1. ひだまり荘の管理人になるか (10)
  2. 吉野家先生もお姉ちゃんと同じか (2)
  3. あひるの玩具になりたいです (2)
  4. みやちゃんのマシュマロに突撃! (4)
  5. 私を専業主夫にしてください、みやちゃん (4)
  6. 吉野家先生の後ろをとるのは困難だろうなぁ (8)
  7. さえはイジメてこそ光るね (2)
  8. 吉野家先生、歯形をつけさせてください (2)
  9. ふかふかなひろをベッドにしたい (2)
  10. パンにはゆのの手だね! (5)

■アニメ:ひだまりスケッチ(終)

2007年04月07日

ひだまり荘の管理人になるか

「ひだまりスケッチ」の最終話となる第12話を見ました。

<感想>
主要キャラが全て登場した上に、なんとさえの妹が登場。
いきなりでびっくりしていたら、声を聞いた瞬間更にびっくり。
まさか釘宮様をたった1話だけ起用するとは・・・。

そして友達と遊びに行く姿であの世が見えました。
私の中の方程式である、釘宮様+ニーソは間違いないね。
ツンデレに関しては姉のさえの方が凄かったから、今回はおあずけでした。でも一途な釘宮様もいいです。

話のラストではなかった為に、今回の主人公はさえ。
恥ずかしがりやだけど妹想いのお姉ちゃん。
それを妹の智花もわかっているのに文句ばっか言うのは、
甘えているからだろうね。

さえに甘えたくなる気持ち、よくわかります。さえって本当に辛い時等は、何も言わずただ傍にいてくれそうだもん。

これまでにゆのやみやちゃんにそうした態度を見せているので、今回の話はすんなりきますね。その為にもラストにさえを持ってきた気もするなぁ。

ひだまり荘の面々とはこれでお別れとなったのですが、
全話を見て、あそこの管理人になることを決めました。
お嫁さんにみやちゃんをもらって、最高の人生を歩もうと思います。

<お気に入りシーン>
吉野家先生のコスチューム一覧の中にあった、制服姿が非常に
よろしい!年齢?そんなもの瑣末な問題です。
世には秋子さん、早苗さんなどといった、生涯現役の方が一杯いるんです。

皆が自分たちのことを例えるシーンは、感性溢れる美術科の生徒っぽさが感じられてよかった。私にはああした直感力も直観力も欠けているので、羨ましいです。

<総評>
まったり見られたのが何より。最近この手のアニメが多いけど、
皆疲れていて癒しを求めているからなのかね。

そうは言っても、途中で美術科を卒業して映画を撮ろうと
している先輩を登場させたのはいい構成。

学生は楽しい事で一杯だけど、その頃に少しでも多くの苦労と
真剣な悩みを持った方が、後々にはいい芽が出ると思います。

キャラはとにかくみやちゃん。
背が大きくて胸を含めてパッと見は大人っぽいのに、一番子供っぽいというギャップにやられまくりました。

声優さんに関しては、ゆの役の阿澄佳奈さんに
驚かされました。これが初主役なのに、演技は上々。
作品をやっていく過程で上手くなっていく人はよく見かけますが、
阿澄さんは最初からある程度洗練されていたように思います。

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2007年03月31日

吉野家先生もお姉ちゃんと同じか

「ひだまりスケッチ」の第11話を見ました。

<感想>
今気付いた。この作品だけ4月に持ち越しじゃねぇか。

今回は山吹高校の校外学習で動物園に行ったお話。
さえが冒頭でデートに来たのでは?とひろに冷やかされて
慌てふためいていました。やっぱあれは嘘っぱちだよね?
さえはそんな淫乱な子じゃないよね?

ちなみに動物園でデートすると別れるというジンクスが、
私の中学校の時に流行りました。何でも臭いしか話す事がなくなるとか。

時系列シャッフルをしているので今回は4月。
ひだまり荘の面々とは仲良くなっていましたが、吉野家先生とは
まだ深い仲ではなかったのが、今回で隔たりがなくなりました。

おバカっぽさを全面に押し出しつつも、生徒第一の吉野家先生。
まさか風邪を引いた生徒の下へお見舞いに行っていたとは。
こういう先生っていたらいたで少し問題があるかもしれないけど、新しい風を吹き込んで淀んだ空気を清浄にするにはうってつけだろうなぁ。

言わずもがなですが、吉野家先生の写真集、「永遠の17歳」は欲しいです。朝一に起きてでも買いに行きます。

ところで「永遠の17歳」に関して、お姉ちゃんの
許可は取ったのでしょうか?

<お気に入りシーン>
吉野家先生のバスガイドさんのみだしなみは最高。
あんな先生いる高校にもう1回入学し直したい。

次回予告後の番組提供の背景が、「ぱにぽにだっしゅ!」化していたのは非常によろしいかと。ベッキーっぽいみやちゃん最高!

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2007年03月25日

あひるの玩具になりたいです

「ひだまりスケッチ」の第10話を見ました。

<感想>
ゆのが文化祭に出展した「文化祭の準備」
未完成だったけど、吉野家先生もみやちゃんも、未完成だからこそ
準備らしくていいと誉めていました。

天才タイプの2人に誉められたってことはかなり凄い事でしょうが、ゆの自身は納得できなかった模様。自分の構想では未完成だったというのがその理由。

しかし他人に評価されるというのは、必ずしも自分が思っている
通りにならないのは周知の事実。だからこそそのギャップに苦しむ
人はままいるわけで。

これに目を瞑ればいい印象を持たれるかもしれませんが、ゆのは
自分の信念を貫いて、最後まで描き上げる決意をしていました。

世間一般では目を瞑った人間こそ世渡りが上手いとか言われそうだけど、個人的にはゆののように信念を貫くタイプの方が好きだなぁ。

文化祭の方は吉野家先生の独壇場って感じ。
生徒は何故吉野家先生のコスプレに呆れるか未だに理解できません。あんなの目の前で見せてくれたら最高でしょ。

<お気に入りシーン>

あひるの玩具になりたい!

ただ浮いているだけで、銭湯で皆の裸見放題って洒落になりません。

みやちゃんなんて真っ裸でやりたい放題もいいところ。
ラストのバレリーナの場面に、あのおばちゃんのポジションに
チェンジ出来る権利があれば、いくらでも積むっつうの。

忘れてはならないのは、さえの綺麗なお肌。私もさえのような
お兄ちゃんが欲しかった
です。

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2007年03月17日

みやちゃんのマシュマロに突撃!

「ひだまりスケッチ」の第8話を見ました。

<感想>

「努力は裏切らないのだ」

こうしたみやちゃんのプラス志向なところがたまらなく好きです。
私はうじうじとマイナス志向に陥りやすいので。
でも簡単なことで巻き返すから困ったことなんだよなぁ。
気分屋過ぎていけない。

というわけで私はみやちゃんのような女の子が側にいないとすぐへこたれるので、お嫁さんに来てください。

ホントみやちゃんはよく出来た子です。
3億円が当たったらペイオフを考慮しつつ資産運用に思いを
巡らせるという、普段のボケ担当とは違った魅力を披露。
底が見えないとは思っていましたが、これは奈落の底を上回りそうだね。

今回はおふざけの話に見えて、私には考えさせられるお話。
夢を持っていないゆのが不安に思っていました。

私はこの手のことで悩んだ事が皆無。夢は将来まったりすることくらいなので、仕事と夢が繋がらないんです。逆説的に言えば、多少の苦労をしてでも将来まったりしたいと言えるのかも。

だからか、ゆののように夢が無くて焦るという感覚がよく
わからない。それだけ自分がつまらない人間と言う事なのかね。

<お気に入りシーン>

全軍、みやちゃんの豊満なおっぱいに突撃!

前々からみやちゃんのおっぱいはマシュマロのようだと定評が
あったりなかったりしましたが、そのベールが遂に白日の下に。
湯気で隠したと見せかけて、鏡に映すとはやられましたよ。

ちなみに髪の毛を下ろしたみやちゃんの可愛さも半端ないのは
周知の事実。普段と違って少し色っぽく見えちゃいましたよ。

ベホイミがやたらと出ていましたね。今後何か知らの登場する
機会が与えられていたら嬉しかったり。

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2007年03月10日

私を専業主夫にしてください、みやちゃん

「ひだまりスケッチ」の第8話を見ました。

<感想>

「ご飯を作ってくれる人は、いつでも募集だよ♪」

よしきた、私がみやちゃんのお婿さんになります。
専業主夫でいいですか、みやちゃん?

何と理想的なお嫁さんだ、みやちゃんは。私とニーズが一致
するじゃないですか。これでみやちゃんは日々の食事が保障され、
私は水橋様の声とみやちゃんの動き回る姿を堪能出来るというわけで。

ところで山吹高校はどこにあるんですか?

そんな今回はひろとさえがメインでしたね。
さえの小説が締め切りを目前にぴりぴりした中、
ひろがご飯から騒音にまで気を配って。
どう見ても2人は百合組です。

実体験に基づいた作品を心がけているさえですが、
立ち読みされたのと、新作のストーリーと、さえの恋愛経験の希薄さを考慮すると、全てひろとさえの関係が盛り込まれている気が少しします。特に盛り上がるシーンは。

ちょっとさえの小説を読んでみたいなぁ。
ひろへの愛情がふんだんに盛り込まれている気がする。

<お気に入りシーン>
ゆのはピンクいおぱんちゅを見せてくれなかったのですが、
みやちゃんがやってくれました。まさかおへそを見せてくれようとは!!

あの上に頭を乗っけて寝れたら、三途の川が見えるだろうなぁ。

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2007年03月03日

吉野家先生の後ろをとるのは困難だろうなぁ

「ひだまりスケッチ」の第7話を見ました。

<感想>
台風が来るとドキドキしますよね〜ってお話。
私もよく暴風警報が出た時は外に出て遊んでいたっけ。
大学では暴風警報の中、30分かけて学校に自転車で行ったなぁ。不思議とべたべたになっても、笑っちゃう自分がいるんですよね。

しかしそんなワクワクももう感じられないだろうなぁ。
社会人になっては、外回りが辛くなるだけですから。

後ろ向きな思考で失礼。要はこの作品も普段忘れがちな大事なモノの大切さを教えてくれると言いたいのです。

もう最近はみやちゃんばっか目で追ってしまいます。
水橋様が喋るだけで耳と脳みそが蕩けそうになり、
天然属性ではしゃぎ回るみやちゃん。
これだけ揃えばふかふかのひろを上回っちゃうよ。

しかし今回は体操服がブルマじゃなくて残念無念また来週。
個人的にはスク水に匹敵すると思っているブルマ。
それが失われるのは何たる絶望か。
ちなみに色としては、紺がメタルスライムなら、赤はメタルキングです。赤を見た方は、単純計算で紺のブルマ30着分を堪能したということです。

体育祭がカットされましたが、結局吉野家先生の金太郎は
見えたんでしょうか?後ろから見るとどうなっていたの?
というか後ろに回れるかな。吉野家先生、円が使えそうだし。
入った瞬間ばっさり逝きそう。

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2007年02月24日

さえはイジメてこそ光るね

「ひだまりスケッチ」の第6話を見ました。

<感想>
今回ほどさえに怒りを覚えることは、今後ないでしょう。
折角みやちゃんがビニールプールでスク水を披露
してくれるところだったのに、あえなく色気のないTシャツ姿に。
スク水は人類の秘宝だということを、さえにみっちり教授
しないといけません。

まずはあの洗練されたフォルム。多すぎない肌の露出は
想像の余地を広げます。それでいてボディラインを極限まで
強調します。
次に肌触り。小学生から使われるだけあり、肌に優しいです。
番外として胸にワッペンがあれば、市場は大混乱です。

さて、夏休みということで入道雲をまったり見て過ごす4人。
いいですね、あのまったり感。

思えばこれまで夏休みなんて部活で殆ど潰れていました。
大学に入ってようやくまったり過ごす夏休みを得られたものの、
ゲーム三昧とバイト三昧でしたよ。
それが気付けば今度は社会人。もうあの日々は戻ってきません。

とはいえ仕事に追われるだけの夏も嫌ですし、4人のように
隙を見つけてまったりしたいなぁと思わせる一幕。
今回のように、遠出なんかしなくても何とでもなりますからね。

要は隣にスク水の可愛い女の子がいればいいということです。

冒頭でさえに怒りを覚えたと書きましたが、あられもない小説を
見られて顔を真っ赤にするさえは最高です。
さえのようなキャラって、イジメ抜きたくなりますよね。
こう、責め苦に歪む顔が更にS属性を加速させるというか。

それとみやちゃんの豊満なバストに敬礼!!
高校一年生ですし、もう結婚も出来るので、私の嫁となった暁にはあそこに顔をつっこませてください。

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2007年02月17日

吉野家先生、歯形をつけさせてください

「ひだまりスケッチ」の第5話を見ました。

<感想>
ゆのが風邪を引き、ひだまり荘の皆に看病してもらったお話。
私もあのメンバーに看病されたいなぁ。

この作品は美術科に通う生徒を題材にしているだけあり、
イメージによる印象付けが強いと思いますが、
今回はその中でもトップ級の出来だったかと。

ゆの以外を白黒にし、彼女だけ真っ赤にして体温の上昇を
認識させたり、風邪を引いた寒さの印象を、氷に包まれるとか。
右脳を使ったほうが記憶も有利だと言いますが、
これを上手い事使っていましたよ。

このアニメはアニメの特性を活かして、視覚で楽しませてくれるね。

それにしてもゆのは毎年バレンタインのあたりで
風邪を引くそうですが、何とも罪作りな女。
きっと男共はゆののチョコを待っていただろうに。
期待さえさせてくれないって酷ですよ。

みやちゃんは回を追うごとにスペックが高くなっているね。
今回は校長先生のモノマネをしたのですが、一度聞いた
だけで暗記とは恐れ入りました。天才の部類なんでしょう。

そしてモノマネするからには、水橋大先生がチョーさんの
真似をするということですが、これが上手すぎる。
この演技力の高さはこの作品でも群を抜いているね。
もっと色んな作品に出てくれるといいんだけどなぁ。

<お気に入りシーン>
みやちゃんがお昼休みにゆのの様子を見に来て、謎のうさぎりんご
を作り、ゆのをひん剥くのは最高です。
りんごの皮剥きも同じ要領でやったんだな。

みやちゃんは優しい上に、空気が読める娘なので是非我が嫁に欲しいです。

吉野家先生の太腿もまたよし。
あれはむっちりボディの大人だから出せる太腿ですね。
非常にかぶりつきたくなります。私の物という証明に、歯形をつけなきゃ。

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2007年02月11日

ふかふかなひろをベッドにしたい

「ひだまりスケッチ」の第4話を見ました。

<感想>
今回は水橋様の声を聞く為にあったようなものです。
前回の予告でカラオケと聞いてから楽しみにしていた甲斐がありました。この回は永久保存だな。

「窓の外にね〜広がる〜青い空を見上げて〜♪」

の水橋様の声には意識が飛びました。
その後のしっとり演歌の声も抜群。
やはり水橋様の声は神がかっているね。

しかしみやちゃんは歌も上手いとは、掘れば掘るほど底が見えません。吉野家先生ほどじゃないにしろ、胸も大きいし、通信簿5ですよ。

そうしたカラオケの発端はひろのダイエット騒動。
幼女にふかふかと言われたのがそのきっかけ。

さて、ここでふかふかについて語らねばなるまいて。以下の斜字体の文章は固いので、言いたいことを先に纏めます。

ひろの体をベッドにして寝たい!

では参りましょう。

ふかふかという言葉を聞いて真っ先に思い浮かべるのは、
今回の冒頭でもあったように、干したての布団が一番では
ないでしょうかね。揺れる乙女心の持ち主は、ふくよかなのを
イメージするかもしれませんが。
ですがそれは恐らく少数。大多数の人は布団を思い出すはずです。

ここでひろですよ。彼女はこともあろうに、幼女からふかふかの称号を得ています。幼女は髪の毛だけを指していましたが。

ここで問題なのは本当に髪の毛だけか?ということ。
言うまでもなくこれはNoと断言出来ますね。
真にふかふかなのは、です!

これはひろが自身で普段から気にしている事と、私の第六感が
そう告げているので、ふかふかに間違いないです。

このふかふかは干したての布団というとても
いい意味で使われます。ラリホーマを1度に8回唱えられる
のと同等かそれ以上の威力
が、ふかふかにはあるんです。
それだけの睡魔を及ぼしやがるんです。

そして睡魔とは人間にとっては究極の癒し。
そう、ひろのふかふかとは究極の癒しに直結します。

睡眠は、食欲、性欲という3大欲求が一角であり、人間はそれに
この上ない満足を得ます。特に睡眠と食欲は、欠けると死にます。

それほどに偉大な欲求の一角をこともあろうにひろは、
そのふかふかな体で提供出来る娘なんです。
恐らくどれほど高価なウォーターベッドも、ひろの体には敵わないでしょう。


以上ふかふかなひろの体についてでした。

ところでこう書くと、さえの洗濯板の体に魅力を感じなく御仁も現れるでしょう。しかしそれはいけません。ぺったんこにはぺったんこのよさがあるんです。

これを書くと果てしなく長くなるので、感度と幼女という言葉だけに留めておきましょう。

それと個人的趣味ですが、さえみたいな娘は、ユニセックス的
魅力がいいですね。準にゃんやハヤテきゅんのような興奮を、
本物の女性で味わえる快楽は涎が出ます。

出来ればひろをベッドに、みやちゃんを掛け布団さえを毛布ゆのを枕にしたいね。

私の安眠は保証されたな。

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2007年02月03日

パンにはゆのの手だね!

「ひだまりスケッチ」の第3話を見ました。

<感想>
今回は吉野家先生がアイキャッチと本編でコスプレ全開。
しかもお色気も相当のもの。これに対抗してか、ラストで
ゆのもお風呂シーンでぷにぷになお肌を披露。
全体的にサービスサービスな回でした。

その中みやちゃんは相も変わらず最高でした。
木炭デッサンに使うパンをゆのの手ごと
食べる
わ、ブルータスの胸像のデッサンにほくろを
つけるわ。みやちゃん見てるとホント心が和む。

それとみやちゃんには私の長年の勘違いを正して
いただいたので、敬礼せずにはいられません。
パンにはバターとジャムが一番だとずっと思っていましたが、違いました。一番は可愛い女の子の手でした。あれで食べたら、バターなんてつけたくもないだろうなぁ。

私は出来ればひだまり荘の4人の手をのせて欲しい。
ひろなんかはちょっとぷっくらしていて、美味だと思います。

3話を過ぎて思いましたが、この作品は見ているときは面白いですが、いざ感想を書こうとすると難しいものがあります。

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オマケ
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2005年10/20より始動
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jiro
二次元と三次元を行き来する社会人一年生
タイトルの元ネタは「ネギま!」

三度の飯よりかわいい女の子が大好きだが、最近は準にゃんやはやてきゅんなど可愛い男の子にも目がない。画像は同志wataru氏より拝借した準にゃん。

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