1. ふわふわ時間終了のお知らせ (0)
  2. そつぎょう!! (0)
  3. 私の放課後はこれからだ (0)
  4. ふわふわタ〜イム (2)
  5. 可愛い後輩は正義 (0)
  6. 湯気と書いて”じゃま”と読む (4)
  7. にゃんと出来る子か、梓は (0)
  8. 軽音部にホッチキスで一括りにされたい (0)
  9. やっぱり妹だ (0)
  10. そうです、私がカメラ小僧です (4)

■アニメ:けいおん!

2010年10月02日

ふわふわ時間終了のお知らせ

「けいおん!!」の番外編26話を見ました。

これにて私のふわふわ時間は本当に終わりました。

<感想>
京アニ特有の番外編の2回目であり、本当に最終回の今回。卒業した後にこんな事もやっていたのかと思いながら見ると、感慨もひとしおです。

番外編の主役は前回が梓、今回がさわちゃん。残される者達の救いの回とでも言うべきか。

さわちゃんが風邪をひいて唯達が看病しに行き、そこでさわちゃんが寂しがるシーンは心温まる一幕。社会人になった私が見ると、さわちゃん視点の方が近いでしょうか。まあ、私の会社ではこんな心温まる旅立ちを見ることはないでしょうけど。教師のように、人を育て、その子を見送る仕事のやりがいの全てが凝縮された瞬間です。

また今回は軽音部の将来が決まった場面もありました。やっぱりというか、純ちゃんと憂が飛び入りかもしれないけど軽音部として梓と一緒に新歓パーティーで演奏をすることが発覚。さわちゃんもこれは知っていたそうだけど、唯達には知らされていなかったよう。これがあったから、24話で唯達が暗い顔を全くしなかったのもあるんですね。

何やら映画化されるそうですけど、総集編的なものなんでしょうかね。全くのオリジナルだったら見たいなあ。

<お気に入りシーン>
2期はむぎが輝いていましたが、さわちゃんの家に乗り込む際に、さわちゃんにばれそうになって隠れた目が点のむぎの可愛さは異常。

唯も可愛さが最後まで爆発。特に良いのは梓達が練習している所に走っていく唯。軽音部と梓を愛して止まない唯らしい一面です。マラソン大会の時のように、頭が大丈夫かと思わざるを得ないこともありましたが、やっぱり唯は終始見ていて安心するキャラでした。

最大の見せ場はやっぱりさわちゃんのアンニュイな夕方でしょうか。風邪をひいた時って少し弱気になりますけど、それを除いてもぽろりと本音が出ちゃったんでしょうね。

2010年09月18日

そつぎょう!!

「けいおん!!」の最終話となる第24話を見ました。

今週は仕事の関係でちょっと勝負の一週間で、来週はもうちょっと勝負の一週間。9月はアニメの改編期でがっくり気が抜ける時期ですが、気は抜けません。

<感想>
楽しい時間はあっという間というのは定説ですが、この作品も2期にわたって見てきましたが、本当にあっという間でした。

物語の最後というのは作るのが非常に難しいと思います。仕事もそうですけど、クロージングするのは成功にしろ失敗にしろやっぱり気を遣います。ここで外すとそれまでの仕事が台無しになり、関係していた人達に後味の悪い記憶を残すからです。

それを本作は卒業式を淡々と、特に卒業生は淡々とこなすことで纏め上げました。どちらかと言うと、卒業生が泣き、次に残る人が泣いて最高潮になるのが卒業式を描く作品に多いかと。その逆をいったのは桜高軽音部らしく、とてもよかった。この4人にとって、卒業式はもう終わっていたんでしょう。最後の学園祭で。卒業とは字の如く、仕事を終えること。軽音部にとっての仕事は当然ながら音楽で自分が楽しみ、皆を楽しませること。だからこそ学園祭終了後の4人に泣くシーンがあったのでしょう。

本作の印象としては、やっぱり唯がいてこの作品は成り立ったんだなあと思います。場を和ませたり、ちょっと高校生らしからぬ場面もあったけど、何でも楽しめるという最強の能力の持ち主なだけに、周りへの影響力は絶大でした。多くの人を2クールの間に変えたと思います。

一方で桜高軽音部のトリガーだった律と澪は、作品のバランサーでした。2人でボケとツッコミをこなして自己完結する能力がありながら、唯の破天荒を上手にさばいていました。

ムギは2期になって急成長って感じ。これほどのスペックを高校生になるまで開発していないなんて恐ろしい子です。唯同様、1人で作品をかきまわせる影の番長のようでした。

梓はその強烈な4人に割って入る大役を命ぜられるも見事果たし切っていました。しかもいずれ避けられない廃部の危機に1人で立ち向かわねばならない強さもこの1年で身につけることが出来て、可愛いだけじゃなかったです。

サブとしてはやはり憂が最強でしょうか。シスコン兼超人並の能力の持ち主ですからね。

ちなみに私が一番好きなのは当然唯。こんな女の子に出会える日を夢見て、もうアラサーと呼ばれる年齢になってきましたよ。

<お気に入りシーン>
Aパートで梓が1人、卒業生に花をつけた後に4人をぼんやり見るシーン。これまで一緒だったけど、本当に離れるんだと感じるシーン。ただそのあとで、風が吹き、新しく憂と純ちゃんを連れてくるのもよし。梓が1人にはならないと暗に示しているよう。

挿入歌の「天使にふれたよ!」は卒業生から在校生への贈り物。梓にとっては忘れられない贈り物だったでしょうね。きっと桜高軽音部の伝統の1つになるんでしょうね、曲を送るというのは。

在校生と卒業生の繋がりが軽音部以外に見えたのもお気に入り。在校生が卒業生に花をつける習慣、泣いている在校生の頭をなでる卒業生、上履きの交換。ホント、通いたくなる高校です。

2010年08月21日

私の放課後はこれからだ

「けいおん!!」の第20話を見ました。

<感想>
唯達創立メンバーによる放課後ティータイム最後の学園祭でのライブ。初っ端から部室を出る際に梓目線で唯を追いかけるようにも見えるシーンから入り、どことなくこの楽しい放課後が終焉を迎えていることを想像させてくれます。

ライブは3回目の正直と言わんばかりの、過去2回の失敗を覆す出来・・・のようでしたが、曲は1年目が一番良いかなあ。

ただ演出や流れはやっぱり今回が一番。というのも、唯達のクラスメイトやこれまで絡んだ人達がそこかしこに出てきて、これまで過ごしてきた3年間の集大成というのがよく見えたから。部室事件から唯が気付いた、当たり前の事に感謝するという、個人的に二期のメインテーマと思っているものが、綺麗にまとまっていたように思います。社会人になって思うんですけど、そうした事って人生で何よりも大事な人間の根本だと思います。これを、高校生で気付くのは素晴らしいことだと思います。

そして最後に見せるは、まるで「スラムダンク」と見紛うような皆お休みEND。これが最後だと誰もが思っていても、次のことを語り続ける3年生メンバー。その中で1人取り残されて放課後をし続けないといけない梓。楽しい時間は永遠ではないとわかっていて、それでもここまでその不安を有耶無耶にしていたけど、もう逃げられない所まで来てしまったのを、上げた幕を下ろすかのように部長の律がついに言葉にする。この間というか流れは無性に泣きたくなりました。

もう1つ良かったのは、メンバー紹介。唯の自由奔放なMCで、むぎは2期の活躍を髣髴するかのような可愛さが爆発。そして最後に皆から唯を紹介する場面は、唯がいたから放課後ティータイムが放課後ティータイムであったと言っているようで、お役御免といった感じ。2期の唯は高校生らしからぬ場面がそこかしこにありましたが、この全てを楽しめる才能、明るい笑顔には全てが許せてしまいます。

ちなみに唯が場を白けさせた、「放課後ティータイムはいつまでもいつまでも放課後です」発言は、自分の気持ち1つで何でも楽しめる唯らしい一言のように思いました。高校生活はもう終るけど、唯なら大学に行っても、社会人になっても、放課後のわくわくドキドキ感一杯の生活を送るんだろうなあ。

2009年06月21日

ふわふわタ〜イム

「けいおん!」の第12話を見ました。

<感想>
唯の為に自己犠牲を厭わない憂。
自分の唇を差し出す妹が私も欲しかった。

憂は万能の天才か。唯になりすましてギターを完璧に弾きこなす
のは圧巻。というか、書いてある通りにやりましたって、「フォレスト・ガンプ」を思い出しました。

ギリギリまで風邪ッ引きで文化祭当日にギターを忘れるも、
最後の最後は念願のライブが見れました。
曲は「ふわふわ時間。前の文化祭ではPVになりましたが、
今回は演奏場面もきっちり出て最後のライブとして申し分なし。

今回はその前の放課後ティータイムwithさわちゃん先生の「ふでぺん」から入りが神。歌詞に合わせて唯の思い出が流れ、高校入学当時の無気力からくる焦りに答えを見つける。そして最後がその集大成。前回がPVだったのは、梓がいないのと皆との思い出が足りなくて、唯がミナデインもとい、ふわふわ時間を使えなかったんでしょう。

ずっと軽音部の部室の手すりにある亀の置物っぽいのが気になっていましたが、今回でそれが何となくわかった感じ。ゆっくりでも一歩ずつ着実に進んでいくとこの大切な場所に辿り着けるという暗示なんでしょうね。正にこのメンバーにはうってつけです。

今回が最終回ですが、次回にやっぱり京アニお得意の番外編。
ちょっと切ない別れでも描くんでしょうかね。
楽しいだけじゃ終われないという現実を最後に見せてくれたら
更に味が出ると思うけど、はてさて。

<気になった点>
”〜〜”

<お気に入りシーン>
ライブと言えばアンコール。凄く盛り上がります。
これの引き金を引いたのがつむぎというのがいいですね。

ここまでりつと澪は軽音部をやるということで夢を一番に叶え、
梓はそのテクニックはあるも内面を鍛える必要があってそれを
鍛える場を見つけ、唯は今回で大切な場所を見つける。
ここまでだとつむぎがちょっと置き去りにされた感じがしますが、
楽しい時間をあと1秒でもという口火を切ったおかげで、
それが吹っ飛びました。

最初の目的は皆それぞれ違えど、叶えた場所は皆同じというのは、素敵なことですね。学校、部活、サークル、会社などなど、人にとって集団というのは欠かせませんが、どこもこうであったら最高ですね。

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2009年06月14日

可愛い後輩は正義

「けいおん!」の第11話を見ました。

<感想>
1年以上経ってもギターの手入れを知らなかった唯。
音楽が好きなはずなのに相変わらず無茶苦茶だ。

タイトルがピンチだから何がピンチなのかと思いきや、軽音部
の仲違いですか。しかも鍵となるりつと澪の仲違い。
仲違いの理由はりつのやきもちでしたが、幼馴染の絆というのは
その程度でヒビが入るほど弱いものでもなし。
ずっと澪につきっきりだった分、澪が成長したことに寂しさを
覚えたりつも仕方ないという感じですね。

演奏のアクセル担当のりつ、重低音でブレーキをかける澪。
軽音部の強みをしかと焼き付けさせる話でした。

しかしいい話の後には落とし穴あり。本当のピンチは主人公が掻っ攫っていきました。何とかは風邪を引かないと言いますが、案外唯は繊細ですね。

何だか軽音部の本気の演奏が見れない気がしてきたなあ。
京アニの作画で臨場感満載のライブ画像見たかったけど。

<お気に入りシーン>
りつと澪の不穏な空気に対して自爆を厭わない梓のネコミミモード。はい、お腹一杯になりました。可愛い後輩ちゃんがいるとやる気も3割増しになりますね。

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2009年06月07日

湯気と書いて”じゃま”と読む

「けいおん!」の第10話を見ました。

<感想>
究極のシスコン憂。ここまで行くと凄いです。
寝転がる唯が可愛いって、もう末期症状。
憂にとっては唯はペットか何かか。

今回の合宿も海で楽しそうですね。「よく動き、よく学び、よく遊び、よく食べて、よく休む」の亀仙人の教えを見ているよう。やっぱり何事もオンとオフが大事ですよね。

ただ今回の合宿ではいつもと違う場面が見れました。
唯の隠れ特訓です。今までも実はこうしてやっていたんでしょうかね。皆が以外に出来てるという反応をしている裏には努力があったんだなあ。押さえる所は押さえる出来た子です。

今回は軽音部のメンバーが本当の意味で1つになれた良い話でした。

あ、でも湯気は邪魔だと思います。

<お気に入りシーン>
今回は久しぶりにパロディ発動。楳図先生の登場です。
怖がりの澪ならではの一幕。
怖くて梓の手を強く握りすぎちゃったりと、相変わらず可愛い子です。

しかし今回はその澪を超えて唯が素晴らしかった。
おバカなんだけどその包容力は菩薩のように無限。
何だかんだと言いつつ、やっぱり物語は唯で始まり唯で終わるんだなと見せ付けられた1話でした。

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2009年05月30日

にゃんと出来る子か、梓は

「けいおん!」の第9話を見ました。

<感想>
オープニングで早くも演奏する梓。仕事が早いですね。
昔のアニメだと2クールだったから大体1クール後に中盤以降
主要になるキャラが出てきましたが、今は何事もスピードが売り
ということですかね。

梓のギターはスタンドがジミー・ヘンドリックスかジェフ・ベックか。唯をはるかに上回る実力者。しかし心はやっぱり女子高生。ダラダラ軽音部を見て幻滅しかけ思い悩み泣いてしまう。

今回は青春の全てが詰まっていた感じ。多感な時期だからこそ、好きなことの嫌な側面を見ると嫌になる時もある。ただそれは物事の一側面でしかないのが事実。自分が立つ位置を少し変えて見方をいくつ持てるかが大事ですよね。それを学ぶのに最適なのが中学から高校生だと思います。

梓が入ったことで軽音部が本気を出してきそうな雰囲気。
次回はまたもや合宿。4話で素晴らしい水着姿もとい、
花火を使った素晴らしい演出付き演奏風景が見れたので、
今回も期待出来そうです。

<お気に入りシーン>
制服+ネコミミ×語尾ににゃあ=∞。
さわちゃんは毎回我々迷える子羊に素敵な方程式を見せてくれます。私の学校にもこんな美人で面白い先生がいたらよかったなあ。

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2009年05月23日

軽音部にホッチキスで一括りにされたい

「けいおん!」の第8話を見ました。

<感想>
憂が唯と同じ高校に合格した一方で、ルックスが「みなみけ」のカナみたいなキャラの中野梓が登場。新学期を迎えて賑やかになりそうな予感。

新学期といえば部活している人にとっては歓迎のシーズン。
軽音部もご多分に漏れずやってますが、さわ子先生が絡んで
空回り。着ぐるみは諸刃の剣ですね。
まああんな怖い顔をした着ぐるみなら逃げたくもなるわな。

その新入生歓迎会では演奏を披露。
この間PVで終わったのは、この為でしょうか。
作中で唯達に親しい人の目を通すことで、視聴者に憂と
同じ臨場感を共有させるつもりだったとか。

ところで「わたしの恋はホッチキス」の作詞が澪で、作曲が紬
だったんですけど、この2人の中の人がやったんでしょうか。
それなら凄いですね。結構メロディラインが好きな曲です。

<お気に入りシーン>
さわちゃんのオタクっぷりがよいアクセントになっています。
一度出れば4人にメイド服を着せるこのウルテク。
だがしかし、制服は全てにおいて基本だということはいまさらです。特にセーラー服ね。あれは女の子のゴールデンエイジの産物です。

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2009年05月17日

やっぱり妹だ

「けいおん!」の第7話を見ました。

今週はきつかった。今のような時代だから、午前様まで仕事
なんてことはないんですけど、鬼のような仕事を時間内に
片付け、更にノーミスで処理し、かつ他人の管理まで
しないといけない上に、仕事は手探り。ここは踏ん張り所というわけか。

<感想>
唯と憂って仲のいい姉妹ですね。
これほど出来た妹を私も欲しかった。
クリスマスに彼氏の所へ行かずに家で過ごし、更には料理まで
披露してくれる。萌えは色々と進化しましたが、やっぱり原点回帰ですね。

ドキッ!女だらけのクリスマス会は、私が飛び入り参加したく
なる華やかさ。私がやったクリスマス会と言えば、男まみれの
朝までオタクテレビです。まああれは仲のいい男友達でしか
出来ないから、そんなメンバーに恵まれた自分がちょっと幸せ者
だと感じられてよかったんですけどね。

クリスマス会のあとはお正月。唯のこれでもかというくらいの
ぐうたら正月は想定の範囲内。澪の着物姿は想定の範囲外の
可愛さ。やはり黒髪ロングはいいですね。日本の宝です。

<お気に入りシーン>

「一緒に寝てもいい?」

こんな姉も欲しかった。

今回は妹萌えと姉萌えという、萌え戦国時代の群雄割拠に対し、
ある種の答えを見せた回だったと思います。

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2009年05月10日

そうです、私がカメラ小僧です

「けいおん!」の第6話を見ました。

<感想>
あっという間に始まった文化祭、軽音部の本番。
女の子のレベルが非常に高い素晴らしい文化祭です。
これで男も入り放題だから、この学校の近辺に住んでいる男は
ラッキーマンです。

今回の見所はゆい役の豊先崎さんの声優泣かせの喉を潰したがらがら声、りつが緊張している澪を励ます場面と色々ありましたが、やっぱり一番は

澪のしまパン

もとい、演奏ですよね。勿論澪のしまパンもよいものです。
何を隠そう、最後のカメラ小僧は私です。

ただ少し残念だったのが、バンドの場面をPVにしたこと。
演奏しているシーンで京アニの妙技を見たかったんですけどね。
しかしこの場面、何故PVにしたのか。
単純な時間的な問題か、歌のタイトル通り、澪もメンバーに
とっても「ふわふわタイム」だったからか。
個人的希望としては最後までには生演奏を大舞台でお願いしたいです。

<お気に入りシーン>

「お、遅いゾ!」

の澪の可愛さといったら。皆を待ち続けて寂しい所を押し殺して
のこの一言。話数を重ねる毎に威力が増していきます。

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タイトルの元ネタは「ネギま!」

三度の飯よりかわいい女の子が大好きだが、最近は準にゃんやはやてきゅんなど可愛い男の子にも目がない。画像は同志wataru氏より拝借した準にゃん。

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