいと思わせる一幕でした。

<お気に入りシーン>
提供のバックの画像がとてもいいですね。
オープニングがランドセルを背負った学美
赤のランドセルと黄色い帽子は、ある意味スク水にも劣りません。

これを光香ちゃんがやってくれたなら、飴をダシにして、
いい所に連れて行くね。

エンディングは鏡に映る桃葉。
ちょっと気だるい感じがたまらん。

まだ出番は少ないんですが、周りの空気を一刀両断する振る舞い
といい、ニーソといい、実は芽生ちゃんに匹敵するくらい好き。
今回のテストも、上を向いていきなり書き始めるって何者だよ。

でも案外試験でトップクラスにいそう・・・。

それから言わずもがなでしょうが、皆のスカートパタパタ
まさか芽生ちゃんまでやろうとはね。
ちょっと私の目の前で、光香ちゃんと桃葉と一緒にやってくれないかな。

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2007年02月06日

美味しそうな生足だ

「がくえんゆーとぴあ まなびストレート!」の第5話を見ました。

<感想>
光香ちゃん頑張るの回。学美がおたふくにかかり、芽生ちゃんと
2人だけで生徒会を運営し、学園祭のテーマまで完成させました。

最初はお互い気まずい空気でしたが、むつきのアドバイスで、
芽生ちゃんが手紙心を通わせようとして、見事繋がりました。
あれだけハイテク社会になっても、心を通わすには手紙や抱きつき攻撃が一番ということですね。

それにしてもまさか彼女から手紙を渡して光香ちゃんに
歩み寄ろうとは!たった1話であそこまで変われたのを早く
見るか妥当と見るかは意見が分かれそうですが、あの若さなら
あり得ないことじゃない。

しかも光香ちゃんの可愛さを見抜いているから大したものです。そう、光香ちゃんの可愛さは目を奪われずにはいられないんです。クラスにあんな子がいたら速攻お持ち帰りですよ。

今回芽生ちゃんと光香ちゃんが感じていた、気になるんだけど話しかけられないという感覚は、中学、高校生活特有の物ですね。多感故に傷付きやすい時期というのは、互いに怖気付いてしまうものです。大人になるといい意味でも悪い意味でも摺れるから、ちょっと別物になるし。もう一度味わいたいけど無理だよなぁ。

<お気に入りシーン>

「食った食った〜♪」

と芽生ちゃんと生徒会のテラスで仰向けになって夜空を
眺めるシーン。思わず私も光香ちゃんを食べてそう言いたいなぁと
思っていましたが、中々にどうして、綺麗な夜空でドス黒い欲望が
洗い流されました。

そう言えば小さい頃は大地に寝そべっていたけど、最近してない。解放された気分になるから周りを気にせずやらないと。

光香ちゃんがベッドの上で悶えるシーンの生足が非常に美味しそう。よくテレビ番組で涎が垂れそうになる料理が出てきますが、あれに匹敵する。

なんてスキだらけの女の子だ。私が光香ちゃんの兄なら食べるよ。

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2007年01月30日

そうだね、小人さんのおかげだね。

「がくえんゆーとぴあ まなびストレート!」の第4話を見ました。

<感想>
初っ端から重い展開。クラス委員長を推薦で決められた芽生ちゃんが、信頼されていると頑張り過ぎて皆にウザがられた記憶で幕開け。

私もあの手の経験は何度かあります。
いきなり推薦されて、あれよあれよという間に票が入り、
気がついたら学級委員長。まあ私はその手の業務を適当に
手を抜いて遊びつつも、締める所で締めていたので楽しかったのですが。

それに上に立つと権力を盾に何でもやれるからいい。
自分に責任が降りかかるけど、それくらいの対価は払って当然ですしね。

ただその辺で割り切れない人にとっては苦しいんでしょう。
推薦というシステムはある意味イジメの始まりだな。

この傷を小学生の時に癒したのがむつき。
教室で1人掃除をやっていた芽生と一緒に掃除をしていました。

ここで私から忠告を。
もしこんなシーンを男子が見つけたら、何があってもその女子生徒をバカにしないこと。何も言わずに黙々とその仕事を手伝うことです。

そうすればあら不思議。数年後には可愛い彼女が手に入ります。これが俗に言う光源氏計画の1パターンです。

多分こうした女性は尽くすタイプが多いから、将来安泰です。
全幅の信頼を寄せてくれる女性の可愛らしさは半端ないです。
帰ってくるなりパタパタと走ってきて、

「お帰りなさい、あなた♪」

とか言われた日には、3階から飛び降りたって生きていられますよ。

それはさておき、そうしたトラウマを抱える芽生ちゃんは
人に頼られるのを極度に恐れるようになってしまって。
パソコンやリーダーシップがどれだけ優れていても、あれでは社会で通じないでしょうね。それを自分が一番わかっているというのがまた辛い。

それでも立ち直れたのは芽生ちゃんの強い所。
名前が芽が生まれるとあるように、新生芽生ちゃんが発芽しました。

それにしても学校と大学を区別している学美達の発言にはちょっとびっくり。今の日本では、大学は実質高校の延長線上のような感じがしますが。

学問を修める場というよりは、社会に出る為の素養を学ぶ場になっているのかな。

<お気に入りシーン>

「見えた!」

学美が校庭を走って急遽倒れたのは、実は文化祭を生徒全員で
創り上げることを思いついた為ではなく、光香ちゃんのおぱんちゅを見る為だったのです。

非常に私も見たい。何分でも何十分でも何時間でも見ていたい。
芽生ちゃんが生徒会室に配備したパソコンの隠しカメラの
パスワードを知りたいなぁ。

それと浮気するつもりはありませんが、芽生ちゃんの胸、ぼいんぼいんだな。部屋で薄着をしていたのを見て、思わず飛び掛りたくなりました。

発育がよろしいですね、今日びの高校生は。
べ、別に食べたいとか思ってないんだからね!

毎週のことながら光香ちゃんはいい。
文化祭に使うプロモのCGが朝に出来上がっていたのを知って、
小人さんのおかげと思うなんて最強です。

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2007年01月23日

ラーメンより光香ちゃんを一丁!

「がくえんゆーとぴあ まなびストレート!」の第3話を見ました。

<感想>
愛光学園の生徒会長、角沢多佳子が学美に興味を示して
接触を図ったお話。水の飲み場でタオルを取ってもらうのは、
どう見ても多佳子ルートのフラグが立っています。
これが男女関係だったらまっしぐらでしたね。

共学でもあんなフラグ立たねぇよ!!

という怒りはまた別の機会にしましょうか。
これくらいわかりやすい行動を取ってくれれば、私も攻略を目指しただろうに。中学と高校の1年くらいまでは。

一応愛光学園というのは名門のようです。
少子化の促進と価値観の多様化によって学校数が減少しても、
こうした名門は生まれるんですね。どこまで行っても人は
格差をつけたがるんだなぁ。

そんな愛光の生徒会長さんは自分の学校に閉塞感を感じている模様。

それを如実に表現していたのは学園祭のパンフレット。
異様に生徒が映っている写真が少なく、生徒の為の学園祭が学校の食い物になっているよう。いつの時代も被害者は子供ですね。なのに大人になるとそれを忘れて加害者になるから意味不明。

学美は同じ轍を踏まないようで。

「まっすぐGO!」

と復活の呪文のように何度も唱えて乗り越えていました。
この底抜けに明るいパワーが学校を変えるのもそう遠くはないでしょうね。

ちなみに呪文と言えば我が愛しの最強の妹、さくらちゃん。

「絶対!大丈夫だよ!」

を思い出す。思えばこのアニメを高校で見たのが
この道にどっぷり浸かる第一歩だった。
あんな妹がいる世界を想像したら、その辺にいる同級生の女子
なんてかぼちゃにしか見えません
もんね。

<お気に入りシーン>
学美の兄貴がめちゃくちゃおいしい。
登場時間にしてみれば総計しても5分未満だろうに、
印象としては今回の愛光の会長より強烈。
そうだよね、可愛い妹と一緒にご飯を食べられないのは地獄だよね。まして彼氏なんか出来た日にはクラウザー様並にSATSUGAIしたくなるよね。

光香ちゃんはおいしそう。これは上述した学美の兄貴に対するおいしいとは当然一線を画します。

ラーメン屋で学美が突然奇声を上げて構える光香ちゃん。
口が「かみちゅ」のゆりえのようになる光香ちゃん。
手もほっぺもまるまるとしている光香ちゃん。

はぁ、光香ちゃんを食べたいなぁ・・・

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オマケ
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2005年10/20より始動
Profile
jiro
二次元と三次元を行き来する社会人一年生
タイトルの元ネタは「ネギま!」

三度の飯よりかわいい女の子が大好きだが、最近は準にゃんやはやてきゅんなど可愛い男の子にも目がない。画像は同志wataru氏より拝借した準にゃん。

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